Hal Tasaki (@Hal_Tasaki)

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RT @makoto0218ne56: これ読んで長岡フェロー勉強した。https://t.co/AeD2vXtjpE
RT @Hal_Tasaki: ぼくの学部時代からの親友・渡辺澄夫が数理研の大学院生時代に書いた 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi その後、渡辺の意思を引きついだ私が、『スピンはゆらぐ』(パリティ)、『スピンはそろう』(物理学会誌)を書き、「『ス…
強磁性の Tasaki model の出番が来たみたいだ。 https://t.co/FiH8xfbYqu https://t.co/mst7zL4kms
RT @tadamago: @Hal_Tasaki ご参考までに;それに類する問題を証明論で分析した研究があります: https://t.co/GT9vqfUzfs
RT @shizentai: やばい。難波弘之が書評論文として約2万字にわたり、蛇おじさんの「電子音楽イン・ジャパン」を一つひとつ丁寧につっこみまくっていた。マジかよ。 https://t.co/YOQNK9ZJ5j
RT @Perfect_Insider: Haldane予想に関しては田崎さんの「量子スピン系の理論」が古いけどよくまとまってると思うhttps://t.co/bOgEoFuGqq
RT @genkuroki: #数楽 メモ https://t.co/fbwCMHxCHQ 渡辺澄夫、構造の観測における物理学と数学 そこに書いてある例と解釈がありがたい。

340 1 1 0 OA 漢篆千字文 3巻

RT @NIJL_collectors: あ、ちゃんと『漢篆千字文』にもいた笑 https://t.co/cpkSGw3GyU https://t.co/xFHybm7Zgy
内容の重さ故ですね。 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi @TonyMatsuda PDFの読み込みが重くて、ブラウザが固まりそうです。
ぼくの学部時代からの親友・渡辺澄夫が数理研の大学院生時代に書いた 『すぴんはころぶ』 http://t.co/9YkQOgwVLi その後、渡辺の意思を引きついだ私が、『スピンはゆらぐ』(パリティ)、『スピンはそろう』(物理学会誌)を書き、「『スピンは』三部作」が完結する ←おい
最初は渡辺の手書き(と手描き)で響子さんのイラストもあって、それが若き日の佐々真一に多大な影響を与えたのであった。 @hhayakawa これ http://t.co/LEE97RDSrl か。読んでいなかった。。。この辺りが修士一年の必読だった訳ね。 @sasa3341
RT @hhayakawa: これ http://t.co/295QmkqLWd か。読んでいなかった。。。この辺りが修士一年の必読だった訳ね。
@kikumaco 学会誌の記事ではさっきのわざを使いましたね。 http://t.co/xe7d3hgziR
RT @h_okumura: 3.11後の情報の混乱を扱った私の拙い英語論文,やっと出た。無料 https://t.co/YUcxSltmXY
おお。懐かしや。 この癖の強いメンバーのコラボをまとめた俺は(ちょっと)えらいかもしれない。 @kikumaco 日本物理学会誌の「水からの伝言をめぐって」(天羽、菊池、田崎) http://t.co/VofNmnPSvL @mo0210

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フォロー(74ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF

フォロワー(20509ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 天文CFDが気になって京大にいらっしゃった松田先生の(ネットに落ちている)記事を読んでいるのですが,どうも航空CFDにおける(初期の?)一般曲線座標系の支配方程式はイマイチ良くない形らしい.どのような問題点があるのでしょうか? http…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 天文CFDが気になって京大にいらっしゃった松田先生の(ネットに落ちている)記事を読んでいるのですが,どうも航空CFDにおける(初期の?)一般曲線座標系の支配方程式はイマイチ良くない形らしい.どのような問題点があるのでしょうか? http…
RT @yamazaksv2: @apothek6 はい、その通りです。 次亜塩素酸水も次亜塩素酸ナトリウム水溶液も同じpH(すなわち同じ水素イオン濃度)にすると、ClO⁻とHClOの濃度比が同じになると言うことを理解していただきたいです。 https://t.co/Br513…
@ipsjce 予稿(https://t.co/GOxOwNIdMP)読んだけど,依存症が疑われる者93万人と疾病分類に該当する者の区別がまぎらわしいですね.学会未発表データを批判的に検討するために拙文もご参考にどうぞ https://t.co/2SR3aIJrT6 #ipsjce
関口 英子, 連続群とその表現論を学ぶための本, 応用数理, 2007, 17 巻, 3 号, p. 256-258, 公開日 2017/04/08, Online ISSN 2432-1982, https://t.co/XEdz123hIo, https://t.co/wsz5HoyCmb
関口 英子, 連続群とその表現論を学ぶための本, 応用数理, 2007, 17 巻, 3 号, p. 256-258, 公開日 2017/04/08, Online ISSN 2432-1982, https://t.co/XEdz123hIo, https://t.co/wsz5HoyCmb
@apothek6 はい、その通りです。 次亜塩素酸水も次亜塩素酸ナトリウム水溶液も同じpH(すなわち同じ水素イオン濃度)にすると、ClO⁻とHClOの濃度比が同じになると言うことを理解していただきたいです。 https://t.co/Br5134dQdG より https://t.co/vddiC8jZdO

19 19 19 19 OA 釣場案内

RT @SeasideExp: 釣場案内. 第1輯(1946)終戦直後の釣り案内。戦後1年で釣り!?と思ったんだが前書きに「まったく食糧不足なのに釣りどころじゃないよな!?」「良き趣味は人間を向上させる」とその事に触れている。 https://t.co/Fmp26MA5eX h…
RT @kyow_QQ: 交通流モデルに現れる超幾何級数解/金井政宏/西成活裕 /時弘哲治/ https://t.co/Y0fR4Wtt2g
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @yusaku_matsu: あ、これj-stageで読めるのか。大塚久雄「山田理論と比較経済史学」(<特集>故山田盛太郎先生追悼特集) https://t.co/KvqRk0joCh #CiNii
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 天文CFDが気になって京大にいらっしゃった松田先生の(ネットに落ちている)記事を読んでいるのですが,どうも航空CFDにおける(初期の?)一般曲線座標系の支配方程式はイマイチ良くない形らしい.どのような問題点があるのでしょうか? http…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @toya42_fortran: 「一般曲線座標のうえで方程式を保存形に書くのは相対論のおはこである。しかし、かなしいかな航空工学の専門家にはその素養がなく、導出された方程式はぶざまな形をしたものであった 。」 "数値流体力学における差分法、有限体積法の応用",松田,1…
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @narcissina: イヌワシ保護の総説が出たらしい。共著が豪華。必読ですね。 ニホンイヌワシの保全科学:現状と将来展望について https://t.co/cEJaQoAtRT
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
RT @genkuroki: #超算数 添付画像は https://t.co/c7fcWbsAV9 でオープンアクセスになっている報告全体です(1ページしかない)。そこでは大学生に関する調査では数直線図が割合概念の理解にほとんど役に立って無さそうな様子が報告されています。小学生…
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @shinjiasada02: 日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒矢田勉 「日本語学会の社会的役割と『日本語学大辞典』 公共知としての『日本語学大辞典』に期待すること」 『日本語の研究』16巻1号 (2020) https://t.co/jfMQ1UNuQS
RT @NDLJP: 【EU】[立法情報]新型コロナウイルス感染症対策『 #外国の立法 』283-2号, 2020.05.10. https://t.co/pWTV8o6Hol #NDL調査局今月のトピック #新型コロナウイルス #新型コロナ #コロナ #COVID19
RT @RuNoE_nanoda: CiNii 論文 - 対人距離の性差に関する研究の展望―従属仮説の観点から:従属仮説の観点から https://t.co/YmvGqG8U2S #CiNii ちなみにここでは「ソーシャルディスタンス」ではなく「パーソナルスペース」という言…
RT @rrrokio: 思うのは、そもそも彼女の父が「幼いころ受けた差別のためか、アイヌの話をしたことがなかった」ためで、これは「サイレントアイヌ」という呼ばれ方をしていて(参考:https://t.co/y5TuXUL97b)自民族の文化の継承に積極的じゃない層がかなり居る…
@takasan_san_san これを再び読んで、何故か気になった「万能TURING機械の最小サイズについて」という問題が面白いということに気づく。 https://t.co/CGnYGDHf7w 情報理論っぽい話だなぁ・・・って思ってね。
RT @JMSJ_metsoc: A new graphical abstract: https://t.co/fwOAbXSD0P Song, H.-J., S. Kim, S. Roh, and H. Lee, 2020: Difference between Cloud…
RT @Yu_guitarlaw: CiNii 論文 -  明治 30 年代の文部省留学生選抜と東京帝国大学 https://t.co/53lgOKsbiF #CiNii
RT @akabishi2: 《その出発点は60年安保闘争で新聞社が共同で発した七社共同宣言(略)にあった。そこで語られたのは,一言でいえば社会 運動に冷や水を浴びせる論理であり,60年安保闘争後のジャーナリズムを通底するのは,デモ報道の回避であった》 1960年代という「偏…
RT @tcv2catnap: 多分、清和政権を後世詳細に分析できるのはバカ政治学でもなんちゃって選挙屋でもなく、近代史学。 「戦前日本の土建請負業と政党」 「戦前日雇い日雇い男性の対抗文化」 「戦前日本の土建請負業と朝鮮人労働者」 「戦前の都市下層労働と任侠文化」 https…
Tensor Factor Analysis for Arbitrary Speaker Conversion https://t.co/udmnH9vm1s
RT @hidekikawahara: 音学シンポジウムのPDFをダウンロードして斜め読み中。1977年の音響学会誌に発表した方法を、また引っ張り出して成仏させても良さそうな気がしてきた。当時の英語能力はdisasterなので無視。それにしても予定調和的にツールが揃ってきたのは…
RT @mcnang: 陳贇『「民度」: 和製漢語としての可能性』 https://t.co/UWXlkGZ7zL 論文があった。
RT @RuiIZUMIYAMA: 「新型コロナウイルス感染症の広がりに関する一考察」土屋隆、政策研究大学院大学、2020年5月 / WEKO - 政策研究大学院大学学術機関リポジトリ (https://t.co/sOgU9CffCp) #NewsPicks https://t…
@purkinjebrain https://t.co/GbjUkNAdhv 日本人が書いた論文ですね

