K.Ooi (@k_ooi)

投稿一覧(最新100件)

メモ:高橋稜一・清拓哉・高橋純一:DNAバーコーディング法を利用したツマアカスズメバチの食性解析の試み(長崎県生物学会誌 (78), 43-48, 2016-06)https://t.co/YQnwVlkace
天皇陛下のタヌキ食性論文、2008年の前報(https://t.co/2KOZlm6mJr )に引き続き、今回は英文で国立科学博物館紀要に掲載されている。https://t.co/hTg7JuBqRc
メモ:芹川ダムにおけるかび臭物質産生藍藻及び2-メチルイソボルネオールの推移についての評価 https://t.co/o2GQ03U78t ちょっとお手伝いしたもの。論文が公開された。
RT @leeswijzer: [駒場]佐藤恵子 2008. 「ビオトープ」はヘッケルの造語ではない! : ヘッケルとダールの原典に基づく「ビオトープ」という言葉の由来についての検討.東海大学総合教育センター紀要, 28, 33-43 https://t.co/Z1O6MUXo…
能登上空の黄砂由来エアロゾル中のバクテリア16Sの文献は読んだことがあったのだが、納豆に使われていたとは知らなかった。#ふしぎ発見 https://t.co/TSZbXbNQxZ
多良岳のヤマネ https://t.co/XeceH3v1LA この後佐賀県側での確認があって,15年間記録が無かったということか。30年以上記録が途絶えている背振山系でもぜひ出てきてほしい。>ヤマネ
@oikawamaru 福教大にあるみたいですよ。 http://t.co/eKrhVoPiqJ 全国方言集覧 : 動植物標準和名→方言名検索大辞典も。 http://t.co/rQ5m3S4AJ5
@oikawamaru 福教大にあるみたいですよ。 http://t.co/eKrhVoPiqJ 全国方言集覧 : 動植物標準和名→方言名検索大辞典も。 http://t.co/rQ5m3S4AJ5
オートラジオグラフィで樹木中の放射性セシウムの動態を追跡した論文。(日本原子力学会和文論文誌2013年11月) https://t.co/aVv0SiKXTG 事故時に沈着したものは斑状に,その後の植物体内の移動は樹種による。
ツチガエルは性決定に地域変異がある、とても面白い生物。http://t.co/x1zgRS45
@Landschaftsplan @makuzusan 論文はhttp://t.co/gyGVeub2とhttp://t.co/2uDXCvm2とhttp://t.co/TJoLL5K6ですかね。著書はhttp://t.co/f7NIEoU4
@invasivespeacie 九州のニッポンバラタナゴに関する参考文献は→ http://ci.nii.ac.jp/naid/110007005916
北九州のオオバヤドリギ。樹木を衰弱・枯死させるものとして駆除の対象となっている。かなり詳細な分布調査・論文。 http://ci.nii.ac.jp/naid/110007862210
@yupcolor 藪と言ったら叱られるかもしれないけれど,思い出した。半年ぐらい前にyupさんとツイッター上でお知り合いになった頃のつぶやきにも関係。「修学院離宮上之御庭大刈込の樹種」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110004091821

お気に入り一覧(最新100件)

