AXION (@AXION_CAVOK)

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「宇宙波動エネルギー中継装置」という厨二病的文言を見たのだが、これを「宇宙マイクロ波背景放射検出器」とすれば、テラヘルツ波の検出器としてこっち(https://t.co/XCpGwx8R6e)とか思うのだが、テラヘルツ波を検索すると怪き健康グッズも出てくる。闇は深い(^_^;)。
@nojiri_h @ray_fyk 終端速度の最大限を考えると気泡群の場合で大体30cm/s出れば良い方(https://t.co/WME9uU6Sc2)だけど、それは水中の鉛直上昇の場合だから「流しそうめん」の這い上がりには適応できそうもない。難しいなぁ……。
@sasakitoshinao こいつ(https://t.co/eCnZsUwyjC)に組み込めば完璧だ(^_^;)。
TLにこんな論文(https://t.co/DspOIxtseQ)が回ってきたので「わっはっは」とネタとして見たら、途中から「ちゃんと倍振動出てるし」とか本気で見てしまった(^_^;)。2次元モードとか、先端へのエネルギー集中とか色々と調査することはありそうだが……。
コンテナ・ラボ(https://t.co/tApG14VZBT)があるのだから、コンテナ・ホテルがあっても良い気がする。「実験室の床で寝ちゃお♡」という人は兼用できるが(^_^;)。
@nojiri_h @yoshi2150 「蒟蒻屋さんのこんにゃく」が220gで80x140x25mm。論文(http://t.co/xCs0EbcdAE)より破断応力は2x10^5[N/m^2]とすると、185.5倍までいける。高さ26m……って、あれ? 本当か(^_^;)。
@AXION_CAVOK 本を開くと「ポアソン比が負」と書かれたハニカム構造の建物がドドーンと立ち上がってくるという〝飛び出す絵本〟を夢想したのだが、誰が喜ぶんだソレ……。 http://t.co/d7frLn9Nib
@ohnuki_tsuyoshi GPS気象学は1995年には立ち上がってますね。アイデアそのものは80年代には出ているようです。GPSのまともな運用開始は2世代目の1990年ごろからですので、最初から水蒸気の影響は問題視されてます。 http://t.co/IKK8gEajfo
リアル〝リチャードソンの夢〟だな。 https://t.co/T836VV2OJ6 RT "第二次大戦前、コンピューターは「たくさんの人間たち」だった(動画あり) http://t.co/O05yj5HBKx"
@nojiri_h マジレスするのを忘れていた。 近接場光が超光速通信に使えると言うネタは、例えば、 http://t.co/C8C35Jyqyi とか見て下さい。 相間さん相手に「光速を越えるのは位相速度でなく群速度」とか言っていると「群速度だって越える」と言う反論が待ってる。
RT @ichimiyar: まあそうなりますよね。酷い習慣です。RT @HironobuSUZUKI この論文の結論ワロタ→「丸刈り強制率の高さは地域の家庭および学校の教育能力の低さや、文化水準の低さを表す指標となる得ることも明かとなった」(東海大学紀要…)http:/ ...

お気に入り一覧(最新100件)

「現代人における年中行事と見出される意味 : 恵方巻を事例として」沓沢博行 〈(恵方巻は)「江戸時代の末期から明治にかけて」の時期に誕生したと記述される/江戸〜明治期にこの行事が存在したとする資料は今のところ見つかっていない〉 https://t.co/pJNwGL82RP

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ふぐぐ。 CiNii 論文 -  総力戦時代の哲学 : ハイデガーと京都学派 (第一次世界大戦とその影響) -- (第一次世界大戦の諸相) https://t.co/C1M9dtKasL #CiNii
RT @works014: この文書そのものが読み難いという皮肉… / “2F3-1 高精細LCD上の明朝体フォントの読みやすさと好ましさ” https://t.co/4x7CfLztdY

1 1 1 0 OA Gobel集合論I

こんな素晴らしい概説があるなら原典訳さんでエエんちゃうか、とちょっと心が折れるが、しかしありがたい https://t.co/rZNHTCrduJ
CiNii 論文 -  文章の難易度判定のための単語親密度チェッカーの開発 https://t.co/DHUr5ADifK #CiNii
RT @keep_on_mono: 「組織状大豆たん白食品の歩み」(1987) https://t.co/lkWFV0LIOy https://t.co/MjJkvziw53
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @ogugeo: (承前)イラストで使われている等高線に陰影をつけて立体感を出す技法は、1939年に田中吉郎が発明。日本地理学会の雑誌に2編の論文を発表し、その後に世界的にも認知された。論文の pdf https://t.co/Rjyr1zOh0s https://t.…
RT @pseudoscholar1: 「国立国会図書館デジタルコレクション―モンタヌス日本誌」 https://t.co/uwm6j82huG 問題の記述があるページ。前のページには挿絵も。
RT @takumi_itabashi: 最近の論考がウェブで読むことができた。便利な時代である。永原陽子(2016)「植民地期ナミビアでの大虐殺に関する対独補償要求」『アフリカレポート』54 https://t.co/tDpXdkReQX
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…
RT @ogawa_tter: "深層ニューラルネットの積分表現理論"、園田 翔、博士論文、2017年2月、早稲田大学 https://t.co/MCIyuOs36X 「深層ニューラルネットの中で何が起きているのか,なぜ深層にした方が良いのかという問題に対して」 https:/…