猫の泉 (@nekonoizumi)

投稿一覧(最新100件)

RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
RT @nekonoizumi: 児灌頂研究の辻晶子氏が。 KAKEN — 研究課題をさがす | 中世天台寺院における児灌頂儀礼の生成と流伝に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-19K13076) 辻晶子 https://t.co/1jT8XgvJfO
RT @nekonoizumi: 今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0) (2013…
RT @nekonoizumi: 今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0) (2013…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F
RT @ryusukematsuo: 趙星銀「戦後日本の世代論――1950年代を中心に」明治学院大学『国際学研究』57号,49-68頁,2020年10月 https://t.co/QI3lQXgbwy
RT @kanayVc: 今日誕生日の坂田昌一(1911―70)の無限階層論は、彼なりのマルクス主義理解に基づいてのものでもありました。どういうこと? と思われた方は是非以下の拙稿をご覧ください。 https://t.co/oDt7UaiCNm  >RT
RT @BungakuReportRS: 多賀 太 - 近代日本の文化人輩出過程に関する考察 (2) : 著名画家輩出における家族・学校・地域の影響 https://t.co/ri4BZzNILi
RT @BungakuReportRS: 加藤 重広 - 言語データの継承と保存に関する課題について https://t.co/wD9lwOvsAR
PDFあり。 ⇒川田耕 「瓜と洪水-日本における七夕伝説の分析-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/OyDvX3GpTx
PDFあり。 ⇒平雅行 「定豪とその弟子-鎌倉真言派の成立・展開-」 『人間文化研究』45号 (2020-11)(京都先端科学大学) https://t.co/WphZhRb14y
RT @BungakuReportRS: 後藤 康文 - 三巻本『枕草子』不審本文考(六) https://t.co/k7vnm5IQ3A
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 中本 茜「キリシタン版『太平記抜書』の「源平交代史観」論の再検討 : 元弘の乱・建武の乱の捉え方から」 宗教民俗研究 (30), 113-131, 2020 https://t.co/JJE62uGTDK
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 畠中 愛美「『源平闘諍録』における義経像」 名古屋大学国語国文学 (113), 27-42, 2020-11 https://t.co/lOJUr8RbXy
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 横木剛 - 近世・近代期の地方湊町における商人資本 : 廻船問屋にみるその源泉と展開 https://t.co/39Kanz6z70
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 柗原久子 - 怪談・奇談における虚実のゆくえ : タテマエとしての〈真実〉 https://t.co/tWg7DBXrFb
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 髙木まどか - 遊廓と客 : 寛文~宝暦の遊女評判記を主として https://t.co/5U23GJWjLN
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 榎本香織 - 電子メディアを巡る宗教的想像力とその実践 : 《聖性》の拡張による社会参画の観点から https://t.co/KdiywA9NHR
RT @BungakuReportRS: 柳 準相 - 植民地期朝鮮の初等歴史教科書における「内鮮事歴」の内容検討(Ⅱ) : 明治時代から敗戦までの記述分析を中心に https://t.co/unuFCbmFXp
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。下総国寺院の室町期成立の縁起を検討。 野口 実「『笠森寺縁起』にみる平忠常と上総・千葉氏の記憶」 京都女子大学宗教・文化研究所研究紀要 (33), 1-26, 2020-03 https://t.co/WQ…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 許 譯兮「中国の士大夫家訓と日本の武家家訓」 立教大学日本学研究所年報 (19), 78-71, 2020-10 https://t.co/AMteY0HaxE
RT @BungakuReportRS: 松澤 俊二 - 与謝野晶子はどのように「記憶」されたか : 戦後の堺市における顕彰活動に注目して https://t.co/lQOYqJYIQS
RT @BungakuReportRS: 松井 貴子 - 俳句に詠まれた那須 : 日本の近代化と西洋化の反映 https://t.co/9lO8IoEhdA
RT @BungakuReportRS: 佐々木 高弘 - 神話にみる虚構と現実の歴史地理 人文地理学会大会 研究発表要旨 2020 https://t.co/mjshyI3Aza
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 鍛代 敏雄「岩清水八幡領陸奥国岩城郡好嶋庄 : 「飯野家文書」の再検討」 東北福祉大学芹沢銈介美術工芸館年報 (11), 49-62, 2020-06-23 https://t.co/A2X5WwGvE8
RT @BungakuReportRS: 穆 彦姣 - 江戸川乱歩『心理試験』論 : 「屏風」が示す問題系 https://t.co/YAoiy9VX10
RT @BungakuReportRS: 鈴木 蒼 - 九・十世紀の「文人官僚」 : 「文人派」再考 https://t.co/ETKxiR6viE
「本研究では,江戸時代における弘前藩の史料である[年中行事御祝献立並三方等御飾]に記載されている食事の描写から栄養価の算出を試み」 PDFあり。 山岡 伸・小山 達也 - 江戸時代の史料からの栄養価の算出方法の検討 https://t.co/nAmlQzBtW4
RT @BungakuReportRS: 山岡 伸・小山 達也 - 江戸時代の史料からの栄養価の算出方法の検討 https://t.co/ZzDaQjrkOM
RT @BungakuReportRS: 阿部 富士子 - 扇絵の描画特性と再現扇を用いた復元的考察:「写楽扇面」と「源氏物語絵扇面」を例に https://t.co/ZAm3ie5UJL
RT @BungakuReportRS: 黒田 眞美子 - 夏目漱石 初期の漢詩 : 叙景表現を中心として - 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/0i2IxEJA9x
RT @BungakuReportRS: 小林 ふみ子 - 四方赤良こと大田南畝判『狂歌角力草』稿本解題・翻刻 - 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/89FWYoprfK
RT @BungakuReportRS: 久保 隆司 - 井筒俊彦の「神秘哲学」概念導入による山崎闇斎の神学思想の再評価について:主に『日本書紀』「神代巻」の構造と解釈を通しての試論 https://t.co/qH1rliCfZr
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 鈴木 親彦 , 髙岸 輝 , 本間 淳 , Alexis Mermet , 北本 朝展「日本中世絵巻における性差の描き分け-IIIF Curation Platformを活用したGM法による『遊行上人縁起絵巻』の…
RT @BungakuReportRS: 大竹 瑞季 - 『保元物語』諸本の改作と乙若の人物像 https://t.co/DIqjTgDu6t
RT @BungakuReportRS: ビュールク トーヴェ - 二代目市川團十郎の日記詳解 第四回(享保十九〔一七三四〕年四月三日〜五月五日) https://t.co/BTwDrrahKK
PDFあり。 ⇒山岡敬和 「天の羽衣考 : 天皇はなぜ天の羽衣を着るのか」 『國學院雑誌』120巻11号 (2019/11) https://t.co/vK6rUzrc1j
PDFあり。 ⇒昆野伸幸 「愛知県における「誓の御柱」」 『國學院雑誌』120巻11号 (2019/11) https://t.co/VGsBRE3t2b
RT @BungakuReportRS: 吉丸 雄哉 - 安政の大地震と一四代目川喜田石水の情報網 ―石水博物館蔵『はなしの種』について― https://t.co/er58YpwWpO
PDFあり。論文の文章で、「論じる」ではなく、「以下~について論じていく」というように「~ていく」と用いられる表現の分析、対象資料が『史学雑誌』と『歴史学研究』。 ⇒福沢将樹 「論文の〈予告表現〉に見られる「~ていく」試論」 『愛知県立大学説林』68号 (2020/3) https://t.co/z37wOeuK9A
PDFあり。「本稿は、明治末期から大正時代にかけて増加した笑った写真(本稿では「笑う写真」とした)の誕生と定着過程を明確にすることを目的としたもの…」 ⇒岩井茂樹 「「笑う写真」の誕生 : 雑誌『ニコニコ』の役割」 『日本研究』61巻 (2020/11) https://t.co/yheUTa3PaG
森本あんり先生の論文を読んでいる人にはおなじみかもしれないけど、一般書でここまで扱われるとは。 ロジャー・ウィリアムズの孤独:規制原理としての分離主義と構成原理としての許容主義 https://t.co/4kUJv5XLpT 中世的寛容論から見た ニューイングランド社会の政治と宗教 https://t.co/pyQHpOuOrC
森本あんり先生の論文を読んでいる人にはおなじみかもしれないけど、一般書でここまで扱われるとは。 ロジャー・ウィリアムズの孤独:規制原理としての分離主義と構成原理としての許容主義 https://t.co/4kUJv5XLpT 中世的寛容論から見た ニューイングランド社会の政治と宗教 https://t.co/pyQHpOuOrC
「狡智諌『シータノンチャイ』は集めれば20冊を越える。」とあるので、今は阪大に結構シータノンチャイものの所蔵があるのかな。 CiNii 論文 - 大阪外国語大学所蔵のタイ関係図書 (1994) https://t.co/j2phxPwyZr
こちらの発展版かな CiNii 論文 -  臨時軍事費特別会計の政治的意味 : 大蔵省の「戦争責任」 (特集 国際環境の変化と戦略) https://t.co/OMxUUHRxDK
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。全144頁! 外池 昇「臨時陵墓調査委員会による長慶天皇陵「傳説箇所」の「調査」「審議」 : 総会・小委員会の「議事録」「速記録」より」 日本常民文化紀要 35, 1-144, 2020-03 https:…
RT @khargush1969: 前近代西アジア・イスラーム史における奴隷制度について,現在最も基本的な参考文献は 清水和裕(2015)『イスラーム史のなかの奴隷』山川出版社 https://t.co/PtbA9zYovo だけど,イスラーム社会の奴隷制をどう捉えれば良いか,…
RT @BungakuReportRS: 皇學館大学研究開発推進センター史料編纂所 - 日本後紀史料 番外篇 : 『新撰姓氏録』氏族一覧 https://t.co/BgBCvaY3ke
