猫の泉 (@nekonoizumi)

投稿一覧(最新100件)

RT @quiriu_pino: こっちでは、日本中世古文書学におけるロングレイの業績の大きさが賞賛されている。 牧 健二「<書評>ジュオン・デ・ロングレイ著 「鎌倉時代」 資料編第三卷古文書」 史林 34(1-2), 815-819, 1951-02-01 https://…
RT @quiriu_pino: ロングレイには、藤原多子(頼長養女、近衛・二条天皇の「二代の后」)を主人公として日本の礼俗を描く『多子』という著作もあるらしい。おそるべし。 https://t.co/IVLo6xapN1
RT @quiriu_pino: 同書についてはかつて牧健二が論評している。曰く、「西洋人で日本の中世の研究に身を入れて打ちこんだ學者はロングレイ氏が最初である」。 牧 健二「日本封建制に関するロングレイ教授の新著に寄せて」 法制史研究 1960(10), 227-244,…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。頼朝イメージ変遷の一。 林 茉奈「絵入り版本『曽我物語』考 : 挿絵に描かれる頼朝と曽我兄弟を中心に」 語文論叢 (35), 13-32, 2020-07-10 https://t.co/XIINtxbk…
RT @BungakuReportRS: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1116「新型コロナウイルス感染症と学生支援―主要国の状況と取組―」(PDF:500KB) https://t.co/6OW0b2WXKz
RT @bowwowolf: さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹…
RT @bowwowolf: 自由民権家でジャーナリスト、衆議院議員の小室重弘(号は屈山)が『釈尊御遺形伝来史』(1903)なる本を出していた。タイから仏陀の真舎利が日本に贈られた顛末を記録したもので、とにかくモメたことと、仏教界ではなく外交官の稲垣満次郎が主導していたことがわ…
RT @BungakuReportRS: 葛綿 正一 - 木曽義仲と享楽 : 平家物語試論 https://t.co/UZf2OcKO3v
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。少し前のですが、把握してなかった… 三田 武繁「源実朝の「晩年」」 東海大学紀要. 文学部 (108), 2018-03-30 https://t.co/VrItd672et
RT @BungakuReportRS: 余 新星 - 夢窓疎石における根本智と後得智 https://t.co/riuXCakMoh
PDFあり。 ⇒羽鳥佑亮 「日本における貧乏神譚の研究 (学生懸賞論文発表)」 『國學院雜誌』120(7) (2019-7) https://t.co/BdXIh1j6QK
PDFあり。 ⇒松本勇介 「江戸時代における神道裁許状の様式の変遷」 『國學院雜誌』120(6) (2019-6) https://t.co/NwpgDMLSHR
RT @BungakuReportRS: 童 暁薇 - 従軍女性作家中国戦地ルポにおける「敵」作りの分析 https://t.co/KheDCRtGsF
RT @BungakuReportRS: 加藤 理 - 『赤い鳥』時代の茨城県西部の文化環境:童謡が隆盛した背景 https://t.co/HrkBGHFcf8
PDFあり。「菊池寛には代筆疑惑を持つ作品がいくつか存在し,連載小説「受難華」がそのなかの1 つである.…」 ⇒柳燁佳,金明哲 「菊池寛「受難華」の代筆問題の研究」 『データ分析の理論と応用』9巻1号(2020) https://t.co/JxdDPA3KCs
RT @BungakuReportRS: 柳 燁佳, 金 明哲 - 菊池寛「受難華」の代筆問題の研究【計量文体学のアプローチで「受難華」の代筆問題を検証】 https://t.co/IJU693nvzg
主権国家体系と国際規範をめぐる地域的構想―一九世紀ラテンアメリカの法的地域主義 https://t.co/DEdCVQeRF1
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 博士論文のPDF公開。 老泉, 量「戦国期美濃地域本願寺教団史の研究」 大谷大学 , 博士(文学) , 甲第143号 , 2020-03-18 https://t.co/PMceI1bcRj
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 池田彩音 - 『夜の寝覚』研究 : 物語展開の方法と言葉 https://t.co/mcC073rAo4
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - LU, Jianhong - 戦後日本における「国民共同体」論 : 佐々木惣一、和辻哲郎、津田左右吉を中心に https://t.co/5IV4VSS54p
RT @quiriu_pino: #こんな論文が出ていたようです 浅井 美峰「連歌作品と古注釈の成立について : 天文年間の宗牧注を起点として」 明星大学研究紀要. 人文学部・日本文化学科 (28), 41-50, 2020 https://t.co/Oixlbc46vG
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 山本 耕平 - 女子高等教育における専攻間格差のメカニズムとその変容:社会階層論と計量分析によるアプローチ https://t.co/QKItuUVXJp
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - CHONG, Ming - 中島敦文学研究 : 〈三造もの〉、〈出世もの〉、〈師弟もの〉を軸に https://t.co/f6kehjGW5u

