著者
新井 宏
出版者
公益社団法人 日本鋳造工学会
雑誌
鋳造工学 (ISSN:13420429)
巻号頁・発行日
vol.76, no.7, pp.599-606, 2004-07-25 (Released:2015-01-10)
参考文献数
13

言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (7 users, 10 posts, 5 favorites)

@gohome58 @ulala_go こんなのですかね。古戦場から見つかっては居ますが、その時代のものかは確定出来ない感じで。 https://t.co/dUAvQHXJYX https://t.co/ONkNqDE5wn 砲弾は鉄製があるみたいですね。 https://t.co/k3b3yenCv5 https://t.co/tOzzmXILPR
https://t.co/cqAzBJJrL4 大友のフランキは1580年以前は信長に渡されていないと言うなら 三木城の一貫目筒は日本製の可能性も有るだろうが 青銅製の可能性も有るのかだが これと同サイズの物が 九鬼の大船には有ったのかどうかだが
https://t.co/cqAzBJJrL4 1571年に国友の200匁筒が作成されたと有るが 九鬼の大船の砲はこれよりは大きな可能性も有るのかだが
https://t.co/cqAzBJJrL4 200匁 9尺等の長砲身の大筒が 1571年に既に有るのかだが
https://t.co/cqAzBJJrL4 明では1403-1436年迄に 口径1.5cmの銃が10万制作されていると言うから 1405年にティムールが攻めて来た場合万単位で製造は可能かも知れぬが 1449年の土木の変ではこうした銃は 奇襲攻撃も有りその後の籠城戦しか使えなかったと言う事なのかだが
鋳鉄砲の歴史と技術問題 https://t.co/v6WoBF52M6

収集済み URL リスト