Naoyuki NAKAHAMA (@naoyukinkhm)

投稿一覧(最新100件)

昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部では… https://t.co/ZzolU0H6Yi
干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物のリストが掲載されています。
「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹介です。
奈良公園におけるトサカグンバイの生活史形質の遺伝的な変化。塚田 2008(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/JPcKiyIGgi トサカグンバイはネジキとアセビを季節ごとに寄主転換しますが、シカの影響でアセ… https://t.co/EYcgC30Ufb
遺伝解析に限らなければ、以下の論文が日本語で書かれていてわかりやすいです。「自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために」志賀 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/kbITA67WZZ
DNAマーカーを利用した日本に現存するウルシ林の遺伝的多様性評価。渡辺ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/2ezQ7RUOwr ウルシは在来種でない可能性が高く遺伝的多様性が低いと予測し… https://t.co/hRSjWkbE6A
昆虫学にはたすアマチュアの役割。河上 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/pfxpfuZekk 私が子供の頃からお世話になっている河上さんの論文。現在も共同研究をさせていただいています。
種苗放流の効果と野生集団への影響。北田 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TuAx8N1xp4 サワラ、サケ、アサリ、タイなどいくつかの事例研究をもとに、種苗放流による野生集団への影響を議論されています。
国内外来種ニホンテンに脅かされる北海道クロテンの生息現状把握と遺伝解析手法の確立。木下ほか2020(日本語報告書)https://t.co/H8cko07YHn 北海道に侵入した国内外来種ニホンテンと北海道在来種クロテンの現時点における分布境界を明らかにされています。
黒ボク土層の生成史:人為生態系の観点からの試論。細野・佐瀬 2015(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rHrRZkHIfy 黒ボク土は草原などの半自然生態系と深い関わりを持つことがわかっています。この論文で… https://t.co/pSwkggWaY8
山梨県乙女高原のテンの食性の季節変化。足立ほか 2016(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/fhKaXWmd16 糞分析法による結果、秋と冬には果物(サルナシやヤマブドウ)、夏に昆虫類(セミの幼虫やカマドウマ… https://t.co/IBnvRJWZ7g
岩手県におけるゴマシジミ生息地の保全を目的とした湿生群落の植生管理。新井・大窪 2014 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/gJ1udvYNA2 ゴマシジミの生息に適した管理として、6月の選択的刈り取り(食… https://t.co/1MwYPiCt0n
里山林内外に設置した実験池における水生昆虫群集の初期形成過程。鈴木ほか 2017 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/ineIJXrnWq
農村が育む植物の多様性と保全。楠本ほか 2017 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/95yQWBuJkL 農村のどういった環境で生物多様性が維持されているか、また農村の生物多様性の保全に適切な管理方法について解説されています。
pHが草原性野草類の発芽に及ぼす影響。七海 2014(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zW1e5pxD9T 草原性野草類の中には,pH が発芽に影響を及ぼし,アルカリ性が強いと発芽を抑制・もしくは遅らせる種があるとのことです。
地域性に配慮した緑化工のための葉緑体DNAによる植栽木の地域性判定技術。南ほか 2018 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/6GNSbg5u7I
池水位の撹乱がアメリカザリガニに及ぼす影響。林 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/TTcBooqSTj 冬季に池の水位を低くすると、ゴイサギなどによる捕食によってアメリカザリガニの密度を減少させられ… https://t.co/6VwhaKe7kr
箕浦忠愛コレクションから見た昭和前期の京都市周辺のチョウ相。吉田ほか 2019(日本語論文)https://t.co/XaxNoXChbr 京都府で1900〜1960年代に採集されたチョウ類標本をもとに議論されています。衣笠や嵯… https://t.co/Pq20KScFwx
特定鳥獣管理計画に基づく各都道府県のニホンジカ個体群管理: 現状と課題。飯島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/K5DXhe2huq シカの個体数推定や、シカによる農作物被害や植生被害の定量的なモニタリングなどに改善すべき点があるとのことです。
植物の採集と押し葉(さく葉)標本作成(植物分類学研究マニュアル1) 黒崎・岡田 2013(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/xi3esDkio8 必要な道具から方法まで、とても詳しく解説されています。
