猫の泉 (@nekonoizumi)

投稿一覧(最新100件)

RT @MValdegamas: 長谷部美佳「恒久的な難民政策につながらなかったインドシナ難民対策―ボート・ピープルへの対応を中心に」『PRIEM』45(2022)https://t.co/iO4nOGrYxs
RT @MValdegamas: 苗丹国・楊暁京(荒川雪訳)「中華人民共和国建国以降の帰国留学生関連団体の発展過程に関する考察ー「欧米同学会・中国留学人員聯誼会」とその「留日分会」を中心に」『人文学研究所報』67(2022)https://t.co/d8XO31aZBn
RT @MValdegamas: 荒川雪「在日中国人メディアが記録した留日学生をめぐる国府と人民政府の争奪ー中国留日同学総会機関紙『中国留日学生報』(1950-1957年)を手がかりに」『人文学研究所報』67(2022)https://t.co/uypQVxvRR9
RT @MValdegamas: 崔慶原「韓国外交における『均衡論』ー自律性の追求から中堅国外交へ」『常葉大学外国語学部紀要』38(2022)https://t.co/SPKzzxU2jz
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
PDFあり。 ⇒中野貴元 「戦前期における皇室会計制度」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/gSkT0M4r1D
PDFあり。 ⇒篠藤涼子 「明治期におけるわが国家計簿記書の展開」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/KlzN52YDXe
PDFあり。 ⇒小川華代 「James Montgomeryの原価計算論」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/0OUAGnOxE7
PDFあり。 ⇒山口不二夫 「19世紀初頭Country Traderの会計 Jardine Matheson史料によるBeale Shank Magniac商会の帳簿1799年から1814年」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/lTymoERyHW
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 古舘嘉 - 戦時下の亀井文夫映画における政治と表現 https://t.co/Hi1FbDUYPD
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 山上憲太郎 - 八世紀における写経体制の研究 https://t.co/7n8wtQ3RU3
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 井上高輔 - 古典語における時に関わる文法形式の意味・機能―体系変遷記述に向けたキ・ケリ・ツ・ヌのモデル化― https://t.co/1CvEblbgzo
RT @yokogawa12: 大阪市立自然史博物館の研究報告最新号に「大阪府におけるタシロランの記録と生育環境」という報文を書きました!近年増えていると言われるタシロランの大阪府の記録をまとめつつ、S-netの標本データを使って増加の傍証などを示しました。下記URLでPDFダ…
PDFあり。八重山地方に伝わる廃村をめぐる"フクロウに滅ぼされた村"民話の検討。 ⇒山里純一 「フクロウに滅ぼされた村」 『沖縄研究ノート』第31号 (2022/3) https://t.co/71nPjPmP8n
PDFあり。 ⇒黒岩 三恵 「聖バルバラ崇敬と図像(1) : フランスにおける聖女崇敬の成立と展開(11世紀~16世紀)」 『ことば・文化・コミュニケーション : 異文化コミュニケーション学部紀要』第14号 (2022) https://t.co/AiLJS8fwkJ
PDFあり。 ⇒小野真龍 「モニターに聖なるものは立ち現れるか 宗教儀礼配信についての一考察」 『宗教哲学研究』第39号 (2022) https://t.co/lsrzjOHRIX
PDFあり。 ⇒押野武志 「少女独白体の新展開 一九七〇年代以降」 『昭和文学研究』第83号 (2021) https://t.co/MesTtAbnC7
PDFあり。 ⇒大坪 玲子 「カートを噛みながら 人類学とインタビューと嗜好品」 『嗜好品文化研究』第6号 (2021) https://t.co/oODlMEIBjU
PDFあり。 ⇒馬場 多聞 「中世のイエメンとギーとインド洋西海域」 『嗜好品文化研究』第6号 (2021) https://t.co/rVleWYlQVc
PDFあり。 ⇒井野瀬 久美惠 「今、「嗜好品の世界史」を書くということ(下)」 『嗜好品文化研究』第6号 (2021) https://t.co/lojrRx5ovT
PDFあり。 ⇒保井 亜弓 「西洋入浴図考(上)」 『金沢美術工芸大学紀要』65号 (2021/3) https://t.co/LPwOE9zTQr
PDFあり。 ⇒保井 亜弓 「西洋入浴図考(中)」 『金沢美術工芸大学紀要』66号 (2022/3) https://t.co/NaoafR3XXS
PDFあり。 ⇒小川 絵美子 「仏像にみるタイ上座仏教の現在」 『応用社会学研究』64 (2022/3) https://t.co/3xS0vc3qJk
RT @MValdegamas: 深谷尚徳「大蔵省の野球狂ア・ラ・カルト」『ファイナンス』1974年5月号https://t.co/LpYIFpck1W 国会図書館の個人向け配信の開始により、自宅で気軽に楽しむことができるようになった、人生の役に一ミリも役に立たない、意味のある…
PDFあり。 ⇒フィリップ・ソレルス, アリオシャ・ヴァルト・ラゾースキー/小山尚之訳 「夜の恐怖に直面する啓蒙の精神」 『東京海洋大学研究報告』18 (2022/2) https://t.co/9RimFon7UU
RT @shun_akikusa: 植木岳雪「研究者の不採用通知における「お祈り」通知と「ますます」通知」を先行研究にして「不採用通知のさらなる事例を提供することを主要な目的」にした論文が出たのか。藤原敬介「ある言語研究者の不採用通知における「お祈り」通知と「ますます」通知」…
RT @enumura: 植木岳雪「研究者の不採用通知における「お祈り」通知と「ますます」通知」 https://t.co/0fwbaY6xVT 「著者が今までに受け取った79通の不採用通知の文面を分析」「平成22~25年の方が平成11~14年よりも「お祈り」または「祈念」と,…
PDFあり。 ⇒久邇,良子 「フランス第五共和制における公職兼任制度」 『東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II』73 (2022/1) https://t.co/ZT3UfGqgWi
PDFあり。 ⇒橋村,修 野池,優太 「薩摩藩領大隅・高山郷の近世末期漁業関係史料」 『東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II』73 (2022/1) https://t.co/xpXPtPKRIL
PDFあり。 ⇒宿谷,晃弘 「革命と美徳 : 批判的教育学の危機と共和主義へのまなざし」 『東京学芸大学紀要. 人文社会科学系. II』73 (2022/1) https://t.co/qczewvW7K8
PDFあり。 ⇒石塚 菜々美 「太元帥法の歴史的変遷 ― 毛利氏・島津氏による事例に注目して」 『日本女子大学大学院文学研究科紀要』第28号(2021年) (2022/3) https://t.co/wJL0H5EXav
PDFあり。 ⇒後藤 致人 「『昭和天皇独白録』をめぐる 天皇の記憶と論理(その1)利用統計を」 『愛知学院大学文学部紀要』第51号 (2022/3) https://t.co/iHRyBlM8Pc
PDFあり。 ⇒松井 真子 「1673年と1740年の対仏カピチュレーション」 『愛知学院大学文学部紀要』第51号 (2022/3) https://t.co/KazVYhPhzP
RT @yuki_history: 『立教史学』5号に「御成敗式目の現代語訳はどうして難しいのか : 立法技術・語彙・本文に関する覚え書き」を書きました。以前、学部のゼミで扱って試訳をつくったのですが、どうにも難しくて、どうして難しいのか、自分なりに考えたことのメモです。リンク…
RT @taknitta: 東京都立大学人文科学研究科の『人文学報(フランス文学)』最新号にジャン=クロード・ビエットの映画『物質の演劇』に関する新たな論文を寄稿。本作で参照される文学テクストを明らかにするとともに、引用の意味や方法、理念について考察しました。以下からお読み頂け…
