猫の泉 (@nekonoizumi)

投稿一覧(最新100件)

162 155 155 3 OA 農務統計表

RT @ksk18681912: 明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なの…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @BungakuReportRS: 富澤 萌未 - 形容詞から考える『源氏物語』の語り https://t.co/oHv8fXPoZ6
RT @BungakuReportRS: 物語のシーンにおける登場人物の感情状態とBGMの関係性抽出 - 根本 さくら, 石川 一稀, 宇田 朗子, 白石 智誠, 中村 祥吾, 長野 恭介, 山内 拓真, 村井 源, 平田 圭二, 迎山 和司, 田柳 恵美子 https://t…
RT @BungakuReportRS: 藤田 瑞華 - 『落窪物語』における父親 : 先行継子譚から変化する「継子いじめ」の様相 https://t.co/S8af3BfBGq
RT @MValdegamas: 浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。西田は欧州留学で映像記録に目覚め、丹波などで田楽を撮影したらしい。 斉藤 利彦「丹波地域の史蹟調査と西田直二郎」 佛教大学宗教文化ミュージアム研究紀要 (15), 37-49, 2019 https://…
RT @BungakuReportRS: 北海道大学文学研究院紀要 第160号 : HUSCAP https://t.co/heIniFwfqx
PDFあり。 ⇒伊藤陽平 「行政改革と稟議制の変容―1950~60年代における公文書管理改善運動の展開を中心に―」 『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』16号 (2020-3) https://t.co/XjplWhtxkD
PDFあり。 ⇒高見純 「中近世ヴェネツィアにおける宗教兄弟会のアーカイブズ管理」 『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』51巻16号 (2020-3) https://t.co/Ak54uxkFQK
RT @BungakuReportRS: 曹 咏梅 - 『古事記』の中国語訳について https://t.co/hTNeerOCeG
PDFあり。 ⇒加藤みち子 「江戸時代日本における天道信仰 : 陰陽道の影響を中心に」 『武蔵野大学仏教文化研究所紀要』36 (2020-2) https://t.co/a5dY367X72
RT @BungakuReportRS: 和田 知久 - 工作条例の変遷からみた中国作家協会重点作品扶持制度 新世紀の中国、政治による文学への関与の方式をさぐる https://t.co/X5FRqv2TnH
RT @BungakuReportRS: 高田 夏子 - 遠藤周作の病跡学 : 『沈黙』を書かせたもの https://t.co/eIZhiufOcl
RT @BungakuReportRS: 森田 雅也 - 俳諧師西鶴の軌跡 : その蠢動期の再検証を中心として https://t.co/ylWaXlo1Bu
謎紀要論文 桜井芳生 「平和で王のいない時代」における 「<文化>の地政学的枠組み理論」 : バイオダーウィニズムにおけるミスマッチ論、的に修正された<合理>的選択 https://t.co/hIIiMZFFgh
RT @anthrobotjp: 櫻井芳生って人のこの論文、謎の統計分析に女子学生の足の写真がベタベタ張り付けてあるんだけど……  図書新聞はだいぶヤバい人を発掘してしまったのではないのか。。。 https://t.co/QebIxtuBxS

17 17 0 0 OA 柳田國男と仏教

PDFあり。 「柳田國男が仏教を嫌っていたとするのは、単なる俗説であって真実ではない。」 ⇒高見寛孝 「柳田國男と仏教」 『二松學舍大學論集』63号(2020-3) https://t.co/uvJG7nYElk
RT @BungakuReportRS: 小林 健彦 - 東アジア世界に於ける災異認識 :日本と韓半島の比較文化 https://t.co/pze5O7r9ZO
RT @BungakuReportRS: 戸塚 麻子 - 日中戦争下における青島の日本語文芸誌 : 付・『基地』『大陸短歌』『錨地』『廟』細目 https://t.co/AsIFSZ0jmy
RT @BungakuReportRS: 加藤 美奈子 - 短歌「添削」指導考(1)「添削」指導の現在、与謝野晶子「歌の添削」(昭和六年五月)他【特に与謝野晶子の「添削」への意識・添削の実例を確認し、これまで「結社」や「歌人」が自明のものとしてきた「添削」指導のあり方に考察を…
RT @BungakuReportRS: 末松 剛 - 初期平安京について : 「第一次平安京」説の再検討 https://t.co/8sgGC2qHZ1
RT @BungakuReportRS: 小池 博明・半沢 幹一 - 釈論大江千里集(六) https://t.co/axoZWQXW0q
RT @BungakuReportRS: 廣岡 守穂 - フィクションとリアル―河竹黙阿弥・川上音二郎・添田唖蝉坊― https://t.co/zYfZpu2evf
RT @BungakuReportRS: 瀬戸 宏太 - 清少納言批判 : 紫式部日記と源氏物語との隔たり https://t.co/neRJYGrMrV
RT @BungakuReportRS: 王 欣 - 恋愛譚における唐風好み考 : 『諸道聴耳世間狙』四之巻三と『竹取物語』を中心に https://t.co/OuxPu4OxOv
CiNii 論文 -  ビジネス日本語における副詞の研究 : 会社案内パンフレット/統合報告書を資料として https://t.co/Q4yVv1ZC2h
こういうのがあったらしい。 CiNii 論文 -  今治海事クラスターにみる村上水軍の系譜 倒産手続における日本型債権者行動の起源に関する一考察 https://t.co/PKqd6KueQh https://t.co/wZnWbIuJul
こういうのがあったらしい。 CiNii 論文 -  今治海事クラスターにみる村上水軍の系譜 倒産手続における日本型債権者行動の起源に関する一考察 https://t.co/PKqd6KueQh https://t.co/wZnWbIuJul
RT @HisadomeK: コノシロを焼いて火葬を偽装するエピソードは本地物の神社縁起などによく出て来ますね。 子持神社(群馬県渋川市)、大神神社(栃木県栃木市)、鷲宮神社(埼玉県久喜市)、静岡浅間神社(静岡県静岡市)など。 https://t.co/BUhA4j2KBo h…
PDFあり。 ⇒三浦清美 「府主教フィリップ伝(上) -翻訳と注釈」 『早稲田大学大学院文学研究科紀要』65 (2020-3) https://t.co/vCMoAwC4kB
PDFあり。 ⇒ハインリヒ・クラーメル/野村仁子訳 「【翻訳】『魔女への鉄槌』第1部問1」 『共生の文化研究』14号 (2020-3) (愛知県立大学) https://t.co/lI14cU6DT6
PDFあり。 ⇒ジョー・ブリュー/奥野良知訳 「【翻訳】カタルーニャ独立運動についての5つの嘘--データ分析学者のジョー・ブリューが カタルーニャの独立運動について語られている5つの嘘について分析する」 『共生の文化研究』14号 (2020-3) (愛知県立大学) https://t.co/ZINfKJPm3u
PDFあり。 ⇒伊藤健市 「[翻訳] 合衆国労働運動史 (1)」 『關西大學商學論集』65巻1号 (2020-6) https://t.co/ahpaut4cjz
RT @nekonoizumi: 昨日見かけた論文、中身見たら色々な意味で凄まじいものだった。 アイドルの比較歴史制度分析を目指し、近現代150年の日本経済の経済循環の長期波動の推移からアイドルシーンの変遷を読み解く「123ページ」の論文。 ⇒平山朝治「アイドル150年 : ア…
RT @nekonoizumi: 先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw
RT @ursus21627082: CiNii 論文 -  日本の元号・歴史意識とキリスト教 これは日本史の人に押しつけていいですか https://t.co/Tfq6ZEwhW6
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 菊地 大樹「近代の史料調査と大分の金石文」 史料館研究紀要 (24), 1-8, 2020-02 https://t.co/ZkCFPEgxef
RT @khargush1969: オープンアクセスになってた 福田義昭(2010)「神戸モスク建立:昭和戦前期の在神ムスリムによる日本初のモスク建立事業」『アジア文化研究所研究年報』45:32-51. https://t.co/GLLFnymIHg 神戸モスクについてはその後…
RT @MValdegamas: この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。h…

