猫の泉 (@nekonoizumi)

投稿一覧(最新100件)

RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
大野伴睦(万木)の句集、これか。ネットでは見られないが。 大野万木句集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/LkpTIPfKYX
RT @BungakuReportRS: CiNii 論文 - 田中 康二 - 小学教科書の敗戦 : 宣長国学の表象をめぐって(その1) https://t.co/SAptKGqUcN
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 川内有子 - 異文化間交流における文学翻訳の研究 : 19世紀後半から20世紀初頭の日本とイギリスにおける「忠臣蔵」受容を題材として https://t.co/jLBwu1mDhf
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - JIN, Chunyu - 『燕喜詞』研究 https://t.co/JTQT39C0pf
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 崔雪梅 - 夏目漱石の漢詩研究 -連作と「断面的文学」という視点から- https://t.co/tvi9Ml1I8F
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - クルボノヴァ, グルノザ - 『源氏物語』の女性描写と表現 -ウズベク語訳に向けて- https://t.co/3UPx36TyPX
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 石丸羽菜 - 中世日本人による『孝経』注釈書の研究 https://t.co/OTrBVFeMGt
RT @MValdegamas: 佐々木先生は「漁業からみた普天間基地移設問題―襞に埋没する名護の海人」『現代思想』44:2(2016年)の人ですね。https://t.co/rc2ijYu5li
RT @quiriu_pino: こんな論文が出ていたようです。 舘 隆志「称名寺所蔵(金沢文庫管理)『心根決疑章』翻刻 : 達磨宗新出史料の紹介」 東アジア仏教研究 (17), 162-134, 2019-05 https://t.co/uaAg6S8XKp
RT @washou3956: 藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことはできないのではな…
RT @BungakuReportRS: 足立 雍子 -  物語に見る女主人公のキャリア形成 : 源氏物語 紫の上の変容 https://t.co/zvrWecttWM
RT @BungakuReportRS: 山本 由枝 -  展示 「第二次 『早稲田文学』 を飾った挿画たち-本間久雄旧蔵資料から-」を振り返る https://t.co/rhT16xeBPz
RT @BungakuReportRS: 藤井 嘉章 -  本居宣長の本歌取論 ―『新古今集美濃の家づと』評釈を通して― https://t.co/DRhSXq8YRu
RT @BungakuReportRS: 盛田 帝子 -  光格天皇主催御会和歌年表― 享和期・文化期編 https://t.co/Ok8jX9H6bX
PDFあり。 ⇒鈴木 正美 「短波放送からの〈声〉 : 「雪どけ」期のジャズと大衆歌謡(2)」 『新潟大学人文科学研究』第144輯 2019-03 https://t.co/Pfy4UJ6GfL
RT @BungakuReportRS: 矢向正人 -  天の逆手 : 古事記の国譲りに現われた手拍(てう)ちの検討 https://t.co/2QtZCdbqmh
RT @BungakuReportRS: 坂本 頼之 -  海保青陵「談五行」訳注稿 (5) https://t.co/JeS7UpKzZB
RT @BungakuReportRS: 阿部 範之 -  監督の領分 : 中国映画産業の動向と陳凱歌作品の変遷を巡って https://t.co/UQd2Jh8f90
RT @BungakuReportRS: 木澤 景 -  『曽我物語』の敵討 : 〈死者との関係の回復〉の物語 https://t.co/WDqFqHcW4L
PDFあり。 ⇒天野 早紀 「文字に聴く『萬葉集』東歌・防人歌のことば : 創り出された東国方言」 『青山語文』49, 2019-03 https://t.co/7IGKqpMqIi
PDFあり。 ⇒呉 章娣 「『玉藻前物語』考 : 中国文学との関わりを中心に」 『青山語文』49, 2019-03 https://t.co/gqxVT2rT4Z
PDFあり。 ⇒佐藤 みなみ 「器物の怪の日中比較」 『青山語文』49, 2019-03 https://t.co/4oX0Tzhi3i
PDFあり。 ⇒佐藤 織衣 「国語教科書の萬葉歌における戦前と戦後の連続 : 自然の歌をめぐって」 『青山語文』49, 2019-03 https://t.co/3lXpAcMkLR
PDFあり。 ⇒中川秀太 「東京の固有名アクセントの動揺」 『青山語文』49, 2019-03 https://t.co/hx2H8FPOHq
RT @BungakuReportRS: ポスター:くずし字データセット・ KuroNetデモ (カラーヌワット タリン) -人文学研究データリポジトリ https://t.co/isYjiQS7x4
RT @BungakuReportRS: ポスター:顔貌コレクション(顔コレ)と顔コレデータセット(鈴木 親彦) - 人文学研究データリポジトリ https://t.co/6LSvW8gO8O
RT @blue_standard2: 論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
RT @BungakuReportRS: 石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図石井 和帆 -  05 民俗学確立以前における図像資料の検討 -民俗資料としてみる『風俗画報』に内包される意味- https://t.co/pMLf6YVqev像資料の検討 -民俗資料とし…
PDFあり。 ⇒村本孜 「回勅と経済問題 : グローバリゼーション・社会包摂」 『成城大学社会イノベーション研究』第14巻第2号(2019.3) https://t.co/tpIl2O7po0
よく見たら、今井秀和氏の論文だった。PDFあり。 ⇒今井秀和 「蝦蟇論 : 田の神、地の神としてのタニグク」 『成城大学社会イノベーション研究』第14巻第2号(2019.3) https://t.co/LQGeYZxNYg
RT @MValdegamas: 川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますま…
RT @BungakuReportRS: データ駆動型人文学研究の発展とAIによるくずし字認識 - 北本 朝展 -人文学研究データリポジトリ https://t.co/ebJrWC010r
RT @quiriu_pino: こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 山本まり子 - 平安時代書写 和漢朗詠集 諸伝本の研究 https://t.co/0d4K0NihJg
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 星優也 - 『神祇講式』の生成と変貌 : 〈中世神道と神楽〉研究のために https://t.co/wJkChAiNHp
