はねこ (@haneko_tweet)

投稿一覧(最新100件)

71 1 0 0 OA 鶯宿雑記

便利便利。 「常陸国うつろ船流れよりし事」 鶯宿雑記. 巻13-14 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/EPdQwueJui
〈書籍紹介〉尼子騒兵衛『落第忍者乱太郎』とそのシリーズ https://t.co/s8PDUObqwc
昨日のブラタモリの星糞が出てくる史料、気になって探してみたら『諸國里人談』やった。 (左ページ) 諸國里人談 5巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/YRlEOG5jNo
CiNii 論文 -  やみの医術鴆鳥 : 実在から伝説へ https://t.co/qaKJ5jcLZc
CiNii 論文 -  鴆鳥考(ちんちょうこう) : 鴆の正体はニューギニアピトフイか https://t.co/1rRGlOvQby
CiNii 論文 -  ニューギニアの鳥類よりバトラコトキシン類の有毒アルカロイド発見 : 鴆(ちん)毒も実在した? https://t.co/7lnLKwhKEU
RT @BungakuReportRS: 夏目 康子 - 『不思議の国のアリス』の言葉あそびの翻訳の比較:明治時代から令和時代まで https://t.co/yL81EF70zg

1 0 0 0 OA 海国兵談 16巻

右ページ4行目の「○筋切の事~」 海国兵談 16巻. [3] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/qHJn4LBIS2

1 0 0 0 OA 海国兵談 16巻

図はここ。 海国兵談 16巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/yCvNH0a6g8
「藁籍」に「子コタ(ネコタ)」とふりがながあるのでむしろと判断しました。参考はこれのp.31。 言葉の由来と成立-「猫」と「ねこ」から- https://t.co/yHPFVWbGGs
RT @shu1086ta: 30年前の論文です。内容は難しいかもしれませんが、上流部でのたたら製鉄のため斐伊川が中世後期~近世初頭になり氾濫しやすくなったというもの。別の分析だと、その頃に1.9億立方㍍もの砂が流されたとか。もう最近の説ではありません。 https://t.c…
RT @yashuzenmon: ねこかわいい。トラ猫じゃん。 猫をあやしている場面って珍しくないですか!?!?よく知られた猫史資料なのだろうか?? 「足利将軍若宮八幡宮参詣絵巻」第9紙 https://t.co/cR3PM0rtTN https://t.co/lqSZSnz8…
なんか面白そうなの見つけた。 CiNii 論文 -  教育ノート 竹取物語と錬金術 https://t.co/jL0N7WuUKP

4 0 0 0 OA 大鏡

『大鏡』三条天皇のところ(左ページ5行目)に“金液丹”。これを三条天皇に贈ったのが道長だと倉本先生が番組で仰ってた。身体に悪いとは誰も思ってなかったから好意だと思う、とも。 大鏡 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Odsnuj7Ch0
RT @ceekz: 「私の論文が採録されないのはどう考えても編集委員会が悪い!」 力強いお言葉。1日3回唱えるわ。 https://t.co/552sqSAenJ
どういう器具で固めてたのか探してみた。どの伝書かわからんけど5ページ目。とりあえず。 “口径二寸五分位の木筒の中に入れて棒状に突き固める” CiNii 論文 -  戦国時代の火薬技術と江戸時代の花火の変遷について https://t.co/C4DRxhLzXw

1 0 0 0 OA 武家名目抄稿

本日公開や。 武家名目抄稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/1O9fbIDX8w
なんか来た! CiNii 論文 -  【史料翻刻】真田宝物館所蔵真田家伝来『武道初心集』(上) https://t.co/3dmUExrsJU
CiNii 論文 -  元亀・天正頃の軍歌 https://t.co/gP2DdCLsRL これよね>RT

2 0 0 0 OA 多情多恨

左ページ上段7行目に「歸(とつ)いだ」。 多情多恨 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/OEjAv5h8Dx

3 0 0 0 OA 志貴山縁起

1枚目はこれ見た。祠の横の丸い石と御幣、見おぼえある方もおられるじゃろ? 志貴山縁起. [3] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/nKBpoK7V6x
結物も初期はヤリガンナなのか。大変だったやろなー。 CiNii 論文 - 桶・樽の考古学的研究--家具道具室内史研究における考古学の役割をめぐって https://t.co/ie2zcIymts
結桶とかなんとかのあたり、これに出てましたね。うろ覚え&メモが適当でどうもならんな。 CiNii 論文 -  包丁のイノベーションと日本料理の進化 https://t.co/rQDqgA2Cy8

1 0 0 0 OA 春日権現験記

憶えてたのは『春日権現験記絵』のだった。『一遍聖絵』や『天狗草紙絵巻』にも出てくるみたい。 春日権現験記. 第12軸 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/zvKzMSZr5d https://t.co/TlFyWOhbKK

9 0 0 0 OA 守貞謾稿

(左ページ「魚賈の追書」) 守貞謾稿. 巻6 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/BYvq812YlH https://t.co/8BsZO0yBcv
どうせまた探すから、のちの自分のためにメモしておこう。 (右ページ下段「魚賈の追書」のところ) 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hKMSHcxuJB
これだ。 近世流行商人狂哥絵図 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/B4DU8nQlxC https://t.co/mIcgfyBzKK

1 0 0 0 OA 籠耳

他にもあるかもだけど出典。「(三)大名大耳」 籠耳. 巻之2 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/3DtvaMeBxs

4 0 0 0 OA 異国叢書

イチジクまだないよなと思いながら該当箇所を探してみたんだけど、一五七一年十月四日のパードレ・ルイス・フロイスより印度地方區長パードレ・アントニオ・デ・クワドロスに贈りし書翰の中にあった。 異国叢書. 〔第3〕 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/yMrDxwsFgx
游偵(しのびのもの)がかぶってる皮、これもイヌっぽくね? 倭漢三才図会 : 105巻首1巻尾1巻. [9] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ISGbNCc6PB

2 0 0 0 OA 法然上人伝

写本過ぎてアレだけど、この右下の髪結ってない女の子が抱いてる生き物。イヌっぽくね? 法然上人伝. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/WvGovOC48q

216 0 0 0 OA 続群書類従

『天正十年安土御献立』の一番最初の"拾伍日をちつき。"んとこ。 続群書類従. 第23輯ノ下 武家部 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/pMv4gyaEgL

