Naoyuki NAKAHAMA (@naoyukinkhm)

投稿一覧(最新100件)

ハッチョウトンボの生息地の水質について。吉田ほか 2004(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/YsSVOZHw8j 生息地の水質はpHが5.7〜6.4と酸性よりのようです。こうした酸性よりの水質で、本種が好む環境が形成されると考察しています。やや古い論文ですが、重要な知見ですね。
コーカサスオオカブトムシの日本本土産カブトムシに対する生態リスク評価。岡本・中村 2009(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/KwrpYB7iyG コーカサスオオカブトが在来のカブトムシと餌場を巡って競争をすることで、在来のカブトムシに影響を及ぼす可能性が指摘されています。
生物多様性・自然保護の観点からみた太陽光発電施設立地。 辻村 2016(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/MGSOCfRMRA
奄美大島における樹冠サイズ指数の 1960年代以降の歴史的変遷:保全上重要な森林域との対応。松本ほか2020(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RUcCxYdcg3 やはり特別保護地区内は大径木の頻度が高い傾向にあるようですね。
環境省 1/25,000植生図凡例に対応した日本全国標準土地利用メッシュデータの凡例の作成。 小川ほか 2020(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzAyUnPxbn 外来種や鹿食害などのカテゴリ8つが追加されたようです。作成されたデータは、国立環境研究所のウェブサイトで公開予定とのことです。
伊丹市昆虫館におけるオガサワラハンミョウの生息域外保全。野本ほか 2017(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/YahXepv1zv
我が国における動物園・水族館での保全繁殖共同研究。 楠ほか 2009(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/VQUfnazcLD
名古屋市東山植物園における絶滅危惧植物ハナノキの生息域外保全活動。佐伯ほか 2016(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rnLCbCfl7g 葉緑体DNAによる解析結果ですね。
止水性水生昆虫群集の形成過程に関する研究。鈴木 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qLryE4zTkP 日本環境動物昆虫学会の奨励賞受賞特別寄稿文です。
観察情報と標本情報におけるオープンデータの特性: 維管束植物を例に。藤井 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/gr0O5dfpJY いきものログとサイエンスミュージアムネット、それぞれデータの特性について解説されています。
沖縄県におけるヒアリの侵入・蔓延時に推定される経済的損失。青山ほか 2020(日本語論文)https://t.co/EZkESuejQk ハワイに侵入・定着した際の経済的損失を推定した文献をもとに、仮に今後沖縄県に侵入・定着した場合の経済的損失額を推定しています。損失額は数百億円規模になるようです。
遺伝研スパコンとコマンドラインでのNGSデータ使い倒し講座 神沼ほか 2015(日本語) https://t.co/kvq3C0bpns ワークショップの内容の要約が掲載されています。
ため池の管理形態が水棲外来動物の分布に及ぼす影響。 西川ほか 2009(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/yW8cPq4K2M せっかくなのでもうひとつ。外来種の駆除方法として池干しが最近注目されていますが、アメリカザリガニには効果がない(むしろ逆効果)とのことです。
水田生態系におけるアメリカザリガニのタガメへの影響。大庭 2011(日本語要旨付き英語論文、オープンアクセス) https://t.co/rcsGrwEBgz アメリカザリガニによる生物多様性への負の影響についてはこちらも。アメリカザリガニのいる水田では、タガメ幼虫の生存率が明らかに低かったようです。
昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論(1)昆虫標本の生物被害とIPM 斎藤2016(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FfSTId9wBE
大都市におけるモンシロチョウとスジグロシロチョウの分布の変遷 : I.東京都の場合 小汐ほか 2008(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/0ix3baUrC4 1950年代以降、モンシロチョウが優占→スジグロシロチョウが優占→モンシロチョウが再び優占、と変化しているようです。
RT @_x_hibagon_x_: J-STAGE Articles - 昆虫考古学を究める─遺跡産昆虫から得られた古環境およびヒトの営み https://t.co/6IO12T21z5 スカラーアラートでこんなのまでサジェストされてくるとは思わなかった。なかなか興味深い。
RT @tsutatsuta: 古代DNAが残存するのよりもっと古い時代の生物の系統を調べたり、考古遺体の生理状態を調べたりできる古代プロテオミクスについて、日本語で総説をまとめました。この分野の研究は最近Natureなどに載り始めており、今後の発展に貢献していきたいなと思って…
