BaboonSai (@Baboon_sai)

投稿一覧(最新100件)

RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @naoyukinkhm: 植栽したスギ大苗に対するシカ食害痕の高さ分布は斜面傾斜に影響される。野宮ほか 2019.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/z3DfaDsqJI 樹高が1mより低い場合には主軸先端が食害を受けやすく、回避のためには、緩傾斜…
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
井原庸 2008. ナミハグモ属の生殖器と体サイズにみられる地理的分化と種多様性. Acta Arachnologica, 57 87-109. https://t.co/ObNa8KEy8h
ナミハグモ属とヤミサラグモ類の地理的種分化については、井原博士による良い日本語の解説があります。#ご当地グモ 井原庸 2007. 中国山地におけるナミハグモ属とヤミサラグモ属の交尾器形態の多様性と地理的分化のパタン. タクサ: 日… https://t.co/13L1qaxkk4
@3Ufv5DLAO8kW9h3 はい、過去に研究例もありますので、興味あれば読んでみてください~。 吉田真 1986. 山地渓流上に張られたジョロウグモの網に侵入した円網を張るクモ 3 種 (タニマノドヨウグモ, アシナガグモ,… https://t.co/wewJ4PscrD
RT @Sasagani_ya: 日本では珍種のヤマトジャノメグモもタイでは普通種。実はAnepsion japonicum (Bösenberg & Strand 1906)はA. maritatum (O.Pickard-Cambridge 1877) と同種であることが分…
RT @wohnishi: ムネアカハラビロカマキリ侵入の影響の実例は例えばこういうのかな。>RT 松本(2016)東京都八王子市の森林総合研究所 多摩森林科学園におけるムネアカハラビロカマキリの侵入定着とハラビロカマキリの衰退 https://t.co/pjnt72sRNS
RT @naoyukinkhm: 与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地になり、外来種とと…
RT @narcissina: 佐渡島の雪割草に色々な色があるのはなぜ? 白い花だと甲虫がたくさんやってきて、青い花だと草食昆虫による食害が減るから。赤い花はどれも中間。 佐渡の山野草がみんな白くなるのは甲虫が重要だからなんかな。 https://t.co/Ata4mC2D…
吸盤のあるカエルが竹筒を好む…という話題を見てこの論文を思い出した。 平井利明. (2006). 畦畔の締め固めがカエル類に及ぼす影響: 塩ビパイプ製退避場所の設置はニホンアマガエルの生息密度を回復させるか?. 日本応用動物昆虫学… https://t.co/c4ZFPSVEV9
収集嗜好性(収集癖?)って男女でかなり差がありそうな気がするが、研究あるのかな?講演要旨は見つけたけど。 中山智恵 (2008) 大学生における収集嗜好性の性差. In 日本心理学会大会発表論文集 日本心理学会第 72 回大会 (… https://t.co/kONxw05gON
ちなみに著者らはアマミサソリモドキの雄間闘争に関する論文を蜘蛛学会誌に掲載しています。また投稿してくださいね~。 Field observation of male-male fighting during a sexual in… https://t.co/n2fJXzslRN
奄美におけるイヌのインパクトとしてはこの論文を思い出す。 亘悠哉 ほか2007. 奄美大島の森林におけるイヌの食性: 特に希少種に対する捕食について. 保全生態学研究 12 28-35. https://t.co/K0ZmfbAkYx
RT @Baboon_sai: ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-web spid…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @kamefuji: 共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い」の10年.タクサ,…
なんとアフシカシロナヨトウの識別法について共著論文があるという>RT 綿引大祐・吉松慎一・吉武啓・馬場友希・上里卓己・島谷正幸・指宿浩・湯田達也 2013 アフリカシロナヨトウ用のフェロモントラップで誘殺される日本産Spodopt… https://t.co/BJYAQJIaVt
RT @katayama_naoki: 「住宅地で1年間にネコに捕食される鳥獣は132頭/haと推定」 神奈川県厚木市における自由行動ネコ(Felis catus)の野生鳥獣に対する捕食圧 https://t.co/JbGbMCtbm8
なんとなく気になる論文が。XIって…シリーズ化しているのか。。。 中野敬一 2013 都市屋外のゴキブリ生息調査―XI 超高層ビルの公開空地と都市公園の樹木の樹洞におけるゴキブリ捕獲結果―. ペストロジー 28 101-106. https://t.co/bO679GP9Cj