28 0 0 0 OA 百科全書

チコちゃんに出てきた『百科全書』の「薄餅」やっと見つけた。左ページ下段。 百科全書. 中巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/waA8xCmZ1f

4 0 0 0 OA 日本風俗図絵

みっけ。右ページが手車売。『絵本家宝御伽』として入ってた(本の中身の字は『絵本家賀御伽』なんだけどよくわかんない)。 日本風俗図絵. 第7輯 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ULIPMcuclV
ついに『米沢史学』も公開始めたのか。 CiNii 論文 -  『看聞日記』現代語訳(一六) https://t.co/d5jAgtYGzU
『絵本家賀御伽』はネット上では見られないのかな。同じ長谷川光信画で『絵本御伽品鏡』ってのはあったけど。こっちも職業図鑑的に面白そう。 絵本御伽品鏡 3巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/QxtYgLe0uG
別のとこにもあった。右上の「於蝶殿の輦」。図の横に「本名 釣り独楽也」。 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/hIrrbgGwU4
『守貞謾稿』にヨーヨー出てきた。右ページ下段の「阿蝶殿の輦」 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/S1nACJPHHy
これはこれでだけど別のだな。 石臼の歴史を訪ねて https://t.co/iDS65MUnAq

9 0 0 0 OA 日本遊戯史

「なんこ(なんご)」みっけ。『日葡辞書』にも載ってるやつ。 左ページの「藏鉤」 日本遊戯史 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/q5oYSsb65u

6 0 0 0 OA 節用集

みっけ。右ページ3行目の「草」のところの“蓖麻子(タウゴマ)”。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/FhmozIuNn9
この方か!>RT CiNii 論文 -  『百鬼夜行絵巻』に描かれた妖怪と仏教 https://t.co/z2Hf4kGGSA
守貞さんが西洋騎法の話をしている。履物の話だけど。 (左上あたり) 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/U1nomy34qu
これの右ページだ。ぜんぜんわからんけど。 倭名類聚鈔 20巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/M18A45UoMP

2 0 0 0 OA 守貞謾稿

『守貞謾稿』に「づんばい」みっけ。 “礫打 ヅンバイと訓セリ又擲石トモ云和名抄ニ出ス” (右ページ1行目) 守貞謾稿. 巻28 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/NXIZdiJgXp
左下,吸血鬼もこれだとお家に入れない(もうどなたか書いてらっしゃった気もするけど)。 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/CIJrjiLyY1

2 0 0 0 OA 守貞謾稿

こっちだと左ページ4行目から。 守貞謾稿. 巻23 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/jfbjSfXtoi
左ページ左上。くそったれなほど誤植の多い本なのでちょっとアレだけど。 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/JSLVHOuXxO
復刊して欲しいわー……。 CiNii 図書 - うまはくブックレット https://t.co/xOtWNOksAD
Ciniiの新着。指図そのものじゃないけど,トレースした図が載ってて見やすい。 CiNii 論文 -  「豊臣時代大坂城指図」(中井家所蔵)をめぐるノート https://t.co/9Vg5UuYpqu
RT @KogachiRyuichi: 「洞天福地」と言えば、我が国で刊行中の、『洞天福地研究』っていう、めちゃくちゃマニアックな雑誌があること知ってる? CiNii 雑誌 - 洞天福地研究 : Dōten Fukuchi kenkyū https://t.co/DOvxIFG…

4 0 0 0 OA 雑兵物語 : 2巻

あった。草履取の喜六兵衛のとこだ。 “刀をきつはにひつくりかへしてさす事がない当世は鍋鉉のやうな刀はおかしい” 右ページ7行目から 雑兵物語 : 2巻. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/NFQk0dVGmC

2 0 0 0 OA 古事類苑

『古事類苑』飲食部十四の「煎汁」のところとかにも出てくるけど,全部イロリって読ませてるっぽいし。 古事類苑. 第44冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/OLfuOeNndC
Ciniiの新着,「海賊」でこれは当たりじゃね? CiNii 論文 -  研究集会 水中遺跡保護行政の実態Ⅱ 遺跡調査技術集成 水中遺跡調査編Ⅱ https://t.co/ItnoIcKEOh
他の生き物はリアルに描かれとるのになぜおまえだけっ!てやつ。 大和本草 16巻付録2巻諸品図2巻. 附録巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/3UeuM9BXyO
このへんの話かな?>RT 中近世の寺社参詣と壁書 大阪大谷大学機関リポジトリ https://t.co/m41Xsb7HjV
Ciniiの新着,「海賊」はまたはずれたけど「忍者」はこれ。ちょっと出てくるだけだけど。 CiNii 論文 -  忍者も使ったユニークな食材「菱」 https://t.co/aoHin8PBGi

1 0 0 0 OA 故実叢書

これさ,「与(與)」じゃなくて「輿」だと思うんだけどどうすか。 故実叢書. 武家名目抄(塙保己一) - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dDjifFILIJ
こんなのもあるねー。 16世紀におけるイベリア勢力のアジア進出と日本像の変容 : 黄金の国ジパングから銀の国ジャパンへ https://t.co/IlXnUUri9g
2011年頃に読んでみたいとか言っててそのまま忘れてたやつ,いつの間にか公開されとった。 西班牙古文書を通じて見たる日本と比律賓 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/My1Ga5GWGm

2 0 0 0 OA 嫁迎嫁入記

道前先生が読みかけた「御色直しは三日目にて候……」はここの左ページだな。 嫁迎嫁入記 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/1K13o0MbjW

2 0 0 0 OA 嫁迎嫁入記

お色直しのことが書かれてる室町時代の礼法書として紹介されてたのはこれだな。 嫁迎嫁入記 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/erVtPvpGAi
うえーい。 CiNii 論文 -  訳注日本文徳天皇実録(一) https://t.co/ZM7iQQ0NUJ
そこについては書かれてない(よね?)。 薬種屋の「袋看板」について : 絵画資料に見る近代初期の看板意匠(1) https://t.co/RYslZjPimi
松永貞徳の『徒然慰草』についてぐぐっていたら見つけた。面白い。 民俗学における歯という語の使われ方に関する考察 https://t.co/0AMLHnLyln