J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子汚染)の普及啓発は大事ですね。
昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに注目して紹介しています。#生態学論文紹介
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息密度が低下したようです。 #生態学論文紹介
干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物のリストが掲載されています。
「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹介です。
奈良公園におけるトサカグンバイの生活史形質の遺伝的な変化。塚田 2008(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/JPcKiyIGgi トサカグンバイはネジキとアセビを季節ごとに寄主転換しますが、シカの影響でアセビが多い奈良公園では、アセビのみを寄主とするようです。#生態学論文紹介
遺伝解析に限らなければ、以下の論文が日本語で書かれていてわかりやすいです。「自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために」志賀 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/kbITA67WZZ
DNAマーカーを利用した日本に現存するウルシ林の遺伝的多様性評価。渡辺ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/2ezQ7RUOwr ウルシは在来種でない可能性が高く遺伝的多様性が低いと予測していたものの、近縁の在来種ヤマハゼよりもやや高いという結果になったようです。
昆虫学にはたすアマチュアの役割。河上 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/pfxpfuZekk 私が子供の頃からお世話になっている河上さんの論文。現在も共同研究をさせていただいています。
種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界を明らかにされています。
黒ボク土層の生成史:人為生態系の観点からの試論。細野・佐瀬 2015(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rHrRZkHIfy 黒ボク土は草原などの半自然生態系と深い関わりを持つことがわかっています。この論文では、そうした視点から黒ボク土の生成史を解説しています。
山梨県乙女高原のテンの食性の季節変化。足立ほか 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/fhKaXWmd16 糞分析法による結果、秋と冬には果物(サルナシやヤマブドウ)、夏に昆虫類(セミの幼虫やカマドウマ)、冬と春に哺乳類(ネズミなど)を主に食べていることがわかったようです。
岩手県におけるゴマシジミ生息地の保全を目的とした湿生群落の植生管理。新井・大窪 2014 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/gJ1udvYNA2 ゴマシジミの生息に適した管理として、6月の選択的刈り取り(食草のみを残す、もしくは被陰植物(ヨシや木本など)を刈り取る)を提案しています。
里山林内外に設置した実験池における水生昆虫群集の初期形成過程。鈴木ほか 2017 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/ineIJXrnWq
農村が育む植物の多様性と保全。楠本ほか 2017 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/95yQWBuJkL 農村のどういった環境で生物多様性が維持されているか、また農村の生物多様性の保全に適切な管理方法について解説されています。
pHが草原性野草類の発芽に及ぼす影響。七海 2014(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zW1e5pxD9T 草原性野草類の中には,pH が発芽に影響を及ぼし,アルカリ性が強いと発芽を抑制・もしくは遅らせる種があるとのことです。
地域性に配慮した緑化工のための葉緑体DNAによる植栽木の地域性判定技術。南ほか 2018 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/6GNSbg5u7I
池水位の撹乱がアメリカザリガニに及ぼす影響。林 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TTcBooqSTj 冬季に池の水位を低くすると、ゴイサギなどによる捕食によってアメリカザリガニの密度を減少させられたとのことです。(ただし、すべての池に適用できると限らないとのこと)
箕浦忠愛コレクションから見た昭和前期の京都市周辺のチョウ相。吉田ほか 2019(日本語論文)https://t.co/XaxNoXChbr 京都府で1900〜1960年代に採集されたチョウ類標本をもとに議論されています。衣笠や嵯峨あたりにオオウラギンヒョウモンが生息していたようで、今からは想像もつかないですね。
特定鳥獣管理計画に基づく各都道府県のニホンジカ個体群管理: 現状と課題。飯島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/K5DXhe2huq シカの個体数推定や、シカによる農作物被害や植生被害の定量的なモニタリングなどに改善すべき点があるとのことです。
