はねこ (@haneko_tweet)

投稿一覧(最新100件)

363 1 0 0 OA 暁斎画談

このページだな。「暁斎幼時周三郎国芳へ入塾ノ図」 暁斎画談. 外篇 巻之上 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/t4K7mmuLQz https://t.co/z2mqih5EIL

1 1 0 0 OA 海国兵談 16巻

後半の「とくに栗と渋柿を~一飢えを救うなり」までの元らしいものを見つけました。 "城中には栗ト渋柿を多ク植へし栗はかち栗に造リ渋柿は釣乾に造ルへし亦一飢を救也" (右ページ左端から) 海国兵談 16巻. [2] - 国立国会図… https://t.co/ExDkNH1JF0

3 1 0 0 OA 日本兵食史

これの左ページの水渇丸のところ。出典は萬川集海軍要秘記になってる。 日本兵食史. 下卷 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/0t6dQ8bLCZ
これも『かたらひ草』からの引用なんだけど,本体はどっかいっちゃってて引用部だけいろんな本に残ってるパターンなのかな。 「〔草野文左衛門〕片袖夜着」 逸話文庫 : 通俗教育. 武士の巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/GtJu8dfHP6
これの右ページが該当部分。 傍廂 前集3巻後集3巻. [1] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/9xj9Qf6poy

2034 735 1 0 OA 隠岐国産物絵図注書

これは『隠岐国産物絵図注書』のシュモクザメ?>RT 隠岐国産物絵図注書 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/yRflMxmlKU https://t.co/i1auNVfOoM

2034 735 1 0 OA 隠岐国産物絵図注書

このコウモリ可愛くないすか。もっふもふで若干上目づかい。 隠岐国産物絵図注書 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/zy3j0ajOai https://t.co/4ouKc6KYuv

2 0 0 0 OA 賊盗律

『養老律』の中の「賊盗律」が転がっとったので見てみたら,「三毒」「四毒」という言葉はなくて,これらを売買したり使ったりしたらあかんでという内容の中に,鴆毒・冶葛・烏頭・附子が並んでいる(左ページ)。 賊盗律 - 国立国会図書館デ… https://t.co/XefW7GBgvc

3 0 0 0 OA 片言 : 付補遺

かせぶか(かせふか)は土佐の言葉かも。 "江戸にて○しゆもくざめと云を、西国にて○念仏坊といふ。是土佐の国にて云○かせふかなり"『物類称呼』巻之二 片言 : 付補遺 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/uXAoJRZIF3

2 0 0 0 OA 古事類苑

四十三ケ条,ここで見られるな。右ページ右から3行目。私の手元の本とは多少文章が違う。 古事類苑. 第24冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/uRz1066RN9

2 0 0 0 OA 武教全書 2巻

巻之四之上の「守城」の一番最初「籠城の大将心定の事」"城に籠り降参せんと思ハバ籠城する事なかれ前方旗下と成べし籠城いたすうへハ負は必切腹と思ひて定事" (左ページ真ん中へんから) 武教全書 2巻 - 国立国会図書館デジタルコレク… https://t.co/y6Vl5zQ85d
うーん? CiNii 論文 -  タコノマクラ考:ウニやヒトデの古名 https://t.co/FZYHkstuJm

7 0 0 0 OA 史籍集覧

『北条五代記』の巻之九「三浦介道寸父子滅亡の事」がそうかな。他にもありそう。 史籍集覧. 第5冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/TIojOT1DK5

3 0 0 0 OA 片言 : 付補遺

『物類称呼』だと,「百舌鳥」はツグミのことになってるんだね。どっかで意味が変わったのかな。 左ページ 片言 : 付補遺 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/I666ovhTBb

21 0 0 0 OA 国史大系

初めて女医が置かれたと書いてあるのは『日本書紀』じゃなくて『続日本紀』か。養老六年十一月甲戌。 左ページ6行目 国史大系. 第2巻 続日本紀 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/gOLtDrhb31
そうそう,ヤリイカが飼育中に死んじゃうのはアンモニアが原因だと突き止めて,それを除去するようにされたんだよね。 神経機能を探るヤリイカの飼育 https://t.co/eCnHIg7otG

7 0 0 0 OA 国史叢書

この本だとフリガナが「めうま」だから牝馬でいいんだろうな。『四国軍記』巻第九「丹生山夜討附淡河彈正奇策の事」。「陰馬」は左ページの真ん中へんから出てくる。 国史叢書. 土佐物語二 四国軍記 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/zk7fR2zgAT
もんんのすごく立派な「馬針」の写真が載ってる。 「馬を治す道具たち」展の記録 麻布大学学術情報リポジトリ https://t.co/rkGedNjfTB

1 0 0 0 OA 蕪村名句集

“甲賀衆のしのびの賭や夜半の秋” 蕪村名句集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/AgTED5WSVO
なんかあった。 CiNii 論文 -  中世日本の緡銭慣行 https://t.co/M8TYtx5tIE

2 0 0 0 OA 下學集 2巻

『下学集』のリッス。左ページ真ん中へん。 下學集 2巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/IqpFjMVOWQ
『温故知新書』のリッス発見。左から2行目。 温故知新書 : 尊経閣叢刊. 下 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/DdwyrO4mxI

1 0 0 0 OA 女重宝記 : 5巻

「おはぎ」も女房詞なのか? "ぼたもちハ やわ/\共おはき共" 女重宝記 : 5巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/6fA8Q7lg1i

4 0 0 0 OA 守貞謾稿

別の本だとここ。左ページ。 守貞謾稿. 後集巻1 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/DgAPGLbXC5
右ページ下段の左端から「握飯」。 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/e3Z83yzHmF
いきなり『ぼのぼの』が出てきて笑ってしまった。 孫子のかくれんぼ : 『孫子』は兵法書ではない:日本女子大学学術情報リポジトリ https://t.co/sjlcD4awwc

5 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』の「似我(ジガ)」は蜂っぽい。左ページ左から4行目。虫をとらえてなんか言うって書いてあるのかな。 伊京集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/qtI7JIR7pS

3 0 0 0 OA 節用集

そして「ジガバチ」は載っている(右ページ2行目)。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/M2I95hXOCv

3 0 0 0 OA 節用集

『節用集』(饅頭屋本)見てみたけど,「サソリ」は載ってないっぽい。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/9gmbki5mLM

2 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

フォロワーさんに情報貰ったですが,本当だ,五巻にサソリの図があるんですね。 物類品隲 6巻. [5] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/E0CMzR3NLh

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

『物類品隲』の四巻にサソリが出てくるんだけど,これはscorpion? 物類品隲 6巻. [4] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ZjgQEARenk