14157 14157 29 3 OA 印度童話集

RT @ozaki_wolkig: こどもの頃に読んでいちばん恐ろしかったインドの童話『誰が鬼に食はれたのか』、たったいま国会図書館のデジタル・コレクションで見つけたので感激を分かちあってください。 https://t.co/oLT4LXIklw https://t.co/xb…
小林和幸先生が、「昭和会館創立90周年講演会」で、 「帝国議会貴族院の役割と男爵議員-昭和会館と公正会の成り立ち」 という講演をされたようなので、関わっておられるのだろうな。 https://t.co/vvXNqmfiEo
RT @bowwowolf: 今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になり…
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『源氏絵所屏風言葉書』翻刻と考察(行幸巻~幻巻) https://t.co/d6KuPYSXwu
RT @BungakuReportRS: 田中 康二 - 本居宣長『おもひ草』の研究 https://t.co/oZwcBNxnOh
RT @BungakuReportRS: 白石 佳和 - 『コロニア万葉集』と『台湾万葉集』から照射する Performance Literature の可能性 https://t.co/0o4jOesh3h
RT @BungakuReportRS: 鈴木 貴子 - 平安前期物語の「爪弾き」―『落窪物語』を中心に― https://t.co/yPgdnvsiSz
RT @MValdegamas: 荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法…
RT @MValdegamas: 吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
RT @saisenreiha: 藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は…
RT @BungakuReportRS: 福田 和維ほか - 物語生成システムへの蘊蓄生成機構の導入 https://t.co/m5TzFO8PL3
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵―『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 宮武 慶之 - 竹本屋五兵衛について https://t.co/wpSc0mAf7T
RT @BungakuReportRS: 阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
RT @BungakuReportRS: 小林 勇 - 翻刻 石橋庵真酔の未紹介洒落本『南陌翠楊柳』附、名古屋物繁昌記『風流花之都気余』 https://t.co/4Lfw5IK65b
RT @bowwowolf: 木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。…
RT @keisoshobo: 酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STA…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです またこれも、論文とはちょっと違うようですが… 栁田 國男「備後国世羅郡大田庄記事 (髙野山文書研究 第七冊)」 民俗学研究所紀要 43(別冊), 2019-03 https://t.co/1DF5w63dt7
RT @quiriu_pino: ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
RT @quiriu_pino: 把握してなかったけど、就実大学の吉備地方文化研究所で10年前から着々と『実隆公記』の注釈を作っておられたようだ。 https://t.co/GKABq6qgWV
PDFあり。 ⇒斎藤陽一 「ロシア民謡とロシア演劇 : ソ連ブームの中で」 『人文科学研究』第146輯(新潟大学) (2020-03) https://t.co/vAwo8EcwYM
RT @BungakuReportRS: 古川 咲 - 江戸時代後期における一般女性の小袖の着分けに関する考察 :『守貞謾稿』を中心として https://t.co/L2pKzHyay5
RT @BungakuReportRS: 荒尾 禎秀 - 和刻本における左振仮名の性格―『福恵全書』の助詞「ヘ」「ニ」からの考察― https://t.co/wL6ZXYjzEv
RT @BungakuReportRS: 崔 鵬偉 - 百鬼夜行説話にみる尊勝陀羅尼信仰 -『今昔物語集』巻十四第四十二話と藤原氏の伝承- https://t.co/oj0MklpNKe

