Yuri Horie (@Jimnybb)

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RT @daiki_soc: @shida_tetsuyuki @Jimnybb 横から失礼します。たしか去年も配っていたはずと思って探したところ、以下の昨年度調査を利用した論文があり、内容的に調査設計にも関わっている可能性があるのではという印象を受けました。 https://…
RT @hituzinosanpo: よみたい。 / “CiNii 論文 -  日本における叙勲制度の形成について (いま天皇制を考える<特集>)” https://t.co/CU113Neuax
メモ:藤高和輝さんの「アイデンティティを引き受ける:バトラーとクィア/アイデンティティ・ポリティックス」『臨床哲学』第16号。https://t.co/sjjpjvft2a
5)小林昭博、2013、「クィア化する家族 : マルコ3:20-21、31-35におけるイエスの家族観」『神学研究』第60号 http://t.co/LHi8pvrRpo
4)小林昭博、2009、「ユダ書7節におけるソドムの罪 : 天使と人間との異種間性交」『神学研究』第56号 http://t.co/4Tq23rZOuL
3)小林昭博、2006、「『天国のための宦官』(マタイ19:12)」『神学研究』第53号 http://t.co/h41ZE5lmUS
2)小林昭博、2009、「「女々しい男」は罪か? : 古代ギリシャ・ローマの文化におけるMAΛAKOΣ( I コリント 6:9)」『関西学院大学キリスト教と文化研究』第10号 http://t.co/s8TXWz3krh
1)小林昭博、2007、「男と男が寝るのは罪か? : コリント 6:9 おけるAPΣENOKOITAI」『神学研究』第54号。 http://t.co/QX3HALX80U
→典型的なホモフォビックな言説ですね(閲覧注意)。池谷和子「 アメリカにおける同性婚の合法化傾向とその問題点」『東洋法学』第56巻第3号(2013年3月)https://t.co/AreHhXmeH0
ちょっと、これ、ひどいなあ。編集委員会が校正とかしないのだろうか?>https://t.co/mq0WtQQNxg
RT @han_org: あ、紀要に出してくれたのか。これでアクセスが容易になる。朝鮮学校とそれをめぐる環境に関する記述としては、現時点でこれがもっとも的確に整理されたものだと思います。必読。/板垣竜太「朝鮮学校への嫌がらせ裁判に対する意見書」 http://t.co/WMot…
日本語で読めるクィア神学の概説>朝香知己、2011、「クィア神学の可能性:その課題と展望」日本基督教学会『日本の神学』第50号。>https://t.co/lBg7Beoy4M
RT @upawss: 同性婚の話題がホットなうちに、拙稿をシェアしておきますね。その1。/「同性婚反対論への反駁の試み--「戦略的同性婚要求」の立場から」『ジェンダー&セクシュアリティ』3号95-120頁 http://t.co/CL23aMfc

お気に入り一覧(最新100件)

【Gender/Sexuality】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 p.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
@shida_tetsuyuki @Jimnybb 横から失礼します。たしか去年も配っていたはずと思って探したところ、以下の昨年度調査を利用した論文があり、内容的に調査設計にも関わっている可能性があるのではという印象を受けました。 https://t.co/HqdV0Wfy2W
よみたい。 / “CiNii 論文 -  日本における叙勲制度の形成について (いま天皇制を考える<特集>)” https://t.co/CU113Neuax
同性婚の話題がホットなうちに、拙稿をシェアしておきますね。その1。/「同性婚反対論への反駁の試み--「戦略的同性婚要求」の立場から」『ジェンダー&セクシュアリティ』3号95-120頁 http://t.co/CL23aMfc

フォロー(249ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @hitsujiaruki: メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
一昨年に彦坂諦さんへインタビューしたことをきっかけに、これまでも考えていた「記憶の継承」についてより自分にひきつけて考えました。 その思考の過程を記したものが最近公開されました。 https://t.co/dKKg1olfMm
昨年書いたものが公開されていました。 https://t.co/dKKg1olfMm
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @M123Takahashi: Y,X1,X2が,添付の図の関係にあるとします.X1からYへの効果を知りたいとき,X2は中間変数なので,モデルに入れてはいけません.一方,X2からYへの効果を知りたいとき,X1は交絡因子なので,モデルに入れなければいけません.詳しくは,岩崎…

