ῥ(rh) (@ryhrt)

投稿一覧(最新100件)

RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
「“ノンフィクションのすべての真面目な本が,その有用性 を最大限に発揮するには,索引が必要である”と『the Chicago Manual of Style』はいう」 https://t.co/JbBRwy0RnB
@shigeokahide もちろん「ゴリラ」ではないですが(「白猿」)、こちらの論文pdfの最初のほうに要約があります https://t.co/cfcoidcyDd
@karaisan123 また現在のドイツ語圏では、日本の民俗学に当たる分野を「ヨーロッパ民族学」(Europäische Ethnologie)とも呼んでおり、このあたりはhttps://t.co/vrIycBKgDwなどの論文でその理由や現況などがうかがえるかと思います
RT @seken_banasi: 発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短く…
RT @seken_banasi: 発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短く…

28 0 0 0 OA 霊界物語

まさか『霊界物語』にもゴリラ女房の話が存在していたとは‥‥ https://t.co/fnuDJFfr4V (『あらすじで読む霊界物語』によると、「この話自体は、当時の講談本から着想を得たようだ」[p. 504]とのこと)
これ:小林一枝「『海の老人』の図像成立をめぐって 「千夜一夜物語」の挿絵と人魚図像」『オリエント』 39(1) https://t.co/TUMRa79p7X (今読み直したらオランウータンが原型という説もあったらしく、… https://t.co/MX0BZ5ryLR
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒呉 章娣 「『玉藻前物語』考 : 中国文学との関わりを中心に」 『青山語文』49, 2019-03 https://t.co/gqxVT2rT4Z
これ前も見つけて読もうと思っていて忘れたままだ https://t.co/pBVzZdEXAQ
めも;仏教漢語での「鬼神」「妖精」のこと書いてるのかな? https://t.co/QuNOu8woOi
RT @seken_banasi: 発表者の羽鳥氏による関連論文がありますので、ご参照ください。 日本における貧乏神譚の研究(学生懸賞論文発表)『國學院雑誌』120 巻7号、49–70頁。 https://t.co/g055r3jtlh
RT @yaaamamoto: 平倉圭『かたちは思考する』序章すごい。興奮しながら読んだ。 取り上げられているアルフレッド・ジェルに興味を持ったので註にある「芸術作品の仕事」(内山田康)読んでいる。以下からアクセスできる。 https://t.co/Mrcuw7QbbJ
山中由里子2019「「超自然」の再考」 https://t.co/m3WM6Zcyqy 「「超自然」は、妖怪研究においても、定義の根幹部分で使われてきた用語である。しかし、驚異や怪異をそれぞれの時代や文化圏における自然理解の中に位置づける考察を行ってきた結果、(続)
RT @lwrdhtw: 浅野光紀「汎心論と物理主義」を読んだ。 近年の汎心論を再評価する動向について、クリアに整理された論文。 https://t.co/bQN9RmIUWA
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒武居真穂 「玉藻前説話における王権―三種の宝物と歴史的背景から―」 国文目白第57号 (平成30年) https://t.co/usUuAktL59
https://t.co/PPBaIGlojf 「一五世紀後半の宮廷社会に、『付喪神絵』と名付けられた上下巻の絵巻が存在していた(‥‥)それ以後、器物の怪を付喪神と呼ぶ慣例が生じたことはやむを得ないことであるかもしれない」 いや、生じてないでしょ‥‥?
「ふぉるく叢書」というシリーズがあったんですね‥‥ 表紙に「人類学と民俗学の協力による画期的シリーズ」とある https://t.co/ce6BQrj2ml