4 0 0 0 IR 草の字体

RT @BungakuReportRS: 今野 真二 - 草の字体 https://t.co/VYjVY52Ppi
RT @BungakuReportRS: 千本 英史 - [研究ノート]『今昔物語集』と近代作家(二):菊池寛『好色物語』・『新今昔物語』の場 https://t.co/6f51afEkx2
RT @BungakuReportRS: 楊 琴 - 日本における漢語「人間」の意味について:中世を中心に https://t.co/fGDncqZ5Ox
良いタイトルだ。 金子淳「交通戦争の残影 交通公園の誕生と普及をめぐって」 https://t.co/VsfIiFqvYH
RT @quiriu_pino: 交通戦争の遺跡ともいえる交通公園を扱った論文。父母にらに遊んだか聞いてみようか。 https://t.co/iQ8fF6TUwF
RT @BungakuReportRS: 馬 銘浩・吉村 誠 - 六朝閨怨詩の本質 : 日本古代文学との比較 https://t.co/0TIyERuz7Z
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 高野山大の図書館紀要があったとは 木下 浩良「『奥院御廟橋供養表白』の紹介と翻刻」 高野山大学図書館紀要 (4), 43-66, 2020-03 https://t.co/xJ7k30tZEe
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 斎藤 夏来「知多大仙寺檀越天木氏をめぐる古文書・過去帳・系図」 名古屋大学附属図書館研究年報 (17), 56-46, 2020-03-31 https://t.co/e2EmEKv24i
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。同号に2本!? 渡辺 滋「『和名類聚抄』所載の郷名をめぐる検討 : 周防国吉敷郡の事例について」 山口県立大学学術情報 (13), 1-15, 2020-03-31 https://t.co/gbVGNP…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 渡辺 滋「仁壁神社についての一考察 : 名称の由来や当初の祭神の問題を中心に」 山口県立大学学術情報 (13), 13-26, 2020-03-31 https://t.co/WjoyobwkZF
これの後、2018年出ていたヤロビ農法記事、未チェックだった。探さねば。 CiNii 論文 -  ヤンマーさんぺい 土日稲作奮闘記(2)静かなブーム!? ヤロビゼーションで種モミを鍛える 現代農業 97(3), 158-161, 2018-03 https://t.co/EHJlzpNy15
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  近世における一人称代名詞「僕」の使用をめぐって : 江戸中期の徂徠学派 〈山県周南〉 から幕末の <吉田松陰> へ https://t.co/NtQdg4bfZp
PDFあり。 ⇒清水優果 「南北朝時代における地方武士の動向とその待遇―播磨国を通して―」 『日本女子大学大学院文学研究科紀要』26 (2020-3) https://t.co/4r6O7dY3Jd
RT @BungakuReportRS: 明田川 聡士 - 歴史と文学のはざまで : 戦後台湾人作家・李喬による太平洋戦争の記憶 https://t.co/l81GuQhAJh
RT @BungakuReportRS: 坂野 学 - 曹禺「明朗的天」における「思想改造」の描き方について https://t.co/54F8bZaY7I
RT @BungakuReportRS: 高木 元 - 『貞操婦女八賢誌』 : 解題と翻刻(四) https://t.co/nKVX8gWGT2
RT @BungakuReportRS: 告井 幸男・木本 久子・中村 みどり・林原 由美子 - 訳注日本文徳天皇実録(一) https://t.co/Yp7mMi0nEO
CiNii 論文 -  近世における一人称代名詞「僕」の使用をめぐって : 江戸中期の徂徠学派 〈山県周南〉 から幕末の <吉田松陰> へ https://t.co/NtQdg4bfZp
RT @ksk18681912: jstageを検索すると、ゾウムシ系のフェロモンをエレクチンというようですが https://t.co/O3ktj9adAU うなぎとは関係なさそう。 どうもトンデモの匂いがします。
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 平田 英夫「讃岐の崇徳院をめぐる西行和歌の位相とその表現性」 藤女子大学国文学雑誌 (99・100), 17-28, 2019-03 https://t.co/aenfNtm7b1
この火打石の持ち手について、参照されている論文もPDFがあったので、読んでみたら大変面白い。 ⇒藤木聡 「発掘された火起こしの歴史と文化」 『宮崎県文化講座研究紀要』40 (2013) https://t.co/GqSLQzTkzV  https://t.co/Mpj9xOGxH7
RT @BungakuReportRS: 藤木 聡・谷畑 美帆 - 江戸時代の遺構から出土する黒曜石製「火打石」について【近世以降の浮世絵や錦絵などの絵画資料から検討すると,火打石による火起こしは,その目的により,右手・左手を明確に持ち替えていたようである】 https://…
RT @BungakuReportRS: 謝 林 - 中世歌謡における漢文学受容の一側面 : 『閑吟集』から狂言へ https://t.co/Uuq9ITydx1
RT @BungakuReportRS: 小林 賢太 - 『建礼門院右京大夫集』における「薄様」 : 前半・後半の差異を中心に https://t.co/56kiHEjZWw
RT @BungakuReportRS: CiNii 論文 - 「唐長」所蔵史料による京唐紙の研究 https://t.co/E1ibXjpayV
RT @BungakuReportRS: 張 永嬌 - 中国における宮澤賢治の受容 : 戦前・戦中・戦後の変遷を辿る ※末に書影がたくさん。 https://t.co/pJJnf3ERHH
RT @BungakuReportRS: 大井田 晴彦 - 伊勢物語と大和物語 https://t.co/tCUW9bEeXu
RT @BungakuReportRS: 長尾宗典 - CiNii 博士論文 - 高山樗牛・姉崎嘲風の「美学」思想と「文明批評」 : 明治期日本の <憧憬> をめぐる精神史 https://t.co/4zZ06LZ5Ek
RT @BungakuReportRS: 遠藤佳代子 - CiNii 博士論文 - 「先鋒文学」における語りの技法 https://t.co/jitgT8e4gq
RT @BungakuReportRS: 村田, 智子 - CiNii 博士論文 - 文学的創造と「子供がぶたれる」幻想 : 日本現代文学・サブカルチャーにおける幻想・倒錯・セクシュアリティの領域 https://t.co/vTcbt8a7iR
RT @BungakuReportRS: 森下達 - 「特撮映画」・「SF (日本SF)」ジャンルの成立と「核」の想像力 : 戦後日本におけるポピュラー・カルチャー領域の形成をめぐって https://t.co/OFG7j4UUXO
RT @quiriu_pino: 少なくとも高知大学と鳴門教育大学の図書館にも所蔵があるもよう。 https://t.co/sFOS2eUK4I
RT @BungakuReportRS: 古明地 樹 - 柏原屋絵本の研究―初期絵本を中心に― https://t.co/9TjBfu1JbF
RT @BungakuReportRS: 粂 和沙 - バーリントン・ファイン・アーツ・クラブとジャポニスム : 19世紀末イギリスにおける浮世絵版画受容についての一考察 https://t.co/BWIGTKla1D

お気に入り一覧(最新100件)

進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi
松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に果たした役割を論ずるhttps://t.co/8gUfluNb2g

162 155 155 3 OA 農務統計表

明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なので、この頃の屠牛は主に消費地で行われます)。 https://t.co/QyS1K4QVkZ

209 209 209 7 OA 農商工概況

明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダントツ。 https://t.co/eZ24GbJaAr https://t.co/fCmVYndi5i
浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。
羽賀祥二さんの「宝暦治水工事と〈聖地〉の誕生」もpdfがあった。宝暦四年の夏に熱病が流行して死者多数、平田靫負も病死だと史料にあることが述べられています。 https://t.co/zQCm6iQuRm
「陸軍における海戦情報入手とその後の意思決定~ミッドウェー・レイテ両海戦」井上陽介(東大日本史学研究室紀要2010.3) https://t.co/JJYoGchsKR 読めるで~ヒャッハーw
櫻井芳生って人のこの論文、謎の統計分析に女子学生の足の写真がベタベタ張り付けてあるんだけど……  図書新聞はだいぶヤバい人を発掘してしまったのではないのか。。。 https://t.co/QebIxtuBxS
コノシロを焼いて火葬を偽装するエピソードは本地物の神社縁起などによく出て来ますね。 子持神社(群馬県渋川市)、大神神社(栃木県栃木市)、鷲宮神社(埼玉県久喜市)、静岡浅間神社(静岡県静岡市)など。 https://t.co/BUhA4j2KBo https://t.co/AYRlpv82cu

10 9 0 0 OA 七十七年の回顧

ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
オープンアクセスになってた 福田義昭(2010)「神戸モスク建立:昭和戦前期の在神ムスリムによる日本初のモスク建立事業」『アジア文化研究所研究年報』45:32-51. https://t.co/GLLFnymIHg 神戸モスクについてはその後モノグラフも。 宇高雄志(2017)『神戸モスク:建築と街と人』東方出版

