Βασίλειος Βʹ (@Basilio_II)

投稿一覧(最新100件)

サブタイトル:「テクストに見られる現代日本社会批判を巡って」 / “異世界ものにおけるゲーム的世界の考察” https://t.co/6KdKzQwkRw
「「妖精の宴」から「魔女のサバト」へ ―儀式と軟膏― 」 / “トップページ - 立正大学学術機関リポジトリ” https://t.co/cqtWpCzSFm
“腹いせの「拒絶」の上書き―「大宴会の譬え」(ルカ 14:15-24)における 悪の人物造形―” https://t.co/cJm39f02Nc
RT @tiseda: 日本哲学会の『哲学』に掲載した「議論としてのフィクション」がオンラインでも読めるようになっているようです。 https://t.co/SCn34S1RFv
“ウクライナ侵攻初期にテレビは何を伝えたか” https://t.co/S5BLu2CNf6
ロムルスからバシレイオス2世とコンスタンティノス8世のローマと新ローマの支配者についての簡単な記述からなるミカエル・プセロスの『簡約歴史』の対訳校訂版(https://t.co/gz8FktEJuU)からネロとディオクレティアヌスについて英訳部分を以下に引用する。
「近世ザクセン選帝侯領における手工業者の決闘に関する一考察 : 法規範と裁判記録を対照させて」 / “南山大学機関リポジトリ” https://t.co/XyuOXP1zD2
“東北大学附属図書館におけるSNS活性化プロジェクトと現状” https://t.co/Ac0haLpYAj
“不思議現象に対する態度尺度改訂版(APPle II)の作成” https://t.co/aUszJknSqn
炊煙と煤煙 / “聖帝と煤煙” https://t.co/upI1K1CRj8
「「ネロの迫害」神話:B. D. Shawの論文をめぐって」 / “東洋英和女学院大学学術リポジトリ - 東洋英和女学院大学学術リポジトリ” https://t.co/1vTBBqPvTQ
“露土戦争(1877-78)による小銃拡散と「武装化」:火器史の「近代」の解明に向けて” https://t.co/nDdGMad77S
「ギリシア人の見た一九三五年の日本──ニコス・カザンザキスの眼差し」 / “東洋大学学術情報リポジトリ” https://t.co/3oWP9wca1R
Porphyrogennetosは苗字じゃない。 / CiNii 図書 - The book of ceremonies https://t.co/jgKpV0XZyI

1 0 0 0 OA 広告

やはりまだDOIが有効ではない。https://t.co/7acrmEdCjy
中江 太一「無人島に漂着するのは人間だけだろうか?」 『フランス語フランス文学研究』120 巻, 2022年, p. 67-82, ,https://t.co/XpB4uVReFh *DOIはまだ有効ではない。 / https://t.co/GxTloW3zeG
「以下は、スコットランド王ジェィムス六世(1603年以降、英国王ジェイムス一世)の『悪魔学』(1597年エディンバラ刊)を翻訳し註釈を施したものである。」 / CiNii 論文 -  『悪魔学』(1597年)訳註 https://t.co/10oDHTTmQO
「磁石(ἡ μαγνῆτις λίθος)の語源について -地名か、人名か- 」 / https://t.co/97q7z5CPn1
“シンポジウム「古代ギリシア・ローマ世界におけるgender equality―理念と現実」” https://t.co/3eR1FFJmB8
「唐代ソグド姓墓誌の基礎的考察 」/ 「其先西域米国人也」と刻まれている唐代の墓誌。「米国」はソグディアナの都市マーイムルグのこと。(中国語でアメリカは「美国」) / https://t.co/k2Fd3BYlOO

1 0 0 0 自省録

"「50年を経て版を改めるにあたり, 注を刷新すると共に, 若干の修正を施した」(補訂付記 / 兼利琢也)とあり" / 10桁から13桁に移行しているが、基本的に旧版からISBNが変更されてない。 / CiNii 図書 - 自省録 https://t.co/R3amNAKh20
