著者
須賀井 義教 油谷 幸利 大名 力 中村 麻結 中西 恭子
出版者
近畿大学
雑誌
基盤研究(B)
巻号頁・発行日
2010

朝鮮語CALL(Computer-Assisted Language Learning)教材を開発して利用するためのツールや具体的な作成方法を探究し,普及することを目的として,数度にわたる講習会を行った.また,主にインターネットブラウザを通じて利用することのできる朝鮮語CALL 教材を実際に開発し,公開した.一部の教材は問題を自由に追加,修正することが可能であり,教師が学習者に合わせて問題をカスタマイズすることが可能である.

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[memo] http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/22320115 朝鮮語CALL教材作成技法の開発とその普及

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