Hiroyuki Kumamoto (@kumapooh0301)

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国立国会図書館『調査と情報』掲載の「辺野古訴訟の経緯」は沖縄県と政府との訴訟を理解するのに重宝します。今回はp.9~「Ⅴ 埋立変更不承認処分をめぐる訴訟」の2と3の訴訟で県の敗訴が確定したということです。 https://t.co/YdpbFeQn6a
@kangaroo26 この宮崎市内のホテルに米兵が宿泊したという問題については、以下のリンク先にある拙稿で取り上げています。よかったらお読みください。 https://t.co/PpSWLYak3e

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どうしても書きたくてはじめて書いたマンガについての文章が公開されました。「女たちの声 : 「その女、ジルバ」、「乙嫁語り」、「大奥」にみる女性の歴史の表象」(『明星大学研究紀要. 人文学部・日本文化学科』31 https://t.co/7xO49qVtUF)。主題は声をいかに描くか。ご笑覧いただければ幸いです
戦後の「サラリーマン」表象を辿ったことがあるのだけれど、https://t.co/T54pBgukzr 50年代前半までは単なる俸給生活者の呼び名だった。この言葉が男性稼得者のみを指すようになったのは「家族の55年体制」以降。ジェンダー化された言葉のまま葬るというのもまた、少し残念。 https://t.co/jfeV7B7Up0
「本稿では,環境正義の観点から,この辺野古においておきている問題を描出していく」 — J-STAGE Articles - 熊本博之 (2008) 環境正義の観点から描き出される「不正義の連鎖」――米軍基地と名護市辺野古区―― https://t.co/3Cez4th7KV
「本稿の目的は,軍事施設としての普天間代替施設に着目しながら,(中略) 「生活の時間」を可視化することの必要性とそこから拓かれる地平を提示することにある」 — J-STAGE Articles - 熊本博之 (2015) 不可視化される「生活の時間」によりそう――辺野古をめぐる3つの時間―― https://t.co/qpsUJn31VW
この論文も重要だろう。 木田勇輔「都市レジームはいかに再編されつつあるか?:―1980年代以降の名古屋市政を事例に―」 https://t.co/MiqpKuNheP
特にバズってもないですが、先輩たちがその後日本中のカントリーロードを走り回って研究した出会いの成果の一部を宣伝します。 CiNii 論文 - 戦後ラジオ・テレビ放送における「農村」表象の構築プロセス:——媒介者としてのNHK農林水産通信員に注目して—— https://t.co/DgPtwAuHoN #CiNii
“CiNii 論文 -  公文書で読む近現代史(10)沖縄県の公文書の苦難(上)” https://t.co/6R4Hk7xfWC

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