baboon_sai (@Baboon_sai)

投稿一覧(最新100件)

RT @831245leg: アオキの花。 確かにクロバネキノコバエぽいのが多数きてた。 参考: アオキの花粉媒介様式 -訪花者排除実験と訪花昆虫の観察による推定- https://t.co/qFivpIHFnH https://t.co/2gOYULvPmb
おそらくこちらの研究成果ですね。徘徊性クモの食性は日本で研究例が少ないのでとても興味深いです。 ・ハス群落による食物網を通したニッチ創出 : 安定同位体比を用いた徘徊性クモの餌推定 https://t.co/MbPUi6BSKz
RT @yokogawa12: 「2020年に新型コロナウイルス感染症の影響で中止になった半自然草原の火入れの記録」という論文が出版されました。下記URLからダウンロードできます。火入れができなくなる新たな社会的要因、要注目です。今年もコロナ中止なった火入れがあるようで・・・…
RT @Sasagani_ya: @LinYejie You’re right! Threads are attached on water surface by disc-like structure. Fig citation: Shinkai A & Shinkai E…
RT @Alien_Evolve: 日本語で日本の事例をまとめた良い総説が出版されておりますので、興味がありましたら。 水田の生物多様性に配慮した農法の保全効果: これまでの成果と将来の課題 日本生態学会誌 (2020) https://t.co/5vgIf1HsL2 htt…
あ、出たようです。 喜界島からのアブラコウモリ(コウモリ目:ヒナコウモリ科)の初記録 木元 侑菜, 勝原 涼帆, 馬場 友希, 亘 悠哉 https://t.co/r3XDEAQdPD
RT @jnishihiro: Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
【メモ】佐々木智謙 ほか 2019. 小学校理科生物分野における子どもの資質・能力の育成に関する一考察―腹面から描いた 「昆虫の体のつくり」 の認識状態に基づいて―. 理科教育学研究, 60 39-51. https://t.co/067VBziyPB
RT @oikawamaru: 論文が出ました。中之島で採集されたドジョウ属を形態と遺伝子からドジョウと同定・記録しました。Table1では東アジア産種を中心にドジョウ属8種(9系統)の調節領域の典型的な登録塩基配列を整理しました。DNAバーコーディングによる種同定に使えると思…
RT @cyclosa_sp: その記載論文はこれね。 J-STAGE Articles - New species of Filistatidae, Palpimanidae and Scytodidae (Arachnida: Araneae) from southern…
RT @Sasagani_ya: @tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K57…
興味深いタイトルの論説があった。 哺乳類学の最前線で活躍するにはどうしたらよいか 増田 隆一 https://t.co/ytfroh0qqI
RT @Sasagani_ya: Our new paper is out in Acta Arachnologica! We revised Japanese spiders of the genus Theridiosoma (Araneae: Theridiosomati…
RT @Sasagani_ya: https://t.co/EdD1KENXLo こちらは一例観察ですが、タイにおいてCorinnomma severum(ハチグモ科)によるヒメオニグモ属Neoscona sp.の捕食を観察・報告しました。「野外においてハチグモ科が造網性クモの…
RT @Sasagani_ya: https://t.co/24NtKha4nA J-Stageに論文が公開されました。どなたでも閲覧可能です。 https://t.co/fSuK2Rs6Ol
RT @katayama_naoki: 論文が公開されました。システマティックレビューの結果、水田の生物多様性に配慮した8種類の取組(有機栽培、特別栽培、冬期湛水、ビオトープ、江の設置、中干し延期、魚道の設置、畔の粗放的管理)は、いずれも保全効果が認められました。続きます。 h…
RT @oikawamaru: 共著論文が出ました。魚類学雑誌の早期公開。魚類学会会員の方は見ることができます。「福岡県久留米市の素掘りの農業水路におけるドジョウの越冬場所https://t.co/5XRtyQjXtM」この水路は圃場整備により、すでにこの世に存在しません。そん…
【メモ】食性分析まとめる際に参考になりそう。 北海道における 4 種の国内外来カエルの捕食による影響 ―胃重要度指数割合からの把握― https://t.co/XWbEOuKvfy
あと最近記載された種としてダイモンジナミハグモ Cybaeus daimonji もいる。責任著者は京都大学の中野隆文准教授 Matsuda K, Ihara Y & Nakano T. 2020 Description of a New Species of Cybaeus (Araneae: Cybaeidae) from Central Honshu, Japan. Species Div 25 145-152 https://t.co/Uv3BcTk34x https://t.co/UcuaKFm1Qy
RT @Reclinervellus: ありました。 新海 (1985) ジョロウグモとオオジョロウグモの網構造の比較によるジョロウグモ属の由来の一考察.Acta Arachnology 34: 11-22. https://t.co/aRM8vlIoBA ついでに知ったけど、…
生物季節データはマクロ生態学において重要なデータソースになりうるのだが>RT 土居さん達が重要な成果をだされていたと思う。 土居秀幸・高橋まゆみ 2010 マクロスケールからみる温暖化の植物フェノロジーへの影響: 気象庁・生物季節データセットによる解析. 日本生態学会誌 https://t.co/cRsSjRPdjp
【メモ】適当に調べていたら興味深い論文が。「コオロギ類の音の方がキリギリス類よりも好まれる」「コオロギ類の虫の音には1/f ゆらぎが存在」「音質的にも快適感をもたらしうる」 穂積訓 ほか 2009. 虫の音が人の感性に及ぼす影響. 日本感性工学会論文誌, 8 1137-1144. https://t.co/pr663hHjba
RT @saichuta: 長野県RL2015より。コガタノゲンゴロウは絶滅種。2004のRDBには未記載だったのに2015の改訂版で急に絶滅種とされたのは四方さんの報告(2012)により標本の存在が明らかにされ、過去に生息していたことが判明したからっぽい。やはり記録は大事。…
RT @uta_31: クモがアルカロイドに反応する可能性あり?なし? 今後の観察テーマに加えよう。 「鱗翅目昆虫とアルカロイド」 本田 計一 1998 年 36 巻 6 号 p. 359-367 https://t.co/4F47pCeVfV https://t.co/XRW…