DOIがまだ有効化されてない。谷所 慶, 高校野球におけるサイン盗みに関する調査報告, 生涯スポーツ学研究, 2021, 18 巻, 1 号, p. 77-84, 公開日 2022/01/29, Online ISSN 2187-2392, https://t.co/vZSnkSdg82 / https://t.co/HuFjgudAjM
“エチオピアの民族連邦制度――その課題と今後の行方――” https://t.co/z5hwjwIZC5
「また当時の忍びが戦国時代の名残を留めながらも、能力を徐所〔ママ〕に失いつつあった事が分かった。その為か島原の乱での戦功が、細川忠利から高く評価される事はなかった。」 / “熊本藩細川家の忍び” https://t.co/D3EqXRZA3V
ふと思ったのだが、否定的意見や批判を言わないという回答は自己認識で、相手から見たらそうとられる言動があるということはないのだろうか。https://t.co/zaANT9s8KH, https://t.co/HPjLZBjVe6
「ガンダムファンの象徴闘争と文化資本の再生産―融和と排除の二つの戦略とその性差―」 / https://t.co/G4KMQNR6IN

1 0 0 0 OA アノーの歌

初期中世高地ドイツ語の歴史叙事詩『アノーの歌』の翻訳。"『アノーの歌』ではすでにカエサルのもとで「ドイツ人」はローマ帝国の構成要素となったとされており、ここでは帝権移転論は不要のものとなっている。"(p. 54) / https://t.co/V03Qq8vgw0
確かこの本に書いてあったはずだが、ジム・バーネット・シリーズ会誌の雑誌の予告で、ルパンの作者のルパン以外の主人公と紹介されていたが、結局ルパンの変名の一つになってしまった。 / CiNii 図書 - いやいやながらルパンを生み出した作家 : モーリス・ルブラン伝 https://t.co/t6Hh7yWCNb
“「男性性による抑圧」と「男性性からの解放」で終わらない男性性研究へ” https://t.co/ADl2Ei4tG7
「終戦時兵役にて約1年間北海道千島列島のシムス島での居住歴を聴取 」(p. 101)「当症例は愛知県における第1例と思われる。」「感染後発症迄の潜伏期間が約45年と極めて長かった」(p. 102) / “多発性結節陰影を呈した肺エキノコックス症の一例” https://t.co/zoNmNfSXhI
『カティリナ戦記(カティリナの陰謀)』の日本語訳、2008年の大阪大学出版会(https://t.co/D1YO2fGDcf)の底本はBudé、2019年の岩波文庫(https://t.co/Oz7XTCXh6r)はTeubner、そして今年刊行の西洋古典叢書(https://t.co/B09UiFawLg)はOxfordとそれぞれ異なる。
『カティリナ戦記(カティリナの陰謀)』の日本語訳、2008年の大阪大学出版会(https://t.co/D1YO2fGDcf)の底本はBudé、2019年の岩波文庫(https://t.co/Oz7XTCXh6r)はTeubner、そして今年刊行の西洋古典叢書(https://t.co/B09UiFawLg)はOxfordとそれぞれ異なる。
『カティリナ戦記(カティリナの陰謀)』の日本語訳、2008年の大阪大学出版会(https://t.co/D1YO2fGDcf)の底本はBudé、2019年の岩波文庫(https://t.co/Oz7XTCXh6r)はTeubner、そして今年刊行の西洋古典叢書(https://t.co/B09UiFawLg)はOxfordとそれぞれ異なる。
“ポンペイにおける荷車交通規制に関する考察(2)” https://t.co/HqZwJDy0sK
“ポンペイにおける道路排水計画に関する考察 (2)” https://t.co/MLcaf5x98p
“ポンペイにおける道路排水計画に関する考察 (1)” https://t.co/F3N2ik3SlH
“日本占領下の戦時暴力と戦後の対日協力裁判をめぐる不平等な断罪――フィリピン・ネグロス島の例――” https://t.co/PhzBhHHAuq