2 0 0 0 OA 小金原川柳絵

RT @ndlbot: 小金原川柳絵 https://t.co/mBtGVrZBiQ https://t.co/90vYcNe7rg

3 0 0 0 OA 節用集

『節用集』(饅頭屋本)の「比(ヒ)」のところを見ていたら(ヒヨドリを探していた),生き物の名前が並ぶ中に「翡翠(ヒスイ)」があったので,ちょっと気になったってだけなのだが。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/oJwrKNXkTD
今日の「ろんぶ~ん」はこれか。 CiNii 博士論文 - 近代化の中の男と女 : 「色」と「愛」の比較文化史 https://t.co/aaSdeuevz9
こんなのみつけた。 "「猫掻」は、藁で編んだむしろであり、一時期、蹴鞠(けまり)などの時、庭に敷くのにも用いられていたものであり" 言葉の由来と成立-「猫」と「ねこ」から- https://t.co/yHPFVWbGGs
これか。要旨だけど。 徳川家康所用服飾類の研究 [要旨] https://t.co/4oeech3odT

2 0 0 0 OA 俚言集覧

こないだの「日本人のおなまえっ!」で紹介されてた資料を探してみた。 ・フグを千葉では「とみ」という 『魚鑑』巻の下 (右ページの「ふぐ」のところ) https://t.co/wnwZYnA4fX ・フグを土佐では「雷」という… https://t.co/w4rkrZ0BiP

2 0 0 0 OA 魚鑑 2巻

こないだの「日本人のおなまえっ!」で紹介されてた資料を探してみた。 ・フグを千葉では「とみ」という 『魚鑑』巻の下 (右ページの「ふぐ」のところ) https://t.co/wnwZYnA4fX ・フグを土佐では「雷」という… https://t.co/w4rkrZ0BiP
吉本 堯俊 「子安貝との遭遇」筑紫女学園大学リポジトリ https://t.co/MSbpr0JRxP

1 0 0 0 OA 群書類従

右から2行目に「雑煮」。煮の字は者の下に火のやつ。 群書類従. 第448-450 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/7eJI3HdrQU

1585 0 0 0 OA さんたくろう

「グレーテルのかまど」見ながら,アルザスの聖ニコラはトナカイじゃなくてロバを連れてんだなあと思ってたんだけど,そういや「さんたくろう」さんもロバと一緒なんだよね。 さんたくろう - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/eMbJ2e1rmt
動画の中に出てくる,目つぶしについてのことが載っている本はこれですね。 『經濟隨筆』より右ページ上段あたり 近世地方経済史料. 第1巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/i9k5c8FgJi
さっき出てた借金取りのシーン。 世間胸算用大晦日ハ一日千金 5巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/55B9U80QBq

2 0 0 0 OA 古事類苑

書体を変える話は,ここの左ページ真ん中へん。「逆札」(落乱での表記は「逆さ札」)よ呼ぶっていう話もこのあたり。 古事類苑. 第24冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LbZ5C0q4oV

2 0 0 0 OA 古事類苑

「兵事部 二十」の冒頭から首実検。 古事類苑. 第24冊 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/lqyWjFCaae
首桶(曲げ物)の合わせ目は,普段使いのやつと逆,というのは『越後軍記』にあった。 「若し曲物ならば左前に合すべし」 右ページ左から3行目 越後軍記・昔日北花録・浅井物語・浅井日記 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/d5x3GxTtoZ

3 0 0 0 OA 故実叢書

『軍用記』の翻刻したやつが国会図書館にあるだと!?しゅーん。 故実叢書. 軍用記(伊勢貞丈) - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/4E30s0P4sW
それぞれがいつからある紙かとか今でも伝統的な作り方かとかわからんからつらいなー。 CiNii 論文 -  和紙に関する研究:第7報 和紙の白色度, 平滑度および不透明度 https://t.co/XvnPdrcbMm
さっき出てた祇園の田楽豆腐屋さん。 都名所圖會 4巻. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/aYIMLOdv5O
Wikipediaによると『農具便利論』の「木起」がつるはしだそうなんだが,これだと刃が片方なんだね。 農具便利論 3巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/DoesC5Zx3s

11 0 0 0 OA 節用集

何系か知らんけどこれに載ってた。右ページ5行目の最下部に「鶴觜」。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/tWwMfUMsO8
関連で面白いやつ>RT CiNii 論文 -  タコノマクラ考:ウニやヒトデの古名 https://t.co/FZYHkstuJm

7 0 0 0 OA 続群書類従

落乱6巻できりちゃんが言ってた大将の落馬の話「左へ落ちるのは不吉だが、右へ落ちるのは吉」「だから馬に乗るときは左から乗れってさ」が載ってる本みつけた。 『軍中故実』左ページ下段左から1行目 続群書類従. 第25輯ノ上 武家部 -… https://t.co/K2P1ozSDQd
今日の「ろんぶ~ん」で紹介されてるやつこれかな。読んでみよっと。 日本語テクスチャー用語の収集 https://t.co/5HnmiE2dnA
『近江国輿地志略』巻之九十八「忍者」のところに「鳶加藤」。 左ページ下段 近江国輿地志略. 下(巻49至100) - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/t3cwqR4IYr

3 0 0 0 OA 甲斐叢書

『甲陽軍鑑末書結要本』より「まいす者嫌ふ三ケ條の事」の「とび加藤」。 右ページ下段 甲斐叢書. 第9巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/uAwK13h0Yu

1 0 0 0 OA 絵本甲越軍記

『絵本甲越軍記』より「謙信信玄に鹽を送る」。冒頭から「加當段蔵」の話。 絵本甲越軍記 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/OwfmVyHZm8
『伽婢子』巻第七の「飛加藤」のところ。 近代日本文学大系. 第13巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/vcJRRRMk0Y

10 0 0 0 OA 言継卿記

あった。天文十三年閏十一月のところ。「親王御方之御阿子局より、息共方へ羊

3 0 0 0 OA 群書類従

「魚を三枚におろす」って,室町時代にもうあったんだ。今と同じことをさすかは知らんけど。 『大草家料理書』より 左ページ下段4行目から 群書類従. 第拾貳輯 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/X301Ttewaj