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 米山大樹 - 晩年の室生犀星の文芸における関係的な様相の研究 https://t.co/VQQkqdp0r6
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 鈴木優作 - 日本探偵小説における〈狂気〉表象 https://t.co/jejUreznbS
RT @ekesete1: 桃山大学法学部・松村昌廣教授の論文だが、大学教授てのはこれでなれるのかな IWG調査が全く理解できてないし、 経費3000億ドルてウルトラの星探査でもやったのかな しかも註に「The Liberty Web」 https://t.co/IZW7jO…
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 仁藤 智子「小野篁関係史料集成 : 正史編 (『篁物語』の総合研究(4))」 国士舘人文学 (52), 115-132, 2020-03 https://t.co/anV9BJ1cpT
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 篠崎 敦史「遺渤海使の所持雑薬からみた日本と渤海の交流の一断面 : 古代日本対外関係における医薬関係史料の可能性」 札幌国際大学紀要 (51), 146-136, 2020-03 https://t.co/mgq…
PDFあり。 ⇒堀岡喜美子 「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48) (2020-3) https://t.co/UC5pF4fVMd
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 堀岡 喜美子「祭礼神幸と巫女の現出:「「巫女」とは何か」をめぐっての一考」 佛教大学大学院紀要. 文学研究科篇 (48), 127-143, 2020-03-01 https://t.co/e9bj33s…
RT @t_wak: たまたま見つけた本。飛び乗ってハッチを押さえつけろとか、ハッチを少し開け閉めすれば艦内に水が入って奴らは大騒ぎとか、「できるわけないだろ」という話がたくさん載っている。 ~海軍大佐 堀江亥之吉『漁船の対潜水艦攻勢防禦』(大日本警防協会、1944) http…
RT @Tz_akgt: なんか第二次チムレンガ、すなわちジンバブエ独立運動を通じて、英国南アフリカ会社に対する反乱の指導者たちを人々への政治意識を啓蒙する解放軍の歌になったという背景があるようだ。 https://t.co/q4X1B3alZy
RT @moroshigeki: 先日の #上七軒文庫 のトークイベント「こころと身体:比較修行論の試み」では、玉城康四郎先生の論文「ブッダからブラフマンヘ -さらにその太初へ- 」 https://t.co/Eg6SV7q0PW を紹介した。読めばわかると思うが、たぶん多くの…
RT @Naga_Kyoto: この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
さっきの書評を紀要に載せてしまった後は、こんなことになってしまったわけだ。 「社会主義・共産主義的世界観の特質と問題点 :剰余価値学説と唯物史観の批判的検討」 https://t.co/SRllZwkJte
RT @MValdegamas: 筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
これか。 菊地滋夫 「ケニヤ海岸地方後背地における緩やかなイスラーム化 : 改宗の社会・文化的諸条件をめぐって」 『民族學研究』64巻3号(1999,12) https://t.co/lv7HdJvSAL
RT @ahmadzakijp: この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 h…
RT @quiriu_pino: さらに同号には同著者の #こんな論文が出ていたようです  今井 雅晴「本願寺顕如・教如と織田信長「約束破り」の「皆殺し」」 東国真宗 (10), 4-17, 2020-05 https://t.co/EkjjF0Jh3l
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 今井 雅晴「北条時政の願成就院創立 : 新発見の『伊豆堂供養表白』をもとに」 東国真宗 (10), 54-71, 2020-05 https://t.co/wxKEBxO6nh
RT @BungakuReportRS: 国文学研究資料館概要(和文)2020 - 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/cIoiq5xfiw
RT @BungakuReportRS: 鬼束 芽依 - 考古学の先駆者としての吉田雀巣庵 : 『尾張名古屋博物会目録』を通して https://t.co/gkguhSwfAB
RT @BungakuReportRS: 阿部 邦子 - 小田野直武挿画『解体新書』附図元本調査-ワルエルダ『解剖書』 https://t.co/eLt6fsCJRS
RT @BungakuReportRS: 上田 智也ほか - X線分析顕微鏡を用いる奈良絵本「竹取物語」挿絵の点分析と面分析https://t.co/4rvQcpvyrY
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。長束正家ご子孫と学科長が知り合いだったので閲覧できたという新出史料。 湯浅 吉美「長束家伝来「木下吉隆書状」について : 汚名返上への切なる懇願」 埼玉学園大学紀要. 人間学部篇 (19), 430(37…
RT @kentaro: この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
RT @nekonoizumi: アレクサンドル・クラーノフ「ロマン・キム―ソ連の忍者」『忍者研究』第2号(2019/8)。>RT 著者『ロシア史研究』に、「慶應義塾生ロマン・キムの運命の分水嶺としてのロシア革命」という論文 https://t.co/Lts40zRbEF が出…
PDFあり。 ⇒アレクサンドル・クラーノフ, フョードル・クバーソフ 「ロマン・キム「ソ連の忍者」」 『忍者研究』第2号(2019/8) https://t.co/nq2x78FHVq
RT @BungakuReportRS: 葛綿 正一 - 木曾義仲と享楽 : 平家物語試論 https://t.co/UZf2OcKO3v
RT @nekonoizumi: 『大衆の国民化』、『英霊』、『敵の顔』、『武器としての宣伝』、『理想郷としての第三帝国』、『丸山眞男と平泉澄』、『日本主義的教養の時代』、『「日本」への問いをめぐる闘争』、『日本主義と東京大学』等 このあたりが全部パルマケイア叢書というのがヤバ…
こんな論文が流れてきた。PDFあり。 ⇒俣野裕美 「不完全なサムライたち ―現代ハリウッド映画が描く、非日本人によるサムライ化の分析―」 『摂大人文科学』27 (2020) https://t.co/vheqGBxcod
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 論文というより、報告集ですが。 尾下成敏編『16世紀京鞠会の基礎的研究』(京都橘大学史料研究報告集, 第9集)京都橘大学文学部歴史学科, 2020.10 https://t.co/K2qjnxZhj1
PDFあり。 ⇒副田賢二 「戦争テクノロジーとしての「防空」空間と文学――虚空/地上を繋ぐ感覚と視線のネットワーク――」 『日本近代文学』101巻(2019) https://t.co/r8lATrGtMi
PDFあり。 ⇒松田祥平 「再編成される〈探偵小説〉――一九二三年以前の『新青年』における「高級探偵小説」イメージをめぐって――」 『日本近代文学』101巻(2019) https://t.co/FcLnA0HH9W
RT @yoshiful_saney: 元村長の回顧録はこちら CiNii 図書 - 擧村禁酒五年の顚末 : 石川縣羽咋郡河合谷村 https://t.co/t9xiV0WQ9s #CiNii
PDFあり。 ⇒深沢克己 「フリーメイソン団成立史研究の現状と論点」 『日本學士院紀要』75巻1号(2020) https://t.co/EXWKhcw8Wf
RT @BungakuReportRS: 深沢 克己 - フリーメイソン団成立史研究の現状と論点 https://t.co/SPHIGtpQ2G
これか。>RT 岡野正敬 「外交における条約の役割の変化 (特集 国際社会における『条約』の役割)」 『国際法外交雑誌』 119(2), 2020-08 https://t.co/IDpGlnz6sq
RT @BungakuReportRS: 二木 文明 - ウィリアム・インジの病跡 : うつ、アルコール依存、同性愛 https://t.co/yWvoCD1pWi
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。彫刻史の分野から、文献史料を再検討。 佐々木 あすか「仏師運慶建立の八条高倉地蔵十輪院の土地をめぐる史料の検討 : 地蔵十輪院の沿革を考察するための前提として」 駒澤大学文化 (38), 77-102,…
RT @uwaaaa: CiNii 論文 -  被告人の身体的魅力が裁判員の判断に及ぼす影響 https://t.co/sVVQq8uaQd
RT @BungakuReportRS: 久保 堅一 - 『竹取物語』〝仏の御石の鉢〟小考 https://t.co/CPgRyzfYlC
PDFあり。 ⇒菊池秀明 「暴力革命は肯定されるか?―南京占領時期の太平天国の宗教に対するヨーロッパ人の認識―」 『アジア文化研究』46号(2020) https://t.co/weTunfIWIs
PDFあり。 ⇒小栗宏太 「人類学者は世界を救えるか―ライラ・アブー= ルゴド『ムスリム女性に救援は必要か』を読む―」 『アジア文化研究』46号(2020) https://t.co/mMILOFkdej
RT @BungakuReportRS: 藤田 友香里 - 008 奈良時代の疫病対策 https://t.co/iwWycuGhmX
RT @BungakuReportRS: 神田 正行 - 曲亭馬琴『敵討勝乗掛』翻刻 (特集 うつ) https://t.co/U66N1xAzIj
RT @BungakuReportRS: 吉田 大輔 - 幸田露伴の少年文学「鐵の物語」初出の発見について ― 雑誌 『実業少年』掲載 「人類世界の主催者たる鐵の面白き研究」(署名・鐵隠) ― https://t.co/uKm4SUQ2OI
RT @BungakuReportRS: 山下 大喜 - 胡適の文学論における「形式」と「内容」 https://t.co/ZfLy0aF9aL
RT @BungakuReportRS: 福田 智子ほか - 同志社大学文化情報学部蔵『百人一首かるた』(歌意絵入り)四種 : 影印・翻字と考察(3) https://t.co/ES6hPHJJu0
RT @BungakuReportRS: 福江 充 - 十返舎一九著『越中楯山幽霊邑讐討』の研究(その1) ※翻刻と訳、影印https://t.co/bmSMvWILE1
RT @BungakuReportRS: 藤村 安芸子 - 「聖者」と「自然児」 : 大正時代の和辻哲郎の思想 https://t.co/T8yT1nJV37
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 阿部 昌子 - 『平家物語』諸本研究 : 読み本系諸本再考のために、南都異本を起点として https://t.co/wiuOLAJXp1
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 李 相赫 - 日中戦争期の文学における二重性・情動・言語 : 戦争文学を中心に https://t.co/aaoHhNKfiL
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 楊 韵 - 張愛玲研究:その視覚的表現における美学 https://t.co/xvlXhsHGTn

