11 2 0 0 OA 嬉遊笑覧

著者
喜多村信節 著
出版者
成光館出版部
巻号頁・発行日
vol.下, 1932

言及状況

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栃木県の郷土料理「しもつかれ」について。『嬉遊笑覧』という書物に記述があると聞いたが確認したい。

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喜多村信節の「嬉遊笑覧. 下 巻9 言語」(373頁:207/359)には「花咲せ爺」の項を立て、そこに「花園さかせ爺めされずや」(「宇津保随筆雛」)などの例を上げています。 http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1123104 この話の源流は室町末期、もしくは江戸初期と目されていますが、確かに江戸期の赤本では「枯木(かれきに)花(はな)さかせ親 ...

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喜多村信節 撰『嬉遊笑覧』「或問附録」 https://t.co/EFaRI87o8N は、『虫愛づる姫君』の女装少年である右馬佐が読んだ和歌の「まゆの毛」を「まへの毛」として捉えて、これは姫の陰毛を毛虫にたとえて、からかっているのだとしているけれど、この本は大丈夫な本なのかな。
喜多村信節 撰『嬉遊笑覧』「或問附録」の末尾 明治30年1月6日初版発行 36年7月28日再版発行 金藤活版所 https://t.co/kzfd8gBNWn 日本随筆大成 成光館出版部 昭和2年5月20日初版発行 昭和7年7月… https://t.co/nJWVDUSgwf
『嬉遊笑覧』巻10下 茶 https://t.co/FBJXqdupAg "『目覚草』に此頃は(寛永)都のふりかはり、ひなのせんじ茶をならひとし、必 塩をくはゆるは、茶とゝこほらずして よしといひならはして塩を入るこそ心得ね。茶に… https://t.co/YOlwl0qYrb
喜多村信節『嬉遊笑覧』巻9 (言語) p.364, p.422 https://t.co/uCnPIQOpLh https://t.co/yIjIA3X46t 「ちやかれ」といひしことを「お茶あがれ」とし、大きにお世話と添えたるや… https://t.co/rJQvaHk1Kk
喜多村信節『嬉遊笑覧』巻10下 茶 p.477 https://t.co/nflBy3sxg9 https://t.co/HJBluroe7C
喜多村信節『嬉遊笑覧』巻10下 茶 p.477 https://t.co/nflBy3sxg9 https://t.co/HJBluroe7C
喜多村信節『嬉遊笑覧』巻11 https://t.co/I8MiymzrbA "今 俗には工商をのみ職人といへども すべて家業なきものなければ何にても職人といふべきなり 職人尽歌合 などを見てもしるべし"
メモ  下 263ページ コマ番号149 https://t.co/sjSqLiS4mt てるてる坊主の起源調べて国会図書館見てたんだけど、江戸時代にできた本がさらに昔の書物を引用してるから現代っ子にはちょっと読みにくい
レファ協事例より「安房直子の「きつねの窓」の、指で窓を作るエピソードは、もともと柳田国男の文章が元になっているらしい。柳田国男の…」 http://t.co/yChAd2erwN NDLデジコレ『嬉遊笑覧 下』鬼ごと http://t.co/yQeIProA8S
【メモ】 嬉遊笑覧 上 http://t.co/8tIDxP3dKC 嬉遊笑覧 下 http://t.co/wBLc2AEM1Z

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編集者: Benichan
2015-08-18 02:02:57 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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