1 0 0 0 OA 日本海賊史

伊藤銀月先生って,ちょっとあやしい忍者の本を書いた人という認識だったんだけど,海賊の本も出しておられたんだね。未読。 日本海賊史 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/D1FHcrgKTu
『宗長手記』に「野分」も出てきたのだった。大永五年だから1525年。先日見つけた『看聞日記』のより百年新しい。 『宗長手記』より「野分」 左ページ下段左から5行目 群書類従 : 新校. 第十四巻 - 国立国会図書館デジタルコレ… https://t.co/3fJP2oXVDx
あと『宗長手記』の田楽豆腐部分。大永六年(1526年)。この他にも二箇所「田楽」が出てくるけど片方は踊りのほうっぽい。 『宗長手記』より「田楽たうふ」 左ページ上段左から5行目 群書類従 : 新校. 第十四巻 - 国立国会図… https://t.co/FPzVQLS5nb
田楽豆腐の初出じゃないか説がある『蔭凉軒日録』の該当部分見つけた。右ページ下段5行目に「田楽豆腐」。1437年。 大日本仏教全書. 133 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/bPHgK2tFSs
古い釣りの本が見たくて探していたら,神功皇后が猫を釣るというよくわからんけど可愛い絵を見つけた。恵比寿さん?喜びすぎだろ。 神功后皇釣猫/本田善光難波池ニ如来ヲ感得ス - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/7l2fJg1bG4
包丁の進化の話は,このへんにな。 CiNii 論文 -  包丁のイノベーションと日本料理の進化 https://t.co/rQDqgA2Cy8

7 0 0 0 OA 史籍集覧

巻第九「三 関東乱波智略の事」の中の立すぐり居すぐりの場面。 『史籍集覧. 第5冊』より 左ページの真ん中へん https://t.co/XGTOoye8MY

8 0 0 0 OA 名将言行録

太田資正の犬の話,『名将言行録』にもあった(史料の信憑性とかはしらねっす)。 『名将言行録』巻之二より「太田資正」 https://t.co/b5aNmR2suJ

1 0 0 0 OA 女重宝記 : 5巻

"一 だんごハ いし\/" 『女重宝記 一之巻』「女ことばづかひの事 付たり大和詞」より 左ページ上段三行目 https://t.co/6fA8Q7lg1i

7 0 0 0 OA 史籍集覧

2枚ほどめくると,例の葦毛馬の糞で腹中の血を下す話が出てくるのだった。 『史籍集覧. 第5冊 関八州古戦録』巻之六より「甲南両家武州松山城攻事」 右ページ左から六行目あたり https://t.co/GTYFXLWxAe

7 0 0 0 OA 史籍集覧

太田資正の犬の話,『関八州古戦録』にも出てきた。 『史籍集覧. 第5冊 関八州古戦録』巻之六より 左ページの「甲南両家武州松山城攻事」から https://t.co/40huxeV19i

25 0 0 0 OA 甲斐志料集成

落乱59巻の伝書犬のところに出てくる武将は,『甲陽軍鑑』の太田資正ですな。 『甲斐志料集成. 9 甲陽軍鑑』品第六より 右ページ左から六行目からのところ https://t.co/I5gbF3i6TT
お江ちゃんの墓石,発掘されるもその後行方不明→発見→解読という流れ。面白い。 CiNii 論文 -  再発見にかかる崇源院(二代将軍徳川秀忠夫人)墓石の碑文考 https://t.co/meN2re9XNg #CiNii

5 0 0 0 OA 言継卿記

『言継卿記』の「たどん」の出てくるとこ。弘治三年二月十七日。右ページ下段二行目。 言継卿記. 第三 https://t.co/IcvK4aidwy

21 0 0 0 OA 国史大系

三河行幸は大宝二年なんだな。譲位した後だった。一番左の行の,「○癸未。遣使於伊賀~」のとこから。特に三河のどこへ行ったかという記述はないみたい。あれか。各地方に伝説的に話が残ってるってやつか。 国史大系. 第2巻 続日本紀 https://t.co/u95TAPyDVU

1 0 0 0 OA 蒹葭堂雜誌

「香鼠」(たぶんジャコウネズミ)の絵が可愛い。※ムーミンのジャコウネズミさんは別の種類の動物です。 『蒹葭堂雜誌』より(右ページ) https://t.co/KJEmU9JlYQ
これアカクラゲですかね。忍者が粉末にして目つぶしにしたっていう情報がネット上に見当たるけど出典不明なやつ。 蛸水月烏賊類図巻 https://t.co/yeeZepAxyn

1 0 0 0 OA 厚生新編

『厚生新編』の林娜斯十七種 ○第一種「ヒパ」って,コモリガエル(Pipa pipa)かその仲間のことっぽいんだけどどうかな(絵はない)。平たくて醜くて背中に卵を負う,くらいしか読んでないけど。 厚生新編. [2] https://t.co/0PQGFZwFN1
宇田川榕庵『植学啓原』にハイビスカス出てきた。右ページ左下の「朱槿(フソウケ/ヒビスキュス)」のとこ。今でいうブッソウゲなんだろうか。カラーで綺麗。 植学啓原 3巻図1巻. [3] https://t.co/gvZTrvhxok

3 0 0 0 OA 異国叢書

異国叢書. 〔第1〕耶蘇会士日本通信 上巻より「一五六九年六月一日附、都發、パードレ・ルイス・フロイスよりパードレ・ベルショール・デ・フイゲイレドに贈りし書翰」(右ページ) https://t.co/SCaj5L2UIq

1 0 0 0 OA 分度余術 3巻

江戸時代の本に載ってたシャレシャレのコンパス(蠻規)。龍がおる。 分度余術 3巻. 第1冊より(左ページ) https://t.co/7DvwiF1Qvk
一番右の行。 看聞日記 : 乾坤. [53] https://t.co/hCdYhmPwF1
CiNii 論文 -  日本の犬小屋はなぜ三角屋根なのか https://t.co/Z8VjtbC4Uu #CiNii
CiNii 論文 -  ジラフがキリンと呼ばれた理由 : 中国の場合、日本の場合(麒麟を巡る名物学 その一)(平木康平教授退職記念号) https://t.co/aOEpHoYKJM #CiNii

4 0 0 0 OA 日本教育文庫

みつけた。卯月五日のとこ。「西山ノ心太」振り仮名は「こゝろぶと」。元の本にもこの振り仮名があったと思っていいのかな? 『庭訓往来』(日本教育文庫. 教科書篇) 右ページ左から6行目 https://t.co/WEJj1wMQyf
この二つ。 正倉院文書における助数詞の字体 : 「條」「条」、「(豆へんに斗)」「斗」を中心に https://t.co/YiNI1NzBD7 食物名考 III https://t.co/T7uGOrkPB8
この二つ。 正倉院文書における助数詞の字体 : 「條」「条」、「(豆へんに斗)」「斗」を中心に https://t.co/YiNI1NzBD7 食物名考 III https://t.co/T7uGOrkPB8