【メモ】ついでにこんな論文見つけたのでメモ。 麻柄隆ら 2001. テルペン物質の噴霧によるクモの造巣抑制事例. ペストロジー学会誌, 16, 75-77. https://t.co/pChDjtSx8P
RT @uta_31: 見間違えじゃなかった! 「雌がホバリングし始めるとその周りを縦に円を描くように垂直方向に飛び,」 https://t.co/6KcuuygLcm https://t.co/XU7DoxCk4W
リュウキュウテングと言えば、同期が以下の論文を書いていたのを思いだした。樹木の大きな枯れ葉をねぐらにするらしい。 亘悠哉, 船越公威 2013. リュウキュウテングコウモリ Murina ryukyuana による日中ねぐらとして… https://t.co/K0RBM3kOfH
【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
RT @oikawamaru: Mukai先生が外来種対策としてベターとしている「ホワイトリスト方式」については、五箇先生が保全生態学研究に書かれたこの記事が参考になると思います(リストについては126ページあたりから解説)。現実的にどこが困難かもわかるかと思います。 → ht…
RT @kamefuji: 『本草学資料を用いた生態学研究のススメ』が公開されました。 林 亮太 (2019) カタチのない自然史情報の価値をどう届けるか?~事例3:江戸時代の本草学資料から過去の生物多様性情報を引き出す~. 日本生態学会誌, 69(2), 139-144. h…
RT @gengorer: 保全誌がオープンアクセスになったので宣伝します! 「水田内の環境と周辺の景観が水生昆虫群集(コウチュウ目・カメムシ目)に与える影響」が出版されました。 卒業研究の内容をまとめました。 多くの方々に読んで頂けると幸いです。 https://t.co/x…
@Koshyfilms @Reclinervellus 競合って餌を巡る競争のことでしょうか。造網性クモではほとんど支持する証拠が得られていないですね。 宮下直. (1996). 造網性クモ類における種間, 種内競争. Acta… https://t.co/w1cxrGM4xO
RT @Tadditter: 【ナゴヤダルマガエルの越冬場所に関する学術論文 】 この度、農業農村工学会論文集の方へ、上記の論文を投稿させていただきました。 本論文は、下記のURL先で一般公開されています。 #ナゴヤダルマガエル #ダルマガエル #越冬 #冬眠 #生態…
【メモ】コモリグモ種間の活動性や生息環境の違い。知りたい情報が結構載ってる。こういう基本的な生態研究は本当大切。 FUJII Y 1997 Ecological studies on wolf spiders (Araneae:… https://t.co/A7W0gtk7Jg
RT @takujiko: @Uzurakamemusi 京都大学の石井象二郎先生がチャバネゴキブリによる研究で明らかにしていますが、2頭以上いれば成長促進効果があるみたいですね。何故なんでしょうか。不思議!https://t.co/3tyRNEJrhu
@Chemistory3 @Sasagani_ya ヒラヤジグモかどうかは糸疣の節の数、オスの形態、巣の形状等を見ないと厳密には分からないと思います。以前、壱岐からも記録がありましたが、現在記録から外されているので誤同定だったのか… https://t.co/eHQuPwPWD9
RT @KishiShigeki: やっぱりガは天敵多いなぁ。/J-STAGE Articles - ハスモンヨトウの生命表と生物的死亡要因の評価 https://t.co/TwsK7ZJgVX
RT @kawakita_moth: 九州って毎年豪雨なってね?昔こんなんだったけと思って調べたらやっぱり最近増えてきてるのね… https://t.co/RjwnWU1xEN …
RT @kobakaz_jp: 和文の総説「ドジョウの倍数性とクローン,それらの特殊な生殖様式」 https://t.co/N4w5GhiK8f そもそも雑種由来(A系統とB系統とする)の3倍体で、ゲノム構成はAABとABBの2タイプ存在し、配偶子形成時にはAAB個体はAをも…
RT @jnishihiro: 便乗して宣伝。池上ほか(2011) https://t.co/i0KNG9HZ38 https://t.co/l4u5GTLnEm
RT @sawagani550cc: 放棄湿田の保全上の重要性は、下田(1996)でしっかりと論じられている。 https://t.co/710BNIQcTe
RT @Sasagani_ya: なお、奄美大島にはアマミクサグモAgelena babai TANIKAWA, 2005が分布している。背甲両節の白毛が美しい種。https://t.co/sm1lvYUNZB
【メモ】なんとなく見つけた論文。タイトルが内容をうまく要約してくれている。 柴崎全弘, & 川合伸幸. 2011. 恐怖関連刺激の視覚探索: ヘビはクモより注意を引く. 認知科学 18 158-172. https://t.co/Oe22HWnL2a
RT @KishiShigeki: 古田先生の論文を検索したら出てきた。 /Evaluation of Spiders, Oxyopes sertatus and O. badius (Oxyopidae)as a Mortality Factor of Gypsy Moth,…

107 0 0 0 IR IBMとただの虫

