Naoyuki NAKAHAMA (@naoyukinkhm)

投稿一覧(最新100件)

巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究に… https://t.co/bajzUXHo2n
長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにしています。
保護地域とはどのような地域か: IUCN保護地域管理カテゴリーの概説。東 2019.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/PV3Du5vwZm IUCNによる保護地域の定義などをはじめ、保護地域について詳しく紹介されています。
森林生態系およびその隣接生態系における生物多様性と生態系機能の保全に向けた景観生態学の役割。滝・山浦 2007(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/uifKzjxyqA 森林における生物多様性保全に向けた景観… https://t.co/F46BVyXoNQ
森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
緑地の存在と住宅の隙間の数がスズメの営巣密度に与える影響。須藤ほか2017(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IWJjfze4tr スズメの営巣数は、緑地が近くにあること、建物の営巣できそうな換気口の数が多いことの2点に正の影響を受けているとのことです。
植栽したスギ大苗に対するシカ食害痕の高さ分布は斜面傾斜に影響される。野宮ほか 2019.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/z3DfaDsqJI 樹高が1mより低い場合には主軸先端が食害を受けやすく、回避のた… https://t.co/QXTB8Keqwc
長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に捕食していたようです。
里山林の植生管理が昆虫類の生物多様性に及ぼす影響。松本 2017. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/f8iEP4kI2r 大面積の皆伐ではなく、小面積の伐採を繰り返すことで様々な林齢の林がモザイク上に配置されるほうがよいとのことです。
農業開発にともなう人為攪乱による湿地植物相の変化とその特徴。李ほか2016(日本語論文) https://t.co/NuRLJg7W12 湿地の農地開発後、植物種数全体は増加しましたが、湿地性在来種数は減少したようです。一方、非湿… https://t.co/2xfxsDIZ1Z
与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地にな… https://t.co/OzQohrLzdn
外来種エフクレタヌキモの特徴。Kadono et al. 2019. (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/IewjTS5rK5 外来種であるエフクレタヌキモについて、形態情報や遺伝情報の特徴が記載されています。
小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が… https://t.co/TPhJwjeM4A
日本産 4種のランにおけるランミモグリバエなどによる被害状況。辻田ほか 2019. (日本語論文) https://t.co/wJD81f1Y2v コクラン、ガンゼキラン、ナツエビネ、ミヤマウズラが本論文での対象種です。被害状況はかなり深刻なようですね…。
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
水田水域における止水性水生動物群集の生態学的研究。中西 2015.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/vku5zj13we 各水生生物にどのような環境要因が影響を及ぼすかが、図1で示されていますね。
京都府芦生研究林におけるニホンジカによる植生被害と森林生態系への影響。福島 ほか 2015. (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rJY1WJz52L ニホンジカによる植生被害は窒素動態にも影響を与えるようで… https://t.co/AWGPzfQbZK
生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言 2019。起草:緑化植物問題検討委員会.2019. (日本語、オープンアクセス) https://t.co/DCgHUoGPB1 長期ビジョンは「地域の生物多様性に配慮した低… https://t.co/qL9S2GxN3S
ドジョウ:資源利用と撹乱。清水 2014. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ruBproo3yr 日本のドジョウの分類と系統関係(2014年当時)、また資源利用(食材や釣り餌として)にともなう遺伝的撹乱の現状が詳しく紹介されています。
三陸沿岸域におけるアマモ場の東日本大震災前後の変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IEe6byFwz2 震災後3年以内では、震災前と比較してアマモ場の海草の生物量は減少していたものの、アマモ場の海草の種… https://t.co/7QkuIhgbRF