7 0 0 0 OA 赤い糸の伝説

@mongamioko https://t.co/KeXZWT0jjT https://t.co/lD5xV2nte6 https://t.co/bCZ5eCKm7a https://t.co/EEhVpUucb1 これらの論文はいかがですか?
@mongamioko https://t.co/KeXZWT0jjT https://t.co/lD5xV2nte6 https://t.co/bCZ5eCKm7a https://t.co/EEhVpUucb1 これらの論文はいかがですか?
@mongamioko https://t.co/KeXZWT0jjT https://t.co/lD5xV2nte6 https://t.co/bCZ5eCKm7a https://t.co/EEhVpUucb1 これらの論文はいかがですか?
@mongamioko https://t.co/KeXZWT0jjT https://t.co/lD5xV2nte6 https://t.co/bCZ5eCKm7a https://t.co/EEhVpUucb1 これらの論文はいかがですか?
RT @mansai_gozaru: 「素晴らしい考察で興味深く拝読しました。正直そこまで意識して演じていない部分もあるのですが、そのように読み解くことも可能と思います。ゴジラも能・狂言も記憶の換気装置ですね!BY萬斎」平林一成氏『シン・ゴジラ』における狐と蛇―野村萬斎の「熱線…
RT @nekonoizumi: センターで話題になった『玉水物語』が平成31年度科研費の採択課題に。 KAKEN — 研究課題をさがす | 『玉水物語』にみる種と性の越境 (KAKENHI-PROJECT-19K13083) 安岡 佳穂子 (井黒佳穂子) https://…
RT @nekonoizumi: PDFあり。50頁超。喜左衛門狸伝説にまつわる諸々の事がまとめられていた。喜左衛門狸も日露戦争出征話があるのか。 久保裕愛 「伊予・喜左衛門狸伝説における口承/書承の問題・再考」 『言語文化研究』38巻1-2号(2018) https://t…
RT @2SC1815J: NDLラボ「次世代デジタルライブラリー」https://t.co/ln38PMe5SV じんもんこん2018「資料画像中の挿絵領域の自動抽出及び画像検索システムの実装」https://t.co/iqgh5sHFGA で「平成30年度内を目途に公開予…
これは読もう 山下 久夫「平田篤胤における怪異「実在」論の意味」 https://t.co/kFLrqmZ5ig
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ヨルバ映画(ナリウッド)における呪術的特徴 : 31作品についての考察" https://t.co/GHYO54CKRK ※本文リンクあり
中世神話のヤマタノオロチはこの論文が詳しい(西脇 哲夫「八岐大蛇神話の変容と中世芸能 多武峯延年風流と能「大蛇」」『國學院雑誌』) https://t.co/shyZkUEHmP

1 0 0 0 悪魔の研究

@MotePyon 60年前の悪魔研究会の論集(https://t.co/vBg10FCX4p)みたいなのが今あったら面白いですね(民俗学者は呼ばれなさそうな気もするが‥‥)
かつて、妖怪の科学的根拠~といってわいわいする勢を「あなた方も妖怪を信じる人々と同じ程度に民俗学の対象ですぞ」と論じたことがある→ https://t.co/i47Kv5wO9s
いつもの通りCiNii検索で「異類婚姻譚」とある論文の英題を見てみたが、特にこれといった定訳はない感じである(潔くIrui Konin Tanとしてある論文もあったhttps://t.co/EEwF3JdLtK)
RT @kguhis: 妖怪文化論でおなじみ佐々木 高弘先生は、「そう、われわれは、神々と人々と星々と電子と原発と市場から同時になるハイブリッドな世界の中で生きている」と始まる刺激的な論文「生命としての景観」を載せておられます。 https://t.co/VSiOXEahtI
僕が読んだものではないがネット上で読めるのがあった 「狐の嫁入りとライオンの出産:日照り雨の比較民族学」 https://t.co/6fE8GEHxZb
https://t.co/KUM738jE3a 「『古事記』の研究 : 刀剣の記述を中心に」という博論なのだが、abstractのpdf、まだ編集中の部分がそのまま残ってるぞ‥‥ https://t.co/PDHNPNRkCv
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現代ギリシャ幻想小説序説 : 後ビザンツ期から十九世紀末まで" https://t.co/kXVztytfu5 ※本文リンクあり