「日本人の見たギリシア(19世紀後半~20世紀半ば) 」 / 「彼〔竹山道雄〕は、古代を直ちに現代につなげようとはしない。彼は、ギリシアの古代と現代の間に中世ビザンツ帝国の時代があることを喚起する。」(p. 22) / https://t.co/5BYIWkv1kx
“世界の数記号(科学史入門)” https://t.co/Lt3osTPb0N
“女化石屋メアリー・アニング(1799-1847)(科学史入門)” https://t.co/5HFn9Ha0aT
ガリレオがパドヴァ大学に就職する前にマントヴァのゴンザーガ家に声を掛けられていたという話。彼はそれほど、ヴェネツィア・パドヴァ大を評価していなかったのではないかともこと。 / “マントヴァのガリレオ” https://t.co/ymsmXMU3o5
「近代世界システムと北アフリカ海賊」 / “清泉女子大学学術機関リポジトリ” https://t.co/91W4agkBAA
CiNii 図書 - お前はうちの子ではない 橋の下から拾って来た子だ https://t.co/jOTE97B3Bv #CiNii
“「橋の下で拾った子」言説の今” https://t.co/MqLWiK3Xxo
『カティリナの陰謀』(『カティリナ戦記』)、大阪大学出版会(https://t.co/D1YO2fGDcf)と岩波文庫(https://t.co/Oz7XTCXh6r)に続いて、三度目の邦訳出版か。 / “京都大学学術出版会:カティリナ戦記/ユグルタ戦記” https://t.co/BFhJCz2Dau
『カティリナの陰謀』(『カティリナ戦記』)、大阪大学出版会(https://t.co/D1YO2fGDcf)と岩波文庫(https://t.co/Oz7XTCXh6r)に続いて、三度目の邦訳出版か。 / “京都大学学術出版会:カティリナ戦記/ユグルタ戦記” https://t.co/BFhJCz2Dau
本文スペイン語/日本語タイトル「ヴァイチャフ-火薬兵器に立ち向かった「未開の戦士」の理想像-」 / “<i>Weichafe</i>: El ideal del «guerrero bárbaro» frente a las armas de fuego” https://t.co/qmuBohROdu
“総会講演概要 「神の平和」運動再考” https://t.co/VWZT4AdHWV
「清代中期、民間に於ける火薬・火器の私造、私販について」 / “愛知大学リポジトリ” https://t.co/c9Pqfzd3KM
「「ビザンティン・コモンウェルス」論再考(3) -二世界論の視点から- 」 / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/ckXte6hIjt
「「ビザンティン・コモンウェルス」論再考(2) -政治統合の視点から- 」 / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/HbnTXe5ZLz
CiNii 論文 -  M.ブリュエンニオスのテトラコルド理論 : ビザンツ音楽理論研究の一環として https://t.co/fm4a1bp8cE #CiNii
「梁啓超『和文漢読法』(盧本)簡注 : 復文を説いた日本語速習書 」 / “トップページ - 明星大学学術機関リポジトリ” https://t.co/3dqNedbWSM
副題「ギリシャ正教会の特徴とグローバル化への対応」 / “ナショナルな教会からユニバーサルな教会へ?” https://t.co/DFC8fG6ga9
「近世における江戸の球戯について」 / “東洋大学学術情報リポジトリ” https://t.co/b4DbXa5Rf2
“アイロニーの実験的研究の展望” https://t.co/mKDNn8vaQA
“クーデターとミャンマー民政10 年” https://t.co/vS7anSrWva
“ウィズコロナの時代における地理学的フィールドワーク実習の実施とその注意点” https://t.co/opH40R1Ch1
“国民史と文学 : 芥川龍之介「糸女覚え書」をめぐって(<特集><歴史認識>と<文学>)” https://t.co/JPqtUP9jNV
“Reconstruction of an Ancient Egyptian Beer Dates Back to the Old Kingdom Era” https://t.co/wdUeoHbgR8
