言及状況

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アンダーソンが書いた「共産主義後のラディカリズム」(『比較の亡霊』)が東南アジアの映画や映像にどう残っているか、気になっている。ガリン・ヌグロホ監督『メモリーズ・オブ・マイ・ボディ』も930事件の話が出て、Q&Aでトラウマ的な記憶… https://t.co/DQd1mTavMj
スラブユーラシア研に招いてくれた、越野剛さんの今の科研「社会主義文化のグローバルな伝播と越境―「東」の公式文化と「西」の左翼文化」につながるが、東南アジアの映画や映像、特にアートフィルムにおける社会主義文化からの影響、東南アジア研… https://t.co/cFPmmBO8wr
越野剛さんが代表の科研「社会主義文化のグローバルな伝播と越境―「東」の公式文化と「西」の左翼文化」に、キューバ文学を研究されている久野量一先生もいらっしゃるので、キューバで調査できるかもしれない。キューバで制作されたベトナム戦争の… https://t.co/51uYYWNdgZ

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