2 2 0 0 IR 元結研究

RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 加藤敏 - 元結研究 https://t.co/RySt8FZTdy
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 百瀬みのり - 日本語接続詞の通時的研究 -日本語接続詞の成立と展開- https://t.co/fyBN7ieuTP
RT @BungakuReportRS: 戦間期東アジアにおける大衆的図像の視覚文化論 : 新聞広告を中心に (『大正イマジュリィ』別冊) - 国際日本文化研究センター学術リポジトリ https://t.co/aCBwRqbOho
RT @BungakuReportRS: 中尾 和昇 - 『千葉関与継雑談』 : 翻刻と解題(下) https://t.co/7h7ZcKNKSj
PDFあり。 ※熊沢寛道=熊沢天皇 ⇒生嶋輝美 「大正期神戸市における柳谷観音の信仰と布教 : 熊沢寛道の活動を中心として」 『文化學年報』65 (2016) https://t.co/ayNEjSHuQ6
PDFあり。 ⇒川嶋美貴子 「中世後期における「氏神」信仰と参詣 : 京都に生きた公家の信仰を中心に」 『文化學年報』65 (2016) https://t.co/0z1yOPqvac
PDFあり。 ⇒山田徹 「南北朝後期における室町幕府政治史の再検討(下) : 足利義満と斯波義将」 『文化學年報』68 (2019) https://t.co/3iTmDdnmYE
PDFあり。 ⇒山田徹 「南北朝後期における室町幕府政治史の再検討(中) : 康暦の政変以降の政治過程と細川氏・山名氏・土岐氏」 『文化學年報』67 (2018) https://t.co/4ua8UZU9rd
PDFあり。 ⇒山田徹 「南北朝後期における室町幕府政治史の再検討(上) : 康暦の政変以前の「斯波派」・「細川派」をめぐって」 『文化學年報』66 (2017) https://t.co/RDy3h8zocA
PDFあり。 ⇒竹居明男 「蒙古合戦と「神風」 : 用語「神風」の使用実態をめぐって」 『文化學年報』67 (2018) https://t.co/sk01V3cVVG
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。鎌倉末期の臨済僧による密教兼学。 亀山 隆彦「『纂元面授』と『灌頂秘口決』 : 日本密教史における癡兀大慧の位置」 真宗文化 : 真宗文化研究所年報 (28), 1-20, 2019-03 https:/…
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 牧野 千里「摂政藤原道長の随身員数について : 長和元年大嘗会御禊における随身新加の検討から」 京都女子大学大学院文学研究科研究紀要. 史学編 (19), 55-75, 2020 https://t.co…
RT @BungakuReportRS: 国の機関における公文書の保存について (PDF: 1434KB) - 立法調査資料『レファレンス』No.836 https://t.co/IHVd4QZGzx
RT @BungakuReportRS: 鈴木 聡 - 明治期歌舞伎脚本における英文学作品の受容──エドワード・ブルワー=リットンと河竹默阿彌 https://t.co/AUZTXVvtcw
RT @BungakuReportRS: 神居 文彰 - 近世前期における来迎表現の工芸的展開――源信来迎説話と扇面を中心に―― https://t.co/zZhZgDMf7x
RT @BungakuReportRS: 辻本 臣哉 - 『発心集』、『沙石集』、『徒然草』と天台本覚思想 https://t.co/itrZi9YjRx
RT @BungakuReportRS: 黄 晨雯 - 中国のミステリー小説をめぐる計量的分析 : 程小青と鬼馬星の作品を中心に https://t.co/n4x1lTWuE8
RT @BungakuReportRS: 番匠 健⼀ - ⼊植と離散と⽂学サークル運動 境界地域としての北海道東部 https://t.co/qLdh6pcS52
RT @washou3956: この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきこと…
RT @moroshigeki: 大河ドラマで、興福寺・覚慶=足利義昭が大きくとりあげられているので、仏教(教理)史で取り上げられたことはあるかな?とちょっと調べてみたら、富貴原章信「足利時代の唯識宗」(1969)に短い記述があった。>大谷大学学術情報リポジトリ https:/…
RT @quiriu_pino: ついでに #こんな論文がありました 日本前近代経済史でもいろいろなチャレンジがあるようですね。 谷沢 弘毅「超長期GDP推計に関連した最近の主要研究に対する若干の論評 : 水鳥川和夫論文と川戸貴史論文」 商経論叢55(1・2), 17-41,…
RT @quiriu_pino: オンデマンド出版で、なおかつ版次が違うものがあるようだ。CiNii B のデータを見るに、おそらくは初版が2017.6。NDLに所蔵されているのは第3版(2019.9)。 https://t.co/yztGMYr2dx https://t.co…
RT @quiriu_pino: 東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co…
RT @BungakuReportRS: 岩本 陽児 - 'Bonin Islands' の誕生 : この名称はいつ、どのようにして生まれたのか https://t.co/f76Iuxww9F
RT @BungakuReportRS: 田中 敏生 - 米沢本『沙石集』の副助詞ダニ・サヘ・スラ : 中世説話集における〈相対的軽少性〉〈周縁波及性〉〈把同的極限性〉の意義の一確認 (人文・社会科学編 第53号) https://t.co/k7j0z8hK18
PDFあり。 ⇒永岡崇 「宗教文化は誰のものか : 『大本七十年史』編纂事業をめぐって」 『日本研究』47(2013) https://t.co/VpDFcCr0MI
RT @quiriu_pino: 『バーフバリ』の暴れ象を“尊み”で止める最高のシーン、同型の話が『仏所行讃』にあり、しかもそれは古将棋の「酔象」駒の元ネタらしい 古作 登「平安時代の「酔象」駒発見から日本将棋の進化過程を推察する」 大阪商業大学アミューズメント産業研究所紀要…
「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o などの井上弘貴氏のアメリカ保守主義思想史本。これは要チェック。
「トランプをめぐるアメリカ保守主義の現在 : 旗幟を鮮明にする西海岸シュトラウス学派」 https://t.co/tctD90ghH4 「アンドルー・カーネギーとアングロ・アメリカン統合の構想」 https://t.co/ClqMMXCd1o などの井上弘貴氏のアメリカ保守主義思想史本。これは要チェック。
PDFあり。 ⇒近藤 和彦 「註釈『イギリス史10講』(下の2)―または柴田史学との対話―」 『立正大学大学院紀要』第36号 (2020) https://t.co/Ow4VI9j02D
RT @BungakuReportRS: 宮﨑 甲・三枝 一将・松本 隆 - 平安時代後期・鎌倉時代の多臂金銅仏の構造と鋳造法 https://t.co/sZM3k9ikeN
RT @hotaka_tsukada: 【論文刊行】塚田穂高「戦後日本における 「宗教右派」「宗教右翼」 概念の形成と展開」が、『上越教育大学研究紀要』40-1に掲載されました。こちらからダウンロードできます。本論文は「概念」についてです。実態研究は並行して進めています。御高覧…
PDFあり。面白かった。 地方議会での議員への懲罰と、それに対し裁判所の司法権が扱う範囲はどこまでかという話。 ⇒神橋一彦 「地方議会議員に対する懲罰と「法律上の争訟」 出席停止処分に対する司法審査を中心に」 『立教法学』102 (2020) https://t.co/yoVzAQp7nr
PDFあり。国会の召集権と解散権などのいくつかの国会運営に巡る問題に関する考察。 ⇒原田一明 「近年の国会運営をめぐる諸課題」 『立教法学』102 (2020) https://t.co/1pAtax0LJp
PDFあり。 ⇒松浦正孝 「田中義一内閣(1927.4.20-1929.7.2)論 : 「政党内閣」におけるビジネスと政治」 『立教法学』101 (2020) https://t.co/CbXtUNbj26
PDFあり。 ⇒貝瀬幸雄 「ヨーロッパ民事訴訟法史論(1) : 歴史叙述としての民事訴訟」 『立教法学』101 (2020) https://t.co/S8y6GuLT8E
PDFあり。 ⇒シナン・レヴェント 「聞き書き 福田康夫元総理「中東」関係回想録 : 認識と政策」 『立教法学』100 (2019) https://t.co/9Ax7NLqo8P
PDFあり。 ⇒奥村惠介 「インドネシア近代化と元賠償留学生のライフヒストリー」 『国際教育』25巻 2020年 https://t.co/sYLS8BrqxW
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました PDF公開。聖福寺像とは、神護寺蔵を「頼朝だ!」と認識したうえで元禄11年に制作された肖像らしい。 渡邊 雄二「神護寺蔵 武将像三幅について : 聖福寺像 源頼朝像からの考察」 九州産業大学芸術学会研究報告 (第51巻…
RT @BungakuReportRS: 荻原 大地 - 近世実録における中国故事の利用 https://t.co/nJCjJSyJUW
RT @BungakuReportRS: 山下 範久 - 「史観」批判は出会えるか? https://t.co/3h7uAhP34s
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 大木京子 - 『西鶴名残の友』とその周辺 https://t.co/GwRmDnNPIr
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 山崎頼人 - 地域社会における日韓交流の考古学的研究 https://t.co/XKgSKPQlbF
PDFあり。 ⇒中島慧 「日本における「忍者」のイメージ形成と定着―神仙道教要素のフィクションにおける受容と展開―」(博士論文) https://t.co/SfgBRG1RtX
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 中島慧 - 日本における「忍者」のイメージ形成と定着―神仙道教要素のフィクションにおける受容と展開― https://t.co/dsxKOzAhrQ
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 角鹿尚計 - 古代氏族とその祭祀の研究ー越前地方を中心にー https://t.co/odtJzh763v
RT @BungakuReportRS: CiNii 博士論文 - 佐藤麻衣 - 戦前期のニューヨークの日本人社会とメディア研究 https://t.co/O5tBAd6G89
RT @MValdegamas: そしてベレンコ中尉事件と言えばやはり忘れちゃいけない夏目晴雄オーラルヒストリーであります。(当時防衛庁官房審議官)https://t.co/wbP1SKe7Lf
RT @BungakuReportRS: 河野 真理江 - 「メロドラマ」映画前史——日本におけるメロドラマ概念の伝来、受容、固有化 https://t.co/xvbNN9qCpm
RT @BungakuReportRS: 鈴木 宏子 - 『土佐日記』を読み直す【『土佐日記』の魅力の一つは、こうした「枠組みの中の自由」に求められるのではないだろうか】 https://t.co/xkOhruJFKC
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開 有賀夏紀「金剛寺蔵『龍王講式』の式文世界 : 釈論注釈と祈雨儀礼をめぐって」 人文 (18) 2020-03 ”『龍王講式』は、延慶三年(一三一〇)の「請雨」に際して金剛寺で書写された旨を記すことから、実際…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  K.ヴァスマンスドルフ著『マルクス兄弟と羽剣士の6つの剣術興行』(1870)に関する一考察 https://t.co/UXONUD5z7W CiNii 論文 -  16世紀ドイツにおける剣士団体「羽剣士団」の成立事情 :…
RT @nekonoizumi: CiNii 論文 -  K.ヴァスマンスドルフ著『マルクス兄弟と羽剣士の6つの剣術興行』(1870)に関する一考察 https://t.co/UXONUD5z7W CiNii 論文 -  16世紀ドイツにおける剣士団体「羽剣士団」の成立事情 :…
RT @nekonoizumi: 溪水社から、楠戸一彦 『ドイツ中世後期の剣術と剣士団体』 が刊行予定。 https://t.co/H2B25MgGhf こちらの科研費の成果かな? KAKEN — ドイツ中世後期の剣士団体「マルクス兄弟団」に関する研究 https://t.c…
RT @BungakuReportRS: 宮﨑 甲ほか - 平安時代後期・鎌倉時代の多臂金銅仏の構造と鋳造法 https://t.co/sZM3k9ikeN
RT @BungakuReportRS: 中村 征樹 - シチズンサイエンスの普及にむけて ※みんなで翻刻の言及あり https://t.co/US5bDCqMeO
CiNii 論文 -  K.ヴァスマンスドルフ著『マルクス兄弟と羽剣士の6つの剣術興行』(1870)に関する一考察 https://t.co/UXONUD5z7W CiNii 論文 -  16世紀ドイツにおける剣士団体「羽剣士団」の成立事情 : 「マルクス兄弟団」と「自由剣士」の対立 https://t.co/Q6Es2Qr7Kz
CiNii 論文 -  K.ヴァスマンスドルフ著『マルクス兄弟と羽剣士の6つの剣術興行』(1870)に関する一考察 https://t.co/UXONUD5z7W CiNii 論文 -  16世紀ドイツにおける剣士団体「羽剣士団」の成立事情 : 「マルクス兄弟団」と「自由剣士」の対立 https://t.co/Q6Es2Qr7Kz
溪水社から、楠戸一彦 『ドイツ中世後期の剣術と剣士団体』 が刊行予定。 https://t.co/H2B25MgGhf こちらの科研費の成果かな? KAKEN — ドイツ中世後期の剣士団体「マルクス兄弟団」に関する研究 https://t.co/WxvNni6Rsz
PDFあり。 ⇒五賀 友継, 松尾 牧則 「「弓術」から「弓道」への移行時期とその理由に関する史的考察:学校弓道部の名称と出版物における語彙使用状況に着目して」 『武道学研究』52巻2号(2020年) https://t.co/2FnDKNt1em
PDFあり。 ⇒工藤龍太 「昭和戦前期における「武術としての柔道」論の展開:当身技の研究に着目して」 『武道学研究』52巻2号(2020年) https://t.co/jUVhnIJWVi
アフリカの忍者と言えば、これも。 ナイジェリア映画における忍者の特殊な位置づけ。 PDFあり。 中村博一 「忍者表象のグローカリゼーション : ナリウッドにおけるソッコト忍者」 『言語と文化』23 (2010) https://t.co/CWIybpXhxN
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました PDF公開。 村井 章介「甲州式目(松平文庫本)校訂原文・注釈・現代語訳」 立正大学大学院紀要第34号、2018-03-31 https://t.co/ya3xt1d8pf
RT @quiriu_pino: 同じ紀要に、別の御大の連載が。なかなか細かく書けない自著の補足、および思い出話として紀要を活用するパターン。 近藤 和彦「註釈『イギリス史10講』(上) : または柴田史学との対話」 立正大学大学院紀要 (30), 71-87, 2014…
PDFあり。この研究、どう思いついたのだろうか。 ⇒高田瑠美子、坂田勝亮、前田基成 「絵巻物の表情認知に及ぼすASD傾向の影響:-《伴大納言絵巻》における表情認知の研究」 『日本感性工学会論文誌』2020 https://t.co/pR57Se40eh
RT @BungakuReportRS: 高田 瑠美子、坂田 勝亮、前田 基成 - 絵巻物の表情認知に及ぼすASD傾向の影響:-《伴大納言絵巻》における表情認知の研究- https://t.co/drtbtom7GI
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました 全文pdf公開の博論。 高屋 茂男「中近世移行期における城館遺構と地域社会に関する研究」 佛教大学博士(文学)論文 2019-03-18 https://t.co/IQokkTVn4W
RT @BungakuReportRS: 京樂 真帆子 - 映画『祇園祭』と歴史学研究 -「祇園会じゃない祇園祭」の創出-【…林屋辰三郎の町衆研究を映像化するものであった。この映画は, 中世社会の実像から乖離した歴史像を創り出し, 現在の祇園祭イメージにも影響を残している。……
RT @BungakuReportRS: 田中登教授 略年譜・著述目録 - 関西大学学術リポジトリ https://t.co/dycsvGnbLp
RT @BungakuReportRS: 國文學第104号 田中登教授古稀記念特集号 - 関西大学学術リポジトリ https://t.co/KyOKrGo0YN
RT @BungakuReportRS: 魯 耀翰 - 金允植(号:雲養)と日本人官僚・文人学者の詩文唱和について : 『雲養集』所収『東槎謾吟』と『芝城山館納涼唱和集・輕妙唱和集』を中心に https://t.co/q88vKvWrcc
PDFあり。 ⇒辻井敦大 「戦後日本における墓をめぐる社会史――石材店によるマーケティング戦略に注目して――」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/WKWP5aZUQ6
PDFあり。 ⇒大島岳 「ゲイ雑誌『G-men』にみるグラスルーツ・アクティヴィズム」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/vcYF7QgmBD
ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @BungakuReportRS: リード マルティーヌ 翻訳=高岡 尚子 - 文学における女性の歴史について考える:フランスの場合 https://t.co/iaps5sVHsv
RT @BungakuReportRS: 髙橋 正人 - 「文学国語」におけるマンガ教材の開発に関する研究 : 永島慎二『漫画家残酷物語』及び『黄色い涙』をめぐって https://t.co/LUKsPcqFVk