お気に入り一覧(最新100件)

東京市長・貴族院勅選議員を歴任した永田秀次郎(俳人の永田青嵐)は関東大震災の犠牲者の供養のために高野山に「関東震災霊牌堂」を建立した。その永田の『私の観たる弘法大師』(高野山時報社、1926)を読んだが、確かに大師信者ではあるが、すごく平凡なことしか言ってないhttps://t.co/O6L2Xmv0f5
建部遯吾が褒めていたから知ったのだが、昆虫学者の松村松年(松村介石の弟)に『科学者が投じたる宗教界への爆弾』なる剣呑な題の本があるとのこと、国会図書館デジタルコレクションにあったからパラパラ読んでみたがかなり厳しい宗教批判書だった。特にキリスト教はボロクソhttps://t.co/NDgPTwDiSU https://t.co/7W9su5r5Et
今日誕生日の坂田昌一(1911―70)の無限階層論は、彼なりのマルクス主義理解に基づいてのものでもありました。どういうこと? と思われた方は是非以下の拙稿をご覧ください。 https://t.co/oDt7UaiCNm  >RT
#こんな論文が出ていたようです 畠中 愛美「『源平闘諍録』における義経像」 名古屋大学国語国文学 (113), 27-42, 2020-11 https://t.co/lOJUr8RbXy
三上次男『ぼくらの東洋史』では、1949年のリアルな認識がまえがきに。 ”「ぼくたち」の東洋は、いま暴風雨のさなかにたっています。近い中国でも、遠いパレスチナでも、インドでもジャワァでも、おおきな争いがおこり、その記事は毎日のように新聞紙をにぎわしています。” https://t.co/gRCzVJ4GmT
前書きの「先生と両親へ」に「原稿紙三百枚の中に、国民常識として知っていなければならない西洋史の知識を、一通り書き、しかも以前の教科書のような無味乾燥におちいらず、又少年少女向にわかりやすくするということは容易ならざる仕事でした。」とあり、読者が思料される。 https://t.co/AtyOjXvYjO