遺伝子解析による琉球列島の海底洞窟性生物群集の多様性と集団形成・維持機構に関する研究の現状と今後の課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/lBbGCA32tz DNAバーコーディング、マイクロサテライトを用… https://t.co/bO2kff2jar
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
地球規模生物多様性情報機構GBIF の働きと役割(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9KtUheqNR7 GBIF(地球規模で生物多様性情報を収集・提供する機構)について紹介している論文です。
フィールドでの昆虫研究(3)高山域でアリを研究するために—中部山岳国立公園で研究するための届出と申請(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/8I5bh7RX5C 国立公園における研究(採取含む)の許可申請方法について紹介されています。
高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
簡単にできる軟体動物の DNA 保存方法 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/uF5kpJknJ1 エタノールを用いた保存方法について詳しく紹介されています。
日本における絶滅危惧植物クマガイソウ(ラン科)の生育状況と葉緑体DNA の遺伝的多様性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/nGoihuOTSQ 葉緑体DNA240bpを解析したところ、解析地点で塩基配列に違… https://t.co/eH3Mbq1qdb
シードバンクにおける野生種保存の現状と課題 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/AVRHuytHsw シードバンク事業(植物の種子を施設内で生きたまま保管すること)について、イギリスのキュー植物園と日本国内の各施設の事例について紹介しています。
淀川流域における外来魚類の生息状況 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/hGikGgMhKK 国外外来種はオオクチバス、ブルーギル、カダヤシ、カムルチー、タウナギ、コクチバス、ナイルティラピア、アリゲーターガ… https://t.co/G6HYXUDkw7
生態系保全とニホンジカによる食害への対応からみた地域性種苗緑化の優位性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/1ysYWliciO シカの多い地域では、シカがあまり好まない在来種ススキやチカラシバの地域性種苗による緑化が有効であるとしています。
RT @Baboon_sai: 【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったよ… https://t.co/eCPdEvAACP
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
海浜生植物(コウボウムギ、コウボウシバ、ハマヒルガオ、ネコノシタ、イワダレソウ、ハマエンドウ)の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。富田ほか(2018)緑化工学会誌, 44: 45-50. https://t.co/A6SHO4dysd #日本の野生生物の地理的遺伝構造
(海浜生態系の一例)海岸性甲虫類の種構成と海浜の面積および孤立度との関係(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NMQ5O9B7Eq 砂浜の面積が大きいほど、海岸性種数,全種数ともに増加する傾向があったようです… https://t.co/qQMrrZEUXo
RT @Tadditter: 【ナゴヤダルマガエルの越冬場所に関する学術論文 】 この度、農業農村工学会論文集の方へ、上記の論文を投稿させていただきました。 本論文は、下記のURL先で一般公開されています。 #ナゴヤダルマガエル #ダルマガエル #越冬 #冬眠 #生態…
ミトコンドリアDNA配列とマイクロサテライト解析による都井岬の御崎馬の遺伝的特徴 (オープンアクセス) https://t.co/iuhXBzdwv1 過去にボトルネック (ただしかなり以前で、それほど深刻ではない) を経験しているようです。
福島県初記録のホンゴウソウ(ホンゴウソウ科)とその訪花昆虫の報告(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rUbMPMN5ej クロバネキノコバエ科の昆虫がホンゴウソウに訪花していたようです。
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放… https://t.co/akL7Jikymn
地域の遺伝資源保全に配慮した緑化工のための埼玉県コナラ集団の遺伝的多様性評価(日本語論文、オープンアクセス)  https://t.co/01kU7s7Uea 工事に伴う伐採前に採種して育苗したして工事跡地に植栽した͡͡コナラ集団… https://t.co/azN5lA8nna