668 17 2 0 OA ジャムシード王

その井本英一氏の論文「ジャムシード王」が、リンク先で読めます。ジャムシードはペルシア語で、巫俊のツイートに出てくる「エモ」(印欧祖語)のことです。最古のイラン言語アヴェスター語ではイマ、インドではヤマ(閻魔)、北欧ではユミル、ローマではレムスと発音されてた https://t.co/USSESlkKTq
この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。https://t.co/yiVmZ8r37L
今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になりビビったhttps://t.co/vfKM0zLdMM
荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
藤波伸嘉「オスマンとローマ―近代バルカン史学史再考―」『史学雑誌』 https://t.co/Gi41smXPKX によれば、オスマン帝国は多種多様な正当性を見に纏っており、ムスリム・非ムスリム問わず近世オスマン人にとってビザンツ=ローマ帝国は共通の過去であり、ローマ理念は彼らの心性に息づいていたという。
木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。https://t.co/bnaZVjea9E
河合 珠空ほか - 歌舞伎舞踊『京鹿子娘道成寺』の舞台上演構造の分析 https://t.co/p1Y6k5Q8pp
阪野 智啓 - 室町時代やまと絵屏風の金・銀・雲母技法研究 https://t.co/z2t7yuDXPE
中里 理子 - 近松門左衛門の時代浄瑠璃に見られるオノマトペの特徴 : 世話浄瑠璃との比較を交えて https://t.co/QzzCLDtTmw
小方 孝ほか - 歌舞伎の物語における綯い交ぜの方法の検討とその一方法 https://t.co/p51wHmiRqo
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STAGEで公開されました https://t.co/3YX7ljzDRY
楊 琴 - 日本における漢語「人間」の意味について:中世を中心に https://t.co/fGDncqZ5Ox
交通戦争の遺跡ともいえる交通公園を扱った論文。父母にらに遊んだか聞いてみようか。 https://t.co/iQ8fF6TUwF

2 0 0 0 宝石

江鬮手記「私は、佐藤前首相の『北京政府』工作の密使だった」の解説「日中国交回復問題の九九%までは、佐藤首相の手で解決済みであった」(『宝石』1973年12月号、115頁)は、やや解釈が強いようにも感じました。 https://t.co/1UA1LK9EEA
jstageを検索すると、ゾウムシ系のフェロモンをエレクチンというようですが https://t.co/O3ktj9adAU うなぎとは関係なさそう。 どうもトンデモの匂いがします。
せっかくなんで私がいっつも参照する加藤先生の論文紹介しておきますね 「ロブサン・ダンジンの叛乱と清朝--叛乱の経過を中心として」『東洋史研究』45-3、1986 https://t.co/wfmP6PKvj2
仕事からの帰路、目を通した論文がたいへん面白かったのでシュルシュルシュル………とこわばった筋肉の緊張が抜けていく。 稲子恒夫「ソ連における政治学の形成」(名古屋大学法政論集、1966) https://t.co/UH6VL2DsSH
この辺の政治報道のありようを批判的に考察したのが、田勢康弘『政治ジャーナリズムの罪と罰』(https://t.co/qBmohPIIAO)ですよね。また同時大分運県として山口朝雄「ザ・政治部」『中央公論』1985年2月号(https://t.co/JaF2HMVoAE)もおもしろいです。
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
日本でのこの言葉の使われ方については、以下の論文をどうぞ。 陳贇「『民度』――和製漢語としての可能性」『関西大学東西学術研究所紀要』第45輯、2012年4月 https://t.co/aK7WYrMhZF
CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B

3 0 0 0 OA 美的道徳

鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
J-STAGEで全文公開されました。 https://t.co/UI8aLz7jZQ https://t.co/nnOl3y7AN6
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.co/30vD7UZGSo https://t.co/g7GT8kmdUc
及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(0), 5-21, 2018 https://t.co/ImZhLsmnR6
#こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWegSxXP

79 0 0 0 OA 明治工業史

https://t.co/etDRIsmkma これはすごい… 『明治工業史 建築篇』がNDLデジタルコレクションで読める…! 昭和2年に書かれた、明治以降の日本の建築を体系的に記述した極めて早い時期の書籍です。日本の近代建築史の始点みたいな本です こんな本がオンラインで読めるなんて知らんかったぞ…!
#こんな論文が出ていたようです 平泉 隆房「祭神別神社分布図による諸信仰の考察(1)分布図の提示を中心として」 日本学研究 (22), 1-36, 2019-12 https://t.co/bP8XQsFUhu
「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https://t.co/62vqoduIdc
#こんな論文が出ていたようです ていうか、なんだこの雑誌。富士学会!? 渡邊 定正「富士郡地頭北条時政」 富士学研究 14(2), 17-33, 2018-03 https://t.co/8tPzg1GoIv

13 0 0 0 OA 政局を繞る人々

然るに(実際政治家の)彼れは余り多くの理想の不渡り手形を発行し過ぎた。其処に矛盾があり破綻があつたのである」(山浦貫一『政局を繞る人々』四海書房、1926年、330~331頁、https://t.co/7wS19yJhtX)。
田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
「大観学習」とはなんじゃいと調べたら、こんな論文が出てきました。「日本の大観学習の特 色は時代の要約ないし概括にあり」とのよし。 https://t.co/lShs4hfRlj
いったいどんな授業なのだろう…… #こんな論文が出ていたようです 中山 俊輔「生徒の時代観を相対化する中学校歴史「大観学習」の授業開発 : 権門体制論を手掛かりとして」 社会と人間 (14), 23-30, 2020-02 熊本県社会科教育学会 https://t.co/zb0C5CPfUM
「灰色の領域 第15回 石橋政嗣・旧社会党委員長」『アジア時報』2020年3月号(https://t.co/n2R5hhZjcm)日米核密約に関して80年代に毎日新聞がやったインタビューに、中島琢磨先生が解説をつけている連載記事なのですが、この回もいいですね。
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
中屋宏隆・黒田友哉「書評 フランスにとってのユーラフリックとヨーロッパ統合 」関西大学政策創造学部『政策創造研究』14巻(2020年3月)https://t.co/Tb03RCMFo7 欧州統合とフランスを扱った黒田友哉『ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦―第四共和制後期フランスを中心に』の書評とリプライです。
牛軍(真水康樹訳)「米中関係と東アジア冷戦」新潟大学法学会『法政理論』51巻3・4号(2019年3月) https://t.co/KgvxMg0oBJ 牛軍集中講義の活字化がまだ続いていました。
安田光穂「『理想』と『現実』のはざまで―石橋政嗣と日米軍事同盟」国際関係論研究会『国際関係論研究』34号(2019年3月)https://t.co/5Iohp5MXK3 こちらは注で知った論文。PDF化されてないようなのでいずれ読みたいですね。