分子系統解析のためのDNA実験(植物分類学研究マニュアル5) 東 2013(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/kbxn13wkJX 植物のDNA抽出、PCR、電気泳動、配列決定など、基本的な実験方法が詳しく紹介されています。
菌類(特にきのこ類)の採集と標本作成およびその利用方法(植物分類学研究マニュアル14) 保坂 2014(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Fy6Rityn2e
南硫黄島におけるシマクモキリソウの79年ぶりの再発見。Takayama et al. 2019 (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/Qxj0Xi3ZCw 戦前に採集された標本からも遺伝解析を実施した結果、今… https://t.co/BpNpAHyPlt
分布南限地帯におけるハマナス群落の構造変化と保全管理。永松・山中 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Pwr7qAe51D 鳥取市白兎海岸のハマナス群落についてです。1988年と比べ、ハマナスの被… https://t.co/MDVoiz9CH0
動物園・水族館における生息域外保全。高見 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IpC40PU5xY 飼育下個体群の個体数や遺伝的多様性を適切に維持するための個体群管理計画に沿うこと、また動物福祉… https://t.co/lmeL0kaOlw
福岡県津屋崎入江におけるカブトガニ繁殖数の減少と累積的湾口改変による産卵基盤である砂州の劣化。板谷ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5of2BuLtf7 繁殖数の減少の理由のひとつとして… https://t.co/VOylzYAuhv
日本産地下水性ヨコエビが一種記載されたようです。 https://t.co/WORLCs5KO1 Pseudocrangonyx uenoi という学名で、滋賀県の洞窟に生息しているようですね。
丹沢山地のシカの食性-長期的に強い採食圧を受けた生息地の事例-。高槻・梶谷2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/3pkUscgFms 丹沢山地のシカの糞分析の結果、他の地域と比較してシカの食物中に葉が… https://t.co/kFRhApkZJL
巻きひげにおける自他・自種識別能力。山尾・深野 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/FtB2IAgTOT つる植物の巻きひげが自個体と他個体、自種と他種を識別できるという能力に関するこれまでの研究に… https://t.co/bajzUXHo2n
長野県上田市のため池群における絶滅危惧種マダラヤンマの生息場所利用。阿部ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/UMg3Gg6aTy 幼虫の生息に適した池の環境要因や成虫の生息に適した景観の環境要因を明らかにしています。
保護地域とはどのような地域か: IUCN保護地域管理カテゴリーの概説。東 2019.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/PV3Du5vwZm IUCNによる保護地域の定義などをはじめ、保護地域について詳しく紹介されています。
森林生態系およびその隣接生態系における生物多様性と生態系機能の保全に向けた景観生態学の役割。滝・山浦 2007(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/uifKzjxyqA 森林における生物多様性保全に向けた景観… https://t.co/F46BVyXoNQ
森林遺伝育種学的研究におけるMIG-seq 法の利用。陶山 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/s5rgZ2Fayc 日本発の集団遺伝解析手法であるMIG-seq法について、原理や用途が日本語で解説されています。
緑地の存在と住宅の隙間の数がスズメの営巣密度に与える影響。須藤ほか2017(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/IWJjfze4tr スズメの営巣数は、緑地が近くにあること、建物の営巣できそうな換気口の数が多いことの2点に正の影響を受けているとのことです。
植栽したスギ大苗に対するシカ食害痕の高さ分布は斜面傾斜に影響される。野宮ほか 2019.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/z3DfaDsqJI 樹高が1mより低い場合には主軸先端が食害を受けやすく、回避のた… https://t.co/QXTB8Keqwc
長崎市の人工池周辺におけるツチガエルとニホンヒキガエルの食性。日隈ほか 2015.(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/GpMRQED8Jk ツチガエルは半翅目昆虫(カメムシなど)とアリ類を、ニホンヒキガエルはアリ類を主に捕食していたようです。
里山林の植生管理が昆虫類の生物多様性に及ぼす影響。松本 2017. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/f8iEP4kI2r 大面積の皆伐ではなく、小面積の伐採を繰り返すことで様々な林齢の林がモザイク上に配置されるほうがよいとのことです。
農業開発にともなう人為攪乱による湿地植物相の変化とその特徴。李ほか2016(日本語論文) https://t.co/NuRLJg7W12 湿地の農地開発後、植物種数全体は増加しましたが、湿地性在来種数は減少したようです。一方、非湿… https://t.co/2xfxsDIZ1Z