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 馬小菲 - カテゴリーの複合性の観点から見た日本語の時間副詞―「今」という時間をめぐって― https://t.co/Xo5XpRTY4l
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 陳徳超 - 火野葦平文学研究 https://t.co/jRo7VJraze
@RASENJIN ヨーロッパ中世の話ですが、髪の象徴性を扱った「カール禿頭王は本当に禿げていたか」(赤阪俊一)という論文があります。中世初期の王における髪の持つ意味や、「頭髪がないことを積極的に聖職者のしるしとしようとする」トン… https://t.co/pLThUvRUhs
公務員の「実務の心得」についての講演。確かにラストの展開がとても良く、さすがの小野紀明先生。 小野紀明「実務の心得」(『国際文化研修2016春』vol.91) https://t.co/LzFHrNarDq 国際文化研修2016… https://t.co/YHsioooyIj
RT @BungakuReportRS: 青木 文夫・アヤ ビセンテ -  カンテ・ホンドと俳句 : マラガでの講演の報告を中心に https://t.co/3MKbD6XZKK
RT @BungakuReportRS: 國重 裕 -  亡命体験と「声」の記憶 : ベトナム出身のフランス語作家を例に https://t.co/6Ya6hfsvyx
RT @BungakuReportRS: 南谷 美保 -  江戸時代の四天王寺における童舞について―常楽会と聖霊会の事例を中心に― https://t.co/K0yI3Wpkx1
RT @BungakuReportRS: 引野 亨輔 -  江戸時代の地域社会における名所旧跡の生成と権力・伝統・娯楽 https://t.co/yz9qaXeWrM
RT @BungakuReportRS: 藤谷 厚生 -  聖徳太子信仰と「太陽の道」 ―二上山を巡る竹内街道の思想と信仰― https://t.co/POiufwPj1k
RT @BungakuReportRS: 橋本 順光-  翻案されたタイ表象 : モームの「九月姫とナイチンゲール」(1922)と光吉夏弥の翻訳(1954) https://t.co/JBOoceapY6
RT @quiriu_pino: PDF公開論文。長禄2年の「室町殿月次歌会」資料の紹介。大館尚氏の書写奥書があるらしい。 室町期歌会資料集成稿 : 釈文と略解題(9) 石澤 一志 , 武井 和人 , 日高 愛子 , 山本 啓介 研究と資料 81, 1-15, 2019-07…
PDFあり。抄録あり。 ⇒松山秀明 「テレビにみる高度成長期の東京:放送と首都の1964年」 放送研究と調査 69(1), 36-53, 2019 https://t.co/bqmUPRss8N
RT @BungakuReportRS: 佐藤 桂一 -  「第一次・第二次声優ブーム」(1960年代・1970~1980年代)を通して見る声優業の進化と分化 -現代日本における声優の歴史(2)- https://t.co/6ReQ1ryld7
RT @BungakuReportRS: 斎藤 英喜 -  『日本書紀』注釈史と天皇即位儀礼 : 『釈日本紀』「真床追衾」条をめぐって https://t.co/HlyAMPbvKT
PDFあり。 ⇒三浦 周 「戦時下における伝道学と標準語―中野隆元を中心として―」 『佛教文化学会紀要』26号 (2017) https://t.co/8DUtSZDtcN
PDFあり。 ⇒今井 秀和 「地獄と妖怪 ―近世の妖怪画における地獄絵図像の摂取と変容―」 『佛教文化学会紀要』26号 (2017) https://t.co/zwTM4oHbLU
PDFあり。 ⇒岡﨑滋樹 「「畜産」から再考する戦前日本のアジア資源調査 : 農林省・台湾馬事調査(一九三四年五月)を中心に」 『日本研究』第59集 (2019/10) https://t.co/zYhmOA7AeF
PDFあり。 ⇒宮武慶之 「江戸の道具商・本惣 : 了我、了芸の活動に注目して」 『日本研究』第59集 (2019/10) https://t.co/UT5vfbKkpW
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2018』 https://t.co/01TxjFgBey
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「異種との性行為はどのように批判されるか?:ドイツにおける動物性愛者たちへの調査事例をもとに」 『日本文化人類学会研究大会発表要旨集 2017』 https://t.co/OOaOWIQ8Wk
RT @nekonoizumi: 濱野千尋「現代ドイツにおける動物性愛者の動物観」 『ヒトと動物の関係学会誌』(50), 2018-07  https://t.co/cP6hXVFYsn
RT @BungakuReportRS: 石田 千尋 -  江戸時代後期における賃借人の脇荷貿易について : 天保8年(1837)・同9年(1838)を事例として https://t.co/E0kxQP9imc
PDFあり。「本稿は現代日本における大麻自由化運動を、特に90 年代以後の展開に注目しながら整理するものである。」 ⇒山本奈生 「紫煙と社会運動 現代日本における大麻自由化運動」 『年報カルチュラル・スタディーズ』6巻(2018年) https://t.co/dOwUnZ96Gq
PDFあり。「本稿は、戦間期日本内地における新マルサス主義者の「人口問題」をめぐる言説を分析する試みである。」 ⇒李秀珍 「人口問題の技術 戦間期日本における新マルサス主義」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/QvRZ6tADAY
PDFあり。 ⇒登久希子 「「文化戦争」と芸術の自由」 『年報カルチュラル・スタディーズ』5巻(2017年) https://t.co/vp1Ww8Br6x
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 王宇南 - 現代中国における「八〇後」文学 https://t.co/wyRBZ7Abat
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 茂野智大 - 柿本人麻呂挽歌論 : 死なるものへの視点と方法 https://t.co/WNhEt9SL4o
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 吉野泰平 - 松本清張の一九五〇年代 -交響するメディアとジャンルの更新- https://t.co/wnrACfMRD9
RT @BungakuReportRS: 黄夏 - 阿弥陀仏五十二菩薩像の研究 https://t.co/RAhrTHNiC8
RT @quiriu_pino: ウェブで公開されてる論文をいくつか見てみたけど、中世曹洞宗の世界、奥深い……… 龍谷 孝道「竹居正猷『幻寄集』にみる室町期曹洞宗の公案禅受容」 印度學佛教學研究 66(1), 134-139, 2017 https://t.co/nAalYH…
PDFあり。抄録あり。 ⇒茂木謙之介 「東京・怪異・モノガタリ――泉鏡花「二三羽――十二三羽」を中心に――」 『日本文学』63巻9号 (2014) https://t.co/ZhCzcVOJhs
PDFあり。抄録あり。 ⇒志田雅宏 「中世ユダヤ教民間伝承におけるキリスト教世界への対抗物語――改宗を語ることをめぐって――」 『宗教研究』93巻(2019)1号 https://t.co/hsM39r2DOe
PDFあり。抄録あり。 ⇒デラコルダ川島 ティンカ 「聖地メジュゴリエへのバス巡礼にみるスロベニア人の民衆宗教性」 『宗教研究』93巻(2019)1号 https://t.co/4yMCuqIY8G