RT @riversidesuki: 「虫見板」は田んぼ農家さん向けに作られている実用的な下敷きなのですが、そこで使われている「ただの虫」という言葉にこういう意味合いがあるとは知らなかった…!@Baboon_sai さんが教えてくれました https://t.co/tI4w…

107 0 0 0 IR IBMとただの虫

「ただの虫」の概念重要ですよね。「「ただの虫」はたんに害虫でも益虫でもないというだけで無意味な存在ではない。」「生態系において彼らが果たしている役割を我々がよく知らないだけなのだ。」という文章が印象的。 桐谷圭治 2012. IB… https://t.co/J9eZRqrXX5
RT @naoyukinkhm: クロツヤヒラタゴミムシの生態―成虫の季節消長,繁殖様式,飛翔能力(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/LsAprhk2V7 いわゆる普通種でも、生態の情報が蓄積されている種は多くありません。そうした普通種の生態情報が詳しくデ…
プールの昆虫群集の研究はあるかな、と思ったらありました。 森川政人, 小林達明, & 相澤章仁. (2012). 学校プールに形成される水生昆虫相の成立要因に関する研究. 日本緑化工学会誌, 38(1), 103-108. https://t.co/dq37OjMvvW
@Y_Ayyya 気温・標高の影響は気になりますね。知り合いの研究によりますと、逆に有機水田ではカブトエビは全く発生しないという報告もあり、pHが影響しているのでは…と考察されています。カブトエビの生息条件はなかなか奥が深そうです… https://t.co/uHfKeqcncu
【メモ】大学の紀要や論文集は見逃してしまう。メモメモ。 足達太郎, 石川忠, & 岡島秀治 2010 上越市西部中山間地域の水田節足動物群集-集落と農法のちがいが生息密度と種多様度におよぼす影響. https://t.co/QzBxhb7slf
化学組成とは直接関係ないけど、樹液に集まる昆虫群集については過去に京大の吉本さんが研究されている。 https://t.co/Oxm9DQasEZ
RT @Tanaidologist: Oya & Kajihara ab new polycladid flatworm published (Open access) 小笠原諸島のヒラムシ類の新種記載論文が出版されました(誰でも読めます) PDF: https://t.co…
RT @naoyukinkhm: ランドスケープの変化が種多様性に及ぼす影響に関する研究 : 東京都立石神井公園周辺を事例として(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vTGjITRjaW 1930-1940年代と1980-1990年代の生物相を明らかにし、…
RT @yamashu_64: 東京都にも昔はギフチョウが生息していて、1970年代前半を境に消えてしまった。八王子が有名な産地だったようで、野猿峠辺りまで分布していたとのこと。今は見る影もなくて悲しい。 以下の邦文『関東地方南部のギフチョウ』に詳しい。無料でPDFにアクセス…
RT @lambtani____: 瀧本 彩加(2017) 初心者のための英語プレゼンテーション術 https://t.co/Fxq7EOrTjs
RT @831245leg: 当地は特別保護地区内である。 また、昨年からエリザハンミョウの幼虫の生息地保護のため柵が設置された。 https://t.co/pGmp4EhhBe https://t.co/kigDw2GNjA https://t.co/wPf76YsOrm
RT @haino1974: 横山 大輔, 石井 実(2003)ヒメゲンゴロウの北海道、奄美大島個体群の発育における温度・日長反応https://t.co/OTchTRA1tj 長生きしてよかった。彼の口頭発表を記憶に留めてたおかげで、今回彼の研究成果を活用できる。
RT @naoyukinkhm: ニホンジカの採食により退行した丹沢山地冷温帯自然林における植生保護柵の設置年の差異が多年生草本の回復に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9zZ6KyikBk 植生復活のためには、シカにより植生が退行から10年以…
RT @naoyukinkhm: ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IioFrVSTjk 調査がされた奥日光地域では、防鹿柵を設置して14年が経過しても、シカが好む植物とマルハ…
これもカエルの害虫捕食能力を論じる上で役立つかも。 小野亨, 城所隆, 小山淳 2004. ニホンアマガエルとトウキョウダルマガエルのツマグロヨコバイに対する捕食量の実験的解析. 北日本病害虫研究会報, 2004 176-179. https://t.co/NuIfT0Gorp
この研究も興味深い。ハス田のように年中湿潤な水田環境はダルマガエルの数も多いようだ。 天白牧夫, 大澤啓志, 勝野武彦. 2012. 濃尾平野における水田タイプ別のカエル類の種組成. ランドスケープ研究 75 415-418. https://t.co/EcNz1eeFtU
カエル類、検索すると日本語論文結構あるな。今後の参考のため、メモっとこ。畦畔での餌量はさほど重要ではないらしい。 大澤啓志, 島田正文, 勝野武彦. 2005. 平地水田地帯の畦畔利用におけるトウキョウダルマガエルの個体数密度を規… https://t.co/fxncbWGznW
