吉川景都 (@keitoyo)

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https://t.co/wchZ6fPzvH メークがメイクになった話とは別だけど、面白いなあ

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アンドレア・デ・アントーニさんの「正体不明な霊でも祓われる」『文化人類学』86 (4)、公開されていたの気づかなかった→https://t.co/g7qckrbTOC 現代日本における霊・憑き物・邪気・?の経験を100人以上への聞き取りによって論じており、妖怪・怪異研究などの参考になることがあるかも
民俗学者として著名な柳田国男が官僚時代に貴族院に勤務していたころの珍しい写真です。場所は帝国議会議事堂の貴族院書記官長室です。 「帝国議会の図書館はどこにあったのか?」 https://t.co/LBIatqPyso 『国立国会図書館月報』1月号 https://t.co/zT105xCIRn
む! 『妖怪の誕生』が徐々に大学図書館にも入り始めている!(まだ5館のみ) https://t.co/ihHqNjH232

1 0 0 0 新古文林

柳田国男の「幽冥談」が読めるんだな(定本に入らなかったやつ) https://t.co/EmB79OkhUk
というわけで、妖怪論文が刊行されたので自己紹介です:「シャーマン=狩人としての動物 世間話における妖狐譚を構造分析する」『日本研究』第63集(2021年) 狐狸は俗に「化ける」「化かす」「取り憑く」と言われますが、それを理論的に整理したらどうなるか論じたものです https://t.co/77aJ1zvnmR
キツネの論文が公開(出版)されたので、取り急ぎアドレスだけ https://t.co/rLZMSUyIes
七五三の全国展開について、何か良い論文ないかなあ、と思って探してたら、べらぼうに面白い論文が。民俗学の論文だけど歴史学的でもあり。/ 岩本通弥 「可視化される習俗 : 民力涵養運動期における「国民儀礼」の創出」国立歴史民俗博物館研究報告 141(2008-03) p. 265 - 321 https://t.co/bzauXq7fSS
@sigezoooo 国立国会図書館デジタルコレクションに昭和8年(1933年)刊行の「最新世界現勢地図帖」(新光社)がありました。コマ番号85(原資料50ページ)からインドが載っています。 https://t.co/TvC7ZLq9ti

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