3 0 0 0 OA 梅園全集

@yaminonakanojei 「物の怪の弁」っていう小文がありますが、化物否定論(全面否定ではない)ですね https://t.co/dad3i3rNfY
物集高見、こういう著作があるのを見ると、少なくとも大正後期は幽冥界に関心があったとみるべきではないかな~ https://t.co/42Ay2MpIK3 (同書には序も跋もないので成立経緯不明、『日本奇書偽書異端書大鑑』でも紹介されているがやはり不明とのこと)
RT @Signal9J: @gishigaku @ryhrt 社会運動家の古川清治の『生命ニ関スル研究 : 惟神科学』(昭15)には「而して此の世界こそ、我々の云ふ霊界である。エーテルの世界である。四次元の世界である」 という文言が見えますね。 https://t.co/Hl…

7 0 0 0 OA 海録

RT @subject_hyosube: 「因に云、九十九神といふ妖怪の畫巻あり、是も土佐家の百鬼夜行には猶及ばで、たらぬといふ心なる柳べし、これも亭の同じ時の談なりき、乙未(天保六年)六月九日來話、」 山崎美成『海録』国書刊行会、1915(https://t.co/dg4zS…
なお、頭はネコというのは『看聞日記』応永23年4月25日の条だが、こちらは全体として鳥の姿をしており、よく知られているヌエとは異なる(さらに「鵺」とも書かれていない) https://t.co/xeUa1LxUkG
RT @morita11: "J-STAGE Articles - 霊のエイジェンシーについて" https://t.co/9VM5rQupTw

13 0 0 0 OA 輿地誌略

国会図書館デジタルコレクション版は画質が悪いのでお勧めできないが、しょうもない落書きがされている! https://t.co/ohFLqpGDpS 「豊関白ノ前生ナラン ヒヤ〳〵」
島村さんの論文「民俗学とは何か?」トム・ギルさんの英訳で公開されているけどhttps://t.co/xGuqV7hCzl 妖怪研究がthe study of fairiesとなっているのは「???」である(ついでに「根本的なところを全然考えていない」とディスられている)
RT @morita11: "CiNii 論文 -  ネットロアの拡散と「愚か村」話 : 「キングカズは神だと思っている。」を中心に" https://t.co/d3FQDcoWMn
RT @morita11: "CiNii 論文 -  マンボウの現代民俗 : ネットロア化した「マンボウの死因」に関する考察" https://t.co/4Gh92ZHKXH
『日本妖怪考』、CiNiiで所蔵が100件越えていたのでめでたい https://t.co/iQkXcIkWbN
RT @ryhrt: 質問: 水木しげるの重要エッセイ「妖怪のかたち今昔」や「目に見えないものを見る」の初出雑誌であるという『め』ってどこで読めるのでしょうか? そもそもどこの雑誌でしょうか? https://t.co/7L1zoq69Laかなと思ったのですが一つは79年のエッ…
質問: 水木しげるの重要エッセイ「妖怪のかたち今昔」や「目に見えないものを見る」の初出雑誌であるという『め』ってどこで読めるのでしょうか? そもそもどこの雑誌でしょうか? https://t.co/7L1zoq69Laかなと思ったのですが一つは79年のエッセイなので微妙に違う‥‥
@machingirl2011 @AmazonJP 原書は1901年出版です https://t.co/Q9Ye67Pm9m
RT @KazumichiH: 1935(昭和10)年の「縫ひぐるみ」がなかなか味わい深い。https://t.co/rUUlEVZZTL https://t.co/JgvA5XermN
津城寛文先生の『鎮魂行法論』がpdfで読めるようになっている! 「絶版となって久しく……このたび、本務校の附属図書館のリポジトリに登録できることになった」 https://t.co/Khd0clN8cJ
RT @morita11: "CiNii 論文 -  喚起されるホモソーシャリティ : アダルトビデオの行為論、あるいは精液の社会的エージェンシー" https://t.co/XnjszZhJA0 ※本文リンクあり
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「反直観的なもの」としての超自然 : パスカル・ボイヤーの宗教論の幻想文学への適用可能性 (嶋村誠教授記念号)" https://t.co/EbFVDQ1wtW ※本文リンクあり
https://t.co/rXexCOYQuc 「怪異「髪切り」の変遷」の英語タイトルが「ヘア・カッター・カミキリ」で忍殺っぽさ

