rzeka (@rzeka_52)

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@kokutetsu1987 @sele_jugvn 大正8年の文献にちょっとだけ北京水道の沿革が記されており、それによると清朝時代の光緒34年から宣統2年までに最初の工事が成っているようです。現地の文献を見ないと詳細はわかりませ… https://t.co/Wh4MZcQ311
@sousuiko @TMW_papa リンク先訂正 https://t.co/dDrw9wMgmP
@sousuiko @TMW_papa 金ぴかでないというのは、一番最初の画像を見てのことですか? それは正直写真写りの問題に思われます。可能性としては三番目は大きいです。同一アルバムから愛知県庁の写真ですが、まだ黒塗りの防空迷彩… https://t.co/RNqJpPy9dH
占領期の愛知県の松坂屋のカラー写真。右側の角になんか突起がついてるが、もしかして送水口? https://t.co/hG1zKbcCvS
王子電気軌道による「沿線においでよ」本(S15) https://t.co/bgXEKBb0kR
昨日話を聞いた王子電気軌道の送電系統図を見つけた。結構範囲は広いな。調べるとすれば、とりあえず各変電所の位置を突き止めることからかな。 https://t.co/63khEYxBjv

4 0 0 0 OA 芸人名簿

妻妾同居中の上山草人見つけた https://t.co/RyekgyWHMp

4 0 0 0 OA 芸人名簿

大正4年の芸人名簿とかいう変なものを見つけてしまった。東京市内の芸人の芸名・鑑札等級・住所・本名・生年だろうか(明瞭な凡例がない)。活動弁士は声色と一緒くた。 https://t.co/jbCHmGUyuw
これか。なんでもあるなNDLデジタルコレクション。「藤沼警視総監より任意調停を勧められて陰嶮な笑いを漏らす牛塚市長」とかいう素敵なキャプション(12コマ目左上)がいい。 東京市電大罷業記念写真帖  https://t.co/BqYDbXXekt

75 0 0 0 OA 人事興信録

1923年に没するまで田口悳という人物(元官吏の資産家らしいのだが)がやはり茗荷谷56にいたらしい。問題の家の隣人であってこれまた塔の家の建築主ではなさそう。 https://t.co/ggXJVJchxL

22 4 0 0 OA 日本紳士録

堀口大學の住んでいた茗荷谷の塔のある家も確かに小石川区茗荷谷町56だ。同一物件なのは疑いないところなのだが、となると『日本の鶯』における述懐との整合性はどうなる。深見氏以前の持ち主がいた? https://t.co/8X83QS3Rwh

52 0 0 0 OA 人事興信録

小石川深見邸の件。周三郎の略歴が人事興信録の5版にちゃんと載ってたのを見落としていた。早速借りてきた『日本の鶯』に書かれた建築主とは一致点がないように見える。 https://t.co/jcAxMudJql

16 0 0 0 OA 日本紳士録

小石川の深見邸の怪建築とやらの件。大正8年の紳士録に茗荷谷在住の深見姓の建築請負業者(と柳町にインキ製造業者)がいる。もしこの人の家なら、本業のデモンストレーションでもあったのでは。 https://t.co/obyzcGE5PV
大正5年の「全国自動車所有者名鑑 : 附・京浜間自動自転車所有者名鑑」なるものを見つけた。さすがに名のある人が多い。 https://t.co/vIBwRTJQVa
@kokutetsu1987 渋谷村「百官華族墓地」なるものの図面が出てきました。 https://t.co/OYxKiLzNQj 今日の「渋谷区立羽沢公園」(p.19.)にあたるとする論文も。ただ現在そんな公園はない筈なんですが。 https://t.co/6DijNjdBI4
@kokutetsu1987 渋谷村「百官華族墓地」なるものの図面が出てきました。 https://t.co/OYxKiLzNQj 今日の「渋谷区立羽沢公園」(p.19.)にあたるとする論文も。ただ現在そんな公園はない筈なんですが。 https://t.co/6DijNjdBI4

1 0 0 0 OA 土地概評価

@kokutetsu1987 他の市営共葬墓地とちがい、渋谷に関してだけは埋葬の事実をうかがわせる文献がまだ見つかりません。こんな資料もあって、どうも墓地に指定されてはいても未使用だったふしも。 https://t.co/ooj9Yiqggj

2 0 0 0 OA 改正万国表

変な版木を見つけた。皇紀2527慶応3年とあるから相当なもの。 https://t.co/X2zlPFXFgh  「改正万国表」(1872頃?)という似たようなものがNDLにあるが…。 https://t.co/JtvNZVriic