4 4 0 0 OA ぼくらの交通

デジコレに公開されているなかに、新城常三『ぼくらの交通』(東京堂、1949)という少年向け書物を見つけました。 https://t.co/iknRoIpnMO
住家正芳「青年大平正芳と佐藤定吉の『キリスト教』」を読む。大平正芳はクリスチャンとして知られるが、青年時代に大平が心酔していた佐藤定吉とはいかなる人物だったか、またその「イエスの僕会」とはどのようなものだったかを論じる。いわゆる皇国キリスト教の団体である。https://t.co/mqgdSqbl2b
昨年はこんな業績がでました、 https://t.co/YWlAQVSNf8 https://t.co/04IWTWOvXd https://t.co/iBZz6xkIoD 2020年度より、研究仲間たちとともに、「越境する教義問答-東アジア仏教における国際的な相互交流-」というタイトルの科研課題に取り組んでいます。 https://t.co/sWFlnfxYvb
大竹 瑞季 - 『保元物語』諸本の改作と乙若の人物像 https://t.co/DIqjTgDu6t
「おそ松さん」をクィアに読み解く論文めちゃ面白かった。 綾波レイ的な「代わりならいくらでもいる」存在不安のある、決してこちらを傷つけない、おバカでかわいく無力な男子を、安全なところから性的な部分まで見ることができる座席に視聴者を座らせる装置……。 https://t.co/2cyqkGVspP
#こんな論文がありました pdf公開。全144頁! 外池 昇「臨時陵墓調査委員会による長慶天皇陵「傳説箇所」の「調査」「審議」 : 総会・小委員会の「議事録」「速記録」より」 日本常民文化紀要 35, 1-144, 2020-03 https://t.co/Qv5Bm91rjN
前近代西アジア・イスラーム史における奴隷制度について,現在最も基本的な参考文献は 清水和裕(2015)『イスラーム史のなかの奴隷』山川出版社 https://t.co/PtbA9zYovo だけど,イスラーム社会の奴隷制をどう捉えれば良いか,最後のpp. 84-88の結論に見事に言い尽くされていると改めて唸る。
なんか第二次チムレンガ、すなわちジンバブエ独立運動を通じて、英国南アフリカ会社に対する反乱の指導者たちを人々への政治意識を啓蒙する解放軍の歌になったという背景があるようだ。 https://t.co/q4X1B3alZy
筒井正夫「〈エッセイ〉米中新冷戦時代 、日本こそ世界を救う:学生諸君へのメッセージ」『彦根論叢』424号(2020年7月) https://t.co/6cdADVi6fq 定年退職者のエッセイですが、これは…
この論文タイトルのセンスが良すぎる… 島田泰子「副詞「なんなら」の新用法 : なんなら論文一本書けるくらい違う」 https://t.co/FnkvzEv87E https://t.co/Vlpi1rPCsa
この論文、すごくおもしろいですね。 「憑依儀礼では 、パーカッションを用いて患者に憑依した 精霊を呼び出してその要求を聞き、患者はそれに応えなくてはならない。精霊が要求するのは 、特定の食べ物や布だ ったり、ムスリムになることだったりする」 https://t.co/DStl2BVoUu
#こんな論文がありました pdf公開。長束正家ご子孫と学科長が知り合いだったので閲覧できたという新出史料。 湯浅 吉美「長束家伝来「木下吉隆書状」について : 汚名返上への切なる懇願」 埼玉学園大学紀要. 人間学部篇 (19), 430(37)-421(46), 2019-12-01 https://t.co/D0IyN6Rp2X
この論文ヤバそう。JAISTの方だ。 飲酒による認知機能への影響を活用する発散的思考技法の検討 https://t.co/f4GMADNV9y
元村長の回顧録はこちら CiNii 図書 - 擧村禁酒五年の顚末 : 石川縣羽咋郡河合谷村 https://t.co/t9xiV0WQ9s #CiNii
CiNii 論文 -  被告人の身体的魅力が裁判員の判断に及ぼす影響 https://t.co/sVVQq8uaQd
なお、同記事を引用して「政治学者の床屋政談」「家内工業段階の政治学」とばっさりやっているものに、次の記事がある。 https://t.co/mfVHvXb5IC
寺谷弘壬「政治学は現代を救えるか?」(1981) https://t.co/26x8AcTPIo タイトルは勇ましいが、中身は衛藤瀋吉、高坂正堯、永井陽之助、公文俊平、清水幾太郎、神谷不二、関寛治、細谷千博、矢野暢、木村汎、志水速雄、中嶋嶺雄へのインタビュー。
衆議院14回当選の猛者、井上角五郎は政界引退後に仏教伝道活動に力を尽くしたというので饅頭本『井上角五郎先生伝』(1943)をチェックしたが、宗教政治家としてかなり重要な活躍をしていたとわかった。釈雲照と親しく、中野の百観音明治寺の創建に深く関わっていたそうだhttps://t.co/n1x0PcwJxL
さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹絶倒であるhttps://t.co/2Av7N9acfJ
自由民権家でジャーナリスト、衆議院議員の小室重弘(号は屈山)が『釈尊御遺形伝来史』(1903)なる本を出していた。タイから仏陀の真舎利が日本に贈られた顛末を記録したもので、とにかくモメたことと、仏教界ではなく外交官の稲垣満次郎が主導していたことがわかるhttps://t.co/aQDX01jDvW
ビュートーの原書については秦郁彦の書評がJ-Stageで読めます(https://t.co/1ZwzLqflx3)が、ここでも「『彼は決して独裁者ではなかった』…と断定する」と紹介しています(PDF2頁目)。しかもこの辺りについて秦は「このような諸点は、われわれ日本人にとっては、かならずしも新しい事実ではない」
関西大学博物館のニセ銅鐸について昨日おもしろがったが、徳田誠志「腕輪形石製品のにせもの : その存在と博物館における保管・収集業務について」という論文もあった。どうも神田孝平の考古コレクションは出どころが不祥なものが多く、江戸時代の贋作も混じっていたと。https://t.co/ANpsvraxzE
米国から見た日本の多国籍軍事作戦支援 尾関航也 https://t.co/vgdA4ut7RB >日本の物資提供や送金が実行されたのは 1990 年 9 月以降であり、「日本人の尽力がなかったら、砂漠の盾は 8 月には破産していたに違いない」というシュワルツコフの記述には誇張が入っているが、
この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきことを唱えている。https://t.co/ihkLq4LVbj
大河ドラマで、興福寺・覚慶=足利義昭が大きくとりあげられているので、仏教(教理)史で取り上げられたことはあるかな?とちょっと調べてみたら、富貴原章信「足利時代の唯識宗」(1969)に短い記述があった。>大谷大学学術情報リポジトリ https://t.co/aVobWJAEq6
東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co/mp0nvlQ8gT
『バーフバリ』の暴れ象を“尊み”で止める最高のシーン、同型の話が『仏所行讃』にあり、しかもそれは古将棋の「酔象」駒の元ネタらしい 古作 登「平安時代の「酔象」駒発見から日本将棋の進化過程を推察する」 大阪商業大学アミューズメント産業研究所紀要 (16),2014 https://t.co/p2beZuWjor
〇参考文献 矢嶋光『芦田均と日本外交―連盟外交から日米同盟へ』(吉川弘文館、2019年 https://t.co/dk0SYqFPHJ) 矢嶋光「外務省連盟派とその政策―戦前外交官のキャリアパスと「機関哲学」形成と継承」『名城法学』68巻1号(2018年9月 https://t.co/9aUsqTqVL8)
【論文刊行】塚田穂高「戦後日本における 「宗教右派」「宗教右翼」 概念の形成と展開」が、『上越教育大学研究紀要』40-1に掲載されました。こちらからダウンロードできます。本論文は「概念」についてです。実態研究は並行して進めています。御高覧いただければ幸いです。 https://t.co/RxNhq6D3zk
#こんな論文がありました PDF公開。聖福寺像とは、神護寺蔵を「頼朝だ!」と認識したうえで元禄11年に制作された肖像らしい。 渡邊 雄二「神護寺蔵 武将像三幅について : 聖福寺像 源頼朝像からの考察」 九州産業大学芸術学会研究報告 (第51巻), 117-128, 2020-03-01 https://t.co/XxgEXYAjMV
そしてベレンコ中尉事件と言えばやはり忘れちゃいけない夏目晴雄オーラルヒストリーであります。(当時防衛庁官房審議官)https://t.co/wbP1SKe7Lf
同じ紀要に、別の御大の連載が。なかなか細かく書けない自著の補足、および思い出話として紀要を活用するパターン。 近藤 和彦「註釈『イギリス史10講』(上) : または柴田史学との対話」 立正大学大学院紀要 (30), 71-87, 2014 https://t.co/5VZ9EJf3u2