1 0 0 0 妖怪

なにこれ https://t.co/vEhJPe9aUW
日本国内でのフィールドワークをもとに妖怪について論じた博士論文って今のところマッザロ・ヴェロニカさんのだけかな? https://t.co/R7o9rND6Ot
RT @yashiro_with_t: 「ピダハン論争をめぐって」(中井悟, 2014):https://t.co/TTKrFB1XVB PDF全96ページ。本人が言っていない「二次創作語録」が流通するメカニズムを言語学的観点から解明する手がかりとして(←超適当)読んでみた。…
『現代民俗学研究』6号(2014年)に投稿した妖怪論文が電子公開されていました https://t.co/Vi4vhgXQlM 今となっては全面的に書き直したい内容ではありますが・・・・
難題モティーフの研究 : 「異類婚姻譚」を中心に The motif of "Nandai" : Mainly on "Irui Konin Tan" https://t.co/I1Kdc0rURd これはちょっと‥‥
こっちは異類=nonhumanか 昔話における異類 A tale of marriage between a human and nonhuman being in the tales of old Japan https://t.co/vWBwf7Zx4J
https://t.co/JaKyQRYwGE この論文の英題のfolkloreの部分のは本来vulgar errorだったのだが、雑誌の英文校正の人が勝手にfolkloreに改悪してしまい、印刷されてしまった 本文中にfolkloreじゃないって書いてるのに‥‥
RT @NorichikaHorie: 堀江宗正「東北被災地における継続する絆――霊のゆくえを見定める」 https://t.co/i4VVRvXy9t 英語ですが、内容的には以下の学会発表に肉付けした感じです。 https://t.co/Hvjqq54ygn https://…
「福男選び」博士論文 曖昧な成り立ち解明 https://t.co/ICGx5upxzs 博論タイトルは『西宮神社 十日戎開門神事福男選びの人類学的研究』 人類学! https://t.co/GMBR5AnM3Q
https://t.co/v1j2NxfzSN 祢々切丸の「名称」だけなら『木曽路名勝図会』(文化2年)にあった
『アイヌ人とその説話』は国会図書館デジタルコレクションで読める 該当箇所はここか https://t.co/IHHioPNvXI
RT @esperantumanto: 2010年にでた幻冬舎の訳本と副題までおなじタイトル、にた章立ての京大・人環博士論文(2013)。どうなってんのこれ https://t.co/48XSFiA9bN
Wikiの牛鬼の記述とは違って『新編武蔵風土記稿』は『吾妻鏡』を引用していないんだな https://t.co/LETK1Jjre7
RT @morita11: "CiNii 論文 -  「妖怪」概念の人類学的再検討:有形と無形のあわいに存する民俗的対象について" https://t.co/NhSp7EpA6W ※本文リンクあり
RT @morita11: "KAKEN — 日本文学における「怪異」研究の基盤構築と国際的展開" https://t.co/XwiOlheQS8
戦後70年間における高知県の「犬神」変容に関する研究 https://t.co/iSjDhu3Mol
うちの先生は相変わらず意味がわからぬ https://t.co/26N2g0pfwA
RT @morita11: "CiNii 論文 -  現在までの憑きもの研究とその問題点 -憑きもの研究の新たなる視座獲得に向けて-" http://t.co/QHr1YR2GUW ※本文リンク有り
オーギュスト・コントが死者について雄弁に語っているとは知らなかった‥‥http://t.co/sfQ9TSLnX1

お気に入り一覧(最新100件)

