Takashi Ariie (@takaphysio)

投稿一覧(最新100件)

日本臨床疫学会の英文誌に共著が2本掲載されました。 非常に優秀な先生方との作業は一つ一つ勉強になります。 https://t.co/2Kb3ysb9Vc https://t.co/uEzAraxgGe
日本臨床疫学会の英文誌に共著が2本掲載されました。 非常に優秀な先生方との作業は一つ一つ勉強になります。 https://t.co/2Kb3ysb9Vc https://t.co/uEzAraxgGe
新しい英語論文が公開になりました。初めての質的研究です。臨床の理学療法士が、担当する患者の行動変容をどのように捉えているか調査しました。仮説が生成されたので次は検証を行っていきます。ご協力頂いた方々に感謝です。https://t.co/rpoEPfaKcG
もうだいぶ昔の話ですが、英国大学院の話を投稿させて頂きました。感慨深いのは、自分が留学しようと決心した杉原先生と一緒の号に載せて戴けたことです。https://t.co/pWDIeskDq3
ガイドラインをそのまま内容だけみるんじゃなくて、作成の過程など(AGREEⅡの項目とか参考に)の評価をして応用できるようにならなくては。https://t.co/EIGXIs882w
コホート内ケースコントロール研究(synthetic case-control study or nested case-control study) https://t.co/BtJKIby3Vg
そして体組成評価時の注意点。姿勢影響するよね。Kushner et al 1996で説明してあるっぽいけどそっちは論文アクセスできず。 https://t.co/MpqlTUz2Is
日本での慢性腰痛に対する神経生理学に基づく患者教育の効果を調べる研究はあまりないようです。PRISMAに沿って、事前にデザイン登録されて、バイアス評価のレビュアーも複数で行われているsystematic review です。https://t.co/7LMVh4Zvym
@MKJT21 ありがとうございます。こちらですかね? https://t.co/XEUGCcFzv0

お気に入り一覧(最新100件)

卒業生の論文が運動疫学研究に掲載されました。9~12歳の児童において日常的な外遊びと遂行機能の関連を調査し、女児の外遊びの頻度が認知柔軟性と関連していましたというものです。横断研究ですが、遊びって大切なのです(学童期のです)。 https://t.co/VbnihU9sIg
さすが山田先生です。めちゃ分かりやすいですので、サルコペニア気になる方どうぞ。 J-STAGE Articles - 「サルコペニア診療ガイドライン2017」を踏まえた高齢者診療 https://t.co/11eZOE7PFs

フォロー(371ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @oshio_at: いつの間にか早期公開になっていた。YG性格検査の平均値の変化が社会指標の変化の後に生じることをメタ分析で示した論文。 小塩真司・岡田 涼 パーソナリティ特性と社会指標の関連―時系列分析による検討― 心理学研究 https://t.co/WZLiUt…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @kenichi_ohkubo: ODRに関しては田中善大先生のこの論文。 https://t.co/pHMX3ZZ1mW
「生物物理」刊行60周年記念 連続座談会Ⅰ 生物物理学を牽引する新技術 安藤 敏夫, 伊藤 隆, 杉田 有治, 南後 恵理子, 安永 卓生, 岡田 康志, 神田 元紀https://t.co/tuzb6tQMzI
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
@eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳でもやってそうで面白そう) https://t.co/ytpZnx3MEE
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @tmr_kohei: 北大の竹澤正哲先生に拙著『文化進化の数理』の書評を書いて頂きました。 https://t.co/uMStVC5M4Z
RT @officialjspm: 【学会ホームページ更新】オンラインジャーナルに スピリチュアルペインに関する医師対象全国調査 が追加発刊されました https://t.co/FQkeOccie8

フォロワー(275ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【ヘルスコミュニケーション学の新たな展開_進化生物学的視点によるがん対策への示唆_医療と社会_2020 年 30 巻 1 号 p. 91-106】 https://t.co/VjgXv9uf4W
【コミュニケーション戦略としての科学的根拠に基づくがん予防・がん検診受診の推進_ソーシャルマーケティングやナッジなどの行動科学を活用した行動変容へのアプローチ_医療と社会_2020 年 30 巻 3 号 p. 321-338】 https://t.co/pbj0s5HZxK
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
1〜6時間の安静は脊髄運動ニューロンの興奮性を低下させるかぁ…これはF wave特異的なのかな? The Use of H reflex and F wave as a Quantitative Measure of Motor Neuron Excitability (The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine 46巻8号) | 医書.jp https://t.co/ctKrJu4hHv
・患者と理学療法士の意思決定を支援する診療ガイドラインとShared decision making の重要性について(Nihon Koshyu eisei Rigakuryouho Zassi Vol.4 No.1(2016)pp.1-13 ) https://t.co/o318AfMmEo
・Choosing Wiselyで共有意思決定を促進する(YAKUGAKU ZASSHI_2019 年 139 巻 4 号 p. 575-578) https://t.co/HvdBT6LEWZ ・エビデンスに基づくリスク・ベネフィットのコミュニケーション:SDM〈共有意思決定に向けて〉(YAKUGAKU ZASSHI_2018 年 138 巻 3 号 p. 331-334) https://t.co/6PiRW8vz9I
・Choosing Wiselyで共有意思決定を促進する(YAKUGAKU ZASSHI_2019 年 139 巻 4 号 p. 575-578) https://t.co/HvdBT6LEWZ ・エビデンスに基づくリスク・ベネフィットのコミュニケーション:SDM〈共有意思決定に向けて〉(YAKUGAKU ZASSHI_2018 年 138 巻 3 号 p. 331-334) https://t.co/6PiRW8vz9I
・健康教育,ヘルスコミュニケーション,ヘルスリテラシー(日本健康教育学会誌_2020 年 28 巻 4 号 p. 243-244) https://t.co/7wtcmKqC9E ・Shared Decision Makingの可能性と課題(医療と社会_2020 年 30 巻 1 号 p. 77-90) https://t.co/76q1zJQvyJ
・健康教育,ヘルスコミュニケーション,ヘルスリテラシー(日本健康教育学会誌_2020 年 28 巻 4 号 p. 243-244) https://t.co/7wtcmKqC9E ・Shared Decision Makingの可能性と課題(医療と社会_2020 年 30 巻 1 号 p. 77-90) https://t.co/76q1zJQvyJ
(たぶん)あとで読むもの。 ・患者-医師間コミュニケーション研究に見る「患者中心の医療」という概念の進化(医療と社会_2021 年 30 巻 4 号 p. 447-458) https://t.co/tl51isAywV
【米国薬剤師によるワクチン接種 (在宅薬学 2019;6:35–39 )】 https://t.co/kEWf8955yX https://t.co/VLHUYxFRcz