「アル=アンダルスとファーティマ朝 : 貨幣学からの証言 」 / “同志社大学学術リポジトリ” https://t.co/Zcf4Xm2MDD
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒カロリーナ・ドメネク=ベルダ/阿部俊大訳 「アル=アンダルスとファーティマ朝 : 貨幣学からの証言」 『人文學』206 (2020/11) https://t.co/eQzZog3367
「近世実録における大塩平八郎の人物像」 / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/HL9u2PCeq8
“ラウンドテーブル: ウィキペディアと科学史--知識とコミュニケーションを考える” https://t.co/t5DIky3QJL
RT @Basilio_II: “CiNii 論文 -  革命前のロシアにおける探偵小説の歴史から : 「ロシアのガボリオ」A.シクリャレフスキーと20世紀初頭の「分冊シリーズ探偵小説」” https://t.co/dX8Hn9RgRq
「論理・推理・法 : 1980年代中国大陸における「推理小説」という概念の〈翻訳〉について 」 / “検索 - 名古屋大学学術機関リポジトリ” https://t.co/0cgJ3fiyGd
J-STAGE Articles - 失われたポルポラ : 中世末期イタリアにおける赤の染色と象徴 https://t.co/QEjR7MXmZc
"品切れ・重版未定" -- 出版者サイト(https://t.co/uxLp8AqimC) / CiNii 図書 - ジェンダー・フリーで楽しむこどもと大人の絵本の時間 https://t.co/QBfIKz22qQ #CiNii
"ラテン語の分類名をカタカナ表記する際に,接尾辞に対する訳が不統一であることが問題""日本人のラテン語の「格」に対する理解不足によって,複数の読み方が混在し,和訳化の不統一/煩雑性を助長"(p. 29) / “恐竜類の分岐分類におけるクレード名の和訳について” https://t.co/V384QXcPh6
“学生は理系・文系をどのように定義するか―理論的立場に基づく考察―” https://t.co/5kkNZcype0
“中学生は優性劣性について誤った認識をしているのか―遺伝学習後の生徒約1000人対象の質問紙調査の結果から―” https://t.co/zeH3McHlH2
“書評:塩野﨑信也著『〈アゼルバイジャン人〉の創出――民族意識の形成とその基層――』” https://t.co/k7rAmpqbUG
「歴史家の目がとらえた三面記事事件 : イヴァン・ジャブロンカ『レティシア』について」 / “南山大学機関リポジトリ” https://t.co/WggUqYVAei
“優生学説の選択―海野幸徳『日本人種改造論』精読―” https://t.co/X2h7U0gL6s
「セルビアにおける同性カップルの法制化と近代法経験 」 / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/TASmiX2JX7
女性が薬草を使用する場合は「呪い」、男性が使用する場合には「手当」 / “古代ギリシアにおける女のイメージ” https://t.co/hNskKdZ1cP
“戦前期におけるアイヌ民族の同化をめぐる戦略” https://t.co/VAZNyKZ1z0
「1938年11月「帝国水晶の夜」をめぐる帝国報道指令とオーストリア新聞」 / “早稲田大学リポジトリ” https://t.co/Qv3AWBoEub
RT @Basilio_II: ニクソンがモーリシャスの首相と対談した時、モーリタニアのそれと勘違いしていた話。(p. 55) / “駿河台大学学術情報リポジトリ: なぜ地理学が重要か-アメリカが直面する三つの課題 : 気候変化,中国の台頭,世界的なテロ活動” https://…
准男爵(ここでは準男爵)についてはこういう論文がある。 / CiNii 論文 -  準男爵位の設置とその意義 https://t.co/jgM3IG0U9H #CiNii
