3 0 0 0 OA 五畿内志

著者
並河永 著
出版者
日本古典全集刊行会
巻号頁・発行日
vol.下巻, 1930

言及状況

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後田原天皇は郊天祭祀の壇は「交野原一本杉」にあるという。真木は杉の古名。真木郷=牧郷一宮片埜神社や杉ケ本神社でも矛盾はない。 https://t.co/8aH34fagik https://t.co/HotZem8pH2
廃郊祭壇の交野一本杉=片鉾の杉ノ本神社説も、片埜神社横アテルイ首塚の椙山=杉の山説も、両方共に牧ノ郷=真木郷にあり、真木が杉の古語 https://t.co/O8AGS610vL (小野蘭山,本草綱目啓蒙)で、矛盾なく成り立つ https://t.co/8aH34fagik
江戸時代の五畿内志では郊天祭祀は片鉾村。杉ヶ本神社、山田神社、牧野車塚古墳くらいか? https://t.co/8aH34fagik
「後田原天皇即此壇上有老杉今曰交野原一本杉」と書いているので古い杉が枯れた跡が本殿と伝えられている星田神社がそうなのかなぁとも。瀬戸内海からくる風は新宮山八幡宮跡の山で遮られる。茄子作村妙見山だと標高が高すぎて煙がたなびいてしまう… https://t.co/io11cWrKa6

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