著者
雙田 珠己 鳴海 多恵子
出版者
熊本大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2008

本研究の目的は、1.肢体不自由児と保護者を対象とした衣生活教育プログラムの実践2.子どもたちの衣生活を改善する修正衣服の検討である。衣生活支援活動は、肢体不自由特別支援学校の高校生と保護者を対象に、前者には着装に関する授業を行い、後者には既製服を障害に合わせて修正する技術指導を行った。また、被験者5人の着脱動作に合わせて既製ジーンズを修正し、着脱時の生理的負担が軽減されることを確認した。

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こんな研究ありました:肢体不自由児の衣生活支援アクティビティとQOLの向上をめざした衣服の改善(雙田 珠己) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20500672
こんな研究ありました:肢体不自由児の衣生活支援アクティビティとQOLの向上をめざした衣服の改善(雙田 珠己) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20500672
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