“ドゥテルテの暴力を支える「善き市民」 ―フィリピン西レイテにおける災害・新自由主義・麻薬戦争” https://t.co/D4vVwm7mZp
「翻訳と注解 1513年4月21日付F ・ヴェットー リ発マキアヴェッリ宛書簡」 / “金沢大学学術情報リポジトリKURA” https://t.co/fqUlGOqYLN
“近世バイエルンにおける都市貴族の変容と軍務 : カトリック・リーガ(1609~1635)の軍務官を例に” https://t.co/XW4t22k9y7
奴隷のためのディルハム : 九・一〇世紀のイスラーム世界と北ヨーロッパ間の奴隷交易 (<特集>グローバルヒストリーと中世ヨーロッパ(1)イギリスの視点) / “立教大学学術リポジトリ - 立教大学学術リポジトリ” https://t.co/bxBTLmX4Eu
"グローバルな中世 : 問題とテーマ (<特集>グローバルヒストリーと中世ヨーロッパ(1)イギリスの視点) " by Catherine Holmes / “立教大学学術リポジトリ - 立教大学学術リポジトリ” https://t.co/NB7lNFfq4Q
「戦前期日本におけるパチンコの誕生と普及」 / “大阪商業大学学術情報リポジトリ” https://t.co/aTWBB8ny2g
「軍記の描く本願寺と一揆―細川両家記・越州軍記・信長公記―」 / “同朋大学機関リポジトリ” https://t.co/2rYTxySGVG
「研究ノート アンジュー家支配下のラテン・ギリシアに関する一考察── 1294年のコルフ住民の嘆願を手がかりに──」 / “東北学院大学学術情報リポジトリ” https://t.co/mXjqHfz6kx
「江戸川乱歩『黒蜥蜴』試論 : 多様な観点における考察」 / “弘前大学学術情報リポジトリ” https://t.co/ty2A9uV1K2
ナポリ王の臣下ながら独自の海軍力を持つ「海のバローニ」が独自にヴェネツィアと交渉を持つなどしてなかなか興味深い / "<シンポジウム>海とイタリア同盟 : 15世紀後半イタリア半島領域国家間システムにおける地中海" / “関西学院大学リポジトリ” https://t.co/NGYwIUWXvf
「まずは本書を書店にて手にとり、やや興奮気味に紹介文を書いた理由を実感していただきたい。」 / "<新刊紹介>アンナ・コムニニ著(相野洋三訳)『アレクシアス』(悠書館、2019年12月刊、8,000円) " / “関西学院大学リポジトリ” https://t.co/c2JaR9OVFh
“論文 マレショーセから売官制を見る ̶全面的改組直後(1720~30 年)のマレショーセの官職と親任官職̶ー” https://t.co/f5xE6dUt0i
「第 6 部では、ジャンヌが日本のマンガやアニメのヒロインとなっていることが簡単に触れられ、日本の聴衆へのサービスとの印象を受ける。」【解題】(44頁) / “講演 ジャンヌ・ダルクとドイツにおける研究” https://t.co/vbTpUyaKtF
“研究ノート 神が二度裁くとき” https://t.co/6dTvVAeS9V
"マチカネワニが龍の起源"(p. 3) / “めぐりめぐる炭素” https://t.co/DiviDidW9h

お気に入り一覧(最新100件)

PDFあり。 ⇒島 創平 「「ネロの迫害」神話:B. D. Shawの論文をめぐって」 『人文・社会科学論集』39号 (2022/3) [東洋英和女学院大学] https://t.co/g17DQYKNN5
PDFあり。 ⇒倉田 稔 「教皇ボニファティウス8世」 『小樽商科大学人文研究』第143輯 (2022/3) https://t.co/K8jYvsVB2q
PDFあり。 ⇒鈴木 公啓 「コスプレにおける異性装の背景要因には何があるのか」 『東洋大学大学院紀要』58 (2022/3) https://t.co/RJPVEiYwO8
PDFあり。 ⇒村田 奈々子 「ギリシア人の見た一九三五年の日本──ニコス・カザンザキスの眼差し」 『東洋大学文学部紀要. 史学科篇』47 (2022/3) https://t.co/cxufaIkLlK