12 0 0 0 OA 博物図

RT @jpsearch_go: 今日は #世界カワウソの日 です。左は江戸時代の百科事典「倭漢三才図会」、右は明治10年(1877)の文部省「博物図」に描かれたカワウソ(獺)の図。同じ生き物・・・?というくらい違いますね。(画像はPDM) #ジャパンサーチ https://t…
RT @jpsearch_go: 今日は #世界カワウソの日 です。左は江戸時代の百科事典「倭漢三才図会」、右は明治10年(1877)の文部省「博物図」に描かれたカワウソ(獺)の図。同じ生き物・・・?というくらい違いますね。(画像はPDM) #ジャパンサーチ https://t…
びっくりした論文のタイトルは『人類學雜誌』のこれかなあ。 山村の女は男よりも早く死ぬ https://t.co/qVaekTwfQa

2 0 0 0 OA 古事類苑

あった。「虹見處立市」 古事類苑. 第2冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/pAMpei4oSK

1 0 0 0 OA 古事類苑

『古事類苑』の産業部に「依虹蜺開市」つーのがあったんだけど,これは例の虹が出たら市を立てるというやつ!? 古事類苑. 第42冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dN6Hwa0X8w

1 0 0 0 OA 古事類苑

『古事類苑』の遊戯部に「目かかう」があった。『大鏡』のは花山院の描かれた絵の話なんだな。 古事類苑. 第48冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/0aYUVG2CoL

1 0 0 0 OA 古事類苑

『古事類苑』の遊戯部に「なんこ」の遊び方と遊んでる人の絵が載ってた。 古事類苑. 第48冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/gQf6l1LAzR
元の史料は山田先生が翻刻されたものをここで読めます。 CiNii 論文 -  松村流松明・甲賀流武術秘伝 https://t.co/WXOS8dU5Xu

18 0 0 0 OA 節用集

お探しのものは「摩」のところじゃないすかね。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/8jlkxiUBB0
スクナヒコナの話,『伯耆風土記』のはこれかな,これも粟だ。 採輯諸国風土記 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/aEBJyHJoap

17 0 0 0 OA 国史大系

"粟茎(アハガラ)"でしたな。 (左ページ左から4行目) 国史大系. 第1巻 日本書紀 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/4VenKqh2rT
みっけた。右ページ下段の左端のほう。引用部分に文正元年閏一月ってあるのに閏一月のない年だから混乱したわ。閏二月のとこにあった。 大日本仏教全書. 134 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/mrodZVtCNS

3 0 0 0 OA 日本書紀 30巻

ここだー。 “十二月庚寅朔天ニ有赤氣長サ一丈餘形似碓尾” (右ページ最終行下部より) 日本書紀 30巻. [11] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/bCXJIZPlgT
前に取り寄せたやつリポジトリで公開されたわ。まだスキャンしてなかったからラッキー? 『正忍記』の本文比較と周辺研究-三重大学学術機関リポジトリ研究教育成果コレクション https://t.co/rQlRny3YAw

4 0 0 0 OA 日本風俗図絵

これか。さっき出た六十六部の絵。 日本風俗図絵. 第7輯 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/VMDjBP39ZO

4 0 0 0 OA 雑兵物語 : 2巻

“また本国の田にしを陰干にして鍋に入その上水をのんだもよいもんだ” (左ページ左から2行目) 雑兵物語 : 2巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/iQ2wd30gCc

3 0 0 0 OA 加藤清正伝

「銀杏城」はここに。 加藤清正伝 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/EJc9wkrQst

3 0 0 0 OA 加藤清正伝

このクソど分厚い『加藤清正伝』に食べられる城関係が見つけられないのよね。全部通して読んだわけじゃないけどさ。 加藤清正伝 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/1rUMBqCPAw
CiNii 論文 -  たぬきの金時計--童謡の隠された謎に迫る https://t.co/YcxG9iJw7s

7 0 0 0 OA 料理無言抄

『料理無言抄』に蝙蝠出てきたけど,姑獲鳥や比翼の鳥とかも並んでるし料理法は書かれてないし,ようわからん。 (右ページ右端) 料理無言抄. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/kHLiIzC2rP
めっちゃええものをまとめて下された。 CiNii 論文 -  日本食文化史研究の基礎的史料について https://t.co/KY108kOF06
『和漢三才図会』の「飄石」(ふりずんばい)の図がこう。時代がちょっと違うけど,『日葡辞書』の頃もこんな形でいいのかな>RT 倭漢三才図会 : 105巻首1巻尾1巻. [19] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dYgzdBpaLd https://t.co/QlIpzJu8Cz
みっけた。焼物に使うお魚の部。“綱目”じゃなくて“網目”になっとるけど同じ本だ。左ページの“鱧”のところに“細かに刀めを入ルれハ小骨切て口にさはらず”って書いてある。 料理網目調味抄 5巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/o67cgkinm1

14 0 0 0 OA 続群書類従

『料理物語』だった。 “いぬ すい物。かひやき。” 右ページ下段1行目。 続群書類従. 第19輯ノ下 遊戯部.飲食部 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/0I7S8MRViO
これ?>RT 「元就公山口御下向の節饗応次第」に記された戦国期毛利氏の饗応食の再現 https://t.co/CWRz5p0lhk

216 0 0 0 OA 続群書類従

探してみた。「アヘマセ」は四か所出て来てるかな?「和雑」って横にあるのは2か所>RT 続群書類従. 第23輯ノ下 武家部 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/EoV63ToBaM
RT @kazufukuda: 神戸市立博物館に室町時代の兵庫津の関税台帳「兵庫北関入船納帳」の複製が展示されています。当時の瀬戸内海の物流が分かる一級史料で、これを元に書かれた論文がこちらになります。むしろ著者が有名かも。 https://t.co/Z6mztb2dwa

1 0 0 0 OA 捕物の話

三田村鳶魚先生が「八方剣草隠れ」のこと書いてるー(>_<) 左ページ左端3行くらい 捕物の話 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/4YNSgY9DDQ

4 0 0 0 OA 続群書類従

同じ『庭訓往来』だけど,こっち見たほうがよくないかと思い始めたのでもう一回。左ページ上段に点心の部分。 続群書類従. 第13輯ノ下 文筆部.消息部 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/68Rpvpsqzf