41 0 0 0 OA 人事興信録

④だが昭和16年には松濤に転居している。結局芋蔓が途切れた。 https://t.co/gUnpeDxmJ2

8 0 0 0 OA 人事興信録

煉瓦塀の件。 ①大正14年敷地の一角に梅原邸 https://t.co/6U3yGDj4fW ②昭和3年の紳士録に初出。実業家。青葉町19番。 https://t.co/8c9YXYvuLW ③13年に家を継いた長男もここに住んでる https://t.co/fmCLDmPzeW

57 0 0 0 OA 人事興信録

煉瓦塀の件。 ①大正14年敷地の一角に梅原邸 https://t.co/6U3yGDj4fW ②昭和3年の紳士録に初出。実業家。青葉町19番。 https://t.co/8c9YXYvuLW ③13年に家を継いた長男もここに住んでる https://t.co/fmCLDmPzeW
50円以上納税した渋谷区民の一覧表。それにしても昔はとんでもない本を出していたものである。 「渋谷区多額納税者名鑑」(豊多摩時事新聞社1933)  https://t.co/FUXwCZxZiy
たとえば「ハーゲン・クロイツ/札つき/勘亭流/サナトリウム/スカイ・サイン/ルールとロジツク/ドロン/ポシとネガ」が同じ見開きに。なにこれ暗号? https://t.co/8ykWnHwwzr
変な本見つけた。よくある新語雑学本といえばそれまでなんだが、立項も排列もあまりにわけがわからない。  「人生百課事典 常識読本」(東亜書房、1936) https://t.co/mm0kRs7Min
映画界入り前後の小島洋々 https://t.co/i7AcweQuSP
「東京帝国大学工学部日本刀研究室」なんてのがあったのか https://t.co/9uJQXcGCev
懸賞問題もすごい。タテ2の答え"ユニテリアン"(多分)とかわからんだろ普通……。 https://t.co/ZTsxWcUsrJ
ちょっと待て、解いたのは誰だwww https://t.co/7lnparPVuE
「クロス・ワード・パヅル : 最新世界的遊戯知識競. 現代語の巻」大正14年の「現代語の巻」とはそそるではないか。 https://t.co/dYEi8STKXT
すごいぞ我らが近デジ、マレー語のクロスワードがあるぞ! https://t.co/m6wcVO2lam
@kokutetsu1987 昭和11年の滝野川区医師会に石川姓が2人いて、かつ滝野川2000代後半の地番は(判然とする資料が今ありませんが)ちょうどそのへんのようです。本当に千川上水の話かも…。 https://t.co/ub0AdCkwwE
空川の第二の水源、昭和14年の地図にはなにか描いてある。いまのテニスコートあたりにある等高線の渦みたいなものは池? http://t.co/75D0FE8j77

1 0 0 0 OA 東京市政概要

@caeruleaa 隅田川河口から羽田あたりまでが市の東京港建設事業に含まれているようで、芝浦あたりもどうもそうなんじゃないかと思うのですが、そのものずばりの資料はまだ見つかりません。 http://t.co/jDCGTEih4k

1 0 0 0 OA 東京市政概要

東京市章は「日本東京市」の五字を意味するってこれ本当なのか? http://t.co/PovIoF7Lo3
あれ?出かける前散々調べたはずなのに、件の文章の冊子版が近デジにあるぞ?どうなってんだ…。何のために賃労働後の疲れた体引きずって広尾にまで行ったのか…。 #manhotalk 「防空都市計画上より観たる防火及消防施設の概要」 http://t.co/Aog4tc5acD
なお府章と市章の違いは、河川改修工事の執行者が知事であるか市長であるかに起因する可能性。以下の「東京都市計画概要」でも渋谷川:知事、善福寺川:市長は確認できる。但し八千代橋が「至宮益橋上流」の範疇かは微妙? #manhotalk http://t.co/yvzrwNo1IQ
先の仕様書には雨水桝等の蓋も載っているが、図面通りなら紋章はないようだ。これら http://t.co/TbEIj72KOz の素性が判るかと思ったらダメだった。いかにも古そうな地味蓋でこういうの見かけたら疑ってみてもよさそう。 http://t.co/Xa4TStu0TK
復興事務局の出した「復興局道路工事材料購買仕様書集」に人孔鉄蓋等の図面がいろいろ載っていた。下水構えのないただの市章の蓋(今日の建設局相当の蓋)の図面は初めて見たかも。 #manhotalk http://t.co/NuL9W7QMY0
コンクリ製代用マンホール蓋についての同時代のソース #manhotalk http://t.co/M0HLDns7ui