1 0 0 0 OA 旧仏教の逆襲

PDFあり。抄録あり。 ⇒亀山光明 「旧仏教の逆襲――明治後期における新仏教徒と釈雲照の交錯をめぐって――」 『宗教研究』93巻(2019)1号 https://t.co/JfzrWxbL92
RT @nekonoizumi: 大谷基道「都道府県東京事務所の水平的な連携」 『獨協法学』102 (2017) https://t.co/oy4otiiz3p
CiNii 論文 -  スナックのママと顧客:脱性化という戦略を巡って https://t.co/knnRoOSusG 中田梓音 | 国立民族学博物館 https://t.co/TXZzbSCrqR
RT @takumi_itabashi: なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年h…
RT @quiriu_pino: 「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
『法の原理』の翻訳問題については、こちら。 岩波文庫版『法の原理』書評。PDFあり。 ⇒高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
RT @BungakuReportRS: 高尾曜 -  尾張徳川家御用蒔絵師・吉村寸斎とその作品について https://t.co/LlFE9j5w2k
RT @BungakuReportRS: 今野 真二 -  『節用集』と『日葡辞書』 https://t.co/juhO01DEHI
RT @BungakuReportRS: 溝渕 園子 -  翻訳文学史から見る『赤い鳥』と海外作品の〈再話〉 https://t.co/PNgnM1MTyd
RT @BungakuReportRS: 神戸 雅史 -  古今伝授における書風の享受 : 東常縁から宗祇への伝授を中心に https://t.co/2zN6eTlMko
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
RT @BungakuReportRS: 田﨑 公司 -  『新編 会津風土記』と由緒 : 大槻太郎左衛門の乱を事例に (谷岡学園創立九十周年 大阪商業大学開学七十周年記念号) https://t.co/rTJNnGY309
RT @BungakuReportRS: 山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/hqFNZkXHRK
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
RT @BungakuReportRS: 須田 哲夫 -  浜松中納言物語研究への遺言 https://t.co/plHoT78dNU
RT @BungakuReportRS: ヴァラー モリー -  天龍寺における後醍醐天皇の供養とその政治的背景―夢窓疎石を中心に https://t.co/xwYAeGFnrm
RT @BungakuReportRS: 李 章姫 -  天正本『太平記』の記事構成と霊剣 https://t.co/F3ckZDj1Qz
RT @BungakuReportRS: 牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
RT @nekonoizumi: 『大衆の国民化』、『英霊』、『敵の顔』、『武器としての宣伝』、『理想郷としての第三帝国』、『丸山眞男と平泉澄』、『日本主義的教養の時代』、『「日本」への問いをめぐる闘争』、『日本主義と東京大学』等 このあたりが全部パルマケイア叢書というのがヤバ…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 寺尾麻里 - 連歌付合論の研究 https://t.co/HC8yamz3A0
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 今井友子 - 源氏物語の人物造型 : 金剛醜女説話の受容について https://t.co/mV1Gkagnfy
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 閔ソラ - 現代日本語におけるカテゴリーの周辺例を明示する表現に関する考察 https://t.co/rsr4oCkcDc
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 向井克年 - 上代日本語におけるク語法の研究 https://t.co/O25gnRCAGg
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 河野哲宏 - 「竹林七賢」はいかに描かれたか―古典詩の場合― https://t.co/B83ITqvH7R
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文  遠藤佳代子 - 「先鋒文学」における語りの技法 https://t.co/jitgT8e4gq
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 森下達 - 「特撮映画」・「SF (日本SF)」ジャンルの成立と「核」の想像力 : 戦後日本におけるポピュラー・カルチャー領域の形成をめぐって https://t.co/OFG7j4UUXO
RT @BungakuReportRS: 谷岡 一郎 -  広重はエッシャー芸術に影響を与えたか?―エッシャー作品と浮世絵との類似点に関する考察― https://t.co/H7i1F5KZr0
RT @BungakuReportRS: 田崎 公司 -  『新篇 会津風土記』と由緒―大槻太郎左衛門の乱を事例に― https://t.co/rTJNnGY309
RT @BungakuReportRS: 杉田 美沙紀 -  平安時代の密教寺院における造仏の調査研究 https://t.co/xeSpaE4AxR
アレクサンドル・クラーノフ「ロマン・キム―ソ連の忍者」『忍者研究』第2号(2019/8)。>RT 著者『ロシア史研究』に、「慶應義塾生ロマン・キムの運命の分水嶺としてのロシア革命」という論文 https://t.co/Lts40zRbEF が出ていた方だ。
「カニ食の社会史 : 「かに道楽」の誕生」(『生活文化史』73, 2018/3)の方だ! https://t.co/9RdywXpyaZ

お気に入り一覧(最新100件)

門外漢なのでひたすらほへーと思いながら読んでいる。:栂尾群雲『印契の起源及び発達』 PDF:https://t.co/4PBVmxU3uv
藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことは… https://t.co/WnuLGWGmK4
論文題目が怖くて泣いちゃった https://t.co/vy03jr62JZ https://t.co/bS90AxWlwJ
少し前に出たやつだったけど、チェックしてなかった……。仏像内からたくさん見つかった鎌倉後期の女性の書状を分析してるんだと思います。 笹岡明「鎌倉後期の「ゐ中」と「かまくら」 : 長福寺本尊地蔵菩薩坐像胎内文書から」 常総中世史研… https://t.co/3pdlpD7aA8
川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してま… https://t.co/aFz0QjXWYM
こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
「萬歳」も、読みは「バンザイ」と最初から決まっていたわけではなく、「バンゼイ」や「マンザイ」を試した末に「バンザイ」になったという。 ↓帝大「萬歳」につき、参考にしたものの本 https://t.co/iolKRutEAJ
しかも非農業民と天皇制の関係を論じ続けた網野善彦の論文をよく引用していますよ!!徳仁親王「西園寺家所蔵「河瀬清貞山城国美豆牧代官職請文」について」https://t.co/hMUST2pOao

1 0 0 0 OA 大典義解

そして前近代に比べると、首相が目立つようになっている。勅語を賜る際には首相が前に出るし、勅語に対応する寿詞(よごと)を奏するのも首相。即位礼の寿詞は神祇令にあるも平安時代の儀式書にもなく長らく絶えていたものをわざわざ復活させた(三… https://t.co/PpwYwyZu4T
あとでよもー CiNii 論文 -  「皇室グラビア」と「御真影」--戦前期新聞雑誌における皇室写真の通時的分析 https://t.co/sgUlkOV48F #CiNii
ウェブで公開されてる論文をいくつか見てみたけど、中世曹洞宗の世界、奥深い……… 龍谷 孝道「竹居正猷『幻寄集』にみる室町期曹洞宗の公案禅受容」 印度學佛教學研究 66(1), 134-139, 2017 https://t.co/nAalYHAKy6
「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本… https://t.co/T0meuK2mEs
佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
②【文献・目次】 <文献> ・大竹晋『大乗起信論成立問題の研究―『大乗起信論』は漢文仏教文献からのパッチワーク―』、国書刊行会、2017年 ・石井公成「【書評】『大乗起信論…以下略』」、2018年… https://t.co/9JBW4IFvTk
この論文にちょっと書いてあるんだけど河野広中も若い時にちょっと祠官やってたそうです もちろん例の同人誌からは落としましたhttps://t.co/8aoW5apy94
太田雅夫・金丸輝雄・西田毅「選挙にあらわれた政治意識──京都府第一区の場合」(1965) https://t.co/kKhia0C9J3 こちらは1963年に同志社大学人文科学研究所内の政治行政研究グループが行った調査。
中・下 https://t.co/tRcVXke5lj https://t.co/6495Nd4C2v
中・下 https://t.co/tRcVXke5lj https://t.co/6495Nd4C2v
「学問の道は抄出を宗となす」。『渓嵐拾葉集』や『行林抄』などの中世仏教の要文集(ぬきがき集)を模範として、著者が金沢文庫の史料から拾い集めた文句を集めたもの。 高橋 秀栄「平安・鎌倉仏教要文集-上-」 駒沢大学仏教学部研究紀要 (… https://t.co/sMTRXePEh1
【論文刊行】私たちはなぜ、そしていつから「政教分離」を「知っている」のか? 日本国憲法の成立以来、ではありません。まずは、1965年開始の高校「政治・経済」の全教科書記述から、この問いに迫りました。「政教分離」概念・認識が「更新」… https://t.co/cun8eJDAMi
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其五) 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』28巻1号、2017年3月、101-118頁( https://t.co/vvJm1UEWr0 ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか?(其四) : 古典文献の基本的な使い方からの考察(研究)」『文化科学研究』17巻2号、2006年1月、49-70頁( https://t.co/7xoQhfaCCV ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其三) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』16巻1号、2004年12月、24-44頁(https://t.co/6345hIwg5b ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其二) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』13巻2号、2002年3月、46-32頁(https://t.co/R1ZPjgiXrs )  #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其一) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『中京大学教養論叢』42巻4号、2002年5月、888-854頁( https://t.co/sgRdF6ZWiV )  #SendaiHisCafe
【論文刊行】塚田穂高・岡崎優作「高校「政治・経済」教科書のなかの「信教の自由」「政教分離」―戦後日本社会における政教分離概念の浸透過程の一側面として―」『上越教育大学研究紀要』39-1、125-139頁、が刊行されました!みなさま… https://t.co/AC3hWK03Fe
紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)… https://t.co/yLzo5VA4oi
中生さんは『世界』2000年5月号に「<証言>オロチョン族をアヘン漬けにした日本軍:「満州国」少数民族宣撫工作の裏面」を寄稿しているようなので、いずれ取り寄せて読んでみたい。なお同著者の論文「植民地大学の人類学者:泉靖一論」にも、… https://t.co/ukVzoOtJIC
これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
いったい何が書いてある論文なんだ……。明治神宮の研究所の雑誌らしい。 Andreeva Anna「中世日本における統治者誕生のプロセス : 政治、宗教、ジェンダーとの係わりを踏まえて」 神園(21), 219-207, 2019… https://t.co/LMRWYiaL7s
この辺は村上、樋口、権あたりでしょうかね。 https://t.co/xt3EfMig7H https://t.co/cLFRTCO1o8 https://t.co/3iALQQlJWf
吉田龍太郎「保守合同後の芦田均―近代主義者の国家論とその帰結」『法學政治學論究』101巻(2014年) https://t.co/ZEnnuQRphU/吉田龍太郎「保守合同後の政党政治と外交政策論争―対米自主外交論の内在的抑制と芦… https://t.co/jIw7hYsoAM
pdf公開論文。中世に起源のある行事が近世にどう継承されてきたか。 饗庭 早苗「東大寺二月堂修二会と講社―一ノ井松明講を中心に」 日本女子大学大学院文学研究科紀要(25), 73-89, 2019-03-15 https://t.co/jCuyTuBVNc