RT @oikawamaru: 共著論文が出ました!「平川ほか(2020)環境DNAメタバーコーディングを用いた河川における魚類調査手法の検討と水質による影響の解析.環境化学,30:125-132. https://t.co/4kksuHuXJD 」
ジョロウグモの体サイズの著しい個体間変異、成長率の違いや餌量との関係等については大学院の指導教員であったMiyashita先生が詳しく調べている>RT Miyashita T 1986. Res Popul Ecol 28 135-149. https://t.co/YsebsWCLqj MIYASHITA T 1991. Acta Arachnol 40 17-21. https://t.co/g5J5msyowr
RT @ong8181: 実は2015年に高知大学&龍谷大学の学生さんが高知県の土佐清水市や須崎市で一度環境DNAを用いてニホンカワウソの検出に挑戦していました (ちょっとだけアドバイスしました)。しかし、その時の調査ではニホンカワウソは検出できませんでした。https://t…
RT @naoyukinkhm: バケツ一杯の水で棲んでいる魚が丸ごとわかる技術:MiFishプライマーを用いた環境DNAメタバーコーディング法の最新情報。宮 2020(日本語論文) https://t.co/AhxTF1bvHn
RT @trifa3: 短報ですが、論文が出ました。 京大総合博物館で偶然見つけた100年以上前の等脚目標本を同定したらエビノコバンで、どうやら本種の日本最古の記録っぽいぞという内容です。 奇遇にも、この標本は本業の研究で大きな関わりがあるNelson Annandale氏が採…
RT @Sasagani_ya: マギイとオオトリフンを記載したTanikawa 2013によれば、国産種のうちオオトリフンC. akiraiとトリフンC. bufoが最も近縁であり、マギイC. jucundaはその外側に位置する。 Tanikawa, A. 2013. Act…
RT @SciKotz: Facebookで友人が紹介してました。ナイスネーミング。 CiNii 論文 -  鬼魅の名は : 近世前期における妖怪の名づけ https://t.co/XHppYEm3bF #CiNii
RT @yokuyama: 森林総研(つくば市)敷地内でのチョウの20年間のモニタリング研究。ここでもやはりアカボシゴマダラは2015年に初めて確認されているので僕の観察と一致する。この研究以降、すなわち2017-2020年のゴマダラチョウの動態が気になる。 https://t…
RT @oikawamaru: 論文が出ました。喜界島からおよそ80年ぶりとなるフナ属を採集し、形態と遺伝子からギンブナとキンギョに同定したという内容です。オープンアクセスです。 「鹿児島県奄美群島喜界島におけるギンブナとキンギョの採集記録 https://t.co/xg3yb…
友人から以下の文献を教えていただいた。魚類食の現場は見たことがないので、ぜひ見てみたいですね。 スジボソハシリグモによるカワムツの捕食 浅香 智也 伊豆沼・内沼研究報告 2020 年 14 巻 p. 87-90 https://t.co/FeUkBjGOAB
卵嚢保護の意義に関しては、国内だとカニグモ科のアマギエビスグモでも調べられている。 二見恭子 2001. アマギエビスグモ Lysiteles coronatus (クモ目: カニグモ科) の雌による卵嚢保護の効果. 昆蟲. ニューシリーズ 4 21-29. https://t.co/lUAVdpQTZK
RT @AnatomyGiraffe: カバの「赤い汗」に含まれる色素を単離し、その機能を探る論文。図が良い。 汗には赤い色素とオレンジの色素が含まれ、どちらも紫外線を吸収する”日焼け止め”のような機能をもつとのこと。赤い色素には抗菌作用もあり、傷口を膿みにくくする役割も果たし…
RT @orobdella: 2019 年度卒研生の論文も出版されました.ナミハグモ属 の 1 新種,Cybaeus daimonji の記載です.@YCybaeus さんとの仕事です. #newspecies #spider https://t.co/S8pyFkRFQi
RT @naoyukinkhm: 植物食性動物を対象とした食性解析手法。安藤ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/fvsMbhuKT6 DNAメタバーコーディングに基づく食性解析について、非常に詳しいプロトコルが掲載されています。
RT @muakbno: キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
RT @windowmoon: 環境DNAの効率的な採集方法について、「化学と生物」誌に山中さんが書かれている。https://t.co/nIQU1JREh6
RT @jnishihiro: 大きな水害がおきると「『コンクリートから人へ』政策批判」が必ず出てきます。でもこれは元の主張の表現も批判もどちらも適切ではない。あえていうなら「コンクリートも人も」でしょう。イメージは中村先生のこの報文の図2の関係。 https://t.co/K…
RT @NekuiH: ヒメモノアラガイは 肝蛭の中間宿主なので盛んに研究されていました。当時ガムシがスペシャリスト捕食者と知られていたら、ガムシはもっと有難い昆虫の地位を得ていたのでは? CiNii 論文 -  肝蛭中間宿主ヒメモノアラガイの殺滅に関する研究 https://…
RT @kurodotty: 大久保さんの「因果推論の道具箱」、実験から準実験、媒介分析、機械学習まで網羅的にまとまっていて、すごく参考になります!他の方のも要チェック。https://t.co/uIL4d1cuYO https://t.co/vTwt4Ehi0x
RT @haetorihiroba: もう1本。日本初記録のカニグモを沖縄本島から報告しました。和名を「クサイロカニグモ」としました。 https://t.co/G72n9d4HpN https://t.co/RaDesWvoVN
RT @haetorihiroba: 論文が出ました。奄美大島や徳之島で採集したコミナミツヤハエトリの近縁種を、新種「リュウキュウミナミツヤハエトリ」として発表しました。 https://t.co/KINxXoiF2B 画像集も更新しました。 https://t.co/Axq…
奄美大島からワシグモ科の2新種が加村さんによって記載されていますね。 A. ogatai n. sp. アマミツヅラケムリグモ A. watarii n. sp. オオシマツヅラケムリグモ 論文もフリーで読めます。 https://t.co/pnQZz9guhg
RT @Baboon_sai: ムナアカナルコグモ Wendilgarda ruficeps の記載おめでとうございます。やっと写真もだせる(石川県産)。 Yuya Suzuki 2019 A new species of the genus Wendilgarda (Aran…
RT @narcissina: 【論文】トキの食性解析 DNAメタバーコーディング特集 動物食性動物を対象とした食性解析手法 https://t.co/kPs006YXfP
RT @asiopodabrus99: 【お知らせ】 先日、伊丹市昆虫館研究報告より出版されました拙著文化昆虫学論文 「食品パッケージに表象する昆虫のイメージに関する文化昆虫学的研究 - どんな昆虫のイメージが食品パッケージによく使われているのか?」 が、J-Stageにアップ…