1 1 1 0 OA 昆蟲圖譜

昆蟲圖譜. [2] - 国立国会図書館デジタルコレクションhttps://t.co/sNJ90GD0Pe #虫の日 なので昆虫図譜を見てみよう。写生を手がけた小塩五郎は江戸〜明治時代の本草家ということである https://t.co/ggbBYED1M2
もし今年体育祭があったならガチで扱おうとしていた教材。数Ⅰで2次関数学んだ後にはぜひトライしたい。「全員リレーに勝ちたい。どうしたらいいか?」から始まる、バトンパスの位置の最適化問題(大澤、1996)。数学教育研究界隈では超有名教材です。 https://t.co/9W9DYSdMz5 https://t.co/wpXJacxNd8
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ
JSAIのプログラム見てたら前職の人がいた。理化学研究所と共同研究してたのか。 https://t.co/GrhZwQ6U8M
@tonets @sugargroove 下記論文によるとコミュニティによるみたいですね。I, Weの選択は、ニュアンスに基づく文化であってルールではないとすれば、強制はよくないと思いますが。「非母語話者の英語教育研究者の論文における第1人称代名詞の使用と認識について」https://t.co/8u3fAfeVm4
RT @yusumimi: 水銀が液体なのは相対論効果はグッとくる話 J-STAGE Articles - 金と水銀の異常性をどう理解するか : 第6周期元素は相対論とf電子の影響から逃れられない(ヘッドライン:周期表を読む) https://t.co/rB29IzMpXG
セレクトリックタイプに紙テープリーダー、ライターがセットとか書いてありますね https://t.co/dIGNOCTg9J
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  カノン法と教会法--プロテスタント教会法学の生成 https://t.co/xyEjTbdeBo #CiNii