与那国島における湿地植生の現状と38年間の変化。藤村ほか2018(日本語論文)https://t.co/bpJTD7WLeL 1976年と2014年の土地利用を比較しています。水田面積が大きく減少したようですが、その一部は湿地にな… https://t.co/OzQohrLzdn
外来種エフクレタヌキモの特徴。Kadono et al. 2019. (英語論文、オープンアクセス) https://t.co/IewjTS5rK5 外来種であるエフクレタヌキモについて、形態情報や遺伝情報の特徴が記載されています。
小規模半自然草地におけるカヤネズミの冬季の営巣環境。 澤邊・夏原2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/zTiDFMXYFn カヤネズミの保全のためには、越冬巣が多く見られた30 cm程度の位置に植物体が… https://t.co/TPhJwjeM4A
日本産 4種のランにおけるランミモグリバエなどによる被害状況。辻田ほか 2019. (日本語論文) https://t.co/wJD81f1Y2v コクラン、ガンゼキラン、ナツエビネ、ミヤマウズラが本論文での対象種です。被害状況はかなり深刻なようですね…。
RT @yokogawa12: J-STAGE Articles - 近代日本における植物図鑑の発達とその背景 https://t.co/HCHqLGpKjk 植物誌や図鑑の歴史って案外研究されてない?マニアックな情報を知ってる人はそれなりにいるんやけどしっかりまとめた人は少…
移植困難植物の保全現場で野外播種試験をどのように活用していくか。庄司ほか 2019. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/G1nFMjzlWo
水田水域における止水性水生動物群集の生態学的研究。中西 2015.(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/vku5zj13we 各水生生物にどのような環境要因が影響を及ぼすかが、図1で示されていますね。
京都府芦生研究林におけるニホンジカによる植生被害と森林生態系への影響。福島 ほか 2015. (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/rJY1WJz52L ニホンジカによる植生被害は窒素動態にも影響を与えるようで… https://t.co/AWGPzfQbZK
生物多様性保全のための緑化植物の取り扱い方に関する提言 2019。起草:緑化植物問題検討委員会.2019. (日本語、オープンアクセス) https://t.co/DCgHUoGPB1 長期ビジョンは「地域の生物多様性に配慮した低… https://t.co/qL9S2GxN3S
ドジョウ:資源利用と撹乱。清水 2014. (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ruBproo3yr 日本のドジョウの分類と系統関係(2014年当時)、また資源利用(食材や釣り餌として)にともなう遺伝的撹乱の現状が詳しく紹介されています。
三陸沿岸域におけるアマモ場の東日本大震災前後の変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/IEe6byFwz2 震災後3年以内では、震災前と比較してアマモ場の海草の生物量は減少していたものの、アマモ場の海草の種… https://t.co/7QkuIhgbRF
遺伝子解析による琉球列島の海底洞窟性生物群集の多様性と集団形成・維持機構に関する研究の現状と今後の課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/lBbGCA32tz DNAバーコーディング、マイクロサテライトを用… https://t.co/bO2kff2jar
遅ればせながら鉄腕DASHを視聴。皇居にホタルがすんでいるんだなぁと思って調べてみると、こんな論文が。「皇居に蛍を定着させて40年:ゲンジボタルの幼虫に見られる多年羽化の実態」(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/DhYFEklTxd
分子系統地理が示す愛媛県松山平野におけるアブラボテの人為移入起源(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/C6ts9hYklM ミトコンドリアDNA配列に基づいた研究成果です。
RT @mothprog: 「若手分類学者の集い」の活動紹介が公開。命名規約勉強会はものすごくためになっているし、普段ならあまり繋がらないいろいろな分類群の方々と仲良くなれたのもありがたかった。 https://t.co/HnbCrpu3SH
ミトコンドリアDNAの塩基配列から推測した日本産ニシンの集団構造と個体群動態史(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bD4fwFjSUI 遺伝的多様性、遺伝構造、集団動態の推定で使われている解析がひと通りされて… https://t.co/OJ8rPVEXZF
半自然草地の変遷史と草原性生物の分布(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/wcD5mvmE3F 縄文時代から現在までの半自然草原の変遷、また草原性生物(チョウ類)の分布の変遷について解説されています。
千葉県北総地域の半自然草原での長期間の刈り取り管理の違いが春季に開花する草原性植物の生育に及ぼす影響(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/4HltfHPMsk 春季に開花する草原性植物の生育環境を維持管理する… https://t.co/1y6phWNWur