扉が「誌上討論:圏論的アプローチで意識は理解できるか」 編集にあたって(JAIST日高) https://t.co/93wkONSJfE ターゲット論文の「圏論による意識の理解」https://t.co/yYiSlWIG37 土谷… https://t.co/ZsIPGhCaXO
扉が「誌上討論:圏論的アプローチで意識は理解できるか」 編集にあたって(JAIST日高) https://t.co/93wkONSJfE ターゲット論文の「圏論による意識の理解」https://t.co/yYiSlWIG37 土谷… https://t.co/ZsIPGhCaXO
CiNii 論文 -  当事者研究の社会的秩序について : 経験の共同研究実践のエスノメソドロジーに向けて(浦野茂, 2016年) https://t.co/qhjHahKgEI 〈経験〉と〈経験を語ること〉の複雑な関係について丁寧に論じられており、勉強になった。
CiNii 論文 -  フィールドワークはどのように行われたか : 森岡清美の能登真宗教団研究調査の経験から https://t.co/hFVrlycGBE #CiNii
「珈啡磨[コーヒーうす]」https://t.co/yTBuy9kF3A 「猳
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6 0 0 0 戦争と迷信

石川雅章には『戦争と迷信』(昭和16年)という書籍があり、目次を見ると『バケのかわ』の元となった本とわかります。でも、ほかにも「防諜と迷信」「戦争と邪教」「火焔を吐くのつぺらぽうの話」なんて項が。自分好みな内容。く~、いつか手に入… https://t.co/yP3oRFyiJZ

フォロー(176ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

フォロワー(1007ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @NIHUofficial: #人文知コミュニケーター 光平有希さん(#日文研)のエッセイ「ジャポニズム楽曲探訪記」が広報誌『日文研』に掲載されました。19世紀ヨーロッパの作曲家の手によって生みだされた「日本」とは?イタリア調査のほっこりエピソードも!(2020年3月31…
人工心肺といえば半世紀以上も前だが、和田寿郎(1922~2011)博士による日本初の心臓移植(1968)で、ドナーに蘇生措置としては意味がない人工心肺使用がなされており、和田博士がドナーの延命より心臓移植を優先して「殺した」という… https://t.co/pJiuRg6cLh
RT @washou3956: PDF公開。馬部隆弘「〈史料紹介〉京都永観堂禅林寺文書補遺:「甫叔上人祠堂之書物」の紹介」(『大阪大谷大学歴史文化研究』20、2020年3月)話題だった論文。東山山荘の当初の計画地が鹿ヶ谷通と冷泉通の交差点北東一帯(京都市左京区南禅寺北ノ坊町)だ…
“McGurk効果の多様性における環境要因と個人特性の影響” https://t.co/c8Tukuowum
RT @livresque2: ざっさくプラスで「「自粛」が出現したのは1930年代」https://t.co/Vwrh3NDWQk。うち二番目の戸坂潤「文化統制と文化の「自粛」」1937.1→『世界の一環としての日本』https://t.co/wXTJ9hpNBDが既にこの語…
続き。 小玉敏彦(1980)「研究ノート:科学社会学の形成と展開」 社会学評論 30(4), 81-87,125 https://t.co/hA3syGGenZ
次。 小玉敏彦(1980)「研究ノート:科学社会学の形成と展開」 社会学評論 30(4), 81-87,125, 1980 https://t.co/hA3syGGenZ
次。 佐野正博(1987)「科学の連続性と合理性」科学哲学 20 https://t.co/sREpjiBPJw
昼食へ。 山崎茂明(2013)「レフェリーシステムを考える」 情報管理 56(5), 318-321, 2013, 科学技術振興機構 https://t.co/PV3rYHpbUv
RT @nekonoizumi: もう一つの論文も、メールで馬部氏に対し頑なに自説を主張する人に対する丁寧な反論だった。色々な人に絡まれておられるなあ…… ⇒馬部隆弘 「中近世移行期における淀川流路の変化 : 岡・禁野・磯島周辺を対象に」 『大阪大谷大学歴史文化研究』20 20…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @nekonoizumi: 以前から馬部氏が「隠蔽」を行っている等、ツイッターで執拗に攻撃していた某アカウントに対する反論論文だった。自らの論文の前提や姿勢について述べつつ、攻撃の論拠を丁寧に潰していっている。 ⇒馬部隆弘 「アテルイの「首塚」と牧野阪古墳」 『志學臺考古…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @negadaikon: めちゃめちゃ語尾が「であるんである」になってるんであるhttps://t.co/95hi3g5yG6

