著者
妹尾 学
出版者
公益社団法人 日本農芸化学会
雑誌
化学と生物 (ISSN:0453073X)
巻号頁・発行日
vol.16, no.10, pp.672-676, 1978-10-25 (Released:2009-05-25)
参考文献数
6
著者
妹尾 学
出版者
公益社団法人 日本化学会
雑誌
化学と教育 (ISSN:03862151)
巻号頁・発行日
vol.35, no.4, pp.315-319, 1987-08-20 (Released:2017-07-13)

物理・化学の分野でいろいろな記号が用いられている。記号は物理・化学量や単位のシンボルとして使われるものであるから, 容易に連想できる文字が望ましい。しかし改めて記号を見直してみると, その生い立ちがはっきりしないものが意外に多い。現在, 自然科学の分野で国際単位系による記号の統一が進められている。推奨されている記号を中心に, 関連する話題を集めてみた。
著者
妹尾 学
出版者
公益社団法人 日本化学会
雑誌
化学と教育 (ISSN:03862151)
巻号頁・発行日
vol.42, no.5, pp.334-337, 1994-05-20 (Released:2017-07-11)

気体分子はいろいろな方向に飛びまわり, これが器壁に衝突することによって圧力を示すと考えられ, この気体分子運動論のモデルによって, ボイル・シャルルの法則が説明されてきた。このようなモデルがどのように展開されたのか, そして気体の分子運動とは実際にはどのようなものであるのか考えてみよう。
著者
岩元 和敏 妹尾 学
出版者
東京大学生産技術研究所
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.42, no.8, pp.466-473, 1990-08-01

小特集 材料複合化による新機能の創製
著者
妹尾 学 山岡 正和
出版者
東京大学生産技術研究所
雑誌
生産研究 (ISSN:0037105X)
巻号頁・発行日
vol.35, no.6, pp.277-280, 1983-06-01

小特集:膜工学