花粉媒介昆虫の農作物生産への貢献 -送粉サービスの喪失に伴う厚生損失の評価-(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3TGI81Mwmg リンゴやメロン、ナシなどの農作物ごとに、花粉媒介昆虫がいなくなった場合の損失額が推定されています。
島根県のアブ科(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/Z3K4AkDfKv 島根県のアブ科の昆虫は28種とのことです。
三重県における生態系サービスの変化(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/5uEV95ySbl
地球規模生物多様性情報機構GBIF の働きと役割(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/9KtUheqNR7 GBIF(地球規模で生物多様性情報を収集・提供する機構)について紹介している論文です。
フィールドでの昆虫研究(3)高山域でアリを研究するために—中部山岳国立公園で研究するための届出と申請(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/8I5bh7RX5C 国立公園における研究(採取含む)の許可申請方法について紹介されています。
高速道路における地域性苗木の開発と緑化(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/lmjv1IasRW 地理的遺伝構造に配慮して緑化をする取り組みです。今後、緑化のメインストリームになることを強く願います。
簡単にできる軟体動物の DNA 保存方法 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/uF5kpJknJ1 エタノールを用いた保存方法について詳しく紹介されています。
日本における絶滅危惧植物クマガイソウ(ラン科)の生育状況と葉緑体DNA の遺伝的多様性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/nGoihuOTSQ 葉緑体DNA240bpを解析したところ、解析地点で塩基配列に違… https://t.co/eH3Mbq1qdb
シードバンクにおける野生種保存の現状と課題 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/AVRHuytHsw シードバンク事業(植物の種子を施設内で生きたまま保管すること)について、イギリスのキュー植物園と日本国内の各施設の事例について紹介しています。
淀川流域における外来魚類の生息状況 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/hGikGgMhKK 国外外来種はオオクチバス、ブルーギル、カダヤシ、カムルチー、タウナギ、コクチバス、ナイルティラピア、アリゲーターガ… https://t.co/G6HYXUDkw7
生態系保全とニホンジカによる食害への対応からみた地域性種苗緑化の優位性(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/1ysYWliciO シカの多い地域では、シカがあまり好まない在来種ススキやチカラシバの地域性種苗による緑化が有効であるとしています。
RT @Baboon_sai: 【メモ】クズの根絶法に関する研究。興味深い。 西野惇志 ほか 2019. 切土法面植生に配慮した強害雑草クズの根絶手法の探索. 日本緑化工学会誌 44 596-605. https://t.co/1rfFBM6Yse
立山のライチョウにおける糞を用いた遺伝的多様性(ミトコンドリアDNAによる)の評価(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/qzxAQp8klf 立山個体群の遺伝的多様性は、他の山岳と比べ同等もしくは高かったよ… https://t.co/eCPdEvAACP
RT @monotropastrum: 日本生態学会誌69号別冊「フィールド調査における安全管理マニュアル」 これは必携。 https://t.co/NNiE2u8Zc8
国内外来種となった絶滅危惧種:その取り扱いと保全をめぐって(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/HFYJXEeiK8 国内外来種となった絶滅危惧種の取り扱いについて、図1でまとめられています。
海浜生植物(コウボウムギ、コウボウシバ、ハマヒルガオ、ネコノシタ、イワダレソウ、ハマエンドウ)の系統地理学的研究。葉緑体DNA配列による。富田ほか(2018)緑化工学会誌, 44: 45-50. https://t.co/A6SHO4dysd #日本の野生生物の地理的遺伝構造
(海浜生態系の一例)海岸性甲虫類の種構成と海浜の面積および孤立度との関係(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NMQ5O9B7Eq 砂浜の面積が大きいほど、海岸性種数,全種数ともに増加する傾向があったようです… https://t.co/qQMrrZEUXo
ミトコンドリアDNA配列とマイクロサテライト解析による都井岬の御崎馬の遺伝的特徴 (オープンアクセス) https://t.co/iuhXBzdwv1 過去にボトルネック (ただしかなり以前で、それほど深刻ではない) を経験しているようです。
福島県初記録のホンゴウソウ(ホンゴウソウ科)とその訪花昆虫の報告(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/rUbMPMN5ej クロバネキノコバエ科の昆虫がホンゴウソウに訪花していたようです。
mtDNA-COI領域のシーケンス分析によるヤマトシジミの地域集団構造(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/NlbKgLDOp8 蝶ではなく貝のヤマトシジミです。明瞭な遺伝的分化が見られた一方で、過去の移植放… https://t.co/akL7Jikymn