11 0 0 0 OA 風土記

もういっちょ。さっきと漢字が違う。「凝海菜(こゝろぶと)」 右ページ https://t.co/q13Fci5Mpk

11 0 0 0 OA 風土記

『出雲国風土記』にトコロテン出てくるというので探してみた。「凝海藻(こゝろぶと)」ってあるけど加工したものじゃなくて海藻の名前に思えるのだが。 右ページ https://t.co/Y13Cnc6KG5
『和名類聚抄』(ニ十巻本)の「心太」「古々呂布止」はここだな。 右ページ https://t.co/fyWEInSog3

5 0 0 0 OA 伊京集

違うわ。ページが前後してるんだ。元の冊子がそうだったんだろうから仕方ないけど読みにくい……。 https://t.co/PQWjyrB4jD

5 0 0 0 OA 伊京集

国立国会図書館の『伊京集』さあ,「と」の終わりと「ち」の始めのページ飛んでね?気のせい? https://t.co/xaBxiJ8FO7
"テングサはトコロテングサの省略形である。" 食物名考 III https://t.co/T7uGOrkPB8
両方か。 "心ふとうり 心ふとめせ" "うらほんのなか半のあきの夜もすから 月にすますやわかこゝろてい" 注解『七十一番職人歌合』稿(三十三) https://t.co/wfAIQQkT5d

2 0 0 0 OA 白蛾叢書

『牛馬問』より 白蛾叢書. 第2冊(明治32年) https://t.co/zu8EOtB6rR
"金魚 昔ハ日本ニ無之元和年中異域ヨリ来ル今世飼者多シ" 『大和本草』巻之十三 魚より https://t.co/QsBl6Bh7kr
キンギョの話の続き。磯野直秀先生のお名前が出てきていたので,先生の『明治前動物渡来年表』を確認。 https://t.co/YsoNHny2fr
ほほう。オープンアクセスじゃないやつだけど,取り寄せられるかな? 歴史から紐解(ひもと)く看護技術(第13回)清潔ケア : 日本の石鹸の始まりは下剤 https://t.co/qEXhA2a5fx

5 0 0 0 OA 本朝食鑑 12巻

以前,便秘の時は生サバの目を尻に入れるといいという内容のことが『本朝食鑑』に出てくるというツイートをしましたが(https://t.co/GeiFsnxcdu ),伝来当初の石鹸が同じように使われてたという話も聞いたんだけどマジ?

7 0 0 0 OA 雑芸叢書

@9nf あああごめんなさい,序も目次も,両方にちゃんと入ってました。 https://t.co/A9zsk2xaUU

お気に入り一覧(最新100件)

2 1 0 0 OA 日本史伝文選

幸田露伴の『日本史伝文選』でも『かたらひ草』を引用している。 武将メモ コレクション売ります https://t.co/WgC6WIgUaA 幸田露伴『日本史伝文選』下巻 大正9年6月5日印刷 大正9年6月8日発行 大鐙閣… https://t.co/0SSuzygLQG

2 0 0 0 OA 賊盗律

『賊盗律』 https://t.co/s7kX4dZf1p 「凡以毒薬々人及、売者、絞。即、売買而未用者、近流。」 (およそ毒薬をもって、人を薬殺するもの及び、売ったものは、縛り首。売買して、いまだ使用していないものは近くに流罪とする。)

5 0 0 0 OA 葉隠

https://t.co/Uel4hZl873 『葉隠』2巻 "丁字 数袋 身に付け候へば、寒気風気に中(あた)らず。先年、前 数馬 寒中 早打にて罷下り、老人少しも痛み申さず。右伝授と申され候。又 落馬 血留の法、芦毛馬の糞を煎じ呑むとなり。"

5 0 0 0 OA 葉隠

https://t.co/bl7Jk4NTdt "楠木正成兵庫記の中に「降参と云ふことは、謀の為にても、君のためにても、武士たるもののすまじきものなり。」とあり。忠臣は如㆑斯あるべきなり。"

5 0 0 0 OA 葉隠

『いてふ本 葉隠 上巻』三教書院 昭和12年9月10日印刷 9月15日発行 https://t.co/impM82KQnj 『葉隠』1巻 "首打落させてより、一働きは しかとするものなりと覚えたり。義貞、大野道賢などにて知られたり… https://t.co/BxAudZIiUB

2 0 0 0 OA 杏林叢書

佐藤方定『奇魂』巻1「医薬名義」(富士川游、小川剣三郎、唐澤光徳、尼子四郎 編集『杏林叢書 第4輯』 吐鳳堂書店 大正14年8月19日印刷 8月22日発行) https://t.co/R89VV5PLfA "病を癒す動植を、くすり… https://t.co/COAtVF2h2a
田岡嶺雲『和訳墨子 和訳列子』玄黄社 https://t.co/screoeEbVZ https://t.co/ys9z4c0r8l "墨子の文章は諄々として述べ 呶々として説く、反覆叮嚀にして煩を厭はず、委曲平明にして情を竭くす… https://t.co/q3zjc8mCeA
田岡嶺雲『和訳墨子 和訳列子』玄黄社 https://t.co/screoeEbVZ https://t.co/ys9z4c0r8l "墨子の文章は諄々として述べ 呶々として説く、反覆叮嚀にして煩を厭はず、委曲平明にして情を竭くす… https://t.co/q3zjc8mCeA
もっとも、『墨子』では、「狸」以外に「俚」なんかも、「埋(うめる)」という意味で使われているので、同音の漢字をわりと好き勝手に使っているだけなんだろうなとも思うのだけど。 https://t.co/rhqEaJy8KP "俚は埋と通ず、"
https://t.co/0M2uUjN91U "貍(ウヅメ)" https://t.co/KOTHdWGIsW "【貍丌中】貍は埋と同じ" 「狸」は『韓非子』を読むと、鼠を捕まえるのがうまい動物だと書いてある。「埋」める「獣」… https://t.co/qv9LWKMB2A
https://t.co/0M2uUjN91U "貍(ウヅメ)" https://t.co/KOTHdWGIsW "【貍丌中】貍は埋と同じ" 「狸」は『韓非子』を読むと、鼠を捕まえるのがうまい動物だと書いてある。「埋」める「獣」… https://t.co/qv9LWKMB2A
https://t.co/Nq0aEnphxo あとは、煙でいぶされたときには、目に酢をそそぎこむと良いとあるのが面白かった。催涙ガスには、レモンを目にそそぎこむと良いと言われているし、歌にも詠まれているが。 "催涙ガス避けんと… https://t.co/WoI1MHbi1i

5 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』には「クスシ」は、たぶん無いっぽい。 https://t.co/Mu5fRVakpg 「醫師(ヰシ)」ならある。 https://t.co/7pDwXTaEVq