PDFあり。力作。 ⇒尾崎 俊介 「「死をめぐる自己啓発本」出版史」 『外国語研究』55 (2022/3) https://t.co/SXRWOyfk9P
RT @khargush1969: 杉山雅樹(2022)「『天国の諸庭園(Rawḍāt al-Jannāt)』の写本と未校訂箇所の研究」『アジア・アフリカ言語文化研究』103: 17-53. https://t.co/QMHjgmpIVB これはものすごく貴重な史料の公刊。ティ…
PDFあり。 ⇒鈴木 実佳 「都市生活とビール : 家庭とノスタルジア」 『人文論集』72(2) (2022/1) https://t.co/4YKQdWBKbv
RT @nakagawa09: [報告]調査報告を書きました。 リポジトリに公開されました。 中川克志 2018 「サウンド・アートの系譜学:台湾におけるサウンド・アート研究序論」 横浜国立大学都市イノベーション研究院(編)『常盤台人間文化論叢』4: 115-126。...…
RT @nakagawa09: リポジトリに掲載されました。実は2年前に書いたものですが。地道に続けています。|中川克志 2022a 「サウンド・スカルプチュア試論――歴史的展開の素描と仮説の提言――」 横浜国立大学都市イノベーション研究院(編)『常盤台人間文化論叢』8: 73…
PDFあり。 ⇒加藤 みち子 「近代日本における「幸福」言説の登場 : 「幸福」言説の思想史への序論」 『武蔵野大学仏教文化研究所紀要』38 (2022/2) https://t.co/59K0CLDbFR
PDFあり。 ⇒大澤 広嗣 「霊場建設と日本勢力下のアジア : 日華親善楔観音奉賛会と大東亜観音讃仰会の成立」 『武蔵野大学仏教文化研究所紀要』38 (2022/2) https://t.co/Ln6jAzVGdy
PDFあり。 ⇒馬場 聡 「ダム建設事業とコロンビア川流域表象史」 『英米文化』52巻 (2022) https://t.co/wl5QYKaaM6
PDFあり。 ⇒原田 昂 「『二都物語』にみる情報伝達速度―18世紀と19世紀の技術格差から」 『英米文化』52巻 (2022) https://t.co/G3MsWlr8Dn
PDFあり。どんな論考かと思ったら、『源平盛衰記』他の物語や一部の平氏系図にみえる平家一門中の架空人物について、その人物の成立と掲載系図について考察したものだった ⇒佐々木 紀一 「架空平家一門伝」 『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』49 (2022/3) https://t.co/3bE13RkNn9
PDFあり。 ⇒薗部 寿樹 「村落内部文書と名主座村落」 『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』49 (2022/3) https://t.co/Ol96wwWzWh
PDFあり。 ⇒吉田 歓 「研究ノート 日本古代・中世初期の都市」 『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』49 (2022/3) https://t.co/kYUELifEcd
PDFあり。 ⇒薗部 寿樹 「史料紹介『看聞日記』現代語訳(二四)」 『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』49 (2022/3) https://t.co/LcLxcMVMw1
PDFあり。 ⇒佐々木 紀一 「北本佐竹世譜について」 『山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所報告』49 (2022/3) https://t.co/aj5dUh84KF
RT @okapia_feb01: 玉ねぎの収穫は重くて大変な上、田植えの直前の時期なので効率化が切実な問題→農民車の爆誕、という流れがあったとか。なるほど。 #今日の論文 『淡路型機械化・省力化体系の構築によるたまねぎ産地の強化に向けて』 https://t.co/dDHwo…
RT @BungakuReportRS: 国文学研究資料館概要 2022 国文学研究資料館学術情報リポジトリ https://t.co/HOOWlG1iaM
PDFあり。こんな論文も。 ⇒鈴木明彦, 圓谷昂史 「平瀬マンカイ祭祀場の奄美大島秋名海岸の地形・地質学的特徴」 『漂着物学会誌』19巻 (2021) https://t.co/53BUBBm3mj
RT @machida_77: 昨日のこれと別の論文で、マラリアで肥大化した脾臓を打つ拳法の技術に触れた法医学の論文を発見しました。 久藤實(1931).臺灣ニ於ケル脾臟破裂八十五例ニ就テノ法醫學的硏究(未完). 台湾医学会雑誌. 30(9) p871-892 https://…
RT @machida_77: @purazuma707 @inuchochin その説明は大山倍達『ダイナミック空手』(日貿出版社, 1967)の中国南北と中国周辺の武術の説明に登場します。こちらは先述の台北医専の論文と違って肝臓でした。 https://t.co/sR7F1…
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 野間純平 - 方言におけるノダ相当形式の発展―大阪方言と石川方言を中心に― https://t.co/UGsJseWdjh
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 山岡敬和 - 説話文学の方法 学位授与年月日 2015-03-10 https://t.co/EavTDdSRTg
PDFあり。 ⇒徳田 和夫 「豆腐小僧、あらわる : 化け地蔵・豆腐地蔵の応化」 『学習院女子大学紀要』(24) (2022/3) https://t.co/qn41Z3RtOu
PDFあり。 ⇒ヨース ジョエル 「板垣退助のパリ--日本の自由民権とフランスの第三共和国の比較政治文化史的考察」 『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集(日本文化専攻編)』13 (2022/3) https://t.co/uzB0n9T2Jz
PDFあり。 ⇒陳 睿垚 「七世紀における日本の礼制継受--薬猟を視点として」 『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集(日本文化専攻編)』13 (2022/3) https://t.co/dp5ErcI6eT
"註の1でWikipediaを引用しているタイプ"というので中身を見たら、中々アレだったけど、それよりも1ページもある註16が大変なことになっていた。 “生き延びられなかったときのためのラカン:「欲望のグラフ」、「主人のディスクール」から紐解く自我の理想化とその末路 https://t.co/R6HipNsjPl
PDFあり。"全量吐出を目指して"の部分が良い。 ⇒上西園武良,眞田大輝 「毛髪リンス用の手押しポンプに関する研究 全量吐出を目指して」 『新潟国際情報大学経営情報学部』5 (2022/4) https://t.co/5TFNKmqC23
PDFあり。タイトルからして、もう強い。 ⇒鹿又 喜隆 「日本列島における先史時代の石器兵站戦略」 『東北文化研究室紀要』63 (2022/3) https://t.co/l5P4ClDOAU
PDFあり。 ⇒細見 和子 「日本における蒸しパンの普及 -蒸しパンの由来とその変化について」 『神戸女子短期大学紀要論攷』67 (2022/3) https://t.co/or3YFQovUi
PDFあり。 ⇒早川 陽 「盆栽趣味の広がりと性格 ―雑誌『自然と盆栽』記事にみる 1970 年~1982 年―」 『昭和女子大学近代文化研究所紀要』17 (2022/1) https://t.co/wWcfwJFo9I
PDFあり。 ⇒秋山 久美子 「『畜產彙纂第七號』にみる 1920 年頃の 各国の乳牛検定事業」 『昭和女子大学近代文化研究所紀要』17 (2022/1) https://t.co/imBtEoJ17b
PDFあり。 ⇒堀内 正昭 「世田谷区代田の平田邸(昭和 12 年築)について ―昭和戦前の住宅に関する研究―」 『昭和女子大学近代文化研究所紀要』17 (2022/1) https://t.co/SnTUo1G9FR
PDFあり。 ⇒蓑輪 顕量 「中世における仏身論の展開」 『仏教文化研究論集』20巻 (2020) https://t.co/yD6LAMeZNP
PDFあり。 ⇒中西直樹 「明治・大正期東京の青年仏教者 徳風会から東京大学仏教青年会へ」 『仏教文化研究論集』20巻 (2020) https://t.co/Syt7aslLCH