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【TG/TV】渡辺恒夫「いわゆる〈服装倒錯者〉のサブカルチャーヘのフィールドワークの試みと,女装タブーの深層についての諸考察」高知大学学術研究報告 人文科学編 29巻 P.121-147 (1981) 高知大学 https://t.co/UddYCDG00I [PDFリポジトリ]
以前、教員の「家庭訪問」はいつから始まったのだろうと調べていて見つけた論文。〈家庭の学校化〉とはまことに正鵠を射た特徴づけ:有本真紀「日本近代における〈家庭の学校化〉(1)」『立教大学教育学科研究年報』第57巻、2014年 https://t.co/RCmlYKcT7N
【TG/TV】山本由子「女装で通学を続けた男子学生の一例 (第16回大学精神衛生研究会報告書)」大学精神衛生研究会報告書 16号 P.76-78 (1994) 大学精神衛生研究会 https://t.co/BA8DFuudU0
【TG/TV】色川奈緒「女だって女装する--付・あなたもドラァグ・クィ-ンになれる! (特集 クィア・リ-ディング)」ユリイカ 28巻13号 P.229-233 (1996-11) 青土社 https://t.co/sQ3sq2Wwt8
RT @NDLJP: 新型コロナウイルス感染症対策としてのオンライン診療の規制緩和―日本及び米国の状況を中心に―『 #レファレンス 』839号, 2020.12.20. https://t.co/dHITf66RuS #NDL調査局今月のトピック #デジタル改革
【GID/TS/TG/TV】畑野とまと「「女装で解雇」は無効! 性同一性障害、私の場合 何が変わった? 性別変更と就職事情」創 32巻7号 P.84-90 (2002-08) 創出版 https://t.co/MalzkCU9QB
【GID/TS/TG/TV】畑野とまと「ニューハーフ業界で働く筆者が敢えて言う 「性転換手術」に踊らされる人たち」創 29巻9号 P.122-129 (1999-10) 創出版 https://t.co/mAYGKDkPqI
RT @sandman9791: 論文が早期公開されました。「マインドフルネスは有害な行動にむすびつくか?」 倫理観低い人がマインドフルネススキルが高い場合,「きついことを言えば相手はひきさがる」、「他者を傷つけてでも自己の欲求を充足したい」といった能動的な攻撃傾向が高いことが…
RT @hitsujiaruki: メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(5) : 近代における男装者たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 6巻 P.45-58 (2006-12) 埼玉学園大学 https://t.co/xiZBUCaRbQ [PDF]
【Gender/TV/中世】赤阪俊一「異性装から見た男と女(4) : 女装の男たち」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 5巻 P.59-70 (2005-12) 埼玉学園大学 https://t.co/wSI3Wg08TC [PDF]
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(3) : 異性装の女騎士」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 4巻 P.49-61 (2004-12) 埼玉学園大学 https://t.co/kauOB0cA4v [PDF]
【Gender/TV/中世欧州/キリスト教】赤阪俊一「異性装から見た男と女(2) : 女教皇伝説」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 3巻 P.47-59 (2003-12) 埼玉学園大学 https://t.co/yI7zclPXrq [PDF]
RT @akupiyocco: →「これはダメだ,じゃあ自分たちでやろう」 と考えたのだと清水は語っている.そうしてライフリンクが計画・実施したのが「声なき声に耳を傾ける自殺実態 1000 人調査」であった" 小牧奈津子「自殺対策基本法制定後の政策過―NPO による政策提言が…
【Gender/TV/歴史】赤阪俊一「異性装から見た男と女(1)」埼玉学園大学紀要 人間学部篇 2巻 P.21-33 (2002-12) 埼玉学園大学 https://t.co/nF8c42ImPd [PDF]
【TG/TV】平松隆円「現代における女装行動に関する文化心理的考察」佛教大学教育学部学会紀要 7巻 P.211-223 (2008-03-14) 佛教大学 https://t.co/IFmlvycbRI