全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物シモツケコウホネNuphar submersaとナガレコウホネN.×fluminalisの市場流通株の種同定と産地特定(日本語論文、オープンアクセス)… https://t.co/hBlFm6m265
花粉のDNA分析で森林についてわかること(日本語解説、オープンアクセス) https://t.co/0kFVIUFnBW 古植生推定、樹木の繁殖生態解明、ハチミツの蜜源植物推定など、花粉DNAを用いた研究が紹介されています。
アリをめぐる生物の種間関係と共進化に関する研究 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vuu1OXx7rE アリと共生関係を結ぶ生物(論文では植物、カイガラムシ、チョウなど)との種間関係を扱った生態学的研究、またその共進化に関する研究が紹介されています。
2011年大津波を受けた仙台湾南蒲生の海浜植物の再生状況(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7dlha0zkk9 津波によって形成された凹地で海浜植物の多様性が高かったことから、海浜植物の保全のためには多様な微地形の維持・創出が重要であるとのことです。
RT @yokogawa12: この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://…
福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる… https://t.co/Lt4fkZBIWf
大阪府の都市部に造成されたビオトープ池の大型無脊椎動物群集に及ぼす池干し効果(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/mVgZM0P2qV 都市部のビオトープ池での池干しは大型無脊椎動物の多様性を増大させるほか、群集構造を大きく変化させるようです。
鳥取砂丘における最近60年間の海浜植生変化と人為インパクト(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bwmqyFsylN 広大な砂丘が広がる鳥取砂丘ですが、100年前と比べると面積が10分の1程度に減少していたのですね。
海浜植物群落の保全と復元について:系統地理学と集団遺伝学からの提言(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/s0ui594Ncs より多くの海浜植物で系統地理構造の解明が望まれること、系統地理構造の不明な海浜植… https://t.co/2zpabwa2ef
(共著論文出版) ケツユクサにおけるマイクロサテライトマーカー開発(英語論文、オープンアクセス)。 https://t.co/R8m4qq1PY8 こちらは神戸大学博士課程学生の勝原さんたちとの共同研究です。ツユクサの変種ケツユク… https://t.co/8qprfJIXy1
昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論 (2) 昆虫標本の活用:データベース構築の実際(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/qSSCTnyFVc 標本のデータベースを構築する際に気をつけるべきことが詳しく紹… https://t.co/lns2cXYjA5
クロツヤヒラタゴミムシの生態―成虫の季節消長,繁殖様式,飛翔能力(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/LsAprhk2V7 いわゆる普通種でも、生態の情報が蓄積されている種は多くありません。そうした普通種の生態… https://t.co/E9x3aCaZVA
九州地域におけるマツノザイセンチュウ集団の遺伝的多様性と遺伝的構造(日本語論文。オープンアクセス)https://t.co/xrZNYScRtx
RT @jnishihiro: ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2008 御笠川流…
RT @jnishihiro: ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2008 御笠川流…
ランドスケープの変化が種多様性に及ぼす影響に関する研究 : 東京都立石神井公園周辺を事例として(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vTGjITRjaW 1930-1940年代と1980-1990年代の生物相… https://t.co/3Ahs0hBAax
ちなみに私も京都大学芦生研究林の甲虫の報告をしています。https://t.co/nzo70veogG いきもの好きとして、また研究者として、こうした生物相調査は今後も続けたいですね。
もちろん、だからといって埋土種子が植生回復に使えないわけではありません。湿地生植物や水草などでは、埋土種子を用いた植生回復の研究例が多数報告されています。たとえばこちら。長野県松本盆地における湿性ならびに乾性放棄水田からの水辺植生… https://t.co/gWbWyWjiSE