26 0 0 0 OA 官報

RT @konoy541: ndlデジタルで引っかかる最初期例は官報統計の項目ですがこれも1892年でやっぱり明治20年代後半~30年代の用法なんだなと。https://t.co/wbF97ORSCv
RT @MValdegamas: 所功「 『皇室経済法』の成立史と問題点」『産大法学』56(2022)https://t.co/VtfIquGFDW
RT @MValdegamas: 秦正樹「なぜ、野党支持者は「一枚岩」になれないのか?―自助―公助意識から見る野党に対する感情の交差」関西大学政治・経済研究所『自助・共助・公助の政治学』(2022)https://t.co/6noyCbnijK
RT @hotaka_tsukada: 【論文刊行】「小説・映画「星の子」が描く宗教・家族・学校―「宗教2世」問題の理解と考察のために―」が、『上越教育大学研究紀要』41号に掲載・公開されました。珍しく小説・映画評でもありますが、いま「宗教2世」問題を考える素材になっています。…
PDFあり。 ⇒水出 幸輝 「台風予報のメディア史 テレビを介した災害体験の位相」 『マス・コミュニケーション研究』100巻 (2022) https://t.co/CllKTYBxbM
PDFあり。 ⇒大尾侑子 「「白ポスト」はいかに“使われた”か? 1960-70年代の悪書追放運動におけるモノの位相」 『マス・コミュニケーション研究』100巻 (2022) https://t.co/9S1bcfzL8L
RT @dripping_out: 拙稿「雑誌コンテンツとしての「クチコミ」の成立──1980年代から1990年代前半の雑誌における「クチコミ」の提示を巡って」『マス・コミュニケーション研究』(100)がWeb公開されました。「クチコミを参考にすること」の歴史的登場について論じ…
PDFあり。 ⇒今村 洋一 「統計にみる岐阜県内の近代「花街」」 『椙山女学園大学研究論集 : 人文科学篇・社会科学篇・自然科学篇』53号 (2022/3) https://t.co/kcck2lAEz9
RT @toyonaga_ma: 先日ツイートで紹介した論文、広瀬正浩「寺山修司のラジオドラマ:「まんだら」における聴覚的表現の可能性」(『椙山女学園大学研究論集 : 人文科学篇』53号、2022年3月)が、所属大学の学術機関リポジトリに登録されました。 https://t.c…
PDFあり。 ⇒成田 雅彦 「ハナ・ダストンの肖像とホーソーンのスケッチ : インディアン虐殺、聖なる女性、マニフェスト・デスティニー」 『人文科学年報』52号 (2022/3) https://t.co/rS5uM7Wxtn
PDFあり。 ⇒伊藤 博明 「オカルト的タロットの黎明(1) : クール・ド・ジェブラン「タロット・ゲームについて」」 『人文科学年報』52号 (2022/3) https://t.co/l8TFVkTey7
PDFあり。 ⇒大野 威 「アメリカにおける反苦汗運動の発展と最低賃金法の成立 : イギリスとの比較において」 『立命館産業社会論集』57(4) (2022/3) https://t.co/4vQUawmGx0
RT @GLOCK747: 秋元康とつんく♂さんの歌詞の比較をした論文のようだ。読んでみようかな。 平原舞雪・山内博之 「「AKB48」と「モーニング娘。」の歌詞の比較」 『実践国文学』第101号、2022年 https://t.co/aXxhFJHrrr
PDFあり。 ⇒友谷 知己 「フランス古典文学に於ける「敵同士の恋」の主題」 『仏語仏文学』48号 (2022/3) https://t.co/e67UqjdXQG
PDFあり。開いたら50ページ以上あって驚いた。それはそうと、参考文献一欄を見ていたら、最後に〈重要参考人〉として個人名が上がっていて笑った。 ⇒荻田 奏 「少女小説の系譜から辿る『リズと青い鳥』 ~支配された少女達の解放と成長~」 『中京英文学』42号 (2022/3) https://t.co/MEqXu5XTOf
RT @pjmiaofficial: 映像学107号がJ-Stageで公開されていた。林緑子「サークルとしてのアニメーション文化 1960〜1970年代の東海アニメーションサークルを中心に」 https://t.co/X0ckauEaO2
PDFあり。"判定テクノロジー"というのはスポーツの映像判定など判定・審判に用いられるテクノロジーのことを指すようだ。サッカーが主な題材。 ⇒柏原 全孝 「判定テクノロジーの思想とファン」 『甲南女子大学研究紀要I』58号 人間科学編 (2022/3) https://t.co/Q7dMdVFmcG
RT @petitmorimi: 昨年投稿した紀要論文、少しだけアクセス増えてる。 商業系ではないですが、国内の女性アニメーション監督や作家について検証したものなのでよろしければ読んで下さい。 日本の女性作家による 個人制作アニメーション:基礎的考察:1960 年代-1980…
RT @petitmorimi: 非常勤先大学で投稿した紀要論文です。60年−80年代の個人制作の女性アニメーション作家や女性アニメーション監督について調査しまとめました。 『日本の女性作家による 個人制作アニメーション:基礎的考察:1960 年代-1980 年代を中心に』…
PDFあり。 ⇒馬場 聡 「ダム建設事業とコロンビア川流域表象史」 『英米文化』52巻 (2022) https://t.co/wl5QYKaaM6
PDFあり。 ⇒許 譯兮 「戦国武将と「武経七書」」 『立教大学日本学研究所年報』20 (2021/10) https://t.co/9VE4L7pcwd
PDFあり。 ⇒佐藤 雄基 「卒業論文題目からみた近代歴史学の歩み : 東京帝国大学国史学科1905-1944の事例報告」 『立教大学日本学研究所年報』20 (2021/10) https://t.co/oVjuBxXyIS
PDFあり。 ⇒小澤 実 「かくて円環は閉じる : 谷口幸男の翻訳活動と戦後日本の北欧中世研究」 『立教大学日本学研究所年報』20 (2021/10) https://t.co/gXgZgPh64D
PDFあり。 ⇒北川 和秀 「日本書紀の国名表記について」 『学習院大学国語国文学会誌』第65号 (2022/3) https://t.co/jlHayxLyu9
PDFあり。 ⇒伊藤紘圭 「「稲生物怪録」研究 : 文学的視点による考察」 『学習院大学国語国文学会誌』第65号 (2022/3) https://t.co/rOCUkURWRc
PDFあり。 ⇒鈴木裕人 「東京稗史出版社の予約出版と版権 : 明治出版制度下の攻防の一面」 『愛知淑徳大学国語国文』第45号 (2022/3) https://t.co/xKWKu07nML
RT @MValdegamas: 吉田耕平「十九世紀西欧思想史と〈際限なき進歩〉への抵抗 : J・B・ビュァリとR・ニスベットの観念史研究を再読する」『社会学史研究』43(2021)https://t.co/hyry52PT3w
RT @MValdegamas: 本村昌文・鈴木亮三「資料紹介 村岡典嗣『Herakleitos ノ研究』」『東北大学史料館研究報告』17(2022)https://t.co/GHNbUUlY3k
PDFあり。 ⇒小山貞夫 「絶対王政期イングランドにおける治安書記 ―治安判事制を支えた専門補佐役―」 『法学』84巻2号 (2020/9) 東北大学法学会 https://t.co/zOt0ibRiDv
PDFあり。 ⇒水間大輔 「漢律令「大不敬」考」 『中央学院大学法学論叢』33巻2号 (2020/2) https://t.co/EMT4TXaRGa 「漢律令「不敬」考」 『中央学院大学法学論叢』34巻1号 (2020/8) https://t.co/pYn5Fg3Tuy
PDFあり。 ⇒水間大輔 「漢律令「大不敬」考」 『中央学院大学法学論叢』33巻2号 (2020/2) https://t.co/EMT4TXaRGa 「漢律令「不敬」考」 『中央学院大学法学論叢』34巻1号 (2020/8) https://t.co/pYn5Fg3Tuy

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長谷部美佳「恒久的な難民政策につながらなかったインドシナ難民対策―ボート・ピープルへの対応を中心に」『PRIEM』45(2022)https://t.co/iO4nOGrYxs
苗丹国・楊暁京(荒川雪訳)「中華人民共和国建国以降の帰国留学生関連団体の発展過程に関する考察ー「欧米同学会・中国留学人員聯誼会」とその「留日分会」を中心に」『人文学研究所報』67(2022)https://t.co/d8XO31aZBn
荒川雪「在日中国人メディアが記録した留日学生をめぐる国府と人民政府の争奪ー中国留日同学総会機関紙『中国留日学生報』(1950-1957年)を手がかりに」『人文学研究所報』67(2022)https://t.co/uypQVxvRR9
崔慶原「韓国外交における『均衡論』ー自律性の追求から中堅国外交へ」『常葉大学外国語学部紀要』38(2022)https://t.co/SPKzzxU2jz
敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67kuGT
クルド語教育:ドイツの場合、公立学校での母語教育、複言語教育としてクルド語は選択肢としてありますが、1990年代以降からのことで、スウェーデンよりも遅かったのと、トルコ語選択者が非常に多いので、いろいろ関係がむずかしい、というのがありますね。 https://t.co/JxwHkzdV0V
知らんかった(第一次)交通戦争=「1959年から1960年にかけての2年間の交通事故死亡者数が、日清戦争での日本の戦死者数(2年間で1万7,282人)を上回ったことに端を発し、この状況は一種の「戦争状態」であるとセンセーショナルに形容されたことから一気に広まった言葉」https://t.co/dg30OtpOIA
それからいまタイムラインにでてる祐天寺上人とか柳田国男の絵馬の話も全部整理されてる。 :水子供養の発生と現状 森 栗 茂 一: https://t.co/YSOmiRT65m
深谷尚徳「大蔵省の野球狂ア・ラ・カルト」『ファイナンス』1974年5月号https://t.co/LpYIFpck1W 国会図書館の個人向け配信の開始により、自宅で気軽に楽しむことができるようになった、人生の役に一ミリも役に立たない、意味のある情報です。 https://t.co/RrrayVgyVs
玉ねぎの収穫は重くて大変な上、田植えの直前の時期なので効率化が切実な問題→農民車の爆誕、という流れがあったとか。なるほど。 #今日の論文 『淡路型機械化・省力化体系の構築によるたまねぎ産地の強化に向けて』 https://t.co/dDHwo5LpFa https://t.co/0I2Wg924Co https://t.co/nhnWRZGQ38
昨日のこれと別の論文で、マラリアで肥大化した脾臓を打つ拳法の技術に触れた法医学の論文を発見しました。 久藤實(1931).臺灣ニ於ケル脾臟破裂八十五例ニ就テノ法醫學的硏究(未完). 台湾医学会雑誌. 30(9) p871-892 https://t.co/jbiakkMPui https://t.co/hbNW9X1jO0
@purazuma707 @inuchochin その説明は大山倍達『ダイナミック空手』(日貿出版社, 1967)の中国南北と中国周辺の武術の説明に登場します。こちらは先述の台北医専の論文と違って肝臓でした。 https://t.co/sR7F1KcoER https://t.co/ITdqbR8dMg
『国立国会図書館月報』2022年6月号に載っている「松平慶民の蔵書」の中で、オラフ・ステーブルトンの蔵書がありますが、松平慶民はイギリス留学時代、カレッジでステーブルトンと友達だったんですね。松平の書き込みが面白い。https://t.co/L7Co28WNMC