38 0 0 0 OA 国史大系

また『扶桑略記』には、火災後の11月18日に、八王子四躰ならびに蛇毒気神・大将軍の御躰焼失の実否を検録した事が記されています。 https://t.co/4eE6OiKTCy これらの記事により、11世紀後半の祇園社には蛇毒気神が祀られていた事が分かります。

42 1 1 0 OA 国史大系

延久2年(1070)10月14日に祇園社が火災に遭いました。 『本朝世紀』の記事(久安4年3月29日の条に引用)には、この火災で蛇毒気神が焼失した事が記されています。 https://t.co/h29TCpt7Is
"CiNii 論文 -  古代イランの鳥たちの王" https://t.co/bG1wJRWtL2
機械学会論文集見たらラーメンの汁から燃料作ってて良かった https://t.co/Qgx1bgCcFj
数原孝憲オーラル・ヒストリー、こちらで公開が開始されており、なかなか面白いです。締結した条約を批准する、というプロセスの面白さですね。https://t.co/GTAt2Tyevr
伊藤 紫織 -  新名所の虚実 : 「松川十二景和歌色紙帖」(相馬市教育委員会)をめぐって https://t.co/Sy5FnZnxRr
永井論文の前編にあたるのはコレかな? 知らなかった…。 永井 晋「中世都市鎌倉における密教の成立と展開」 神奈川県立博物館研究報告. 人文科学 = Bulletin of the Kanagawa Prefectural Muse… https://t.co/LJur9rkKYO
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
西沢勇志智『炭素太功記』すごい。国会図書館デジタルコレクションで閲覧可能:https://t.co/L4Po6Hiaa8

8 0 0 0 OA 能楽源流考

能勢朝次『能楽源流考』(1938)、この大きくない活字で全1553ページですか……。 https://t.co/h5KUqGhull https://t.co/qFcFQdIOiV

15 0 0 0 OA 機械破壊者

レファレンスは例えば名誉教授の「バイロン卿の出て来る芝居の日本語訳を学生の頃読んだ」に学生時代=昭和初期、バイロンで当時の芝居ならロマン系よりプロレタリア、ならロシアかドイツかってエルンスト・トラー『Die Maschinenst… https://t.co/yuwIieUcLg
承RT。日本文化人類学会での「現代ドイツにおける種を超えた恋愛とセックス」という発表要旨があったけど、すごい研究だなこれ。ドイツには世界で唯一の動物性愛者団体があって、著者がそのメンバー宅に泊まって参与観察している…  https://t.co/VqPNkhkn9O
井上先生も負けじと応戦しています。今の穏やかな井上先生を知っている者にとっては意外に思えるほど。 https://t.co/FIThq0wHPp
渡辺金一先生の井上浩一先生の『ビザンツ帝国』への書評ははっきり言ってボロクソです https://t.co/IQiGaHVGaj
CiNii 論文 -  吉田豊「ソグド文字の縦書きは何時始まったか」in森部豊編『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』(アジア遊学175)2014 https://t.co/X0heokppdA これはハハーマニシュ朝以来の「文書の書き方」(というか用紙の使い方)に言及している。
国立国会図書館デジタルコレクションのIIIF公開、白黒2値の資料だと黒点周囲のJPEGノイズで見ていられないことになるのに気付いた(1枚目 https://t.co/WfnrDF93Dv )。NDLデジコレのビューワで見れば、そう… https://t.co/yNbNzcwHJA
NDLラボ「次世代デジタルライブラリー」https://t.co/ln38PMe5SV じんもんこん2018「資料画像中の挿絵領域の自動抽出及び画像検索システムの実装」https://t.co/iqgh5sHFGA で「平成30… https://t.co/yisbaoUvm5
訳者の田口先生からいただいた。これ、とても重要なのではないか。 フランク・レックスロート「学問の身体と精神 1070年ごろ以降の初期スコラ学の学校についての観察」田口正樹訳『北大法学論集』69巻5号、2019年。 https://t.co/7OTRamhD4X
そういえば自分が平成の天皇の政治性というか、象徴の持つ政治性みたいなものを意識させられたのって、十数年前の『論座』に載った御厨貴「なぜ天皇はサイパンに行ったのか」だった気がします。これは戦後50年連動の性格が強かったのですが、そう… https://t.co/3IvbNLaQpW
森安 孝夫「加藤修弘卒業論文の公刊にあたって」(2012) 1966年度に東大に提出された伝説の卒論を刊行するの辞。著者は東大紛争でアカデミズムから去ったけど、「今後の中央ユーラシア研究にとって必須の先行研究」らしい。 https://t.co/gQGqb9BYlc
柴山太「大日本帝国陸軍はアメリカ軍の本土上陸作戦を阻止し得た!―1945年5~8月の両軍軍事算定によれば」『総合政策研究(関西学院大学)』57号(2018年)https://t.co/l0gdZapa9S タイトルだけ見て『軍事研… https://t.co/D82ZPN00tC
@nekonoizumi @satoshin257 おそらく、姚琼(2015)「現代社会における祭祀儀礼の変化と伝承 -スサノオ神話に由来する疫病退散儀礼を中心として-」神奈川大学博士論文が元です。 https://t.co/2ifjsQMEtx
宇野亮一「机の上の戦争:近代日本の「ウォーゲーム」」国立国会図書館月報,694号,2019/02,p12. https://t.co/Fn5mKesqol 所蔵資料の『兵棊教範』から始まる黎明期のウォーゲーム話。
戦時改描された地形図の場合、図郭外の定価欄が()でくくられている。改描は昭和12年から実施されたが、改描図の発行日は改描以前の地図と同一のままなので、それ以前の発行日でも注意が必要。「5万分1地形図作成史周辺の諸般新事実」地図 3… https://t.co/5TfJfERYzH