1 0 0 0 OA 国文学読本

芳賀矢一・立花銑三郎編『国文学読本』(明23)緒論では、尊氏将軍就任から家康将軍就任までが「室町時代の文学」。足利将軍を「十三代」とするが、二人どこいった……。 https://t.co/gE6HikLp7E

14 0 0 0 OA 帝国史略

「近来」言い換えられたといいつつ、「室町時代」呼称は明らかに明治時代にもある。 有賀長雄 編『帝国史略』(明治26)では 第一 源平時代 第二 鎌倉時代 第三 南北朝時代 第四 室町時代 第五 戦国時代 第六 織田時代 第七 豊臣時代 第七期 徳川幕府ノ代 https://t.co/DTij5Ulh80
この件は昨年出た加藤聖文「敗戦時における公文書焼却の再検討―機密文書と兵事関係文書―」『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』15号https://t.co/Stlsto3S0D でも指摘されていて、1987年の証言では曖昧だった指示系統が2015年に鮮明になるという逆転現象すら起きている。
進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi

163 0 0 0 OA 農務統計表

明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なので、この頃の屠牛は主に消費地で行われます)。 https://t.co/QyS1K4QVkZ
浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。
「陸軍における海戦情報入手とその後の意思決定~ミッドウェー・レイテ両海戦」井上陽介(東大日本史学研究室紀要2010.3) https://t.co/JJYoGchsKR 読めるで~ヒャッハーw

10 0 0 0 OA 七十七年の回顧

ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
オープンアクセスになってた 福田義昭(2010)「神戸モスク建立:昭和戦前期の在神ムスリムによる日本初のモスク建立事業」『アジア文化研究所研究年報』45:32-51. https://t.co/GLLFnymIHg 神戸モスクについてはその後モノグラフも。 宇高雄志(2017)『神戸モスク:建築と街と人』東方出版

672 1 0 0 OA ジャムシード王

その井本英一氏の論文「ジャムシード王」が、リンク先で読めます。ジャムシードはペルシア語で、巫俊のツイートに出てくる「エモ」(印欧祖語)のことです。最古のイラン言語アヴェスター語ではイマ、インドではヤマ(閻魔)、北欧ではユミル、ローマではレムスと発音されてた https://t.co/USSESlkKTq
この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。https://t.co/yiVmZ8r37L
今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になりビビったhttps://t.co/vfKM0zLdMM
荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。https://t.co/bnaZVjea9E
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STAGEで公開されました https://t.co/3YX7ljzDRY
交通戦争の遺跡ともいえる交通公園を扱った論文。父母にらに遊んだか聞いてみようか。 https://t.co/iQ8fF6TUwF
jstageを検索すると、ゾウムシ系のフェロモンをエレクチンというようですが https://t.co/O3ktj9adAU うなぎとは関係なさそう。 どうもトンデモの匂いがします。
せっかくなんで私がいっつも参照する加藤先生の論文紹介しておきますね 「ロブサン・ダンジンの叛乱と清朝--叛乱の経過を中心として」『東洋史研究』45-3、1986 https://t.co/wfmP6PKvj2
仕事からの帰路、目を通した論文がたいへん面白かったのでシュルシュルシュル………とこわばった筋肉の緊張が抜けていく。 稲子恒夫「ソ連における政治学の形成」(名古屋大学法政論集、1966) https://t.co/UH6VL2DsSH
この辺の政治報道のありようを批判的に考察したのが、田勢康弘『政治ジャーナリズムの罪と罰』(https://t.co/qBmohPIIAO)ですよね。また同時大分運県として山口朝雄「ザ・政治部」『中央公論』1985年2月号(https://t.co/JaF2HMVoAE)もおもしろいです。
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B

3 0 0 0 OA 美的道徳

鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(0), 5-21, 2018 https://t.co/ImZhLsmnR6
#こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWegSxXP

80 0 0 0 OA 明治工業史

https://t.co/etDRIsmkma これはすごい… 『明治工業史 建築篇』がNDLデジタルコレクションで読める…! 昭和2年に書かれた、明治以降の日本の建築を体系的に記述した極めて早い時期の書籍です。日本の近代建築史の始点みたいな本です こんな本がオンラインで読めるなんて知らんかったぞ…!
#こんな論文が出ていたようです 平泉 隆房「祭神別神社分布図による諸信仰の考察(1)分布図の提示を中心として」 日本学研究 (22), 1-36, 2019-12 https://t.co/bP8XQsFUhu
「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https://t.co/62vqoduIdc

13 0 0 0 OA 政局を繞る人々

然るに(実際政治家の)彼れは余り多くの理想の不渡り手形を発行し過ぎた。其処に矛盾があり破綻があつたのである」(山浦貫一『政局を繞る人々』四海書房、1926年、330~331頁、https://t.co/7wS19yJhtX)。
いったいどんな授業なのだろう…… #こんな論文が出ていたようです 中山 俊輔「生徒の時代観を相対化する中学校歴史「大観学習」の授業開発 : 権門体制論を手掛かりとして」 社会と人間 (14), 23-30, 2020-02 熊本県社会科教育学会 https://t.co/zb0C5CPfUM
「灰色の領域 第15回 石橋政嗣・旧社会党委員長」『アジア時報』2020年3月号(https://t.co/n2R5hhZjcm)日米核密約に関して80年代に毎日新聞がやったインタビューに、中島琢磨先生が解説をつけている連載記事なのですが、この回もいいですね。
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
中屋宏隆・黒田友哉「書評 フランスにとってのユーラフリックとヨーロッパ統合 」関西大学政策創造学部『政策創造研究』14巻(2020年3月)https://t.co/Tb03RCMFo7 欧州統合とフランスを扱った黒田友哉『ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦―第四共和制後期フランスを中心に』の書評とリプライです。
牛軍(真水康樹訳)「米中関係と東アジア冷戦」新潟大学法学会『法政理論』51巻3・4号(2019年3月) https://t.co/KgvxMg0oBJ 牛軍集中講義の活字化がまだ続いていました。
安田光穂「『理想』と『現実』のはざまで―石橋政嗣と日米軍事同盟」国際関係論研究会『国際関係論研究』34号(2019年3月)https://t.co/5Iohp5MXK3 こちらは注で知った論文。PDF化されてないようなのでいずれ読みたいですね。

23 0 0 0 OA 鎌倉持氏記

『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。
CiNiiには掲載されてないのですが、幸いNDLデジタルコレクションで目次情報は読むことができます(下記は初回)。粕谷時代の外交フォーラム、こういう連載が多くてなかなかおもしろいのです。 https://t.co/Y2e0QwINbo
とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史