都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク: 草原性植物の残存個体群の保全に向けた課題(日本語論文。オープンアクセス) https://t.co/cuF9CFwcf2 植生回復のためにしばしば用いられる埋土種子(地中の未発芽種子)ですが、(続く)
大学キャンパスの生物多様性保全・管理に関する意識とその変容(日本語論文。オープンアクセス)https://t.co/e5eOqSsD0j 東京学芸大学での取り組みが紹介されています。
尼崎の森中央緑地における地域性苗による森づくりの現状 https://t.co/G8ugUXbjZr 遺伝的な地域性を乱さないよう地域性苗を用いた取り組みです。論文執筆時点で、木本では目標となる植生にかなり近付いたものの、草本やつ… https://t.co/6juHliiY42
広葉樹の植栽における遺伝子撹乱問題 (日本語論文, オープンアクセス) https://t.co/UvxsgIYEGx  遺伝的撹乱とは何か、遺伝的撹乱を防ぐためにはどういった研究が今後必要かが詳しく紹介されています。
ワレモコウの系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。佐伯ほか (2012) 日本緑化工学会誌, 38:115-120. https://t.co/XQiLV6Op2V #日本の野生生物の地理的遺伝構造
観光・ツーリズム分野における生物多様性:取り組みと課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GPVrqMqmCE
日本生態学会宮地賞受賞者総説 草原における生態系機能、生物多様性、空間的異質性、撹乱の関係を俯瞰する https://t.co/WOkYpkfumn 生態学だけでなく畜産学からの視点からも議論されていて、今後の草地管理や保全を考える上で非常に参考になりそうです。
ニホンジカの採食により退行した丹沢山地冷温帯自然林における植生保護柵の設置年の差異が多年生草本の回復に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9zZ6KyikBk 植生復活のためには、シカにより植生が退… https://t.co/7jTF2TUWhB
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IioFrVSTjk 調査がされた奥日光地域では、防鹿柵を設置して14年が経過しても、シカが好む植物とマルハナバチが回復していないようです。
(論文出版)京都大学芦生研究林における2008年以降の甲虫相を報告した論文が大阪市立自然史博物館研究報告から出版されました。こちらのURLから無料でダウンロードできます。https://t.co/kxMPy3Ewuk
RT @NecoBus_8110: ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!https://t.co/JnOCFZD9WQ…
FTAカードを用いたフィールドでの植物DNA採集法(日本語論文、オープンアクセス)。2005年の論文です。 https://t.co/joV04oZnjg 植物標本とともにFTAカードを保管しておくと、どれくらいの期間DNAが保管されるんでしょうね?
大阪府におけるミナミメダカの遺伝的多様性と外来個体群の侵入状況(日本語論文、オープンアクセス)  https://t.co/XDW4xs3h6u 大阪府内各地で採集されたミナミメダカ242個体中、35個体は人為的な導入に由来する可能性が大きいとのことでした。
滋賀県彦根市の水田地帯に生息するカヤネズミの食性分析 -糞 DNA 分析からの推定(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Tj4DjaQCo8 水田に生息するカヤネズミの糞55個のうち、イネのDNAが検出された… https://t.co/YNbQCVgImS
大阪府の都市部に造成されたビオトープ池の大型無脊椎動物群集に及ぼす池干し効果(日本語論文。オープンアクセス) https://t.co/mVgZM0P2qV 「都市部に造成されたビオトープ池の池干しは大型無脊椎動物群集の種多様性を… https://t.co/dvPKdc8wWU
RT @asaimotoaki: 特定非営利活動法人緑地雑草科学研究所刊行の雑誌「草と緑」10号に掲載された,拙稿「雑草管理者のための雑草の識別と調査の基礎」がJ-STAGEにアップされました。「農業と雑草の生態学」に収録の「雑草を見分け,調べる」の2018年版です。 http…
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 小清水原生花園における海岸草原植生復元のとりくみ(特集:草地学と保全2.草原生物多様性の保全の現場) https://t.co/lBGKp79OqA 草原の火入れについて、高さ別の温度のデータが載っている。
イヌシデとクマシデの系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。Iwasaki et al. (2010) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 61: 1-20.… https://t.co/dUzVjEhDYf
RT @yokogawa12: 博物館実習にて、標本の意義的な話として、タイプ標本とか、証拠標本とか、DNA分析などへの利用とかを話すんやけど、標本に求められることの歴史的変遷みたいなのは下記の論文に詳しい。課題的なところがどれくらいちゃんと伝わるか。 21世紀のハーバリウム…