PDFあり。 ⇒岩本 眞樹 「スラブ・ロシアの日常世界における邪視」 『札幌大学研究紀要』2号 (2022/3) https://t.co/2UfzEjWL8Y
PDFあり。 ⇒野村 仁子 「魔女概念の確立 --『魔女への鉄槌』第1部問1を中心に」 『人文社会論叢』1号 (2022/3) 愛知県立大学 人間の尊厳と平和のための人文社会研究所 https://t.co/41mBipUTk7
「ハーメルンの笛吹き男」、著者の調査で少なくとも明治期以降145件の邦訳があるのか。 蚊野 千尋 「日本における「ハーメルンの笛吹き男」の受容」(2021/9) https://t.co/ZZn3xpOoJE
これは読んでみたい。 小林真美 「大学と俗信 : 合格祈願をめぐって」 『東京理科大学紀要. 教養篇』(53), 1-20, 2021 https://t.co/74TPkqv80N
PDFあり。 ⇒小原一馬,川田航輝 「ガンダムファンの象徴闘争と文化資本の再生産―融和と排除の二つの戦略とその性差―」 『宇都宮大学共同教育学部教育実践紀要』8 (2021/8) https://t.co/NAS3cRdzbZ
PDFあり。 ⇒郡 史郎 「教会ラテン語のイタリア式発音の実態と発音解説書における問題点」 『言語文化共同研究プロジェクト』(2020), (2021/5) https://t.co/DmqUUsne3K
中村 善也「エウリピデスの"アンドロメダ"」 こちらで読めます.丹下和彦『旅の地中海』では,中村先生とは違った角度から『アンドロメダ』を分析しています. https://t.co/2gqzrht6Bx
呉座さんの件に関する、歴史学者の反応。ラムザイヤー云々ではなく、ミソジニーや差別の意識を持っていたことが問題であることは明らかです。私はそれを煽った「界隈」の検討と分析が大事だと考えています。 https://t.co/uHt2XVRznV
PDFあり。 先行研究だと概算しかされていなかった、松尾芭蕉の歩行能力の詳細な検証。さすが江戸時代の歩行距離研究の谷釜先生。 ⇒谷釜尋徳 「松尾芭蕉の歩行能力の検証 ::『曾良旅日記』の分析を中心として」 『体育学研究』(2021) https://t.co/wGV3kIyjBa
PDFあり。 ⇒北野雅弘 「ギリシア悲劇と疫病」 『演劇学論集 日本演劇学会紀要』72巻(2021) https://t.co/M4gwXXb0OW
読みはじめた。むっちゃ勉強になる。 津田拓郎「8・9世紀アフロ西ユーラシア世界におけるカロリング朝フランク王国」https://t.co/A6qXdevN53
RTしたシリアのドゥラ・エウロポス出土のローマ軍の馬鎧。関係する日本語文献として阪本浩「重装騎兵(カタフラクトゥス)とローマ人」『青山学院大学総合研究所人文学系研究センター研究叢書』14, 2000 があります。残念ながらリポジトリに本文はなし https://t.co/EARtHLFxB7 https://t.co/4kmqNCJzFf
PDFあり。論文の文章で、「論じる」ではなく、「以下~について論じていく」というように「~ていく」と用いられる表現の分析、対象資料が『史学雑誌』と『歴史学研究』。 ⇒福沢将樹 「論文の〈予告表現〉に見られる「~ていく」試論」 『愛知県立大学説林』68号 (2020/3) https://t.co/z37wOeuK9A
論文の末尾と言えば、今まで読んだ中で末尾が一番唐突だったのが、 香内三郎「クロムウェル治下における「寛容」の限界」 というクロムウェル共和制下の「寛容」とクェイカーの論文。 https://t.co/9mEIkevxt4
吹田真里子(2003)「エジプト古王国時代の遺書にみる女性の立場」『オリエント』46(1): 103-117. https://t.co/JKhfcEIAiu 遺書から見える女性の法的権利と財産相続権。遺書の作成,分割相続による遺産の受領,葬祭神官職の相続などが可能であった。
@SendaiHisCafe 最新のものではないですが、こちらをどうぞ。 https://t.co/kXLvzEtfUX ドイツ語や英語ではいくつか文献が出てますね。そのものずばり「Hitlers Charisma」とか。 https://t.co/RwizJv5j6T