18 9 9 0 OA 奇術徒然草

RT @jugemu3: 自宅待機、外出自粛時にオンラインで読める手品本紹介 『奇術徒然草』長谷川智、1941年 著者は日本奇術連盟の創立者。トリック解説というより当時のプロアマ界や歴史、思想について奇術愛が全編に横溢。特に「奇術の讃」は全奇術家必読の熱量。 https:…
RT @KairiShimabukur: 【ご報告】資料紹介(論文ではない)が出ました 島袋海理, 2020, 「クィア理論の制度化・規範化を考える : David Halperin “The Normalization of Queer Theory”」『教育論叢』63,…

18 9 9 0 OA 奇術徒然草

RT @jugemu3: 自宅待機、外出自粛時にオンラインで読める手品本紹介 『奇術徒然草』長谷川智、1941年 著者は日本奇術連盟の創立者。トリック解説というより当時のプロアマ界や歴史、思想について奇術愛が全編に横溢。特に「奇術の讃」は全奇術家必読の熱量。 https:…
安政期のコレラ騒動について書いた論文があるんだけど、コレラが東海道を遡上するに従って加速度的に発生してくる「コロリの原因」と「対処法」というデマの拡散ぶりが、こう言っちゃなんだけどメチャメチャ面白いんだよな。… https://t.co/2NvqXxC4Ib
RT @manjimal_sakaki: 植野弘子「台湾漢人社会の位牌婚とその変化:父系イデオロギーと婚戚関係のジレンマ」『民族學研究』52(3)、1987年。https://t.co/QQxkG9FTbs
RT @manjimal_sakaki: 植野弘子「台湾漢民族の死霊と土地──謝土儀礼と地基主をめぐって 」『国立歴史民俗博物館研究報告』41、。1992年3月。https://t.co/hfW5zrHugh
RT @manjimal_sakaki: 西村一之「閩南系漢民族の漁民社会における「鬼」に関する予備的考察:「好兄弟」になる動物」『日本女子大学紀要 人間社会学部』28、2017年。https://t.co/04hILRNCQv
RT @manjimal_sakaki: 三尾裕子『王爺信仰の歴史民族誌:台湾漢人の民間信仰の動態』東京大学、博士 (学術)、2004年10月28日。https://t.co/hYCSG3LhHl
RT @manjimal_sakaki: 三尾 裕子「<鬼>から<神>へ : 台湾漢人の王爺信仰について」『民族學研究』55(3)、1990年。https://t.co/1FYGzEH1SL
メモ:プーシキン「ペスト流行時の酒盛り」 https://t.co/9zZyABLI1Y
RT @kumagaikazuhimi: ポストモダンの終焉とネオ・アヴァンギャルドの時代 : 表現者としての戸川純から見る日本ポピュラー音楽受容構造の転換 https://t.co/20mzi3pr9i
RT @kurokumabonbon: 国会図書館デジタルコレクションで昔のレシピ本を漁るのが好きです。そこで見つけた村井多嘉子著「一年のお惣菜」(昭和5年)という本があるのですが、じつにおもしろい。むしろ今より豊かなのでは? と思うようなラインナップ。https://t.co…
RT @aoihyuga: あのさ、パンくんの扱いについては、霊長類の研究者や動物園の飼育員から「虐待である」って批判が出たりしてるのよ。志村けんさんを追悼したい気持ちは尊重されても、アレを持ち上げてはダメ。 https://t.co/ZRjS3GaIH2
RT @take_tortoise: 某番組を続けることには全く反対しないけど、一石を投じておく。 J-STAGE Articles - ショーやテレビに出演するチンパンジー・パンくんの笑いと負の感情表出(2018) https://t.co/fimkWalrX6