1 1 1 0 OA 編集後記

まあ,理論の発展の順番は逆のこともあり,これで理解が進むということもある.昨年の編集後記にそんな事を書いた.チラシの裏.https://t.co/D0nwNWspst
RT @JpExblogAim7: 日本航空宇宙学会誌 20巻 (1972) 224 号「第二次世界大戦イギリス空軍のOR」から引用。著者は佐貫亦男氏でリファレンスも明記しているので、内容は信頼できます。 https://t.co/RkpMzXkKxX
RT @_sotanaka: J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
RT @saisenreiha: CiNii 論文 -  カノン法と教会法--プロテスタント教会法学の生成 https://t.co/xyEjTbdeBo #CiNii
RT @LGBTQA_Article: 【G(L)/キリスト教】小林昭博「男と男が寝るのは罪か? : 一コリント6:9におけるAPΣENOKOITAI」神學研究 54巻 p.15-29 (2007-03) 関西学院大学 https://t.co/FAHFy5nalh [PDF]…
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 鈴木筆太郎(1927: 302,3)https://t.co/6szXlaQX88が自身と前著(1911)について述べている。即ち、鈴木は【中等教育をすら受けてゐない】。これは最終学歴が高等小学校ということだろうか…
RT @temmusu_n: #超算数 これも大久保さん情報のメモhttps://t.co/t7va7nlLo2 学習指導大系刊行会編『尋常小学算術科指導書』上巻 東京、帝国地方行政学会、1927年。https://t.co/ewREaMnInf 59頁に【8人×4…を4×8人…
RT @ooousta: 日本リスク研究学会誌29(4)にレター「エマージングリスクとしてのCOVID-19―科学と政策の間のギャップを埋めるには―」を書きました。https://t.co/qb4EaB1rD6 (動きの速いネタについて3月末に5月末出版の原稿を書くのは難しい。…
#超算数 これも大久保さん情報のメモhttps://t.co/t7va7nlLo2 学習指導大系刊行会編『尋常小学算術科指導書』上巻 東京、帝国地方行政学会、1927年。https://t.co/ewREaMnInf 59頁に【8人×4…を4×8人でもよい訳だといふので、斯様な立式をしたりしては式の意味をなさない。 】と述べる。 https://t.co/4fA5eS7j27
@OokuboTact #超算数 おまけ。ここでスレッド分岐だな。『算術教授法に関する新研究 』の巻末には宝文館の刊行書の宣伝があるhttps://t.co/FNPA0j4oQa。そこで長沢亀之助が『算術辞典』なるものを出していることを知った。残念ながらNDL電書で一般公開なのはその『見出』だけだったhttps://t.co/0s9KEgO4Nq。
@OokuboTact #超算数 おまけ。ここでスレッド分岐だな。『算術教授法に関する新研究 』の巻末には宝文館の刊行書の宣伝があるhttps://t.co/FNPA0j4oQa。そこで長沢亀之助が『算術辞典』なるものを出していることを知った。残念ながらNDL電書で一般公開なのはその『見出』だけだったhttps://t.co/0s9KEgO4Nq。
@OokuboTact #超算数 鈴木筆太郎(1927: 302,3)https://t.co/6szXlaQX88が自身と前著(1911)について述べている。即ち、鈴木は【中等教育をすら受けてゐない】。これは最終学歴が高等小学校ということだろうか? また、前著が4人の著名な教育者から推奨を受けたことも記す。沢柳政太郎、小西重直、林鶴一だろうか。 https://t.co/R1w1vAajSC
