中谷礼仁NorihitoNAKATANI (@rhenin)

投稿一覧(最新100件)

そのリノベーションがさほど注意深いものでなくても、普通に行えば、味や深みを持ってしまう構造の解明 https://t.co/gq53i3CWQt
当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NTvPcW2kHp
当時伊藤毅さんに長屋実測の様子を話したら陣内さんの『イタリア都市再生の論理』を紹介され貪り読んだ。その結果の論文。今読むと日本版ティポロジア相当の論文だった。続編が「弱い技術」https://t.co/RM5N9YbWVv https://t.co/NTvPcW2kHp
CiNii 論文 -  世界遺産を宇宙遺産に(V 論考,<特集>新景観) https://t.co/QYzqQ0xjYC #CiNii
RT @KaitoSSS_: CiNii 論文 -  弱い技術について : 近代大阪長屋群の増改築手法におけるその特性(歴史工学的事例報告2), 中谷礼仁, 北浦千尋, 353 https://t.co/jRYfKXTt8c #CiNii
共同体は難しい。いきなり話がややこしくなる。でもこれを入れないと、持続が絵に描いた餅になる。シチリアのワインは誰が飲んでも美味しいが、誰がどのように作ったか(作らせたか)なんて気にしない地域礼賛論はありえない。https://t.co/ZX33c6AAFt
こんな論文あるのか!CiNii 論文 -  楳図かずおのコマ割り理論 http://t.co/qOyDjrDZDQ
今トルコの地質と風土についてまとめてたら、すでにあった。すごいわかりやすい。https://t.co/Bx4yUBhd9q
なつかしやRT @YOW_: 田中昭臣氏、中谷礼仁氏 / “CiNii 論文 -  「螺旋展画閣」の内部空間に関する一考察(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集)” http://t.co/79SCjizF
Stewardship(羊飼い)の含意について http://t.co/I0OEW2NA (建築雑誌201002…震災前) http://t.co/CF6uvRrb

6 0 0 0 OA 日本家屋構造

斎藤兵次郎の本、ipadでとりだせれば、現場で怖いものなし http://t.co/Sx8KMoWp

6 0 0 0 OA 日本家屋構造

きわめて有意義なブログ 『日本家屋構造』斎藤兵次郎の紹介。中村達太郎の本ぐらいいい本です。デジタル版が公開されている模様。http://t.co/4wVXZJbe デジタルライブラリにあった。いやあパチパチ http://t.co/Sx8KMoWp
『建築雑誌』での数少ない昭和8年三陸地方津波被害の報告書。准員 笹間一夫によるもの。実地な技術者による詳細な報告なので、津波ライブラリーにも入れておいてほしいぞ。防浪漁村計畫 (三陸津浪の被害を論據として) http://t.co/Ncgi6iU
RT @8714423: 『建築雑誌』掲載の「戦後日本建築写真年表」がPDFで公開されました。資料価値の高いものを目指し、気合いを入れて作成しましたのでどうぞご活用ください! http://t.co/U6dLRFg
想定範囲 http://t.co/qNCPkLo 「国立西洋美術館本館、世界遺産は「落選」勧告」http://t.co/KqUuvsL”
RT @hajimebs: @seny1000 @rhenin 既往を検索したら、思わぬ報告がヒットしました。ビキニ環礁の水爆実験の影響が日本の農作物に与えた影響を土壌肥料学会が調査。当時の危機感が記録されている。http://ci.nii.ac.jp/naid/1100 ...
興味を持たれた方はさらにこれをごらんあれ 中世京都における巷所 http://ci.nii.ac.jp/naid/120002636565
@ShinsakuYamagu 「工業化への道」のオリジナルは不二サッシ工業のパンフです。 http://ci.nii.ac.jp/naid/10018931158

お気に入り一覧(最新100件)

日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 https://t.co/aJoITcD3dI 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/bnRIuWuXzF
日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大 https://t.co/aJoITcD3dI 都市におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium)の生育地拡大要因 https://t.co/bnRIuWuXzF

フォロー(695ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  豚と都市社会 : 19世紀前半のニューヨークを中心として https://t.co/xmDrmQwp9Y #CiNii
RT @Naga_Kyoto: 本岡 拓哉「戦後都市における河川敷居住の存続要因 熊本・白川を事例に」日本地理学会発表要旨集 https://t.co/vhgicGXf4e ・1953年の白川大水害以後に河川敷居住が始まる ・1964年に新河川法が制定 →河川敷の整備が進むが河…