トウキョウダルマガエルの越冬場所については宇都宮大学の守山先生達が調べていたような、と思って検索してみたらあった。 中島ほか 2018 畑地で越冬したトウキョウダルマガエルの這い出し条件に関する事例的研究. 農業農村工学会論文集… https://t.co/WmiLBPB8dD
RT @TMiyataek: 【アマガエルにも個性がある!】餌に慣れる時間には、アマガエルにも個性があって、しかも性差がある。なるほど、メスはオスよりも早く慣れちゃう、ことを示した論文の抄録がオンラインで見れるようになりました。3年間、アマガエルを飼って頑張ったT君の実験結果で…
RT @Baboon_sai: この勢いで近年、奄美大島の標本を基に記載されたクモ達も紹介して欲しいな>RT クモ屋側からもアピールする必要あるんやろうな。 ハヤブサカノコハエトリ Chinattus falco Suguro 2016 https://t.co/pI5QSv…
RT @haetorihiroba: 先月末、@Baboon_sai 馬場友希さん、山内健生さんと共著で発表した論文が出版されました。屋久島で採集されたウラシマグモの仲間が、日本から初めて見つかる種だとわかり、「タイリクヤバネウラシマグモ」という和名をつけました。 https:…
キシダグモ科の一部の種では、オスによる婚姻贈呈が有名だが、ちゃんと研究され始めたのは割りと最近なんやな。ハヤテグモでの婚姻贈呈の発見は初期の重要な研究事例のようだ。 Itakura Y 1998. Acta Arachnol 47… https://t.co/8QLBTEFGQg
RT @Baboon_sai: 先行研究もあるけど、結果ははっきりしない。 千田高史 深見理 宮下直 1999 ツケオグモ属 Phrynarachne は化学物質によって餌昆虫を誘引するか? Acta arachnologica 48 71-74. https://t.co…
RT @Baboon_sai: セスジアカムネグモ:農地の代表的なクモの一つ。サトイモ畑では、ハスモンヨトウ幼虫の群れを攪乱することで、直接捕食せずにその死亡率を高めることが知られる。 Nakasuji F et al. 1973. 昆蟲 41: 220-227. https:…
キクヅキコモリグモから見つかった寄生線虫の報告。ちゃんとレビューすれば英語の短報にまとめられるかもしれませんね。 Iida & Hasegawa 2003 First record of a mermithid nematode… https://t.co/aTWOEd7VtM
RT @Baboon_sai: ジョロウグモが円網の前後につくるBarrier web は日本語だと迷網と呼ばれる(そのままバリアー網と呼ぶこともある)。やや古いけど、詳しい網構造は以下の文献に詳しい↓ なお、近縁種であるオオジョロウグモは迷網を設けない。 https://t…
キツネのロードキルに関する論文。ロードキル発生数と関係のある要因は季節によって異なる。 西尾翼 他 2013 北海道十勝地域におけるアカギツネのロードキル発生に対する影響要因の解析: 道路周辺の景観構造およびエゾシカ駆除・狩猟の影… https://t.co/E0EWl9b1w7
RT @_sea_moon_: 読みたいと思っていて著者にお願いしそこねてた論文がオープンになってた。 水生動物を使った川の環境学習プログラムが児童の思考過程に与える影響 https://t.co/exCHv2ALzD
RT @naoyukinkhm: 千葉市若葉区北部の谷津環境でのニホンアカガエルの遺伝的構造と遺伝的交流の状況の評価(日本語論文。まだオープンアクセスではありません)。https://t.co/QJ6sJiKIVV
でも戦時中に関口先生の論文があった。歴史を感じる。 Sekiguchi, K. (1943). Life history of Heteropoda venatoria. Part 1. Acta Archinol., 8, 66… https://t.co/MxxXUNjtMt
谷川さんの論文が出版されてからもう12年が経つのか。クモの分類学をとりまく状況はずいぶん変わった気がする。 谷川明男. 2006. 日本のクモの分類学の現状. タクサ: 日本動物分類学会誌 20, 23-25. https://t.co/S5ss3YWnDy
RT @naoyukinkhm: 録音による森林性鳥類モニタリングの有効性評価: 奄美大島の鳥類保全に向けて。(日本語論文) https://t.co/6mU4gXR87V 録音法で記録されたリュウキュウコノハズクとアカヒゲのさえずり頻度は、計数した個体数と有意な正の効果を示し…
RT @oikawamaru: 最新の伊豆沼・内沼研究報告に興味深い論文が出てた。当地ではオオクチバス駆除により魚類相の回復が起こっており、数年前はゼニタナゴが、そして今回12年ぶりにタナゴが再発見されたとのこと。 /伊豆沼・内沼におけるタナゴ<i>Acheilognathus…
【メモ】興味があったので見てみた。タイトルの通り、正体は分かっていないのだな。仮に哺乳類の未記載種だとしたら、インパクトは凄そうだけどどんなものだろう。 浅利裕伸, & 木元侑菜. 2018 奄美大島で捕獲された種不明のコウモリ類… https://t.co/G0MFnJmhuT