RT @rz733375: もちろんトリチウム自体の危険性も冷静に分析した論文も多数 古い順に 低レベル・トリチ ムの遺伝的効果について https://t.co/phv920nOVb ヒトリンパ球および骨髄細胞の染色体に対するトリチウム水の相対的な生物学的有効性および線量率の…
【G/男色】平松隆円「日本仏教における僧と稚児の男色」日本研究 34巻 P.89-130 (2007-03) 人間文化研究機構国際日本文化研究センター https://t.co/kDRqh6mL15
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【化粧】平松隆円「男性による化粧行動としてのマニキュア塗抹がもたらす感情状態の変化に関する研究」佛教大学教育学部学会紀要 10巻 P.175-182 (2011-03-14) 佛教大学 https://t.co/AaafIp5cFk [PDFリポジトリ]
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
RT @hrtmtsk: 太郎丸博(2020)「メタ分析によるセクハラ大学教授の平均年齢と身分の推定」『京都社会学年報』28: 15-27。これは気になります。 https://t.co/fWfXsHgMZa
【法/TG/TV】大島俊之「<研究ノート>異性装は罪か? : アメリカの条例と判例」神戸学院法学 30巻4号 P.1127-1169 (2001-03-31) 神戸学院大学 https://t.co/o3Yv5slQqe
【医学/AS/TG/TV】加藤大慈「異性装を好んだアスペルガー障害の一例」精神科治療学 17号 P.1541-1546 (2002) https://t.co/TTzEbSzsUe
【服飾/TV】新實五穂「異性装研究 : 近代フランスにおける服飾の社会表象」女性学連続講演会 14巻 P.71-100 (2010-03) 大阪府立大学女性学研究センター https://t.co/FQiq571uAP [PDFリポジトリ]
【Gender】冨安昭彦「ダイアン・アーバスによる異性装、性転換のイメージ : 身体の規範への撹乱の契機として」千葉大学社会文化科学研究 8巻 P.185-194 (2004-02-01) 千葉大学 https://t.co/Me3VLZ8Z7j [PDF]
【TG/TV】中村美亜「トランス・ポリティクスの可能性--オペラと宝塚の異性装をめぐるジェンダー・身体・認識論的考察」立命館言語文化研究 20巻1号 P.241-265 (2008-09) 立命館大学国際言語文化研究所 https://t.co/RoKSi6ysjR
RT @inotti_ele: @marxindo 高等教育システムにおける文学部の構造 他の官立大学は,すべて理工系を中心として おり,実学系に偏重していたのである。 近代日本の文学部が国家,社会双方から軽視 されてきた状況は,西欧各国と比較しても異様な在り方だったと言わな…
一昨年に彦坂諦さんへインタビューしたことをきっかけに、これまでも考えていた「記憶の継承」についてより自分にひきつけて考えました。 その思考の過程を記したものが最近公開されました。 https://t.co/dKKg1olfMm
【Gender/TV】日高勝之「男性性の喪失とジェンダー・ポリティクスの攻防 : 昭和ノスタルジア映画のジェンダー表象(第3部)『GSワンダーランド』と異性装」立命館産業社會論集 47巻3号 P.41-57 (2011) 立命館大学 https://t.co/J2UpwkA13E
【Gender/TV】北山晴一「ジェンダーセッション(第16回) : 異性装 : 衣服にジェンダーは必要か」立教大学ジェンダーフォーラム年報 : Gender-Forum 3巻 P.55-62 (2001) 立教大学 https://t.co/RDe2Ie7POM
【Gender/TV】村田仁代「ボーダーレスの20世紀 : 女が男の、男が女の服を着る (特集 20世紀の若者文化)」化粧文化 40号 P.20-27 (2000-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/02HNfOKadI
【Gender/TV】村田仁代「異性装の歴史と現在 (特集 男を選ぶ,女を選ぶ ボーダーレス社会の装い)」化粧文化 38号 P.116-127 (1998-05) ポーラ文化研究所 https://t.co/RkWxZbDmdp
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  日本と海外におけるバリアフリー、ユニバーサルデザインの系譜に関する比較検討 : 日本・中国・韓国を中心に https://t.co/gWF8cImyHC #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害問題に現われた科学的方法論の限界 https://t.co/VHRSneX7Gp #CiNii
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 半世紀前のマジョリティ仕草と果実のただ乗りについて。