21 0 0 0 OA 安保文書

とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史
#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31 https://t.co/xkGAjYdgu8
今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6nGTPHPQpm
張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/CmhZr9RS36 )に続き、ご笑覧ください。#新垣結衣 #読者モデル
『考古学とポピュラー・カルチャー』の櫻井 準也氏、その後も漫画作品等を通じて日本社会における考古学イメージを探り続け、2019年は「『となりのトトロ』と考古学」を発表している。この論考を始めいくつかの論考がWEB上でも読めるっす。 https://t.co/WO81f3A2pI
大森彌「行政研究の軌跡」(『年報行政研究』46号、2011年) https://t.co/P4a4Deji9s "それは、行政学が、自然科学のような積み重ね型に「発展」してきたということではなく、分量と多様性が増したという意味で「変化」してきたということだと考えるべきではないかと思います。"
CiNii 論文 -  寺山修司と魯迅 : 家出論および「Q」イメージを中心に これは東大の紀要論文ですが、寺山修司のオバQ論を引いて、寺山は魯迅「阿Q正伝」の阿QとオバQを重ね合わせていたのだと書かれている https://t.co/x5w8u9DSxL
資料です CiNii 論文 -  網野善彦著『無縁・公界・楽-日本中世の自由と平和-』 https://t.co/HfPHAYnPxf #CiNii
栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
だが愚直に近い信念と猛烈な勉強ぶりは一種の腹芸を打たせるので、まかり間違えば世界を束にして向うに廻す非常時日本の昨今には、先ず先ずはまり役の登場人物だ。…】国民新聞社政治部編『非常時日本に躍る人々』(1932年)https://t.co/lzYyCP8sht ほめてるかけなしてるか全くわからなくてすごい。

2 0 0 0 労働法制

末弘[厳太郎]述『労働法制』 神原清喜編、辛酉社, 1929.2 編者が記されてるあまりみないパターン。筆記した学生? 辛酉社というからには、1921年から活動していたのでしょうか。 https://t.co/TcUcSwSgJK
KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
面白そうだなーって開いたジェンダー史の論文で唐突に木村鷹太郎が出てきたので(注6)、新年早々引きが強い。 https://t.co/7oQaXYZKuY
なお報告されている1987年の第8回日ソ歴史学シンポジウムの題目はここでも読めます。当時の『歴史学研究』なんかでも内容が熱心に報告されてるんですよね。https://t.co/7WyAtjywyX

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東京市長・貴族院勅選議員を歴任した永田秀次郎(俳人の永田青嵐)は関東大震災の犠牲者の供養のために高野山に「関東震災霊牌堂」を建立した。その永田の『私の観たる弘法大師』(高野山時報社、1926)を読んだが、確かに大師信者ではあるが、すごく平凡なことしか言ってないhttps://t.co/O6L2Xmv0f5
#こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院) (85), 74-56, 2020-10-31 https://t.co/lIeSpuzJDW
建部遯吾が褒めていたから知ったのだが、昆虫学者の松村松年(松村介石の弟)に『科学者が投じたる宗教界への爆弾』なる剣呑な題の本があるとのこと、国会図書館デジタルコレクションにあったからパラパラ読んでみたがかなり厳しい宗教批判書だった。特にキリスト教はボロクソhttps://t.co/NDgPTwDiSU https://t.co/7W9su5r5Et
RT @MValdegamas: 田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
RT @FanTaiyo: 「岐阜羽島駅は大野伴睦の政治駅」説をいまだに主張する方は「岐阜だと大回りすぎるにしても、せめて大垣を通るべきだったのに羽島になったのはやはり伴睦が。。。」と言いがちだったりするが、名神高速道路だと大垣市内で40cmも地盤沈下しているのでやっぱりしんど…
https://t.co/K5CrFg7RhN 藪田貫(1995)「[講演記録] 都市が変わるとき」。 「とくに20世紀に入っての変貌は、同時代人をして<江戸>ばかりか、<明治>の大阪をも、回想の世界に置いた。「古きよき大阪」である。それはおもに、江戸時代の後期から明治30年代にかけての大阪の姿である」。
#こんな論文が出ていたようです 山野 龍太郎「野与党大蔵氏の一族分業」埼玉史談 64(3), 13-21, 2019-01 https://t.co/6asA61mX3F

フォロワー(11295ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @aquaarbor: 「気」は大正8年『や此は便利だ! ポケット顧問』に筆記用略字として出ているか……。https://t.co/xHhbXL526g
〔第二部 死者儀礼をめぐる民俗〕 死をめぐる民俗文化 https://t.co/WWA8mRolxk
RT @NDLJP: ◆「歴史的音源」新規インターネット公開音源◆ 『歌謡曲:ゴンドラの唄』 「いのち短し恋せよ少女(おとめ)」のフレーズが有名な大正時代の流行歌。この音源では伊藤久男の歌声を聴くことができます。#ndldigital 視聴はこちらから↓ https://t.…
RT @rintarock1980: 教育達成を通じた移住過程としての日本語学校 : 「日本の中長期在留外国人の移動過程に関する縦断調査(PSIJ)」を用いた分析 https://t.co/52x6opDmPD 読む
型に合わせてレポートを書かせる指導の方法とその効果の検証 https://t.co/cOHdQLtSVz
『百鬼夜行絵巻』に描かれた妖怪と仏教 https://t.co/FqU5WeOZia
CiNii 論文 -  主体的な学びを促すアカデミック・ライティングの段階的指導法の開発 https://t.co/oI2sSaKPxS
RT @lilika_toyama: 図書館のカウンターの人に話しかけるのにも勇気がいるっていうのにZoomで相談できるなんて本当に思っているのか?と思う方がいらっしゃるかもしれないので、探し方のテキストも紹介します。 情報リテラシースキルの学び方 : 学士力・人間力基礎 20…
RT @ernstfall1019: CiNii 論文 -  論説: スピノザ国家論序説 -『エチカ』から『神学・政治論』へ- https://t.co/4UuZnQU3fa #CiNii
RT @BungakuReportRS: 呉 松梅 - 『源氏物語』若菜上巻における明石入道の夢について : 漢籍に見られる夢解きの方法の視点から https://t.co/xuPKcM7CCI
歴史ビッグデータ:過去の記録の構造化に基づくデータ駆動型人文学研究・北本 朝展 人文学研究データリポジトリ https://t.co/e25Zd99llF
釘貫亨教授 略歴・著述目録 - 名古屋大学学術機関リポジトリ https://t.co/UZrUpTN9Au

24 14 14 14 OA 警視庁史編纂資料

RT @jir026: 藤田五郎沼各位 警視隊の装備については書籍、スケッチや写真、その他メディア媒体を参考にするのが良いかと思いますが 細かい装飾については『警視庁史編纂資料. 警察官及消防官ノ服制徽章 他』が参考になるかもしれないのでブン投げときます みんなの藤田五郎が見た…

24 14 14 14 OA 警視庁史編纂資料

RT @jir026: 藤田五郎沼各位 警視隊の装備については書籍、スケッチや写真、その他メディア媒体を参考にするのが良いかと思いますが 細かい装飾については『警視庁史編纂資料. 警察官及消防官ノ服制徽章 他』が参考になるかもしれないのでブン投げときます みんなの藤田五郎が見た…

24 14 14 14 OA 警視庁史編纂資料

RT @jir026: 藤田五郎沼各位 警視隊の装備については書籍、スケッチや写真、その他メディア媒体を参考にするのが良いかと思いますが 細かい装飾については『警視庁史編纂資料. 警察官及消防官ノ服制徽章 他』が参考になるかもしれないのでブン投げときます みんなの藤田五郎が見た…