お気に入り一覧(最新100件)

衆議院14回当選の猛者、井上角五郎は政界引退後に仏教伝道活動に力を尽くしたというので饅頭本『井上角五郎先生伝』(1943)をチェックしたが、宗教政治家としてかなり重要な活躍をしていたとわかった。釈雲照と親しく、中野の百観音明治寺の創建に深く関わっていたそうだhttps://t.co/n1x0PcwJxL
さて小室重弘の本や当時の中外日報を手がかりに、仏舎利が来日後、いかなるゴタゴタを経て名古屋の日暹寺(現在の覚王山日泰寺)に奉安されたかを論じたのが佐野方郁「明治期の仏骨奉迎・奉安事業と覚王山日暹寺の創建 」である。かなり面白い。笑ってはいかんが抱腹絶倒であるhttps://t.co/2Av7N9acfJ
自由民権家でジャーナリスト、衆議院議員の小室重弘(号は屈山)が『釈尊御遺形伝来史』(1903)なる本を出していた。タイから仏陀の真舎利が日本に贈られた顛末を記録したもので、とにかくモメたことと、仏教界ではなく外交官の稲垣満次郎が主導していたことがわかるhttps://t.co/aQDX01jDvW
ビュートーの原書については秦郁彦の書評がJ-Stageで読めます(https://t.co/1ZwzLqflx3)が、ここでも「『彼は決して独裁者ではなかった』…と断定する」と紹介しています(PDF2頁目)。しかもこの辺りについて秦は「このような諸点は、われわれ日本人にとっては、かならずしも新しい事実ではない」
関西大学博物館のニセ銅鐸について昨日おもしろがったが、徳田誠志「腕輪形石製品のにせもの : その存在と博物館における保管・収集業務について」という論文もあった。どうも神田孝平の考古コレクションは出どころが不祥なものが多く、江戸時代の贋作も混じっていたと。https://t.co/ANpsvraxzE
米国から見た日本の多国籍軍事作戦支援 尾関航也 https://t.co/vgdA4ut7RB >日本の物資提供や送金が実行されたのは 1990 年 9 月以降であり、「日本人の尽力がなかったら、砂漠の盾は 8 月には破産していたに違いない」というシュワルツコフの記述には誇張が入っているが、
この点、大谷由香「日本仏教における戒律の特異性」(『日本仏教学会年報』84、2019年8月)は示唆に富んでいて、破戒を日本仏教の「堕落」「敗北」の証と即断せず、経典を読み込んだうえで至った日本仏教の特質、当時の僧侶が苦心して得た成果とみるべきことを唱えている。https://t.co/ihkLq4LVbj
大河ドラマで、興福寺・覚慶=足利義昭が大きくとりあげられているので、仏教(教理)史で取り上げられたことはあるかな?とちょっと調べてみたら、富貴原章信「足利時代の唯識宗」(1969)に短い記述があった。>大谷大学学術情報リポジトリ https://t.co/aVobWJAEq6
東寺宝物館の図録『東寺とその庄園』(1993)を古書で買ったのだけど、「総説」の論考だけで19本、「庄園紹介」で80ヶ荘の解説を60人で分担執筆しており、圧巻だった。展示準備より、図録の原稿を集めるほうが大変そう……。 https://t.co/mp0nvlQ8gT
『バーフバリ』の暴れ象を“尊み”で止める最高のシーン、同型の話が『仏所行讃』にあり、しかもそれは古将棋の「酔象」駒の元ネタらしい 古作 登「平安時代の「酔象」駒発見から日本将棋の進化過程を推察する」 大阪商業大学アミューズメント産業研究所紀要 (16),2014 https://t.co/p2beZuWjor
〇参考文献 矢嶋光『芦田均と日本外交―連盟外交から日米同盟へ』(吉川弘文館、2019年 https://t.co/dk0SYqFPHJ) 矢嶋光「外務省連盟派とその政策―戦前外交官のキャリアパスと「機関哲学」形成と継承」『名城法学』68巻1号(2018年9月 https://t.co/9aUsqTqVL8)
【論文刊行】塚田穂高「戦後日本における 「宗教右派」「宗教右翼」 概念の形成と展開」が、『上越教育大学研究紀要』40-1に掲載されました。こちらからダウンロードできます。本論文は「概念」についてです。実態研究は並行して進めています。御高覧いただければ幸いです。 https://t.co/RxNhq6D3zk
#こんな論文がありました PDF公開。聖福寺像とは、神護寺蔵を「頼朝だ!」と認識したうえで元禄11年に制作された肖像らしい。 渡邊 雄二「神護寺蔵 武将像三幅について : 聖福寺像 源頼朝像からの考察」 九州産業大学芸術学会研究報告 (第51巻), 117-128, 2020-03-01 https://t.co/XxgEXYAjMV
そしてベレンコ中尉事件と言えばやはり忘れちゃいけない夏目晴雄オーラルヒストリーであります。(当時防衛庁官房審議官)https://t.co/wbP1SKe7Lf
同じ紀要に、別の御大の連載が。なかなか細かく書けない自著の補足、および思い出話として紀要を活用するパターン。 近藤 和彦「註釈『イギリス史10講』(上) : または柴田史学との対話」 立正大学大学院紀要 (30), 71-87, 2014 https://t.co/5VZ9EJf3u2

1 0 0 0 OA 国文学読本

芳賀矢一・立花銑三郎編『国文学読本』(明23)緒論では、尊氏将軍就任から家康将軍就任までが「室町時代の文学」。足利将軍を「十三代」とするが、二人どこいった……。 https://t.co/gE6HikLp7E