143 0 0 0 財界

昭和32年の雑誌「財界」11月号にも「取りつけ騒ぎの大阪華銀」という記事が載っています。 https://t.co/uazWwFVgsB 次に国会図書館に行く機会がありましたらこの記事をコピーしたいと思います。
実務家系の学位取得らしいGRIPS、拓殖大学のあたりの博士論文は結構オンラインにそのまま出てますよね。こちらも海上自衛隊。後瀉桂太郎 「海洋領域における軍事戦略の変遷に関する比較研究 1980~2017年―領域拒否、SLOC 防… https://t.co/mqNKYuhplZ
成人式「名古屋起源説」の拙稿は、以下で読めます。 https://t.co/3FR1mLfSJ5
#一日一論 高畠純夫「坂口安吾の仕事とその背景」読了。古代ギリシア史を研究されている大学院の先輩から勧められて拝読したが、面白い論考。古代ギリシア史研究者が日本の文学者である坂口安吾の思想背景を古代ギリシアの精神文化と比較したもの。 https://t.co/BeDFR0wlqG
pdfで見れます。 古澤 直人「シンポジウム 二〇世紀の法史学――日独比較:日本近代法史学史における「中世」」 法制史研究 1996(46), 127-146, 1996 https://t.co/No1ymAOEzs
作家であり食物史研究家でもある本山荻舟は、昭和4年の「惣菜真髄」において、家庭の牛鍋は上方のすき焼きを参考にすべきと説き、上方のすき焼きを以下のように説明します。 https://t.co/yRPI9joFLI

12 0 0 0 OA 三都喰べある記

同じ松崎天民の昭和7年の著作「三都喰べある記」では、その菊水が閉店しています。数少ない関西風すき焼き店の寿命は5年以下でした https://t.co/HlM5jqLFb1 菊水が閉店する一方で浪花という関西風すき焼きの店がオー… https://t.co/4sLvZ8unsK

18 0 0 0 OA 人間見物

昭和2年の松崎天民「人間見物」に「近頃」関西風すき焼き「菊水」が銀座に登場したとあります。 https://t.co/n9Icled95K 一方で、松喜、幸楽、ちんや、米久、今半、ときわ、三河屋、河合といった震災前からの牛鍋の老… https://t.co/tccgIy27qR

32 0 0 0 OA 浅草経済学

昭和5年の「浅草経済学」からは、今半、平川、あづまに加え、米久、ちんや、多津巳、金子、松喜といった震災前からある老舗が復活していることがわかります。 https://t.co/HKWcXlcHqs
昭和3年から時事新報に連載された記事を昭和5年にまとめて出版した「東京名物食べある記」では、復活した浅草の今半、平川、あづまが登場。 https://t.co/V4CCDfPtRy https://t.co/ISJsbVfUWk

39 0 0 0 OA 食行脚

まず、関東大震災の2年後に出版された食べ歩きの本、「食行脚東京の巻」をみてみましょう。 https://t.co/PeHrSryrce 震災から2年経った大正14年には、三大老舗の米久、三河屋、河合が復活を果たしています。他には… https://t.co/4rxbzDQkj2
白川 琢磨『顕密のハビトゥス : 神仏習合の宗教人類学的研究』 九州大学 , 博士(人間環境学) , 乙第08705号 , 2018-03-20 https://t.co/ZInXAcsXTY 九大リポジトリで全文公開。序文に自分の詠歌がある博論は初めてみたな…
明治大正大阪市史第1巻によると、嘉永5、6年(1852,53年)頃には2軒の肉屋があり、煮売りもやっていたそうなので、大坂では横浜より10年ほど前に牛肉食がおおっぴらに行われていたようです。… https://t.co/jPKv9xJqDT

65 0 0 0 OA 福翁自伝

福沢諭吉の福翁自伝にはこうあります。 https://t.co/weiFvs0QRc ”モツト便利なのは牛肉屋だ” ”其時大阪中で牛鍋(うしなべ)を喰はせるところは唯二軒ある一軒は難波橋の南詰一軒は新町の廓の側にあつて最下等の… https://t.co/aHeDAA2FVI
「空海に限らず,サンスクリットを学習した日本人は19世紀末以前にいなかった。(……)元の言語を知っていた人は,明治維新以前の日本史に一人もいなかったのである。これは宗教伝播の例として特異である。」https://t.co/wuSZxdRw9j
鷲尾順敬編『日本仏家人名辞書』(1903)、明治時代の骨董品かと思いきや、各種僧伝や次第のよせあつめとして結構使えるのでは。NDLデジコレで全ページpdfでDLできるので、だれか全文検索できるようにして… https://t.co/YthgnZaY7f
日蓮の弟子の書状って何をみればいいんだ?と聞いたら、まずはこれだとご教示いただきました。 『日興上人全集』、興風談所, 1996.3 https://t.co/VDfjWT78mt
補足:日本心霊学会の詳細は、一柳廣孝「霊術を売る--日本心霊学会の言説戦略をめぐって」(『比較日本文化研究』 (10), 9-26, 2006-10、再録『奇なるものへの挑戦 : 明治大正/異端の科学』 一柳廣孝, 吉永進一 監修… https://t.co/NsoLVkB7Dk
以上のツイートから時期が下って、口直し?に。まだ日本心霊学会は存続しているものの「人文書院」が日本文学関係出版物を柱の一つとしていく時期の本に、前田夕暮『顕花植物』(昭和11)があります。… https://t.co/pP15CzRryw

22 0 0 0 OA 心霊治療秘書

日本心霊学会創設者にして人文書院初代社長渡邊藤交の著書(日本心霊学会のバイブル)『心霊治療秘書』(大正13年版)は、NDLデジタルコレクションで見られます。https://t.co/xjImKNFrrm このほかにも戦前期の日本心… https://t.co/PwSMhGMOsj
呉座先生が紹介されてる「一九五〇年代の網野善彦にとっての政治と歴史 : 国際共産主義運動からの出発」 網野善彦、伊藤律の母衣衆みたいな事やってたんか。研究、足場の喪失、再検証と。なるほどなるほど歴史オタクは読むべき。といった感じ。… https://t.co/fBx2ptO5gZ
科学クラスタが興味を示しているので、該当論文をリンクしとく。 主に粉(龍角散)の分析を密にやって、その流動性を確認、後は薬匙の材質や匙底部に設けた開孔部の付着抑制の効果を分析した模様です<(`・ω・´) https://t.co/EFulraHmul

25 0 0 0 OA 太平記

『太平記』の「神泉苑の事」のヴァージョンだと、守敏が軍荼利明王、空海が大威徳明王の法を修し、両明王の射た流鏑矢が空中で当って落下するところが好きです。 https://t.co/GZev6kQlxZ https://t.co/ih1SUqI6xK
参考 小川剛生「即位灌頂と摂関家 : 二条家の 「天子御灌頂」 の歴史」 https://t.co/zFrNgwf4VO
田代 博志「室町時代の紛争解決 : 山城国伏見荘を中心に」 熊本史学 (99), 1-16, 2018-04 https://t.co/AKN2nEcVNR むむ、こんな論文出てたんだ。
そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s

90 0 0 0 OA 犯罪捜査技術論

ちなみに、「犯罪捜査技術論」は国会図書館のデジタルコレクションで読めるみたい。 犯罪捜査技術論 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/V5L3i5lXTn

