Naoyuki NAKAHAMA (@naoyukinkhm)

投稿一覧(最新100件)

1980年代以前のニホンヤマビルの分布。 https://t.co/PGVZmKQhKv 文献記録より抽出された、江戸時代中期から1980年代までのヤマビルの分布がまとめられています。
生態学研究と実務の間に存在するギャップを考える (日本語論文。無料閲覧可能) https://t.co/qXUDWkwFXZ
生物多様性政策の新潮流 (日本語論文。無料閲覧可能) https://t.co/lSS5gRmIGl
社会経済における生物多様性の主流化に向けた政策の動向 (日本語論文。無料閲覧可能) https://t.co/rRpDY3cqFV
次世代の経済・社会と生物多様性の政策統合に向けて (日本語論文。無料閲覧可能) https://t.co/UGBmac2bE2
キンラン属3種の生育環境と果実食害率:保全に向けての課題(日本語論文) https://t.co/Bx08d7Q4Dw 茨城県つくば市の樹林で調査されています。ハモグリバエによる果実の食害率は、キンラン99%、ギンラン88%、ササ… https://t.co/pXyQvkeKWI
低山地山頂部の半自然草地における草原生植物の生育状況(日本語論文) https://t.co/2HoXWKquPe 中国地方の8つの山で調査をされた結果です。草原管理を継続している場所で最も出現種数が多かったものの、従来の草地管理… https://t.co/E8o3NXWX99
ミトコンドリアDNAのCOI領域に基づく、シワクシケアリ高地系統の集団遺伝学的研究 https://t.co/h9FKytuqoF 中部山岳6山域で、遺伝的多様性(ハプロタイプ多様度と塩基多様度)の比較をされています。中央・南アル… https://t.co/TgNCvBk6Zt
RT @sakumad2003: あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
日本におけるニホンウナギの保全と持続的利用に向けた取り組みの現状と今後の課題(日本語論文) https://t.co/Lr9x9tqJlm
京都大学芦生研究林の解説(日本語)。 https://t.co/mYN6toWWIK 芦生研究林の立地や自然だけでなく、どのような研究がされてきたかが解説されています。
人口減時代における近未来の農地利用を考える ─食料生産と生物多様性,生態系サービスの持続的な両立を目指して─ (日本語論文) https://t.co/cjoWsmuOnC
水田畦畔に成立する半自然草原植生の生物多様性の現状と保全(日本語論文) https://t.co/ZTcfn6YqgW
満足度指標を用いた都市緑地の経済価値評価(日本語) https://t.co/bog6UzHUDu 都市緑被率の高いところに居住する人ほど,精神的健全性が良好な状態にある傾向とのことです。
日本における送粉サービスの価値評価(日本語) https://t.co/rug8Ad9qNC 2013年時点の日本国内における送粉サービス(昆虫の花粉授受による経済的価値)は約4700億円で、そのうち3300億円が野生の送粉者により提供されていたとのことです。
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果(日本語論文)。 https://t.co/KThnKnN20Y
ニホンジカによるミヤコザサの採食とオサムシ科甲虫の群集構造との関係 https://t.co/XcdZF9Hfpl 大台ケ原で実施された研究です。, ニホンジカの採食によるミヤコザサの減少は, オサムシ科甲虫の多様度には大きな影響… https://t.co/Q9gHbU1ien
講演中で紹介されていないけど、こんな論文も。生物系収蔵資料に含まれるDNAに及ぼすヨウ化メチル燻蒸剤の影響. https://t.co/7HcciExy1b #museomejp
(論文出版)伊豆諸島に分布するニオイエビネ(オオキリシマエビネ)のマイクロサテライトマーカーの開発論文がオンライン出版されました。https://t.co/dCZquMptvy まだ論文の体裁にはなっていませんが、無料で読むことができます。
大阪港湾部におけるアカハネオンブバッタの侵入時期 (PDF注意) https://t.co/Ey2ZH5zctV こちらによると、少なくとも2008年には大阪港湾部に侵入していたようですね。
春日山常緑広葉樹林内におけるオオチャイロハナムグリの記録 https://t.co/3F3I8ZWLnV … 標高の高い森林で見つかることが多いオオチャイロハナムグリですが、春日山のような低標高地で生息するのは非常に興味深いですね。
散布体バンクを含む湖沼底質からの水生植物再生可能性の時間的低下(日本語) https://t.co/q13jdmg5kw 埋土種子などから植物個体を復活させる保全手法がありますが、水生植物の種子や胞子の場合、消失から40~50年が経過した種では再生が困難になるようです。
植物さく葉標本室の作り方(日本語)。 https://t.co/chZqHGVRiu こうした標本庫作り方や維持管理方法の解説をしてくれる文献はなかなか貴重ではないでしょうか。
中山間部の湿田におけるアカハライモリの生息環境選択とその季節的変化(日本語)。 https://t.co/qe0nxYP9yZ アカハライモリの生息環境や生活史が詳しく紹介されています。こうした身近な生物についても、生息環境や生活史がきちんと記載されることは保全上非常に重要です。
都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク(千葉県の事例)。  https://t.co/IS0E83jiR1 地上植生と比べ埋土種子中の草原性種数が少なかったこと、外来種が埋土種子で優占していたことから、孤立草地にお… https://t.co/sg338sJdvf