フォロワー(6801ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

@mizunosyuhei @satoshin257 どうぞ https://t.co/M7yLYuT1lv https://t.co/ElBlTr0pah

3 2 2 2 OA 年号勘文

@mizunosyuhei @satoshin257 どうぞ https://t.co/M7yLYuT1lv https://t.co/ElBlTr0pah
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
RT @shibuya1972: WANによる配信があるようですが、澁谷の個人報告は配信されません。ご関心のある方は会場においで下さい。来れない方は、おおむね以下の論文と同じような話をするのでご覧下さい。 →「「フェミニスト男性研究」の視点と構想――日本の男性学および男性研究…
RT @hayakawa2600: @hayakawa2600 この「大東亜暦」構想については、「戦時下の中国における新東亜暦編纂事業に関する基礎的研究」( https://t.co/timpYNJeSy)、また小林春樹「大政翼賛会興亜局編纂の「暦法調査資料」について」http…
RT @hayakawa2600: @hayakawa2600 この「大東亜暦」構想については、「戦時下の中国における新東亜暦編纂事業に関する基礎的研究」( https://t.co/timpYNJeSy)、また小林春樹「大政翼賛会興亜局編纂の「暦法調査資料」について」http…
RT @philomyu: 「いつもより暑い夏の翌年はスギ・ヒノキ花粉の飛散量が増える」という研究があり、今のうちに舌下免疫療法なり何なりの対策を打っておかないと花粉症持ちの我々は来春えげつないことになるのではないかと気づいたのでここで報告しておきたい。https://t.co…
RT @minoruno: 日文研発足に纏わる当時のゴタゴタについて知る。 パネラーの先生方の回想に出てくる研究者が学生時代参考文献によく出てきたあの先生とかこの先生とかそんな有名人ばかりで昭和のプロレス回顧録読んでるみたいだった(;ω;) 馬場が!猪木だ!長州だぁ! http…
杉浦 芳夫「ハーヴェイ著 : 地理学における説明」https://t.co/2L058QCkVl 後にハーヴェイ自身が否定した計量地理学的色彩が強い本だから、理論としてはそれほど広がらなかったという認識でいいのかな。
RT @tyuusyo: 「日文研創設時の批判」<鼎談>「日文研問題」をめぐって ですな。「日文研は中曽根の手先のウヨ集団」という共産党系の学者の批判もスゴイが、東大名誉教授の宮地正人氏などの学者が「日文研の所長の梅原猛の研究は思いつきで学問じゃない」と言い放っているのもすごい…
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
RT @IichiroJingu: @glasscatfish リンク先論文によれば初出は慶応四年で、秋田藩を「東北の雄鎮」と呼んでいるそうです。 https://t.co/6ZgkUPlfWV
野尻 亘「アメリカ地理学における地域概念の形成」 https://t.co/jzZ8SYkHm1 ドイツ地理学を受容しながら発展してきたアメリカ地理学における地域論と景観論の対立、および計量革命においてその影響が軽視されてきたホ… https://t.co/oAtcfSYHWk
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
J-STAGE Articles - 持ち家社会と住宅政策(&lt;特集&gt;居住保障と社会政策) https://t.co/RN1R7xAFRL
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
RT @chikurin_8th: 日本思想は論理的一貫性を軽蔑する。典型は鈴木大拙の禅思想で「山は山で、山でない。水は水で、水でない(「東洋思想の不二性」)」てなことを言う。実はこれがサンスクリット語の誤読に由来する疑いが濃厚なのです。下から短い論文がDLできます。外国語おそ…
RT @demauyo_tadaimo: 安倍さんが保守? 保守主義って、政治家の思いつきで社会制度を簡単に変えることを戒める思想だよ。 私が明日朝練だからって家中の時計を2時間早めたら、お兄ちゃんも横暴だって怒るでしょ? https://t.co/ibe10YMSR2 h…
メモ>ドイツにおける文化創造産業と政策―連邦州別の政策策定経緯に着目して― Cultural and Creative Industries in Germany with Focus on the Political Measu… https://t.co/e2VBiCm7RU
田村百代「H.ラウテンザッハと田中啓爾の地誌学研究への地形学者の影響 “Palimpsest”としての地域」 https://t.co/WyNQwmz2Pz ラウテンザッハと田中啓爾は、文化景観の時間的分類を同時期に提唱している。… https://t.co/4X1DdpKCUb
RT @purple_1geo: 筑波大学の人文地理学・地誌学分野の経緯が気になる人がいれば、こちらを読んでみると良さそうです。 冒頭部は東京文理科大、東京教育大からの流れについて概説あり 筑波大学地球科学系人文地理学・地誌学分野の四半世紀(人文地理学研究 第23号 1999…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? ロングインタビュー 前澤友作 スタートトゥディ(ZOZOTOWN)社長 今の若者は"ぬるい"し、危機感がない 果敢に挑戦し仕事を楽しむことがカッコいい(前澤 友作ほか),2011 https://t.co/UrxjtNnL…
灰谷 富士人「イザイアボーマンの地図に対する見解―その時代性について―」https://t.co/cnfJboT3Nf 方法としての地図の価値と限界について。重ね合わさる諸事象を可視化できることが地図の利点だと述べている。これはか… https://t.co/90KOwYabHT
RT @FumitakeKajio: >RT 論文はこちら。「阪神近代文学研究」にもご注目いただければと。 CiNii 論文 -  少年の想像力 : 中上健次「一番はじめの出来事」論 https://t.co/I9Gn9aWGBZ #CiNii
楠戸一彦「歴史研究は「実証から離れる」ことができるか?」https://t.co/vNT1HgnWpj >(1)「資料のないところに歴史は存在しない」のか、(2)歴史研究は「資料実証主義」から離れられるのか https://t.co/eIl0lTzeY6
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @akabishi2: この論文で冒頭引用されているのがこれか。 CiNii 論文 - 学校暴力と厳罰主義 : アメリカのゼロ・トレランスの批判的考察 https://t.co/kvFdQvPVGH #CiNii
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @jnishihiro: 湖の水位管理と湖岸植生の関係については、地形変化を介した影響(抽水植物帯の面積への影響など)と地表面の冠水パターンを介した影響(主に実生更新への影響)とに分けて考えることができると思います。それぞれ、 https://t.co/bcMVB2kiO…
RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃん、憲法9条の平和主義は単なる理想論とか「宗教」だと思ってる? ゲーム理論的に考えてみて。自発的な戦争放棄を宣言するのは安全保障のジレンマを回避するためだよ? https://t.co/j4thYOZXCG https://t.…
RT @nolnolnol: CiNii 論文 -  豚と都市社会 : 19世紀前半のニューヨークを中心として https://t.co/xmDrmQwp9Y #CiNii
RT @sumidatomohisa: 紀愛子 2016「「ナチスによる『安楽死』および強制断種被害者の会」の歴史と活動」 https://t.co/aaJ3G4e6sf pdf 強制断種や精神障害者の殺害といったナチ医学の被害者への差別と抑圧。活動は1987~2009。 ht…
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 自治体文化政策における「文化の自己決定性」に関する考察 : 川俣正の「ホスピタリティ」をめぐって(曽田 修司),2008 https://t.co/sEnTUmGnsW
山崎 徳「歴史地理學とは何ぞや」地学雑誌45,1933年 https://t.co/J1206FmjMq >「歴史地理學の第一の目的は種々の期開に於ける世界の政治境界を記述するにある」 世界史の資料集にあるような歴史地図を描くことが歴史地理学の目的と見なされていた時代もあったのか
「エクスプロラトリアム展」にエクスプロラトリアムの展示思想は反映されたか? 小川 正賢 https://t.co/Kg2iixKGJd
RT @00ur0b0r0s: とりあえず学際性の各領域における相性や遍歴について見てみたい。建築工学と工学、工学と理学、自然科学と人文科学と社会科学。結局計測は不明なのか。むしろ計測不可の領域に意味や実効があるのかないのか。 学際性の進展とその影響、筑波大学大学研究センター、…
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦問題で強制連行は無かった?お兄ちゃん、1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…
RT @demauyo_tadaimo: 従軍慰安婦問題で強制連行は無かった?お兄ちゃん、1936年長崎地裁判決では、兵隊相手の食堂仕事と偽って勧誘した業者は国外移送誘拐罪を適用されたんだよ。慰安所制度の非合法性の裏付けじゃん https://t.co/oc7bjjBAKy h…

