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@MF1803Fujisawa @J_geiste 「長谷亮介氏提出/論文/は、/氏が/博士後期課程在学中の2013年から2015年までの間に、『法政大学大学院紀要』に発表した諸論考や、/「第1回宮本賞」受賞論文および/修士論文の成果の一部(全面改稿)、/に/新稿を加え/全体を一つの体系的な論文としてまとめなおしたもの」https://t.co/hTpkdyGeFF https://t.co/ZLmp1YA6pt
本日のツイッタランドでの収穫。 掛谷英紀氏(筑波大学准教授)と長谷亮介氏(歴史認識問題研究会)という二人の香ばしい学者を「発見」してしまったこと。この人ら、ヤバいよ(;´Д`) 画 像:掛谷氏の40年の成果 リンク:長谷氏の博士論文(法政大学) https://t.co/TbHW7q3qW1 https://t.co/NSpALJPBgr
「総合的評価」から抜粋↓ "本論文の著者は、現在に至るまで解決の道筋すらはっきりしない、東アジア世界における「歴史認識問題」を解決して、自らの研究が東アジア世界における架け橋となることを 夢見て国際日本学インスティテュートに入学した院生である" https://t.co/j7TwmBwLP3
さらっと読んだ。戦後歴史学や『歴史学研究』って、こんなに狭い話しかしてなかったっけ…? https://t.co/JBd0P6uzzZ >RT
法政の歴史学 ⇒ この論文で、はじめから退屈なのは、「学問」論からの書き出し。 「学問」は、ドイツ語のWissenschaftでは「科学」でもある。科学するには方法論が欠かせない。その方法論の考察があまりに薄っぺらい。 これが博士論文かと呆れる人が出るのも当然だろう。 https://t.co/6bKP1TwGFQ
いつものパヨク界隈の人達がこの博士論文に発狂しているみたい。暇な時に読んでみようかな。 「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を例にして https://t.co/LlCKvTnw9f
法政大学学術機関リポジトリ-トップページ …80年代問題を「戦後歴史学」に絡めているのはなかなか鋭い ただし「戦後歴史学」とは何かという不足点は審査文の中でも指摘されているが… https://t.co/7BvLO03qSy
↓この博論、修論の一部が博論に入ってるらしいんですが、それってOKなんだ…OKな大学のほうが多いの? https://t.co/EH1dV92BWU
飛ばし読みだけど、こんなのが博論なのか…。 つくる会や、その反対勢力に対する評価が酷い。事実誤認(故意?)もあるし。 著者は西岡・高橋らの「歴史認識問題研究会」事務局次長… 《「戦後歴史学」から見る戦後日本における歴史学の変遷 : 歴史学研究会を例にして》 https://t.co/DJfzs2jcDg

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