5 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』には「クスシ」は、たぶん無いっぽい。 https://t.co/Mu5fRVakpg 「醫師(ヰシ)」ならある。 https://t.co/7pDwXTaEVq

5 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』 https://t.co/Z4v4KYmQ6T "栗鼠(リツス)" リッスかな。リス。クリのネズミ。
https://t.co/npLvPyBLYJ "穴壘之中各一狗、狗吠即有人也", "穴塁の中に、各々一匹の狗を蓄ふ、若し狗吠る時は敵人の来ること有るなり"
牧野謙次郎 講述 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』第18巻 1927年 https://t.co/EPMvkCOzl5 "令陶者為罌、容四十斗以上、固幎之以薄
@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、… https://t.co/CzIYb7oP30

1 0 0 0 OA 経書大講

@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、… https://t.co/CzIYb7oP30

1 0 0 0 OA 経書大講

@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、… https://t.co/CzIYb7oP30
@haneko_tweet 以下の早稲田のは全訳されているけれど、訳文は、かなり読み下しに近い感じ。ビギナー向けではなさそう。城の防衛についての篇も略されていないけど。 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』 第… https://t.co/eU8ZB2Vnat
@haneko_tweet 以下の早稲田のは全訳されているけれど、訳文は、かなり読み下しに近い感じ。ビギナー向けではなさそう。城の防衛についての篇も略されていないけど。 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』 第… https://t.co/eU8ZB2Vnat

1 0 0 0 OA 闘戦経の研究

中柴末純『闘戦経の研究』昭和19年5月10日初版印刷 5月30日初版発行 https://t.co/L3saoCAjCT 「第四十一章 自己を実現せよ」 "亀学(ブ)㆑鴻(ヲ)、萬年終(ニ)不㆑成(ラ)。螺祝子(ハ)一朝(ニシテ)… https://t.co/Jq1wHwCZjW
@haneko_tweet 草野友子「銀雀山漢簡『為国之過』の全体構成とその特質」『京都産業大学論集』人文科学系列,43,196-212 (2011-03) https://t.co/L1prRu8MZ9 椛島雅弘「銀雀山漢墓竹… https://t.co/BnzdNUWG30

1 0 0 0 OA 迷信の話

https://t.co/HjU1QrwVvx p.98 "前にも話した岡部譲氏は、非常な国漢の学者であるから、吒枳尼天の稲荷と、伏見の稲荷神社とを、はっきり区別してゐるさうである。だから岡部氏が宮司となって以来、伏見稲荷の分霊に… https://t.co/mmwrN8H52P

5 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』「し」の「草木」の部に "芍薬(シヤクヤク) 椶櫚(シュロ) 唐李群玉句云 芍薬花開菩薩面、椶櫚葉散夜叉頭" (唐の詩人 李群玉の句に「芍薬の花は開く菩薩の面。椶櫚の葉は散ずる夜叉の頭」とある。) https://t.co/PQhOnmqtqm

5 0 0 0 OA 伊京集

@parrot_paganus @haneko_tweet https://t.co/Ncb4MI7FCy "似我(ジガ) 蜂也。取㆓佗虫㆒。(咒)呪シテ曰㆓衆似我似我似我㆒ト。即作㆑蜂也。" かな。衆のところは良く判らないけれど… https://t.co/NJa36o0fEe

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

平賀国倫(平賀源内)編『物類品隲』4巻 https://t.co/KvZisvdr1p "[

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

4巻 https://t.co/KvZisvdr1p "

2 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

平賀国倫(平賀源内)編『物類品隲』5巻の図は、これかな。 https://t.co/Da0vvKR7gp

1 0 0 0 OA 日本経済叢書

中井積徳『年成録』「馬政」 https://t.co/9jhLaIh6DC 大人(身分の高い人)の乗る馬は、毛色・行儀・拍子が備わっていなければならないと聞いている。馬力は、二の次、三の次にされているようである。だが、弓馬の術は、… https://t.co/FswDzcCkt3
『大上臈御名之事』 https://t.co/kXHmtXLePq "一 中らふ。くわん、あるひハ町の名、又おさな名をよぶなり。じじう、せうしやう、さいしやう、かすが、れんぜい、ほりかハ、大みや、一條、二條、このたぐひなり。"… https://t.co/k6gxGdk4tH

7 0 0 0 OA 後は昔の記

林董『後は昔の記』 https://t.co/R8Qpok6XCt 「陸奥氏の民政改革」"横浜には当時まで関門なる者ありしを陸奥知事は悉く之を廃し聴訟断獄の場所を白洲と云ひて小石を敷きたるを廃して板敷となし病院を開き学校を興す等… https://t.co/6sRQPFC0oZ

1 0 0 0 OA 故実叢書

『武家名目抄』与馬部 付録1 https://t.co/S0GMI9E2XX に、オス馬、メス馬についての記事はあったけれど、とくに戦国時代の話はないっぽい。 『和名類聚抄』が引く爾雅注に言う、牝馬は「騲馬」という。牡馬は、「駿馬」という。

7 0 0 0 OA 後は昔の記

そして、その数百年後、日本人もヨーロッパで同じ討論をするのだ。球状の地球は人類には複雑すぎた。 林董『後は昔の記』時事新報社 明治43年12月15日印刷 12月20日発行 https://t.co/KxmsQIHcag p.54… https://t.co/zwHsj0ZAdl
@haneko_tweet 「蓧」『和漢三才図会』35巻 https://t.co/SsRPlMMatK まあ、猫が飼えそうな形だからな気もする。 「按蓧与蓧同訓」以下は、 考えるに、「蓧」と「簣」とは、読みが同じである。おそ… https://t.co/P3KJRUrOB3
『大上臈御名之事』 https://t.co/kXHmtXLePq  幼名の例を少々。ちゃちゃ、あちゃ、かか、とと、あこ、あか、あと、ここ、ちゃち、つま、あや、よよ、この類なり。 https://t.co/22VgjYOpeo… https://t.co/RGUn493Bl2
『大上臈御名之事』 https://t.co/kXHmtXLePq  幼名の例を少々。ちゃちゃ、あちゃ、かか、とと、あこ、あか、あと、ここ、ちゃち、つま、あや、よよ、この類なり。 https://t.co/22VgjYOpeo… https://t.co/RGUn493Bl2
『大上臈御名之事』 https://t.co/ju2eqnJrmL 女房のゐすがた、あながちに手をつきて有べきにあらず。されどもつきていたる、すがたよきなり。 女房が座っているときは、むやみに手をついたりするものではない。でも、手をついている姿も、良いよね。
柳沢敏「日本飲食雑考(承前)」『日本釀造協會雜誌』1937年32巻6号 https://t.co/saYtjTPQUF p.630 (pdf p.5) "今日に於ても尚、勝栗や するめ や 敵に勝つ を含んでテキとカツを食べるな… https://t.co/aRTSBGToGl