4 0 0 0 OA 日本教育文庫

これの右ページ左のほうだな。点心の名前を並べてあるところに,羊羹,笋羊羹,砂糖羊羹,などなど。 日本教育文庫. 教科書篇 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/9z8cqri9rr
ちょっと気になる。どうする。複写依頼するか? CiNii 論文 -  戦国期島津氏の兵法書『刑罰治国慮理撫民武用記』 : 翻刻と紹介 https://t.co/ITUb4DNvnK

216 0 0 0 OA 続群書類従

続いて天正十年安土御献立の中の「すきかかり」の再現。右ページ下段の真ん中へんにあるやつ。 続群書類従. 第23輯ノ下 武家部 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/e3JEFfOXPk
もういっちょ。 忍者携帯食・兵糧丸を活用した機能性保存食の検討:名古屋経済大学機関リポジトリ https://t.co/uXoGDEJ7SG
なんか公開されとった。面白い。 忍者の食生活と栄養評価:名古屋経済大学機関リポジトリ https://t.co/EMaK10WFQ1
一の太刀! <翻刻>『多気具教行状記』:大妻女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/oC0Njr0hmq

お気に入り一覧(最新100件)

61 22 0 0 OA 史籍集覧

https://t.co/zp57ouYGC6 国立国会図書館デジタルコレクションで細川幽斎覚書が読める。幽斎が家中に向けて書いた覚え書きが家臣三宅某に伝わったものだという。以下、戦術に関する事柄で気になった箇所をいくつか紹介したい。
同じ人のwebで読める関連論文。 文献にみる長崎のヒツジ・ヤギなどについて https://t.co/s6kzNdreMO
『江戸時代の料理名にみる“なんばん”,“おらんだ”について』(橋爪伸子 江後迪子)を読んでいただくと、 https://t.co/pt8HckeSTO 南蛮、オランダといった明確に西洋を指し示す名をもつ料理ですら、その中身はでたらめでいい加減なことがわかります。
『足利将軍若宮八幡宮参詣絵巻 日文研叢書07』 https://t.co/cR3PM0rtTN 絵巻の画像(カラー)・村井康彦「中世文化と同朋衆」・下坂守「若宮八幡宮蔵 『足利将軍若宮八幡宮参詣絵巻』の図像と画面構成」などを含む全体のDL可。これでいつでもちょっと頭の大きい御供衆や同朋衆がみられるゾ。
以前ツイートした、牧野悠「歴史をあざむく陰のわざー柴田錬三郎と山田風太郎の忍法小説ー」(昭和文学研究76)が本日J-STAGEで公開されたのでお知らせ。 https://t.co/cwcAHEhyrp https://t.co/M9PUnCiY0C

178 43 0 0 OA 維新史料綱要

『維新史料綱要』巻7 p54 幕府、征夷大将軍徳川慶喜の音称「よしひさ」を布告す https://t.co/rsDm1pDemz
「永禄六年北国下り遣足帳」についての拙稿です。 解説:https://t.co/Fvcvzg8G9y 全文と論文:https://t.co/aw8kDACXgs 論文PDF:https://t.co/YdpxXWukQq 当初の山本光正氏との史料紹介:https://t.co/wLoTJ0QRqE なお、三上喜孝さんの「落書き」の本はこちら。 https://t.co/sDN84klbfm
「永禄六年北国下り遣足帳」についての拙稿です。 解説:https://t.co/Fvcvzg8G9y 全文と論文:https://t.co/aw8kDACXgs 論文PDF:https://t.co/YdpxXWukQq 当初の山本光正氏との史料紹介:https://t.co/wLoTJ0QRqE なお、三上喜孝さんの「落書き」の本はこちら。 https://t.co/sDN84klbfm

43 2 1 1 OA 甲斐志料集成

おっと、『甲陽軍鑑』16品へのリンクを張り間違えた。 『甲斐志料集成』9巻 昭和9年9月10日印刷 9月15日発行 https://t.co/5YH0ZkZjOX "硯に耳のあかを入れ墨にすりまぜ書く物なり、此子細は人の血にて矢印落ちぬ故なり、是により耳撹き硯の道具に入るなり、置き様は絵図にあらはすなり、其時右筆は

3 0 0 0 OA 松屋筆記

https://t.co/psUd3LGb8Z https://t.co/81ZQIKCSaJ 『松屋筆記』93巻の26 『甲陽軍鑑』16品に「『矢印』を書くときには、墨に耳垢を混ぜて書く。そうすれば人の血でも、墨が消えない」と書いてあった。たぶんここで言う「矢印」は、その矢の持ち主の名前のことかな。

1 0 0 0 OA 松屋筆記

https://t.co/psUd3LGb8Z https://t.co/81ZQIKCSaJ 『松屋筆記』93巻の26 『甲陽軍鑑』16品に「『矢印』を書くときには、墨に耳垢を混ぜて書く。そうすれば人の血でも、墨が消えない」と書いてあった。たぶんここで言う「矢印」は、その矢の持ち主の名前のことかな。
『通俗忠義水滸伝』1巻(『絵本忠義水滸伝』1巻) 清水市次郎 編・和解, 編輯出版人 清水市次郎, 明治15年10月25日出版御届 https://t.co/Ej07iUGWw3 "古語(こご)に云(いへ)る三十六計(けい)走(はし)るを上(じゃう)と為(なす)と云(いふ)ものなり"

1 0 0 0 OA 新編水滸伝

『新編水滸伝 上』滝沢馬琴, 高井蘭山 著, 文事堂, 明治19年6月 https://t.co/BCIMb6zVkI "世の当言(とはざ)に三十六の計(はかりこと)も走(にぐ)るを第一とすといふなれど"

32 0 0 0 OA 孝義録

「近世職人尽絵詞」を描かせた松平定信は、幕府老中として忠孝や貞節などの道徳を奨励。幕府はそうした事例を「官刻孝義録」(1801年 https://t.co/EHJWxjMegC)という大部の書物に記録し出版します。登場する男性には職業名がありますが、女性はほとんどが誰々の女房、妹などと記されるのみです。