こんな学会誌もあるんや。ほーん。 冨岡典子, 太田暁子, 志垣瞳, 福本タミ子, 藤田賞子, & 水谷令子. (2010). エイの魚食文化と地域性. 日本調理科学会誌, 43(2), 120-130. https://t.co/zaqIyCYJ3m
RT @marukeshiman: 和文ではありますが、卒論で農業用水路の水生昆虫をやりましたので、宣伝させてください。渡部晃平(2016) 愛媛県南西部の水田における明渠と本田間の水生昆虫(コウチュウ目・カメムシ目)の分布.保全生態学研究,21:227-235. https:…
RT @naoyukinkhm: 標本情報等の分布推定への活用とその実際: バイアスの除去から精度評価まで (日本語論文。現時点では要旨のみ閲覧可能) https://t.co/ulYhGM7NAa やはりこうした情報を用いる場合、標本情報からは不在データが得られないことや、ま…
RT @naoyukinkhm: 北海道十勝地域の農地景観におけるニホンジカおよびアカギツネの 河畔林利用頻度に影響する要因とその季節変化 (日本語論文。現時点では要旨のみ閲覧可能) https://t.co/7McUKqeKoT
バッタの論文検索していたら、こんな論文を見つけた。バッタだけではないけど、指標生物として含まれている。へぇー。 浜口ほか 2010. 茅ヶ崎市における指標種を用いた市民参画による環境評価調査. 保全生態学研究, 15 297-3… https://t.co/uP9JmJoFka
@tantivicini この辺の文献も参考になるかもです。 吉田真 1986 山地渓流上に張られたジョロウグモの網に侵入した円網を張るクモ 3 種 (タニマノドヨウグモ, アシナガグモ, オオシロカネグモ) の捕食行動と捕食頻度… https://t.co/BLRDYBtcCo
馬場ほか 2015 Fauna Ryukyuana 26: 23-26. https://t.co/aaVBfAkjFr Baba YG et al. 2016 Acta Arachnol 65:11-13.… https://t.co/NAwD2YyjEn
馬場ほか 2015 Fauna Ryukyuana 26: 23-26. https://t.co/aaVBfAkjFr Baba YG et al. 2016 Acta Arachnol 65:11-13.… https://t.co/NAwD2YyjEn
RT @haetorihiroba: 先月末、@Baboon_sai 馬場友希さん、山内健生さんと共著で発表した論文が出版されました。屋久島で採集されたウラシマグモの仲間が、日本から初めて見つかる種だとわかり、「タイリクヤバネウラシマグモ」という和名をつけました。 https:…
アブラコウモリについて予習。 Funakoshi & Uchida 1978 Studies on the Physiological and Ecological Adaptation of Temperate Insectiv… https://t.co/ssRLOr0PGj
中干しの生物に対する影響を調べた研究はこれかな。中干しの無い水田では、実施した場合に比べてカエルとコモリグモの生息密度が高まるようだ。 小山, 城所 2004 水田のニホンアマガエルとクモ類の生息に対する水管理および米糠施用の影響… https://t.co/1MrN8ZXsUc
RT @naoyukinkhm: 福島第一原子力発電所事故後に逸出したブタはニホンイノシシへの遺伝子汚染をもたらしたのか(日本語論文)  https://t.co/05x3jqQEVC 75頭のニホンイノシシについてミトコンドリアDNA配列を分析したところ、4頭でブタに該当する…
長くないアシナガグモと言えばサンロウドヨウグモもかっこ良いかな。黒くてでかい。こんな論文もある。 YOSHIDA M & SHINKAI A 1993. Predatory behavior and web structure o… https://t.co/pXjdQDmKC9
イソコモリグモの山陰における分布状況を調べた研究。本種の在・不在には浜辺の総面積と砂の粒サイズが関係している。 Suzuki et al 2006. Distribution of an endangered burrowing… https://t.co/addD2XjV3i
【メモ】日本の水田でコウモリの食性データ無いやろ・・って思ったらあった。カエルの食性分析で有名な平井さんの論文。 平井 & 木村 2004 糞分析によるアブラコウモリ Pipistrellus abramus (翼手目; ヒナコウ… https://t.co/kels1RaImS
ちなみにアキアカネ(幼虫)もシナハマダラカ幼虫の有効な天敵として知られている。 浦辺 ほか. 1990.. 水田におけるアキアカネ幼虫のシナハマダラカ幼虫に対する天敵としての役割に関する研究: 4 水田地帯における捕食関係. 衛生… https://t.co/hbsXWh02zh
RT @Baboon_sai: ジョロウグモが円網の前後につくるBarrier web は日本語だと迷網と呼ばれる(そのままバリアー網と呼ぶこともある)。やや古いけど、詳しい網構造は以下の文献に詳しい↓ なお、近縁種であるオオジョロウグモは迷網を設けない。 https://t…