14 0 0 0 OA 帝国史略

「近来」言い換えられたといいつつ、「室町時代」呼称は明らかに明治時代にもある。 有賀長雄 編『帝国史略』(明治26)では 第一 源平時代 第二 鎌倉時代 第三 南北朝時代 第四 室町時代 第五 戦国時代 第六 織田時代 第七 豊臣時代 第七期 徳川幕府ノ代 https://t.co/DTij5Ulh80
この件は昨年出た加藤聖文「敗戦時における公文書焼却の再検討―機密文書と兵事関係文書―」『国文学研究資料館紀要 アーカイブズ研究篇』15号https://t.co/Stlsto3S0D でも指摘されていて、1987年の証言では曖昧だった指示系統が2015年に鮮明になるという逆転現象すら起きている。
進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi

163 0 0 0 OA 農務統計表

明治14年の『第二次農務統計表』(農務局)によると、明治12年に東京府で屠畜された牛は6963頭で全国の29%。 https://t.co/OeLmhdC4Lo 明治初期は、東京が屠牛=牛肉消費をリードしていたのです(冷蔵冷凍技術が未発達なので、この頃の屠牛は主に消費地で行われます)。 https://t.co/QyS1K4QVkZ
浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。
「陸軍における海戦情報入手とその後の意思決定~ミッドウェー・レイテ両海戦」井上陽介(東大日本史学研究室紀要2010.3) https://t.co/JJYoGchsKR 読めるで~ヒャッハーw

10 0 0 0 OA 七十七年の回顧

ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
オープンアクセスになってた 福田義昭(2010)「神戸モスク建立:昭和戦前期の在神ムスリムによる日本初のモスク建立事業」『アジア文化研究所研究年報』45:32-51. https://t.co/GLLFnymIHg 神戸モスクについてはその後モノグラフも。 宇高雄志(2017)『神戸モスク:建築と街と人』東方出版

671 0 0 0 OA ジャムシード王

その井本英一氏の論文「ジャムシード王」が、リンク先で読めます。ジャムシードはペルシア語で、巫俊のツイートに出てくる「エモ」(印欧祖語)のことです。最古のイラン言語アヴェスター語ではイマ、インドではヤマ(閻魔)、北欧ではユミル、ローマではレムスと発音されてた https://t.co/USSESlkKTq
この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。https://t.co/yiVmZ8r37L
今更ながら満井佐吉(翼賛選挙で当選)のやばさに気づいている。神国がどうのとか言いまくってる満井の著作が国会図書館デジ・コレクションでタダで読めるので『世界時局と神国日本』(愛国労働農民同志会)をめくっていたら、ラストでいきなり神道天行居の宣伝になりビビったhttps://t.co/vfKM0zLdMM
荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
木下宏一「岸信介の盟友にして小池百合子の師父たりし職業的国家主義者・中谷武世の初期思想形成について」を読んだ。翼賛選挙で衆議院議員になり、戦後は日本アラブ協会会長として中東諸国との民間外交に邁進した中谷の前半生がわかり、なかなか興味深いものである。https://t.co/bnaZVjea9E
ちなみに、 妙音院殿(仮名)から教えてもらったことだけど、『源平盛衰記』の全釈も名古屋学院大学の紀要で10年以上連載されている。大事業だ……。 https://t.co/aomUad5Dd7
酒井朗編著『進学支援の教育臨床社会学』と小杉礼子著『フリーターという生き方』が参考文献に掲載された野村駿さんの論文「なぜ若者は夢を追い続けるのか: バンドマンの「将来の夢」をめぐる解釈実践とその論理」(「教育社会学研究」103巻所収)がJ-STAGEで公開されました https://t.co/3YX7ljzDRY
交通戦争の遺跡ともいえる交通公園を扱った論文。父母にらに遊んだか聞いてみようか。 https://t.co/iQ8fF6TUwF
jstageを検索すると、ゾウムシ系のフェロモンをエレクチンというようですが https://t.co/O3ktj9adAU うなぎとは関係なさそう。 どうもトンデモの匂いがします。
せっかくなんで私がいっつも参照する加藤先生の論文紹介しておきますね 「ロブサン・ダンジンの叛乱と清朝--叛乱の経過を中心として」『東洋史研究』45-3、1986 https://t.co/wfmP6PKvj2
仕事からの帰路、目を通した論文がたいへん面白かったのでシュルシュルシュル………とこわばった筋肉の緊張が抜けていく。 稲子恒夫「ソ連における政治学の形成」(名古屋大学法政論集、1966) https://t.co/UH6VL2DsSH
この辺の政治報道のありようを批判的に考察したのが、田勢康弘『政治ジャーナリズムの罪と罰』(https://t.co/qBmohPIIAO)ですよね。また同時大分運県として山口朝雄「ザ・政治部」『中央公論』1985年2月号(https://t.co/JaF2HMVoAE)もおもしろいです。
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカにおける「自己啓発本」の系譜” https://t.co/JZvRpJsHcC #自己啓発 #ニューソート
CiNii 博士論文 - 山本康司 - 南北朝期室町幕府官制の研究 https://t.co/QVL0si2A8B

3 0 0 0 OA 美的道徳

鷹太郎が音楽に触れたものとしては『美的道徳』(1908年)があるけど、音楽論という感じでも、博論にしようとした内容という感じでもない。 https://t.co/gDczqLxH0j
#こんな論文がありました pdf公開。自伝的内容です。 大隅 和雄「日本中世思想史への歩み」 東京女子大学比較文化研究所附置丸山眞男記念比較思想研究センター報告 (14), 80-85, 2019-03-22 https://t.co/kPEY2cENPK
及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
同じ著者の #こんな論文がありました 現代にいたるまで日本人が大好きなホタル放虫の実態を批判的に描く。鉄道会社などが後押しする一代イベントだったようだ。 保科 英人「明治百五拾年. 近代日本ホタル売買・放虫史」 伊丹市昆虫館研究報告 6(0), 5-21, 2018 https://t.co/ImZhLsmnR6
#こんな論文がありました pdf公開。 保科 英人「宮内庁書陵部所蔵『進献録』に記された近代期天皇家及び宮家への昆虫の献納」 福井大学教育・人文社会系部門紀要 (4), 77-91, 2020-01-17 https://t.co/2VfWegSxXP

79 0 0 0 OA 明治工業史

https://t.co/etDRIsmkma これはすごい… 『明治工業史 建築篇』がNDLデジタルコレクションで読める…! 昭和2年に書かれた、明治以降の日本の建築を体系的に記述した極めて早い時期の書籍です。日本の近代建築史の始点みたいな本です こんな本がオンラインで読めるなんて知らんかったぞ…!
#こんな論文が出ていたようです 平泉 隆房「祭神別神社分布図による諸信仰の考察(1)分布図の提示を中心として」 日本学研究 (22), 1-36, 2019-12 https://t.co/bP8XQsFUhu
「元住友銀行専務取締役 岡部陽二インタビュー――学生時代の高坂正堯」(『総合政策研究』第28号、2020年3月)が中央大学学術レポジトリにアップロードされました。インタビューに協力して下さいましたことに深く御礼を申し上げます。 https://t.co/62vqoduIdc

13 0 0 0 OA 政局を繞る人々

然るに(実際政治家の)彼れは余り多くの理想の不渡り手形を発行し過ぎた。其処に矛盾があり破綻があつたのである」(山浦貫一『政局を繞る人々』四海書房、1926年、330~331頁、https://t.co/7wS19yJhtX)。
いったいどんな授業なのだろう…… #こんな論文が出ていたようです 中山 俊輔「生徒の時代観を相対化する中学校歴史「大観学習」の授業開発 : 権門体制論を手掛かりとして」 社会と人間 (14), 23-30, 2020-02 熊本県社会科教育学会 https://t.co/zb0C5CPfUM
「灰色の領域 第15回 石橋政嗣・旧社会党委員長」『アジア時報』2020年3月号(https://t.co/n2R5hhZjcm)日米核密約に関して80年代に毎日新聞がやったインタビューに、中島琢磨先生が解説をつけている連載記事なのですが、この回もいいですね。
#こんな論文がありました pdf公開。 海津一朗「惣国噯衆と中世社会 : 紀州惣国一揆の中人制」 和歌山大学教育学部紀要. 人文科学 70, 1-6, 2020-02 https://t.co/0Sc3dp7z5t
中屋宏隆・黒田友哉「書評 フランスにとってのユーラフリックとヨーロッパ統合 」関西大学政策創造学部『政策創造研究』14巻(2020年3月)https://t.co/Tb03RCMFo7 欧州統合とフランスを扱った黒田友哉『ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦―第四共和制後期フランスを中心に』の書評とリプライです。
牛軍(真水康樹訳)「米中関係と東アジア冷戦」新潟大学法学会『法政理論』51巻3・4号(2019年3月) https://t.co/KgvxMg0oBJ 牛軍集中講義の活字化がまだ続いていました。
安田光穂「『理想』と『現実』のはざまで―石橋政嗣と日米軍事同盟」国際関係論研究会『国際関係論研究』34号(2019年3月)https://t.co/5Iohp5MXK3 こちらは注で知った論文。PDF化されてないようなのでいずれ読みたいですね。

