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OA
新規呼吸器感染症菌検出法の要介護高齢者への応用およびその口腔状況からの検討
著者
関 みつ子
萩原 芳幸
鈴木 直人
森野 智子
大西 真
高橋 英之
大川 勝正
KILGORE Paul Evan
KIM Dong Wook
KIM Soon
出版者
日本大学
雑誌
基盤研究(C)
巻号頁・発行日
2010
新規検出法であるLoop-mediated isothermal amplification (LAMP)法を用いて呼吸器感染症菌(肺炎球菌、インフルエンザ菌および髄膜炎菌)の検出方法を開発し、過去の疫学調査から得られた臨床データおよび脳脊髄液サンプルを用いてその臨床的有用性を明らかにした。さらに、要介護高齢者のインプラントを含む口腔状況について調査を行い、口腔ケアにおける問題点を明らかにした。
言及状況
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変動(月別)
分布
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こんな研究ありました:新規呼吸器感染症菌検出法の要介護高齢者への応用およびその口腔状況からの検討(萩原 芳幸) http://t.co/YbeP3N89kY
こんな研究ありました:新規呼吸器感染症菌検出法の要介護高齢者への応用およびその口腔状況からの検討(関 みつ子) http://t.co/YbeP3MQycU
収集済み URL リスト
https://kaken.nii.ac.jp/grant/KAKENHI-PROJECT-22592348/
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