球体回転 (@aquamirror15)

投稿一覧(最新100件)

J-STAGE Articles - ヒューム主義的スーパーヴィーニエンスの問題は解消されるべきか? https://t.co/QEsGbmbKWW
https://t.co/uuSXT91Xli 理論的に要請される諸性質が並べ替えが可能であることから、基礎的性質に対する懐疑論を導く議論です
CiNii 雑誌 - Philosophical topics https://t.co/KIDLfKCyY5 #CiNii

お気に入り一覧(最新100件)

ミショットの因果関係知覚の研究について素敵なレビューを見つけた。中村浩 2006 「ミショットの因果関係知覚」北星論集,42,43-56 https://t.co/lh6bnbTwsd
CiNii 論文 -  文献紹介 フランク・ジャクソン著『形而上学から倫理学へ : 概念分析の擁護』 https://t.co/d0Sp5QrYQE #CiNii

フォロー(188ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

学会誌に載った書評としては、布山美慕さんによるものがありました。こちらも本格的でしたね。失礼しました。 https://t.co/FmsfY5LiX9
RT @contractio: https://t.co/PtJWJTZnga / “加藤哲理(2017)「シリーズ〈神なき時代の思索者たち :現代政治理論の〈解体〉〉(1)盲点を観ること:ルーマンの社会システム理論への存在論的批判…” https://t.co/2VNwYPQ…
RT @contractio: https://t.co/PtJWJTZnga / “加藤哲理(2017)「シリーズ〈神なき時代の思索者たち :現代政治理論の〈解体〉〉(1)盲点を観ること:ルーマンの社会システム理論への存在論的批判…” https://t.co/2VNwYPQ…
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』12 (2012) https://t.co/Lopol8Ghai
RT @BungakuReportRS: 後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(七) https://t.co/t7eHPzxU1l
RT @BungakuReportRS: 小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙述でした。著者冥利に尽きます。
PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
PDFあり。 ⇒間篠剛留 「第二次産業革命期実業家たちのデモクラシーと教育─カーネギー、ロックフェラー、フォード─」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/RrfFPTNii2
元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https://t.co/NwlAMUdlYb

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
PDFあり。 ⇒井上敬介 「昭和戦前期の普通選挙と北海道第3区 : 道南と政党」 『北海道大学文学研究院紀要』162 (2021/2) https://t.co/XUBCJPwiaj
RT @BungakuReportRS: 北海道大学文学研究院紀要 (162) : HUSCAP https://t.co/6H2b5HffTL
RT @BungakuReportRS: 安達 敬子・亀井 若菜 - メトロポリタン美術館蔵「伊勢物語図屏風」について : 二条后・有常女をめぐる文芸・注釈と絵画 https://t.co/m0HEJcsY8d
RT @BungakuReportRS: 丸茂 美惠子 - 〈佐渡島〉と若衆歌舞伎濫觴の再検証【若衆歌舞伎における〈佐渡島〉の関与】 https://t.co/JJJbOsAqiE
RT @BungakuReportRS: 松原 久子 - 『綴合於伝仮名書』という名の諸テクストにおけるお伝像の揺らぎ : 台帳から筋書、正本写、そして批評まで https://t.co/z8fyp6EP6X
RT @BungakuReportRS: 本学所蔵貴重和装本(和歌・物語)の書誌調査報告 : 竹取物語絵巻・伊勢物語・湖月抄・今物語・馬名合・勅撰集・仮名文字遣・自讃歌 : 付:白戸満喜子「共立女子大学図書館所蔵古典籍の料紙観察に関する報告書」 - 共立女子大学リポジトリ ht…
RT @BungakuReportRS: 加美 甲多 - 『頬焼阿弥陀縁起』と『沙石集』 https://t.co/LMgja3iC9V
RT @BungakuReportRS: 太田 たまき - 『讃岐典侍日記』 : 白河院の「かげ」 https://t.co/1n24PjgA4E
RT @BungakuReportRS: 孫 文祺 - 室町時代における孫君沢に対する認識と受容 https://t.co/TObUcP0JEH
RT @BungakuReportRS: 山田 和人・翻刻の会 - 翻刻『潤色江戸紫』(上) https://t.co/eg3C9xFy6q
RT @BungakuReportRS: 中里 理子 - 鶴屋南北の歌舞伎作品に見られるオノマトペの特徴 https://t.co/6OjcUdbrFe
RT @BungakuReportRS: 古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https…
RT @BungakuReportRS: 山本 博子 - 『古今和歌集』における過去表現 https://t.co/84s6XuuGOi
RT @BungakuReportRS: 小島 雪子 - 平安時代文学における「よもぎ」「蓬」について(一)――平安初期までの漢詩文における「蓬」を中心に―― https://t.co/sEGMbKKPzJ
RT @BungakuReportRS: 下向井 龍彦 - 平安時代の四つの転換点について : 王朝国家論の立場から https://t.co/nnCIPtFFqd
東北大のリポジトリにPDFあり。 平川新編著 『出羽国の庶民剣士 ―武田軍太「武元流剣術実録」の世界』(318ページ) https://t.co/XfgkXe2FGZ

フォロワー(61ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…