23 0 0 0 OA 鎌倉持氏記

『鎌倉持氏記』は、『室町軍記総覧』と『高崎市史』に翻刻があるけど、国会図書館所蔵本が唯一の伝本だからその画像⬇️を見るのだよ。 https://t.co/POliq2QtKe 校訂しなおして某書の巻末付録にしようと思いついたのは後の祭り。
CiNiiには掲載されてないのですが、幸いNDLデジタルコレクションで目次情報は読むことができます(下記は初回)。粕谷時代の外交フォーラム、こういう連載が多くてなかなかおもしろいのです。 https://t.co/Y2e0QwINbo
とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史

21 0 0 0 OA 安保文書

とりあえず。 『長慶天皇側近者事蹟研究資料』(1938) https://t.co/8YVdemNmMf 『安保文書』(1941) https://t.co/gBv173Hh3t #在宅研究 #デジコレで中世史
#こんな論文がありました pdfで本文公開。土豪による軍記物創造、系図作成について。 青山 幹哉「尾張国津島の大橋氏における家系伝説創造と「浪合記」・「大橋記」」 アカデミア. 文学・語学編(105), 236-262, 2019-01-31 https://t.co/xkGAjYdgu8
今日公開された木場貴俊センセイの「<研究ノート>国際日本文化研究センター所蔵『諸国妖怪図巻』をめぐって : いわゆる「化物尽くし絵巻」に関する一考察」をほくほくしながら見ています。知らない妖怪がぞろぞろ出てくる!! https://t.co/6nGTPHPQpm
張 宇飛 -  魯迅の「摩羅詩力説」材源の新発見 : ロシア作家コロレンコについて https://t.co/4mHYn4d2jP
小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/CmhZr9RS36 )に続き、ご笑覧ください。#新垣結衣 #読者モデル
『考古学とポピュラー・カルチャー』の櫻井 準也氏、その後も漫画作品等を通じて日本社会における考古学イメージを探り続け、2019年は「『となりのトトロ』と考古学」を発表している。この論考を始めいくつかの論考がWEB上でも読めるっす。 https://t.co/WO81f3A2pI
大森彌「行政研究の軌跡」(『年報行政研究』46号、2011年) https://t.co/P4a4Deji9s "それは、行政学が、自然科学のような積み重ね型に「発展」してきたということではなく、分量と多様性が増したという意味で「変化」してきたということだと考えるべきではないかと思います。"
CiNii 論文 -  寺山修司と魯迅 : 家出論および「Q」イメージを中心に これは東大の紀要論文ですが、寺山修司のオバQ論を引いて、寺山は魯迅「阿Q正伝」の阿QとオバQを重ね合わせていたのだと書かれている https://t.co/x5w8u9DSxL
資料です CiNii 論文 -  網野善彦著『無縁・公界・楽-日本中世の自由と平和-』 https://t.co/HfPHAYnPxf #CiNii
栗原彬氏には京極純一『政治意識の分析』・『現代民主政と政治学』の書評(1970)もあって、かなり特徴的な書評でありました。 https://t.co/Nup1l3sppW
こんな論文が出てたようです 渡邉 裕美子「宇都宮泰綱の和歌活動」 和歌文学研究 (119), 28-43, 2019-12 https://t.co/T38aNPoSIw
だが愚直に近い信念と猛烈な勉強ぶりは一種の腹芸を打たせるので、まかり間違えば世界を束にして向うに廻す非常時日本の昨今には、先ず先ずはまり役の登場人物だ。…】国民新聞社政治部編『非常時日本に躍る人々』(1932年)https://t.co/lzYyCP8sht ほめてるかけなしてるか全くわからなくてすごい。

2 0 0 0 労働法制

末弘[厳太郎]述『労働法制』 神原清喜編、辛酉社, 1929.2 編者が記されてるあまりみないパターン。筆記した学生? 辛酉社というからには、1921年から活動していたのでしょうか。 https://t.co/TcUcSwSgJK
KAKEN — 研究課題をさがす | 出雲国造北島家文書の総合的研究 (KAKENHI-PROJECT-18K00913) https://t.co/jxDnEO1R28
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
面白そうだなーって開いたジェンダー史の論文で唐突に木村鷹太郎が出てきたので(注6)、新年早々引きが強い。 https://t.co/7oQaXYZKuY
なお報告されている1987年の第8回日ソ歴史学シンポジウムの題目はここでも読めます。当時の『歴史学研究』なんかでも内容が熱心に報告されてるんですよね。https://t.co/7WyAtjywyX
劉 羽虹「平安・鎌倉時代貴族住宅の末尾語「殿」の意味変化について : 日中における建築用語の比較と変遷に関する研究」 日本建築学会計画系論文集 84(765), 2407-2415, 2019-11 https://t.co/aSt3LNH2SG
日本政治学会『年報政治学』67巻2号がダウンロードできるようになりました。特集は「政党研究のフロンティア」。拙稿「日本の選挙区はどう作られたのか―空間的政治制度の始点を考える」も公開されています。 https://t.co/glYBaUKO2L #政治学 #選挙制度 #選挙区

28 0 0 0 OA 霊界物語

まさか『霊界物語』にもゴリラ女房の話が存在していたとは‥‥ https://t.co/fnuDJFfr4V (『あらすじで読む霊界物語』によると、「この話自体は、当時の講談本から着想を得たようだ」[p. 504]とのこと)
帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関するところは端折って問題設定部分&結論的な部分から雑な抜き書き。
井上正也「吉田茂の中国『逆浸透』構想―対中国インテリジェンスをめぐって、一九五二―一九五四年」https://t.co/NUXoeDFyPl やっぱり日本がイカれた行動に出ようとしていた論文、ということで楽しくなるんですよね。
藤巻和宏「『宀一秘記』のゆくえ:『大和志料』編者の引用文献はなにか」(『渾沌:近畿大学大学院総合文化研究科紀要(Chaos)』16、2019年8月)謎の多い『宀一秘記』について、史料的分析から、同書を中世成立の一書として扱うことはできないのではないかという重要な指摘。https://t.co/iMyQtWT2cr
少し前に出たやつだったけど、チェックしてなかった……。仏像内からたくさん見つかった鎌倉後期の女性の書状を分析してるんだと思います。 笹岡明「鎌倉後期の「ゐ中」と「かまくら」 : 長福寺本尊地蔵菩薩坐像胎内文書から」 常総中世史研究 (7), 1-24, 2019-03 https://t.co/6XfxU9ktC6
こんな論文が出てたようです。 飛鳥井 拓「片山文書」と丹波国和知荘片山氏の動向」 丹波 / 丹波史談会 編 (20):2018 p.20-43 https://t.co/PL7Uff2KaL
しかも非農業民と天皇制の関係を論じ続けた網野善彦の論文をよく引用していますよ!!徳仁親王「西園寺家所蔵「河瀬清貞山城国美豆牧代官職請文」について」https://t.co/hMUST2pOao
あとでよもー CiNii 論文 -  「皇室グラビア」と「御真影」--戦前期新聞雑誌における皇室写真の通時的分析 https://t.co/sgUlkOV48F #CiNii
「日本語助数詞の層状的構造とその具体相についての研究 研究課題」(研究代表者:三保 忠夫、2006ー2007)の研究概要より。「文書語」の歴史として、興味深い…… https://t.co/AB6ihYyZRF
佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
②【文献・目次】 <文献> ・大竹晋『大乗起信論成立問題の研究―『大乗起信論』は漢文仏教文献からのパッチワーク―』、国書刊行会、2017年 ・石井公成「【書評】『大乗起信論…以下略』」、2018年 https://t.co/8TmtC4Mixf (無料) <目次> ③―⑤『起信論』について ⑥―⑦ 論争 ⑧―⑫ 今回の大発見
太田雅夫・金丸輝雄・西田毅「選挙にあらわれた政治意識──京都府第一区の場合」(1965) https://t.co/kKhia0C9J3 こちらは1963年に同志社大学人文科学研究所内の政治行政研究グループが行った調査。
中・下 https://t.co/tRcVXke5lj https://t.co/6495Nd4C2v
中・下 https://t.co/tRcVXke5lj https://t.co/6495Nd4C2v
「学問の道は抄出を宗となす」。『渓嵐拾葉集』や『行林抄』などの中世仏教の要文集(ぬきがき集)を模範として、著者が金沢文庫の史料から拾い集めた文句を集めたもの。 高橋 秀栄「平安・鎌倉仏教要文集-上-」 駒沢大学仏教学部研究紀要 (50), p192-222, 1992-03 https://t.co/YvRne1sgW0
【論文刊行】私たちはなぜ、そしていつから「政教分離」を「知っている」のか? 日本国憲法の成立以来、ではありません。まずは、1965年開始の高校「政治・経済」の全教科書記述から、この問いに迫りました。「政教分離」概念・認識が「更新」されていくさまを御確認ください。https://t.co/LofF5GxFmI
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其三) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』16巻1号、2004年12月、24-44頁(https://t.co/6345hIwg5b ) #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其二) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『文化科学研究』13巻2号、2002年3月、46-32頁(https://t.co/R1ZPjgiXrs )  #SendaiHisCafe
明木茂夫「古代中国にUFOは飛来していたか? (其一) : 古典文献の基本的な使い方からの考察」『中京大学教養論叢』42巻4号、2002年5月、888-854頁( https://t.co/sgRdF6ZWiV )  #SendaiHisCafe
【論文刊行】塚田穂高・岡崎優作「高校「政治・経済」教科書のなかの「信教の自由」「政教分離」―戦後日本社会における政教分離概念の浸透過程の一側面として―」『上越教育大学研究紀要』39-1、125-139頁、が刊行されました!みなさまの御高覧をいただければ幸いです。 https://t.co/LofF5GxFmI
紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると興味深いかも。 https://t.co/Aki62gki93
和田廣(1993)「ビザンツ史研究のデシデラータ: 宦官」『オリエント』36(1): 149-150. https://t.co/bYq7Im4wy2 短報だがビザンツ帝国国家・社会における宦官の位置付け・重要性や宦官に関する史料について知ることができる(宦官擁護論が著されたり,官職総覧から宦官専用職が分かるなど,興味深い)
中生さんは『世界』2000年5月号に「<証言>オロチョン族をアヘン漬けにした日本軍:「満州国」少数民族宣撫工作の裏面」を寄稿しているようなので、いずれ取り寄せて読んでみたい。なお同著者の論文「植民地大学の人類学者:泉靖一論」にも、オロチョン族への工作が出てくる。https://t.co/7cHPAv7Dbj
これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk

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9 7 7 7 OA 新約全書27卷

RT @myrmecoleon: 「預言者」の表記は漢訳聖書の影響から,みたいな記述を見かけてたので確認すると,同治3年(1864)の新約全書は確かに預言者の訳語。 https://t.co/CFU3YyWvWe https://t.co/dqwMBcLpOg
こっちでは、日本中世古文書学におけるロングレイの業績の大きさが賞賛されている。 牧 健二「<書評>ジュオン・デ・ロングレイ著 「鎌倉時代」 資料編第三卷古文書」 史林 34(1-2), 815-819, 1951-02-01 https://t.co/KohTnt3lHT
ロングレイには、藤原多子(頼長養女、近衛・二条天皇の「二代の后」)を主人公として日本の礼俗を描く『多子』という著作もあるらしい。おそるべし。 https://t.co/IVLo6xapN1
同書についてはかつて牧健二が論評している。曰く、「西洋人で日本の中世の研究に身を入れて打ちこんだ學者はロングレイ氏が最初である」。 牧 健二「日本封建制に関するロングレイ教授の新著に寄せて」 法制史研究 1960(10), 227-244, 1960 https://t.co/r7Q81VjzLr
#こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(1)(2020-07)まで連載。
今日のような蒸暑い日には,“動物や植物” を “育成” でもするかのような話がよいであろう. ── アンドレ・ヴェイユ 『ゼータ函数の育成について』 https://t.co/va5FE3To0t
RT @irisiomaru: https://t.co/qNFdbvwR1a 「自然の人小村寿太郎」 p307 「先生の後進生時代参議大隈重信の写真を町から買ってきてその裏に謹呈小村寿太郎君辱友大隈重信と自分で記し…」と記述があると、@minato_i_ 様より指摘いただきま…
これもあれも・・・未だ解けていません (伊原康隆) https://t.co/WfBqj1Z5cl
すべてをゼータ関数から導き出すというゼータ主義の立場からすれば,(超弦版の)宇宙のゼータ関数を計算することは,その特殊値と振幅との関連等,大変興味あることだと思われる.(黒川信重) https://t.co/rOti8B5QGb
志村五郎氏は,1960年代の頃の,示唆に満ちた論説『保型函数と整数論』の中で,「整数論いたる所 ゼータ関数あり」という言葉で,整数論におけるゼータ関数の重要性,ゼータ関数を中心にして整数論を見ることの重要性を述べられた. https://t.co/K6FJuFnfnT
RT @969ma3: 何の気無しに調べてたらデジタルでじいちゃんの名前見つけてもうた・・・⇒公職追放に関する覚書該当者名簿 https://t.co/Bs7wpxpEgY
RT @sshinohe: 何とは無しに検索してみたら、自分の学生時代に所属した研究室の恩師が書いた論文に当たった。 橋本研究室。ここでヘリ、回転翼に触れた事は後に大きな資産になった。 「企業するのか。四戸は研究時間フレックスで構わんよ」と言ってくれた先生。今でも感謝してい…
『鬼滅の刃』に寄せて「昔の日本では、次男以降の方が、長男よりよく教育された例が多い。」という話が流れていったんだけど、統計的にはそうでもなさそうという論文 https://t.co/id4TtP929S

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RT @okisayaka: ……というのが、とりあえず次の文献などを参照した上での自分の解釈。 https://t.co/sTYy8kOGTX https://t.co/bU0vb9v8AY
RT @jimanalyze: この論文は激面白そうなので後でちゃんと読む。 オーストラリアの反捕鯨思想と人々の考える「理想的なオーストラリア」 https://t.co/tJwkCPkq6o https://t.co/BqCUITR75I
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(…

9 7 7 7 OA 新約全書27卷

RT @myrmecoleon: 「預言者」の表記は漢訳聖書の影響から,みたいな記述を見かけてたので確認すると,同治3年(1864)の新約全書は確かに預言者の訳語。 https://t.co/CFU3YyWvWe https://t.co/dqwMBcLpOg
……というのが、とりあえず次の文献などを参照した上での自分の解釈。 https://t.co/sTYy8kOGTX https://t.co/bU0vb9v8AY
RT @conchucame: こんな論文を発見した 水口充(2019)「エンタテインメントコンピューティングにおける心の動かし方に関する一考察 〜「恐怖の哲学」を題材に〜」 https://t.co/3Mz80J4jcA 昔、科学哲学会でやった戸田山和久『恐怖の哲学』書評会…
RT @conchucame: こんな論文を発見した 水口充(2019)「エンタテインメントコンピューティングにおける心の動かし方に関する一考察 〜「恐怖の哲学」を題材に〜」 https://t.co/3Mz80J4jcA 昔、科学哲学会でやった戸田山和久『恐怖の哲学』書評会…

9 7 7 7 OA 新約全書27卷

RT @myrmecoleon: 「預言者」の表記は漢訳聖書の影響から,みたいな記述を見かけてたので確認すると,同治3年(1864)の新約全書は確かに預言者の訳語。 https://t.co/CFU3YyWvWe https://t.co/dqwMBcLpOg
この論文は激面白そうなので後でちゃんと読む。 オーストラリアの反捕鯨思想と人々の考える「理想的なオーストラリア」 https://t.co/tJwkCPkq6o https://t.co/BqCUITR75I
RT @quiriu_pino: ロングレイには、藤原多子(頼長養女、近衛・二条天皇の「二代の后」)を主人公として日本の礼俗を描く『多子』という著作もあるらしい。おそるべし。 https://t.co/IVLo6xapN1
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(…
RT @getoiletten: 刊行から 3 年の時を経て、イブン=トゥルカ論文がついにオンライン公開になりました!別に読まなくてもいいので、ぜひ DL してください。 https://t.co/aGSQug58QY https://t.co/ThghxuTr8l
RT @BungakuReport: 国語科教育/88 巻 (2020)/ 書評・内藤 一志  井浪真吾著『古典教育と古典文学研究を架橋する―国語科教員の古文教材化の手順―』 https://t.co/CPBbJlLfUg
こっちでは、日本中世古文書学におけるロングレイの業績の大きさが賞賛されている。 牧 健二「<書評>ジュオン・デ・ロングレイ著 「鎌倉時代」 資料編第三卷古文書」 史林 34(1-2), 815-819, 1951-02-01 https://t.co/KohTnt3lHT
RT @quiriu_pino: #こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(…
『孤独のグルメ』私論 <彷徨>する<空虚> https://t.co/K2MKMCvfuW
ロングレイには、藤原多子(頼長養女、近衛・二条天皇の「二代の后」)を主人公として日本の礼俗を描く『多子』という著作もあるらしい。おそるべし。 https://t.co/IVLo6xapN1
同書についてはかつて牧健二が論評している。曰く、「西洋人で日本の中世の研究に身を入れて打ちこんだ學者はロングレイ氏が最初である」。 牧 健二「日本封建制に関するロングレイ教授の新著に寄せて」 法制史研究 1960(10), 227-244, 1960 https://t.co/r7Q81VjzLr
#こんな論文がありました pdf公開。 小梁 吉章「抄訳 ジュオン=デ=ロングレイ著「日仏英の中世社会と法制度」」 https://t.co/mrVzHPcwDG (1)~(4・完)が『廣島法學』43(1)(2019-06-25)から同 44(1)(2020-07)まで連載。
計算物理実験というとどうなるのか、と言う問題もあるのか。https://t.co/ZVtglGVSi9
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1121「「諸外国における家計向け現金給付―コロナショックへの対応―」(PDF:521KB)を掲載しました https://t.co/ckG4dHhQhu
RT @getoiletten: 刊行から 3 年の時を経て、イブン=トゥルカ論文がついにオンライン公開になりました!別に読まなくてもいいので、ぜひ DL してください。 https://t.co/aGSQug58QY