15 0 0 0 OA 花容女職人鑑

「花容女職人鑑」は、もともと狂歌や詞書を添えて描かれていましたが(左:国立国会図書館蔵  https://t.co/tJ0B44jaVq)、好評で版を重ねるうちに、狂歌などを削除して巻末にまとめ、女性たちを華やかに描き、眺め鑑賞する絵本(グラビア的なもの)に変化していきました(右:国文学研究資料館蔵)。 https://t.co/mr97x4kd1j
酒林(酒箒)については、以前「うどん屋の看板」について書いた時に触れたことがあります。これも中国と関係がありそうなのですが、どうでしょうか。 https://t.co/qArw2eCgRp
PDFあり。 ⇒川嶋美貴子 「中世後期における「氏神」信仰と参詣 : 京都に生きた公家の信仰を中心に」 『文化學年報』65 (2016) https://t.co/0z1yOPqvac

22 0 0 0 OA 武江年表

安永2年にもあった。「~由、後見草にいへり」。『後見草』は杉田玄白編のものらしい。 https://t.co/yPMvg82JJg https://t.co/73FRO6KdjP

22 0 0 0 OA 武江年表

安永を安政と書いてしまったので再投稿。江戸の記録『武江年表』で、安永3年「この冬寒気つよく、両国川氷りて巳刻まで舟の往来絶しことあり」との記述。両国川は隅田川で、今では凍結するとは考えられないが、江戸時代は寒かった。 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/WPaFsNaQ9J https://t.co/TaXx0Nf4qZ
昨年度に提出された博士論文のなかに「日本における「忍者」のイメージ形成と定着-神仙道教要素のフィクションにおける受容と展開-」という論文があった。麗澤大学の中島慧氏によるもの。 下記URL先から、全文閲覧可能。 https://t.co/pd5lhvjN2A

4 0 0 0 OA 異国叢書

18「一五六五年三月六日付、都発、パードレ・ルイス・フロイスよりパードレ・フランシスコ・ペレス及びイルマン等に贈りし書翰」 https://t.co/uLUODQjpZv "我等の間に於けるオリブの実に同じきサカナ(○肴)を食事の際 用ふるファシ(○箸)即ち棒を以て自ら我等に与へたり。"

4 0 0 0 OA 異国叢書

17「一五六五年二月廿日付、都発、パードレ・ルイス・フロイスより支那及び印度のパードレ、イルマン等に贈りし書翰」 https://t.co/3ghEbFSeFW "彼等は互に饗応するを常とし、飲むことに付きては大なる儀式あり。彼等は二本の小さき棒(○箸。)を以て食し、食物に手を触るゝを不潔なりとす。"

67 0 0 0 OA 太政官布告

「倍」の定義が正式に改められたときの太政官布告を見つけた!「人一倍」の「一倍」は昔の定義によるものなので、現代では「二倍」の意になる。|太政官布告 明治8年 第183号 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/mzBpehv7Fs https://t.co/irpM6GHD7V
榊原千鶴「女子用書簡文範の鼇頭と軍記物語 ——『通俗書簡文』を手がかりとして——」『日本文学』 60巻7号2011年 https://t.co/Dbuy5V00eP 面白かった。岩田鷗夢が担当した上半分には、源平時代や戦国時代の書簡などが多めという指摘や、下田歌子の『三体女子消息文』から候文の始まりや言文一致とか。

9 0 0 0 OA 通俗書簡文

https://t.co/fsc85jrxab p.210 から巻末にかけての「断簡零墨」では、源頼朝など、さまざまな手紙の実例が収録されている。たぶんこれらは江戸時代に寺子屋などで使われていた教科書「往来物」などに収められていたものなのだと思う。もちろんこの本には全部、活字で翻刻されているけれど。

9 0 0 0 OA 通俗書簡文

大昔の手紙については、樋口一葉の書いた手紙の書き方『日用百科全書 第12編 通俗書簡文』の上半分に、岩田千克が、手紙文の歴史的な変遷なんかをわりと簡単にまとめていて、面白かった。 https://t.co/Bvxk3qKgzU 文字がつぶれていて、読みにくいけれど。
119年前の今日、1901年5月29日に、警視庁は「跣足歩行禁止令」で裸足の歩行を禁じました。ペスト予防が目的でしたが、風俗取締の意味もあったとか。 「警視庁令全書」(画像はPDM)https://t.co/8h2a7UzU7E https://t.co/czz1i76bQi

36 0 0 0 OA 日本教育文庫

早雲寺殿二十一箇条に、"ゆふべには、五ツ以前に寝しづまるべし、夜盗は必 子丑の刻に忍び入る者也、" とあるから、なるべく早いうちに就寝して、午前0〜2時くらいには、睡眠を浅くして、夜盗に備えるということなのだろう。 https://t.co/3uji3OsBBZ
@haneko_tweet https://t.co/vJeYvkqtFI 序文によれば、「20年あまり昔、師匠の橘南谿が伏見山のふもとに庵を構えて、さまざまなことを書き記し、『北窓瑣談』と名づけて、私に見せてくれたが、世の大部分の人には見せるものではないと言われていた。」「あれから師匠も亡くなった」
@haneko_tweet https://t.co/ahlrrlZ6zR 菅原長韶が書いた序文には、"文政乙酉" とあるので1825年に出版された本みたい。実際に著者の亡くなったのは、もう少し前みたいだけど。まあ200年前の本。200年前なら今より北極星と天の北極のずれは大きいはず。大きいといっても、そこまで違うわけではないと思うけれど。
@haneko_tweet あとこれもあげる。 橘南谿『北窓瑣談』第3巻 https://t.co/rJvZYJX0t1 駿河国の府中の七間町の挽物屋長左衛門は天文学の知識がある人で、北極星を計測した。府中で北極星を計測するのと、富士山の八合目で計測するのでは、値が3度半違う。富士山では39度に及ぶ。如意道人から聞いた話。

25 0 0 0 OA 鎌倉持氏記

『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。

72 0 0 0 OA 国史大系

https://t.co/eYABx3EzoW 『国史大系』第7巻 明治31年7月30日印刷 8月6日発行 経済雑誌社 『釋日本紀』巻第七「述義三 第一下」 https://t.co/AGuAy7NvzY "少彦名(スクナヒコナノ)命適(イテマシヌ)㆓於常世(ノ)郷(クニヽ) ㆒矣。  伯耆国風土記曰。江見(エミ)郡。々家西北有㆓餘戸里㆒。有㆓粟島㆒。

72 0 0 0 OA 国史大系

https://t.co/eYABx3EzoW 『国史大系』第7巻 明治31年7月30日印刷 8月6日発行 経済雑誌社 『釋日本紀』巻第七「述義三 第一下」 https://t.co/AGuAy7NvzY "少彦名(スクナヒコナノ)命適(イテマシヌ)㆓於常世(ノ)郷(クニヽ) ㆒矣。  伯耆国風土記曰。江見(エミ)郡。々家西北有㆓餘戸里㆒。有㆓粟島㆒。
陶淵明は隠逸として詠んだものが、明治の日本の「故郷礼賛キャンペーン」によって、望郷のイメージに変わったとのこと。 平安時代からの受容の経過も追われていて、とても分かりやすい論文。 CiNii 論文 -  日本における「歸去來兮辭」の受容 : 明治二十年代を中心に https://t.co/j7f4M76gEm #CiNii

20 0 0 0 OA 箋注倭名類聚抄

@JUMANJIKYO 狩谷棭斎の箋注倭名類聚抄の「浴斛」「由布禰」で「尼證摂状云2湯舩1即是」と言っているのが《東南院文書3-41ー101》ですね。平安遺文「尼證摂施入状」 https://t.co/EsteSXuGkT
以前、『出陣次第』という、玉縄城(現鎌倉市)の城主だった玉縄北条氏の故実書を紹介したことがあります。https://t.co/lo7DtUFuME まさにこの「出陣式」の酒肴セットが図入りで出ているので、ご参考まで。
趙倩倩「聖徳太子の黒駒説話について ——中国説話の受容とその構想——」 - 早稲田大学リポジトリ https://t.co/CDNZIU1BGr p.1 "この説話は、延喜一七年(九一七)以前に成立したとされる『上宮聖徳太補闕記』(以下『補闕記』と略称する)にはじめて見られる。延喜一七年の撰である『聖徳太子伝暦』
重障児における皮膚紋理の研究 手墳 正二, 森奎 郎, 岡部 鈴子, 萩原 和男, 久保 宗人, 岩沢 敬, 来馬 真一, 高島 敬忠, 黒森 信治, 林 明 医療 1972 年 26 巻 6 号 p. 497-502 https://t.co/z1mrfHWp9S

2 0 0 0 OA 日本史伝文選

幸田露伴の『日本史伝文選』でも『かたらひ草』を引用している。 武将メモ コレクション売ります https://t.co/WgC6WIgUaA 幸田露伴『日本史伝文選』下巻 大正9年6月5日印刷 大正9年6月8日発行 大鐙閣 https://t.co/CfLkAnzXs3 pp.27-28

4 0 0 0 OA 賊盗律

『賊盗律』 https://t.co/s7kX4dZf1p 「凡以毒薬々人及、売者、絞。即、売買而未用者、近流。」 (およそ毒薬をもって、人を薬殺するもの及び、売ったものは、縛り首。売買して、いまだ使用していないものは近くに流罪とする。)

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』には「クスシ」は、たぶん無いっぽい。 https://t.co/Mu5fRVakpg 「醫師(ヰシ)」ならある。 https://t.co/7pDwXTaEVq

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』には「クスシ」は、たぶん無いっぽい。 https://t.co/Mu5fRVakpg 「醫師(ヰシ)」ならある。 https://t.co/7pDwXTaEVq

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』 https://t.co/Z4v4KYmQ6T "栗鼠(リツス)" リッスかな。リス。クリのネズミ。
@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、軍事関連は省略。 小林一郎『経書大講 第16巻 墨子』平凡社 1938年 https://t.co/DmuWvEdie3 https://t.co/uNlzSexn5j

2 0 0 0 OA 経書大講

@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、軍事関連は省略。 小林一郎『経書大講 第16巻 墨子』平凡社 1938年 https://t.co/DmuWvEdie3 https://t.co/uNlzSexn5j

3 0 0 0 OA 経書大講

@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、軍事関連は省略。 小林一郎『経書大講 第16巻 墨子』平凡社 1938年 https://t.co/DmuWvEdie3 https://t.co/uNlzSexn5j
@haneko_tweet 以下の早稲田のは全訳されているけれど、訳文は、かなり読み下しに近い感じ。ビギナー向けではなさそう。城の防衛についての篇も略されていないけど。 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』 第17-18巻 1927年 https://t.co/9HO9axiWB0 https://t.co/mYUKtRXWxx
@haneko_tweet 以下の早稲田のは全訳されているけれど、訳文は、かなり読み下しに近い感じ。ビギナー向けではなさそう。城の防衛についての篇も略されていないけど。 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』 第17-18巻 1927年 https://t.co/9HO9axiWB0 https://t.co/mYUKtRXWxx

3 0 0 0 OA 闘戦経の研究

中柴末純『闘戦経の研究』昭和19年5月10日初版印刷 5月30日初版発行 https://t.co/L3saoCAjCT 「第四十一章 自己を実現せよ」 "亀学(ブ)㆑鴻(ヲ)、萬年終(ニ)不㆑成(ラ)。螺祝子(ハ)一朝(ニシテ)能(ク)化(ス)。得(トハ)与㆑不(ル)㆑得者夫(レ)天乎。   亀、鴻を学ぶ、萬年 終に成らず。
@haneko_tweet 草野友子「銀雀山漢簡『為国之過』の全体構成とその特質」『京都産業大学論集』人文科学系列,43,196-212 (2011-03) https://t.co/L1prRu8MZ9 椛島雅弘「銀雀山漢墓竹簡「雄牝城」篇と中国古代の攻城・守城の思想」『中国研究集刊』63号 2017年6月 https://t.co/yelgJ5ndun

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』「し」の「草木」の部に "芍薬(シヤクヤク) 椶櫚(シュロ) 唐李群玉句云 芍薬花開菩薩面、椶櫚葉散夜叉頭" (唐の詩人 李群玉の句に「芍薬の花は開く菩薩の面。椶櫚の葉は散ずる夜叉の頭」とある。) https://t.co/PQhOnmqtqm

8 0 0 0 OA 伊京集

@parrot_paganus @haneko_tweet https://t.co/Ncb4MI7FCy "似我(ジガ) 蜂也。取㆓佗虫㆒。(咒)呪シテ曰㆓衆似我似我似我㆒ト。即作㆑蜂也。" かな。衆のところは良く判らないけれど。 ジガバチなり。他の虫を取って、呪いをかけて「衆よ、我に似よ、我に似よ、我に似よ」と唱える。すなわちジガバチは、このようにして蜂を生み出す。