RT @naoyukinkhm: 論文が出版されました。「送粉系撹乱が小笠原固有植物シマザクラの繁殖成功と遺伝的多様性に与える影響」 https://t.co/9uB9cjP4mu 小笠原植物固有の木本植物シマザクラについて、送粉系撹乱の起こっている父島と送粉系撹乱の起こってい…
RT @Baboon_sai: ハシリグモ(Dolomedes)の生息地利用の進化もいろいろ気になる。系統関係からは流水を利用する仲間は一つのクレードにまとまっていて、その他の止水性のグループの中に陸生傾向が強いイオウイロやスジアカが含まれている感じ。図はTanikawa an…
RT @naoyukinkhm: 1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
RT @tapa46: ボクトウガ幼虫が穿孔して出てきた樹液に集まる昆虫などを捕食する様子を観察した論文。 樹液に集まる昆虫に攻撃をする様子と、実際にクヌギジュエキダニやアリ、ハエを捕食する様子が観察されたようだ。 https://t.co/4gajT2gR5F
ちなみに日本蜘蛛学会誌ではクモの飼育方法に関する論文なども受け付けております。例えば、ギンメッキゴミグモの飼育法とか。 Shigemiya Y, Nakata K 2015. Method for rearing the orb-… https://t.co/D0VnAa2bWF
クモで今後注目した方が良いと思うのはイトグモかな。比較的珍しい種なのであまり生態がよく分かっていないが強い毒をもっているようだ。 森戸浩明 2017 イトグモ (Loxosceles rufescens) によるイトグモ咬症 (… https://t.co/VNP2StxNsP
ホォー>RT Actaにもキクヅキコモリグモから似た報告(Iida and Hasegawa 2003)があるけど、報告の価値はあるのかな?寄生虫は専門外だからちょっと分からんけど。 https://t.co/tWtzHCroV7

お気に入り一覧(最新100件)

巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究に… https://t.co/bajzUXHo2n
私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝… https://t.co/C55VcVxIiW
論文出ました。Google Earthで地道に川幅を測るという地味な展開から始まりました!でもこの論文,示唆も含めて個人的に通りたかった道の1つです。/ LAS濃度が高い河川地点はどんな特徴があるか?:水生生物保全を目的とした水環… https://t.co/h6mKRa5kfG
ベジータが言っていたハイマツとキタゴヨウの交雑の研究てこれかな。科研費の報告書だけど。面白い。 https://t.co/nXe7BVGYXS
立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったよ… https://t.co/eCPdEvAACP
丹沢山地におけるシカの増加がオサムシ科甲虫に及ぼす間接的影響 (日本語論文。オープンアクセス。)https://t.co/T2KUbvuqMn シカの影響による植生被度の減少に伴い,小型のオサムシ科甲虫種(ヨリトモナガゴミムシなど… https://t.co/LtYA9D0Zo5
もうひとつ、共著論文が出版されました。与那国島からウツボ科のUropterygius fasciolatusを採集し、新たにムラクモキカイウツボという標準和名を提唱しました。本種はシノニム関係に不明瞭な点があったため、タイプ標本の… https://t.co/o3CxFuIGdG
共著論文が出版されました。北半球からは初めての記録となるOphichthus exourusを、サイパンと沖縄の標本をもとに報告し、新たにグンバイウミヘビという標準和名を提唱しました。https://t.co/chz40m2KI2 https://t.co/Ii5fIYIsYC
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
ちなみにわいの論文デビューがヤシオオオサゾウムシであることはあまり知られていない https://t.co/Z5OqwJaeLd Y武さんとの共著であるし先生方も豪華

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RT @lukeandcaro: 『外来種対策のロードマップとチェックリスト:奄美大島のマングース対策からのフィードバック 亘 悠哉』 PDFダウンロードできます。 『抄録 近年世界各地で外来種の根絶事例が報告され始め,根絶が対策の目標の現実的な選択肢となってきた ↓…
@Sasagani_ya 過去リプへの投稿すみません。 ドウシグモ、成体か否かまでは触れられていないものの、越冬することは知られているようですね。 https://t.co/xq8OT0SNTP
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @MC_sashiba: に関する論文 CiNii Articles - 希少魚類の維持増殖技術の確立 https://t.co/bzzlkbnnTs #CiNii
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @narcissina: 佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0…
