著者
小川 雄一 Momin Md. ABDUL 倉本 誠 河野 靖 椎木 友朗 山本 一哉 近藤 直
出版者
一般社団法人 レーザー学会
雑誌
レーザー研究 (ISSN:03870200)
巻号頁・発行日
vol.39, no.4, pp.255-261, 2011-04-15 (Released:2015-09-03)
参考文献数
12
被引用文献数
7 7

The fluorescent substances in citrus fruit peels were investigated by NMR analysis and excitation, and

言及状況

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昨日の「傷んだミカンにUVライト当てると腐った部分が蛍光する」に関する論文改めて読んでた 本当に実験結果が出てるんだ… https://t.co/a37X7baYGJ
> 蛍光画像を用いた柑橘系果実の腐敗果検出 ほーん(´・ω・`) https://t.co/ht0WhDY4tc
@shinubeki_gmkz 有機物知識をかじった身からすると、柑橘類の皮に含まれてる油(ぶつぶつの中身)が分解されて特定の波長域を当てると特定の波長の蛍光を出す有機物ができるのでは?と思ったら論文出てきました https://t.co/zxwn3GMGug
.@One_of_Engineer https://t.co/Lm28zgil2jによると「350~375 nm付近を利用すると腐敗部検出 に効果的である」だそうです。この論文では.. https://t.co/rmoiqoFbGW 「ブラックライトで照らすと「腐ったミカン」がわかる、というライフハックが話題に」https://t.co/D9zFHwasNC にコメントしました。

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