1 0 0 0 OA 日本経済叢書

https://t.co/WDXDriJOhn 中井積徳『年成録』「名字」今は庶民にいたるまで、「衛門」とか「兵衛」とか「介」とか「丞」とか「大夫」とか、朝廷の官職をもとにした名前や、かつて乱賊の平将門が帝位を僭称したときに将門が勝手に作った官職名を、人々は名乗っている。

3 0 0 0 OA 群書類従

今川大双帋(今川大双紙) https://t.co/qPjCrNypQ6 稚児に出会ったときの儀礼。出家にとっては大事なことだ。申の刻、未の刻ならば、どこまでもお送りいたしますと述べる。それより早い時間なら、そこまで送る必要はない。少しお供をすればよい。

1 0 0 0 OA 続群書類従

https://t.co/OQpSLE8Twl "しやうそくの事。若人も年のほとよりくすみたるは よきと申候。年よりたる人 わかわかしきハ如何に候。但あかねの小袖ハ年よりて着し不苦。昔は あかねに ちいさく かのこ なと ゆいて着… https://t.co/3hulpxZZRi

1 0 0 0 OA 続群書類従

馬から降りるかどうかについては、『伊勢備後守貞明覚悟記』のこの記事も面白かった。 https://t.co/56CprsWk4w "せむる馬には たれにも下馬有へからす。但せめ申候間御免あるへく候とも可申也。"

1 0 0 0 OA 続群書類従

https://t.co/DpRya7GUQd 『伊勢貞助雑記』"互に馬上の時。貴人をは我は右之方へ打のけて礼可申。よほとの時ハ下馬にてかれ申へく。若於御馬上御礼申候はゝ。"

1 0 0 0 OA 続群書類従

『続群書類従』武家部『伊勢貞興返答書』 https://t.co/JSXlpwq5bz "御膳まへあくる事。  いきのかゝらぬほとにもち候よく候。御膳をすえ罷かへり候時ハ。右へ帰り候か本儀に候。但し御座敷により左へにてもくるしからす候"

1 0 0 0 OA 続群書類従

https://t.co/4rKtyWcQv8 『続群書類従』雑部『天正事録』 "慶長元年丙申九月八日ノ事成ニ。四国土佐国長曾我部居城長家ノ森種寄ノ麓 核浜 宇羅戸ノ湊ヨリ十八里沖ニ。事モ綾敷 大船寄来。獵船ノ者。彼舟ニ乗移。子細… https://t.co/8F8TqlKX3j

8 1 0 0 OA 続群書類従

『続群書類従』雑部『享禄以来年代記』 https://t.co/qRuz3T5KUu 慶長2年、去年に漂着した南蛮船が修理を終えて出港。太閤から米千石、饂飩粉五百石が贈られた。 https://t.co/MyJIOwJdmq 慶長… https://t.co/R2Bg7er8P9

8 1 0 0 OA 続群書類従

『続群書類従』雑部『享禄以来年代記』 https://t.co/qRuz3T5KUu 慶長2年、去年に漂着した南蛮船が修理を終えて出港。太閤から米千石、饂飩粉五百石が贈られた。 https://t.co/MyJIOwJdmq 慶長… https://t.co/R2Bg7er8P9
@haneko_tweet このあとも面白かった。 『越後軍記』国史研究会 大正4年12月12日印刷 15日発行 3巻「景虎頸実検の法式を問ふ事」 https://t.co/BpvWpMOKnk p.43 "敵の死骸を敵方へ送る事… https://t.co/B3uwuJ6lqq

3 0 0 0 OA 故実叢書

『軍用記』 https://t.co/Zy6Ac40F2Y 「首実検の事」 首の拵様(くび仮粧と云ひ又首装束とも云ひ)髪は常より高くゆひ候ふなり 首の髪をゆふには初より水を付け右よりくしをつかひ そのくしのみねにて たてヽ 元ゆひ… https://t.co/kmGZGWHdb3
「鶴のはし」『宗長手記』大永2年(1522年)5月、掛川にて、4、5年前の工事のこととして、"前 備中守 泰熙 当国の事 承りはじめ、此山を見たくて築くといへども、水かたし。鶴のはし かなつき 鋤 鍬は いふに及ばず、種々の道 数… https://t.co/ibsTSMBhGx

8 1 1 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet https://t.co/4tZv3cRbqQ 1565年生まれの百才の老人が語る『老人雑話』などには普通に出てくる。 https://t.co/dvH2fBflV1 "慈照院殿の時、春日の局と云 女… https://t.co/k9bqS6KEev

1 0 0 0 OA 甲陽軍鑑

@haneko_tweet こちらの写本の同箇所では、"応仁の大地震にも くつれす" とあり、「応仁の乱の地震」ではなくなっている。 https://t.co/x2DBdZWmwj ただ、甲陽軍鑑をくまなく探せば、他の箇所に出てきそうな気はする。

25 0 0 0 OA 甲斐志料集成

@haneko_tweet 以下の、『甲陽叢書』や『甲斐志料集成』では、"地形をつきあげ建て給ふにより" 以降が抜けていて、北条早雲の三略の話に飛ぶ。底本が違うのだろう。 『甲陽叢書』温故堂 明治26年6月… https://t.co/ettgA8gmYm

34 0 0 0 OA 甲陽軍鑑

@haneko_tweet 以下の、『甲陽叢書』や『甲斐志料集成』では、"地形をつきあげ建て給ふにより" 以降が抜けていて、北条早雲の三略の話に飛ぶ。底本が違うのだろう。 『甲陽叢書』温故堂 明治26年6月… https://t.co/ettgA8gmYm

15 1 0 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet https://t.co/KjFXHkZU7H 畠山家が分裂し、討ちつ、討たれつしていたが、ついには"天下ノ乱ト成て" 応仁元年正月18日の御霊合戦を始めとして、同5月26日より京都、二つに破れて、"大… https://t.co/rDQt10ec6E

15 1 0 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 成立時期は不明だが、織豊時代くらいから江戸時代初期だろうと考えられている『足利季世記』の冒頭には "応仁乱ノ起リシハ" (応仁の乱が起こったのは) https://t.co/svc4dYhAJh

1 0 0 0 OA 年代紀略

@haneko_tweet 慶長年間まで記された小瀬甫庵の『年代紀略』 https://t.co/3sU370Xjh4 "応仁 二元(丁亥)細川山名両家構禍天下大乱" (応仁は二年間。丁亥の年から。細川・山名両家が天下大乱の禍を構える。)

