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<研究ノート>学習図鑑において知識の解説と提示はいかにして行われてきたのか : 見開き完結フォーマットをめぐる意味受容の変遷から
著者
大石 真澄
出版者
国際日本文化研究センター
雑誌
日本研究 = NIHON KENKYŪ
巻号頁・発行日
vol.52, pp.183-214, 2016-03-25
本研究ノートは、日本の戦後、特に1950~70年代に科学・専門的知識がいかにしてビジュアルイメージとして受容されてきたか、の解明に関する分析の一部である。このために、学習図鑑を対象として、その書面の形式および書式に注目することで、受容者の経験を復元するという作業を行う。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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[科学と社会][図鑑]
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“国際日本文化研究センター学術リポジトリ: <研究ノート>学習図鑑において知識の解説と提示はいかにして行われてきたのか : 見開き完結フォーマットをめぐる意味受容の変遷から” https://t.co/5k9md0YXdL
収集済み URL リスト
https://nichibun.repo.nii.ac.jp/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=6249&item_no=1&page_id=41&block_id=63
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