113 0 0 0 IR IBMとただの虫

RT @Baboon_sai: 「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IBM とただの虫.…
RT @naoyukinkhm: J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子…
RT @_x_hibagon_x_: Karasawa et al. (2020) Upgrading of Three Subspecies of Eudigraphis takakuwai to the Species Rank (Diplopoda: Penicillat…
RT @831245leg: 蛙の腹から出た珍らしいハムシ https://t.co/6XIGv9EyvS トノサマガエルの食性調査でキイロネクイハムシが出たという報告(1925年)。
興味深い科研費課題見つけた。昨年度末に終わった課題のようだ。 気候変動下の日本における感染症媒介蚊の個体群動態予測 https://t.co/F83e7wLxfh

113 0 0 0 IR IBMとただの虫

RT @Baboon_sai: 「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IBM とただの虫.…
RT @naoyukinkhm: 里山林内外に設置した実験池における水生昆虫群集の初期形成過程。鈴木ほか 2017 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/ineIJXrnWq
RT @naoyukinkhm: 農村が育む植物の多様性と保全。楠本ほか 2017 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/95yQWBuJkL 農村のどういった環境で生物多様性が維持されているか、また農村の生物多様性の保全に適切な管理方法について解説されてい…
RT @yamasa7: ドバトの羽色多型における地域差と新聞記事に見られる経年的変化 https://t.co/CslRw9iqXD
ムナアカナルコグモ Wendilgarda ruficeps の記載おめでとうございます。やっと写真もだせる(石川県産)。 Yuya Suzuki 2019 A new species of the genus Wendilgarda (Araneae: Theridiosomatidae) from Japan. Acta Arachnologica 68 59-62 https://t.co/Xb3D4cRQEZ https://t.co/cC4D3CFywD
RT @Reclinervellus: 主にクサグモに寄生するニッコウクモヒメバチが、副次的にコクサグモを利用している二例目の記録を初めての証拠標本と共に報告しました。 日本蜘蛛学会誌Acta Arachnologicaにデビューしました。クモは初心者です。よろしくお願いします…
RT @Takashirouzu: 地衣類付着による樹木の成長阻害については樹木医さんともよく話題になるので少し調べてみたところ,地衣成分が実生の生育を阻害する例などが知られているみたい(例えば,https://t.co/bY5p1Y9l7D).ただ,成木への地衣類付着による影…
RT @naoyukinkhm: 日本産地下水性ヨコエビが一種記載されたようです。 https://t.co/WORLCs5KO1 Pseudocrangonyx uenoi という学名で、滋賀県の洞窟に生息しているようですね。
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @naoyukinkhm: 植栽したスギ大苗に対するシカ食害痕の高さ分布は斜面傾斜に影響される。野宮ほか 2019.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/z3DfaDsqJI 樹高が1mより低い場合には主軸先端が食害を受けやすく、回避のためには、緩傾斜…
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
井原庸 2008. ナミハグモ属の生殖器と体サイズにみられる地理的分化と種多様性. Acta Arachnologica, 57 87-109. https://t.co/ObNa8KEy8h
ナミハグモ属とヤミサラグモ類の地理的種分化については、井原博士による良い日本語の解説があります。#ご当地グモ 井原庸 2007. 中国山地におけるナミハグモ属とヤミサラグモ属の交尾器形態の多様性と地理的分化のパタン. タクサ: 日本動物分類学会誌 22 20-30. https://t.co/xdg7NNr3XZ
@3Ufv5DLAO8kW9h3 はい、過去に研究例もありますので、興味あれば読んでみてください~。 吉田真 1986. 山地渓流上に張られたジョロウグモの網に侵入した円網を張るクモ 3 種 (タニマノドヨウグモ, アシナガグモ, オオシロカネグモ) の捕食行動と捕食頻度. Acta Arachnol 35 35-40. https://t.co/ZYbwdJJjNl
RT @Sasagani_ya: 日本では珍種のヤマトジャノメグモもタイでは普通種。実はAnepsion japonicum (Bösenberg & Strand 1906)はA. maritatum (O.Pickard-Cambridge 1877) と同種であることが分…
RT @wohnishi: ムネアカハラビロカマキリ侵入の影響の実例は例えばこういうのかな。>RT 松本(2016)東京都八王子市の森林総合研究所 多摩森林科学園におけるムネアカハラビロカマキリの侵入定着とハラビロカマキリの衰退 https://t.co/pjnt72sRNS
RT @naoyukinkhm: 与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地になり、外来種とと…
RT @narcissina: 佐渡島の雪割草に色々な色があるのはなぜ? 白い花だと甲虫がたくさんやってきて、青い花だと草食昆虫による食害が減るから。赤い花はどれも中間。 佐渡の山野草がみんな白くなるのは甲虫が重要だからなんかな。 https://t.co/Ata4mC2D…
吸盤のあるカエルが竹筒を好む…という話題を見てこの論文を思い出した。 平井利明. (2006). 畦畔の締め固めがカエル類に及ぼす影響: 塩ビパイプ製退避場所の設置はニホンアマガエルの生息密度を回復させるか?. 日本応用動物昆虫学会誌, 50(4), 331-335. https://t.co/1bm3guSqOm