RT @monotropastrum: 森林学会誌に発表した論文がJ-Stageで公開されていました。 > ナラ枯れ跡ギャップに設置された防鹿柵内外での更新状況の比較 https://t.co/nmZxeXRO4y
RT @yokogawa12: 休眠する種子などにも寿命があるので、一度消えても復活する「必殺技」も万能ではありませんよという論文のリンクです。地上部から消えてしまってから40-50年程度経過した水草は、休眠している種子などから再生することが難しいとのこと。 https://…
RT @wohnishi: RTに関連して、神奈川県立自然環境保全センターの田村淳さんによる、シカの採食圧を長く受けた後に柵を設置しても回復しにくい林床植物がある事を示した研究。 田村(2010)保全生態学研究 15(2), 255-264 https://t.co/TrlDe…
RT @menashi_sato: 16年も前にF先生がベントス学会誌で書かれたのを今更読んでるけど『全採集家必読!』って感じだから読むべき https://t.co/IBoOMcQitn https://t.co/ZGRwyTXMZB
RT @takahiko_mukai: 共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https:…
そこで代替生息地である人工砂浜において、どのように生息地を維持していくべきかが検討され(その成果がこちらの論文ですhttps://t.co/Qp5JgCdrbQ)、それに基づいて生息地の維持管理活動が行われた結果、徐々に個体数が増加していったとのことでした。
希少種ルイスハンミョウを対象とした海浜ミチゲーションと官学民協働による維持管理の重要性 https://t.co/YazzvLEI8W ルイスハンミョウの生息地が開発で消失することになり、新たな人工の生息地を造成して移動させた結果、移動後3年間は個体数が増加しました。が…(続く)
登山者はニホンジカの高山帯植生への影響をどのように見ているか? https://t.co/XHzEdyEu2T 高山植生に対するシカの影響については、登山経験の多い人ほど理解が進んでいる傾向にあったことから、登山経験の浅い人への普及啓発が重要とのことです。
琵琶湖におけるコイの日本在来mtDNAハプロタイプの分布 https://t.co/8zcyhShODX … 琵琶湖で在来コイと外来コイの遺伝子型頻度を調べた結果、南湖や東湖で外来コイの割合が多かったようです。またコイヘルペスウイルスで死亡した個体の9割は在来コイとのことでした。
コイヘルペスウイルス病の侵入を外来種問題として捉える(本文あり) https://t.co/phWV7wClvF ウイルスに感染後生き残ったコイが感染源となることから、そうしたコイの放流はコイヘルペスウイルスの拡散につながるとされています。
岩手県一関市のため池群においてコイが水草に与えていた影響(webからは本文が見れず) https://t.co/IO4RIAfvdj コイが存在する池では絶滅危惧種を含む浮葉植物と沈水植物の数が減少したことから、コイの導入は、農業用ため池の生態系を改変する可能性を示唆しています。
移行帯の食物網における底生魚の生態的影響:沈水植物の保全ならびに微小動物群集への影響(学会要旨) https://t.co/ncHNWp22og 水域にコイが存在するだけで水草が減少すること、またその要因は底泥の攪乱と栄養塩の排出によることが示唆されたようです。
RT @windowmoon: 鮎の場合、琵琶湖産を放流すると、交雑するが交雑個体は海で死んで、多くの卵が無駄になる https://t.co/LJO3qcXrdS という話がある。後に残らないので遺伝子汚染は起きない(正確には、一時的に起きて、消えている)わけですが、不妊虫放…
全国規模の森林モニタリングが示す5 年間の鳥類の変化 https://t.co/WR9QUxBZKC この論文では、シカの増加による植生変化が鳥類(ウグイスとコルリ)の個体数に与える影響について特に注目されています。
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入https://t.co/U6ESxnyeEQ … 岩手県の集団の1つから、中国由来の外来種と推定される株が見つかったことを報告しています。
メダカ:人為的な放流による遺伝的攪乱 https://t.co/BsByhv2JeQ メダカの遺伝子汚染の状況を紹介したうえで、これ以上遺伝子汚染を引き起こさないための方策についても解説しています。
奈良県大和川水系のメダカ集団から確認されたヒメダカ由来のミトコンドリアDNA https://t.co/qZppcadeBu 奈良県大和川水系のメダカから、飼育品種であるヒメダカ由来のDNAが発見されたことを報告しています。
特集「外来種と植生管理」 絶滅危惧種ハナノキの自生地域における近縁外来種アメリカハナノキの植栽混入 https://t.co/yVJ7DnqRsV アメリカハナノキとハナノキは交雑可能であることから、アメリカハナノキの侵入拡大を未然に防除することが重要としています。
ニホンジカの高密度下における防鹿柵の設置がマルハナバチ群集の回復に寄与する効果 https://t.co/75NvZBfLzQ 奥日光地域では80年代以降のシカの増加とともに植生や送粉者相が変化してしまっています。(続く)
ナラ枯れ後の広葉樹二次林の動態に及ぼすニホンジカの影響 https://t.co/VLd2K1dYt6 ナラ枯れで形成されたギャップにおいて50cm以上に育った樹木は、シカの嫌う植物(クロバイ、ナンキンハゼ)か、もともと優占していた植物(アラカシ、ヒサカキ)に限られるようです。
ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑範囲および遺伝子流動に影響する要因の推定 https://t.co/k1KSfZl5Li ソメイヨシノとサクラ属野生種との交雑を報告したうえで、交雑を抑えるには野生種個体から少なくとも200m以上離すべきだとしています。
@irojiroi12221 ヤマザクラではないですが、ソメイヨシノによるサクラ在来種への遺伝子汚染の実態を示した研究はこんなのがありました(PDFファイルです)https://t.co/G1DL0K4C8A
徳島市における自然干潟と人工干潟における底生生物相の比較(日本語)。https://t.co/AR4OlJ4i9S 造成後5年経過した人工干潟では、自然干潟と比べ底生生物の個体数が少ないとのことでした。ただし時間の経過に連れて変化する可能性もあり、今後に注目です。
RT @Tinea3: 「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
芦生研究林枕谷におけるシカ摂食にともなう林床開花植物相の変化(日本語、オープンアクセス) https://t.co/T89ase2lMW シカ増加以前(1990年前後)とシカ増加後(2007年)で林床開花植物種数について比較した結果、開花植物の種数は大きく減少していました。
京都大学芦生研究林の鳥類相(日本語、オープンアクセス) https://t.co/us7rxf6HWe 1970年代の論文です。過去40年間で芦生はかなり環境が変化しましたが、一方で近年のまとまった鳥類の記録はありません。
標本種子の発芽可能性の評価と標本作製および管理方法の種子寿命への影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/6goRxYNS0g 共同研究者による論文です。博物館の乾燥植物標本に生きた種子が含まれていること、また種子寿命に影響する標本管理方法を示しています。
RT @Job_offer_zoo: 野生動物に関する大学入学前の経験変化と進路選択 https://t.co/Vg6Mfs6xYg
日本在来ススキの遺伝構造(日本語解説) https://t.co/tO9xYYi0XL 葉緑体DNA及び核DNAの配列解析の結果、本土においては地域による遺伝的分化の程度は比較的小さいようです。
RT @48cham: 見返して少し語弊のある表現だったので訂正をば。 「ハチ球内の高濃度の炭酸ガス・高い湿度によりスズメバチの致死温度が大きく下がることが原因である」…熱は死因の[1つ]です。 熱だけでは無かった!という発見が驚いたポイント。原文↓ https://t.co/…
特定外来生物オオハンゴンソウが6月の刈り取りから受ける影響。 https://t.co/Fnx8x0mMwE 6月の刈り取りは当年の開花を抑制するものの、駆除そのものには有効といえないとのことでした。
阿蘇の最終氷期以降の植生変遷と草原の成立要因。 https://t.co/1AGNEOgUNV 土壌中の微粒炭、花粉化石、珪藻化石、植物珪酸体の分析をもとに、最終氷期以降の阿蘇の植生について考察されています。
栃木県奥日光における鳥類群衆の変遷。 https://t.co/melQUPGWra シカが増加した1998年以降、ムシクイやウグイスなどの森林の下層で営巣や採食を行う種が大幅に減少したようです。シカの増加による森林下層植生の推定が主な要因であろうと考察されています。
日本産家屋性シミの同定法。https://t.co/2dMRtqHRTx 分類形質が検索表とともに掲載されています。
沖縄島に植栽されているデイゴの訪花者群集とその日周変化。 https://t.co/XaFZQv2AWf 昆虫だけでなく、昼間にはメジロが、夜間にはクビワオオコウモリが訪花していたようです。
太平洋上を移動する昆虫類。https://t.co/cO1B6G3n78 やはり海上で採集される昆虫の多くは体長1mm程度の微小なもののようです。
なお、スズサイコの訪花昆虫に関する論文は和文でも出版しております。英文和文ともに別刷りを希望される方はどうぞご連絡いただけましたら幸いです。https://t.co/bdldLLDvJJ
大阪市における36年間のクマゼミ発生量変動の推定. http://t.co/Z83skwj1Bn 発生数について特に明瞭な周期は見られなかったようです。
滋賀県竹生島におけるカワウの巣の昆虫相。http://t.co/znNCTslWjc
各種燻蒸剤(ヨウ化メチル、臭化メチル、酸化エチレン)が標本DNAに与える影響。http://t.co/2mmmAXYJy6 ヨウ化メチルによる燻蒸はよりDNAの損傷が小さいこと、いずれの燻蒸剤も一度きりの燻蒸では問題なくPCRを行えることを報告しています。
花粉形態の観察方法。http://t.co/ezWGOYZfL7
日本国内の高山植物の系統地理について、解析手法の紹介も交えつつこれまでの研究成果を解説されています。(日本語、オープンアクセス) http://t.co/puOZwpP2rD
植物の採集および押し葉標本の作成方法。日本語で詳しく書かれております。http://t.co/UJft7WDhlc
植物DNAのシーケンス実験マニュアル。DNA抽出、PCR、精製、シーケンス反応、系統樹作成方法などが詳しく解説されています。http://t.co/ptNV4G9K8W
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入。葉緑体と核DNAについて調査した結果、中国原産の外来種が混入していると推定されたようです。 http://t.co/o7yWd6X21i