植物の採集と押し葉(さく葉)標本作成(植物分類学研究マニュアル1) 黒崎・岡田 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/xi3esDkio8 必要な道具から方法まで、とても詳しく解説されています。
分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
菌類(特にきのこ類)の採集と標本作成およびその利用方法(植物分類学研究マニュアル14) 保坂 2014(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Fy6Rityn2e
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今回見つかった個体と標本の配列がほぼ一致したようです。
分布南限地帯におけるハマナス群落の構造変化と保全管理。永松・山中 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Pwr7qAe51D 鳥取市白兎海岸のハマナス群落についてです。1988年と比べ、ハマナスの被度の減少やチガヤの侵入などといった変化が見られたようです。
動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉も実践した保全事業が必要と、この論文では紹介しています。
福岡県津屋崎入江におけるカブトガニ繁殖数の減少と累積的湾口改変による産卵基盤である砂州の劣化。板谷ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5of2BuLtf7 繁殖数の減少の理由のひとつとして、産卵場所となる砂州の面積が戦後一貫して減少していることを挙げています。
日本産地下水性ヨコエビが一種記載されたようです。 https://t.co/WORLCs5KO1 Pseudocrangonyx uenoi という学名で、滋賀県の洞窟に生息しているようですね。
丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が少なく、繊維が多かったようです。そのためシカの食糧事情は劣悪だろうとのことでした。
巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究について、著者の方々ご自身の研究を中心に概説しておられます。
長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにしています。
保護地域とはどのような地域か: IUCN保護地域管理カテゴリーの概説。東 2019.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/PV3Du5vwZm IUCNによる保護地域の定義などをはじめ、保護地域について詳しく紹介されています。
森林生態系およびその隣接生態系における生物多様性と生態系機能の保全に向けた景観生態学の役割。滝・山浦 2007(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/uifKzjxyqA 森林における生物多様性保全に向けた景観生態学について詳しく書かれた総説論文です。専門用語の解説もいいですね。
森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
緑地の存在と住宅の隙間の数がスズメの営巣密度に与える影響。須藤ほか2017(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IWJjfze4tr スズメの営巣数は、緑地が近くにあること、建物の営巣できそうな換気口の数が多いことの2点に正の影響を受けているとのことです。
植栽したスギ大苗に対するシカ食害痕の高さ分布は斜面傾斜に影響される。野宮ほか 2019.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/z3DfaDsqJI 樹高が1mより低い場合には主軸先端が食害を受けやすく、回避のためには、緩傾斜地で110 cm以上の大苗,急傾斜地で140 cm以上の大苗が必要とのことです。
長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に捕食していたようです。
里山林の植生管理が昆虫類の生物多様性に及ぼす影響。松本 2017. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/f8iEP4kI2r 大面積の皆伐ではなく、小面積の伐採を繰り返すことで様々な林齢の林がモザイク上に配置されるほうがよいとのことです。
農業開発にともなう人為攪乱による湿地植物相の変化とその特徴。李ほか2016(日本語論文) https://t.co/NuRLJg7W12 湿地の農地開発後、植物種数全体は増加しましたが、湿地性在来種数は減少したようです。一方、非湿地性在来種,湿地性外来種,非湿地性外来種は増加していたようです。
与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地になり、外来種とともに在来の絶滅危惧種の生育地となっているようです。
外来種エフクレタヌキモの特徴。Kadono et al. 2019. (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/IewjTS5rK5 外来種であるエフクレタヌキモについて、形態情報や遺伝情報の特徴が記載されています。
小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が存在することが重要であり、草地の全面刈り取りを避けることが重要であるとのことです。