収集嗜好性(収集癖?)って男女でかなり差がありそうな気がするが、研究あるのかな?講演要旨は見つけたけど。 中山智恵 (2008) 大学生における収集嗜好性の性差. In 日本心理学会大会発表論文集 日本心理学会第 72 回大会 (pp. 2PM170-2PM170). 公益社団法人 日本心理学会. https://t.co/eE7l9TZzFb
ちなみに著者らはアマミサソリモドキの雄間闘争に関する論文を蜘蛛学会誌に掲載しています。また投稿してくださいね~。 Field observation of male-male fighting during a sexual interaction in the whip scorpion Typopeltis stimpsonii (Wood 1862) Y Watari, H Komine https://t.co/WEUvt7PvEl
奄美におけるイヌのインパクトとしてはこの論文を思い出す。 亘悠哉 ほか2007. 奄美大島の森林におけるイヌの食性: 特に希少種に対する捕食について. 保全生態学研究 12 28-35. https://t.co/K0ZmfbAkYx
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodoptera属成虫の識別法の開発. 応動昆 57: 19-26 https://t.co/NWAsKr9YxO
RT @katayama_naoki: 「住宅地で1年間にネコに捕食される鳥獣は132頭/haと推定」 神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/JbGbMCtbm8
なんとなく気になる論文が。XIって…シリーズ化しているのか。。。 中野敬一 2013 都市屋外のゴキブリ生息調査―XI 超高層ビルの公開空地と都市公園の樹木の樹洞におけるゴキブリ捕獲結果―. ペストロジー 28 101-106. https://t.co/bO679GP9Cj
【メモ】ついでにこんな論文見つけたのでメモ。 麻柄隆ら 2001. テルペン物質の噴霧によるクモの造巣抑制事例. ペストロジー学会誌, 16, 75-77. https://t.co/pChDjtSx8P
RT @uta_31: 見間違えじゃなかった! 「雌がホバリングし始めるとその周りを縦に円を描くように垂直方向に飛び,」 https://t.co/6KcuuygLcm https://t.co/XU7DoxCk4W
リュウキュウテングと言えば、同期が以下の論文を書いていたのを思いだした。樹木の大きな枯れ葉をねぐらにするらしい。 亘悠哉, 船越公威 2013. リュウキュウテングコウモリ Murina ryukyuana による日中ねぐらとしての枯葉の利用. 哺乳類科学 53 331-334. https://t.co/wlZBfngRjc
【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
RT @oikawamaru: Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思います。 → ht…
RT @kamefuji: 『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. h…
RT @gengorer: 保全誌がオープンアクセスになったので宣伝します! 「水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目)に与える影響」が出版されました。 卒業研究の内容をまとめました。 多くの方々に読んで頂けると幸いです。 https://t.co/x…
@Koshyfilms @Reclinervellus 競合って餌を巡る競争のことでしょうか。造網性クモではほとんど支持する証拠が得られていないですね。 宮下直. (1996). 造網性クモ類における種間, 種内競争. Acta Arachnologica, 45(1), 81-88. https://t.co/eFDBMGKvwT
【メモ】コモリグモ種間の活動性や生息環境の違い。知りたい情報が結構載ってる。こういう基本的な生態研究は本当大切。 FUJII Y 1997 Ecological studies on wolf spiders (Araneae: Lycosidae) in a Northwest Area of Kanto Plain, Central Japan. Acta Arachnol 46 5-18 https://t.co/3U66th6DMV
RT @takujiko: @Uzurakamemusi 京都大学の石井象二郎先生がチャバネゴキブリによる研究で明らかにしていますが、2頭以上いれば成長促進効果があるみたいですね。何故なんでしょうか。不思議!https://t.co/3tyRNEJrhu
@Chemistory3 @Sasagani_ya ヒラヤジグモかどうかは糸疣の節の数、オスの形態、巣の形状等を見ないと厳密には分からないと思います。以前、壱岐からも記録がありましたが、現在記録から外されているので誤同定だったのかもしれません。幸い生きた個体ですので、巣の形は検討できそうですね。 https://t.co/WJHUjAzBuS
RT @kawakita_moth: 九州って毎年豪雨なってね?昔こんなんだったけと思って調べたらやっぱり最近増えてきてるのね… https://t.co/RjwnWU1xEN …
RT @kobakaz_jp: 和文の総説「ドジョウの倍数性とクローン,それらの特殊な生殖様式」 https://t.co/N4w5GhiK8f そもそも雑種由来(A系統とB系統とする)の3倍体で、ゲノム構成はAABとABBの2タイプ存在し、配偶子形成時にはAAB個体はAをも…
RT @jnishihiro: 便乗して宣伝。池上ほか(2011) https://t.co/i0KNG9HZ38 https://t.co/l4u5GTLnEm
RT @sawagani550cc: 放棄湿田の保全上の重要性は、下田(1996)でしっかりと論じられている。 https://t.co/710BNIQcTe
RT @Sasagani_ya: なお、奄美大島にはアマミクサグモAgelena babai TANIKAWA, 2005が分布している。背甲両節の白毛が美しい種。https://t.co/sm1lvYUNZB