地域の遺伝資源保全に配慮した緑化工のための埼玉県コナラ集団の遺伝的多様性評価(日本語論文、オープンアクセス)  https://t.co/01kU7s7Uea 工事に伴う伐採前に採種して育苗したして工事跡地に植栽した͡͡コナラ集団… https://t.co/azN5lA8nna
全個体遺伝子型解析データに基づく絶滅危惧水生植物シモツケコウホネNuphar submersaとナガレコウホネN.×fluminalisの市場流通株の種同定と産地特定(日本語論文、オープンアクセス)… https://t.co/hBlFm6m265
花粉のDNA分析で森林についてわかること(日本語解説、オープンアクセス) https://t.co/0kFVIUFnBW 古植生推定、樹木の繁殖生態解明、ハチミツの蜜源植物推定など、花粉DNAを用いた研究が紹介されています。
アリをめぐる生物の種間関係と共進化に関する研究 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vuu1OXx7rE アリと共生関係を結ぶ生物(論文では植物、カイガラムシ、チョウなど)との種間関係を扱った生態学的研究、またその共進化に関する研究が紹介されています。
2011年大津波を受けた仙台湾南蒲生の海浜植物の再生状況(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7dlha0zkk9 津波によって形成された凹地で海浜植物の多様性が高かったことから、海浜植物の保全のためには多様な微地形の維持・創出が重要であるとのことです。
RT @yokogawa12: この論文、PDFがオープンになりました! 増井ほか(2018)熊本県阿蘇地域における斜面崩壊後4年目および26年目の半自然草原植生.日本緑化工学会誌 44(2):352-359. https://t.co/hKCfYkuDBA https://…
福江島・五島市三井楽町における アメリカザリガニの駆除の現状と課題(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/CXERfh1j0k 駆除に長期間取り組まれていますが、一向に減る気配はないようです。ザリガニのいる… https://t.co/Lt4fkZBIWf
大阪府の都市部に造成されたビオトープ池の大型無脊椎動物群集に及ぼす池干し効果(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/mVgZM0P2qV 都市部のビオトープ池での池干しは大型無脊椎動物の多様性を増大させるほか、群集構造を大きく変化させるようです。
鳥取砂丘における最近60年間の海浜植生変化と人為インパクト(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/bwmqyFsylN 広大な砂丘が広がる鳥取砂丘ですが、100年前と比べると面積が10分の1程度に減少していたのですね。
海浜植物群落の保全と復元について:系統地理学と集団遺伝学からの提言(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/s0ui594Ncs より多くの海浜植物で系統地理構造の解明が望まれること、系統地理構造の不明な海浜植… https://t.co/2zpabwa2ef
(共著論文出版) ケツユクサにおけるマイクロサテライトマーカー開発(英語論文、オープンアクセス)。 https://t.co/R8m4qq1PY8 こちらは神戸大学博士課程学生の勝原さんたちとの共同研究です。ツユクサの変種ケツユク… https://t.co/8qprfJIXy1
昆虫研究者のための博物館資料論・資料保存論 (2) 昆虫標本の活用:データベース構築の実際(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/qSSCTnyFVc 標本のデータベースを構築する際に気をつけるべきことが詳しく紹… https://t.co/lns2cXYjA5
クロツヤヒラタゴミムシの生態―成虫の季節消長,繁殖様式,飛翔能力(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/LsAprhk2V7 いわゆる普通種でも、生態の情報が蓄積されている種は多くありません。そうした普通種の生態… https://t.co/E9x3aCaZVA
九州地域におけるマツノザイセンチュウ集団の遺伝的多様性と遺伝的構造(日本語論文。オープンアクセス)https://t.co/xrZNYScRtx
RT @jnishihiro: ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2008 御笠川流…
RT @jnishihiro: ため池が持つ防災上のプラスの効果を評価した研究には、たとえば次のようなものがある。(いずれも水工学論文集) 大八木ほか 2006 ため池を用いた御笠川流域の治水強化策. https://t.co/obHUSQqB0Z 大槻ほか 2008 御笠川流…
ランドスケープの変化が種多様性に及ぼす影響に関する研究 : 東京都立石神井公園周辺を事例として(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/vTGjITRjaW 1930-1940年代と1980-1990年代の生物相… https://t.co/3Ahs0hBAax
ちなみに私も京都大学芦生研究林の甲虫の報告をしています。https://t.co/nzo70veogG いきもの好きとして、また研究者として、こうした生物相調査は今後も続けたいですね。
もちろん、だからといって埋土種子が植生回復に使えないわけではありません。湿地生植物や水草などでは、埋土種子を用いた植生回復の研究例が多数報告されています。たとえばこちら。長野県松本盆地における湿性ならびに乾性放棄水田からの水辺植生… https://t.co/gWbWyWjiSE