24 14 14 14 OA 警視庁史編纂資料

RT @jir026: 藤田五郎沼各位 警視隊の装備については書籍、スケッチや写真、その他メディア媒体を参考にするのが良いかと思いますが 細かい装飾については『警視庁史編纂資料. 警察官及消防官ノ服制徽章 他』が参考になるかもしれないのでブン投げときます みんなの藤田五郎が見た…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
『百と八つの流れ星』試論:西洋の現代批評理論で読む日本の現代文学 https://t.co/KyU0nP889F #文学
最後に出したレポートで、学部概論で読んだ教社研論文↓を参照した。ぐるっと回って戻ってくる。 吉田美穂.2007.「『お世話モード』と『ぶつからない』統制システム――アカウンタビリティを背景とした「教育困難校」の生徒指導」81、pp.89-109 https://t.co/y1cKjJ2I2Q
RT @archivearticles: 書評 加藤諭『大学アーカイブズの成立と展開 : 公文書管理と国立大学』吉川弘文館 2019.12 401p. 11,500円+税 ISBN 978-4-642-03891-1/ . CiNii OpenSearch - 公文書 OR…
RT @IichiroJingu: RT 「戦後の歴史学はマルクス主義が主流となり、 「歴史は民衆がつくる」という視角が徹底された。…かくして人物史の冬の時代が訪れたのである。右派に言わせれば、 「名も個性もないノッペラボーな「人民」や「民衆」 」しか登場しない、英雄不在の退屈…
『日本霊異記』における仏教施設と在地仏教 https://t.co/HVxJC2eMWm
RT @ShigekiKanamori: 鉄と亜鉛の単独もしくは同時欠乏の生体影響 ↓ https://t.co/uBjA54Jvl3
RT @kaokou11: @dounaga3 ちょうど今の日本含めた世界の状態を考えるのに役に立つかもしれない論文を見つけたのでシェアします。さっきpdfのアドレスだけリンクしようとしたら失敗したので、大学のpdfが置いてあるページをリンクしますね。pdfを開くと読めます。…
RT @enguelgue: 「加古川日本毛織社宅建築群」大正時代の詳細な平面図や大正末~昭和初期写真も載ってる研究論文はこちら: 中江研, 角矢洋平, 西島萌花 (2014) 『日本毛織(株)加古川工場・印南工場における明治末期から大正期の社宅の建設過程について』日本建築学…
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @kkling51: あとがきに「翻訳の手段としての5文型理論は日本人の独創である」と書いてあった(開拓社の編集者のYさんにお墨付きを得たと書いてある). しかし,本書で書いてあるのは5文型じゃなくて,訳読方式のことかな?しかし,それ自体は世界的にも珍しくはなく. h…
佐々木閑「律蔵「不定法」と覓罪相(tassapāpiyyasikā)の関係」2019年 https://t.co/v86U62u2XC 「律蔵では,自ら罪を認めていない比丘・比丘尼を処罰することはできないという原則が守られている」という見解が妥当性を持つかどうかを,波羅提木叉第3番目の項目である不定法を調査対象として考察する
『男色大鑑』にみる男性服飾の表現:若衆の振袖を中心に https://t.co/gnxc5MV4mN
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG
東京市長・貴族院勅選議員を歴任した永田秀次郎(俳人の永田青嵐)は関東大震災の犠牲者の供養のために高野山に「関東震災霊牌堂」を建立した。その永田の『私の観たる弘法大師』(高野山時報社、1926)を読んだが、確かに大師信者ではあるが、すごく平凡なことしか言ってないhttps://t.co/O6L2Xmv0f5
『象徴的表現(4・完)』長峯 信彦 https://t.co/hRAF26P13s
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 鈴木優作 - 日本探偵小説における〈狂気〉表象 https://t.co/jejUreznbS
RT @tcv2catnap: イタイイタイ病の時は自民党と鉱業協会が文春使ってネガティブキャンペーンやった。公害・薬害でメディアコントロールして大衆世論操作し被害者の生存権消滅させる手法は半世紀以上のノウハウ。 https://t.co/yie4Cq2GsG

12 12 12 8 OA 土地家屋便覧圖

RT @TWei1ye3: #国立国会図書館デジタルコレクション @NDLJP の公開画像のうち、100%表示をしても文字が読みとれない問題について、正式に問い合わせしました。 すぐに先方から「圧縮率を下げて、ノイズを軽減した画像に差し替え」た、との連絡があり、見てみると・・…
RT @enguelgue: 「加古川日本毛織社宅建築群」大正時代の詳細な平面図や大正末~昭和初期写真も載ってる研究論文はこちら: 中江研, 角矢洋平, 西島萌花 (2014) 『日本毛織(株)加古川工場・印南工場における明治末期から大正期の社宅の建設過程について』日本建築学…

12 12 12 8 OA 土地家屋便覧圖

RT @TWei1ye3: #国立国会図書館デジタルコレクション @NDLJP の公開画像のうち、100%表示をしても文字が読みとれない問題について、正式に問い合わせしました。 すぐに先方から「圧縮率を下げて、ノイズを軽減した画像に差し替え」た、との連絡があり、見てみると・・…
“CiNii 博士論文 - 日本人の妖怪観の変遷に関する研究 : 近世後期の「妖怪娯楽」を中心に” https://t.co/mQiLjknTwP リンク先で学位論文が読めるようです。(さすがに「博士(妖怪)」ではなく「博士(学術)」でした)
RT @khargush1969: →あと, The Oxford Encyclopedia of Medieval Warfare and Military Technology, 3vols., Oxford Univ. Press, 2010. https://t.co…
RT @khargush1969: 中世アラブ軍事史(軍事技術史)については,David Nicolleの研究をフォローしていけば良いかも: ロンドン大学クイーンメアリーカレッジ>十字軍学史料サイト>研究者 https://t.co/Z7ZjjdL6yw 中世イスラーム軍事技術…
RT @uchidahiroki: CiNii Articles -  長崎造船所の被爆文集づくりを一五年。息子の遺族年金が資金です--三菱化工機相談役 白井秀雄氏(ジャ-ナル・インタビュ-) https://t.co/QHMwipzacV #CiNii
『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』論:「僕」たちの再生のために https://t.co/ZdYVodYLVc #文学
昨日アップした『キミ戦』評で引用したカール・シュミット『大地のノモス』には、一応日本語訳がある(https://t.co/dX083qdffL)。ただ、翻訳に多少難があったので、ドイツ語原文を参照して訳出した。なお、当該書名から「大地のの」を想起している人は既にいたようだ(https://t.co/B8LG1CSpRo)。
RT @500drachmas: 建設業の担い手確保に関する現状と課題(国会図書館) 国は2019年に担い手3法等の改正を行ったほか、建設キャリアアップシステムの運用を開始する等の取組を進めているhttps://t.co/xnYkLpt91M
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
『図書館戦争』における非暴力的戦いについての考察 https://t.co/tQWP0RVgwO
RT @IichiroJingu: RT 「戦後の歴史学はマルクス主義が主流となり、 「歴史は民衆がつくる」という視角が徹底された。…かくして人物史の冬の時代が訪れたのである。右派に言わせれば、 「名も個性もないノッペラボーな「人民」や「民衆」 」しか登場しない、英雄不在の退屈…
RT @JUMANJIKYO: @gynaecocracy 日本語学の最近の論文の中ではさすがに言われはじめているみたいですよね。 https://t.co/Iz5rUzziHo https://t.co/hEA9sRiTLJ
RT @konamih: ヨコズナイワシのプレスリリースに捕食順位を推定する手法が出ていて,どれどれと検索.おお,勉強になる! 「アミノ酸の窒素同位体比を用いた生物の栄養段階の解析」 https://t.co/pGjyhxBdY5 検索語はこれ: 栄養段階 特定アミノ酸…
RT @nekonoizumi: 児灌頂研究の辻晶子氏が。 KAKEN — 研究課題をさがす | 中世天台寺院における児灌頂儀礼の生成と流伝に関する研究 (KAKENHI-PROJECT-19K13076) 辻晶子 https://t.co/1jT8XgvJfO
『神皇正統記』の執筆意図:北畠親房研究ノート1 https://t.co/WjUtTcCBVs
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1131「令和3年度税制改正案の概要」(PDF:471KB)を掲載しました https://t.co/R7FCiQvsQG
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
『週刊少年ジャンプ』という時代経験:解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/1J8ijvdv4b
RT @zasetsushirazu: 大正5年1月25日、佐々木権六(佐々木長淳)が死去。越前福井藩出身で、幕末期には鉄砲製造など軍事の分野で働き、明治期は養蚕技術者になった。長野栄俊「佐々木権六(長淳)に関する履歴・伝記史料の紹介」(『若越郷土研究』52-2)は、研究の少な…
RT @zasetsushirazu: 大正5年1月25日、佐々木権六(佐々木長淳)が死去。越前福井藩出身で、幕末期には鉄砲製造など軍事の分野で働き、明治期は養蚕技術者になった。長野栄俊「佐々木権六(長淳)に関する履歴・伝記史料の紹介」(『若越郷土研究』52-2)は、研究の少な…
RT @nono_sansan: この方の 「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/tZpS7Rry4y は、歴史事象を小説に書く身として、非常に考えさせられるご論考でした。>RT
CO2センサーってどんな原理なのかなと思って調べたら、光学式と電気化学式、最後に半導体式の三つがあるとWikipediaに書かれていた。でも半導体式の説明がやけにふわっとしていると思ったら、一般のご家庭にもあるガス漏れ警報器の半導体にLaを仕込んで実現しているらしい。 https://t.co/qx5FmpUQep
山本周五郎『日本婦道記』は雑誌掲載分と戦後単行本化されたものとのあいだに異同や割愛があって、めんどくさいテキストなんだが、この論文で整理されている。:竹添敦子「山本周五郎と「日本婦道記」:『婦人倶楽部』における「婦道」」(『三重法經』第125号、2004年)https://t.co/zA1dKeQYrM
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
『山海経』の意味するもの:郭郛『山海経注証』の自序に見る、本質とその意義 https://t.co/iPzVk2UdUf
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
@gurinhiguma @kotofanatic 室町以前の中世ですと薩摩の島津ではなく越前や若狭の島津が北方交易で渡島と繋がりがあったのかもしれませんね。 時代は異なりますが北海道に移住した米沢藩士の島津氏もいたようです https://t.co/7AOJOOrFPh https://t.co/anjqjAmBGU https://t.co/UqS0NBLj2W
『山海経』における風の記述:その神話的要素の考察 https://t.co/OditqAgd4c
山田孝雄博士が母に捧げた「誄詞」に関する一考察 https://t.co/nAS3MK5PQ9
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
『山海経』と木簡:下ノ西遺跡出土の絵画板をめぐって https://t.co/5Aw4lTSBkB