全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物の市場流通株の種同定と産地特定。絶滅危惧種の場合は盗掘や密猟などがしばしば問題となりますが、全野生個体と盗掘株の遺伝子型を特定することで盗掘株の由来を特定することができます。 http://t.co/e3yoQpi0Db
絶滅と移入のタイムラグ : 景観変化に対する生物多様性の長期的応答。生息地の消失から絶滅に至るまで、もしくは生息地の再生から移入するまでにはタイムラグが生じることが知られています。そうした現象について非常に詳しく解説されています。http://t.co/Tl43bog3m9
阿寒国立公園における阿寒国立公園におけるエゾシカ生息密度の低下に伴う林床植生の変化。メスジカ狩猟解禁に伴いエゾシカの生息密度が近年減少傾向であり、またそれにより林床植生が回復傾向にあるようです。http://t.co/mIhovcER7g
京都市市街地北部森林のマツ枯れに伴う林相変化。http://t.co/iixWAPhQCT
近畿北部におけるニホンツキノワグマ(Ursus thibetanus japonicus)の行動特性と生息環境利用の季節変化。 http://t.co/FkOpRZiyYq
芦生演習林産樹木の実生形態(3)。芦生で見られる樹木の実生のうち、ビャクダン科,マタタビ科,ツバキ科,マンサク科,トウダイグサ科,ユズリハ科,ミカン科,モクレン科,マツブサ科の形態について非常に詳しく解説されています。http://t.co/WxqjummtjR
芦生演習林産樹木の実生形態(2)。芦生で見られる樹木の実生のうち、クルミ科,カバノキ科,ブナ科,クワ科の形態について非常に詳しく解説されています。http://t.co/upditMiH5c
芦生演習林産樹木の実生形態(1)。芦生で見られる樹木の実生のうち、アケビ科,ウルシ科,ミズキ科,エゴノキ科,ハイノキ科,クマツヅラ科の形態について非常に詳しく解説されています。http://t.co/mOjX63PepX
京都大学吉田キャンパスにおける鳥類相とその季節変化(日本語)。http://t.co/DsUosfgOsD
京大芦生研究林においてニホンジカが引き起こしたチマキザサ群落の衰退。傾斜がゆるく、また積雪の少ない地点で特に採食の程度が強いとのことです(日本語)。http://t.co/Jp4zB0uiUw
サクラソウのマイクロサテライトマーカー開発をした論文(日本語、オープンアクセス)。本論文のように以前は大腸菌を使用した開発が主流でしたが、近年は次世代シークエンサーを用いたマーカー開発も盛んになってきています。http://t.co/YqrVoRVI9X
温帯落葉樹林の皆伐後の二次遷移にともなう昆虫相の変化(日本語、オープンアクセス)。林齢にともなう昆虫の種数および種組成の変化は分類群によって大きく異なるとのことです。本文中に具体的な傾向が書かれています。 http://t.co/K91bHA3lsE
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係(日本語、オープンアクセス)。それぞれの立場の現状について、非常に細かく解説されています。http://t.co/gEjSwCWkux
鴨川でカップルが等間隔に並ぶという「鴨川等間隔の法則」について議論した学会講演要旨。残念ながらオープンアクセスではないようです。http://t.co/GMrTnfI5wK
四国と九州におけるニホンジカの系統関係(屋久島・対馬含む)。ミトコンドリアDNAを解析に用いています。 https://t.co/JbAT6mRDqu
霧が峰におけるニホンジカの個体数変動について、ライトセンサス(夜間に自動車で光を照射しながら走行し、目標を探す)調査から明らかにしたものです。霧が峰では2007年ごろから発見頭数が増加し始めたとのことでした。http://t.co/MSxWKPNy4H
鹿排除柵設置後の植生の変化(日本語)。やはり鹿が高密度に分布している地域において鹿排除柵を設置することは植物の多様性が顕著に増加するようです。http://t.co/jT01GUuPPU
メダカにおける遺伝的撹乱の現状。 https://t.co/ZnCBokv1nR メダカのようにペットとして人気のある淡水魚については、やはり放流による遺伝的撹乱が深刻であるようです。
糞の数からシカの個体数密度を推定する糞粒法はこれまでしばしば用いられていきました。ただし糞粒法は問題点が多いことから、より望ましい推定方法が提案されています。http://t.co/5I7Ps66xHa
カメラトラップ法で明らかにされた大台ヶ原の哺乳類相とその特徴http://t.co/SLm9XJKJTG 最近はカメラ技術の発展に伴い、カメラトラップを用いた論文が多くなっています。本論文では哺乳類相を述べたのみですが、こうした基礎的な情報も非常に重要です。
かなり古い論文ではありますが、ガロアムシに関する和文論文。生息環境、飼育方法のほか、本州に生息するガロアムシ属3種の見分け方が記載されています。 http://t.co/J8zjp1S6W1
日本海側冷温帯性針広混交林におけるニホンジカの植物嗜好性。京都大学芦生研究林におけるニホンジカの嗜好植物、不嗜好植物が紹介されています。なお、シカの植物嗜好性は状況依存的であり、環境などによって変化しうることに注意が必要とのことです。http://t.co/a5UiVOYJd7
国内希少野生動植物種、絶滅危惧IA種に指定されているベッコウトンボの遺伝的多様性を解明した論文(日本語)。本論文では羽化殻からDNAを抽出することで、個体群への影響を最小限にしています。 http://t.co/0FRAV9Yu5E
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係(日本語)。標本の保存、収集、利用方法について、またそれぞれを行う人々の責務について、分かりやすくかつ詳細に解説されています。 http://t.co/zePkZsOKbe