67 67 34 0 びびっと

RT @soorce: 国会図書館のデジタルコレクションは、「なんでこんなのがあるんだよ!」みたいのが結構ある。たとえば、日本女子大学漫画研究会の学漫同人誌「びびっと」の1976~1989分とか。これ、高橋留美子先生も「けもこ・びる」の名で数冊執筆してる。 https://t.…
とりあえず学際性の各領域における相性や遍歴について見てみたい。建築工学と工学、工学と理学、自然科学と人文科学と社会科学。結局計測は不明なのか。むしろ計測不可の領域に意味や実効があるのかないのか。 学際性の進展とその影響、筑波大学大… https://t.co/dwdEPtNtNW
森川洋「地誌学の研究動向に関する一考察」 https://t.co/1KQVGsObIi 英語圏および旧西ドイツを中心とした地誌学の研究動向、とりわけグレゴリー以後の「新しい地誌学」について。 https://t.co/eM1Zc9drof
RT @Naga_Kyoto: 本岡 拓哉「戦後都市における河川敷居住の存続要因 熊本・白川を事例に」日本地理学会発表要旨集 https://t.co/vhgicGXf4e ・1953年の白川大水害以後に河川敷居住が始まる ・1964年に新河川法が制定 →河川敷の整備が進むが河…
都市公園行政の現状と展望 https://t.co/zXjo6pwV7m あとで読むやつ
CiNii 論文 - 地誌と地理教育-日本の「地誌教育」は何をめざしてきたか- https://t.co/mP5gqQ6F6A あーでもこういうのも書いてはったみたいやし普通に地理学者って言っていいかも