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて(シンポジウム/性障害のcomprehensive approach)」心身医学 44巻8号 P.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【A】「女性的な仕草が見られた無性愛の男性摂食障害の1例」九州神経精神医学 55巻3・4号 P.145-150 (2009) 九州精神神経学会 https://t.co/2YZFNqoYbW
【G】住沢佳子「ゲイという性的マイノリティへのカウンセリング」カウンセリング研究 40巻4号 P.295-305 (2007-12) 日本カウンセリング学会 https://t.co/xAZLma7rzY
RT @hitsujiaruki: メモ:小倉拓也(2021)「エルヴィン・シュトラウスにおける空間的なものの諸形態 ――色と音をめぐって,風景へ向けて―― 」『秋田大学教育文化学部研究紀要 人文科学・社会科学 』https://t.co/wlFKzugENv
【LGB】佐藤美和「同性パートナーシップの法制化と「承認の政治」の可能性 : アメリカにおける議論を手がかりに」ジェンダー研究 : お茶の水女子大学ジェンダー研究センター年報 11巻 P.91-105 お茶の水女子大学 https://t.co/UcxJ8sHu0m [PDF]
【LGB】和田 実「同性愛に対する態度の性差 : 同性愛についての知識, 同性愛者との接触, およびジェンダー・タイプとの関連」思春期学 26巻3号 P.322-334 (2008-09-25) https://t.co/xgHkeXjGJ0
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @mash_2011: 以下の東京大学名誉教授 五野井隆史「イエズス会士によるキリスト教の宣教と慈悲の組」によるとフランシスコ・ザビエルや後継の神父はキリスト教と仏教が共有する概念に着目して仏教用語を用いて説明した為、キリスト教は天竺教と言われ、又、仏教の一派とされていた…
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
【LGB】砂川秀樹「同性愛者のパートナーシップと家族、次世代への継承」Kyoto Working Papers on Area Studies: G-COE Series 74巻 P.1-13 (2009)  https://t.co/W4oYPXXlGC [PDFリポジトリ]
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
【LGB/キリスト教】堀江有里「キリスト教における当事者運動の可能性 : 同性愛(者)嫌悪への対抗言説の構築に向けて」宗教と社会 15号 P.107-117 (2009-06-06) 「宗教と社会」学会 https://t.co/Uxko52xlHn [PDF]
【LGB】大野友也「同性婚と平等保護」研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集 3巻1号 (2009-10) 社団法人国立大学協会九州地区支部 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会 https://t.co/5iowutkRBM [PDFリポジトリ]
昨年書いたものが公開されていました。 https://t.co/dKKg1olfMm
RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
【G】藤森 清「異性愛体制下の男性同性愛映画 : 木下恵介『惜春鳥』」金城学院大学論集 人文科学編 8巻2号 P.193-207 (2012) 金城学院大学 https://t.co/VyxF2K6Tbl [PDF]
【LG】山本章加ほか「パーソナリティとイメージが同性愛者に対する態度に与える影響」徳島文理大学研究紀要 84巻 P.85-91 (2012-09) 徳島文理大学 https://t.co/gZQ3T1gkPl [PDF]
RT @afcp_01: 手前味噌だが、しばらく前にこういう論文を書いた。抄録だけでも目を通していただけると嬉しい、かな。 家族支援で何はともあれ最初に来るのはマンパワーの確保で、家族が余暇活動も楽しめるくらいが目標水準だろう。 "発達障害のある子どもの家族への支援" h…
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第49回)やおい/BL入門のために(4)「リアルゲイ」をめぐって」解放教育 39巻5号 P.66-68 (2009-05) 明治図書出版 https://t.co/dJwyOx5rUE