22 6 0 0 OA 鎌倉持氏記

『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。

61 0 0 0 OA 師郷記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

61 0 0 0 OA [師守記] 64巻

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

64 0 0 0 OA 康富記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史

63 0 0 0 OA 満済准后日記

デジコレで原本が閲覧可能な南北朝室町期の日記としては、 師守記https://t.co/XCe1GUj998 満済准后日記(応永18~29年)https://t.co/XLKKMIfE5F 師郷記https://t.co/1dqfOYOyz1 康富記https://t.co/BJmJVosAtk あたりでしょうか。#在宅研究 #デジコレで中世史
CiNiiには掲載されてないのですが、幸いNDLデジタルコレクションで目次情報は読むことができます(下記は初回)。粕谷時代の外交フォーラム、こういう連載が多くてなかなかおもしろいのです。 https://t.co/Y2e0QwINbo
とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史

21 0 0 0 OA 安保文書

とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史
#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31 https://t.co/xkGAjYdgu8
今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6nGTPHPQpm
横田 隆志 -  藁しべ長者と大柑子 : 『今昔物語集』巻十六第28話を読む(2) https://t.co/8mrrbeT8ma
張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/CmhZr9RS36 )に続き、ご笑覧ください。#新垣結衣 #読者モデル
『考古学とポピュラー・カルチャー』の櫻井 準也氏、その後も漫画作品等を通じて日本社会における考古学イメージを探り続け、2019年は「『となりのトトロ』と考古学」を発表している。この論考を始めいくつかの論考がWEB上でも読めるっす。 https://t.co/WO81f3A2pI
大森彌「行政研究の軌跡」(『年報行政研究』46号、2011年) https://t.co/P4a4Deji9s "それは、行政学が、自然科学のような積み重ね型に「発展」してきたということではなく、分量と多様性が増したという意味で「変化」してきたということだと考えるべきではないかと思います。"
CiNii 論文 -  寺山修司と魯迅 : 家出論および「Q」イメージを中心に これは東大の紀要論文ですが、寺山修司のオバQ論を引いて、寺山は魯迅「阿Q正伝」の阿QとオバQを重ね合わせていたのだと書かれている https://t.co/x5w8u9DSxL
資料です CiNii 論文 -  網野善彦著『無縁・公界・楽-日本中世の自由と平和-』 https://t.co/HfPHAYnPxf #CiNii
栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW

668 17 2 0 OA ジャムシード王

この論文凄いな。これが無ければ、弥生文化を象徴する「鹿」の神話は、ユーラシア大陸において「牛」の神話にあたり、弥生時代に牛が渡来しなかった(考古学で確認)ことから、中央ユーラシア神話の「牛」は、日本列島では「鹿」として受容されたってことまでたどり着け無かったhttps://t.co/USSESlkKTq
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
だが愚直に近い信念と猛烈な勉強ぶりは一種の腹芸を打たせるので、まかり間違えば世界を束にして向うに廻す非常時日本の昨今には、先ず先ずはまり役の登場人物だ。…】国民新聞社政治部編『非常時日本に躍る人々』(1932年)https://t.co/lzYyCP8sht ほめてるかけなしてるか全くわからなくてすごい。
坂口太郎『大正・昭和戦前期における徳富蘇峰と平泉澄』(第19回松本清張研究奨励事業研究報告書、北九州市立松本清張記念館、2019年)読了。官学アカデミズムと民間史学が交錯した近代史学史の一断面を、平泉と徳富に注目して描き出す。圧巻。史料編の四一号が興味深い。https://t.co/KseIK5pTUt..

2 0 0 0 労働法制

末弘[厳太郎]述『労働法制』 神原清喜編、辛酉社, 1929.2 編者が記されてるあまりみないパターン。筆記した学生? 辛酉社というからには、1921年から活動していたのでしょうか。 https://t.co/TcUcSwSgJK
佐久間 千尋 -  明治・大正・昭和初期のブロンテ姉妹の受容 : 東京女子大学図書館所蔵の文献を中心に https://t.co/M9GtexJQGy

7 0 0 0 OA 本草綱目草稿

カバーの背景に使用したのは、小野蘭山『本草綱目草稿』第4冊より。「蘭山の知の源泉」。姑獲鳥の項。 https://t.co/KFu8lTAFGj
KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
面白そうだなーって開いたジェンダー史の論文で唐突に木村鷹太郎が出てきたので(注6)、新年早々引きが強い。 https://t.co/7oQaXYZKuY
なお報告されている1987年の第8回日ソ歴史学シンポジウムの題目はここでも読めます。当時の『歴史学研究』なんかでも内容が熱心に報告されてるんですよね。https://t.co/7WyAtjywyX
劉 羽虹「平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について : 日中における建築用語の比較と変遷に関する研究」 日本建築学会計画系論文集 84(765), 2407-2415, 2019-11 https://t.co/aSt3LNH2SG
日本政治学会『年報政治学』67巻2号がダウンロードできるようになりました。特集は「政党研究のフロンティア」。拙稿「日本の選挙区はどう作られたのか―空間的政治制度の始点を考える」も公開されています。 https://t.co/glYBaUKO2L #政治学 #選挙制度 #選挙区

28 0 0 0 OA 霊界物語

まさか『霊界物語』にもゴリラ女房の話が存在していたとは‥‥ https://t.co/fnuDJFfr4V (『あらすじで読む霊界物語』によると、「この話自体は、当時の講談本から着想を得たようだ」[p. 504]とのこと)
帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関するところは端折って問題設定部分&結論的な部分から雑な抜き書き。
井上正也「吉田茂の中国『逆浸透』構想―対中国インテリジェンスをめぐって、一九五二―一九五四年」https://t.co/NUXoeDFyPl やっぱり日本がイカれた行動に出ようとしていた論文、ということで楽しくなるんですよね。
藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことはできないのではないかという重要な指摘。https://t.co/iMyQtWT2cr
少し前に出たやつだったけど、チェックしてなかった……。仏像内からたくさん見つかった鎌倉後期の女性の書状を分析してるんだと思います。 笹岡明「鎌倉後期の「ゐ中」と「かまくら」 : 長福寺本尊地蔵菩薩坐像胎内文書から」 常総中世史研究 (7), 1-24, 2019-03 https://t.co/6XfxU9ktC6
こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
しかも非農業民と天皇制の関係を論じ続けた網野善彦の論文をよく引用していますよ!!徳仁親王「西園寺家所蔵「河瀬清貞山城国美豆牧代官職請文」について」https://t.co/hMUST2pOao