日本産 4種のランにおけるランミモグリバエなどによる被害状況。辻田ほか 2019. (日本語論文) https://t.co/wJD81f1Y2v コクラン、ガンゼキラン、ナツエビネ、ミヤマウズラが本論文での対象種です。被害状況はかなり深刻なようですね…。
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
水田水域における止水性水生動物群集の生態学的研究。中西 2015.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/vku5zj13we 各水生生物にどのような環境要因が影響を及ぼすかが、図1で示されていますね。
京都府芦生研究林におけるニホンジカによる植生被害と森林生態系への影響。福島 ほか 2015. (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rJY1WJz52L ニホンジカによる植生被害は窒素動態にも影響を与えるようですね。防鹿柵が設置されて植生が回復すると、硝酸態窒素の流出が抑制されたようです。
生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言 2019。起草:緑化植物問題検討委員会.2019. (日本語、オープンアクセス) https://t.co/DCgHUoGPB1 長期ビジョンは「地域の生物多様性に配慮した低リスクかつ高コストパフォーマンスの緑化と,緑化植物の適切な取り扱いの実現」とのことです。
ドジョウ:資源利用と撹乱。清水 2014. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ruBproo3yr 日本のドジョウの分類と系統関係(2014年当時)、また資源利用(食材や釣り餌として)にともなう遺伝的撹乱の現状が詳しく紹介されています。
三陸沿岸域におけるアマモ場の東日本大震災前後の変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IEe6byFwz2 震災後3年以内では、震災前と比較してアマモ場の海草の生物量は減少していたものの、アマモ場の海草の種多様性やアマモの遺伝的多様性には大きな変化がなかったようです。
遺伝子解析による琉球列島の海底洞窟性生物群集の多様性と集団形成・維持機構に関する研究の現状と今後の課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/lBbGCA32tz DNAバーコーディング、マイクロサテライトを用いた研究の他、MIGseqや環境DNAなど今後の解析手法の可能性について解説しています。
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされています。系統地理学初心者の方が日本語で読みたい時、この論文が良さそうですね。
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理するには, 7 ~ 8 月と10 ~ 11 月の年2 回刈りを行うことが望ましいとのことです。
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
地球規模生物多様性情報機構GBIF の働きと役割(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9KtUheqNR7 GBIF(地球規模で生物多様性情報を収集・提供する機構)について紹介している論文です。
フィールドでの昆虫研究(3)高山域でアリを研究するために—中部山岳国立公園で研究するための届出と申請(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/8I5bh7RX5C 国立公園における研究(採取含む)の許可申請方法について紹介されています。
高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
簡単にできる軟体動物の DNA 保存方法 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/uF5kpJknJ1 エタノールを用いた保存方法について詳しく紹介されています。
日本における絶滅危惧植物クマガイソウ(ラン科)の生育状況と葉緑体DNA の遺伝的多様性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/nGoihuOTSQ 葉緑体DNA240bpを解析したところ、解析地点で塩基配列に違いはなかったことから、クマガイソウの遺伝的多様性は低いことが推察されています。
シードバンクにおける野生種保存の現状と課題 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/AVRHuytHsw シードバンク事業(植物の種子を施設内で生きたまま保管すること)について、イギリスのキュー植物園と日本国内の各施設の事例について紹介しています。
淀川流域における外来魚類の生息状況 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/hGikGgMhKK 国外外来種はオオクチバス、ブルーギル、カダヤシ、カムルチー、タウナギ、コクチバス、ナイルティラピア、アリゲーターガー、ニジマス、カラドジョウ、チャネルキャットフィッシュ、コウタイとのこと。
生態系保全とニホンジカによる食害への対応からみた地域性種苗緑化の優位性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/1ysYWliciO シカの多い地域では、シカがあまり好まない在来種ススキやチカラシバの地域性種苗による緑化が有効であるとしています。