3 3 3 3 OA 鐵道一瞥

RT @sakuya_hatate: 「鐵道一瞥」1921.10 以前ちょっと話が出たけれど調べてみたら国会図書館のサイトで無料で閲覧出来た。 18900形が最新型だったり、ED40のネジ式連結器装着の姿が貴重だったりと資料的価値は高め。 https://t.co/ihe…
RT @getoiletten: 刊行から 3 年の時を経て、イブン=トゥルカ論文がついにオンライン公開になりました!別に読まなくてもいいので、ぜひ DL してください。 https://t.co/aGSQug58QY

47 23 23 1 OA 救助者の心的ケア

RT @sasaga012: J-STAGE Articles - 救助者の心的ケア https://t.co/KCoFVHLY4N J-STAGE Articles - バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/khu8hd…
RT @sasaga012: J-STAGE Articles - 救助者の心的ケア https://t.co/KCoFVHLY4N J-STAGE Articles - バイスタンダーが一次救命処置を実施した際の ストレスに関する検討 https://t.co/khu8hd…
RT @ide_jetro: 【#アジア経済 特別連載:インタビューで知る研究最前線】 連載の第2回は、日本中央アジア学会と『アジア経済』が共同企画したパネルセッションを誌上再現! #中央アジア 地域研究 の最前線でいま何が起こっているのか… 必読です!#アジ研
RT @NDLJP: 立法調査資料『#調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1121「「諸外国における家計向け現金給付―コロナショックへの対応―」(PDF:521KB)を掲載しました https://t.co/ckG4dHhQhu
『狂気の歴史』第1部2章「大いなる閉じ込め」の方法と論理 https://t.co/bNM7ebVrfv
刊行から 3 年の時を経て、イブン=トゥルカ論文がついにオンライン公開になりました!別に読まなくてもいいので、ぜひ DL してください。 https://t.co/aGSQug58QY https://t.co/ThghxuTr8l
RT @TakahiroEto: 「牽連犯の来歴」が公開されました。私が2020年の春に行っていた(脳内)探検の記録です。 お時間のおありの方は私の奇妙な探検にお付き合いください。 https://t.co/qYG6nLPpAM

11 11 10 10 OA 自動運転と法

RT @Mihoko_Nojiri: 今、第三部の部長が、自動運転についてアドバイスしてくれていて、任命拒否されて困っている、という形ででてきた一部の先生は松宮さん。 https://t.co/zBx4neaRSO
『寄生獣』のなかの自己論 https://t.co/cHs3Sp2uIT
RT @medicineman: “CiNii 論文 -  高度経済成長期の階層帰属意識--戦後日本における階層帰属意識に関するノート(1)” https://t.co/QRFvjvhU3W
中金聡「エピクロスの帰還」という論文(https://t.co/vLGWXfv2El)によれば、ガッサンディのエピクロスへの傾斜はかなりのもので、さらに彼とホッブズの間でかなりやりとりがあり、またそこでエピクロスの「自然状態」論が取り上げられているのだから、近代初期の「自然状態」論は、
『崖の上のポニョ』:海辺の生命の物語 https://t.co/3xrnAgWOZE #アニメ
RT @zasetsushirazu: 慶応3年10月3日(1867年10月29日)、土佐藩が大政奉還を建白。井上勲「大政奉還運動の展開過程」(『学習院大学文学部研究年報』20)曰く、徳川慶喜は土佐藩論に、幕府から離反しつつある勢力を議院制に組み込み、「幕府もしくは徳川氏の政治…
『黄金伝説』とクリストフォルス図像 https://t.co/WWJxh5pTGl
@dundubhi まさに,ちょっと研究会やってみたいですね.吉水先生のこういうご論文とか読むと,いろいろ複雑な議論があるのだなと:Kiyotaka Yoshimizu, The Jñānakarmasamuccayavāda in the Commentaries on the Manusmrti. https://t.co/XcPvEK2DXe
RT @zasetsushirazu: 慶応3年10月3日(1867年10月29日)、土佐藩が大政奉還を建白。井上勲「大政奉還運動の展開過程」(『学習院大学文学部研究年報』20)曰く、徳川慶喜は土佐藩論に、幕府から離反しつつある勢力を議院制に組み込み、「幕府もしくは徳川氏の政治…
慶応3年10月3日(1867年10月29日)、土佐藩が大政奉還を建白。井上勲「大政奉還運動の展開過程」(『学習院大学文学部研究年報』20)曰く、徳川慶喜は土佐藩論に、幕府から離反しつつある勢力を議院制に組み込み、「幕府もしくは徳川氏の政治統合力を回復する展望」を見た。 https://t.co/PaFHpL84v2
RT @kumagaikazuhimi: 『ホワイト・ゾンビ』におけるゾンビの描写 --シーブルック『魔法の島』と古典ホラー映画との関連から https://t.co/ue4BBLVJ4M
『遠野物語』の物語性とは何か--「神隠し譚」をてがかりに https://t.co/Myj8m1w4Xp #文学
RT @manjimal_sakaki: 関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001年。h…
RT @manjimal_sakaki: 関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001年。h…
RT @manjimal_sakaki: 関連文献。 小二田誠二「事実は虚構であり歴史は文学であること(子午線)」『日本文学』43(6)、1994年。https://t.co/kDrCLdHsK4 同「実録体小説は小説かー「事実と表現」への試論」同、50(12)、2001年。h…
RT @manjimal_sakaki: 柴口順一「大岡昇平における歴史(一)」『北海道大學文學部紀要』41-2、1992年10月。https://t.co/3LV2L2rKdq 同「大岡昇平における歴史(二)」同、42-1、1993年11月。https://t.co/Wu3P…
RT @manjimal_sakaki: 柴口順一「大岡昇平における歴史(一)」『北海道大學文學部紀要』41-2、1992年10月。https://t.co/3LV2L2rKdq 同「大岡昇平における歴史(二)」同、42-1、1993年11月。https://t.co/Wu3P…
『りぼん』における「コギャル」の受容と変容 : 藤井みほな「GALS!」を中心に https://t.co/f46bcw5U9N
蓮實重彦との対談が自分の蓮實への疑問点を突いてそうで面白そう。あとで読む CiNii 論文 -  インタビュー : 「画面=空間」と「つなぎ=時間」 : 映画の本質を論じて建築との接点を探る(映画と建築)(<特集>映画と建築 : スクリーンの向こうの時空間) https://t.co/WkIICtc7C5
『ホワイト・ゾンビ』におけるゾンビの描写 --シーブルック『魔法の島』と古典ホラー映画との関連から https://t.co/ue4BBLVJ4M
RT @narumita: 天然痘、麻疹、水痘などブツブツができたり、子どもが死んだりする疫病の対策として、魔除けや症状が軽くなることを願っての「絵」を用いたり、赤色グッズを増やすとか工夫がされていた(効果はさておき)_φ(・_・ 「疱瘡絵の文献的研究」 https://t.…
でも、「女性としての聖霊 初期シリア・キリスト教における聖霊理解」という論文もあるのね

2 1 1 0 OA 吉田松陰

@Iwanamishoten 徳富猪一郎 (蘇峰)『吉田松陰』は5つの版が国立国会図書館でオンライン公開されています。そのうち最も古い明治26年 (1893年) 版から、上の名言が載っているページ。 -- 吉田松陰 - 国立国会図書館デジタルコレクション 民友社 明26.12 https://t.co/EvwKyl2UGE https://t.co/jbGZUUI1MB