1 0 0 0 OA 調査資料

昭和2年の東京市では自動車事故の死者1に対し荷牛馬車事故での死者3。 http://t.co/wU3FsQq8ap
見張番(何のだろう?)の当番表がそのままスキャンして上げられている。 「東京府防空計画」 http://t.co/AiFkqC8f1O
救護所として予定するビルヂングの一覧なんてのが延々続いている。救護所にする暇もなく相当焼けたんじゃなかろうか。 http://t.co/k5i3ncPMlf
「東京府防空計画. 昭和15年度」より、防空警報の連絡網!  http://t.co/WP1QUbCBv1

1 0 0 0 OA 東京震災録

小石川植物園内のバラックとはこれか http://t.co/gj0jhLfAjm
@caeruleaa こうやって /500 とコマ番号を続けるとダイレクトに表示できます http://t.co/rKuiDriTVu
@TMW_papa そっちの自体は筆書き(風)だとよくあるようですね。 http://t.co/J7G2SmJgGv http://t.co/GAU1iQbY0F 世に似ていても。廿の左の縦棒がLに達している字体も結構見つかりますね。 http://t.co/oEtcgLZtUR

1 0 0 0 OA 世界産物往来

@TMW_papa そっちの自体は筆書き(風)だとよくあるようですね。 http://t.co/J7G2SmJgGv http://t.co/GAU1iQbY0F 世に似ていても。廿の左の縦棒がLに達している字体も結構見つかりますね。 http://t.co/oEtcgLZtUR
@TMW_papa そっちの自体は筆書き(風)だとよくあるようですね。 http://t.co/J7G2SmJgGv http://t.co/GAU1iQbY0F 世に似ていても。廿の左の縦棒がLに達している字体も結構見つかりますね。 http://t.co/oEtcgLZtUR
@TMW_papa 明治くらいまでは出版物でもよくあった字体です。以下適当に拾った使用例。 http://t.co/cDEakk4tYp http://t.co/PsmGsEykUL

1 0 0 0 OA 世界一覧

@TMW_papa 明治くらいまでは出版物でもよくあった字体です。以下適当に拾った使用例。 http://t.co/cDEakk4tYp http://t.co/PsmGsEykUL
近デジで変な本発見。「狂死せる高木徳子の一生」 http://t.co/ikgyKdYElb 調べたら大正時代の草分け的ダンサーであるようだ。目次の小見出しが気になる。曰く「米國の井の頭公園」「英國紳士と恐いおぢさん」。そういえば谷中あたりの電柱におぢさんなる広告が出ていますね。

1 0 0 0 OA 工学字彙

@TMW_papa 日国で瓣を引いてみたところ、出典として「工学字彙」という辞典があり、そこには「Valve 弇 瓣」とありました。これ http://t.co/d2Bkt5SCTn のコマ数136-137です。もしエンと読むなら工学字彙はともかく日国に但し書きがないのは変です。

2 0 0 0 OA 海底諜報局

大阪圭吉の「海底諜報局」が近デジ http://t.co/YkIcFrpZ で読める! とひとしきり感動したが、調べたらとっくに再刊されていたのか。http://t.co/rjDUmQ8I
RT @EkikaraManhole: 大東京市民の常識(大正10)の「道路路面章略解」より。路上観察学の起源は関東大震災後の今和次郎、吉田謙吉あたりとされているけど、それ以前にもこんな本があったんだ。 #manhotalk http://t.co/0HePO0iv ht ...

2 0 0 0 OA 水道及下水道

U字管上の蓋の機能は、M43の文献に割と詳しく書いてあった。だが構造はやっぱりちょっと違う。 http://t.co/6DXT6zZU
一応復刻版は出ていたんだな、「日本人の偉さの研究」。http://t.co/OIv0FJ7 まあそんなもの買わなくても近代デジタルライブラリで読めるようだが。http://t.co/4dAX5sE

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フォロー(293ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @cognitivevirtue: 家族的類似性それ自体に家族的類似性があるっていう関口先生の言葉(https://t.co/LoKu6OQu3b)をふいに思い出した。これはもうゲンロンを読むしかない。https://t.co/A8EHHqFvEq https://t.c…

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RT @livresque2: @susumi_hajime https://t.co/gSOFlRZnw8幽冥界に言及した物集高見『人界の奇異 神界の幽事』1922→1925は緒言https://t.co/djiXvETGyrを見ると、正に明治初年平田國學の一過性最盛期に於る…