福タマ (@fuku_tamamushi)

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イカリモンハンミョウの調査を元石川県立大学の上田先生など皆さんで発表しました。現地の方が参加してくれる形での調査・保全で、個体数が増えているのがとても嬉しいです。 #イカリモンハンミョウ #保全 https://t.co/wcgntVEMX8
@buprestica 関西や山梨などでは、ケヤキが丸坊主になる被害が出ているようで、科研費で研究もされています。 https://t.co/2foB5DLgXu
RT @tuyamagu: 小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれているので、英語が苦手…
@togenanafushi 物理的にトゲが刺さっているのだと思っていました。昔、マレーシアでイナズマのイモを触った時になんともなかったのですが、調べてみましたら、毒棘を示唆する報告がありました。勉強になります。 https://t.co/IOBFzs1qNd
恒例の夜の文化昆虫学的探求の際に、我らが経典であるピンク本の書評を見つけた。あの、山内健生さんが「夜明け前より瑠璃色な」と文字を打ったことが感慨深い。 https://t.co/LA1StWUEi5

4932 0 0 0 OA 海老の世界

RT @vv_bluebird_vv: 国立国会図書館デジタルコレクション - 海老の世界 https://t.co/pQ6akE71ch なんて吸引力のある表紙なんだ https://t.co/jzG5XVQFtH
@spatica まだ、私しか採っていないメスがいたような・・・。新芽のスイーピングでいろいろ採れます。すみません、それは学生時代の話なので、コレとか採っていません。 https://t.co/myVN4r7O4k
マッサン、チラ見してあら、エマの彼氏の机の上の本。虫本じゃん。コレかな http://t.co/eNKgBHAlPD #マッサン
これで、日本のウスバカゲロウが同定できる! 英語が読めれば! http://t.co/7aPF7pdpbl

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RT @uniaqu_tfc: いわゆるスレッドフィンパラダイスと呼ばれるPolynemus属のツバメコノシロは、ほぼ全てが純淡水種と言っても過言ではないですね。https://t.co/PERsYlbQRZ
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
ここ行ったけどわりとショボかったので、日本住血吸虫が心配な皆様は日本の低湿地をすべて埋め立てなきゃね...せいぜい頑張って J-STAGE Articles - 千葉県小櫃川流域における日本住血吸虫中間宿主ミヤイリガイの生息地の… https://t.co/lix56BH3l2
ウミクワガタの研究者の太田悠造さんの論文。まだざっとしか読んでませんがめちゃ面白い! シカツノウミクワガタの幼生はアゴハゼに寄生するそうです。アゴハゼ今日いたなー。次回行く時はハゼにも注目しよう。ウミクワ幼生はさすがに見つからない… https://t.co/1Tu1eAfCg8
@garasangarasan ありがとうございます。探してみます! とりあえず、甲殻類学会のシンポジウムの報告を見つけました。まだざっとしか読んでいませんがとても面白いです。 https://t.co/TiGae6ZFNH
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
PseudomonasやErwinia、Xanthomonasなどの一部の種から得られる細菌由来の氷核タンパク質(INP:Ice-Nucleation Proteins)であるInaは、人工雪の作成 (既に商品化… https://t.co/Cn3oYLYRJR
他参考 『細菌の氷核活性とその食品工業への応用』 https://t.co/W24PCn07ET Cochet N, Widehem P (2000) . 『Ice crystallization by Pseudomonas s… https://t.co/DsyMOA5xvQ
RT @naoyukinkhm: 分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…
さんこう ピンホールカメラの分解能に関する実験的研究〜月面クレーターを捉えることのできるピンホールカメラをつくる〜(PDF) https://t.co/BCXMNKmCNM
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…
RT @naoyukinkhm: 千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~…
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
RT @greifen: 【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味のある方は連絡ください。…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodopt… https://t.co/BJYAQJIaVt
RT @ell_psy_congroo: @lukeandcaro URLはこちらですか? https://t.co/hbP5fqTKU1
RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は必読ですね。
@chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qsnMGT4

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RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
ここ行ったけどわりとショボかったので、日本住血吸虫が心配な皆様は日本の低湿地をすべて埋め立てなきゃね...せいぜい頑張って J-STAGE Articles - 千葉県小櫃川流域における日本住血吸虫中間宿主ミヤイリガイの生息地の… https://t.co/lix56BH3l2
ウミクワガタの研究者の太田悠造さんの論文。まだざっとしか読んでませんがめちゃ面白い! シカツノウミクワガタの幼生はアゴハゼに寄生するそうです。アゴハゼ今日いたなー。次回行く時はハゼにも注目しよう。ウミクワ幼生はさすがに見つからない… https://t.co/1Tu1eAfCg8
@garasangarasan ありがとうございます。探してみます! とりあえず、甲殻類学会のシンポジウムの報告を見つけました。まだざっとしか読んでいませんがとても面白いです。 https://t.co/TiGae6ZFNH
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @naoyukinkhm: 分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mikumo_hk: 知らなかったけど、強風時にネットを下ろさず、ゴルフ練習場の柱が倒れる事件はときどき起きているんですね…。 https://t.co/EI8swbyE7u https://t.co/wAYJIZySH1
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
RT @naoyukinkhm: 花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定され…
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
RT @greifen: 【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味のある方は連絡ください。…
RT @Baboon_sai: なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodopt… https://t.co/BJYAQJIaVt
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RT @oikawamaru: 池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は…
池田(2018)外来種はなぜ問題なのか? : 人と動物の関係からみる外来種問題 ここからPDFのリンクがありますね→ https://t.co/OTzdsflguO 講演録なのかな?とてもわかりやすく整理されていて、これは外来種問題に興味ある人は必読ですね。
@chiaki_yugado いつもはコテングなのですが、体長がかなり小さいので割と小さめでも覆われる感じで潜れる葉っぱなら結構なんでも入るのではと思います。ご存知かもしれませんが、以下の論文が参考になりました。https://t.co/xh7qsnMGT4