お気に入り一覧(最新100件)

アオキの花。 確かにクロバネキノコバエぽいのが多数きてた。 参考: アオキの花粉媒介様式 -訪花者排除実験と訪花昆虫の観察による推定- https://t.co/qFivpIHFnH https://t.co/2gOYULvPmb
@LinYejie You’re right! Threads are attached on water surface by disc-like structure. Fig citation: Shinkai A & Shinkai E 1988 Acta Arachnol. 37: 1-12. Further information is available here https://t.co/m316yXXapQ https://t.co/sKr2NrdyJL
日本語で日本の事例をまとめた良い総説が出版されておりますので、興味がありましたら。 水田の生物多様性に配慮した農法の保全効果: これまでの成果と将来の課題 日本生態学会誌 (2020) https://t.co/5vgIf1HsL2 https://t.co/UpqZH7t93B
Passive restoration(自然の回復力を活かす)は生態系管理の基本です。2005年にまとめた「自然再生事業指針」でもこの点を入れました。 https://t.co/nXl3lYFtMM
その記載論文はこれね。 J-STAGE Articles - New species of Filistatidae, Palpimanidae and Scytodidae (Arachnida: Araneae) from southern Iran https://t.co/kHHAjDYFq4 Acta Arachnologicaじゃないですか。
鳥だと館山市沿岸でカンムリウミスズメの雛を確認した時ので山階鳥類研究所に連絡してみて、いろいろ丁寧にアドバイス頂きながら書いたもの。 https://t.co/P6s60Nr6Jv
@tinatarou 海外の研究では、ハシリグモ属、ナルコグモ属、ハエトリグモ科(カノコハエトリグモ属)などでアメンボ食いが報告されています。 水昆屋の方々の視点でも興味深い発見があるのではと期待しております! https://t.co/K5743yr8l0 https://t.co/EY74gR2Xfo https://t.co/Kd4cK2oNsR
https://t.co/EdD1KENXLo こちらは一例観察ですが、タイにおいてCorinnomma severum(ハチグモ科)によるヒメオニグモ属Neoscona sp.の捕食を観察・報告しました。「野外においてハチグモ科が造網性クモの網上で網主を捕食した」という事例は本報告が初となります。 https://t.co/tZBRa7EB3Z
https://t.co/24NtKha4nA J-Stageに論文が公開されました。どなたでも閲覧可能です。 https://t.co/fSuK2Rs6Ol
長野県RL2015より。コガタノゲンゴロウは絶滅種。2004のRDBには未記載だったのに2015の改訂版で急に絶滅種とされたのは四方さんの報告(2012)により標本の存在が明らかにされ、過去に生息していたことが判明したからっぽい。やはり記録は大事。 https://t.co/fr1aPPcZbp https://t.co/2MVJumJDOz
クモがアルカロイドに反応する可能性あり?なし? 今後の観察テーマに加えよう。 「鱗翅目昆虫とアルカロイド」 本田 計一 1998 年 36 巻 6 号 p. 359-367 https://t.co/4F47pCeVfV https://t.co/XRWPr0cxwv
誘蛾灯を利用した茶園のゴミムシ類の種多様性評価とその有効性。豊島ほか 2012(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7iPVaEnmzA 「誘蛾灯はピットフォールトラップ調査に比べて多様なゴミムシ類を捕獲するが,ピットフォールトラップと組み合わせて,相互にデータを補完することが望ましい」
共著論文が出ました!「平川ほか(2020)環境DNAメタバーコーディングを用いた河川における魚類調査手法の検討と水質による影響の解析.環境化学,30:125-132. https://t.co/4kksuHuXJD 」
バケツ一杯の水で棲んでいる魚が丸ごとわかる技術:MiFishプライマーを用いた環境DNAメタバーコーディング法の最新情報。宮 2020(日本語論文) https://t.co/AhxTF1bvHn
マギイとオオトリフンを記載したTanikawa 2013によれば、国産種のうちオオトリフンC. akiraiとトリフンC. bufoが最も近縁であり、マギイC. jucundaはその外側に位置する。 Tanikawa, A. 2013. Acta Arachnol., 62: 95-101. https://t.co/MjIwjFsFT6
短報ですが、論文が出ました。 京大総合博物館で偶然見つけた100年以上前の等脚目標本を同定したらエビノコバンで、どうやら本種の日本最古の記録っぽいぞという内容です。 奇遇にも、この標本は本業の研究で大きな関わりがあるNelson Annandale氏が採集したものと思われます https://t.co/OaomJg5naR