26 0 0 0 OA 官報

ndlデジタルで引っかかる最初期例は官報統計の項目ですがこれも1892年でやっぱり明治20年代後半~30年代の用法なんだなと。https://t.co/wbF97ORSCv
所功「 『皇室経済法』の成立史と問題点」『産大法学』56(2022)https://t.co/VtfIquGFDW
秦正樹「なぜ、野党支持者は「一枚岩」になれないのか?―自助―公助意識から見る野党に対する感情の交差」関西大学政治・経済研究所『自助・共助・公助の政治学』(2022)https://t.co/6noyCbnijK
吉田耕平「十九世紀西欧思想史と〈際限なき進歩〉への抵抗 : J・B・ビュァリとR・ニスベットの観念史研究を再読する」『社会学史研究』43(2021)https://t.co/hyry52PT3w
本村昌文・鈴木亮三「資料紹介 村岡典嗣『Herakleitos ノ研究』」『東北大学史料館研究報告』17(2022)https://t.co/GHNbUUlY3k
加藤康司『校正おそるべし』(有紀書房、1959年)は、誤植を出すたびに「「校正おそるべし」と言いますからね」と嫌味を言われるので、書名はたいへん有名だと思うが、読んだことはなかった。NDLデジコレで公開されたので読んでみると、面白すぎ&怖すぎガクブルである https://t.co/4Jh4g0cLDc

2 0 0 0 世紀

「世紀」1967年8月号の座談会「政治と宗教の触れ合い」は貴重なもの。河上民雄(社会党)、中村重光(同)、麻生良方(民社党)、白浜仁吉(自民党)とカトリック神父棚町健之助によるもの。非常に興味深い。中村、白浜はカトリック、河上は日本基督教団、麻生は無神論者https://t.co/ZoExNgqyLj
五十嵐元道「国連が担う国際人道法の履行促進メカニズムに関する一考察ー武力紛争にかかる事実調査の歴史的展開」 https://t.co/EdBgZEgr6U この辺に反応してしまいました。
安武真隆「対外的脅威の政治思想に向けての覚書ージャン・ボダン『国家六篇』を手掛かりに」 https://t.co/8jZmRS455H
鹿子生浩輝「ルネサンス共和主義からフランス啓蒙へーマキァヴェッリとモンテスキューの歴史解釈」 https://t.co/2CXz5XXiBO

1 0 0 0 OA はしがき

関西大学法学研究所 研究叢書 第66冊『続・戦争と統治のあいだ』(2022年)https://t.co/3fta4cul3Zまるっと共同研究の論文集がリポジトリ登録されているのですね。

42 4 0 0 新日本経済

鶏絲麺と日清食品について https://t.co/Msc0Xs8TC3 (閲覧するにはログオンが必要です) 文中のN社というのが日清食品。 チキンラーメンはもともと、大和通商の鶏絲麺の名前を変えて売り出したもの。
中村宙正「オリンピアン麻生太郎選手の心と技と財政論」『尚美学園大学スポーツマネジメント研究紀要』3(2021)https://t.co/DsqVYsqNhS オッ…
「佐藤栄作」で論文検索をしていたのですが、佐藤栄作というお名前の日本語学の先生が、前尾繁三郎の旧蔵書を収めた前尾記念文庫の古い辞書を論評しているという、偶然の奇跡に遭遇しました。 https://t.co/iDvK4Y70ae
前に書いたのはこの論文。 「敗戦後の長谷川如是閑 -その学問・教育論と秩序論をめぐって-」『中央大学史紀要』第15号、2010年 https://t.co/AeBIhc1G0n
「栄養人類学」というものをよく知らなかったので、栄養人類学とジェンダーについての論文を探してみたのですが、見つけた1本目から 「水汲みは男性の仕事にもなっている」 とあり、上野千鶴子氏の主張と真っ向から食い違ってて困惑です。 ■ジェンダーから見た狩猟採集社会 https://t.co/jB81w6MBvX https://t.co/B9WwdTaD56
偽書を通じた神話言説の生成と展開の文献学的研究 https://t.co/RXQbo9uRaE
"具体的には,マインドフルネスによって自身の目的遂行の妨げとなる恐怖・不安などの感情の影響を排除することで,冷淡に,首尾よく計画を実行に移すことが可能であったとの証言がなされており…" https://t.co/U6I9FruP26
さすが谷口将紀先生、率直かつ洒脱なコメント。面白い!「(東大法研では)軽蔑のニュアンスを込めて「数学をやる人」…などと呼ばれ……(リヴァイアサン学派からは)私を招かれた理由としておっしゃったのが「東大の人の話も聞く」……イソップ童話のこうもりのよう」https://t.co/aBxZ4hvQZV
「自動販売機のエレジー(上):オートメーションの技術史」(『京都精華大学紀要』54号、2021年)は公開されています。https://t.co/xFf5Q78Th9
京都精華大の鯖江秀樹さんから論文「自動販売機のエレジー(下):オートメーションの人間史」(『京都精華大学紀要』55号)と、科研費基盤研究(B)「万国博覧会に見る「日本」:芸術・メディアの視点による国際比較」中間報告書を頂きました。ありがとうございます。https://t.co/tg3gwchPPF https://t.co/BZrne1YR95
昆野伸幸先生の新しい科研費課題。 「戦後日本における保守運動と神道の関係――葦津珍彦の思想を中心に」 https://t.co/goedtckchp
吉原重和「新島襄と吉原重俊(大原令之助)の交流」(同志社大学「新島研究第104号」2013)読んだ。初代日銀総裁の吉原重俊ら薩摩藩の英米留学生団の多数がキリスト教に入信しており、特に重俊と湯地定基(後に根室県令・貴族院勅選議員)は新島襄とも深い交流があったと示す。https://t.co/gWVtwds3qS
ウグル・アルトゥン「参謀本部の情報活動と日本外交―バルカン戦争を中心に」北海道大学博士論文(2020年)https://t.co/pc0R9p98Kv こちらも本文ありです。
下田(酒井) 貴美子「ソ連と日本との狭間での中国の軍事と外交 1931-1938―蔣介石の戦争に至る決断と汪精衛の重慶離脱への途」早稲田大学博士論文(2020年) https://t.co/3hyu0n6oSS 本文ありです。
三宅裕一郎 (翻訳)「 アメリカ合衆国による『標的殺害(targeted killings)』作戦を承認するための手続を定めたオバマ政権下の大統領政策指針(Presidential Policy Guidance : PPG)について」『愛知大学法学部法経論集』229(2021)https://t.co/Rtodxom9uh
梶谷懐「『幸福な監視国家』の経済学―産業政策・監視技術・文化対立」『比較経済研究』59:1(2022)https://t.co/3XiN90Q78j 【本論文ではCOVID-19の流行と米中対立の顕在化を題材に,現在の米国を中心としたリベラルな国際経済秩序が今後直面するであろう「危機」について具体的な性質について考察】
CiNii 論文 -  未利用資源「キャベツの芯」の成分とそのギョウザたねへの活用 https://t.co/2tyoXwywoI #CiNii
高嶋裕一「国体と非常時局―史的唯物論から見た第二次世界大戦前夜」『岩手県立大学総合政策学会 Working Papers Series』149(2021)https://t.co/3wiZrVvMxx 完全になんだこれ…となってしまいました。
井口靖「民族問題とロシア思想家--ベリンスキーのウクライナ観--」 https://t.co/lue7FMhURe 「ああ、このホホールども!全く羊のようなバカどもだ。」 (хохол「ホホール」: モヒカンや髷を指す、ウクライナ人に対するロシア語の蔑称) ヴァルーエフ「小ロシア(ウクライナ)民族なるものは存在しない」 https://t.co/nkGBatbdOw

2 0 0 0 原敬傳

床次伝は全文国会図書館のオンラインで見られるからその辺できるなと思ったのですが、原敬伝はまだそうじゃないんですね。https://t.co/3N88QGREVx
本書の序文は陸軍大将の林銑十郎で、やはり神代文化の研究に関わっているとのこと。 著者の竹井も、やはり神代文化研究所の関係者と考えられるかと。新しい人を知ることができました。 本書は国会図書館デジコレにて全文アップされています。興味のある方はどうぞ。 https://t.co/w31bN3RBno
なんと266頁にわたる全文がPDFでダウンロードできる模様。 https://t.co/5gG3C0KGpd https://t.co/HCR80JBzhC https://t.co/IHqOkRWBS0
寺山恭輔「1930年代ソ連極東・シベリアの鉄道政策―体系的輸送計画の構築」『東北アジア研究』26(2022)https://t.co/0xOE9wPUg9 オッオッ
山澄亨「日独防共協定とアメリカの西半球政策(2)」『社会とマネジメント』19(2022)https://t.co/czJs2rpRx2 オッ
山澄亨「日独防共協定とアメリカの西半球政策(1)」『社会とマネジメント』18(2021)https://t.co/VNiopFowfL
桂太郎の三女の潔子と結婚した大蔵官僚・衆議院議員の長島隆二の著書に『独房に正座して 三位一体序説』(共盟閣、1937)というものがあった。こんな題名だからキリスト教の本かと思ったら全然関係なくて、同年に選挙違反でパクられた時の獄中記だった。https://t.co/l4AAqex5w5
こういうのがデジタル化されてるのを知ったのですが、1920年代の上海の雰囲気がわかって面白いですね。 外務省通商局編「在上海帝国総領事館管轄区域内事情」(1924年)https://t.co/t1YBESqmzZ
五百旗頭真・小此木政夫・国分良成・山内昌之・李鍾元「大型座談会 日本外交を語り尽くす」『論座』2006年6月号 https://t.co/k1Pm7CeChe 昔こんな座談会がありまして。
平治の乱後の源義朝縁者の流刑にかんする論文。 在京活動を行っていた武士が流人の身柄を引き受けていたことや朝廷とは別に平氏独自の流刑が存在したことを指摘。 渡邉 俊氏「中世前期の流刑と在京武士」(福岡女子大学国際文理学部紀要『文芸と思想』80号、2016年) https://t.co/X6a8s16tSb
この時期のソ連の第三世界への介入、ヘルシンキ宣言で欧州の安定を確保した共産主義国家が、壮大な「自分探し」と中国への対抗で行き着いた路線であった、という藤沢潤 「ブレジネフ外交の岐路」『ロシア史研究』90(2012)の分析が興味深く、以前から関心のあるテーマです。 https://t.co/ObTiLyEByS