3 1 1 0 OA 日本戯曲全集

@tonton1965 『日本国語大辞典』は、仮名手本忠臣蔵(1748)・六段目の「一日違ばれこ宛(づつ)違ふ」を挙げていますが、 https://t.co/Slgqw5yM3B 「れこさ」の形では、もっと早く、雑俳・三国志(1709)の用例を挙げています。「仏さへ指でれこさをしていらる」 https://t.co/d6dCvngSyY
『ハリー・ポッターと賢者の石』をホラー小説として読む https://t.co/6ww6mok3Lg #文学
これ読みたい CiNii 論文 -  裁判の諸形態と限界(上) 著者Fuller Lon L. 大塚 滋 https://t.co/bTlOTH1R1i
RT @sakumad2003: 大阪市立自然史博物館学術リポジトリにて、科研費報告書「日本の博物館のこれからII -博物館の在り方と博物館法を考える-」が公開されています。冊子版はわずかしか作成されていませんので、ダウンロードをご利用ください。こちらは全文へのリンクですが個別…
RT @hiroosa: 小林先生のモランディの部屋の論文 /J-STAGE Articles - モランディの部屋 https://t.co/cjKPZi8neD
RT @Barrettm95sp: @matsumoto_toki こちらの論考で、少し古い数字ですが、2006年の東京都区財政調整制度の特別区全体の基準財政需要額は1兆9000億円に対し、地方交付税の基準財政需要額は1兆5597億円であり、仮に都区財調から外れて交付団体になっ…
RT @holy_sengoku: 舘鼻誠『石塔から読み解く理窓院と安芸宍戸家』理想院に残る石塔群の推定年代から、惣領家の駿河守系宍戸家に関わるものと考察、文献史料と合わせて宍戸家の歴史を読み解く内容です。宍戸元家による惣領家簒奪の実態、ここにも大内と細川の代理戦争が展開されて…
『ハウルの動く城』の謎を解く https://t.co/VKO2BSoFcq #アニメ
RT @hayakawa2600: リンク先ブログで参照されていた、神山伸弘「ヘーゲルによる<インドの天文学>理解-『歴史哲学』、1822/23年「世界史の哲学」講義、グリースハイム・ノートの差異-」(跡見学園女子大学紀要第50号、2015年)がなかなかおもしろかった:http…
『とはずがたり』における立川流の影響についての一試論 https://t.co/xBNQarbQKw
RT @zasetsushirazu: 明治24年10月28日、幕末の対馬藩家老だった樋口鉄四郎が死去。明治元年、対馬藩が、日本の王政復古を朝鮮に通告するよう新政府から命じられた際、朝鮮に派遣された。牧野雅司「維新期の書契問題と朝鮮の対応」(『待兼山論叢』44、2010年)は、…
"沖縄という場所から ― 私の文学 ―" https://t.co/ygPTcjtMjV
『となりのトトロ』--その幻想性の構造(2) https://t.co/ktcN6I42cy #アニメ
リンク先ブログで参照されていた、神山伸弘「ヘーゲルによる<インドの天文学>理解-『歴史哲学』、1822/23年「世界史の哲学」講義、グリースハイム・ノートの差異-」(跡見学園女子大学紀要第50号、2015年)がなかなかおもしろかった:https://t.co/Hx2LF5ly2I
RT @uasi: 1日に5kg前後の醸造酒を飲むほかは食べ物も飲み物もほとんど口にしない民族がアフリカにいる…… https://t.co/yB9SRvjj8Y
『となりのトトロ』--その幻想性の構造(1) https://t.co/IZmrXNfgJD #アニメ
RT @sakumad2003: 大阪市立自然史博物館学術リポジトリにて、科研費報告書「日本の博物館のこれからII -博物館の在り方と博物館法を考える-」が公開されています。冊子版はわずかしか作成されていませんので、ダウンロードをご利用ください。こちらは全文へのリンクですが個別…

3 3 3 0 OA 大田南畝集

RT @hyousen: @bornincatmanor https://t.co/oENd8hSekG この瓦匠・工人ですか
『ジェンダー・トラブル』のと「身体なるもの」 https://t.co/cxalpiRJ0l
RT @mk95_hoc: 「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか」 https://t.co/Df0xyD0iH5 自分の研究分野からすると,これがとても参考になります.『電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ Fundamentals Review』
RT @TakahiroEto: 「牽連犯の来歴」が公開されました。私が2020年の春に行っていた(脳内)探検の記録です。 お時間のおありの方は私の奇妙な探検にお付き合いください。 https://t.co/qYG6nLPpAM
@BWV1055 これはトルコ軍楽隊の太鼓類を模した「ヤニチャーレン」ペダル機構ですね。この論文の6ページ目に記述があります。https://t.co/qbW8SlWrLC
『ギヴァー』4部作における〈選ばれた子ども〉の表象:使命を果たすための〈天賦の能力(ギフト)〉 https://t.co/7cFptAtNH7
今日のような蒸暑い日には,“動物や植物” を “育成” でもするかのような話がよいであろう. ── アンドレ・ヴェイユ 『ゼータ函数の育成について』 https://t.co/va5FE3To0t
RT @YS_GPCR: つまり、高収入女性は同等~上昇婚志向が強いので、女性医師を母集団に取ると、その配偶者は医師もしくは同等に忙しい人たちになる。だから医師女性は育児を夫に任せることができない。 元データ→ https://t.co/0ibJHXRhMc
RT @zasetsushirazu: 明治24年10月28日、幕末の対馬藩家老だった樋口鉄四郎が死去。明治元年、対馬藩が、日本の王政復古を朝鮮に通告するよう新政府から命じられた際、朝鮮に派遣された。牧野雅司「維新期の書契問題と朝鮮の対応」(『待兼山論叢』44、2010年)は、…
RT @ktgis: 木曾川堤防大破壊ノ圖『明治二十四年濃尾大震災写真帖』国会図書館デジタルコレクション https://t.co/Eb7vD4T0DY https://t.co/oMZ76Z50Nz
RT @ktgis: ここの変位量を測ったのが、都市地理学の林先生。 J-STAGE Articles - 濃尾地震にともなう根尾谷断層の水平変位量;根尾村中地区の場合 https://t.co/gF8nbhlr3X
明治24年10月28日、幕末の対馬藩家老だった樋口鉄四郎が死去。明治元年、対馬藩が、日本の王政復古を朝鮮に通告するよう新政府から命じられた際、朝鮮に派遣された。牧野雅司「維新期の書契問題と朝鮮の対応」(『待兼山論叢』44、2010年)は、朝鮮側の対応を分析。 https://t.co/vsbxRnBZE9
RT @masahirosogabe: 【論文】齊藤正彰「憲法9条の解釈と学説の現況」北大法学論集 71(3) 2020 395 近年の憲法学説を緻密に整理したご論考です。https://t.co/RE9F3MDOrf
まあこんな感じ(゚ω゚) https://t.co/6IKVeOwpko
RT @J_modoki: モグラは遺跡の地表から30cmほどを掘り返し、5cm未満の遺物なら掘り上げると。これが繰り返されることにより、縦の分布状況に影響する。原位置論……。【J-STAGE Articles - モグラによる遺物の埋没と埋没後擾乱】 https://t.co…
『おもろさうし』の幾何学:首里、今帰仁、そして玉城 https://t.co/1p4EYCZMcp『
RT @manjimal_sakaki: ●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @manjimal_sakaki: ●村尾誠一「正岡子規の恋歌 ノート」『総合文化研究』14・15、2011年。https://t.co/znSfzcuh3C ●同「正岡子規短歌における「写生」試論」同、20、2016年。https://t.co/kHbPE0H7am
RT @manjimal_sakaki: 松井貴子「近代「写生」の系譜ー子規とフォンタネージの絵画論」『比較文学』39、1996年。https://t.co/6kO4ICq9p8
RT @hhayakawa: 新たに文化功労者になった大石進一さんの「なぜ精度保証付き数値計算の研究を追求したか −私の研究の原点−」 https://t.co/tAF1lSjVYa ある程度成果を挙げたソリトン理論を捨てて、次の宝の山を探す件が興味深い。
@neznezxmail とりあえずですが… 空気清浄機の仕様に書いてある「適用床面積」のお部屋に該当の空気清浄機を置くと、ACH換算で3.24向上させることができる計算になります(※天井の高さ2.4mで算出)。あとは実際に置く部屋と適用面積(体積)との比例計算ですね。 https://t.co/d4H4PnEOrx
「領域」の相互関係に関する考察 https://t.co/CigjwIxnsK
RT @naruhisa007: ひゃー、この論文を見落としてたのは大後悔。 井口克郎,2012,「介護労働者の低賃金構造の理論的考察 : 介護・サービス労働の特性と社会保障制度」『人間社会環境研究』(24):125-40.https://t.co/7cYg2V6CPE
RT @ShinyaMatsuura: それでも関西はまだましで、これが北九州で電子音楽を作っていた今史郎とか、福岡拠点だった三村恵章となると、悲しいかなもうほんとわからない。 https://t.co/F2ZwLwYwpU https://t.co/bGMsQsvZHX
RT @UeharaKiyoshi: 2019年9月にトランス女性の受け入れを決定した宮城女子学院大学、それに際して新免貢教授が執筆した論考「共感・共苦のキリスト教倫理:性の多様性と人権との関連で」を読んだ。現代の問題に対する感覚と、聖書学の豊富な知識をもって、受け入れ決定を神…
CiNii 論文 -  ロールズとソロー,ホイットマン : アメリカ民主主義の伝統との連続性 https://t.co/15FXkqh1UZ #CiNii
RT @nov_saturday: ちなみにヤングの言う過剰包摂(原語は過食症を表すbulimia)と福祉については、加納恵子「排除型社会と過剰包摂 : 寄り添い型支援事業の地域福祉的意味」が参考になると思います。副題があざといしょ?w ヤング、堅田香緒里、島和博を引用しつつ批…
「離婚」その潜在的要因:経済と愛情の変化 https://t.co/zEBkB1U0V7
RT @_sotanaka: なお、円堂点にこの和歌が隠されていることを明らかにしたのが下記の論文です。研究者たるもの、一度はこんな発見をしてみたいものです。 曾田文雄「点図の有機的性格:円堂点を中心に」『国語国文』第29巻第2号、1960年 https://t.co/vh9…