お気に入り一覧(最新100件)

https://t.co/sOirdpuwTA 「十勝平野のハイタカは常緑針葉樹の若齢な林分への選好性を示していた」「営巣した林分は胸高直径が小さく樹高の低い樹木から構成され,そして低い下枝高,高い胸高断面積および立木密度によって… https://t.co/jXhkjzAx1X
あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
小松貴さんによる地下性節足動物の総説「日本の地下空隙に生息する陸生節足動物の多様性 Diversity of troblobiontic arthropods in Japan」は以下のリンクより誰でも閲覧できる。日本語で書かれて… https://t.co/ksOGIeK4kp
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests… https://t.co/SAVoOoL75c
森林学会誌に発表した論文がJ-Stageで公開されていました。 > ナラ枯れ跡ギャップに設置された防鹿柵内外での更新状況の比較 https://t.co/nmZxeXRO4y
CiNii 論文 -  岩手県に残存する半自然草原群落の現状および過去との比較による保全生態学的研究 https://t.co/fC8lwlcfxN #CiNii #あとで読む
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
野生動物に関する大学入学前の経験変化と進路選択 https://t.co/Vg6Mfs6xYg
この文献は知らなかった。 #草原サミット の実践報告で出てきたスライドで引用されてた。 日本農業機械市場の歴史的展開過程とその分析 https://t.co/rWoYUZ9XTa