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

平賀国倫(平賀源内)編『物類品隲』4巻 https://t.co/KvZisvdr1p "[

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

4巻 https://t.co/KvZisvdr1p "

2 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

平賀国倫(平賀源内)編『物類品隲』5巻の図は、これかな。 https://t.co/Da0vvKR7gp
『大上臈御名之事』 https://t.co/ju2eqnJrmL 女房のゐすがた、あながちに手をつきて有べきにあらず。されどもつきていたる、すがたよきなり。 女房が座っているときは、むやみに手をついたりするものではない。でも、手をついている姿も、良いよね。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/PqcXDoi34y 牛の糞は、落馬の打ち身に効果がある。 虎の爪を根付けにしたものがある。猿回しが来たときに、それを投げ与えてみたら、猿は手にとって嗅ぐと、すごくびっくりして、走って逃げた。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/8Zlbnwfd2Z "○毛虫は、蝶のふんより化生する也、春末より時々心をとめて枝葉の間を見れば、蝶のひりつけたるふん有、夫を日々取去る時は、毛虫おほく生ずる事なし、橘の虫も蝶ふん也、"

22 0 0 0 譚海

https://t.co/cHLdcH3E0Q すみれは、鉢に植えるのがよい。鉢の中に種がこぼれおちて、翌年、大量に花が咲く。路地に植えると、風に吹き散らされて、あまり咲かない。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/R7bcNjCTXR "○京都三条通白川橋の出はづれ、九臺町といふ所に弓屋と云 茶屋有、その裏に墳墓あり、是 明智日向の墓也とぞ、又 山崎宝寺の門のはしらに人の手の跡あり、是は盗人石川五右衛門なる者の手のかた也といふ、"

22 0 0 0 譚海

https://t.co/jn2IZmdhSs "安永四年薩摩より献上ありし豪猪といふ獣を、御医師 田村玄雄に御預けに成、居宅神田紺屋町屋敷にさし置、人々見物せし事あり、猪の大さにて、背に長き骨 数百本 毛の際に生じ、さヽらの如く也、怒るときは此骨 さか立鳴りて、甚おそろしき響をなす、

22 0 0 0 譚海

https://t.co/yfBWHaNg48 https://t.co/SduqisrRiL 藍川員正恭『譚海』は、巻末には「寛政七 仲夏之吉 淙庵道人 識」とある。1795年5月。20年ほどかけて完成したともある。津村淙庵。「津村(つむら)」から、「圓(つぶら)」もしくは「員」を名乗るようになったと『思出草』の序文にあるらしい。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/yfBWHaNg48 https://t.co/SduqisrRiL 藍川員正恭『譚海』は、巻末には「寛政七 仲夏之吉 淙庵道人 識」とある。1795年5月。20年ほどかけて完成したともある。津村淙庵。「津村(つむら)」から、「圓(つぶら)」もしくは「員」を名乗るようになったと『思出草』の序文にあるらしい。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/4Czz0dB56C "○武蔵国菅生に田沢某なる者あり、居所の岡をほりたるに、茶壺のやうなる物をえたり、又 天鵞縅の金入に織まぜたるを一巻えたり、又 左文字の刀 一腰 掘得たり、彼辺地をほるに、時々 穴蔵の様なるものに堀あたる事有、皆地の底に人の住居する様に構へたる物也、

22 0 0 0 譚海

https://t.co/RtWDBL06Ng 二十八宿(二十八の星座)は、(それぞれ)半年しか見ることはできない。あとの半年は地に隠れているのではない。昼間の空にあるので、人間には見ることができない。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/NWlKqlIjkk "天文家の説に世界は弾丸のごとし、吾邦にて いへば、和蘭等の国は、足と足とを合居るやうに地下にさかしまに付てゐる国也。" ""遠州海上 已に日本の地見へざる所あり、帆柱にのぼればみゆるとぞ"

22 0 0 0 譚海

藍川員正恭 著『譚海』巻15 大正6年6月20日印刷 6月25日発行 国書刊行会 https://t.co/PZIeTIZepR "○目のかすむには へちまの水をぬれば明らかに成也、 又 河豚の肝のあぶらを、常にともしあぶらに用ゆるときは、よく目をあきらかにす、"
https://t.co/0bY0V5oN7V p.655 の "すはり若俗" は、尻のすぼまった若俗という意味かな。「すばり若衆」という言葉で、主に使われる。
『宗長手記』大永3年の年末の俳諧の連歌で詠まれた、"我よりも せいたか若衆まちわびて" って句は、BL度 高い気がする。 https://t.co/LV6MUpJsAU p.656 『群書類従』326巻「日記部七」『宗長手記』昭和3年9月10日印刷 9月15日発行 内外書籍株式会社 発行
@haneko_tweet 大永3年の宗祇年忌の隣の p.655 にある「田楽の塩噌」も食べるほうの田楽だとみなして良さそう。 https://t.co/0bY0V5oN7V "田楽の鹽噌のついで俳諧たび〳〵に"
@haneko_tweet 宗祇の年忌は、 https://t.co/mUMck3Iv9Y p.662 大永4年7月29日 "廿九日、宗祇故人先年当国下向思ひ出て" https://t.co/x4Mtl4Hqvp p.664 大永5年7月29日に "七月廿九日宗祇年忌に" とあるので多分7月29日。
@haneko_tweet 宗祇の年忌は、 https://t.co/mUMck3Iv9Y p.662 大永4年7月29日 "廿九日、宗祇故人先年当国下向思ひ出て" https://t.co/x4Mtl4Hqvp p.664 大永5年7月29日に "七月廿九日宗祇年忌に" とあるので多分7月29日。
@haneko_tweet その二年前、大永3年の宗祇の年忌(たぶん7月29日)に詠まれた句にも、 https://t.co/0bY0V5oN7V "宗祇年忌に、" "萩 すゝき ふかぬ野分の あしたかな" p.654