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第48回)やおい/BL入門のために(3)「腐女子」という言葉」解放教育 39巻4号 P.97-99 (2009-04) 明治図書出版 https://t.co/ywyyIoBfGU
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  森永ヒ素ミルク中毒事件50年目の課題 https://t.co/rPTKjkkLhU #CiNii まあ、本邦の小児科界隈は森永ヒ素ミルク事件をやらかしている。
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第47回)やおい/BL入門のために(2)」解放教育 39巻3号 P.92-94 (2009-03) 明治図書出版 https://t.co/dwVPrvkTax
#女性参政権75周年 後読→ CiNii 論文 -  権利の上に眠るな : 今振り返る市川房枝の取組とその現代的意義 (議員実力養成講座 女性と議会(第2回)) https://t.co/00xC3KBu2W
【やおい/BL】加藤秀一「ジェンダー論の練習問題(第46回)やおい/BL入門のために(1)」解放教育 39巻2号 P.74-76 (2009-02) 明治図書出版 https://t.co/oM3zom2WXE
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
【やおい/BL】藤本純子「関係性からみるBLの現在」ユリイカ 39巻16号 P.89-95 (2007-12) 青土社 https://t.co/HUclYDMSkm
【やおい/BL】笹倉尚子「腐女子心性と関係を生きること」京都大学大学院教育学研究科附属臨床教育実践研究センター紀要 12巻 P.79-91 (2008) 京都大学 https://t.co/AHVavZscUX
【やおい/BL】石川 優「やおい論についての批判的考察と今日的課題」人文研究 60巻 P.221-236 (2009-03) 大阪市立大学 https://t.co/J3OxgrPtT8 [PDFリポジトリ]
【やおい/BL】西原麻里「マスメディアが映し出す<やおい>の姿 : 言説分析による」論叢クィア 3号 P.62-85 (2010) クィア学会 https://t.co/8ZfGgLAOVQ
【やおい/BL】荻田真理子「「やおい」愛好者は何を欲望するか : 女性向け二次創作を中心に」大阪大学日本学報 29号 P.209-240 (2010-03) 大阪大学大学院文学研究科日本学研究室 https://t.co/D9Q08grhH4
【やおい/BL】鄭 煕青 著,樋口武志 訳「ボーダーレス化する中国のやおい文化」Genron etc. = ゲンロンエトセトラ : コンテクチュアズ友の会会報 1号 P.66-73 (2012-02) コンテクチュアズ https://t.co/1JtNolwwfn
【やおい/BL】藤本純子「「ボーイズラブ」小説の変化と現在--角川ルビー文庫〈1992〜1995・2000〜2003〉作品の比較分析から」待兼山論叢 37号 P.19-52 (2003) 大阪大学大学院文学研究科 https://t.co/Lu6yVQ6diF
【やおい/BL】椎名ゆかり「アメリカでのBLマンガ人気」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/y54JcNpfPV
【やおい/BL】藤本由香里「少年愛/やおい・BL--二〇〇七年現在の視点から」ユリイカ 39巻16号 P.36-47 (2007-12) 青土社 https://t.co/kUdVeACr9b
RT @LGBTQA_Article: 【やおい/BL】石田 仁「「ほっといてください」という表明をめぐって--やおい/BLの自律性と表象の横奪」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/YwJNipws0M [CiNii…
【やおい/BL】石田 仁「「ほっといてください」という表明をめぐって--やおい/BLの自律性と表象の横奪」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/YwJNipws0M [CiNii書誌事項(タイトル)誤り]
【BL】森川嘉一郎「数字で見る腐女子」ユリイカ 39巻16号 P.124-135 (2007-12) 青土社 https://t.co/8UiVNZcBai
【やおい/BL】三崎尚人「二〇〇七年の女性系パロディ同人誌の動向」ユリイカ 39巻16号 P.180-189 (2007-12) 青土社 https://t.co/CAWjZd2Bd8
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
【やおい/BL】西原麻里「「ボーイズラブ」のキャラクター造形に関する一考察」メディア学 24号 P.16-36 (2009) 同志社大学大学院メディア学研究会 https://t.co/1hKtbAoZcy