都市近郊に位置する孤立草地の埋土種子相に隠されたリスク: 草原性植物の残存個体群の保全に向けた課題(日本語論文。オープンアクセス) https://t.co/cuF9CFwcf2 植生回復のためにしばしば用いられる埋土種子(地中の未発芽種子)ですが、(続く)

お気に入り一覧(最新100件)

M君の論文が無事に出版されました。よく頑張りました。おめでとう! 水草のオオトリゲモNajas oguraensisとトリゲモN. minorを細胞のサイズでちゃんと区別できますよ、という内容です。ルーペを片手にトリゲモを探してみ… https://t.co/fDdzc7gBKD
シカの異常な増加は、林床植生の貧弱化による食植生昆虫への影響が注目されるけど、土壌性動物にも顕著な負の影響を与えることが示唆されている。 シカの高密度地区では、アリヅカムシ亜科がほぼ欠落しており、顕著な負の影響を受けていることが示… https://t.co/6qay46daIl
森島・大沼(2001)植物相と昆虫柏を明らかにするための調査期間.環動昆,12: 1-4. https://t.co/vHTYk1pjPt あんまり引用されているのを見ないんですが、和文でこんな論文があります。ある特定地域の昆虫相… https://t.co/byw7CzlSsk
吸盤のあるカエルが竹筒を好む…という話題を見てこの論文を思い出した。 平井利明. (2006). 畦畔の締め固めがカエル類に及ぼす影響: 塩ビパイプ製退避場所の設置はニホンアマガエルの生息密度を回復させるか?. 日本応用動物昆虫学… https://t.co/c4ZFPSVEV9
共著の活動報告が公開されました。 / 伊勢戸徹、岡西政典、生野賢司、瀬尾絵理子、堀越彩香、照屋清之介、林亮太、福森啓晶、小林元樹、自見直人、山崎剛史、菊地波輝、田中颯、東亮一、鈴木隆仁、神保宇嗣 (2019) 「若手分類学者の集い… https://t.co/wM3nDkBine
記事の最後でも少し触れられていますが(しかも植物の話題ですが),なぜ愛好家が減っているのか?という問いに対しては,五百川先生の論文が大変参考になります。残念ながらまだオープンアクセスにはなっていなかったようです…https://t.co/rRZiOTYelV
オープンアクセスになったので。 環境DNAを用いて、河川構造物がサケ科魚類に与える影響を調べた共著論文です。 https://t.co/xTghFn1MmH
普通種のみならず、絶滅危惧種も生態情報が乏しいor見過ごされているものが多い。RTした研究等、同著者らが野外調査と室内実験を組み合わせて生態解明に取り組む事https://t.co/LuKNPC783I は、常道というか王道。これ… https://t.co/eJPrsRAKnj
プールの昆虫群集の研究はあるかな、と思ったらありました。 森川政人, 小林達明, & 相澤章仁. (2012). 学校プールに形成される水生昆虫相の成立要因に関する研究. 日本緑化工学会誌, 38(1), 103-108. https://t.co/dq37OjMvvW
特定非営利活動法人緑地雑草科学研究所刊行の雑誌「草と緑」10号に掲載された,拙稿「雑草管理者のための雑草の識別と調査の基礎」がJ-STAGEにアップされました。「農業と雑草の生態学」に収録の「雑草を見分け,調べる」の2018年版で… https://t.co/rSEnPgtrl7
自然史標本を取り巻く管理者・採集者・利用者の関係 : よりよい標本の保存・収集・利用を行っていくために https://t.co/KU6FLFaBGX 昨年の実習から博物館の標本がどうやって集まるのか、採集者・管理者・利用者・所… https://t.co/bYkYpYhVaL
あとで読む。この前後の論文も含め、ほぼ30年自体が放置されていることに愕然とする。→  - 小規模大学等における生物標本保存と私有標本の問題(シンポジウム : 動物分類学会シンポジウム) https://t.co/uTPv6CO1MW
屋内害虫の同定法・双翅目編。日本語無料だ。すごいな。ダウンロードする。 CiNii Articles -  A Guide to Identification of House and Household Insect Pests… https://t.co/SAVoOoL75c
森林学会誌に発表した論文がJ-Stageで公開されていました。 > ナラ枯れ跡ギャップに設置された防鹿柵内外での更新状況の比較 https://t.co/nmZxeXRO4y
CiNii 論文 -  岩手県に残存する半自然草原群落の現状および過去との比較による保全生態学的研究 https://t.co/fC8lwlcfxN #CiNii #あとで読む
共著論文が出ました.ほぼ河川残留型しかいない岐阜県飛騨地方と鳥取県の河川のサクラマス(ヤマメ)はサツキマスとの雑種という話.「サクラマス自然分布域におけるサツキマスによる遺伝的攪乱」日本水産学会誌 83(3):400-402.https://t.co/iBCYPnk9lt
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
ミトコンドリアDNA調節領域の塩基配列に基づく兵庫県円山川水系におけるドジョウ在来集団由来の遺伝的組成 大分県農林水産研究センター水産試験場 2009年10月 https://t.co/0YfEKsTdSl https://t.co/KCEQsFyldA
「土のう」を用いた在来植物による法面緑化法(PDF) 浅野 頼子ほか(2007) https://t.co/W6wIFAEvLH 急勾配でも現地の植生を破壊しない持続性のある法面緑化工法
野生動物に関する大学入学前の経験変化と進路選択 https://t.co/Vg6Mfs6xYg

フォロー(620ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @nuphar27: ツガルモクの論文はこちらからどうぞ https://t.co/0AzXS1AD4U
RT @yokogawa12: 琵琶湖の特定外来生物な水草オオバナミズキンバイは、異なる亜種のウスゲオオバナミズキンバイでしたという論文。これを気に各地で見つかってるオオバナミズキンバイ(広義)がどの亜種なのかはっきりしていってほしい。写真は大阪府羽曳野市のオオバナミズキンバイ…