こちらにも『ローマ人の物語』への言及あり。こちらはむしろ、歴史研究者の側で「歴史家とはどうあるべきか」を再考する余地ありでは、としている。CiNii 論文 -  ローマ(古代,ヨーロッパ,二〇〇七年の歴史学界-回顧と展望-) https://t.co/kvSnPgnImZ #CiNii
話題に乗り遅れた感もあるのですが、『ローマ人の物語』については史学雑誌「回顧と展望」に言及されたこともあるんですよね。歴史学者が検証し批判すべきではないか、という提言を伴って。 CiNii 論文 -  ローマ(古代,ヨーロッパ,2005年の歴史学界-回顧と展望-) https://t.co/rby9NCyc0J #CiNii
いろいろ気になる  KAKEN ロシア教会における君主主義の系譜:在外ロシア教会からツァレボージュニキまで https://t.co/ywijG3a6CB  KAKEN 国際関係をとおしてみる現代ロシア教会の列聖と聖人崇敬 https://t.co/1PvtoZOHV8
いろいろ気になる  KAKEN ロシア教会における君主主義の系譜:在外ロシア教会からツァレボージュニキまで https://t.co/ywijG3a6CB  KAKEN 国際関係をとおしてみる現代ロシア教会の列聖と聖人崇敬 https://t.co/1PvtoZOHV8
CiNii 論文 - 山下孝輔 ローマ帝国における皇帝立法の変容 : アウグストゥスの婚姻法の適用対象と後代の皇帝によるその拡大 https://t.co/xwDzyYfysu #CiNii
「興味深いのは、こうしたやりとりを通じて、むしろ科学批判を標榜する金森の方が、あるべき科学者像として理想化されたイメージを抱いているのではないかという点が明らかになったことだ」 https://t.co/DI6BsiOWY0 pp.92-93
Fateまで。 CiNii 論文 - 召喚魔法と個人存在 : 『Fate/stay night』における存在・現象・人格概念 https://t.co/dS9sYLEo07
PDFあり。 藤本猛「北宋時代における宦官世族―開封李氏の例を中心に―」『人文科学研究所紀要38号(2017)』 https://t.co/DqhBwYY8NB
イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義については、日本語だと高橋進先生の文献かな。たとえば、高橋進(2012)「イタリア・ファシズムと反ユダヤ主義・人種主義(1)」『龍谷法学』44(4)。機関リポジトリからDL可能。https://t.co/bDEv2CiNeV
"CiNii 論文 -  俗信、科学知識、そして俗説 : カマイタチ真空説にみる否定論の伝統" https://t.co/JLYj5h53Ym
"CiNii 論文 -  ブルガリア・フォークロアにおける 「聖ゲオルギオスの竜退治」 の変容 -キリスト教伝説と民間暦- (I)" https://t.co/VRoFrcZoAK ※本文リンクあり
"CiNii 論文 -  新潟の怪猫 : 猫をめぐる民間信仰の諸相 (第400号記念特大号) -- (記念論文集)" https://t.co/tEVqihBbYN
論文にまとまっていた。PDFあり。 阿河雄二郎「近世フランスにおける難破船略奪と「漂流物取得権」」 https://t.co/LrVGugVCgR
CiNii 論文 -  マニ教資料翻訳集成(1)リュコポリスのアレクサンドロス『マニカイオスの教説に対して』 https://t.co/iIptRe73mX #CiNii
Webcat風の凝縮された書誌が必要な方は、CiNii Booksの書誌ページ右側の「書き出し」の「ISBDで表示」から入手できます。完全互換ではないと思いますが。例: http://t.co/3dhhf74Eu7 #webcat
書評書きました:「哲学者たちの反省」 https://t.co/FN5E44Z6
#JSLIS2012 研究者じゃない人の論文利用についてはこちらも参照。案外みんな読むって http://t.co/bqWeNmL5
著者名が / / “CiNii 論文 -  皇居におけるタヌキの食性とその季節変動 ” http://t.co/mmqs4TzL