80 0 0 0 OA 国史大系

@goshuinchou 『釈日本紀』に引用された『天書』逸文によると、伊弉諾尊が温突血(カグツチ)を斬った時に赤霧が天漢(天の河)に達して星と成り、それが神と化して、磐裂(歳星)、根去(熒惑)、磐筒之男(太白)、磐筒之女(辰星)、経津主神(鎮星)と、五星の精が生まれました。 https://t.co/hddf4dWKPc
別の専門家からスナイダー本の書評を提示して頂きました。『東欧史研究』第39号掲載の橋本伸也先生による書評「ティモシー・スナイダーと『ブラッドランヅ』」ですが、日本においてあまり知られていないスナイダーの側面が見事に解説されていて、一読の価値ありです。 https://t.co/EZXG8IOdpI
ここ https://t.co/BlMfocP9lv から読める作内由子「選択肢を表に : オランダにおける選挙綱領のマクロ経済予測」は、オランダの各政党の経済政策の帰結を予想する中央計画局(CPB)について紹介していて面白い。各政党が綱領を出すとそのマクロ経済的な帰結をCPBが示し、有権者はそれを参考にする。
「ベトナムに日本文学(研究)を導入したのは、日本語は出来ないが、英仏露語ができる知識人達だった」という事実を通して、軽視されがちな「重訳」が果たしうる意義を再評価する重要な研究。/ NGUYEN THANH TAM『重訳の再評価の試み―ベトナムにおける日本文学の重訳を中心に』https://t.co/s9qPqTDczQ
拙稿「1970年代後半における15か月予算の形成過程分析―「外圧」と大蔵省統制の関係に着目して」『財政研究』16巻, 213-236がオープンアクセスになりました。以下のURLからアクセスできます。 https://t.co/Q3Akov3gQn
映画『紅の豚』の舞台はファシズムに呑み込まれつつあるイタリア。 ポルコや仲間たちがトマトのパスタらしきものを食べるシーンも印象的ですが、この時期のイタリア社会を料理から読み解いた論文に、山手昌樹「イタリア料理の全体主義」があります。 https://t.co/eBknfmMrYx

19 0 0 0 OA 国史大系

『水鏡』(前田家本)にも第六天魔王神話が有るんだ。 魔王は火神(カグツチ)に生まれ変わって、イザナミを焼き殺した上に、日本国も焼き尽くして大海に戻してしまうという! https://t.co/0eqOs3fXeo
十河和貴「元老西園寺公望と『憲政の常道』ー中川小十郎の活動を主軸として」『立命館史資料センター紀要』3(2020)https://t.co/dpTWQusZWo
冨田幸祐「1964年東京オリンピックにおけるインドネシア不参加問題ー日本政府関係者の関与に焦点をあてて」『オリンピックスポーツ文化研究』6(2021)https://t.co/BXLYHnxc6t
J-STAGE Articles - 一九〇一年のドイツへの清朝「謝罪使」の派遣 : 「謝罪使」観と謁見儀礼問題を中心に https://t.co/KqvCc53WRy 興味深い話だった…
CiNii 博士論文 藤崎祐二 - 上代における憑依表現の研究 : 「カムガカリ」を中心に https://t.co/arDZMDtrpY
正月料理を重箱に詰めて「おせち」と呼ぶようになるのは、戦後になってから。郷土の民俗とは切り離された新しい正月のスタイルとして、婦人雑誌を通してその購買層である都市部の主婦を中心に広がったそう。 https://t.co/VVk6Aq7Zj5 現在の正月イメージは、メディアによって作られた部分が大きいな。
今年刊行されたもので、映画タイトルについて論じた内容で、かつ論文タイトルも映画タイトルのもじりという紀要論文があった。 "CiNii 論文 - ドイツ映画日本語タイトル一考 : 「革命」の耐えられない軽さ (芝田豊彦教授 退職記念号)" https://t.co/Xt0XMATdDO https://t.co/4aOCnYb4q7
"急増するネパール人経営の「インド料理」は、日本人から見れば「インド料理」であるが、「伝統的インド料理」の枠組みを超え、日本人の味覚にあわせて現地化。インド人経営者が「これは全くインド料理ではない」と批判するなど、アイデンティティに関する対立となっている。" https://t.co/58GoRO7SP1
「後藤新平の少年団教育思想」はこちらから読めますね。https://t.co/FeRkqoSTMQ
拙稿「明治・大正思想における熱力学的世界観 : 日本における「エネルギー論」受容を中心に」が『立命館大学人文科学研究所紀要』129号に掲載されました。 https://t.co/UvWS7XTG7O 進化論と並ぶ自然科学の世界観として、明治・大正思想のなかに熱力学的世界観を位置付けようとする試みです。
ここで不二家の社史『不二家 五十年の歩み』を見てみましょう。国会図書館館内で閲覧できます。 https://t.co/zFWragv3gm

3 0 0 0 OA 神人論

桜井静の著作に『神人論』『続神人論』がある。《神は全智にして唯一の尊霊なり》とし、超越者たる神が万物を創造し、人間は神から特別に《精霊すなわち心智》を与えられたと説き、それ故に「神理神法」に基いた政治をしなければならないとする。一見するとキリスト教色が濃厚https://t.co/bqELwG3VZr
CiNii 論文 - 『週刊少年ジャンプ』という時代経験: 解釈枠組みとしてのマスター・ナラティブ https://t.co/vEDZjUGJeL #CiNii そういう意味でこの池上論文って今の10倍くらい参照される可能性のある議論が眠ってる気がするんですよね(池上さんの論文ではこれが一番好きです)
岩田正美「書評と紹介 平山洋介著『マイホームの彼方に : 住宅政策の戦後史をどう読むか』『「仮住まい」と戦後日本 : 実家住まい・賃貸住まい・仮設住まい』『大原社会問題研究所雑誌』754(2021年)https://t.co/SjWrpVMEnP
長島修「日本鉄鋼業とインド銑鉄の輸入―岸本商店・日印通商の事業を中心に」『社会システム研究』43(2021年)https://t.co/TXRFUFSJub
富塚あや子「ベトナム統一直後の日越関係(1976-1980)―南越債務継承問題に着目して」『アジア太平洋研究科論集』42(2021年)https://t.co/G6iU4KYek1
岩本誠吾「自衛隊と国際法の関係性の変遷―自己抑制と法的ズレを超えて」『産大法学』55:2(2021年)https://t.co/a3PAEyX0wM
金東明「田中角栄政権期における対韓国外交―「韓国条項」の修正への試み」『學苑 昭和女子大学紀要』967号(2021年)https://t.co/arc2b4D9Av
小松香織「トルコにおける親日観の源流」『学術研究 : 人文科学・社会科学編(早稲田大学)』69(2021年3月)https://t.co/3V8MB1m41Z 「非西洋で近代化に成功した日本」というステレオタイプが、日露戦争後の日本紹介本によって定着・拡大し、今日の日本への好感に繋がっているという概論です。
岡田努「鉄道オタク青年の対人行動と自己に関する探索的検討」『金沢大学人間科学系研究紀要』13(2021) https://t.co/lEdrAK9Nrh 【要旨:本研究は鉄道オタクと呼ばれる青年の対人行動や自己のあり方について,鉄道を趣味としない者との比較を通して探索的な検討を行ったものである。…
“CiNii 博士論文 - バウムクーヘンの比較文化史的考察 : 15世紀のドイツから現代までのレシピの解読を中心に” https://t.co/9O3Y8S7bFr 三浦裕子 九州大学, 博士(比較社会文化), 甲第15354号, 2021-01-31
“CiNii 博士論文 - ドイツ語圏を中心とした初期ヴァンパイア文学史 : セルビアの事件からルスヴン卿の後継者まで” https://t.co/ONngONMWFS 森口大地 京都大学 , 博士(文学) , 甲第22917号 , 2021-03-23 ※要旨・要約のみ
“CiNii 博士論文 - 古代・中世日本文学に於ける神仙・異界思想の研究” https://t.co/SlTqZxsVkY 善養寺淳一 大正大学 , 博士(文学) , 甲第131号 , 2021-03-15
“CiNii 博士論文 - 妖怪の存在論的歴史人類学 : 日本における妖怪研究の概念および学史の批判的再構築” https://t.co/NadpFObJhK 廣田龍平 筑波大学, 博士(文学), 乙第2987号, 2021-03-25