RT @narcissina: 佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0…
佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0mHKQab
RT @dzurablk_kai: フォロワーさんからのリプでふと「そういえば精液の成分って全然知らないな…」とググること2秒 種付け用馬の精液成分の統計分析なる論文に行き当たるなど… 非繁殖季節における種雄馬精液性状の統計学的分析 https://t.co/iQjhadAd…
RT @dzurablk_kai: 精液内果糖について https://t.co/u9Ms1XhQyK ウシさんの精液に含まれるフルクトース(果糖)濃度についての論文 ウサギとかラットの精液内果糖の分泌部位の違いとかも載ってて面白い

11 6 3 0 OA 精子の一生

RT @dzurablk_kai: 精子の一生 https://t.co/ZrsC1Az6LJ ヒトと他の動物の射精量(ブタはヒトの70倍)や精子の受精能保持時間(ウマはヒトの3~6倍)の差とかが載ってて面白い
RT @dzurablk_kai: 豚精液に関する免疫学的研究 https://t.co/GFe8bDYqVp 抄録冒頭の”豚精液および精漿で家兎を免疫し…”の文言、やってることは普通の免疫系調査なのに、どうしても拭いきれない異種姦感…w
RT @dzurablk_kai: 精子のエネルギー供給源としての卵黄の有効成分に関する研究 https://t.co/UuTENGeGMr はー、面白い ブタなんかの精子は基本的に糖類をエネルギーにしてるが糖が無い状態ではレシチンなんかのリン脂質を栄養源にしているらしく、そこ…
RT @dzurablk_kai: ブタの液状精液による人工授精の現況と将来 https://t.co/KFhLW2GIov 創作とかでも度々目にするブタの交尾事情に関して、非常に詳しく載ってる
RT @dzurablk_kai: 家畜精液の生化学的研究家畜精漿中の化学成分含量などについて https://t.co/JaOQ7OpTkE よっしゃ、最高のデータを見つけた! ウシ・ヤギ・ウマ・ブタ・ウサギの精液成分の濃度が一目で分かる超絶便利な一覧表つき! まさに欲しかっ…
RT @dzurablk_kai: それにしても、家畜の精液を採取するのに使われる『電気式射精法』って言葉のインパクトすごいよなあ、とか思ってたら 人 間 で も あ っ た わ 人工的射精法の臨床的検討 https://t.co/lSDw0plcM0 「硫酸ネオスチグミンの…
RT @dzurablk_kai: 直腸電気射精法による鶏精液の採取 https://t.co/2B0FYWn1yH 鳥でも使えるってことは、身体の大きさ関係なく精液採取に使える手法ってことか >電気的射精法 それにしても鳥類、肛門に電極突っ込んで蘇生実験に使われたりもしてる…
RT @dzurablk_kai: 電気刺激による射精障害患者からの精液採取法の研究 https://t.co/j74BDES2KK なるほど、心因性や糖尿病、脊髄損傷とかの人で実子を望むも射精できない患者さんが適応になるのか
RT @Carex_minima: これ、アクアリウムで数十年前から利用されてるウォーターオーキッド? 15年前くらい前に趣味を始めた時は流通量が少なかったけど、アクアリウム流通してたのを園芸家が栽培し始めて、園芸で流通量が増えて帰化したのかな? それにしても、ラン科が帰化…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が… https://t.co/kFRhApkZJL
RT @BeerBear_Jiro: 遺伝子からみたイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの渡来と進化起源 https://t.co/VW76oVFrlW
読みかけた論文を一旦放流〜 “鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/ZaJITqDM72

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@Sasagani_ya 過去リプへの投稿すみません。 ドウシグモ、成体か否かまでは触れられていないものの、越冬することは知られているようですね。 https://t.co/xq8OT0SNTP
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
RT @MC_sashiba: 食パンでハクチョウが死んだ例についてはこれ。地人書館『野生動物の餌付け問題』の「第11章 観光地における水鳥の窒息事故」もこの話。 CiNii Articles - 食パンが咽喉部を栓塞させたオオハクチョウ (Cygnus cygnus) 3…
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RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @taji1972: 市民が一次救命処置をした時のストレスについてはまだまだ知られていない。特に消防職員がもっと考えないといけないと思う。 もっと広まれ〜 バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/i3VPTUkdfH
