著者
高木貞治 著
出版者
開成館
巻号頁・発行日
vol.算術及代数, 1911

言及状況

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@metameta007 #超算数 ただし高木も分科主義から統合主義(間に合わせの用語)に方針転換がなされた後の師範学校用の教科書で、 高木貞治『師範教育数学教科書: 算術及代数』東京、開成館、1910年。 #掛算 の交換法則を形… https://t.co/CCocqjT9ut
#超算数 45節https://t.co/huGicbD6KNは、例を挙げた上で整式を【文字にて表されたる数を除数とせる割り算を含まぬ式】と定義。単項式が異称扱いで一項式が一般名。整式の部分集合が一項式と多項式。多項式の説明では、… https://t.co/vbZ4pP0Dnx
#超算数 #掛算 参考資料 高木貞治『数学教科書: 師範教育』算術及代数 東京、開成館、1911年。https://t.co/53csRtf0PY 第5節は名数。【名数に関する計算は不名数の計算に帰着する】とある。高木氏の単位換算… https://t.co/1OQ0E7YwO7
@flute23432 現在の中高数学の教科書の教え方は、戦前の数学の教科書の教え方をだいたい踏襲しています。例えば、高木貞治が、明治43年に師範学校の教科書として書いた『数学教科書 算術及代数』の1次方程式などは参考になると思い… https://t.co/Z4Pe7hRmHY

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