20 0 0 0 OA 洋式適用規矩術

雑誌『建築史学』に掲載した小生の博士論文の中核をなす論文が無料公開されました。西洋建築に応用された大工の奥義である規矩術の事例を挙げ、実はそれが近代的な知的所産であったことを示唆したものです。J-STAGE Articles -… https://t.co/GvCEA4K09H
大使館の広報宣伝活動と言うと、当事者が日本外務省の大使館・領事館の「歴史戦」の初期対応を扱った貴重な記録があります(題名ほどには過激ではない)https://t.co/yh7h6nofDo
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
海津 一朗「秘仏・高野山南院「浪切不動明王」考 : 弘安の蒙古襲来と志賀島」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 68(1), 81-86, 2018-01-31 pdf公開論文。「…っぽさ」が詰まってます。いくつ突っ込めるかな?… https://t.co/QlDPO0PIl2
大正12年11月、大震災から3ヶ月後に出版された被災者向けの起業マニュアル、「大震後に於ける金儲の東京」には屋台のラーメンは登場しません。 https://t.co/iy9jr07GwV おそらく、製麺業が被害から立ち直っていな… https://t.co/DSIR9aAnbX

39 0 0 0 OA 食行脚

2年後の大正14年7月には「食行脚東京の巻」という食べ歩きガイドが発行されるまでに、東京の外食業は復興しました。 https://t.co/PeHrSryrce この本の中には、名だたる名店たちが復興しているさまが描かれています。 https://t.co/TVwJxjkSPN
震災時の逸話を集めた「大震災の哀話と美譚」には、気前が良すぎて利益をあげられなかった素人の牛めし屋の話が出てきます。 https://t.co/896DISYIlA ”日比谷公園の牛飯屋でひどく甘く安いのがあつた。聞くと實はけふ… https://t.co/tBrGFIE1gL
大震災を記録した大正13年の「大震災印象記 大正むさしあぶみ」には、震災後の食べもの商売についての描写があります。 https://t.co/m7QYNdUpZJ 挿絵には「牛丼」「スイトン」「ゆであずき」「ライスカレー」とい… https://t.co/NqfTsTC77E

40 0 0 0 OA 震災ロマンス

大正12年の「震災ロマンス 哀話と佳話の巻」は震災時の逸話を集めた本。 https://t.co/bOqn4yiwj9 「震災ロマンス」による震災後の食べもの商売の推移によると、まずはすいとんとゆであずきが売られ、次に梨と西瓜が… https://t.co/4H8v1FquXV
関東大震災後に発行された本物の”被災者に向けたガイドブック”が存在します。 大正12年11月、大震災から3ヶ月も経たずにスピード発行された「大震後に於ける金儲の東京」です。国会図書館デジタルコレクションで読めます。… https://t.co/dKqEVxIi15
なので、ラーメン(支那そば)ワンタン屋台経営の手引きの部分には、早稲田の政治科を卒業して翌日からワンタン屋台をはじめた男の成功例が書かれているのです。 https://t.co/gqH8plwPl4 https://t.co/CI5jGR41SO

フォロー(213ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @_keroko: そもそも、スピリチュアルのなかで子宮の聖化をうたっているのははるちゃんだけではありません。こちらの論文をお読みください。:CiNii 論文 -  「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ (木下康仁先生退職記念号) ht…
小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31… https://t.co/aLVJVerocA
p進Hodge理論と多様体のL関数の特殊値のp進的性質については,加藤和也氏による数学的にも文学的にも価値の高い論説があるので興味のある方は是非それ等を参照されたい.(斎藤秀司) https://t.co/vv4KJ8caUH https://t.co/K3euqhLrh0
RT @MValdegamas: 佐々木先生は「漁業からみた普天間基地移設問題―襞に埋没する名護の海人」『現代思想』44:2(2016年)の人ですね。https://t.co/rc2ijYu5li
岩澤理論は,岩澤健吉さんの「代数体と,有限体上の一変数関数体は,どこまでも似ていると信じてよい」というロマンから生じたという色彩の強さで際立っている.このロマンは,論説として述べられており,数学界に大きな影響に与えた.(加藤和也) https://t.co/CgWDof15UQ
佐々木先生は「漁業からみた普天間基地移設問題―襞に埋没する名護の海人」『現代思想』44:2(2016年)の人ですね。https://t.co/rc2ijYu5li
こんな論文が出ていたようです。 舘 隆志「称名寺所蔵(金沢文庫管理)『心根決疑章』翻刻 : 達磨宗新出史料の紹介」 東アジア仏教研究 (17), 162-134, 2019-05 https://t.co/uaAg6S8XKp
RT @genmaysan: そして享年49歳、没年が1940年:昭和15年とするなら、恐らくはここが終点でしょう。 美川秀信さん。 朝鮮総督府・京畿道・産業部産業課・産業技師。 これが正しい最後の肩書きになるかと。 #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録.昭和14年 -国…
RT @genmaysan: い、い、い、いた!! 美川秀信さん!! 昭和13年の時点で美川秀信さん、朝鮮は仁川のある、京畿道の職員でした。 産業部産業課産業技師、だそうです。 #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録. 昭和13年8月1日現在 - 国立国会図書館デジタル…
RT @genmaysan: ふわぁ!!見つけたよう!!見つけたよう!! 美川秀信さんが朝鮮の水産試験場にいた証拠!! この時はまだ技師だけど。 #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録. 大正15年 :水産試験場 - 国立国会図書館デジタル https://t.co…
https://t.co/yhrr6Hnz58 桐村喬(2019)「1930年代半ばの東京・京都におけるホワイトカラーの居住地分布 : 電話帳に基づく分析」。