RT @soichiro_sumida: 関心がある方はぜひ井関正久『戦後ドイツの抗議運動』を読んで欲しい。https://t.co/S6O91SDAm1 論文もネットにあがっている。「六〇年代の旧東西ドイツ-異なる体制下における抗議運動の展開-」 https://t.co/K…
RT @iwaokimura: 昨年の第25回整数論サマースクール「楕円曲線とモジュラー形式の計算」報告集の電子版です: https://t.co/jiajAL3LQ8
RT @monogragh: 今日読んだ論文。こういうアプローチもあるのだなと勉強になりました。 石井要「教科書の中の丸山眞男 : 「「である」ことと「する」こと」の教材観史」(2017) https://t.co/RiqwZ1sO13 #CiNii
@OokuboTact #超算数 それは諸等数指導の箇所、449頁でhttps://t.co/iezWHPeXB0、【 全く運算上の便宜…から出たものではあらうけれども、それでは、平生八ヶ間しく言つて教へて居る所の「乗数は必ず不名数である」…ということを、事実上破壊することになりはせぬであらうか。 】という表現です。 https://t.co/JXejvYiAMV
RT @temmusu_n: @OokuboTact #超算数 大久保さんが教えてくれた 鈴木筆太郎『算術教授法に関する新研究』東京、宝文館、1911年。https://t.co/W8bqplKXPQ は、22頁の【 (5) 乗数、被乗数の叙列を転倒するもの多し。   イ、5ケ…
@OokuboTact #超算数 大久保さんが教えてくれた 鈴木筆太郎『算術教授法に関する新研究』東京、宝文館、1911年。https://t.co/W8bqplKXPQ は、22頁の【 (5) 乗数、被乗数の叙列を転倒するもの多し。   イ、5ケ×42=420ケとすべきを42×5ケ=210ケとする類。 】以外にも掛順を歴史的に理解する手がかりがあります。 https://t.co/SYMXJcHVnm
RT @OokuboTact: (続き) #超算数 https://t.co/uauNJYbzzC 同じ本から。 52頁〜55頁(コマ番号34〜35) 九九の式と唱和の関係 https://t.co/4v1KqcXDjm
RT @OokuboTact: #超算数  #掛け順 昭和9年(1934年) 『形式方面より見たる国定算術書の活用指針』 掛け算の逆順、ひっかけ問題 https://t.co/srjN8RGffN https://t.co/to5fP3iwU3
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…
RT @Yokohama_Geo: 「長袖のシャツを着ておれば大丈夫だ, というような話が流れ, 危険とする情報は伝わらなかった」 「関係者がいかに(火砕流ではなく)土石流を警戒していたかがよくわかる」 「この時点では火砕流が集落まで流下し, 人命に影響を及ぼすとは認識して…
RT @NahokoTokuyama: 人工保育となったチンパンジーを群れに戻す試みいくつか https://t.co/UZf3UcepuN https://t.co/P8TstXcuaE https://t.co/fT2VOuoW5o
RT @NahokoTokuyama: いくつか資料をご紹介しておきます。 研究者からの提言(2006年から4回提言を提出)https://t.co/M4GpUDscbL 映像のパンくんの表情、しぐさを分析した論文 松阪崇久2018「ショーやテレビに出演するチンパンジー・パ…
RT @youkey_s: 日本中世思想史の大家大隅和雄さんの回想がPDFで読める。戦争体験や戦後の思想的・学問的遍歴が語られる。今年88歳だが、明晰に往時の事を語られている。「国史教科書の墨塗りがきっかけで、歴史学に関心を持っ」たという/ 大隅和雄「日本中世思想史への歩み」…
RT @sakamotoharuya: 関西大学法学研究所地方議会研究班で昨年度まで行っていた共同研究の成果が関西大学リポジトリに登録され、フリーでダウンロードして読めるようになりました。『地方議会の審議過程 : テキスト分析による定量化の試み』です。https://t.co/…

