Tomohiro ICHINOSE (@Landschaftsplan)

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一ノ瀬研究室のOB板川さんの最新の論文がランドスケープ研究に掲載されました。 板川暢・一ノ瀬友博 (2018) 都市中小河川のハグロトンボ(Calopteryx atrata)の移動距離に影響を及ぼす要因. ランドスケープ研究(オンライン論文集) 11, 32-38. https://t.co/Pa46v3xvau https://t.co/Pa46v3xvau
板川さんが筆頭著者である以下の論文がランドスケープ研究のオンライン論文集で昨日公開されました。 板川暢・樋口陽平・一ノ瀬友博・横山勝英 (2017)... https://t.co/jc74ACX49J
A new article by our lab. menbers is published. The title is "Satellite-tracking of the spring migration and... https://t.co/18pO7nMRiJ
ソンさんが、一昨年環境情報科学で発表した論文は、jstageで読むことができます。 孫可冀・一ノ瀬友博・土光智子・陳文波・板川暢 (2014) 現地調査と衛星画像を組み合わせた中国向海(シャンハイ)湿地におけるヨシ... https://t.co/mBYgTfUqKJ
捜し物をしていたら、古谷研のイムさんの論文が掲載されているのを発見しました。 https://t.co/M9lStOLdrp http://t.co/dGTIcKY6Ch
ヨハネスさん、普通に科研費とかもとっていたみたいだし。「沿岸地域の過疎化と社会高齢化が水産資源利用に与える影響に関する研究」http://t.co/YRSnsNqwRk
これも気になるな。復興計画の策定過程における住民意見の変容について 東松島市での住民説明会におけるキーワード分析を通じて。https://t.co/GKI9Sy47 #fb
おおっ、こんなのも見つけた。文化的景観の分析手法に関する報告 無形の要素を中心とした「平戸島の文化的景観」の調査。平戸市教育委員会の方が書いているそうだ。https://t.co/u8UAqeEy #fb
どうやら、都市計画学会の大会で、この発表がされているみたい。「高校教育におけるまちづくりを題材とした設計実習の試み」これは、富士吉田チームは読んでおかないと。https://t.co/6mO44oKf #ichinoseken #fb
水野さんあたりどうですか。この論文。「東京都内40市区における居住環境選択に関わる重視度及び満足度と居住者属性」http://t.co/R3j8OkZi オンラインでは手に入らないのだけど。#ichinoseken
コンベンツを検索していたら、たまたま見つけた論文。勉強になりました。目代邦康 (2011) 地学的自然遺産の保護(ジオコンサベーション)のためのジオパーク. 地学雑誌 120(5), 803-818. https://t.co/62g8HVEA #fb
「大韓民国と日本における里山アカマツ林の植生動態」という広大の博士論文の要旨を見つけた。興味深いのだけど、要旨なので細かいところがわからない。特に韓国の伝統的さ富山の利用方法というところが興味深い。#fb http://t.co/hiJysxUE
東大の森林風致の下村先生の造園学会賞受賞業績要旨。http://t.co/9e2mnkrh
川田さん、読んでRT @k_ooi: @Landschaftsplan @makuzusan 論文はhttp://t.co/4S8byxmtとhttp://t.co/YeNcmLpMとhttp://t.co/xXqLHDcnですかね。著書はhttp://t.co/dD6T9S1Q
村上さんの投稿から。 1, 福角朋香、黒川佑人、三牧浩也等「地方小都市における地域資源の活用に関する調査 福島県田村市大越地域のまちづくり」(2010)http://t.co/oNCs7giW... http://t.co/9ltrSb07
違った。たぶんこれです。「自治体データに基づく兵庫県南部地震の建物被害関数」http://t.co/Un4oj6BH #gisa
糸長先生ですね。RT @t07211ck: パーマカルチャーとエコビレッジ。残念ながらPDFなし。http://ci.nii.ac.jp/naid/110003804852/ #ichinoseken
いやー、本当。RT @1ta_3to6: 世の中ほんとにいろんな研究がある。http://ci.nii.ac.jp/naid/110003849556

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RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
@mu_curator 荒井敏行2018. 地域博物館と学芸員の役割、処遇をめぐって. 博物館研究53(7):4-5 菊地 真. 2018. 学芸員募集にみる非正規雇用の実態と労働環境.博物館研究 53(7):15-18 博物館総合調査から見た直営館と自治体出資法人指定管理館の現状と課題 -運営の継続に向けた課題を中心にhttps://t.co/AzNCeUtxUK

4 3 3 0 OA カビの話

原昌道さんによる、やさしい科学「カビの話」 醸協67(4)より。これはシェアしたい解説。https://t.co/DgxAoDH14Y
RT @naoyukinkhm: 観察情報と標本情報におけるオープンデータの特性: 維管束植物を例に。藤井 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/gr0O5dfpJY いきものログとサイエンスミュージアムネット、それぞれデータの特性について解説され…
今日のお勉強。根の内皮と皮層細胞の境界にあるカスパリー線形成の分子機構、やっぱりこの分野はだいぶ解明されてるんだなぁ。皮層細胞の間隙までしか菌が入らない外生菌根共生にとってもポイントとなる部分。 https://t.co/Z5yp2JkGQT

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RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @murashinn: @erickqchan 「作業的公正(Occupational Justice)」ということを知っているからなのか、JGPの考え方に個人的に共感するところが大きい。 作業:人々が個人として行う日常生活の活動のことを指し、これは家族の中や地域と共に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
@mu_curator 荒井敏行2018. 地域博物館と学芸員の役割、処遇をめぐって. 博物館研究53(7):4-5 菊地 真. 2018. 学芸員募集にみる非正規雇用の実態と労働環境.博物館研究 53(7):15-18 博物館総合調査から見た直営館と自治体出資法人指定管理館の現状と課題 -運営の継続に向けた課題を中心にhttps://t.co/AzNCeUtxUK

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原昌道さんによる、やさしい科学「カビの話」 醸協67(4)より。これはシェアしたい解説。https://t.co/DgxAoDH14Y
RT @ShigeruTaguchi: 今年スタートした科研費基盤A「意識変容の現象学──哲学・数学・神経科学・ロボティクスによる学際的アプローチ」 https://t.co/vfrFAvJhbF こちらも結構圏論が大活躍しつつある。まずは現象学的時間意識を圏論を使って再定式化…
RT @naoyukinkhm: 観察情報と標本情報におけるオープンデータの特性: 維管束植物を例に。藤井 2019(日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/gr0O5dfpJY いきものログとサイエンスミュージアムネット、それぞれデータの特性について解説され…
RT @yuuki_nishiyama: M2の日隈君が「GPS受信状態を用いた紫外線量推定手法の検討」について、ユビキタスコンピューティングシステム研究会で発表を行いました。 スマホのGPSモジュールを用いて紫外線量(UV)を推定する取り組みについて述べています。 htt…
今日のお勉強。根の内皮と皮層細胞の境界にあるカスパリー線形成の分子機構、やっぱりこの分野はだいぶ解明されてるんだなぁ。皮層細胞の間隙までしか菌が入らない外生菌根共生にとってもポイントとなる部分。 https://t.co/Z5yp2JkGQT
RT @ysozeki: ツイートが拡散するときって、時間遅れがあってあるとき急激に増えて急激に減るのでSIRモデルみたいだなーと思っていたら、そんな研究がありました:https://t.co/FAQ7fHdiY0