14 0 0 0 IR 「百物語」研究

“CiNii 博士論文 - 「百物語」研究” https://t.co/fS1kdju7VD 岡島由佳 青山学院大学 , 博士(文学) , 甲第339号 , 2021-03-27
“CiNii 博士論文 - 日中文学における異類 : 「蛇性」の表象をめぐって” https://t.co/l7JhC9OUvD 陳婉瑜 筑波大学, 博士(国際日本研究), 甲第9664号 , 2020-09-25
RT。ファストフード店の都市伝説の話、最近何かで同じ話をしてるの見たようなと思ったら、これだった。 蛸島直「現代日本の都市伝説におけるカニバリズムの浮揚」『人間文化 : 愛知学院大学人間文化研究所紀要』第36号、愛知学院大学人間文化研究所、2021年9月 https://t.co/gn7QbOhOCd
元ネタ?の、山田かな子『せんせい わたくし山崎拓自民党幹事長の愛人でございました』(飛鳥新社、2003年)を所蔵する大学図書館は、1館だけ増えた。https://t.co/GUnNF0gX4e
まあ御厨ゼミとは全然別系統で、私がその革新官僚・大和田悌二の日記のコピーが研究機関にあることを知って、論文を書いたのですが、内容は実に豊富で、なぜ御厨ゼミの方がたが活用しなかったのかと不思議に思います。最近は外大の院生の方が精力的に活用されています。 https://t.co/10E02pNUCk
かつて都立大の御厨ゼミでは、第一次電力国家管理を直接担当した革新官僚の日記を読んで、一年分だけですが活字化して雑誌に載せています。これも『興亡』に刺激されてのことだったのでしょうが、その後活用された気配がないのは残念です。 https://t.co/ED2PvMroCR
張志雲・姜水謡「日中戦争期における中国海関総税務司岸本広吉」『東洋学報』103:1(2021年)https://t.co/ibFdpAwfvs
澤田次郎「福島安正のユーラシア大陸旅行―一八八〇年代から九〇年代を中心として」『拓殖大学国際日本文化研究』4(2021)https://t.co/HtjnyjCYTf【本稿は一八八六年から一八九六年にかけて、陸軍参謀本部の情報将校・福島安正がユーラシア大陸で行った四つの視察旅行を検証した。…
石橋星志「「東京空襲を記録する会」の成り立ちと活動 ―『東京大空襲・戦災誌』編集を中心に」『大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター年報』18(2021年) https://t.co/a3pan2jnHy
菅原光「<自著紹介に代えて>現代語訳の功罪 : 菅原光・相原耕作・島田英明訳『西周 現代語訳セレクション』(慶応義塾大学出版会,2019年)」『専修大学法学研究所所報』62(2021年)https://t.co/tyz7aZJ3Nj ほほう。
“CiNii 論文 - チンパンジーが食べるアリを食べてみる:野生チンパンジー研究者のオートエスノグラフィ” https://t.co/f2hme0FiMD ※本文リンクあり
こちらの論文、 「日本再軍備の起源 : 米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」https://t.co/y3gnSikJHe 日本再軍備の停滞 : 米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月 https://t.co/YgVGNHZfON に続く三部作の最後なのですが、いずれもおもしろかったです。
こちらの論文、 「日本再軍備の起源 : 米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」https://t.co/y3gnSikJHe 日本再軍備の停滞 : 米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月 https://t.co/YgVGNHZfON に続く三部作の最後なのですが、いずれもおもしろかったです。

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1 1 1 1 守山市史

https://t.co/RUL1p7xJn5 『守山市史 下巻』(1974)。 滋賀。書き方からして、近代期の俚言集か。近代期?の守山市域の方言資料。

1 1 1 1 奈良盆地

https://t.co/oANz5974bE 奈良女子大学文学部地理学教室編(1961)『奈良盆地』。 西宮一民が方言について少し書いている。奈良盆地方言の特徴の一つとして、京阪に比べて辺境的訛音現象が顕著であると記述している。

1 1 1 1 大三輪町史

https://t.co/Tf4ght2olq 『野迫川村史』(1974)。 https://t.co/06CrUtHc1c 『大三輪町史』(1959)。 奈良県の自治体史はほんまに方言の記述充実してんなと。

1 1 1 1 野迫川村史

https://t.co/Tf4ght2olq 『野迫川村史』(1974)。 https://t.co/06CrUtHc1c 『大三輪町史』(1959)。 奈良県の自治体史はほんまに方言の記述充実してんなと。
長谷部美佳「恒久的な難民政策につながらなかったインドシナ難民対策―ボート・ピープルへの対応を中心に」『PRIEM』45(2022)https://t.co/iO4nOGrYxs
苗丹国・楊暁京(荒川雪訳)「中華人民共和国建国以降の帰国留学生関連団体の発展過程に関する考察ー「欧米同学会・中国留学人員聯誼会」とその「留日分会」を中心に」『人文学研究所報』67(2022)https://t.co/d8XO31aZBn
荒川雪「在日中国人メディアが記録した留日学生をめぐる国府と人民政府の争奪ー中国留日同学総会機関紙『中国留日学生報』(1950-1957年)を手がかりに」『人文学研究所報』67(2022)https://t.co/uypQVxvRR9
崔慶原「韓国外交における『均衡論』ー自律性の追求から中堅国外交へ」『常葉大学外国語学部紀要』38(2022)https://t.co/SPKzzxU2jz
RT @capelin_s: J-STAGE Articles - シンポジウム「古代ギリシア・ローマ世界におけるgender equality―理念と現実」 https://t.co/qcUm0UwXxS ここで読めます

1 1 1 1 大分県史

https://t.co/HU74ZpCIyS 『大分県史 方言篇』(1991)。 19世紀前半成立の『俚言鈔』の方言語彙の使用率が高年層(1892年生まれから1927年生まれ)は43.8%。若年層(1964年生まれから67年生まれ)16.5%。個人差は高年層が最高59.8%。最低が37.5%。若年層は最高が31.2%。最低が9.8%。
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
https://t.co/7FlHWLuOkx 西山卯三(1958)「関西と長屋建住宅」。 1941年の借家率は大阪89.2%、神戸88.3%、名古屋80.3%、京都78.7%、東京73.3%、横浜63.2%。
https://t.co/2Cju3YiMqm 『講座日本風俗史 別巻 第4』(1959)。 「以前地方を旅行すると、しきりに東京の言葉を教えてもらいたいという人があった。特に若い女性など、戦前でまだラジオも余りなかった頃には、東京の女性言葉についていろいろと尋ねられた。
クルド語教育:ドイツの場合、公立学校での母語教育、複言語教育としてクルド語は選択肢としてありますが、1990年代以降からのことで、スウェーデンよりも遅かったのと、トルコ語選択者が非常に多いので、いろいろ関係がむずかしい、というのがありますね。 https://t.co/JxwHkzdV0V
https://t.co/iGTmptMsoT 瀬戸浩平(1956)『やぶにらみ随筆』。 「わたしが幼児から不思議に思っていることがある。大阪の商家では、何月だったか忘れたが、自宅のお稲荷さまのお祭りをする風習があって、そのときは子供たちにお菓子をやり、車に太鼓を乗せて街中を引いて回らせるが、
https://t.co/fcqZVvynTI 大阪市立西中学校(1956)『九条のすがた』。 「船場の人々は島之内の言葉をさえも、きたない言葉であると考えていたほどであるから、船場や島之内以外の大阪の言葉はみな下品であるとされるのは当然であつた」。
https://t.co/J0XCQn3HwT 清瀬良一(1957)「神戸方言の文末助詞」。 ネは「男性も、もちいないことはない。が、男性がもちいると、たいへんあらたまった感じをあたえる」「女性のばあいでも(中略。デンナーよりデンネーの方が)あらたまったいいかたではある」
https://t.co/5H4unycSHR 松田正義(1958)「方言(I)」。 「地方の言語指導に当たる人々は、すぐれた方言を滅ぼしてはならない。のみならず、積極的にそれを共通語に推薦し、全国民の言語良識にうったえる務めがある」

1 1 1 0 国語概説

https://t.co/0c0ThCz6fq 佐伯梅友(1959)『国語概説』。 「江戸時代には、どこの藩でも、たいていは、城下町のことばが、その地方の共通語になっていた。現代でも、各地の都市のことばは、近在に比べると、なまりが弱いので、その地域一帯の共通語になっていることが多い。

1 1 1 0 話しことば

https://t.co/APqyPbESJS 大石初太郎(1967)『話しことば』。 「将来、自然に方言の特徴が消えていき、みんなが標準語で話し合えるようになることは、国民の言語生活にとって一つの理想ではある」「だが、方言を悪いことばと見なすようなせっかちな取り扱いは、間違っても、してはならない」。
https://t.co/WxuhpnmqUK 岸江信介(1992)「大阪方言における打ち消し表現」。大阪市以外の世代差にも言及している。

9 9 9 0 墨美

RT @katsunomisanzai: @bowwowolf 円空の贋作とはどんなものだろうとちょっと検索してみましたら、1971年7月の美術雑誌にまさに「円空の絵 新発見資料」という特集がありました。 時期的にもドンピシャですがこちらでしょうか。円空かどうかさえ不問にすれば…