6 0 0 0 OA 日本歴史文庫

@haneko_tweet 小瀬甫庵の『信長記』の冒頭。"明徳に山名、嘉吉に赤松、応仁に義政公、相継て大乱、世に起りき" https://t.co/IqMxJ3ISbm https://t.co/eHTC5Ui00i

4 0 0 0 OA 信長記

@haneko_tweet 小瀬甫庵の『信長記』の冒頭。"明徳に山名、嘉吉に赤松、応仁に義政公、相継て大乱、世に起りき" https://t.co/IqMxJ3ISbm https://t.co/eHTC5Ui00i

16 0 0 0 OA 群書類従

@haneko_tweet 江戸時代初期の竹中重門の『豊鑑』の冒頭に「明徳・応仁の乱」として、明徳年間の乱と併記。 "明徳応仁の乱など聞も浅まし。" https://t.co/FxiRIYZSwD

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/PqcXDoi34y 牛の糞は、落馬の打ち身に効果がある。 虎の爪を根付けにしたものがある。猿回しが来たときに、それを投げ与えてみたら、猿は手にとって嗅ぐと、すごくびっくりして、走って逃げた。

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/8Zlbnwfd2Z "○毛虫は、蝶のふんより化生する也、春末より時々心をとめて枝葉の間を見れば、蝶のひりつけたるふん有、夫を日々取去る時は、毛虫おほく生ずる事なし、橘の虫も蝶ふん也、"

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/cHLdcH3E0Q すみれは、鉢に植えるのがよい。鉢の中に種がこぼれおちて、翌年、大量に花が咲く。路地に植えると、風に吹き散らされて、あまり咲かない。

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/R7bcNjCTXR "○京都三条通白川橋の出はづれ、九臺町といふ所に弓屋と云 茶屋有、その裏に墳墓あり、是 明智日向の墓也とぞ、又 山崎宝寺の門のはしらに人の手の跡あり、是は盗人石川五右衛門なる者の手のかた也といふ、"

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/jn2IZmdhSs "安永四年薩摩より献上ありし豪猪といふ獣を、御医師 田村玄雄に御預けに成、居宅神田紺屋町屋敷にさし置、人々見物せし事あり、猪の大さにて、背に長き骨 数百本 毛の際に生じ、さヽらの如く… https://t.co/PYL7mX71Uh

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/yfBWHaNg48 https://t.co/SduqisrRiL 藍川員正恭『譚海』は、巻末には「寛政七 仲夏之吉 淙庵道人 識」とある。1795年5月。20年ほどかけて完成したともある。津村淙庵。「… https://t.co/X0daMyUSuS

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/yfBWHaNg48 https://t.co/SduqisrRiL 藍川員正恭『譚海』は、巻末には「寛政七 仲夏之吉 淙庵道人 識」とある。1795年5月。20年ほどかけて完成したともある。津村淙庵。「… https://t.co/X0daMyUSuS

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/4Czz0dB56C "○武蔵国菅生に田沢某なる者あり、居所の岡をほりたるに、茶壺のやうなる物をえたり、又 天鵞縅の金入に織まぜたるを一巻えたり、又 左文字の刀 一腰 掘得たり、彼辺地をほるに、時々 穴蔵… https://t.co/HNmy3n7U35

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/RtWDBL06Ng 二十八宿(二十八の星座)は、(それぞれ)半年しか見ることはできない。あとの半年は地に隠れているのではない。昼間の空にあるので、人間には見ることができない。

21 1 1 0 OA 譚海

https://t.co/NWlKqlIjkk "天文家の説に世界は弾丸のごとし、吾邦にて いへば、和蘭等の国は、足と足とを合居るやうに地下にさかしまに付てゐる国也。" ""遠州海上 已に日本の地見へざる所あり、帆柱にのぼればみゆるとぞ"

21 1 1 0 OA 譚海

藍川員正恭 著『譚海』巻15 大正6年6月20日印刷 6月25日発行 国書刊行会 https://t.co/PZIeTIZepR "○目のかすむには へちまの水をぬれば明らかに成也、 又 河豚の肝のあぶらを、常にともしあぶらに用ゆるときは、よく目をあきらかにす、"

3 0 0 0 OA 甲斐叢書

「人間貴賎上下作法様子の別成る噂十五ヶ条の事」の第七に、"二に半国共持衆 付 一城のあるひは其下の侍同心被官、是は武士なり、三に百姓、四に諸さいく人、五に商人" 『甲斐叢書刊行会』昭和9年12月25日印刷納本 12月27日発行 https://t.co/fxBzofHQPH
https://t.co/0bY0V5oN7V p.655 の "すはり若俗" は、尻のすぼまった若俗という意味かな。「すばり若衆」という言葉で、主に使われる。
『宗長手記』大永3年の年末の俳諧の連歌で詠まれた、"我よりも せいたか若衆まちわびて" って句は、BL度 高い気がする。 https://t.co/LV6MUpJsAU p.656 『群書類従』326巻「日記部七」『宗長手記』昭和… https://t.co/Lwj28KaE8D
@haneko_tweet 大永3年の宗祇年忌の隣の p.655 にある「田楽の塩噌」も食べるほうの田楽だとみなして良さそう。 https://t.co/0bY0V5oN7V "田楽の鹽噌のついで俳諧たび〳〵に"
@haneko_tweet 宗祇の年忌は、 https://t.co/mUMck3Iv9Y p.662 大永4年7月29日 "廿九日、宗祇故人先年当国下向思ひ出て" https://t.co/x4Mtl4Hqvp p.664 大永… https://t.co/6P39y9K2U4
@haneko_tweet 宗祇の年忌は、 https://t.co/mUMck3Iv9Y p.662 大永4年7月29日 "廿九日、宗祇故人先年当国下向思ひ出て" https://t.co/x4Mtl4Hqvp p.664 大永… https://t.co/6P39y9K2U4
@haneko_tweet その二年前、大永3年の宗祇の年忌(たぶん7月29日)に詠まれた句にも、 https://t.co/0bY0V5oN7V "宗祇年忌に、" "萩 すゝき ふかぬ野分の あしたかな" p.654

3 0 0 0 OA 漁釣新書

東京湾のキス釣り。脚立釣りのビクの使用法と、その図。 https://t.co/8JydNSahOy https://t.co/B73fJKpwoA

3 0 0 0 OA 漁釣新書

東京湾のキス釣り。脚立釣りのビクの使用法と、その図。 https://t.co/8JydNSahOy https://t.co/B73fJKpwoA

3 0 0 0 OA 漁釣新書

https://t.co/2mdHqvssNr p.51 "てぐすは砂地(すなち)の水底に於(お)いては効用あるも泥地(でいち)には左(さ)のみ効用を見ず"