18 3 1 0 OA 研究のスポット

RT @jikohonni: @Alzhacker ・納豆1パックの ナットウキナーゼで 線溶系(血栓を溶かす作用)の活発化が 6時間に渡って持続 https://t.co/69SgdrVfjV ・トロンボキサン生成阻害 https://t.co/4EWmYNrvgc ・t…
RT @Yokohama_Geo: 「長袖のシャツを着ておれば大丈夫だ, というような話が流れ, 危険とする情報は伝わらなかった」 「関係者がいかに(火砕流ではなく)土石流を警戒していたかがよくわかる」 「この時点では火砕流が集落まで流下し, 人命に影響を及ぼすとは認識して…
魚類の病原微生物に対する自然免疫システムに関する研究 https://t.co/RDwN2uY6M6 #maskotlib
RT @minagaw_s: 「量子情報理論の難しさ―より多くの人に知ってもらうために―」 https://t.co/EvZk2g318Z 量子情報理論の枠組みではなぜ状態は密度行列で表されるか,なぜテンソル積になるか,なぜ測定は物理量でなくPOVMかなど,興味深いことがいっぱ…
RT @OokuboTact: @temmusu_n 鈴木筆太郎にはもう1冊ありますね。 『算術教授法に関する新研究』 明治44年(1911年) > 乗数、被乗数の叙列を転倒するのも多し。 イ、 5個×42=210個とすべきを42×5個=210個とする類。 https://t…
CiNii 論文 -  『おそ松さん』にみるクィア性 : 性愛と「自立した男性」からの逸脱 https://t.co/HHiqrG4HLT #CiNii おもしろそう。

132 87 38 2 OA 植民地統治論

RT @ekesete1: そもそも日本自身が植民地を持っていた> 泉哲「植民地統治論」1924年 日本の植民地 一、朝鮮 二、台湾 三、南洋委任統治地カロリン、ペリウ、マリアン、マーシャール群島、 四、関東租借地 五、南樺太 https://t.co/kajzKOxAP4
@riss266 @kakukawari1 主流非主流じゃないと思う。 じぶん、ああココだとおもったのはこれを読んでいて。 森嶋は安冨さんの師匠、置塩は松尾さんの。 ほいで、 https://t.co/NOv7Cx5tY1
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @JUMANJIKYO: @JI1ARI 無は異体字の「无」で、「墓」は誤字になっていますが、1484年の辞書にあるので、もう少し古くからあったみたいです。 https://t.co/0j2m0yRqRx https://t.co/87vtJpooHX
RT @OokuboTact: @temmusu_n 鈴木筆太郎にはもう1冊ありますね。 『算術教授法に関する新研究』 明治44年(1911年) > 乗数、被乗数の叙列を転倒するのも多し。 イ、 5個×42=210個とすべきを42×5個=210個とする類。 https://t…
RT @temmusu_n: #超算数 NDL電書で唯一見つかった著書 鈴木筆太郎『低学年算術新教法案』東京、モナス、1927年。https://t.co/s7LaSMk8Bo 196ページで【例へば9×2と2×9とは、その結果は勿論相等しい、けれども、_それに依つて表はされる…
RT @i2k: 情報の科学と技術誌に「ウェブらしさ」を改めて考える-2010年代のウェブと社会-という記事を書きました。普段は発行6ヶ月後に無料公開されますが、期間限定でいますぐ読めるようになっています。 https://t.co/Jdy35o7nml
RT @OokuboTact: @temmusu_n > 鈴木筆太郎さんの諸等数指導。ただし服部は鈴木のどの著書を見たのか明らかにしていないです。 これですね https://t.co/Io7jKjsZPI
RT @OokuboTact: @temmusu_n 鈴木筆太郎にはもう1冊ありますね。 『算術教授法に関する新研究』 明治44年(1911年) > 乗数、被乗数の叙列を転倒するのも多し。 イ、 5個×42=210個とすべきを42×5個=210個とする類。 https://t…
RT @wdb201126: メモ:高密度炭化水素燃料の開発 https://t.co/yaQJbkMLmR