1 1 1 0 国語教育

https://t.co/A0UFcBDIGO 鎌田喜市郎(1937)「方言矯正と国語政策」。 「私の祖父など『木の葉(フア)』『歯が痛(フア)い』と言つたものである。我々は意識することも努力することもなしに、此の場合の発音は正しくなつている。このやうな種類の進歩は相当に大きなものであらうから、

1 1 1 0 国語学総説

https://t.co/LgUEMbUPam 神谷敏夫(1929)『国語学総説』。 「理想的にいへば、世界の言語が一種類であつてほしいのである」「世界の言語の統一は殆ど不可能であると考へられるが、これと比較して国内の方言を統一する如きはそんなに困難なものではない」

フォロワー(17439ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

暑いこの時期、ミスト装置で水を噴霧しているところがありますが(ニュースでもやってた)、適正に衛生管理が為されているかが心配で避けてしまうんですよ…… 【検索して出てきた論文】 「水道直結式ミスト発生装置の維持管理方法について」『日本公衆衛生雑誌』62-4, 2015 https://t.co/opZVKvBkEQ
RT @ystk_hara: ホンダの自動運転で用いられている自己位置推定。白線マッチングには、Mobileye(モービルアイ)の技術が採用されていると思われる。 GNSS+カメラで認識した白線をHDマップとマッチング+IMU併用車輪オドメトリ "世界で初めてレベル3の型式…
RT @palealeplease: メモ:浅野秀剛「研究ノート/歌舞伎の絵看板と辻番付」(『浮世絵芸術』2021 年 182 巻 p. 37-41) https://t.co/a40tLyjibL
RT @tzhaya: 「科学」の記事がOAになったのでよんでる。「もう図書館とかコンソーシアムには頼らない。交渉は自分たちでやる」とも読めるのは意地が悪いか / Wiley社との「転換契約」締結 : 学術情報のコストは誰が払うのか? (科学通信) https://t.co/R…

361 111 81 48 OA 法令全書

RT @honest_kuroki: #明治天皇 が、世襲ではなく、禅譲*によって帝位を継いだことを説明した詔書を見つけました➡️法令全書https://t.co/rJEpaxgZUm 現代語に訳してみましたので、お確かめ下さい。 *帝王がその位を子孫へ伝えないで有徳者に譲…
RT @MValdegamas: 崔慶原「韓国外交における『均衡論』ー自律性の追求から中堅国外交へ」『常葉大学外国語学部紀要』38(2022)https://t.co/SPKzzxU2jz

6 3 3 3 OA 黒甜瑣語

RT @machida_77: 幸い『黒甜瑣語』は明治29年に出た活字の本が国会図書館デジタルコレクションで読めるので確認しやすい。 https://t.co/ZzVEyd9KK8
RT @mykurita: 反映されました。 力覚介入による運動感覚改変で身体感覚の脱着を実現し、健康・医療・介護・リハへの応用をめざします。 科研費挑戦的研究(開拓) 運動感覚改変による着身体・脱身体現象の誘発とリハビリ応用 https://t.co/X3sge6DJtj
RT @tihiro_kamo: 明日は七夕ですね。一足早いですが、#風俗博物館 展示から、2006年の乞巧奠。 でも源氏物語の作中には、何故か七夕そのものの場面は殆どないのですよね…残念。 論文も色々あるようですが、
RT @tzhaya: 「科学」の記事がOAになったのでよんでる。「もう図書館とかコンソーシアムには頼らない。交渉は自分たちでやる」とも読めるのは意地が悪いか / Wiley社との「転換契約」締結 : 学術情報のコストは誰が払うのか? (科学通信) https://t.co/R…
RT @tzhaya: 「科学」の記事がOAになったのでよんでる。「もう図書館とかコンソーシアムには頼らない。交渉は自分たちでやる」とも読めるのは意地が悪いか / Wiley社との「転換契約」締結 : 学術情報のコストは誰が払うのか? (科学通信) https://t.co/R…
RT @tzhaya: 「科学」の記事がOAになったのでよんでる。「もう図書館とかコンソーシアムには頼らない。交渉は自分たちでやる」とも読めるのは意地が悪いか / Wiley社との「転換契約」締結 : 学術情報のコストは誰が払うのか? (科学通信) https://t.co/R…

1 1 1 1 守山市史

https://t.co/RUL1p7xJn5 『守山市史 下巻』(1974)。 滋賀。書き方からして、近代期の俚言集か。近代期?の守山市域の方言資料。

1 1 1 1 奈良盆地

https://t.co/oANz5974bE 奈良女子大学文学部地理学教室編(1961)『奈良盆地』。 西宮一民が方言について少し書いている。奈良盆地方言の特徴の一つとして、京阪に比べて辺境的訛音現象が顕著であると記述している。

1 1 1 1 大三輪町史

https://t.co/Tf4ght2olq 『野迫川村史』(1974)。 https://t.co/06CrUtHc1c 『大三輪町史』(1959)。 奈良県の自治体史はほんまに方言の記述充実してんなと。

1 1 1 1 野迫川村史

https://t.co/Tf4ght2olq 『野迫川村史』(1974)。 https://t.co/06CrUtHc1c 『大三輪町史』(1959)。 奈良県の自治体史はほんまに方言の記述充実してんなと。
RT @ogawa_kimiyo: 信田さんがご紹介されていた平山亮さんのご著書は『介護する息子たち: 男性性の死角とケアのジェンダー分析』です。今年度から、平山さんと同じ科研で共同研究させてもらうことになったので、知見を共有できるのが今からとても楽しみです!(代表者:水木理恵…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @OzakiYukioBot: 軍備は元来戦争の道具であって、平和の道具ではない。故に軍備に因て安全を求むるのは、火に因て炎焼を免れんとするの類であって、本来無理な註文である。… …国防の最大要務は、敵を作らないのに在ることを忘れてはならぬ。 「国防に関する質問主意書」…
RT @ykfrs1217: 「医療と社会」という内閣府が主務の雑誌に、政治からも専門家からも全方面から怒られそうな論考が掲載されました。もう、偉くなれない(ならない)… 1. 数理モデルとは 2. モデルの目的 3. 市民の理解 4. 政府の思惑 5. 専門家の葛藤 6.…

1 1 1 1 映画技術

RT @netahougaii: 『映画技術』1942年9月号 漫画映画特集 https://t.co/n2xJEL5SH4
RT @sho_el: ラットの研究で軟食を続けた場合に顎の変化が起きることも示されています。 この研究でおもしろいのは世代を追ってその傾向が蓄積されたこと。 親ラットが軟食だった場合、子ラットに普通食を与えてもやはり顎は小さくなったのです。 エピジェネティクスで説明できるかも…
速記について調べているうちに座談会について興味が出てきたので、関連論文を読んでみた。酒井浩介「トラブルとして記録される会話:新潮合評会に観る座談会の批評性」『日本文学』59巻12号。面白かった。 https://t.co/Q1SL4fsbzc

3 3 3 3 離宮流

RT @shomotsubugyo: @syutoyoshikaze これがその時代の雰囲気を描写していますね。 離宮流 / 江崎誠致 著. 講談社, 1960 <913.6-E94r> https://t.co/Pl67Z4ljTq
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @kashimabunko: あるはずのないものではなく、だからこそ望まれる「奇跡の象徴」。この解釈は、一例古注釈をいじって生まれるものではないが、最近おかしな主張が目立つ。 「古典に決まった意味というものはない。あるのは古典というテクストと、それを注釈する注釈群との対…
RT @kashimabunko: あるはずのないものではなく、だからこそ望まれる「奇跡の象徴」。この解釈は、一例古注釈をいじって生まれるものではないが、最近おかしな主張が目立つ。 「古典に決まった意味というものはない。あるのは古典というテクストと、それを注釈する注釈群との対…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @sankotoshokan: 旧大橋図書館の夜間開館規定第2条には、開館時間は夜の長短により長くなったり短くなったりすることがあるという一文があります。 国立国会図書館デジタルコレクションで見ることができます。https://t.co/p0x2FXHg8X #旧大橋図書…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @_keroko: 私の指導教官は「かげぐち」こそ社会であるみたいなアレな論文書いてるので、かげぐちは叩こうぜみんな。 : https://t.co/WjXa1p252r
RT @nikkokamen66: @asahi_shimofusa @y_choro1 ドイツは5%ライン突破できず議席ゼロになっても、0.5%獲得すれば政党交付金出ますね。 https://t.co/b5mP6jDR93 このpdf文書の紙ページ58頁のへんです。
RT @kayautoka: 日本神経回路学会誌の最新号は計算論的精神医学の特集です! 片平先生にお声がけいただき「強化学習を用いた依存症の計算論的精神医学研究」と題して、CPSYMAPの紹介から始まり、EJN論文の和文解説を寄稿しました。オープンアクセスなのでご興味ある方はぜ…
RT @rokuhara12212: 中世前期における東国武士の教養に関する最新の研究。  杉橋 隆夫・上島 理恵子「「かな」「まな」と「和字」「漢字」―北条泰時書状を手掛かりに―」(『立命館白川靜記念東洋文字文化研究所紀要』14、2021-03) https://t.co/…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @capelin_s: J-STAGE Articles - シンポジウム「古代ギリシア・ローマ世界におけるgender equality―理念と現実」 https://t.co/qcUm0UwXxS ここで読めます
RT @HarutaSeiro: CiNii 図書 - 楔形文字粘土板|京都大学総合博物館収蔵資料目録、第9号、2022/03、森若葉・山本孟・村上由美子 https://t.co/GjMdH43GG2 ご恵投いただきました。ありがとうございます。シュメール語粘土板が大多数、若…
ステファン・グレイス「鈴木大拙の研究」 https://t.co/CKRaS9dQEP

3 1 1 1 OA 日本建築辞彙

日本建築辞彙とか見ても由来はわからないな。羽板(はいた)を取り付けた通気孔(臭気抜)もしくは窓の日除けのための羽板をつけたもの、という説明。 https://t.co/3AVDcFEcPR
RT @ttya70: 栗村亜寿香「戦後日本における家族の民主化論の検討――家族成員の自律・対話と親密性の両立可能性に関する試論」『家族社会学』第32巻第2号、2020年、143-155頁。読めないのではありますが...。https://t.co/m7AP98U5Ys
RT @rokuhara12212: 中世前期における東国武士の教養に関する最新の研究。  杉橋 隆夫・上島 理恵子「「かな」「まな」と「和字」「漢字」―北条泰時書状を手掛かりに―」(『立命館白川靜記念東洋文字文化研究所紀要』14、2021-03) https://t.co/…
@cokalab J-STAGE Articles - 身体化された認知は言語理解にどの程度重要なのか https://t.co/W7x5cVAfzB
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
「法廷の秩序」研究の意義について https://t.co/5Eyo84WOfz
市民参加型調査「花まるマルハナバチ国勢調査」の研究上の成功と私の挫折 https://t.co/sxXNf2keDF
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
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1 1 1 1 大分県史

https://t.co/HU74ZpCIyS 『大分県史 方言篇』(1991)。 19世紀前半成立の『俚言鈔』の方言語彙の使用率が高年層(1892年生まれから1927年生まれ)は43.8%。若年層(1964年生まれから67年生まれ)16.5%。個人差は高年層が最高59.8%。最低が37.5%。若年層は最高が31.2%。最低が9.8%。

28 1 1 0 OA 古今著聞集

『古今著聞集』巻二十、魚虫禽獣「伊賀国住人其女を三室池の龍に取らるる事」国立国会図書館デジタルセレクション コマ番号313を指定してクリック https://t.co/jq9GFYYoGp
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
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RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @mtnonoonly: 偽書を通じた神話言説の生成と展開の文献学的研究 https://t.co/RXQbo9vp0c 本研究では、従来十分に研究が進められてこなかった『先代旧事本紀大成経』等の神話系の偽書群について、それらを日本の神話史を形作る一つの大きな潮流と見な…
RT @mtnonoonly: 偽書を通じた神話言説の生成と展開の文献学的研究 https://t.co/RXQbo9vp0c 本研究では、従来十分に研究が進められてこなかった『先代旧事本紀大成経』等の神話系の偽書群について、それらを日本の神話史を形作る一つの大きな潮流と見な…
RT @mrst_anth: 野家先生のこれも面白い論文ですね。 https://t.co/5VJAJmY5cd
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
RT @hata_kpu: 敗者の合意は、敗者側が、次の選挙では逆転可能性があるのでという認識が必要だとAndersonらは指摘してるが、まさに日本はこの点を検証する上で超最適な事例だと思うわけですよ、えぇ。で、僕の科研につながるとw https://t.co/UIjU67k…
φ(..) 性依存症のリアル https://t.co/qQQiHnRBmz 人はなぜ依存症になるのか https://t.co/KRVuxju8do
RT @KatzMuramiya: R本に先行して出してPython本について,九大・三輪宏太郎先生が「行動経済学」誌上で書評を書いてくれました.これまで見た書評の中でも最も完成度が高く,かつ,後段のファイナンスのデータ分析の方向性に関する議論は一読の価値あり.ファイナンス学徒…
RT @mrst_anth: 野家先生のこれも面白い論文ですね。 https://t.co/5VJAJmY5cd
野家先生のこれも面白い論文ですね。 https://t.co/5VJAJmY5cd
RT @tsysoba: メモ。大隈典子「Wiley社との「転換契約」締結 : 学術情報のコストは誰が払うのか? (科学通信)」科学. 92(6)[2022-06]. 507-510. https://t.co/i5LLDpMUOt
メモ。大隈典子「Wiley社との「転換契約」締結 : 学術情報のコストは誰が払うのか? (科学通信)」科学. 92(6)[2022-06]. 507-510. https://t.co/i5LLDpMUOt
RT @yoshiasakawa: もっと詳しく知りたい方は 日本の資料 https://t.co/8W3UtOlEyR アメリカの資料 https://t.co/5rueWU4z12 国際トウモロコシ・コムギ改良センター(CIMMYT)の資料 https://t.co/…

137 2 2 0 OA 軍人勅諭

RT @kimonngaku: 東郷元帥による軍人勅諭奉読 https://t.co/O6jCpSnhzM
RT @_keroko: 私の指導教官は「かげぐち」こそ社会であるみたいなアレな論文書いてるので、かげぐちは叩こうぜみんな。 : https://t.co/WjXa1p252r
RT @mtnonoonly: 偽書を通じた神話言説の生成と展開の文献学的研究 https://t.co/RXQbo9vp0c 本研究では、従来十分に研究が進められてこなかった『先代旧事本紀大成経』等の神話系の偽書群について、それらを日本の神話史を形作る一つの大きな潮流と見な…
RT @eiji_kawano: (特集:歴史資料の現在)歴史研究におけるビッグデータの活用 https://t.co/Gy8NjA2CxJ

1 1 1 0 OA 宮沢賢治

国立国会図書館のサイトで公開されています。 https://t.co/GD1evrwygP https://t.co/BMOXc5L3tC

1 1 1 0 OA 宮沢賢治

国立国会図書館のサイトで公開されています。 「宮澤賢治」(1943年) https://t.co/GD1evrwygP
私の指導教官は「かげぐち」こそ社会であるみたいなアレな論文書いてるので、かげぐちは叩こうぜみんな。 : https://t.co/WjXa1p252r
RT @yoshiasakawa: もっと詳しく知りたい方は 日本の資料 https://t.co/8W3UtOlEyR アメリカの資料 https://t.co/5rueWU4z12 国際トウモロコシ・コムギ改良センター(CIMMYT)の資料 https://t.co/…

1 1 1 0 銀の鈴

RT @netahougaii: 『銀の鈴』1950年10月10日号 「虫くん町に行く」 https://t.co/wIRUj7TNOs 虫くん???

1 1 1 1 映画技術

RT @netahougaii: 『映画技術』1942年9月号 漫画映画特集 https://t.co/n2xJEL5SH4
RT @netahougaii: 『ソヴェト映画 = Советское кино』1953年1月号 「生命のある画 ソヴェトの漫画映画はこうしてつくる」イー・ヴァーノ 「ディズニーの〝裏切つた勝利者〟」エム・カラトーゾフ (成田梅吉訳) https://t.co/Ft7IeY…

1 1 1 0 教育じほう

RT @netahougaii: 『教育じほう』1974年4月号 「地学」と「日本沈没」 / 中野昭慶 https://t.co/un41XckVt9
RT @netahougaii: 『映画テレビ技術』1988年1月号 「竹取物語」の特撮~苦労の種と頭痛の種と / 中野昭慶 https://t.co/ifxKxDvqtt
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中野貴元 「戦前期における皇室会計制度」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/gSkT0M4r1D
RT @shine_sann: 学術的にも、00年台後半の自殺者数の減少は、仕事のある人の中でも起きていて、失業者が減少したのとは別の要因が明確にあることが分かっています。 https://t.co/91OlUS6KOh

1 1 1 0 東西南北

RT @netahougaii: 東西南北 1(1)ㅤ有楽社ㅤ1907 「火星に關する新說」 "最近の発見によると火星の人は大人でも小兒でも非常に煙草をすふ。"へー https://t.co/NfvJwJcOwG
『コカ・コーラから宇宙船まで : 科学記者西欧を行く』1961年 藤原一郎, 二宮信親 著 https://t.co/GDEYXA0Hnv これはタイトル勝ちというか、絶対読みたくなるよな
化学肥料のせいで、地球環境の中で窒素カスケードがヤバいのに(人新世の基礎知識)、固定窒素そのものやそれで出来た食物を避けるべきとかミスリードをしてどうするのか。大気だけではなく、硝酸性窒素汚染による海の酸性化ヤバいのだ。https://t.co/s1I7HpdnRU https://t.co/3cPneMXCLP
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中野貴元 「戦前期における皇室会計制度」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/gSkT0M4r1D
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中野貴元 「戦前期における皇室会計制度」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/gSkT0M4r1D
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒中野貴元 「戦前期における皇室会計制度」 『会計史学会年報』39号 (2020) https://t.co/gSkT0M4r1D
RT @AtsukoHigashino: そしてこちらは、2020年に書いた論文。V4のきしみはあちこちに見られていましたが、それでも中・東欧のなかではV4が中心的な存在であった、最後の時代の名残を記録したものになってしまいました… https://t.co/k27OM476iq