5 0 0 0 OA 言継卿記

著者
山科言継 著
出版者
国書刊行会
巻号頁・発行日
vol.第三, 1914

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ん?「彦部雅樂頭、同孫四郎、」とあって次に小さい文字で「小林弟」とあるので孫四郎が小林弟なのかと思ったのだが違うのか? https://t.co/8FaCsWopjp
『言継卿記』の「たどん」の出てくるとこ。弘治三年二月十七日。右ページ下段二行目。 言継卿記. 第三 https://t.co/IcvK4aidwy
たぬきといえば、『言継卿記』永禄6年1月28日の記事に、「狸之荒巻」をもらうという記事があったことを思い出した。荒巻鮭の狸版みたいなものか。この日の記事には、「饅頭一箱」という言葉も見える。この当時から饅頭は箱に入っているものっぽい。 https://t.co/f0Tq9PQYtI
@buqimingri 言継卿記の弘治三年二月三十日に、今川家を訪れていた山科言継が氏真(五郎殿)に鞠を贈ったという記述があるようですが、こちらは同時代史料にはなりませんか?(鞠を贈る≠蹴鞠が得意、ではありますが) https://t.co/CUoT6Z0q87

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