大槻英世 (@hohtsuki)

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何となく思い出す。「生まれた1946年に南海地震が起きている」佐伯一麦さんが言ってた中上健次の事。 そして第二次世界大戦前後の大地震ラッシュ、凄まじい時代だな。 http://t.co/0vt56wbjIx

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横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通して考察しています。 https://t.co/cFQZhvHvWl https://t.co/tHnQXB9Rxb
大変面白い。図書館における出版物の所蔵・不所蔵の差は、表現機会の不平等をもたらす点で表現の自由に反する。従って選書にあたり図書館員に裁量権を認める限り、図書館は表現の自由の場(public forum)足り得ない。 / “公立図書館と「表現の自由」との法的関係 : 憲法上…” https://t.co/lkGmdNTdk4
L. Lippard と J. Chandler による「The Dematerialization of Art」(1968)を https://t.co/axlwEmqXHh ・・・和訳したのって藤枝さんなのね(1973)。読みたいなあ。 https://t.co/E7SYvy4on6
現代思想は「アウシュヴィッツ以後」を思考することをひとつの命法としてきたが、デリダはユダヤ人としてアウシュヴィッツの災厄を特権化することに対して慎重であり続けた。この対談を通してそのことの意味をよく考えてみたい:「アウシュヴィッツ以後の脱構築」https://t.co/bxyNqafTqB
中尾拓哉『マルセル・デュシャンとチェス』、ここで博論の要旨が読めるけど、面白そうなテーマ。 ”デュシャンが専心したチェスに、芸術/非芸術という問題系ないし対立をみるのではなく、そこにある造形的問題をとらえ考察する” pdf→ https://t.co/wiWLJUb9BE

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・実際の感染者と「自治体に感染者として把握される者(行政的感染者)」の比率を1/Cとし、一定だと仮定したときのCは20前後と推定 (自治体発表新規感染者1日20人だとすると実際は400人) ソース(政策研究大学院大学学術機関リポジトリ) https://t.co/uUa7w2snrr
RT @n291: JAIRO | ジョルジュ・ベンコ:空間、時間、権力 —ポール・ヴィリリオに会う— https://t.co/H0E3u5DjVo / ヴィリリオ/パランからジャン・ヌーヴェルへ──転回点としての一九六八年 | 五十嵐太郎 ‹ Issue No.13 ‹ 『…

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・実際の感染者と「自治体に感染者として把握される者(行政的感染者)」の比率を1/Cとし、一定だと仮定したときのCは20前後と推定 (自治体発表新規感染者1日20人だとすると実際は400人) ソース(政策研究大学院大学学術機関リポジトリ) https://t.co/uUa7w2snrr
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