疲れた (@p1p2q3q)

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安定した作物の生産が出来てなかった時代に肉食無しで生きていけるわけないじゃない… 江戸時代でも普通に食べてたし https://t.co/CnDV7gU76D 人間は生物学的に雑食なんだから肉を食べる動物なんだよ https://t.co/Zn1ojGSt5y
@WhK0GnaHEL8cMke @hpzimmerfrei 江戸時代でも薬喰いと言って病気になったら肉食べて栄養つけるのが民間では普通に行われてたんですよね…というか薬喰いでなくても食べてた https://t.co/CnDV7gU76D
RT @nagaoka_sun: 実は、先行研究があり同様の結果が報告されている 『地域猫』活動の長期的変遷に関する予備的考察 -横浜市磯子区の実践グループ年次活動報告書に対する内容分析より- https://t.co/IGm1jFhc5z 2001-2011の経過で48地域…

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外からの流入も十分あり得る大学キャンパスですら、きちんと不妊去勢手術をやると5年でここまで減る。 つまり10年も20年も地域猫活動をしている活動家とやらは、無計画にやっているか、外猫に餌やりしたいがために本気で減らす気がないということになります。 https://t.co/jb5g7Eyx1Y https://t.co/E4Foey1bQj
一番の原因じゃないならやらなくていいわけじゃないんですよ。 対策というものはなんにしてでも総合的にやるものです。 アマミトゲネズミのトキソの件とか知ってるのかな? トキソやSFTSの事とかも考えているんだろうか? https://t.co/acduEl3J6d https://t.co/JxetSux2W0
@kana71764655 古い資料(2018)ですが国会図書館の資料なので大嘘はないと思います。米国においても規制のない生体販売は広く行われているようです。イギリスにおいてはネット販売はOKのようですね。資料を示していただかないことには何が本当で何が嘘かわかりません。 https://t.co/s92MaNwuJu
沖縄島北部やんばる地域におけるイエネコによる固有鳥類の捕食 被害とその対策 https://t.co/G2BDvZrMrJ 捕食被害を全て猫にするのではなく、1つの要因として現実に起きているからこそ対策をする必要性があるのです。獣医師の立場で意見を述べるからには現実を見据えてからにして下さい。 https://t.co/W3ZRleprIg
https://t.co/NIbQOJMgts 2016 鶏舎内への侵入が確認された猫が(鳥インフルエンザの)家禽への感染源となる可能性のあることを示唆している。 ドイツでは鳥インフルエンザ流行地では猫の放飼いを禁じ違反には厳罰を設け、外猫を行政が捕獲殺処分もしている。日本は無策どころか地域猫を進めている。
山崎教授(笑)のノネコ問題に関する過去の論文とやらがコチラwwww ※学生のレポートではありません https://t.co/7OpAsjQPbY https://t.co/3uMt23uUAm
https://t.co/WnqpOxJYue 国会図書館 諸外国における犬猫殺処分をめぐる状況  誤訳偏向が多。欧州ではペット動物の保護に関する欧州条約に基づきペット動物の殺処分について獣医師等が安楽死させる~は誤訳。これにより欧州では犬猫の殺処分は獣医師による安楽死に限るとのデマが日本で流布された。 https://t.co/swF46Nxwsp
禁忌食(その2)チョコレートとイヌとネコの健康 https://t.co/JrpY9ilvJb https://t.co/xZeR42YIFo
https://t.co/ryI724aH1j 移出入に注目してみた。 非実施地域の子猫移入数(9頭)は「移入」と見るより地域内「繁殖」だろう。 これだけで、環境省試算(雌猫繁殖1年で20倍)通りには増えない事が証明されている。 https://t.co/cIi2oHjsMJ

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