Tsuda Hiroyuki (@tsuhir)

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“実験室の外で生きる人間の実存,社会の生態にも配視し,その上で十分に計画され入念に行われる観察こそが実験だ” /〈実験社会心理学研究〉に関する研究 https://t.co/cE7Fe4m06v
美術初心者は絵画から何を読み取るか? ― 具象絵画鑑賞時の発話による探索的な検討 https://t.co/1fdo1lLjzb
美術作品を記憶して描くことの教育的効果 -児童の形状ストックという観点から- https://t.co/4qO41TT6N1
科研費(スタート支援)に採択してもらえたようです。記憶操作系のスタンド使いを目指します! https://t.co/A2DvzmCrog
RT @sussusu_wenah: 声優さんの音声を使わせていただいて行った実験に関する論文が、前所属の大学リポジトリで公開されました。論文タイトルは「声優のキャラクター演技音声を用いた音声知覚に関する実験研究」です。色々な方に読んでいただけると嬉しいです。 https://…
日心で知った面白錯覚現象。指でコインをつかんだままもう片方の手で回転させているとコインの形が歪んで知覚される https://t.co/HJjliJdLjU
ヘッドマウントディスプレイを使って画面端に視覚情報を提示し、それによるプライミング効果を用いて実世界に対する気付きを支援するという研究。HMDの面白い使い道だなぁ。 - http://t.co/E3pHwc6BRh

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フォロー(206ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
J-STAGE Articles - 嗜好品がもたらす効果における古典的条件づけの役割 https://t.co/jH0yQT3gV8
RT @kobo_umuki: 自然観察会で誤って食べて中毒した例があります。幸い死人は出なかったものの。事故例報告の考察は手厳しいけど、全ての野外活動指導者が肝に銘じるべき。 https://t.co/N8hm1ft746
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @mutopsy: 分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
<論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>武藤 (2021). 実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門──RとStanによるチュートリアル── https://t.co/Un2BlULT7N
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
<文献紹介論文>[bot] 平均値だけじゃなくばらつきも仮説検証に使えるよ,ということ示す研究事例の紹介です。>武藤 (2021). ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する── https://t.co/2pnSc7JDhu
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg
長谷川先生の論文の中で,バートは捏造していないと書かれているんだけど,その根拠に関する出典が書かれていないんですよね。 どこ情報なんだろ。 https://t.co/lqhmbBTXY3
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @M123Takahashi: Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 山本佳祐・池上知子 援助行動が自己呈示とみられるとき:観察者の有無と性別が動機推測に及ぼす影響 https://t.co/DXKiAzr…
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz

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RT @wxxw_stot: @Dimetrodon_ @NazologyInfo https://t.co/oeLaz40cNJ 赤芽球前駆細胞から(赤)血球へ分化する過程でミトコンドリア減少→脱核、の流れだそうで、ミトコンドリアが極めて少なくて核が残るってことはあり得そうで…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
J-STAGE Articles - 嗜好品がもたらす効果における古典的条件づけの役割 https://t.co/jH0yQT3gV8
RT @kobo_umuki: 自然観察会で誤って食べて中毒した例があります。幸い死人は出なかったものの。事故例報告の考察は手厳しいけど、全ての野外活動指導者が肝に銘じるべき。 https://t.co/N8hm1ft746
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
RT @Takashirouzu: つくばの四神門についてはこんな考察も.「つくばには四神相応のアイデアを取り入れた『都市ゲート』は有るのだが,実際の地形条件は四神相応を満たしているわけではない」【PDF】https://t.co/6PPjXZUoy2
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @mutopsy: 分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
分散分析の結果を報告するときはMSE(誤差の平均平方)も記述したほうがよい(F値・MSE・自由度から分散分析表をほぼ復元できるから)。 https://t.co/PIvY35rIBq
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
<論文の紹介>[bot] 実験心理学でおなじみの課題を題材とした,ベイズ統計モデリングの解説論文です(分析スクリプト付き)。>武藤 (2021). 実験心理学者のための階層ベイズモデリング入門──RとStanによるチュートリアル── https://t.co/Un2BlULT7N
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
<文献紹介論文>[bot] 平均値だけじゃなくばらつきも仮説検証に使えるよ,ということ示す研究事例の紹介です。>武藤 (2021). ベイズ統計モデリングの有用性を示す認知心理学研究の紹介──個人間・試行間のばらつきを理解する── https://t.co/2pnSc7JDhu
「日本原子力学会誌コラム」ってこれか。 "徳島文理高等学校3年 松本 杏奈" 東京のスダチ https://t.co/kMkp0sgnCA
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg
長谷川先生の論文の中で,バートは捏造していないと書かれているんだけど,その根拠に関する出典が書かれていないんですよね。 どこ情報なんだろ。 https://t.co/lqhmbBTXY3

134 29 29 0 OA LR構文解析の原理

RT @blackenedgold: 大堀先生のLR構文解析の原理の解説が非常に分かりやすいとの評判なのでもっと幅広い範囲の教科書には期待 LR構文解析の原理 https://t.co/aVaXLhjnMk
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
RT @kmizuno16: 東京大学の唐さんとの心理学評論に出した論文がやっとj-stage公開となりました。https://t.co/gUoTYd9MSN
RT @M123Takahashi: Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
RT @jgda_pr: 『実験社会心理学研究』論文早期公開のお知らせ 以下の論文がJ-STAGEで早期公開されました.是非ご一読下さい. 山本佳祐・池上知子 援助行動が自己呈示とみられるとき:観察者の有無と性別が動機推測に及ぼす影響 https://t.co/DXKiAzr…
RT @twremcat: #厚生労働省 の出してくる「統計」がどれくらい無茶苦茶かは https://t.co/eTkX0OsB0m 「毎月勤労統計調査の諸問題」 参照
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz