平均寿命サミット行きたい人 (@yachihohide)

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53. 小諸市原部落の健康管理(第1報) 佐久総合病院小諸分院飯島貞司 他 当分院は昭和38年9月より小諸市 原部落の健康管理に着手した。年間春秋2回定期的に健 康診断を実施し,方式は健康台帳,手帳によるいわゆ る 「佐久病院」方式を用いた。https://t.co/bK5asoYvvL 八千穂の検証の調査かな。
大学時代に公害研究部なるサークルで水質検査に勤しんでいた。苦海浄土は必読だった。新潟水俣病における保健婦の対応を知人の保健師がまとめて、未知の症候群にどうすべきかを思い出した。 https://t.co/UvKQDhyNvP https://t.co/lQ0gxbxIT1
青森型健康づくり活動の仕組作りの一提案 〜りんご栽培との連携〜 前田 健  弘前大学大学院地域社会研究科  博士論文 https://t.co/UJoQfO9R6U 医学系でない学科でも これはいいテーマ。佐久穂町の実情によく迫っている。沢内村の記述は まさに死亡確認だなあ。

1 0 0 0 島崎藤村論

@komoro 掛川の島崎藤村論は 国会図書館のデジタルコレクションになっていて、小諸市図書館で 劣化を気にすることなく閲覧できます。このサービスよく利用しています。以前は韮崎が一番近かった。 https://t.co/SHDi8oZJ7e
わが国の平均寿命延長の年齢構造と医療・公衆衛生の役割 ─第4回から第22回生命表より─  逢見 憲一  https://t.co/OPRv3yW9mU
@koguma_tourism 保健婦雑誌 1巻1号 (1950年12月)に出ている、結核訪問のようす。 https://t.co/yZ7GUwg57t
@bacon_obstacle 参考までに 日本の研究者の論文を見つけました。 LILLIAN D. WALD AND VISITING NURSING Keiko NAKAMURA https://t.co/CO7QjM2qCz
なかなか関連論文はみつからないけど 死亡現象 を地域小集団 における健康指標 として活用す ることに関する― 提案 東大 ・保健学科 豊 川 裕 之 1972民族衛生https://t.co/z5mj3JqxWo   面白いのは、弘前大の佐々木教授がチクリと質問している。