RT @Baboon_sai: 【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったようです。また、6000-9000年前に個体数が急減した後に回復したことが示されました。
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
海浜生植物(コウボウムギ、コウボウシバ、ハマヒルガオ、ネコノシタ、イワダレソウ、ハマエンドウ)の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。富田ほか(2018)緑化工学会誌, 44: 45-50. https://t.co/A6SHO4dysd #日本の野生生物の地理的遺伝構造
(海浜生態系の一例)海岸性甲虫類の種構成と海浜の面積および孤立度との関係(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NMQ5O9B7Eq 砂浜の面積が大きいほど、海岸性種数,全種数ともに増加する傾向があったようです(ただし決定係数は弱く、他にも要因が考えられるとのことです)
ミトコンドリアDNA配列とマイクロサテライト解析による都井岬の御崎馬の遺伝的特徴 (オープンアクセス) https://t.co/iuhXBzdwv1 過去にボトルネック (ただしかなり以前で、それほど深刻ではない) を経験しているようです。
福島県初記録のホンゴウソウ(ホンゴウソウ科)とその訪花昆虫の報告(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rUbMPMN5ej クロバネキノコバエ科の昆虫がホンゴウソウに訪花していたようです。
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放流による遺伝的撹乱の影響が推測された場所も見られたようです。
地域の遺伝資源保全に配慮した緑化工のための埼玉県コナラ集団の遺伝的多様性評価(日本語論文、オープンアクセス)  https://t.co/01kU7s7Uea 工事に伴う伐採前に採種して育苗したして工事跡地に植栽した͡͡コナラ集団と近隣のコナラ野生集団の遺伝的多様性と構造を比較したところ(続く)

お気に入り一覧(最新100件)

自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために https://t.co/KU6FLFaBGX 昨年の実習から博物館の標本がどうやって集まるのか、採集者・管理者・利用者・所有者を意識して解説していて、参考資料でこの論文配ってみてる。

フォロー(644ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB4s4viJH)からは漏れてら場所です。 https://t.co/4nLvMFF1N4
RT @r_kikyoya: 参考資料その2 J-STAGE Articles - 自治体の最前線から:小諸市鳥獣被害対策実施隊と野生鳥獣専門員 : 行政職員と猟友会による新たな野生鳥獣対策システム https://t.co/5V0RDqbGsH
RT @r_kikyoya: ”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117 https://t.co/PUEiC9gruu
もう一例はこちら、小笠原。An epizootic on Meimuna boninensis (Distant) (Homoptera : Cicadidae), caused by Massospora sp. (Zygomycetes : Entomophthorales) and Nomuraea cylindrospora (Deuteromycotina : Hyphomycetes) in the Ogasawara (Bonin) Islands, Japan https://t.co/ZcqCJhvdR5
@qH18Yu83EAX3Ykp @nemo_syu なんとなく思いつきそうな仮説ではあると思いますが、具体的には検証されてないでしょうね。標本からマメダオシの生育環境を推定した研究では「陽光草地,湖畔や河川の草地,耕作地,ときに海岸」と結論されています。この情報だけ見ればもっとあっても良さそうなのですが。。 https://t.co/KbJSYdska2
フォロワーさんより指摘があり、1980年は記録的な冷夏だったようです。https://t.co/wyFopA2HVm https://t.co/b3czY4KtQB
RDFとSPARQLによる多様なデータの活用 https://t.co/o8fBuHWUEy #maskotlib
知識グラフ,セマンティックウェブを構成するRDFと問い合わせ言語SPARQL https://t.co/kEUiQ6NsQx #maskotlib
腎細胞がん薬物抵抗性とメタボローム変化の連関 https://t.co/NhVw2JeSUE #maskotlib
生態毒性学における Adverse Outcome Pathway (AOP) 研究の整理と展望 https://t.co/i3NumaAyAt #maskotlib
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
Our co-authored paper has just been published! We found that the rice extract changes the rhizobia to a symbiotic morphology in culture and also causes nitrogen fixation. Great work on Microbes Environ. by Teerana! Mechanisms of Rice Endophytic Brady... https://t.co/bywW1uHlZ9
プロテオミクスによるミトコンドリアタンパク質複合体の解析 https://t.co/BDeCeDEvb3 #maskotlib
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
@831245leg https://t.co/iDgRkjpJmd
RT @sake_hayate: えっ、やだなぁ… 甘味の感受性から調べ直すとかホント嫌だなぁ…生理学もやるのマジで………
RT @tzhaya: 検索エンジン農林一号についてはこちらを https://t.co/WkoOT8SsSA
Austroclimaciella subfuscaの記載論文、国立国会図書館のデジタルコレクションにありました。 日本産擬蟷螂科(Mantispidae)の研究 https://t.co/SdUJhXzJGk
@STUDIOMOOK と思って調べてみたら、21℃の条件で測定した論文で、カブトムシ幼虫が10秒間に3回、お蚕さんで10秒間に6回でした。人間の平均よりは少ないですね。 https://t.co/wNh7pmmQob

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

フォロワー(2319ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

シカシラミバエ氏の誘引うんぬんについては 九州から初めて記録されるヒメシカシラミバエ(双翅目:シラミバエ科)の生活史の一端 中山 裕人 2007 年 https://t.co/snHYUMOKqP この文献や、他の文献などを見て どうぞ。
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
RT @yokogawa12: 東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB…
東大阪市の長瀬の水路に特定外来生物のオオバナミズキンバイが生えてるという情報をもらって見に来たらたくさん生えていました。。長瀬北小学校の前あたりが特に高密度。この前出した、大阪府のオオバナミズキンバイの現状の報告(https://t.co/lOB4s4viJH)からは漏れてら場所です。 https://t.co/4nLvMFF1N4
RT @r_kikyoya: 参考資料その2 J-STAGE Articles - 自治体の最前線から:小諸市鳥獣被害対策実施隊と野生鳥獣専門員 : 行政職員と猟友会による新たな野生鳥獣対策システム https://t.co/5V0RDqbGsH
RT @r_kikyoya: ”小諸市では野生動物問題を専門職とするガバメントハンター(鳥獣専門員)を地方上級公務員として正規雇用すると共に,行政職員に狩猟免許を取得させ,ガバメントハンターをリーダーとする有害鳥獣対策実施隊(以下,実施隊)を結成した.” ガバメントハンターの…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
RT @maanya: 「カルシウムを骨に取り込むカルシトニンと いうホルモンは魚類 に認められるが, 骨か らカルシウムを放 出(動員) す るホルモ ンであ る副 甲状 腺 ホル モ ンは, 両生類以上 の脊椎動物 に しかみ られ ない.」カルシトニンの作用するメカニズム…
「カルシウムを骨に取り込むカルシトニンと いうホルモンは魚類 に認められるが, 骨か らカルシウムを放 出(動員) す るホルモ ンであ る副 甲状 腺 ホル モ ンは, 両生類以上 の脊椎動物 に しかみ られ ない.」カルシトニンの作用するメカニズムってどんなだったっけなー https://t.co/bF8qKAcxVi
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RT @narcissina: 良いですね。こういう情報はドンドン出してほしい。 鳥類標識調査より得られた種別の生存期間一覧(1961–2017年における上位2記録について) https://t.co/i0qnUJzArz
RT @nuphar27: 水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117…
水草屋がよく出会うウキゴケ科の紹介文。勉強になりました。ウキゴケは2018年に和名の改称が提案され(片桐・古木,2018)、今はウキウキゴケに・・・。 古木達郎,2020.新・コケ百選 第21回ウキゴケ科.蘚苔類研究 12(4): 106‒117 https://t.co/PUEiC9gruu
もう一例はこちら、小笠原。An epizootic on Meimuna boninensis (Distant) (Homoptera : Cicadidae), caused by Massospora sp. (Zygomycetes : Entomophthorales) and Nomuraea cylindrospora (Deuteromycotina : Hyphomycetes) in the Ogasawara (Bonin) Islands, Japan https://t.co/ZcqCJhvdR5
RT @yokogawa12: @qH18Yu83EAX3Ykp @nemo_syu なんとなく思いつきそうな仮説ではあると思いますが、具体的には検証されてないでしょうね。標本からマメダオシの生育環境を推定した研究では「陽光草地,湖畔や河川の草地,耕作地,ときに海岸」と結論され…
@qH18Yu83EAX3Ykp @nemo_syu なんとなく思いつきそうな仮説ではあると思いますが、具体的には検証されてないでしょうね。標本からマメダオシの生育環境を推定した研究では「陽光草地,湖畔や河川の草地,耕作地,ときに海岸」と結論されています。この情報だけ見ればもっとあっても良さそうなのですが。。 https://t.co/KbJSYdska2