フォロワー(9524ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @trinh_JP: @Historian_nomad @yoshikun2009 ワイは逆にこの論文に出てくる書辦を助教ですらない教務補佐員とか専門研究員とかグルグルするポスドクに重ねて涙したで。 https://t.co/MVh7cZpQtH
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: 何でそういうことするの(ガンギレ つっても私も現場での害とかそういう方面は全く……古典的な宮崎先生の「清代の胥吏と幕友」くらいしか投げられませんけど https://t.co/A6qGaUM5a5 っていいながら胥吏でcinii見たら面…
@Historian_nomad @yoshikun2009 ワイは逆にこの論文に出てくる書辦を助教ですらない教務補佐員とか専門研究員とかグルグルするポスドクに重ねて涙したで。 https://t.co/MVh7cZpQtH
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @Historian_nomad: いろいろ見ましたが、ネットで見れて胥吏というものがどうであるかという点については下記三論文が古いですがよさそうです。 ていうか私もこれから読む。 https://t.co/eZ1E49hVjE https://t.co/60p4spVg…
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
RT @19cBungakuKen: 【19cの本筺6】『傍訓英語韵礎』明治5(1872)個人蔵。明治期ボール表紙本の最初の物の一つ。この頃から明治20年代初めにかけて、西欧の初等教育書を模倣したボール表紙打ち抜き綴じの簡易な洋装本が流行した。本書については鈴木徳三が最初に言及…
→「写本・版本を駆使した研究手法を身につけ、現地資料を活用してくれる」在外の日本学の「研究者の層が厚くなることを望んでやまない」(「「文化財の流出」の発想を捨てる」『国文学研究資料館報』54、2000.3) https://t.co/A3ceQMHUSa
RT @_keroko: そもそも、スピリチュアルのなかで子宮の聖化をうたっているのははるちゃんだけではありません。こちらの論文をお読みください。:CiNii 論文 -  「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ (木下康仁先生退職記念号) ht…
RT @yusaku_matsu: 松方の字ってのは読みにくいと思っているのだが、そうでもないんだろうか。あんまり書簡つかわないからわからないけど。例。https://t.co/KPOUtKUe5S(長崎省吾関係文書)
芦田均関連の論文を貼っておく https://t.co/U7mndnGbHe https://t.co/3Cf43LIjAa
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  中世国家の身分秩序と路頭礼 : 天皇・治天・室町殿と公家社会(日本史学専攻,二〇〇三年度修士論文要旨,彙報) https://t.co/fLBT9GDnfP #CiNii
明治初年におけるからくり師の活動 : 明治五-六年大阪滞在期における前原功山を素材に https://t.co/0peHYcjV9P
RT @okjma: @yhkondo @SDResq ハ行音を唇音にするなど良くないとして、「新撰音韻之図」というのを作った人が17世紀末、元禄時代の京都にいました。 『蜆縮凉鼓集』という本に入っています。 ハ行は「変喉」として、ア行の隣に置いています。 https://t.…
RT @_keroko: そもそも、スピリチュアルのなかで子宮の聖化をうたっているのははるちゃんだけではありません。こちらの論文をお読みください。:CiNii 論文 -  「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ (木下康仁先生退職記念号) ht…
RT @jamujamu9: ギルフォードって人が作った「創造的思考(拡散的思考)」を測定する検査について、創造的思考と知能は相関があるかどうかを調べた研究なんだけど文字のフォントが論文らしからぬ意味不明な感じになってて草 https://t.co/EqpfmtEvvK
名作鑑賞「となりのトトロ」:母なる自然とイノセンス https://t.co/GAxUxsls66
@ryuryukyu 社会保障費を総額で増やせば経済成長するという訳ではないというのが私の主張でして。生産性=賃金=単価は支出総額(とか財政赤字水準)とは関係なく、単価によるのではないのかな。ということについてそのロジックとデータ… https://t.co/8FDLKD9eol
RT @genmaysan: み!み!み!見つけたあああああ!! 仁川水産試験場 場長 美川秀信 これでどうだあ!!! #いだてん 朝鮮総督府及所属官署職員録. 昭和13年8月1日現在 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/vIXxjn8hb…
RT @futsu_no_shakai: @eternalagain 実際「女児に対する性的興味を容認する態度が大きいほど性的加害の経験率が高くなる」というデータはあり、女児に対する性的興味は、女児に関してのみならず女性全体への加害の可能性すら高まるという研究結果はあるんですが…
無秩序の秩序--幻想性の理論に対する決算 https://t.co/Up1yIuh1i3
RT @okjma: @yhkondo @SDResq ハ行音を唇音にするなど良くないとして、「新撰音韻之図」というのを作った人が17世紀末、元禄時代の京都にいました。 『蜆縮凉鼓集』という本に入っています。 ハ行は「変喉」として、ア行の隣に置いています。 https://t.…
@yhkondo @SDResq ハ行音を唇音にするなど良くないとして、「新撰音韻之図」というのを作った人が17世紀末、元禄時代の京都にいました。 『蜆縮凉鼓集』という本に入っています。 ハ行は「変喉」として、ア行の隣に置いていま… https://t.co/IvwuHPxSrf
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 押川春浪『英雄小説 武侠の日本』の小説像 : 素材・構造・執筆動機を鍵として(武田 悠希),2014 https://t.co/M0iVd312IZ
@Jutta_de_gusto 他に私の知る限りでは『グラウンド・ゼロから』https://t.co/FYbJpqvVnU や、『災害都市、トゥルーズ』https://t.co/YqDO9HIq5t の2点があるようです。近現代史分野だと戦争災害に関する研究もありますね。
@Jutta_de_gusto 他に私の知る限りでは『グラウンド・ゼロから』https://t.co/FYbJpqvVnU や、『災害都市、トゥルーズ』https://t.co/YqDO9HIq5t の2点があるようです。近現代史分野だと戦争災害に関する研究もありますね。
民俗学におけるジェンダー研究と近代家族 https://t.co/AfqO4FloC5
RT @NIJL_collectors: もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を分類集…
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…
RT @NIJL_collectors: もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を分類集…
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…
もう1点、西村俊範「江戸後期庶民のお茶」https://t.co/RaYHcvazGz 論中に、「画像資料に描かれた急須」の分析表あり。享和・文化年間から明治20年代までの画像資料を対象に、急須の「把手の位置」「描かれる場所」を… https://t.co/gyafyhRxCx
RT @NIJL_collectors: 同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…

4 3 3 1 OA 先民伝 : 2巻

RT @okjma: 「地名箋」よりも後のものになりますが「(長崎)先民伝」の本文(漢文)では、長崎を「崎」一字で表すのが普通で、「来崎」「遊崎」などが見えます。 https://t.co/4N49jLqXza 返り点が付いているので、ここでは、ライキ・ユウキではなく「崎に来る…
RT @GAZAGAZA56: https://t.co/ZCX5m9nN3h 戦前期 「大衆天皇制」 の形成過程
RT @GAZAGAZA56: https://t.co/5psZj6wJhs 最初期の「皇室映画」に関する考察: 隠される/晒される「身体」 紙屋牧子 これはめちゃくちゃ面白かった
RT @livresque2: @okjma 宇野田尚哉「書を読むは書を看るに如かず――荻生徂徠と近世儒家言語論」岩波書店『思想』1991年11月號「近世思想史再考」 相原耕作「助字と古文辞学 : 荻生徂徠政治論序説」『東京都立大学法学会雑誌』(「《本論三》「読書不如看書」論と…
同じ著者の御論文、西村俊範「桃山~江戸中期,庶民のお茶」 https://t.co/HkgeryZEuR もDL。
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探ってみたい…
[きょうのPDF]西村俊範「江戸時代の喫茶道具」https://t.co/5xoc9lFzve 「画像資料・文献資料の両面からいくつかの喫茶道具を取り上げて,それらがその当時の茶の種類・飲用方法とどのように関わっていたかを探って… https://t.co/EV8iH0sZeo
RT @Basilio_II: “時代劇映画をめぐる《幕末イメージ》の転回” https://t.co/UQrVf0xAbh
“時代劇映画をめぐる《幕末イメージ》の転回” https://t.co/UQrVf0xAbh
RT @_sotanaka: なお、これは滝沢馬琴の『姫万両長者鉢木』という作品(1826年刊)です。 引用元: https://t.co/bsRERKyY6S
RT @yanagigouri: @yusai00 こちらはご覧になりましたでしょうか? 参考文献等にお求めの記述があるやもしれません J-STAGE Articles - 黙読習慣と個人主義 https://t.co/TnQokVFWiw
漫画における剣豪のジェンダー的表現─『バガボンド』と『風光る』の比較に基づいて(2) https://t.co/fpWOKPjacz
なお、これは滝沢馬琴の『姫万両長者鉢木』という作品(1826年刊)です。 引用元: https://t.co/bsRERKyY6S
RT @_keroko: そもそも、スピリチュアルのなかで子宮の聖化をうたっているのははるちゃんだけではありません。こちらの論文をお読みください。:CiNii 論文 -  「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ (木下康仁先生退職記念号) ht…
そもそも、スピリチュアルのなかで子宮の聖化をうたっているのははるちゃんだけではありません。こちらの論文をお読みください。:CiNii 論文 -  「子宮系」とそのゆくえ : 現代日本社会における女性のスピリチュアリティ (木下康仁… https://t.co/prafGS1hDv
RT @kumagaikazuhimi: 魔都のトポグラフィー:世紀転換期のプラハにおける近代化と都市の表象 https://t.co/KicsSeXAKu
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @kobako: 群衆雪崩という言葉、あまり聞きなれないなと思って調べたら、明石歩道橋事故(2001)のときに、当時神戸大の室崎さんが https://t.co/JmOwsZeMMZ https://t.co/lhOXWxNfwa いろんな媒体で言ってたのに引っかかった。…
漫画における剣豪のジェンダー的表現─『バガボンド』と『風光る』の比較に基づいて(1)─ https://t.co/Dr29LnnTTz
RT @gengen719: 酒井(2016)は、武道論が近世以降の内に向かう思想を追ってきたのに対して、それ以前の在り方を追求する立場を示していてる点で評価できる。ただ、神授、超自然、呪術といった語の解釈が、あまりにも辞書的過ぎる。 酒井利信2016「武道史における神授の思…
福本文祥(2012.1)「インタビュー 欧州の格安航空(LCC)に見る新交通運賃体系 : 福本文祥氏 LCC研究家・農業ジャーナリスト」『都市問題』2012年1月号 https://t.co/QFr3qrFsuw ドイツの前例を引… https://t.co/rjFuKxEYCx
CiNii 論文 -  55年体制の崩壊とマスメディア (特集1 55年体制の崩壊) https://t.co/GV0j94PBxT 55年体制時代から変わってない模様 https://t.co/0LuweZrpyA https://t.co/ZteBm0N9ru
魔都のトポグラフィー:世紀転換期のプラハにおける近代化と都市の表象 https://t.co/KicsSeXAKu
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
北海道における貝塚文化の消長:縄文時代〜近代の生業と祭祀 https://t.co/pqW6V3jReQ
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
読んでる。 『心の問題』としてのいじめ問題 https://t.co/c5ODDAdPiJ
CiNii 論文 -  高等試験の試験科目「憲法」に関する基礎的研究 : 試験委員と筆記試験問題 https://t.co/5dM8nrMpJs #CiNii
RT @SoCoLimeShot: 4.筋萎縮性側索硬化症 https://t.co/3PbovtvWqj
4.筋萎縮性側索硬化症 https://t.co/3PbovtvWqj