RT @narcissina: 佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0…
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
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佐渡のヤマシギは79羽くらいとの推定結果。 なかなか面白い論文ですな。 ライトセンサスとMaximum Entropy Modelによる佐渡島におけるヤマシギScolopax rusticolaの越冬分布推定 https://t.co/wxa0mHKQab
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昭和53年 九州北部 の渇 水 とその対策   PDF https://t.co/WIEqyN39E1
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RT @dzurablk_kai: 精液内果糖について https://t.co/u9Ms1XhQyK ウシさんの精液に含まれるフルクトース(果糖)濃度についての論文 ウサギとかラットの精液内果糖の分泌部位の違いとかも載ってて面白い

11 6 3 0 OA 精子の一生

RT @dzurablk_kai: 精子の一生 https://t.co/ZrsC1Az6LJ ヒトと他の動物の射精量(ブタはヒトの70倍)や精子の受精能保持時間(ウマはヒトの3~6倍)の差とかが載ってて面白い
RT @dzurablk_kai: 豚精液に関する免疫学的研究 https://t.co/GFe8bDYqVp 抄録冒頭の”豚精液および精漿で家兎を免疫し…”の文言、やってることは普通の免疫系調査なのに、どうしても拭いきれない異種姦感…w
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RT @dzurablk_kai: それにしても、家畜の精液を採取するのに使われる『電気式射精法』って言葉のインパクトすごいよなあ、とか思ってたら 人 間 で も あ っ た わ 人工的射精法の臨床的検討 https://t.co/lSDw0plcM0 「硫酸ネオスチグミンの…
RT @dzurablk_kai: 直腸電気射精法による鶏精液の採取 https://t.co/2B0FYWn1yH 鳥でも使えるってことは、身体の大きさ関係なく精液採取に使える手法ってことか >電気的射精法 それにしても鳥類、肛門に電極突っ込んで蘇生実験に使われたりもしてる…
RT @dzurablk_kai: 電気刺激による射精障害患者からの精液採取法の研究 https://t.co/j74BDES2KK なるほど、心因性や糖尿病、脊髄損傷とかの人で実子を望むも射精できない患者さんが適応になるのか
RT @Carex_minima: これ、アクアリウムで数十年前から利用されてるウォーターオーキッド? 15年前くらい前に趣味を始めた時は流通量が少なかったけど、アクアリウム流通してたのを園芸家が栽培し始めて、園芸で流通量が増えて帰化したのかな? それにしても、ラン科が帰化…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
明治期における学生男色イメージの変容   PDF https://t.co/8lQ6Gsdw5N
RT @Carex_minima: これ、アクアリウムで数十年前から利用されてるウォーターオーキッド? 15年前くらい前に趣味を始めた時は流通量が少なかったけど、アクアリウム流通してたのを園芸家が栽培し始めて、園芸で流通量が増えて帰化したのかな? それにしても、ラン科が帰化…
RT @makimuuuuuu: 猫に触ったあと、猫が毛づくろいするの見ると、自分が汚いもの扱いされてるみたいで悲しくて、「なぜ人間に触られた猫は毛づくろいするのか」っていう動物行動学の論文探してたらすごいやつ見つけたから見て あれは人間の匂いをなめて味わうため説https:/…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
RT @naoyukinkhm: 丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が…
丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が… https://t.co/kFRhApkZJL
RT @BeerBear_Jiro: 遺伝子からみたイリオモテヤマネコとツシマヤマネコの渡来と進化起源 https://t.co/VW76oVFrlW
読みかけた論文を一旦放流〜 “鳥類におけるメラニンを用いた体色発現システムの分子機構 https://t.co/ZaJITqDM72
RT @yamanaka_takewo: 1969年にはオクタビオ・パスら四人の詩人による共同制作の詩が完成し『RENGA』と名付けられたそうです。 https://t.co/j3jox6oidX いくつかの書籍に取り上げられていることからの推測になりますが、この作品は昭和…