@Baboon_sai ciniiでも、男性心理と女性心理の関連論文がひとつひっかかりました。 https://t.co/fPJ4X1KGpN
@Baboon_sai 湿地帯関係なら何でもよいみたいです。今号には「スジボソハシリグモによるカワムツの捕食 https://t.co/AIg5alQWn2 」という論文も載っていましたぞ。
@Baboon_sai 確か文献があったと思います。あと、ダンダラテントウではありませんが、Ecology of Coccinellidaeという本の中で、他の種でそういうデータが示されていました。捕食するアブラムシによってジェネラリスト種のテントウムシの生存率は変わってきます。 https://t.co/tLjnWjAB7E
環境DNAの効率的な採集方法について、「化学と生物」誌に山中さんが書かれている。https://t.co/nIQU1JREh6
共著論文が公開されました。 J-STAGE Articles - アカエゾマツの根元曲がりと幹曲がりの発生に関する地域間及び遺伝的変動 https://t.co/jX2JZB5mB4
石川県でのイカリモンハンミョウ保全の取り組みです。現地の砂浜海岸の歩いて観察してもらいます。できるだけの多くの方に、海岸に興味を持ってもらうことが大切だと思っています! https://t.co/cphugfqUS0 県内イカリモンハンミョウ個体数に関して報告もあります! https://t.co/cSf4ilCMLd #昆虫
キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/ndewy4f7up
沖縄県におけるヒアリの侵入・蔓延時に推定される経済的損失。青山ほか 2020(日本語論文)https://t.co/EZkESuejQk ハワイに侵入・定着した際の経済的損失を推定した文献をもとに、仮に今後沖縄県に侵入・定着した場合の経済的損失額を推定しています。損失額は数百億円規模になるようです。
@Baboon_sai Tanaka, Kazuhiro. 1989. Seasonal food supply for the house spider, Achaearanea tepidariorum (Araneae, Theridiidae) in northern Japan. Japanese Journal of Entomology 57: 843-852. https://t.co/2vGeAfyg0B
【お知らせ】 先日、伊丹市昆虫館研究報告より出版されました拙著文化昆虫学論文 「食品パッケージに表象する昆虫のイメージに関する文化昆虫学的研究 - どんな昆虫のイメージが食品パッケージによく使われているのか?」 が、J-Stageにアップロードされました。 https://t.co/zL5rbzEwGU
主にクサグモに寄生するニッコウクモヒメバチが、副次的にコクサグモを利用している二例目の記録を初めての証拠標本と共に報告しました。 日本蜘蛛学会誌Acta Arachnologicaにデビューしました。クモは初心者です。よろしくお願いします。 https://t.co/l9u17grVXk https://t.co/hY62LvDBk8
巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究について、著者の方々ご自身の研究を中心に概説しておられます。
私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https://t.co/jDFYzkgkKx
論文出ました。Google Earthで地道に川幅を測るという地味な展開から始まりました!でもこの論文,示唆も含めて個人的に通りたかった道の1つです。/ LAS濃度が高い河川地点はどんな特徴があるか?:水生生物保全を目的とした水環境管理への示唆 https://t.co/AeLbdMnBdE
立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったようです。また、6000-9000年前に個体数が急減した後に回復したことが示されました。
@Baboon_sai すでにこういうものが出てたようですので、蝶屋さんにはやっと記載されたって感じなのでしょうか。 https://t.co/RBbWOTF91Y
@Baboon_sai おぉ、そうでしたか。 この論文を探していて見つけました。 https://t.co/QGZVsfrylA
@Baboon_sai ミミズでこんな論文がありました(他のもの探してて見つけただけで読んでないけど)https://t.co/7CBADjo0TA
丹沢山地におけるシカの増加がオサムシ科甲虫に及ぼす間接的影響 (日本語論文。オープンアクセス。)https://t.co/T2KUbvuqMn シカの影響による植生被度の減少に伴い,小型のオサムシ科甲虫種(ヨリトモナガゴミムシなど)は増加した一方で、大型種(クロナガオサムシ等)は減少したようです。