5 4 4 3 OA 竜蜂集

RT @nagi_ijima: 調べたら、大正12年発売の泉鏡花作品集『龍蜂集』(春陽堂)、国会図書館デジタルコレクションに発見。「賣色鴨南蛮」「彩色人情本」など5篇収録。白黒なのが残念だけど、読めます。 https://t.co/sLcVd54eBV (ちなみに、国書刊行会v…
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
@schrift_sprache You may have read this paper. https://t.co/gLCUDzKGBx Reading this, I realized how important 仮名遣い… https://t.co/r58EDoIrcv
RT @Jutta_de_gusto: @saisenreiha 失礼しました。天明3年も噴火していますが、正確には破局的な噴火による島民脱出はその後、天明5年のことでした。柳田國男が『青ヶ島還住記』を書いていたのをずいぶん前に読んだのを思い出したもので。https://t.c…
“「舞姫」の主人公をバンカラとアフリカ人がボコボコにする最高の小説の世界が明治に存在したので20万字くらいかけて紹介する本” NDLサーチ https://t.co/BqbVVaMYYs 書評へのリンクも。 CiNii Boo… https://t.co/tXrRiuaWrt
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
RT @quiriu_pino: 小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31 https://t.co/APh8zmluMa pd…
暴力的ポルノグラフィー:女性に対する暴力、レイプ傾向、レイプ神話、及び性的反応との関係 https://t.co/hMCnJkqI6X
小倉嘉夫, 倉恒康一, 中司健一, 長村祥知, 西田友広, 目次謙一「大阪青山歴史文学博物館所蔵「吉見家文書」の翻刻と解説」 大阪青山大学紀要 (11), 19-40, 2019-03-31… https://t.co/aLVJVerocA
“CiNii 論文 -  试论"她"胜"伊"的原因 : 以翻译的汉字造语与现代汉语口语为视角” https://t.co/G8DFLYuBZu
RT @khargush1969: なんと,みんぱくリポジトリでは,名著 小長谷有紀(1992)『モンゴル万華鏡 : 草原の生活文化』 角川書店 を全てオープンアクセスにしている! https://t.co/p35YM2TURp
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  焼酎の伝播の検証と,その後に於ける焼酎の技術的発展 https://t.co/AoIgjyQqpk #CiNii
暴力にさらされて育つ男性をとらえる方法論的視座:DVをめぐる先行研究の批判的検討をつうじて https://t.co/m0lBBu87Vx
ビザンツの現代語訳の解説の使いまわしといえば、CUPのスキュリツェスの英訳、その前に出た仏訳についていたCheynetによる解説の英訳だった。https://t.co/kx5WOOt2jy, https://t.co/erwt1ewab0
ビザンツの現代語訳の解説の使いまわしといえば、CUPのスキュリツェスの英訳、その前に出た仏訳についていたCheynetによる解説の英訳だった。https://t.co/kx5WOOt2jy, https://t.co/erwt1ewab0
RT @holy_sengoku: 彦部国直が近衛政家の准后宣下の費用を全額負担したことから政家の娘を後室に迎えたとする、桐生彦部家の伝承に対して、近衛家側からの検証の参考になりそうな論文。近衛政家の人脈および経済基盤について論じられたもの。 https://t.co/B0kI…
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  焼酎の伝播の検証と,その後に於ける焼酎の技術的発展 https://t.co/AoIgjyQqpk #CiNii
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @Woofer30: なんでこんな本を読んだかというと、酒井泰弘先生のアメリカ時代の思い出話が凄く印象に残ってたからというのが一番大きい。 https://t.co/PuJq7MWA9Y あとこの分析哲学とランドの関係の話もぼんやり気になってた。 https://t.c…
RT @kakentter: こんな研究ありました:核酸機能の効果的時空間解析のための励起子制御イメージング(岡本 晃充) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/20350083
科研ったー kakentter 2011年6月30日  こんな研究ありました:新規RNA感受性蛍光素子を用いたアメフラシ感覚神経細胞内mRNA動態観察(岡本 晃充)   https://t.co/maLawgGYaE
RT @kakentter: こんな研究ありました:新規RNA感受性蛍光素子を用いたアメフラシ感覚神経細胞内mRNA動態観察(岡本 晃充) http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10F00212
RT @Sasa_Jim: 金光 淳, 2018, 「アート・フェスティバルは地域をどのように表象し何を可視化するのか: 島連想イメージのネットワーク分析」『理論と方法』 瀬戸内国際芸術祭と小豆島の事例 https://t.co/NXr83Y9VJ5
法然、老境期の伝道:謎の三福寺 https://t.co/TEeoOo0FOP
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @frroots: おやこんなところに「構築主義と概念分析の社会学」という論文が>RT J-STAGE Articles - 構築主義と概念分析の社会学 https://t.co/YwfEhnDgYZ
RT @contractio: ご参照いただいたいた。/種村 剛(2019)「科学技術の用途の両義性概念の形成」中央大学社会科学研究所年報 22. / “中央大学学術リポジトリ” https://t.co/ajzWL17m5L #概念分析の社会学 #社会学
RT @darbyz80: だるま屋に始まる福井の百貨店史は、『福井県史』通史編6 近現代二 第四節 恐慌下の商工業 四 百貨店と中小商業者の動向 がネット上で読めるので興味がある人は読んでね。https://t.co/bavkwvnItN こちらはネット非公開https://…
宝山霊泉寺石窟塔銘の研究--隋唐時代の宝山霊泉寺 https://t.co/ZXEzuqT4pL