フォロー(469ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Yoshi_yasu: あ、リンクが英語ページになってる。日本語はこちら。https://t.co/sfbGetXQHa
RT @ryotaiino: 【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎で行います。公募研…
RT @ryotaiino: 【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎で行います。公募研…
RT @Yoshi_yasu: メモ: J-STAGE Articles - 岡山県小田川下流域における洪水の特徴と防災 https://t.co/T4y1KGJhOS 2003年度の地理学会報告。「真備町では、2000年に洪水避難地図(洪水ハザードマップ)を作成し、既往最大の…

18 16 13 0 OA 四番茶

RT @sushifactory: うなぎ絶滅キャンペーン @EelExtinguish絶賛実施中とのことで 下村海南『四番茶』(昭和2年)より「うなぎの人身御供」 https://t.co/e8fGXwmm1c 「人間の頭数がべら棒に殖える上に、田舎の山の奥まで蒲焼が卓上に上…
RT @shimamarineland: こちらの論文に、全長と体重間で強い相関が認められると書かれており、その相関を表す式もあったため、参考にしました。 飼育下および自然環境下におけるマンボウMola molaの成熟評価 https://t.co/9hEkqARoj8
メモ。「農地の種子食昆虫による雑草抑制機能」(市原実) https://t.co/HrVWnkiRYT
RT @nobuko_kosuge: 西田公昭氏の「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」。非常に示唆に富んでいる玉論です。「要約と今後の課題」だけでも読んでください。自分にとっての「善意」という信念が、いかに凶悪な事件を引き起こすか。よくわかります。 https:…
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…