1 0 0 0 OA Silent evolution

@Baboon_sai 私が読んだことあるのは以下の論文くらいです。生態学関係といえなくもないですが…… https://t.co/meFNVTxXqu
もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の検討も合わせて行いました。https://t.co/gQUsYk0Nmd
共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://t.co/Ii5fIYIsYC
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
ちなみにわいの論文デビューがヤシオオオサゾウムシであることはあまり知られていない https://t.co/Z5OqwJaeLd Y武さんとの共著であるし先生方も豪華
簡単なシステム組んで論文は出したのでした。 https://t.co/rJmRgwmuq5 RT 博物館ごとにデータベースシステムを作らなくても、必要最小限のものを一つみんなで作ってメンテできればいいのになあと思う。そのためには色々な縛りをなんとかしないといけないのだが…

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@prosopocoilusun バイオフィーリアに関する文献を読んでみると良いかもしれません。 バイオフィーリアに関する以下の文献あたりが入りやすいです.この中のKellertのバイオフィーリアの類型化の表がヒントになるかもしれませんね. https://t.co/eTKoKHNmVD
RT @kobo_umuki: 自然観察会で誤って食べて中毒した例があります。幸い死人は出なかったものの。事故例報告の考察は手厳しいけど、全ての野外活動指導者が肝に銘じるべき。 https://t.co/N8hm1ft746
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自然観察会で誤って食べて中毒した例があります。幸い死人は出なかったものの。事故例報告の考察は手厳しいけど、全ての野外活動指導者が肝に銘じるべき。 https://t.co/N8hm1ft746 https://t.co/ZAdfpe15PL

7 2 2 0 OA 本草図譜

RT @myco_radical: 国立国会図書館のデジタルアーカイブで見れる本草図譜の8冊目、芝類(きのこ)のあたり
RT @zooman_koichi: 動物園広告に対する日頃の(忸怩たる)思いを晴らしてくれるような内容です (^^; 「動物園、水族館広告におけるヴィジュアルコミュニケーションデザインー動物園・水族館広告物の実施事例よりー」 by 瀬戸けいた 横浜商科大学機関リポジトリ h…

7 2 2 0 OA 本草図譜

国立国会図書館のデジタルアーカイブで見れる本草図譜の8冊目、芝類(きのこ)のあたり
おや、龍神様こんなところに書いているじゃないか、大阪の標本でも仕事して〜。と言ってみたり……J-STAGE Articles - 八重山諸島西表島から得られた日本初記録のコクハンカワウツボ(新称)とその生息状況 https://t.co/TWDFUKeylE
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
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Rhachisphora sanhsianensis っぽい? https://t.co/SeGSZd15Ne pp. 251, 254-256 https://t.co/HfHijiVOvX
RT @Species_Divers: Two Species of Paracalliopiidae from the Ryukyu Archipelago in Japan, with the Description of a #NewSpecies (#Crustacea…
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
RT @yokogawa12: 「2020年に新型コロナウイルス感染症の影響で中止になった半自然草原の火入れの記録」、地図の左半分だけ解像度が低いという謎の状態のPDFがアップされていましたが、修正版が納品されたので差し替わりました。必要な方はリンク先から最新版をダウンロードし…

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RT @tmogi_nichibun: (お隣の研究室の雑誌ですが…)書誌情報が必要な方は,熊本大学学術リポジトリもご利用ください! 千田俊太郞(2021)「書評論文:金鍾徳著『韓国語を教えるための韓国語の発音システム』 (中村麻結訳) 東京:ひつじ書房2021」『ありあけ:…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
https://t.co/X5BkhMfvor 日本語ですぐに出てきたのはこれだけど、ソシャゲに置いてリークがどれくらいの経済的影響を与えるのかまでの言及は無さそう 経済専攻の人とかなら知ってるのかな
@prosopocoilusun バイオフィーリアに関する文献を読んでみると良いかもしれません。 バイオフィーリアに関する以下の文献あたりが入りやすいです.この中のKellertのバイオフィーリアの類型化の表がヒントになるかもしれませんね. https://t.co/eTKoKHNmVD
RT @kobo_umuki: 自然観察会で誤って食べて中毒した例があります。幸い死人は出なかったものの。事故例報告の考察は手厳しいけど、全ての野外活動指導者が肝に銘じるべき。 https://t.co/N8hm1ft746
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フナムシのアセラリアは冷凍したのを解剖しても見つけられるのかー https://t.co/LzOVsuQgs6
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自然観察会で誤って食べて中毒した例があります。幸い死人は出なかったものの。事故例報告の考察は手厳しいけど、全ての野外活動指導者が肝に銘じるべき。 https://t.co/N8hm1ft746 https://t.co/ZAdfpe15PL