イワホリコツブムシの集団遺伝学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。Kitaura et al. (2018) Crustacean Research, 47: 111-123. https://t.co/Pk2caExpuu #日本の野生生物の地理的遺伝構造
阿蘇地域におけるオグラセンノウの集団遺伝学的研究。マイクロサテライトによる。Yamasaki et al. (2013) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 63: 107-120.… https://t.co/Dwh7Bk07R2
フクジュソウ属植物の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列と核DNA配列による。Kaneko et al. (2008) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 59: 165-174.… https://t.co/jqJr5oFBLu
ハシブトガラスの系統地理学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。岩佐ほか (2002) 山階鳥類研究所研究報告, 34: 66-72. https://t.co/4oILgICYub #日本の野生生物の地理的遺伝構造
スギカミキリの系統地理学的研究。ミトコンドリアDNA配列による。Shoda et al. (2003) Applied Entomology and Zoology, 38: 339-345. https://t.co/ykqCQ9zsX4 #日本の野生生物の地理的遺伝構造
阿蘇地域におけるツクシクガイソウの集団遺伝学的研究。マイクロサテライトによる。Fujii et al. (2016) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 67: 69-82.… https://t.co/CYJgOyciyJ
クサナギオギケとヤマワキオゴケ(ガガイモ亜科)の集団遺伝学的研究。アロザイムによる。Yamashiro et al. (2012) Acta Phytotaxonomica et Geobotanica, 63: 29-40.… https://t.co/zqPkFw1F35
一斉開花後のチュウゴクザサ (Sasa veitchii var. hirsuta) 群落再生におけるニホンジカの継続的採食圧の排除がもたらす効果(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4Lldjok0Py サ… https://t.co/8rPocuIgrI
ヨーロッパを中心とした先進国における河川復元の現状と日本の課題(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/85Ty6ZiabZ ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア、日本における河川復元の取り組みが紹介されています。
摩耗程度の異なるコンクリート壁面に対するカエル類 4 種の脱出能力の比較(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/ETFsOBgfjN やはり粗いコンクリート壁面のほうがカエルは脱出しやすくなるみたいですが、ナゴヤ… https://t.co/o21d9Bgr5Z
遺伝的地域性に配慮した種苗供給の必要性とトレーサビリティの 確保(日本語論文、オープンアクセス)。https://t.co/34CJuspFKn こうした取り組みを推進していくためにも、様々な生物の集団遺伝的研究や系統地理学的研究が不可欠だと痛感します。
遺伝子を調べたら何がわかる? ~始めてみよう,DNA~ https://t.co/h0obPO9v6u 2017年度の日本哺乳類学会大会自由集会記録です。遺伝的基盤、環境DNA、食性解析、集団遺伝など、DNAを用いた研究例が簡潔にまとめられています。

お気に入り一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少なそう。
吸盤のあるカエルが竹筒を好む…という話題を見てこの論文を思い出した。 平井利明. (2006). 畦畔の締め固めがカエル類に及ぼす影響: 塩ビパイプ製退避場所の設置はニホンアマガエルの生息密度を回復させるか?. 日本応用動物昆虫学… https://t.co/c4ZFPSVEV9
奄美におけるイヌのインパクトとしてはこの論文を思い出す。 亘悠哉 ほか2007. 奄美大島の森林におけるイヌの食性: 特に希少種に対する捕食について. 保全生態学研究 12 28-35. https://t.co/K0ZmfbAkYx
「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い… https://t.co/wM3nDkBine
モクズガニも放流しているのか。1997年の報告。 J-STAGE Articles - モクズガニの種苗放流が天然集団におよぼす遺伝的影響の検証 https://t.co/6lHVBrKDwu
日本列島でも,過去約1万年間に山火事が多発していたことがわかっています.(例えば,井上・吉川2005;https://t.co/48rAIWrnlS) 特に弥生時代以降には日本各地で山火事は多発し,森林が二次林に変化したことが,琵琶湖の湖底堆積物の分析から明らかになっています.