7 7 7 0 OA 文献等

RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
【E-journal GEO掲載論文】早川裕弌・安芸早穂子・辻 誠一郎 2018.古景観の復原における3次元景観情報を用いた地理的想像の喚起,E-journal GEO 13(1),236-250.https://t.co/nzfF6HRw7d
【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basi…
「ツバメ子育て中 スピード落としてね」の看板が不思議でググってみたら、鳥が走行中の自動車に衝突して死亡する例はあるらしい。 「鳥類の窓ガラス衝突要因とその対策についての考察」(西教生) https://t.co/1RdjlfgpyD
今回のきのこ展、前半パートには里山の話がチラチラ見え隠れするはず。この絵ももっとしっかり言及してやりたかったのだけれど。大原の柴うり・八瀬の黒木売 西川祐信 「百人女郎品定 2巻」 https://t.co/AI0JD9XruL
J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basikurumon の論文が出ました。
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @Baboon_sai: ハシリグモ(Dolomedes)の生息地利用の進化もいろいろ気になる。系統関係からは流水を利用する仲間は一つのクレードにまとまっていて、その他の止水性のグループの中に陸生傾向が強いイオウイロやスジアカが含まれている感じ。図はTanikawa an…
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
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RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…

フォロワー(899ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @muakbno: J-STAGE Articles - キョウチクトウアブラムシの京都における生活環およびその天敵昆虫群構成 https://t.co/QQK29Gfwes
RT @Yoshi_yasu: あ、リンクが英語ページになってる。日本語はこちら。https://t.co/sfbGetXQHa
RT @ryotaiino: 【拡散希望】新学術領域研究「発動分子科学:エネルギー変換が拓く自律的機能の設計」が採択されました。領域代表は金原数さん(東工大)です。 https://t.co/J6syPSeIeL 本領域が共催の国際会議を8/31-9/2に岡崎で行います。公募研…
RT @tokoroten: ボイチェンしながら、どれくらいの周波数に設定すればいいかいろいろと探った結果、MtFの女性の女性判定率の論文から、母音を270Hzくらいまで引き上げられれば、女性と判定されるようだということが分かった。 とりあえず、母音が270Hzになるように設…
RT @Yoshi_yasu: メモ: J-STAGE Articles - 岡山県小田川下流域における洪水の特徴と防災 https://t.co/T4y1KGJhOS 2003年度の地理学会報告。「真備町では、2000年に洪水避難地図(洪水ハザードマップ)を作成し、既往最大の…
RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW

18 16 13 0 OA 四番茶

RT @sushifactory: うなぎ絶滅キャンペーン @EelExtinguish絶賛実施中とのことで 下村海南『四番茶』(昭和2年)より「うなぎの人身御供」 https://t.co/e8fGXwmm1c 「人間の頭数がべら棒に殖える上に、田舎の山の奥まで蒲焼が卓上に上…
RT @shimamarineland: こちらの論文に、全長と体重間で強い相関が認められると書かれており、その相関を表す式もあったため、参考にしました。 飼育下および自然環境下におけるマンボウMola molaの成熟評価 https://t.co/9hEkqARoj8
メモ。「農地の種子食昆虫による雑草抑制機能」(市原実) https://t.co/HrVWnkiRYT
RT @NATROM: エアコンプレッサーによる肛門から空気注入で、気腹だけではなく、縦郭気腫も起きうる[エアコンプレッサーにより直腸損傷,縦隔気腫をきたした1例 https://t.co/xKz0HbGuEQ ]。縦郭は両肺に挟まれた部分。心臓とか気管とか食道とか重要な臓器が…
RT @nobuko_kosuge: 西田公昭氏の「オウム真理教の犯罪行動についての社会心理学的分析」。非常に示唆に富んでいる玉論です。「要約と今後の課題」だけでも読んでください。自分にとっての「善意」という信念が、いかに凶悪な事件を引き起こすか。よくわかります。 https:…
RT @NATROM: エアコンプレッサーによる肛門から空気注入で、気腹だけではなく、縦郭気腫も起きうる[エアコンプレッサーにより直腸損傷,縦隔気腫をきたした1例 https://t.co/xKz0HbGuEQ ]。縦郭は両肺に挟まれた部分。心臓とか気管とか食道とか重要な臓器が…
RT @Macaca_masataka: 「霊長類の行動研究におけるロボットの利用可能性」という総説論文を執筆しました。これまで書いた3編の総説の中で、一番熱のこもった論文になりました。https://t.co/0Hrtq9W51j
RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…