琵琶湖の特定外来生物な水草オオバナミズキンバイは、異なる亜種のウスゲオオバナミズキンバイでしたという論文。これを気に各地で見つかってるオオバナミズキンバイ(広義)がどの亜種なのかはっきりしていってほしい。写真は大阪府羽曳野市のオオ… https://t.co/6RIeu0iYN0
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @hroyoichikado: 近代北海道における鰊漁業の歴史地理学的研究 : 衰退期に注目して 服部, 亜由未 名古屋大学博士学位論文 : 博士(地理学)(課程) 学位授与年月日:平成25年3月25日 https://t.co/zP3CY30pSA 名古屋大学学術機…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
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RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開 https://t.co/lBoBrsRSyq
https://t.co/Es5ImtBAjF ここではカンヒザクラ✕ヤマザクラと言われていますが、個人的な感想になりますが、だとしたら花が大きいような(森林○研の人とかDNA解析や形態的な研究などしないのかな)。葉っぱが出てきたらまた見に行ってみようと思ったのであった。
RT @Tit_birdy: @variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
@variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
RT @gengo6com: マルケシマン @marukeshiman さんのコセスジゲンゴロウ論文。気合が入っている! コセスジゲンゴロウCopelatus parallelus ZIMMERMANN, 1920(鞘翅目ゲンゴロウ科)の卵・幼虫・蛹および繁殖生態の記載 htt…
シデコブシは東海丘陵要素のひとつ。東海丘陵要素とは、伊勢湾を取り囲む地域の湿地に固有・準固有、または隔離分布する分類群。シデコブシのほか、ハナノキ、ヒトツバタゴ、シラタマホシクサ、ミカワバイケイソウ、ヘビノボラズなど。東海丘陵要素… https://t.co/uZfj7K0Q9I

フォロワー(2000ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @manju1635: 「1970年代には中国の各時代を研究する必須条件として「秦漢=才能、魏晋南北朝=センス、唐宋=常識、明清=体力、近代=イデオロギー」という学説?がまことしやかに囁かれていた」(山本英史「中国明清史料収集活動史」) https://t.co/OyGw…
RT @naoyukinkhm: 東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
RT @ryu_: イタリアは憲法77条2項に基づく暫定措置令というのがあって、行政が定めて議会の追認を受ける仕組みらしく、どうもさっきの在外大ページにあった緊急政令とか首相令とかがそれに該当するっぽい。非常時とはいえ政府が実質立法できるのか。凄いな。https://t.co/…
PEDGE>日本の動物愛護法 -目的・改正のポイント・海外との比較- https://t.co/tQhtmonqaY 動物の愛護及び管理をめぐる 現状と課題 - 衆議院 https://t.co/xGV1yv4F6B いわゆる… https://t.co/2aVVTv4vDk
『霊長類研究』の2019 年 35 巻 2 号に掲載された論文(短報)がネット上で公開されました。タイのサルで観察された、射精を伴うオス間交渉の記録です。ご興味のある方はどうぞダウンロードしてみてください。…まさかサルの論文に名前… https://t.co/vVlh642cJQ
RT @nuphar27: ツガルモクの論文はこちらからどうぞ https://t.co/0AzXS1AD4U
RT @yokogawa12: 琵琶湖の特定外来生物な水草オオバナミズキンバイは、異なる亜種のウスゲオオバナミズキンバイでしたという論文。これを気に各地で見つかってるオオバナミズキンバイ(広義)がどの亜種なのかはっきりしていってほしい。写真は大阪府羽曳野市のオオバナミズキンバイ…
琵琶湖の特定外来生物な水草オオバナミズキンバイは、異なる亜種のウスゲオオバナミズキンバイでしたという論文。これを気に各地で見つかってるオオバナミズキンバイ(広義)がどの亜種なのかはっきりしていってほしい。写真は大阪府羽曳野市のオオ… https://t.co/6RIeu0iYN0
RT @takanoriida: 「金銭的インセンティブとナッジが健康増進に及ぼす効果: フィールド実験によるエビデンス」 健康に関する行動変容と、行動変容を促進するための介入の効果についてまとめた概説的な論文です。RCTフィールド実験に限られるのでエビデンスの質は高いものばか…
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
昨日、卒業証書を授与された奈良教育大学教育学部の社会科教育専修の学生が、1回生の時に編集・執筆した教材。 大学の学術リポジトリで公開しました。 『ターヘルあすかむら —明日香村新書—』… https://t.co/adeUob5QzN
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…

25 3 3 0 OA 秘密計算の発展

最近興味あるのは秘密計算の分野。こういうのも暗号に興味あんまりなかった異分野が興味を持てるし、世界が繋がるというか、溶け込んでくるようでメローな雰囲気とても良い。アロマ炊いて沈みたい、粒子のなにかに包まれて。粒子ってなんだ https://t.co/haFVqHevWg