日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
記事の最後でも少し触れられていますが(しかも植物の話題ですが),なぜ愛好家が減っているのか?という問いに対しては,五百川先生の論文が大変参考になります。残念ながらまだオープンアクセスにはなっていなかったようです…https://t.co/rRZiOTYelV
オープンアクセスになったので。 環境DNAを用いて、河川構造物がサケ科魚類に与える影響を調べた共著論文です。 https://t.co/xTghFn1MmH
普通種のみならず、絶滅危惧種も生態情報が乏しいor見過ごされているものが多い。RTした研究等、同著者らが野外調査と室内実験を組み合わせて生態解明に取り組む事https://t.co/LuKNPC783I は、常道というか王道。これ… https://t.co/eJPrsRAKnj
プールの昆虫群集の研究はあるかな、と思ったらありました。 森川政人, 小林達明, & 相澤章仁. (2012). 学校プールに形成される水生昆虫相の成立要因に関する研究. 日本緑化工学会誌, 38(1), 103-108. https://t.co/dq37OjMvvW
特定非営利活動法人緑地雑草科学研究所刊行の雑誌「草と緑」10号に掲載された,拙稿「雑草管理者のための雑草の識別と調査の基礎」がJ-STAGEにアップされました。「農業と雑草の生態学」に収録の「雑草を見分け,調べる」の2018年版で… https://t.co/rSEnPgtrl7
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために https://t.co/KU6FLFaBGX 昨年の実習から博物館の標本がどうやって集まるのか、採集者・管理者・利用者・所… https://t.co/bYkYpYhVaL
あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests… https://t.co/SAVoOoL75c
森林学会誌に発表した論文がJ-Stageで公開されていました。 > ナラ枯れ跡ギャップに設置された防鹿柵内外での更新状況の比較 https://t.co/nmZxeXRO4y
CiNii 論文 -  岩手県に残存する半自然草原群落の現状および過去との比較による保全生態学的研究 https://t.co/fC8lwlcfxN #CiNii #あとで読む
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
野生動物に関する大学入学前の経験変化と進路選択 https://t.co/Vg6Mfs6xYg

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RT @maskot1977: ハチ毒 PLA2 の機能と免疫応答への影響 https://t.co/M6OFtQLcCA
ハチ毒 PLA2 の機能と免疫応答への影響 https://t.co/M6OFtQLcCA
RT @naoyukinkhm: 巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究について、著者の…
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
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RT @kaisekiriu: @TaromaedaMaedat こちらの論文では、江戸時代後期に生食が広まった結果「ナマコ」が定着したと述べられていますね。 https://t.co/0HBieyj8TF
【E-journal GEO掲載論文】岡 暁子・高橋日出男・中島 虹・鈴木博人 2019.降水域の広がりに着目した東京とその周辺域における夏季強雨発現の地域特性,E-journal GEO 14(1),233-245. https://t.co/H5901tJr2R
【E-journal GEO掲載論文】瀬戸芳一・福嶋アダム・高橋日出男 2019.夏季の南関東における局地風系の交替時刻の地域分布,E-journal GEO 14(1),223-232. https://t.co/zjnwLPA0MQ
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @naoyukinkhm: 緑地の存在と住宅の隙間の数がスズメの営巣密度に与える影響。須藤ほか2017(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IWJjfze4tr スズメの営巣数は、緑地が近くにあること、建物の営巣できそうな換気口の数が多いことの2点に正…
RT @naoyukinkhm: 森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
RT @naoyukinkhm: 森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
@komata83 @AndoToshiya 原文を読んだら雲南省昆明産ですね。日本のカラスアゲハは種に昇格してbianorでなくなったので、日本だとヤエヤマカラスに相当するっていうことでしょうか(by Wikipedia)。中国… https://t.co/2Bj7reIKCC
木村武二 (1995) わが国における脊椎動物行動学研究の歴史と展望 https://t.co/0UIb0h5LbC
