著者
今井 秀和
出版者
大東文化大学
雑誌
日本文学研究 (ISSN:03862070)
巻号頁・発行日
vol.46, pp.67-76, 2007-02-15

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片輪車という小歌:妖怪の母体としての言語:面白い https://t.co/nk97VqWNWh #民俗学
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片輪車という小歌:妖怪の母体としての言語 https://t.co/nk97VqWNWh
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あと、今井先生の「片輪車という小歌 : 妖怪の母体としての言語」に石燕の描く片輪車が『熊野勧進十界図』や『地獄極楽図』などの火車の図像を参考にしてるって話があっておもしろいなぁと。 http://t.co/Ba6EmKxRnD
片輪車という小歌 : 妖怪の母体としての言語〜PDFあり。古文の引用とかあるけれど、読みやすい内容。こんなのでこんなので授業受けていたら苦手にならなかったのに。片輪車の図が思い浮かばないと読めないかも。http://ci.nii.ac.jp/naid/110006484103
おもしろかったRT @mitasuki: 妖怪論文「片輪車という小歌 : 妖怪の母体としての言語」がネットで見れるという情報を頂いたのでここにメモ http://ci.nii.ac.jp/naid/110006484103
妖怪論文「片輪車という小歌 : 妖怪の母体としての言語」がネットで見れるという情報を頂いたのでここにメモ http://ci.nii.ac.jp/naid/110006484103

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