こんな論文どうですか? ドイツ脱原発--社会運動がもたらした政治的成果に関する考察(青柳 輝和),2007 http://t.co/8bL8qKim

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ちゃいます。 1820 ルンゲがコーヒーから発見して「kaffebase」と命名(のちにコフェイン、カフェインの名に) その後、1827 オードリーが茶から発見して「テイン」と命名したものが、これと同じものと発覚。 ↓ オンラインで読める日本語文献での説明の例 https://t.co/axgo6oyOAp https://t.co/3reYtqxK0n
RT @MValdegamas: 小野哲「『図式政治学』への試みー政治学における図式」『同志社法學』11:6(1960)https://t.co/rbufBcKiTd/同「『図式政治学』への試み(2)ー政治学における図式」『同志社法學』13:2(1961)https://t.c…
RT @MValdegamas: 小野哲「『図式政治学』への試みー政治学における図式」『同志社法學』11:6(1960)https://t.co/rbufBcKiTd/同「『図式政治学』への試み(2)ー政治学における図式」『同志社法學』13:2(1961)https://t.c…
PDFあり。 ⇒大野 岳史 「「真実ノ教」における原因論 ─ペドロ・ゴメスと十六世紀のスコラ学─」 『東洋学研究』59号 (2022) https://t.co/XhpR699f70
PDFあり。 ⇒中里 巧 「キリスト教の呪術性と日本のスピリチュアリズム ─現代キリスト教の神秘体験と日本の心霊現象─」 『東洋学研究』59号 (2022) https://t.co/CcPYG0Oc7v
PDFあり。 ⇒大鹿 勝之 「村岡典嗣の日本精神論 ─国体についての議論─」 『東洋学研究』59号 (2022) https://t.co/DDyUJUWuFH
PDFあり。 ⇒長島隆 「[研究ノート]シェリングの「マルキオン論文」について」 『東洋学研究』59号 (2022) https://t.co/2vqBXN3fak
PDFあり。 ⇒仲井慧悟訳 「ミヒャエル・ハウスケラー+アリソン・ストーン「出生について」」 『人文×社会』2巻7号 (2022) https://t.co/qZnR85MmtN
PDFあり。 ⇒エスカンド・ジェシ 「異世界ものにおけるゲーム的世界の考察 テクストに見られる現代日本社会批判を巡って」 『人文×社会』2巻7号 (2022) https://t.co/mzjMmmdSve
RT @BungakuReportRS: 放送研究リポート:地域局で増える「課題解決型コンテンツ」 - 放送研究と調査 https://t.co/MJgWFPI16U

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RT @talkiyanhonin: @manju1635 ありがとうございます。 石橋秀雄「アイシンギョロaisin gioroー愛新覚羅と愛親覚羅ー」(『史苑』第52巻第2号、1992年3月) 立教大学のリポジトリにありました。 https://t.co/QC07o2uB…
RT @MValdegamas: 北畠霞「QUOTATIONとATTRIBUTION : 米国の報道にみる情報の入手と伝達の方法」『神戸外大論叢』44:2(1993)https://t.co/bYR9vOxKNF 日本の「オフレコ談」や海外の役所の「バックグラウンド・ブリーフ」…
RT @Shanice79540635: 因みに高学歴人間が高所得なのは「能力が高いから説」と「学歴カードで高給職につきやすいから説」があるけど、最近は後者の方の影響が殆どな事が明らかになっているんだよな。雑に言えば仕事の生産性は低学歴がやろうが高学歴がやろうが変わらず、だから…
RT @talkiyanhonin: @manju1635 ありがとうございます。 石橋秀雄「アイシンギョロaisin gioroー愛新覚羅と愛親覚羅ー」(『史苑』第52巻第2号、1992年3月) 立教大学のリポジトリにありました。 https://t.co/QC07o2uB…