著者
滝澤 修 久田 嘉章 細川 直史 久田 嘉章 細川 直史 柴山 明寛
出版者
独立行政法人情報通信研究機構
雑誌
基盤研究(B)
巻号頁・発行日
2005

大規模災害時の被災地調査システムとして、RFID(電子タグ)リーダ・ライタ、GPS、GIS(地理情報システム)と携帯型パソコンを組み合わせた端末の研究開発を行った。RFIDを情報交換用の記憶媒体とするほか、GPSを補完する位置情報源として用い、調査作業の負担軽減及び時間短縮を実現した。

言及状況

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こんな研究ありました:大規模災害の事前事後における消防活動支援および情報共有化システムに関する研究(滝澤 修) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/17310101

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