7 7 7 0 OA 文献等

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RT @_kdrkdrkdr: J-STAGEArticles -I 地理学の制度化と日本地理学会の創設 https://t.co/I8yzOW1v6N -II 戦後復興と地理学の展開 https://t.co/vsPOOmlTr9 -III 革新を求めて-制度の変革と地理学…
RT @YuzzleKassai: その後、識者の方に教えていただいた。ギンゴケの昔の名前にはシロゴケ(他に、シロガネゴケ)があったようだ。Hattoria 2:47-115のp70に書いてあった。 となると、「今日のギンゴケ。よく乾いていてシロゴケに見えた。」ってなに寝ぼけと…
【E-journal GEO掲載論文】早川裕弌・安芸早穂子・辻 誠一郎 2018.古景観の復原における3次元景観情報を用いた地理的想像の喚起,E-journal GEO 13(1),236-250.https://t.co/nzfF6HRw7d
【E-journal GEO掲載論文】一ノ瀬俊明 2018.地理学のアウトリーチへの提言―行政支援にもとづく事例と展望―,E-journal GEO 13(1),229-235.https://t.co/mXpJRGai0I
RT @sgougi: モンストリラ目の宿主と寄生部位は『多毛類や腹足類(Boxshall& Halsey 2004),二枚貝類(大塚私信)の血管内など』と。二枚貝類にも寄生するのですね。 Ref. https://t.co/p1oGrHTOXr
「ツバメ子育て中 スピード落としてね」の看板が不思議でググってみたら、鳥が走行中の自動車に衝突して死亡する例はあるらしい。 「鳥類の窓ガラス衝突要因とその対策についての考察」(西教生) https://t.co/1RdjlfgpyD
今回のきのこ展、前半パートには里山の話がチラチラ見え隠れするはず。この絵ももっとしっかり言及してやりたかったのだけれど。大原の柴うり・八瀬の黒木売 西川祐信 「百人女郎品定 2巻」 https://t.co/AI0JD9XruL
J-STAGE Articles - 希少海岸植物バシクルモンの新潟県の生育地における植生からみた生育立地特性 https://t.co/UppIMm4drr 表題の通りですが、バシクルモン Apocynum venetum var. basikurumon の論文が出ました。
この病気だとすると、たいへんな事だな。 https://t.co/M0wqMyuJO1 「 大腿骨頭壊死は患者のQOLを著しくそこなう疾患であり, ステロイド使用症例ではその発症に十分注意し, 発症後は速やかに治療法の変更が必要である. 」
RT @J_geiste: なお、天下りや官僚制の腐敗をテーマにして採択された科研費は既にいくつかあります。 https://t.co/7tSiPPOA56 https://t.co/XZ6komV2k4 https://t.co/XLO4kczRT1 https://t.co…
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RT @Baboon_sai: ハシリグモ(Dolomedes)の生息地利用の進化もいろいろ気になる。系統関係からは流水を利用する仲間は一つのクレードにまとまっていて、その他の止水性のグループの中に陸生傾向が強いイオウイロやスジアカが含まれている感じ。図はTanikawa an…
RT @baritsu: 高嶋流の調練と言うと相応の人数でやる感じだけど、年間120回の稽古のうち70回以上参加は18人とかで結構少ない。「稽古人無人につき調練休み」とか「雨天ニ成候ニ付早仕舞」とかも。まぁ江戸藩邸だからか。養母とやりとりした贈り物も興味深い https://t…

52 23 5 0 OA 水谷禽譜

RT @shou_goi: 江戸時代にはどんな動物が伝わっていたのかな...と調べたらメチャすごいのを見つけた(https://t.co/Mmv4wOCwbt) これはエトヒルカ(エトピリカ)と書いてるけど本当はツノメドリらしい ニシツノメドリではない 流石にパフィンちゃんは…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
RT @EelExtinguish: 稚魚の量が海流の変化でゆらぐ程度のことをもって我々うなぎ絶滅キャンペーンの成果を否定されては困りますな。 なお、ウナギの成魚の漁獲量は着実な成果をあげておりますよ https://t.co/KqPp1z2Rur 「日本におけるニホンウナギ…
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