3 0 0 0 OA 漁釣新書

安部精一郎『漁釣新書』明治26年12月1日印刷 12月9日発行 https://t.co/2suMI2KAdM "湖(みづうみ)河(かは)内海(うちうみ)にて小魚(こうを)を釣るには主(おも)に精良(せいりゃう)なる絹糸(きぬいと… https://t.co/y5aNTbSdyi
『宮城縣漁具圖解』 1888.5 https://t.co/u5YOU9vogn おもに海用の網などが中心。前半に図。後半にその解説。
広景『江戸名所道戯尽』四「御茶の水の釣人」安政6年(1859年) https://t.co/P7kwvwvVkY 釣り糸が、川の中で網を持つ人のちょんまげに絡まる絵。釣り糸には、浮きらしきものがついている。
一勇斎国芳『山海愛度図会 たんと釣たい』嘉永5年(1852年) https://t.co/HVkfXxPCem 釣り竿の一部と、釣り針。
CiNii 論文 -  水戸徳川家の宝物「鳥○圓」の内容物の解明 https://t.co/FofYvvuoAw #CiNii 家康が作ったとされる「烏○圓」の内容物を、久能山東照宮の家康遺品『和剤局方』の「烏犀圓」の処方(材料)と実際に比較してみたもの。薬学からのアプローチ。

2 0 0 0 OA 随筆文学選集

『金魚養玩草』の翻刻版も、『随筆文学選集』第四巻 書斎社昭和2年4月17日印刷 4月20日発行にあった。 https://t.co/gMmLmNM3mn
高松 百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」 武蔵野大学能楽資料センター紀要 (29), 41-57, 2018-03-31 https://t.co/nMOUuo3UMS pdfで公開論文。講演の書き起こしだけあって、中… https://t.co/BxXxtM4Vbu

3 0 0 0 OA 異国叢書

@haneko_tweet 『耶蘇会士 日本通信』は最近、国会図書館デジタルコレクションで読めるようになったので、ついでにリンク。『異国叢書 耶蘇会士日本通信(上)』昭和2年4月28日印刷 昭和2年5月1日発行 p.447 https://t.co/LhyJMz7xIQ
キリュー氏も言及しいる似鳥雄一「「湯漬」の諸相」(『多元文化』4、2015年2月) がPDF公開されていた。中世以前の日本において湯漬がどのような食べ物として存在していたかを概観し、その特性を明らかにした上で、朝廷のある儀式におい… https://t.co/hjIbwcbUZ8

34 0 0 0 OA 甲陽軍鑑

@haneko_tweet 『明良洪範』は以前、流し読みした記憶があって、続編の手前あたりで見たなあと、そのあたりの目次を見て探しましたよ。この赤薬の話は『甲陽軍鑑』品第四十にもある話。とりあえず手元にある多分マイクロフィルムの読… https://t.co/9wmDbi2qfP
@haneko_tweet この話かな。『明良洪範』巻22 https://t.co/BztsAEUzqC p.303 の下段。

8 1 1 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 「上椙領内土民論諍事 付 頓知の事」『塵塚物語』巻2 https://t.co/eWkzVMxC8Q https://t.co/YUWETAwl7x 鎌倉公方の執権である上杉民部入道道昌の領内の人々が… https://t.co/4NLpU0V4iB

8 1 1 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 「上椙領内土民論諍事 付 頓知の事」『塵塚物語』巻2 https://t.co/eWkzVMxC8Q https://t.co/YUWETAwl7x 鎌倉公方の執権である上杉民部入道道昌の領内の人々が… https://t.co/4NLpU0V4iB

8 1 1 0 OA 史籍集覧

@haneko_tweet 関係ないけど、「福神」を見つけたらあげるね。 「夷大黒之事」『塵塚物語』巻4 https://t.co/glzHayzN5r えびすと大黒は対になっている福神。大黒は謎の存在だが、ある人がいうには、大… https://t.co/b1EWa0pAU2
https://t.co/kP1MqjHiUh "火難除(くわなんよけ)の札(ふだ)が家(うち)と共(とも)に焼け、水天宮のお守(まもり)が土左衛門の懐に腐つて居るさへ珍らしからぬ世の中に、二千年の羅馬(ローマ)の都が潰れなりにも… https://t.co/Ofw9n242aH
うどんの2ページほど前から。 https://t.co/DNmUor3yXl "何と惨(ひど)い家ぢやないか、日本を貧乏国といつも新聞などに書いてあるが、伊太利の田舎は日本より余程(よつぽど)貧乏臭いぢやないか何といふ屋根の格好ぢや、まるで葺(ふ)き様を知らぬと見える、

フォロー(115ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@HOSHI_SUBARU514 2006年近畿大学水産研のを貼り付けておきます ▶クロマグロ種苗生産における浮上及び沈降死:宮下盛https://t.co/9mL4cqCXv0 粘液が絡んでいるようなのでミジンコとはやや様相を… https://t.co/Id4mJBdPeF

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https://t.co/0MTiojMZFM "露西亜と同じき中世的制度と中世的堕落を持てる支那は、露西亜の救はれつゝある途を踏むことに依りてのみ救はるゝ。"
https://t.co/g8WP9lkbWh p.16 "湊川の楠公は二百年間逆賊であった。其墓碑さへも外国人の一亡命家に指示されて建った。是れ英国人自身のカーライルによりてクロムエルの泥が洗はれたよりも恥かしき逆賊である。
https://t.co/oXNF7qtrQT p.6 "又、対支政策及び対外策の全局に於て日本は日英同盟に拠るべからず日米の協調的握手にあることを指示した所が多い。今にして明かに見るのは当時の執権者全部よりも不肖の正当であった事だ。
北一輝『日本改造法案大綱』昭和3年12月20日印刷 12月25日発行 発行者 西田税 https://t.co/kOiOzdXXyE pp.3-4 『支那革命外史 序』大正10年8月"支那は民国元年となり、同時に日本亦大正元年とな… https://t.co/B76wwnAjKP
北一輝『日本改造法案大綱』昭和3年12月20日印刷 昭和3年12月25日発行 編集兼発行者 西田税 https://t.co/fuJXqb0kpy
RT @dokurohigh: 「博物叢書 第四編 動物の共棲」(石川千代松 明治36年(1903年)12月 冨山房刊A5判161頁) 揺籃期の動物学者で多数の著作があり、帝室博物館附属動物園の動物園監督も務めた。「石川千代松全集」(1935年 興文社刊)の第1巻にも収録され…