1 0 0 0 OA 大典義解

そして前近代に比べると、首相が目立つようになっている。勅語を賜る際には首相が前に出るし、勅語に対応する寿詞(よごと)を奏するのも首相。即位礼の寿詞は神祇令にあるも平安時代の儀式書にもなく長らく絶えていたものをわざわざ復活させた(三浦周行『即位礼と大嘗祭』) https://t.co/i5Tt10jvqd
「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
②【文献・目次】 <文献> ・大竹晋『大乗起信論成立問題の研究―『大乗起信論』は漢文仏教文献からのパッチワーク―』、国書刊行会、2017年 ・石井公成「【書評】『大乗起信論…以下略』」、2018年 https://t.co/8TmtC4Mixf (無料) <目次> ③―⑤『起信論』について ⑥―⑦ 論争 ⑧―⑫ 今回の大発見
「学問の道は抄出を宗となす」。『渓嵐拾葉集』や『行林抄』などの中世仏教の要文集(ぬきがき集)を模範として、著者が金沢文庫の史料から拾い集めた文句を集めたもの。 高橋 秀栄「平安・鎌倉仏教要文集-上-」 駒沢大学仏教学部研究紀要 (50), p192-222, 1992-03 https://t.co/YvRne1sgW0
【論文刊行】私たちはなぜ、そしていつから「政教分離」を「知っている」のか? 日本国憲法の成立以来、ではありません。まずは、1965年開始の高校「政治・経済」の全教科書記述から、この問いに迫りました。「政教分離」概念・認識が「更新」されていくさまを御確認ください。https://t.co/LofF5GxFmI
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其三) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』16巻1号、2004年12月、24-44頁(https://t.co/6345hIwg5b ) #SendaiHisCafe

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RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi
論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 https://t.co/aRxxEIAKQA →

4 1 1 0 OA 群書類従

なぜ義楚六帖と富士山記を出してきたかというと、教伝弁解に引用されているのだけど、全く句読点が打たれていないため、引用文とはいえどこで打ったらいいのかわからなかったから。まあ、群書本の富士山記は木版まで遡るとやっぱり句読点が無いんだけど。https://t.co/kJ0A0I2QxH https://t.co/AX8YqssXIm
松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に果たした役割を論ずるhttps://t.co/8gUfluNb2g

6 2 2 0 OA 群書類従

『富士山記』もあるでよ。NDLのデジタルコレクション、経済雑誌社版『群書類従』文筆部。 https://t.co/iflcaNsum4 https://t.co/JwTZExXYpV
RT @purufeido: @futaba_AFB ちなみに図表の元ネタはこの資料ですけど、フランス航空産業の後退も一因には軍需依存と民需拡大の失敗があったらしく、やはり普段から継続的に数を作っているというのは大きい要素なのだなと https://t.co/RUS32ehf7X
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
https://t.co/psZdGhqC6P 西村浩子(2020)「研究ノート:大正期の少女のことばと生活:愛媛県上浮穴郡久万高原町大川土居家の子ども(土居芳枝)の日記から」 「この資料には、日々の生活が方言交じりで記録され、当時の子どもの生活やことばが分かる資料となっている」。
史料の注釈にA glossary of Greek fishes, 1947というマニアックな本への参照があり、見たいけど日本にあるのかな調べたら6つも所蔵館がある。 https://t.co/l4Y3ab7LW3 著者は古典語教師の父をもつ生物学者ダーシー・トムソンという人で、主著『生物のかたち』の抄訳もあり、ウィキペディアもある。
@yasN2010 世界征服の中途、諸葛孔明の策に破れたナポレオンが、流刑にされた臺灣から日本に上陸して再起を図る、『午睡之夢: 軍書狂夫』のゲーム化なのですね。https://t.co/aB1ipVovwK
RT @Yak_3M: @DisDuckAintFree J-Stage様にこういった防衛大の方々が絡んだ論文も有りましたね… チタン材中厚板の防護性能と 高速衝撃破壊メカニズム https://t.co/obDn8LtL8N 12mm厚の各種純チタン、チタン合金)を7.…
今日のような蒸暑い日には,“動物や植物” を “育成” でもするかのような話がよいであろう. ── アンドレ・ヴェイユ 『ゼータ函数の育成について』 https://t.co/va5FE3To0t

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20世紀初頭のイギリスにおける移民政策と福祉社会:「『他者』としての外国人」についての一試論 https://t.co/4sZMF1c2Wg
RT @simadu1123: たまたま開いた雑誌に日野竜夫さんの「頼山陽の遊蕩は文学とどう関わるか」みたいなエッセイが載ってたんだけど、やっぱ山陽ってめっちゃオモシレー奴なんだわな https://t.co/jZvGfd23DW
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
中山泰昌で検索して表示される『新聞集成明治編年史』は館内限定だけど、 https://t.co/T7tZ8WMiWh こちらがあるので、見られる。 https://t.co/4TCRyVgwow 前にも書いたけど、リサーチナビにある目次と、デジコレの画像が直結してくれたらいいのに。 https://t.co/qfqnwSSOEr
2011年日本の反原発ソングに関する研究:1960年代ベトナムの反戦歌との比較から https://t.co/BjmptOF9o8
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…