3 1 1 0 OA 七死刑囚物語

鴎外が後に見つけたロシアのレオニド・アンドレーエフの作品の相馬御風による訳「七死刑囚物語」(大正2年) https://t.co/dUg0noVRJX 「鼻をほじくっていた」ヤンソンは「殆んどロシヤ語は知らなかった」"エッソニア"… https://t.co/EjejElkYQ4
RT @BungakuReport: CiNii 博士論文 - 王占一 - 雑誌『満蒙』における文芸とその時代 : 在満日本人の満洲観を視座にして https://t.co/URvdbzIJht
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 王占一 - 雑誌『満蒙』における文芸とその時代 : 在満日本人の満洲観を視座にして https://t.co/6gacWu1Kq3
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
RT @influenzer3: ノバルティスがJAK阻害薬の臨床試験を開始(3) JAK1/2ともにブロックすると、下記のように広汎に炎症サイトカインのシグナルがブロックされます。 強力な免疫抑制作用ですが、これ単剤では肝心のウイルス排除ができないはずですが・・・ https…
王敬翔「 戦時中台湾における中国古典小説の翻訳に関する研究(1939~1945)」 https://t.co/RA8lQeIJkg
RT @Tei393421: 私はこの本を「国語解体新書」と呼びたい(新井紀子) AIに負けない本当の読解力(?) テーラーメード教育開発を支援するための学習者の読解認知特性診断テストの開発 研究代表者 新井 紀子 国立情報学研究所 研究分担者 犬塚 美輪 東京学芸…
“ポピュラー・カルチャーにおける「継承」の過剰と脱歴史化” https://t.co/r10DbHGiMW
RT @manjimal_sakaki: ●吉村浩一「実写映画とアニメーションの動きの違い : 「不気味の谷」を枠組みに」『法政大学文学部紀要』77、2018年。https://t.co/Nq2VXvsBUS
RT @manjimal_sakaki: ●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現運動説…
RT @manjimal_sakaki: ●岡部望・吉村浩一「アニメーション制作現場での「動き」に関する経験則」『基礎心理学研究』26(1)、2007年。https://t.co/BHSvOfFhyx ●吉村浩一・佐藤壮平「映画やアニメーションに動きを見る仕組み : 仮現運動説…
RT @manjimal_sakaki: 桑原圭裕『日本アニメーションにおける動きの研究』関西学院大学、博士論文、2012年。https://t.co/ipS61tkzzG

39 12 12 0 OA 元三大師御鬮絵鈔

RT @valet_de_coupe: 古書に見られるおみくじ本来の作法。身を清め香を焚き、観音経や真言を誦して一心に観音に祈る。奉請や奉送の文(=いわば「召喚」と「退去」の呪文)も紹介してあって興味深い。元三大師の二つの図はまるで悪魔札と法王札。 https://t.co/O…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…
@segawashin こういうものを調べていて、今は胎教についてちょっと資料を集めています。池川明は胎教の系譜から見ないと分からないところが大きいので。https://t.co/0m3tR0udVt

18 9 9 0 OA 奇術徒然草

自宅待機、外出自粛時にオンラインで読める手品本紹介 『奇術徒然草』長谷川智、1941年 著者は日本奇術連盟の創立者。トリック解説というより当時のプロアマ界や歴史、思想について奇術愛が全編に横溢。特に「奇術の讃」は全奇術家必読の… https://t.co/jhbdKu1w7L
J-STAGE Articles - ライフデザイン論の可能性と陥穿 https://t.co/aNL8adnbLa