Hikaru Itakura(板倉光) (@NecoBus_8110)

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それに関連した、意見論文はこちら 「ニホンウナギの成育場環境の保全と回復:石倉カゴの課題について」 https://t.co/zVt8VFkq5O
共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の… https://t.co/ipPH205RDO
共著論文が2報、応用生態工学より出版されました! 「超音波テレメトリーを用いた,汽水湖におけるニホンウナギの生息場所利用の把握」 https://t.co/TLXUpbGgJj 「超音波テレメトリーを用いた,人工池における石の… https://t.co/ipPH205RDO
ニホンウナギは日本のどこに分布しているのか?この問題に対して、全国から採集した個体を天然遡上個体と放流個体に判別し、天然個体の分布を調べることで明らかにした論文が日本水産学会誌より公開されました!… https://t.co/svkYAcB66D

お気に入り一覧(最新100件)

【アユカケの生態に関する最も詳しい論文】 九頭竜川のシンボルフィッシュのうち、一番よく分っていなかったのがアラレガコ(アユカケ)でした。今回「アラレガコ研究会」の成果を福井県立大学の田原先生が中心になってまとめてくれました。興味の… https://t.co/m640ce4SuP
M&E掲載された2018年度論文の委員会推薦優秀論文の1つに選んで頂きました! ありがとうございます! https://t.co/BlE6CDloEl (結果講評) https://t.co/jnmKoIMkDf (論文 open access)

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RT @japanfossil: 海岸近くの岩石に見られるハニカム(蜂の巣)構造は、岩石表面に石膏(硫酸Ca)などの塩類が形成されることに伴う風化構造で、一般に蒸発が大きい箇所で進行しやすいらしい。より大きな凹地形になると「タフォニ」と呼ばれるそうだ。 https://t.co…
RT @Tit_birdy: アホウドリの年齢識別についての論文(今野ら 2018)を読んでみた。 #小鳥論文メモ 27 https://t.co/JLxEyY6IRJ 幼羽〜決定羽(成鳥の羽)になるまでの成熟過程を、各部位ごとに0〜5の6段階でスコアリング。足輪で年齢の分かる…
RT @matsusakat: パンくんは志村さんを慕っていただろうけど、この映像はインチキです。こちらの論文でも書きましたが、志村どうぶつ園は捏造映像のつぎはぎを多用していました。視聴者を騙すこういうやり方に、志村さんを巻き込まないで欲しかった。 https://t.co/P…
RT @vertical06: @ganyujapan 正気じゃない研究がこれですねhttps://t.co/I2mLyDxZ5H 斑紋の一部分は種によって安定しているっぽいがそれ以外は変化する、という結論になっています
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @zooman_koichi: 外来種が移入先において感染した病原体の増幅者や運搬者にもなり得ることを示唆した論文(フリーアクセス) 外来種を持ち込んだ人間側の問題であることをお間違えなく (-"-;) https://t.co/9ohl1YU9Du https://t.…
RT @PuiPuiYukke: 今気づいたけど、『神奈川県立博物館研究報告(自然科学)』がJ-STAGEに登録されて、DOIが付与されている! https://t.co/TxXg0wvzde
今気づいたけど、『神奈川県立博物館研究報告(自然科学)』がJ-STAGEに登録されて、DOIが付与されている! https://t.co/TxXg0wvzde
J-STAGE Articles - ゲンジボタルの国内外来種問題を通して生物多様性の保全について考える授業の開発。山野井ほか 2015(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/7nv7IVljLn こうした遺伝的撹乱(遺伝子汚染)の普及啓発は大事ですね。
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @831245leg: 鶴崎展巨(2007)地理的分化のホットスポットとしての中国山地 https://t.co/PION8m8cmc
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawa… https://t.co/Hdbizj8HRe
鶴崎展巨(2007)地理的分化のホットスポットとしての中国山地 https://t.co/PION8m8cmc https://t.co/tEY5FymQ3W