209 209 209 7 OA 農商工概況

RT @ksk18681912: 明治20年の『農商工概況』 (農商務省)における明治19年の県別屠牛数およびそれを一人あたりで割った牛肉量。 東京府が屠牛数第一位。 この頃の東京府の人口は少ないので(新潟が最も多かった)、人口当りで割ると、一人あたり牛肉量/年は約6斤でダ…
RT @kirihiko_: 古屋信子、少女小説の元祖って嘘やろ()いや、カリスマ的人気にあったのは事実やけど。明治からあるよ。 https://t.co/grZYC0VoG2
RT @S96405539: https://t.co/GkKq59XsQs https://t.co/RVhbMxD3O3 https://t.co/XWyaGg3Ny5 https://t.co/125bCHCEIF https://t.co/MpVHz9mpz0 http…
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RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG https://t.c…
19世紀版行の『往生要集』における修羅道の解釈史的研究:八田華堂金彦の詞章解釈と挿絵表現について https://t.co/IKCpKARtIv
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
長城中島信行の序文の落款印(刷り印) (高知市民図書館・近森文庫所蔵::慷慨義烈/報国纂録 https://t.co/t1YQu0RSyi #kindaigazodb #近代画像DB ) が、中島揮毫の扁額の落款印と全く同じで、プチ感動する夜更け (雨岳文庫データベース「[扁額] 雨岳軒」 https://t.co/psUgVoNBWh )
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG
https://t.co/RColVBa5gB  この日本人の傾向、義務教育で感想文に求められるものに従ってると、こうなるよねって思った。 これが日本の物語を縛る枠組み。
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @tcv2catnap: ウソつき常習官庁だからね。 「公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に」渡辺伸一(奈良教育大学紀要 人文・社会科学 56(1), 115-125, 2007-10) https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @MValdegamas: 進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2…
RT @tenpurasoba4: 画像:pixabay、wikipedia commons より エジプトの養蜂のレリーフ画像の出展 蜂蜜考(Ⅰ)-人々と自然との調和ー 菅淑江、田中由紀子共著 中国短期大学紀要 (29), 1-14, 1998-06-16 https://t…
画像:pixabay、wikipedia commons より エジプトの養蜂のレリーフ画像の出展 蜂蜜考(Ⅰ)-人々と自然との調和ー 菅淑江、田中由紀子共著 中国短期大学紀要 (29), 1-14, 1998-06-16 https://t.co/2QofLDxfWt
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWeg…
RT @zenramaru: 補足しておくとYASUNARIの少女小説の多くは代作だった可能性があります。とはいえ選評委員などをやっていたことからも、本人も少女小説に対して大いに思い入れがあったからこそなんでしょうが。詳しくは『乙女の港』とか以下資料をチェックだ。 https…
【備忘】春名展生(2020)「『大東亜共栄圏』から『海洋国家』へー地政学の断絶・継承と高坂正堯ー」, 『東京外国語大学 国際日本学研究』pp.71-82 https://t.co/sJSsh1KZ8U
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
「複数の文脈を横断する学習」への活動理論的アプローチ ――学習転移論から文脈横断論への変移と差異―― https://t.co/v6zh2Tv8Vb
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
補足しておくとYASUNARIの少女小説の多くは代作だった可能性があります。とはいえ選評委員などをやっていたことからも、本人も少女小説に対して大いに思い入れがあったからこそなんでしょうが。詳しくは『乙女の港』とか以下資料をチェックだ。 https://t.co/rxRQNJMDK3 https://t.co/9MhS9MBw7I
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
RT @khargush1969: 新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析され…
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
新免康(2003)「新疆ウイグルと中国政治」『アジア研究』49(1): 37-54. https://t.co/ZuEVCoQA3n 17年前の論文でその後の状況の変化は非常に大きいだろうが1990年代以降の中国の対新疆政策の問題点が分析されている。ウイグル問題の歴史的背景を知る手がかりに。
RT @washou3956: 各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https…
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
RT @64sai: 論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 htt…
各史料集の長所と短所ならびに古記録読みの際に心がけるべき姿勢を端的に述べたコラムとして、髙橋秀樹「古記録読みの対話と格闘」(『史学研究集録』43、國學院大學大学院史学専攻大学院会、2019年3月)はわずか4頁ながらにして一読の価値あり。https://t.co/3pQeJQeQlH
RT @zasetsushirazu: 上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞…
論集に含まれている論文は、図書の書誌情報の中で書き方があって、そこで再現される(が、大抵は時間と手間の関係で行われない)。 たとえば、『郷土史と近代日本』(角川学芸出版、2010)という論集がある。Cinii Booksのデータはこうなっているが、 https://t.co/aRxxEIAKQA →
RT @ekesete1: 日本が植民地朝鮮でやったことの例> 「基督教信者を強制的に神社の前に額ずかせて,その態度を後方から刑事等数人が厳しい監視をする」 https://t.co/aOmJb7V9sI https://t.co/nJMiAC1ZaZ
RT @kirihiko_: 古屋信子、少女小説の元祖って嘘やろ()いや、カリスマ的人気にあったのは事実やけど。明治からあるよ。 https://t.co/grZYC0VoG2
上田純子「萩藩文久改革期の政治組織-政事堂の創設と両職制の改編-」(『史学雑誌』109-11、2000年)は、いわゆる長州藩の本藩である萩藩の文久改革期を分析。それによれば、文久期の藩権力中枢は、「自藩士に限らず「有志」を優遇」し、言路洞開や人材登用を推進した。 https://t.co/7f9iQ9RlY0
1980年代の「少女」論の構造 https://t.co/vunqJ9RRqO
RT @yashoku_nikki: “温泉卵の時間表”。ガチなやつ。 https://t.co/OApv1JunuR https://t.co/f5ROAJBLNT
RT @kenichi_ohkubo: ちなみに「嫌悪状況に段階的に接近させるアプローチはオペラントなのかレスポンデントなのか問題」については関学の米山先生が書いておられましたね。 CiNii 論文 - 不登校への行動論的アプローチにおいて用いられる技法名に関する概念的考察…
16.八朔祭礼:地頭町を中心に https://t.co/iNxs8Gn4pB
「香川の野鳥」は高松市発行の「市民文庫」というシリーズの中の一冊です。 このシリーズは表紙のデザインもきれいで、面白いものが多い… https://t.co/XsN9xY5W4f https://t.co/oYBkAwaq1x
RT @tmaita77: CiNii 論文 - だから大学ってダメなんだよ 大月隆寛(民俗学者)VS.小谷野敦(明治大講師) https://t.co/aV85tgLzUV #CiNii  図書館で読んだが,面白かった。職のない博士が増え,不満が高まり,大学内で殺人事件が起…
RT @kirihiko_: 古屋信子、少女小説の元祖って嘘やろ()いや、カリスマ的人気にあったのは事実やけど。明治からあるよ。 https://t.co/grZYC0VoG2
10代出産女性の現状と課題:10代出産女性のアンケート調査からの検討 https://t.co/TNbGo5qreE
RT @Indie_oniisan: 在野研究文脈で道場親信への注目度が高まる昨今ですが、私が道場親信の名前を初めて意識したのはこの書評論文です。帝国政策に翻弄された人びとの歴史と原発がいかに接続しているか。 J-STAGE Articles - 「ムラの欲望」とは何か ht…
10代の社会学的研究に向けて:「10代の社会化」「ライフコースとしての10代」という視点 https://t.co/VYdM38Kk6C
RT @ekesete1: 私は一九七五年から二年間バンドンで暮らしました。そのときに必ず出てくるのは、日本軍の最も悪いことは、なぐることだと、繰り返し強調されました。それから食糧、日本軍の占領期にお腹がすいた話、布地が足りなくてゴムでつくった服を着た話、そういう話がよく出てき…
RT @jpsearch_go: 『国立国会図書館月報 711/712号(2020年7/8月号)』にジャパンサーチ特集記事が掲載されています。正式版のイメージを先取りで紹介するほか、田良島・大向・梅林3氏による座談会「ジャパンサーチの未来の話をしよう」企画も。ぜひご覧ください。…
例えば女川原発は設計時古文書等の史料から津波被害を想定し東日本大震災での被害を最小限にとどめ、またSAT大蔵経DBでは仏教と情報工学が協力し膨大な経典のデータベース化に着手するなど、文系と理系の融合が理想ではないかと https://t.co/jsnd7qBVyk https://t.co/Nt3nHzOzpF › pdf-siryou https://t.co/g1zx9SZNYY
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…
<論文>恋薬・鬼妻をめぐる恋愛呪術伝承 : 漢人の<走夷方>からみた西南非漢民族の民族表象(2) https://t.co/fpu0aM5TOa
RT @livresque2: https://t.co/njiQyJ0MBAその「あとがき」の言ひ訣が無かったとしても、多少中途半端であれまるで中身のない書評とは言へないので、「ものすごくひどい」とまで難ずる程か疑問。 因みに、水田洋の書評で「田中浩著『ホッブズ研究序説――近…
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
〔第二部 死者儀礼をめぐる民俗〕 死をめぐる民俗文化 https://t.co/WWA8mRolxk
『百鬼夜行絵巻』に描かれた妖怪と仏教 https://t.co/FqU5WeOZia
生命価値ってなんじゃ、と思ったらこんなのがあった。 統計的生命価値と規制政策評価 https://t.co/ckV4qHzhEB
RT @zasetsushirazu: 平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新…
平成24年(2012年)8月3日、哲学者の上山春平が死去。その研究対象は歴史や文化など多方面に及び、『明治維新の分析視点』(講談社)などの著作もある。山口輝臣「哲学者による維新」(『史淵』152)は、上山による遠山茂樹や井上清といった維新史家への批判を紹介。 https://t.co/XHyBaj3OQf
RT @ekesete1: 多分勘違いしてる> 李氏朝鮮王朝は白色の衣服の維持に費やされる労力を不経済と考え,白衣禁止令をいくどとなく発令している・・・ところが,人々は・・・あくまでも白に近づけようとし,禁令がゆるむと結局白衣を着用した.(290頁) https://t.co/…