フォロワーさんより指摘があり、1980年は記録的な冷夏だったようです。https://t.co/wyFopA2HVm https://t.co/b3czY4KtQB
RDFとSPARQLによる多様なデータの活用 https://t.co/o8fBuHWUEy #maskotlib
知識グラフ,セマンティックウェブを構成するRDFと問い合わせ言語SPARQL https://t.co/kEUiQ6NsQx #maskotlib
腎細胞がん薬物抵抗性とメタボローム変化の連関 https://t.co/NhVw2JeSUE #maskotlib
生態毒性学における Adverse Outcome Pathway (AOP) 研究の整理と展望 https://t.co/i3NumaAyAt #maskotlib
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
Our co-authored paper has just been published! We found that the rice extract changes the rhizobia to a symbiotic morphology in culture and also causes nitrogen fixation. Great work on Microbes Environ. by Teerana! Mechanisms of Rice Endophytic Brady... https://t.co/bywW1uHlZ9
プロテオミクスによるミトコンドリアタンパク質複合体の解析 https://t.co/BDeCeDEvb3 #maskotlib
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
@831245leg https://t.co/iDgRkjpJmd
RT @sake_hayate: えっ、やだなぁ… 甘味の感受性から調べ直すとかホント嫌だなぁ…生理学もやるのマジで………
RT @tapa46: 動画だとそれぞれの図がどの細菌の持つ運動能か触れられてなかったので補足するつもりで書いてたら、途中で宮田先生の論文の図の説明に列挙されていることに気付いた。 『運動能の系統樹 ―生命の系統樹における運動システム進化についての提案―』 https://t…
RT @tapa46: スピロヘータなどは、軸となる細胞内鞭毛を動かすことで細胞を螺旋状に回転させコルク抜きのように進むので、鞭毛性細菌が泳げないような粘性の高い基質の中も文字通りコルク抜きの如く『掘り進む』事ができます。 総説『スピロヘータの形と運動』 https://t.…
RT @tzhaya: 検索エンジン農林一号についてはこちらを https://t.co/WkoOT8SsSA

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 0 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
Austroclimaciella subfuscaの記載論文、国立国会図書館のデジタルコレクションにありました。 日本産擬蟷螂科(Mantispidae)の研究 https://t.co/SdUJhXzJGk
RT @haemoku_haruka: @wadat1117 大変興味深い引用RTをありがとうございます! 論文がありましたので読んでみました。どうやら砂地である事と継続して腐肉からウジが発生する場所には生息している様です。 勉強になりました
@STUDIOMOOK と思って調べてみたら、21℃の条件で測定した論文で、カブトムシ幼虫が10秒間に3回、お蚕さんで10秒間に6回でした。人間の平均よりは少ないですね。 https://t.co/wNh7pmmQob
RT @haemoku_haruka: @wadat1117 大変興味深い引用RTをありがとうございます! 論文がありましたので読んでみました。どうやら砂地である事と継続して腐肉からウジが発生する場所には生息している様です。 勉強になりました

162 155 155 0 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 科学者が権力に寄り添って科学の名のもとにホラ吹いた歴史。結果、大量の被害者発生で多くの人…
RT @TokyoZooNet_PR: メンダコの記載は飯島魁氏と池田作次郎氏によって1895年に日本語で発表されました。国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。題名は「奇形ノ章魚(Opisthoteuthis depressa n. sp)ニ就テ」。曰く「をぴ…
RT @02320_ochi: 緊急地震速報のための同時多発地震を識別する震源推定手法 https://t.co/36jTK83zLT 同時に複数の地震が発生した場合の緊急地震速報の技術的な改善について -IPF法の運用開始-(H28発表) https://t.co/6b3w…
RT @ibaibabaibai: 一応これがもう動いてるんじゃないかと思うんだが,うまくいかなかったのかな.https://t.co/6kc8pIRc48
RT @TokyoZooNet_PR: メンダコの記載は飯島魁氏と池田作次郎氏によって1895年に日本語で発表されました。国立国会図書館デジタルコレクションで読むことができます。題名は「奇形ノ章魚(Opisthoteuthis depressa n. sp)ニ就テ」。曰く「をぴ…
江戸川大学学術リポジトリ-トップページ プリキュアの面白かった論文 https://t.co/UOdE69NRw9