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
RT @naoyukinkhm: 植栽したスギ大苗に対するシカ食害痕の高さ分布は斜面傾斜に影響される。野宮ほか 2019.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/z3DfaDsqJI 樹高が1mより低い場合には主軸先端が食害を受けやすく、回避のためには、緩傾斜…
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
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博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
RT @2d0rn0t2d: さぁこうなってきたらスジイリカワコザラが気になってきますね。 みんなで読もう原記載。 https://t.co/nHD3e97JYF
RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
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日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
ゲノム情報解析で明らかとなった多様な木材腐朽菌の起源と進化 https://t.co/x1gM65hnM6
RT @rei_nari: ということで宣伝☆ 生物物理に執筆した総説 https://t.co/sGsw50PbYD 光合成研究に執筆した総説 (122p-137p) https://t.co/YQLhbEvz3Z 英語の総説はこちら https://t.co/iAc0…
RT @rei_nari: ということで宣伝☆ 生物物理に執筆した総説 https://t.co/sGsw50PbYD 光合成研究に執筆した総説 (122p-137p) https://t.co/YQLhbEvz3Z 英語の総説はこちら https://t.co/iAc0…

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RT @maskot1977: ハチ毒 PLA2 の機能と免疫応答への影響 https://t.co/M6OFtQLcCA
RT @tzIttzii_ywr: ヒシクイの亜種識別は呉地ら(1983)に詳しいです。昨日はひと群れに亜種ヒシクイと亜種オオヒシクイが混在することが多かったけど、渡来初期だからだったりする? https://t.co/pCh6d32aWW
ハチ毒 PLA2 の機能と免疫応答への影響 https://t.co/M6OFtQLcCA
RT @naoyukinkhm: 巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究について、著者の…
私も、人文・社会系の方々と、共同研究や共著の著作や論文が最近は増えているんで、他人事ではない。。。 谷村先生、すごいなぁ。一度、お会いしたいわ。。。 https://t.co/i8557doFhH
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @kaisekiriu: @TaromaedaMaedat こちらの論文では、江戸時代後期に生食が広まった結果「ナマコ」が定着したと述べられていますね。 https://t.co/0HBieyj8TF
とりあえず参考になるかもしれないのでこの前見つけた 「世界哺乳類標準和名目録」を再度貼っておこう https://t.co/BzptVq9Rwp
@Quantum_Zen 話題の、これですよね。。。すごい。ご立派。 https://t.co/i8557doFhH
【E-journal GEO掲載論文】岡 暁子・高橋日出男・中島 虹・鈴木博人 2019.降水域の広がりに着目した東京とその周辺域における夏季強雨発現の地域特性,E-journal GEO 14(1),233-245. https://t.co/H5901tJr2R
【E-journal GEO掲載論文】瀬戸芳一・福嶋アダム・高橋日出男 2019.夏季の南関東における局地風系の交替時刻の地域分布,E-journal GEO 14(1),223-232. https://t.co/zjnwLPA0MQ
ふと思ったんだけど、植物同士では性選択はないと考えていいのか…?それとも?と思ってググったらやはり論文がある。 https://t.co/K16Hbh23LI なるほどわからん まぁ植物に視覚はないからその意味での装飾はないって… https://t.co/UpgWStKo5J
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
RT @naoyukinkhm: 保護地域とはどのような地域か: IUCN保護地域管理カテゴリーの概説。東 2019.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/PV3Du5vwZm IUCNによる保護地域の定義などをはじめ、保護地域について詳しく紹介されていま…
RT @naoyukinkhm: 長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにし…
@musikusohamusi 命綱はクモの体重の2倍の強度があるそうです ↓pdfのURL貼っておきます https://t.co/SC7LwzFenQ