5 4 1 0 OA 苦悶の象徴

『苦悶の象徴』厨川白村を読み始める。労働に対する批判には共感を感じる。 https://t.co/EcRQfyIRvA
RT @ariga_prdgmmkr: 【紹介】加治木紳哉「宇宙科学研究所の歴史に関する調査報告: 理学と工学の連携の系譜」。300ページを超える大変な労作です。JAXAがこれを紙の本にしないことと、時限付きプロジェクトであって恒常的なアーカイブを持っていないことを残念に思いま…
RT @JUMANJIKYO: @gynaecocracy 日本語学の最近の論文の中ではさすがに言われはじめているみたいですよね。 https://t.co/Iz5rUzziHo https://t.co/hEA9sRiTLJ
RT @nono_sansan: この方の 「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/tZpS7Rry4y は、歴史事象を小説に書く身として、非常に考えさせられるご論考でした。>RT
日本的《梵字悉曇字母并釈義》是個很有意思的例子。 https://t.co/dl5uzXF8Qu 它的正文用漢字(加上有點麻煩的說明)標音,但是有一部分的漢字旁邊有片假名。這是日本的寫本,可以預設讀者會讀假名。在多了一個讀者可用工具的情況下,注音的方法就變多了。但正文還是尊重中國流傳的文字,採用漢字標音 https://t.co/02u68HERCx
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
RT @nono_sansan: この方の 「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/tZpS7Rry4y は、歴史事象を小説に書く身として、非常に考えさせられるご論考でした。>RT
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
大宮 有博「コーネル・ウエストのレイシズム論」 2015 https://t.co/cZ9WsFCfUb
@otokiti_sunzen_ とりあえずこれ読まれるとだいたいわかるかと。 https://t.co/K4Wr2LgQlu
この方の 「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/tZpS7Rry4y は、歴史事象を小説に書く身として、非常に考えさせられるご論考でした。>RT
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
@nonomaru116 世に出たと言っても、出席者は、服部四郎、矢崎源九郎、池上二良、松山納、野村博、三根谷徹、都竹通年雄、洪敏之、生田早苗、日下部文夫だけですね。 『言語研究』15号は昭和25年の刊ですが、稿末には昭和22年の日付があります。 https://t.co/i7Gh5tSAqP https://t.co/IxwsqnQWea
『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』(桜庭一樹・作)を読む:ライトノベルのその先へ https://t.co/c2cmFrSEoc
RT @nekonoizumi: 今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0) (2013…
RT @nekonoizumi: 今東光「稚児」および『弘児聖教秘伝私』の位置づけに関しては、 辻晶子「今東光『稚児』と『弘児聖教秘伝私』」『叙説』38 (2011) https://t.co/pLknA4YT5H 同「『弘児聖教秘伝私』再考」『中世文学』58(0) (2013…
RT @kojima_sakura: 先ほどリンクでご紹介した、佐原真さんの石井進さんを送る言葉、PDFがうまく表示されないことがあるようで、その場合は、下記の歴博佐倉のリポジトリをご利用ください。他にも、過去の研究報告収載記事がだいたい見られます。 https://t.co/…
仕事さぼって読んでた論文が面白かった。トマス・マンと亀井勝一郎から始まって小林よしのりで落ちがつく。 相沢啓一「美的なナショナリズムの「魅力」 : ドイツと日本の類似性と文化受容」 https://t.co/cEWiMfJ8D9
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院)…
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
大正5年1月25日、佐々木権六(佐々木長淳)が死去。越前福井藩出身で、幕末期には鉄砲製造など軍事の分野で働き、明治期は養蚕技術者になった。長野栄俊「佐々木権六(長淳)に関する履歴・伝記史料の紹介」(『若越郷土研究』52-2)は、研究の少ない幕末期の史料を紹介。 https://t.co/nT4g2bSAGj
#こんな論文がありました pdf公開。嵯峨天皇の子で文章生になるも、性格的にあんまり出世しなかった源寛(ひろし)さんの一生。 江渡 俊裕「一世源氏の経済事情にみる天皇との関係性について : 源寛を主たる例として」 大学院紀要(法政大学大学院) (85), 74-56, 2020-10-31 https://t.co/lIeSpuzJDW
RT @NahokoTokuyama: 絶対何かありそうだったけど、ミネラルも別に他のとこより高いわけでもなく、「誰かが食べたとこから食べたい」ということから「土はここから食べる」という習慣が始まったようでした。https://t.co/3UlPFnEsIo そういうこともある…
社会保障を教育で教えてほしい、いや教えてる、いやそこじゃない、みたいなツイート郡をこの数日にみてるんですが、そこについてちゃんと書いたのにpdf公開まだされてなくて読まれにくいのがもどかしい~~https://t.co/6niQcAxA89