【やおい/BL】上野千鶴子ほか「なぜBL(ボーイズラブ)が狙い撃ちにされたのか : 堺市立図書館、BL本5500冊排除騒動の顛末」創 39巻5号 P.106-113 (2009-05) 創出版 https://t.co/TRoqJ0ZtyJ
【Gender/やおい/BL】飯野智子「セクシュアリティ表現とジェンダー」実践女子短期大学紀要 31巻 P.59-76 (2010-03-20) 実践女子大学 https://t.co/AOeHkzLLVR [PDF]
【B】槇原柳子「「ふしだら」という常識を嗤う : バイセクシュアルという生き方」情況 第三期 5巻5号 P.183-189 (2004-05) 情況出版 https://t.co/DcM70k3712
【LGB】石丸径一郎「レズビアン・ゲイ・バイセクシュアルと自尊感情 : 他者からの拒絶と受容の中をどのように生きているか」東京大学大学院教育学研究科総合教育科学 博士論文 https://t.co/8NIUG0oxoy
【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF
【LG/女性学】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 P.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
RT @hi_masai: 小林昭七先生による「数学論文の書き方(英語編)」 https://t.co/MOwFglbsGQ 冠詞の使い方など、勉強になりました。辞書を引く大切さも。 学生の頃、検索ヒット数で英語を調べていたら 「辞書を引きなさい。多数決で正しさを決めるのは科…
RT @isnki: フランスにおける尊厳死法制 ―患者の権利及び生の終末に関する2005年法を中心としてー https://t.co/ai4tDNpweG
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
【TS/TG/X/性自認/ゆらぎ/Sexuality】ROS編著『トランスがわかりません!! : ゆらぎのセクシュアリティ考』アットワークス (2007.3) [ISBN 978-4-939-04223-2] https://t.co/kYgsN4exVl
https://t.co/3azd6oPNfu 子どもが抑うつ傾向を示す場合、両親不仲が多かった...という論文です
【総合/Gender】ジェニファー・ジャーモン著(左古輝人 訳)『ジェンダーの系譜学 (叢書・ウニベルシタス 986)』法政大学出版局 (2012) [ISBN 978-4-588-00986-0] https://t.co/Wh29I2RrlO
【LG/TS/TG/TV/他】矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 (2006) [ISBN 4-8057-1316-X] https://t.co/H9qsSqJU7I
【Queer studies】中村美亜『クィア・セクソロジー : 性の思いこみを解きほぐす』インパクト出版会 (2008) [ISBN 978-4-7554-0191-6] https://t.co/xVO10iom7x
【LGBT/法】矢島正見「第8章 性的マイノリティの人権保障 : 国際人権法を素材として」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.586-616 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TS/TG/TV】鶴田幸恵「第7章 女装者との差異を語る : 「TS/TGであること」をする実践」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.557-585 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【LG/TG/TV】村上隆則ほか「第6章 戦後日本の雑誌メディアにおける「男を愛する男」と「女性化した男」の表象史」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』 P.519-556 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【L】杉浦郁子「第5章 1970,80年代の一般雑誌における「レズビアン」表象 : レズビアンフェミニスト言説の登場まで」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』P.491-518 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I
【TG/TV】矢島正見「第4章 会員名簿からの演劇研究会会員43名の考察」矢島正見編著『戦後日本女装・同性愛研究 (中央大学社会科学研究所研究叢書16)』中央大学出版部 P.472-490 (2006) https://t.co/H9qsSqJU7I