RT @naoyukinkhm: 緑地の存在と住宅の隙間の数がスズメの営巣密度に与える影響。須藤ほか2017(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IWJjfze4tr スズメの営巣数は、緑地が近くにあること、建物の営巣できそうな換気口の数が多いことの2点に正…
RT @naoyukinkhm: 森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
RT @naoyukinkhm: 緑地の存在と住宅の隙間の数がスズメの営巣密度に与える影響。須藤ほか2017(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IWJjfze4tr スズメの営巣数は、緑地が近くにあること、建物の営巣できそうな換気口の数が多いことの2点に正…
RT @naoyukinkhm: 森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
RT @naoyukinkhm: 森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
RT @kamefuji: 博物館の外来研究員で、「昆虫学にはたすアマチュアの役割」とか報文まで書いてるんだけどやってることが全然アマチュアレベルじゃない。 河上 2017 昆虫学にはたすアマチュアの役割 https://t.co/8GEK3Tz8xi
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@komata83 @AndoToshiya 原文を読んだら雲南省昆明産ですね。日本のカラスアゲハは種に昇格してbianorでなくなったので、日本だとヤエヤマカラスに相当するっていうことでしょうか(by Wikipedia)。中国… https://t.co/2Bj7reIKCC
木村武二 (1995) わが国における脊椎動物行動学研究の歴史と展望 https://t.co/0UIb0h5LbC
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RT @tani6s: 補足ノート『一物理学者が観た哲学』PDFファイルダウンロード↓ https://t.co/pcTTaG251u
面白いもの見つけた ギリシャ語が語源の生物学用語は多いが、ストロマが床や寝台を表す語が語源であることは驚くし、各アミノ酸の語源がかなり意外だ し、原核生物と真核生物の語源なんだそれってかんじだしなかなかいい https://t.co/BLzUDMsoE7
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RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
RT @2d0rn0t2d: さぁこうなってきたらスジイリカワコザラが気になってきますね。 みんなで読もう原記載。 https://t.co/nHD3e97JYF
RT @HisadomeK: @goshuinchou ちなみに、同書には大社の神仏習合の様子も記されています。 「宮中を見れば御正台と申して鏡の如き内に、仏像を鋳顕し(中略)社の西に輪蔵あり、三重の塔あり、大日堂は胎蔵界、本尊は行基の作なりなどほこる」 https://t.c…
RT @HisadomeK: @goshuinchou 出雲大社の慶長造営の社殿について、黒沢石斎『懐橘談』は以下のように書き残していました。 「正殿南向、柱は九本、何も丹青にて彩り、後の不堊不丹といふ聖法神勅とは事かはれり」 https://t.co/rw0vqTaRt9
水生動物 Online ISSN : 2434-8643 日本沿岸に出現するガンガゼ属3種の見分け方(張成年) 2019 年 AA2019 巻 https://t.co/iPXGc5BzEt
RT @2d0rn0t2d: さぁこうなってきたらスジイリカワコザラが気になってきますね。 みんなで読もう原記載。 https://t.co/nHD3e97JYF
論文探したらこんなのがありました あとで読んでみます https://t.co/slAdyhl7Xo
RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
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RT @oikawamaru: 日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
日本の第四紀淡水魚類化石について素晴らしい総説が出ているのに気付いた。素晴らしい・・。しかも13MもあるPDFが無料公開。素晴らしい・・ 宮田(2019)日本の第四紀淡水魚類化石研究の現状  https://t.co/YQNfPrYqDM
ゲノム情報解析で明らかとなった多様な木材腐朽菌の起源と進化 https://t.co/x1gM65hnM6
RT @rei_nari: ということで宣伝☆ 生物物理に執筆した総説 https://t.co/sGsw50PbYD 光合成研究に執筆した総説 (122p-137p) https://t.co/YQLhbEvz3Z 英語の総説はこちら https://t.co/iAc0…
RT @rei_nari: ということで宣伝☆ 生物物理に執筆した総説 https://t.co/sGsw50PbYD 光合成研究に執筆した総説 (122p-137p) https://t.co/YQLhbEvz3Z 英語の総説はこちら https://t.co/iAc0…