9 9 9 0 OA 朝鮮大邱一斑

RT @ekesete1: 三輪如鉄「大邱一斑」(1911年)に朝鮮在住日本人の実態がある> 一、褌布一つにて裸体を公衆に示して平然たり。甚しきは陰部まで露出するものあり。 一、婦人の身として腰巻一枚にて平然たるもの少からず。 一、婦人立ちながらにして、路傍に放尿するもの多し…
『百と八つの流れ星』試論:西洋の現代批評理論で読む日本の現代文学 https://t.co/KyU0nP889F #文学
CiNii 論文 -  日本における世界史教育の歴史(1-3)「文明史型万国史」の時代(2) https://t.co/uOfQhMu3Es #CiNii
CiNii 論文 -  日本における世界史教育の歴史(I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1. https://t.co/gFhDQkkayv #CiNii
CiNii 論文 -  日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代 https://t.co/igODeC5OWU #CiNii
CiNii 論文 -  帰ってきたキュンティア : プロペルティウス第4巻第8歌 The Return of Cynthia : Propertius 4.8 日向 太郎 https://t.co/utaDcp3T95 #CiNii

2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

RT @NIJL_collectors: 何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介され…
RT @hhayakawa: 中谷宇吉郎の「科学の方法」を見かけて20年前に書いた原稿を思い出した。 https://t.co/AU4NjCHisZ

2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

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2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

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2239 53 23 4 OA 隠岐国産物絵図注書

何度見ても、「かせ鰐」「とびさめ」がイイ(国会デジコレ「隠岐国産物絵図注書」https://t.co/IuwJihwNIN ジャパンサーチ(BETA)ギャラリー「江戸の珍魚」https://t.co/fqomkeOdQM でも紹介されていた https://t.co/f2ARxFvhY6
日本語の文献も一応これ(↓リンク)でウィキペディアでの使用状況が出てきたりします。網羅的ではなさそうですが。。。 #jawp https://t.co/v4A5lmeuot https://t.co/C2FwA98Goe

4 1 1 0 OA 群書類従

なぜ義楚六帖と富士山記を出してきたかというと、教伝弁解に引用されているのだけど、全く句読点が打たれていないため、引用文とはいえどこで打ったらいいのかわからなかったから。まあ、群書本の富士山記は木版まで遡るとやっぱり句読点が無いんだけど。https://t.co/kJ0A0I2QxH https://t.co/AX8YqssXIm
青山治城「論争する法哲学(書評) 社会の法 : 毛利康俊『社会の音響学 ルーマン派システム理論から法現象を見る』(勁草書房、二〇一四年)を読む」 https://t.co/sQbWdXgMod
RT @Cristoforou: ちなみに、身内の関連することで恐縮ですがこの書評はものすごくひどいです。私が今まで読んだ学術雑誌の書評の中でも最もダメだと思いました。/CiNii 論文 -  書評 『アダム・スミスとその時代』(ニコラス・フィリップソン著、永井大輔訳) htt…
追記。丸山論文の抄録(英語)が公開していた。「This paper is trying to elucidate the reason why the Noh stage was built in the ceremonial space of the government agency and the circumstances leading up to its formation.」を義教期から考察するとのこと。https://t.co/UkDcqS7kQW
参考:清水康行「1923年にパリで録音された上田万年による『天草版平家物語』の解説と朗読:フランス国立図書館所蔵1920年代日本語録音資料群」『日本語の研究』12-1、2016年 https://t.co/QMiKb7pU1T
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
@Iwanamishoten あたらしい憲法のはなし - 国立国会図書館デジタルコレクション | 18〜19ページ見開き https://t.co/HJg7goCXOl https://t.co/ueJN2T8YOM
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
RT @bowwowolf: 松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に…
松平誠「地域文化の再生とテレビ NHK番組『ふるさとの歌まつり』の社会文化的実証研究」を読む。1966年から74年にかけて放送された郷土藝能紹介番組「ふるさとの歌まつり」関係者への取材や舞台となった732自治体へのアンケートから、同番組が文化保存に果たした役割を論ずるhttps://t.co/8gUfluNb2g
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  福島原発事故における被害構造とその特徴 https://t.co/1Gw7UyEQFb #CiNii 藤川のこの論文もコロナ禍の未来予想図になってる。
『日本霊異記』における仏教施設と在地仏教 https://t.co/HVxJC2eMWm
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 四大公害の救済の遅れと棄民政策はコロナ禍の未来を示唆しているよ。そういう国体を我々が選ん…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害病否定の社会学的考察--カドミウム腎症を事例に https://t.co/yie4Cq2GsG #CiNii コロナ禍の未来はこうなる。渡辺が執筆した時点ではカドミ腎症は公害病と認めていなかった。この後、加害企業と…