著者
鈴木 元
出版者
日本保健物理学会
雑誌
保健物理 (ISSN:03676110)
巻号頁・発行日
vol.35, no.1, pp.4-11, 2000 (Released:2010-02-25)
被引用文献数
2

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昨日こんな会話もしていたのでよかったらのぞいてみてください↓全身被爆時の線量と症状については、事故記録https://t.co/tHTkMaUztB の急性放射線症候群の項なども見てみてください。
@hari952624 あ、はい。チャレンジングな読書をするのは知ってます。私もかつてより量を意識するようになりましたよ。変わるもんですね。 事故の線量や症状はここからも読めたりします。独歩入院も書いてありました。福島でもお馴染み… https://t.co/bF6xsyXFix
本邦はバケツでウランという事故も起こしておりますが、その事故の傷病者に関する報告。 https://t.co/63SAmw9Ay6 https://t.co/I1iuCk4txj 本当に大量に浴びたらどうなるかという話です。
JCO臨界事故患者の初期治療 鈴木 元 保健物理(2000) https://t.co/IVNKwoZBzY 臨床症状から重篤な全身被ばくを被った患者が2名でたと推測していた。これは,骨髄移植が必要になるかもしれないと身震いして待ち受けていたことを覚えている。

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