Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
1
0
0
0
OA
社会福祉行政におけるミクロ権力論 : リプスキー再訪
著者
畑本 裕介
Yusuke Hatamoto
出版者
同志社大学政策学会
雑誌
同志社政策科学研究 = Doshisha University policy & management review
(
ISSN:18808336
)
巻号頁・発行日
vol.21, no.2, pp.1-14, 2020-03-01
社会福祉行政研究に関係するミクロ権力論には、社会学権力論と行政学的権力論の二つの流れがある。この論文では、行政学的権力論を切り開いたリプスキーのストリート・レベルの官僚制(SLB)論を大きく取り上げ、社会福祉行政研究におけるその適用可能性について検討している。また、SLBの在り方が現代において変化した要因についても考察している。それは行政への批判的態度の増大、ガバナンス改革、福祉専門職の行政への進出といったものである。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
Google Scholar
Twitter
(1 users, 1 posts, 4 favorites)
畑本裕介,2020,『社会福祉行政におけるミクロ権力論:リプスキー再訪』「同志社政策研究」21(2)1-14 https://t.co/26lTI6Vh0m
収集済み URL リスト
https://doshisha.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=27110&item_no=1&attribute_id=28&file_no=1
(1)