7 2 2 0 OA 本草図譜

RT @myco_radical: 国立国会図書館のデジタルアーカイブで見れる本草図譜の8冊目、芝類(きのこ)のあたり
シュウ酸が人気なので置いときます https://t.co/DpwhjkpfJa
RT @zooman_koichi: 動物園広告に対する日頃の(忸怩たる)思いを晴らしてくれるような内容です (^^; 「動物園、水族館広告におけるヴィジュアルコミュニケーションデザインー動物園・水族館広告物の実施事例よりー」 by 瀬戸けいた 横浜商科大学機関リポジトリ h…
RT @hT5KhKjwAvEtuUV: 【性的有害情報に関する実証的研究の系譜 ~従来メディアからネットまで】渡辺真由子(2012) https://t.co/0lkB2PV18E https://t.co/xVWlX45dKW
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…

7 2 2 0 OA 本草図譜

国立国会図書館のデジタルアーカイブで見れる本草図譜の8冊目、芝類(きのこ)のあたり
カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/Hru7FjuMsQ
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
おや、龍神様こんなところに書いているじゃないか、大阪の標本でも仕事して〜。と言ってみたり……J-STAGE Articles - 八重山諸島西表島から得られた日本初記録のコクハンカワウツボ(新称)とその生息状況 https://t.co/TWDFUKeylE
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @ShinHori1: → 昭和天皇の皇女の和子さんは、摂関家の子孫の名門・鷹司家の平通氏と結婚しましたが、1966年に鷹司平通氏は銀座のバーの女性と心中事件を起こして亡くなりました。 皇族女性は、名門と結婚すれば万事安心ということでもないのです。 https://t…

6 4 4 0 OA 翻車考

@japanfossil まん防はいざしらず、まんぼう、強そうですな(『翻車考』https://t.co/TtBE0sBVes https://t.co/N0MQG9tWRe
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS

1 1 1 0 OA わが悲懐

齋藤瀏『わが悲懐』(那珂書店) p.251-260(139-144コマ目)「眞の短歌人」 わが悲懐 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/o6aqo5cIix
RT @dendorobates22: 兎出血病(兎ウイルス性出血病)の発生が散発しているようです。 https://t.co/8xJ6f6Gjca
RT @dendorobates22: 兎出血病(兎ウイルス性出血病)の発生が散発しているようです。 https://t.co/8xJ6f6Gjca
Rhachisphora sanhsianensis っぽい? https://t.co/SeGSZd15Ne pp. 251, 254-256 https://t.co/HfHijiVOvX
RT @Species_Divers: Ameronothrus twitter sp. nov. (Acari, Oribatida) a New Coastal Species of Oribatid Mite from Japan #Taxonomy #biodivers…
RT @Species_Divers: A #NewSpecies of the Sand-burrowing Dogielinotidae, Haustorioides furotai, from Tokyo Bay, Japan (#Crustacea: #Amphipod…
RT @Species_Divers: Two #NewSpecies of Free-living Marine Nematodes (Nematoda: Axonolaimidae and Tripyloididae) from the Coast of #Antarcti…
RT @s_m_3104_ninth_: 国内で確認される淡水ウズムシ類の同定の際には、下記の2つ論文・資料が有益です。 日本の平地水域のプラナリア類 ― 在来種と外来種の手引き ― https://t.co/JcbtbbsSqX プラナリア類の外来種 https://t.…
国内で確認される淡水ウズムシ類の同定の際には、下記の2つ論文・資料が有益です。 日本の平地水域のプラナリア類 ― 在来種と外来種の手引き ― https://t.co/JcbtbbsSqX プラナリア類の外来種 https://t.co/qHAEcrhCPN
RT @Species_Divers: Two Species of Paracalliopiidae from the Ryukyu Archipelago in Japan, with the Description of a #NewSpecies (#Crustacea…
RT @Species_Divers: Two Species of Paracalliopiidae from the Ryukyu Archipelago in Japan, with the Description of a #NewSpecies (#Crustacea…
RT @Species_Divers: Three #NewSpecies of the Family Eosentomidae (#Protura) from the Nasu Imperial Villa, Central Japan #Taxonomy #SpeciesD…
RT @Species_Divers: Hirsutocrinus duplex, a New Genus and Species of Sea Lilies (Crinoidea, Comatulida, Bathycrinidae) from the Western Nor…
専門家でも生物学者でもないのですが、空気の振動や流れの落ち着いた安定した無風環境が好条件を作ってる可能性があり(柏手良いかもですね)、小型の扇風機などで問題の場所に夕方だけでも風を送ると、ユスリカが嫌って別のところに集まるかもしれません。 https://t.co/d9evs6kOa9 https://t.co/VkOobI5CUL

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
RT @yokogawa12: 「2020年に新型コロナウイルス感染症の影響で中止になった半自然草原の火入れの記録」、地図の左半分だけ解像度が低いという謎の状態のPDFがアップされていましたが、修正版が納品されたので差し替わりました。必要な方はリンク先から最新版をダウンロードし…
RT @rex_toyo: ナウマンゾウやヤベオオツノジカが日本で絶滅したのは人間のせいだったのか? 人間が狩り尽くせるとは考えにくいニホンムカシハタネズミなどの小型哺乳類も同時期に絶滅しており、環境変動などが起因の可能性も視野に入れてより詳しく調べる必要があると。 #とよけら…
RT @shiteki_bungaku: 「十三夜」を統合するもの--<擦れ>の機能 (樋口一葉--新たな一葉像へ向けて<特集>) https://t.co/XZUVksmycc