4 0 0 0 OA 漁釣新書

東京湾のキス釣り。脚立釣りのビクの使用法と、その図。 https://t.co/8JydNSahOy https://t.co/B73fJKpwoA

4 0 0 0 OA 漁釣新書

東京湾のキス釣り。脚立釣りのビクの使用法と、その図。 https://t.co/8JydNSahOy https://t.co/B73fJKpwoA

4 0 0 0 OA 漁釣新書

https://t.co/2mdHqvssNr p.51 "てぐすは砂地(すなち)の水底に於(お)いては効用あるも泥地(でいち)には左(さ)のみ効用を見ず"

4 0 0 0 OA 漁釣新書

安部精一郎『漁釣新書』明治26年12月1日印刷 12月9日発行 https://t.co/2suMI2KAdM "湖(みづうみ)河(かは)内海(うちうみ)にて小魚(こうを)を釣るには主(おも)に精良(せいりゃう)なる絹糸(きぬいと) 及 天蚕糸(てぐす)を使用す 天蚕糸(てぐす)は白毛(しらけ)を生(せう)じたる長(なが)さ二寸許(ばかり)の
『宮城縣漁具圖解』 1888.5 https://t.co/u5YOU9vogn おもに海用の網などが中心。前半に図。後半にその解説。
広景『江戸名所道戯尽』四「御茶の水の釣人」安政6年(1859年) https://t.co/P7kwvwvVkY 釣り糸が、川の中で網を持つ人のちょんまげに絡まる絵。釣り糸には、浮きらしきものがついている。
一勇斎国芳『山海愛度図会 たんと釣たい』嘉永5年(1852年) https://t.co/HVkfXxPCem 釣り竿の一部と、釣り針。
CiNii 論文 -  水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 家康が作ったとされる「烏○圓」の内容物を、久能山東照宮の家康遺品『和剤局方』の「烏犀圓」の処方(材料)と実際に比較してみたもの。薬学からのアプローチ。
キリュー氏も言及しいる似鳥雄一「「湯漬」の諸相」(『多元文化』4、2015年2月) がPDF公開されていた。中世以前の日本において湯漬がどのような食べ物として存在していたかを概観し、その特性を明らかにした上で、朝廷のある儀式において特異な地位を占めていたことを指摘。https://t.co/i6KHCMh0iy https://t.co/2EjmUmjoSz

46 1 0 0 OA 甲陽軍鑑

@haneko_tweet 『明良洪範』は以前、流し読みした記憶があって、続編の手前あたりで見たなあと、そのあたりの目次を見て探しましたよ。この赤薬の話は『甲陽軍鑑』品第四十にもある話。とりあえず手元にある多分マイクロフィルムの読みにくい本なら pp.111-112 https://t.co/8ohppS4Z8E
@haneko_tweet この話かな。『明良洪範』巻22 https://t.co/BztsAEUzqC p.303 の下段。

79 1 0 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 「上椙領内土民論諍事 付 頓知の事」『塵塚物語』巻2 https://t.co/eWkzVMxC8Q https://t.co/YUWETAwl7x 鎌倉公方の執権である上杉民部入道道昌の領内の人々が松山という山のことで言い争いになり、錆矢や竹槍を準備する騒ぎになった。山を測量しないことには、この騒ぎはおさまらない。

79 1 0 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 「上椙領内土民論諍事 付 頓知の事」『塵塚物語』巻2 https://t.co/eWkzVMxC8Q https://t.co/YUWETAwl7x 鎌倉公方の執権である上杉民部入道道昌の領内の人々が松山という山のことで言い争いになり、錆矢や竹槍を準備する騒ぎになった。山を測量しないことには、この騒ぎはおさまらない。

79 1 0 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 関係ないけど、「福神」を見つけたらあげるね。 「夷大黒之事」『塵塚物語』巻4 https://t.co/glzHayzN5r えびすと大黒は対になっている福神。大黒は謎の存在だが、ある人がいうには、大黒は大国主のことだと。弘法大師が「大国」の名前を「大黒」と書き改めた。

43 2 1 1 OA 甲斐志料集成

@haneko_tweet わりと綺麗で読みやすいから、これもあげる。左から4行目以降。 甲斐志料集成. 9 甲陽軍鑑 10巻下 品32 https://t.co/XRLqe8ultg

3 0 0 0 OA 群書類従

玄旨法師『東国陣道記』 https://t.co/jn6ygE681x "猶 行々て。駿府につきぬ。富士を初て み侍りて。  中々に かすまぬふしの高根かな。 府中に逗留の中に。  あまの原 明がたしらむ雲間より。かすみてあまる富士の雪かな。" 詠んでいるが、滝沢馬琴の「終に歌なかりしとかや」のソースは何かな。

4 0 0 0 OA 和玉篇 3巻

@haneko_tweet 『和玉篇』下巻 https://t.co/nWcxWkv6HA 4行目の「粉(ムフ) シロイモノ」って、コムギコカナニカダみたいで好き。たぶん「ムフ」じゃなくて「フム(フン)」だと思うのだけど。

18 1 0 0 OA 嬉遊笑覧

喜多村信節 撰『嬉遊笑覧』「或問附録」 https://t.co/EFaRI87o8N は、『虫愛づる姫君』の女装少年である右馬佐が読んだ和歌の「まゆの毛」を「まへの毛」として捉えて、これは姫の陰毛を毛虫にたとえて、からかっているのだとしているけれど、この本は大丈夫な本なのかな。
芳澤元「「経帯麺」の初見 : ラーメンと室町文化」 https://t.co/AnKNCXcrWd #CiNii 新横浜ラーメン博物館が室町時代に食された「経帯麺」がラーメンのルーツだとしたのに対して、それよりもさらに120年前の南北朝時代に後醍醐天皇の皇子が「経帯麺」という題の漢詩をよんでいることを指摘している。
下の嬉遊笑覧は、火の見櫓の記事のあと、茶の記事を抜かして、香の記事に飛びやがるし。 『嬉遊笑覧』明治30年1月6日初版発行 36年7月28日再版発行 金藤活版所 https://t.co/HW54nmNdqC

18 1 0 0 OA 嬉遊笑覧

『嬉遊笑覧』巻10下 茶 https://t.co/FBJXqdupAg "『目覚草』に此頃は(寛永)都のふりかはり、ひなのせんじ茶をならひとし、必 塩をくはゆるは、茶とゝこほらずして よしといひならはして塩を入るこそ心得ね。茶に塩をいるゝは家に賊を引がごとしと或 医書に見えたりとあり、

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