2 0 0 0 OA 虹の話

「虹 は 川 か ら 出 る 」https://t.co/BsMHeopv7H 「こ う答 え た の は 北佐 久郡 小諸町 ・北 大 井村・川 辺 村 ・三 岡村 ・南大 井村 ・御代 田村 ・小沼 村 ・軽井沢町 ・岩村 田町 ・中津村 ・北御牧村な ど の 人人 で あ り,」安間清による民俗学論文。
長寿県長野と故郷の美味     市戸万丈*https://t.co/FmQeVdeQBc 青森県出身の農業技術者の佐久と青森の食生活の比較。「。青森県は魚が 美味すぎ,その美味のみ食が寿命に影響している というのが私の見立てである。」
@Mina_koufuku 保健婦雑誌 の創刊号の表紙とグラビアに 碧川清が掲載されている。親譲りの実行力を思うと、親子物語の方がいいかな。 https://t.co/yZ7GUvYtIT
J-STAGE Articles - 2015年都道府県別生命表における長野県男性の平均寿命全国2位後退に対する年齢別死亡率の影響について https://t.co/AJWWMFygHq
知人がまとめた 阿賀野川の新潟水俣病において 保健婦がどう対応したか時系列に検証した論文。https://t.co/80O0AjiaeZ  その後このイベントはどうだったんだと振り返ると 当時見えなかったものが見えてくる。
日赤は朝鮮戦争にも 看護要員派遣していたのか。https://t.co/SqftYTLFLP  著者が高橋政子で二度びっくり。
青森県の短命県返上活動から見えてくるもの  中路重之https://t.co/WKvo2yoAgo    昨年の農村医学会の講演内容。
ワイブル分布を用いた被災者数情報のベイズ推計という論文が神戸大学の院生が出している。https://t.co/aIeKtr2CQV  大規模災害の初期に最終死亡者数を推計しようとするものだ。災害対応の判断指標を与える目的。
長野県における脳血管疾患死亡率の地域差と生活習慣に関連したリスク要因https://t.co/piZd7Hnf25 このレベルの研究をしてほしい。
この年の農村医学会は興味深い研究が報告されている。演題57に千葉大による長野県泰阜村の保健事業が報告されている。ここでも保健協力員と健康管理台帳が使われている。がん検診全面否定の現在の泰阜村では想像もできないことだ。 https://t.co/fVh84GfRgQ https://t.co/n9Rr1cruOT
千年村時代の狼森保健館は昭和30年代に名実ともに絶頂期を迎える。昭和37年の農村医学会は八千穂村全村健康管理の第2回の報告があったがそのひとつ前の演題は鳴海病院による狼森の健康管理活動であった。  この演題 53と54参照 https://t.co/fVh84GfRgQ https://t.co/d3bLU3nHzU
地区組織活動経験が国民健康保険医療費に及ぼす影響:長野県須坂市の保健補導員活動に着目して https://t.co/54dXrzdsK3 … これは保健補導員選出のバイアスが大きすぎて即断できない。
健康長寿へ向けた沖縄の課題と取り組み - J-Stage https://t.co/RBh3VF97mf  ソーシャルキャピタルで沖縄長寿の崩壊を説明しようとしたもの。
沖縄からみた社会関係と健康  https://t.co/hf1ZRxMflc …  琉球大学医学部保健学科疫学・健康教育学分野の学会長だけど、本土復帰前平均寿命の再解釈がまったく手つかずの状況だということがわかる。
農村医学会の抄録がきた。注目したのは、京都大学の中山間地農村のコホート調査だ。概要はネットで読める。https://t.co/JpzARvSe9R 農村医学会も臨床ばかりでなく この分野の研究が盛んになってほしい。
長野県における脳血管疾患死亡率の地域差と生活習慣に関連したリスク要因。https://t.co/wUWqqBAa8u  このp166の考察に佐久保健所管内の特異性に言及している。
未知の症候群に直面した保健師はどう行動するか。知人の「行政 で働 く保健師の 新潟水俣病 に 対 す る活動 の 検証」はおもしろい。https://t.co/gH4jcoYyKo
長純一先生のこれも読んでほしい    『健康長寿・低医療費の長野モデル』の再検証 - https://t.co/egQ3cgxpxg
長野県における脳血管疾患死亡率の地域差と生活習慣に関連したリスク要因  はよくできた論文だ。https://t.co/i7V3o2JUy0  佐久保健所管内の脳卒中について、服薬が多いのに脳血管疾患が少ないと報告している。
悲劇と統計 スターリンは本当にそんなことを行ったのか。https://t.co/RPZPveOKDm  ソビエトや北朝鮮には信頼できる死亡統計がないことから比べると 日本ははるかにましだ。 https://t.co/JfK5LNphZF
沖縄って飲みすぎが普通の県なんだ   https://t.co/FARgRSVgHq  民族衛生に投稿されるくらい深刻なテーマ。
RT @db_jst: 「情報管理」2016年1月号 健康ビッグデータ解析による健康寿命延伸と幸福度向上を目指して:疾患予兆発見と予防法開発に向けた弘前大学COI拠点の挑戦 岩木健康増進プロジェクトのデータに基づく挑戦を村下公一氏が解説します。 https://t.co/44…
アルファーインデックスを久々にぐぐったらこんなものを見つけた。チャールズ・ダーウィンと丸山教授のα-インデックスと △-曲線  飯淵 康雄1) 琉球大学医学部疫学教室(1990)https://t.co/xugRzSfEuq   この分野沖縄県の研究の厚みを感じた。
“岩木健康増進プロジェクト”でいつも考えること中路重之https://t.co/NERRy2H1oM
「佐久市における平均寿命について」 これは、まともな論文の唯一のもの。世界最高健康都市構想策定時に入手容易だったのにまったく考慮されていないのが面白い。https://t.co/GhoPUe2mcK
地域保健活動におけるエンパワーメント -長野県八千穂村の健康づくり活動を中心に- これは 沖縄県佐敷町との比較研究だ。http://t.co/dbOVGxqD5Y
佐久市の平均寿命は平成2年に県内順位がトップクラスだったのにその後は低迷状態で推移し、平成22年に突然トップに帰り咲いた。http://t.co/Y1qOpMblFm
世界最高健康都市をめざす佐久市の平均寿命が長野県内の中位以下である論文があった。https://t.co/xgyxOvRx
「行政で働く保健師の新潟水俣病に対する活動の検証」というのがあるhttp://t.co/rfdYLS0z
「行政で働く保健師の新潟水俣病に対する活動の検証」というのがあるhttp://t.co/rfdYLS0z
@yachihohide @kaede01mizuki 八千穂村の衛生指導員の婦人版 衛生指導員は特殊な例 長野県ではこちらが普通   以下に経過が論じられている。 http://t.co/kM7f1mZb
@yachihohide @kaede01mizuki 八千穂村の衛生指導員の婦人版 衛生指導員は特殊な例 長野県ではこちらが普通   以下に経過が論じられている。 http://t.co/kM7f1mZb
@kaede01mizuki 本当にないよねえ。以下のp48(22枚目)に 八千穂村と並んで掲載されています。 https://t.co/y9lQcphp
@kaede01mizuki  手前味噌ですが以下紹介https://t.co/IA7SnkOs   指導した杉山教授の徹底した資料収集と取材姿勢には頭の下がる思いです。

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RT @ELECTRICDADDY: 安全性を疑う声を聞き入れる耳も必要です。2011年3月11日、最大遡上高15mの津波が福島第一原発を襲いました。それより3年前の2008年、東京電力は明治三陸地震と同規模の地震が発生した場合の遡上高は15.7mとの計算結果を得ていました。そ…
RT @__sarie_: 大事な家族のために服を洗い、香りを付け、体の為を思い、シジミ汁(香り洗剤成分含む)。胃からも肺からも。 守りたい気持ちとの矛盾。 自分達に還ることを忘れて、、 大事なものを守るには、気づくべき何かがある気がします。 https://t.co/Bu…
RT @Masri_Arabi: 西尾哲夫(1991)「16~17世紀のアラビア語エジプト方言:大英図書館蔵ゲニザ文書Or. 7768を資料として」『オリエント』34 (2): 54-73. https://t.co/0nu4VURgQK
RT @khargush1969: 本間美紀(2015)「ペルシアの写本挿絵における中国由来の岩山表現」『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』3,183-199. https://t.co/gOF1SnMmCT
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakihabi: @prapanca_snares 1970年代からの水子供養について、コンパクトにまとめられた論文を見付けました。<松浦由美子「『たたり』と宗教ブーム―変容する宗教の中の水子供養」(名古屋大学国際言語文化研究科国際多元文化専攻) https://t.…
RT @kakitwuvat: 主にこのPDFから参照してるんですが、命の軽さが当たり前だった時代特有の恐ろしさが出ててなかなかに心地が悪いですね。各地の水子の呼び方一覧なんかは特に嫌な異世界に転生した気分に……https://t.co/4wMVfHVswK https://t…