国立国会図書館「スウェーデンの新しい動物保護法―動物保護法(スウェーデン法令全書2018年第1192号)―(資料)」 https://t.co/nO7lpSKJAd この法も、野良猫や野良犬といった無主物個体の対応について、明確では無いんだ…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
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RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
RT @sepak_bird: ケリの基本的な繁殖生態はこの論文が詳しい。https://t.co/AEPNTVvXIh
RT @hroyoichikado: 近代北海道における鰊漁業の歴史地理学的研究 : 衰退期に注目して 服部, 亜由未 名古屋大学博士学位論文 : 博士(地理学)(課程) 学位授与年月日:平成25年3月25日 https://t.co/zP3CY30pSA 名古屋大学学術機…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @chiekotaro11: 休館中にも博物館のお楽しみに使ってもらっているのかな。じわじわと少しずつダウンロード数が増えてる。嬉しい。https://t.co/HG24X5CIH3 https://t.co/D3yXpRAtJh
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 干潟のアカミミガメは何を食べているのか?~干潟と周辺淡水域における外来種ミシシッピアカミミガメの食性比較。吉岡・木村 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/GHw8Ezh78p 本文中に、アカミミガメが食べていた生物…
RT @naoyukinkhm: 「普及・教育の現場から」(1)「むしむし探検隊」事業(倉敷市立自然史博物館)の取り組み 奥島 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/ENGf5ozi4H 倉敷市立自然史博物館学芸員の奥島学芸員による取り組みのご紹…
RT @gokuunookobore: @cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https:/…
RT @nomikaishiyouze: J-STAGE Articles - 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開 https://t.co/lBoBrsRSyq
https://t.co/Es5ImtBAjF ここではカンヒザクラ✕ヤマザクラと言われていますが、個人的な感想になりますが、だとしたら花が大きいような(森林○研の人とかDNA解析や形態的な研究などしないのかな)。葉っぱが出てきたらまた見に行ってみようと思ったのであった。
RT @inconvenient_an: 日本の研究でも... ”保護鳥獣の10%はネコに襲われたものであり,キジバトやスズメなど地上採餌性の種,あるいはヒヨドリなどの都市鳥が多かった。育雛期である5-7月には鳥類の巣内ヒナが半数以上を占め,ネコの襲いやすい位置に営巣するツバ…
RT @Tit_birdy: @variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
@variedtitit 手根風切羽/手根雨覆羽は1986年の標識協会誌の"鳥体外部の名称"に載ってますね。茂田さん佐野さん執筆。 https://t.co/NXje8Ma5Jp https://t.co/pGt5r7y5Ts
RT @shoemaker_levy: 同じ著者の研究で、大正期東京の伝統的システムを利用した屎尿処理が一定の成果をもたらしたことを示し、イギリス型の大規模インフラ整備だけが公衆衛生状況改善成功の「唯一の」モデルではないことを示したのが永島(2011)だったかと思います。 ht…
RT @shoemaker_levy: むしろこうした研究こそが、貧困・差別と疾病を過度に関連付けてきたのではないのかという反省があります。それを認識させた研究の一例が大正期東京の上下水道問題と腸チフス流行を論じた永島剛(2005)ではないかと。 https://t.co/jh…
RT @gengo6com: マルケシマン @marukeshiman さんのコセスジゲンゴロウ論文。気合が入っている! コセスジゲンゴロウCopelatus parallelus ZIMMERMANN, 1920(鞘翅目ゲンゴロウ科)の卵・幼虫・蛹および繁殖生態の記載 htt…
RT @gengo6com: マルケシマン @marukeshiman さんのコセスジゲンゴロウ論文。気合が入っている! コセスジゲンゴロウCopelatus parallelus ZIMMERMANN, 1920(鞘翅目ゲンゴロウ科)の卵・幼虫・蛹および繁殖生態の記載 htt…
RT @zakki_kz: 学生時代の研究がオープンアクセスになっていました。 霞ヶ浦のチャネルキャットフィッシュ稚魚についてです。 https://t.co/kDL8N1WCGR
RT @sawagani550cc: シデコブシは東海丘陵要素のひとつ。東海丘陵要素とは、伊勢湾を取り囲む地域の湿地に固有・準固有、または隔離分布する分類群。シデコブシのほか、ハナノキ、ヒトツバタゴ、シラタマホシクサ、ミカワバイケイソウ、ヘビノボラズなど。東海丘陵要素は萌え要素…
RT @sawagani550cc: シデコブシは東海丘陵要素のひとつ。東海丘陵要素とは、伊勢湾を取り囲む地域の湿地に固有・準固有、または隔離分布する分類群。シデコブシのほか、ハナノキ、ヒトツバタゴ、シラタマホシクサ、ミカワバイケイソウ、ヘビノボラズなど。東海丘陵要素は萌え要素…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  「ええじゃないか」の民衆運動(II) https://t.co/igxEpC1MTn #CiNii
シンニホンを読んでから更に知覚への興味が湧いている https://t.co/QKxyBGoOIO