著者
池上 良正 中村 生雄 井上 治代 岡田 真美子 佐藤 弘夫 兵藤 裕己 松尾 剛次 池上 良正 中村 生雄
出版者
駒澤大学
雑誌
基盤研究(B)
巻号頁・発行日
2007

「供養の文化」を日本の民俗宗教の重要な特徴のひとつとして位置づけることによって、古代・中世から近現代にいたる、その歴史的変遷の一端を解明することができた。さらに、フィールドワークを通して、中国・韓国を含めた現代の東アジア地域における「供養の文化」の活性化や変貌の実態を明らかにした。

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RT @kakentter: こんな研究ありました:「供養の文化」の比較研究をとおして見る「死」の表象の形成過程とその現代的変容(中村 生雄) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/19320016
こんな研究ありました:「供養の文化」の比較研究をとおして見る「死」の表象の形成過程とその現代的変容(中村 生雄) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/19320016
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