日本水産学会賞受賞に際して発表された「北田(2016)種苗放流の効果と野生集団への影響 PDF https://t.co/gqHwHA6hfE」放流の効果と影響を調べ続けてきた専門家による重要な指摘「放流実施を前提とする現在の栽培… https://t.co/cMEVNIjO4G
#OSA業績 末次 健司, 福永 裕一(2017) ムロトムヨウラン(ラン科)を福江島に記録する 分類 Vol. 17 (2017) No. 1 p. 59-61 https://t.co/h25i0xAt5I
#OSA業績 末次 健司, 福永 裕一 (2017)タブガワムヨウラン(ラン科)を福江島に記録する 分類17(1) 71-73 https://t.co/niRF7NWFNl
この冬は奄美大島に行くことになりそうなので、堀田満さんの素晴らしい論文を改めて読むことにする。 CiNii 論文 -  奄美群島の稀少・固有植物種の分布地域について https://t.co/Dah6jwbPa3 #CiNii
#業績メモ 野村ほか 2017 食中毒を引き起こす有毒キノコの種特異的プライマーによるスクリーニング法の開発 ちょっとしたテクニカルノート的な論文。ご一緒させていただきました。 https://t.co/vAmHJr2NQm
@wohnishi 基礎情報に関しては2015年に短報が出ていますね。https://t.co/tBD6Yj3oVz
板川さんが筆頭著者である以下の論文がランドスケープ研究のオンライン論文集で昨日公開されました。 板川暢・樋口陽平・一ノ瀬友博・横山勝英 (2017)... https://t.co/jc74ACX49J
「日本のカワウソはなぜ絶滅したか」https://t.co/ycySaLdEZZ 筑紫女学園大学リポジトリ。
そうか、河野昭一さん、お亡くなりになったか。大学院生時代、いろいろな激しい河野さんの姿に接してきましたが。外からならなかなかに愛すべきキャラクターでもありました。 研究者の追悼には論文を再読するのがいいかと思い、古いけど一つ。https://t.co/RX9EyK8fPE
名古屋大学農学部が福島県林業研究センターの協力を得て福島県川俣町山木屋地区(避難指示区域)のモウソウチク林を2012年5, 6月と2014年4月に調査した結果をまとめた日本語論文https://t.co/WUvJxPuCRX
リュウキュウサンショウクイとサンショウクイの音声の違い・識別法の論文が掲載されました!フリーアクセスなので、興味のある方是非! https://t.co/EBavoWWrwq
[駒場]佐藤恵子 2008. 「ビオトープ」はヘッケルの造語ではない! : ヘッケルとダールの原典に基づく「ビオトープ」という言葉の由来についての検討.東海大学総合教育センター紀要, 28, 33-43 https://t.co/Z1O6MUXoLc
なんでそんなアホなことしたんだ……という事例の話もあった。「接木による食中毒事例は本邦初の報告」 ⇒「チョウセンアサガオに接木したナスによる食中毒事例」『食品衛生学雑誌』Vol. 49 (2008) No. 5 https://t.co/eN2zIn6Zhp
岩手県内に栽培されている絶滅危惧植物アツモリソウの遺伝的多様性および外来近縁種の混入。葉緑体と核DNAについて調査した結果、中国原産の外来種が混入していると推定されたようです。 http://t.co/o7yWd6X21i
国内希少野生動植物種、絶滅危惧IA種に指定されているベッコウトンボの遺伝的多様性を解明した論文(日本語)。本論文では羽化殻からDNAを抽出することで、個体群への影響を最小限にしています。 http://t.co/0FRAV9Yu5E

12 0 0 0 OA 植物生物学

写真左が柿、右が桜桃(さくらんぼ)の双生果 / 近代デジタルライブラリー 植物生物学 松本巍著 大正14年出版 http://t.co/nTJTDosb8u
もうひとつ。葉利用菓子の食文化研究 http://t.co/InHbpxBlyd
Yさんに教えてもらった「日本国内のモウソウチク集団は単一のクローンか?マイクロサテライトマーカーによるクローン構造解析」https://t.co/QNxHTjtj なるほど、島津移入個体群と万福寺個体群の区別がつかないのか。中国も含めて栽培物のモウソウチクはクローンなのか。スゴ。
史前帰化植物についてはこちら。http://ci.nii.ac.jp/naid/110003762631

フォロー(158ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @h_ono: J-STAGE Articles - オンラインLaTeXエディター“Overleaf”:論文投稿プロセスを変革する共同ライティングツール https://t.co/MeXdCgHwEg
RT @a_iijimaa1: 大豆の産地によってセレン含有量は異なるようですね。とはいえ、納豆17パックは食べすぎですねぇ…。https://t.co/4vHO9nwZew https://t.co/z5LMFjqcO9
そろそろ諸々調査シーズンなので再掲,サンショウクイとリュウキュウサンショウクイ?違うの?→https://t.co/fGKgUTkBkc 音声解析→https://t.co/EBavoWWrwq
RT @f_nisihara: 岡本摩耶,「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」,NISTEP RESEARCH MATERIAL,No.272,文部科学省科学技術・学術政策研究所. DOI: https://t.co/7bfaGaBgAv
RT @f_nisihara: また、「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」という調査 https://t.co/cKliAt3gHy によれば、「ごく初期の人類は、恐竜と同時代に生きていた」という文に対する○×問題(答は×)に正解した大学学部生は 43.1%…
RT @f_nisihara: 「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」という調査 https://t.co/cKliAt3gHy によれば、「抗菌剤は、バクテリアと同様、ウイルスの増殖も抑える」という文に対する○×問題(答は×)に正解した大学学部生はたったの 24.…
また、「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」という調査 https://t.co/cKliAt3gHy によれば、「ごく初期の人類は、恐竜と同時代に生きていた」という文に対する○×問題(答は×)に正解した大学学部生は… https://t.co/XlKgtkPYBt
「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」という調査 https://t.co/cKliAt3gHy によれば、「抗菌剤は、バクテリアと同様、ウイルスの増殖も抑える」という文に対する○×問題(答は×)に正解した大学学部生はたったの 24.0% とのこと。
岡本摩耶,「大学学部生の科学技術情報と進路選択に対する意識」,NISTEP RESEARCH MATERIAL,No.272,文部科学省科学技術・学術政策研究所. DOI: https://t.co/7bfaGaBgAv
@medanjin 少なくとも水産資源回復を目的とした放流については、効果があると認められるものは少ないのではないか、という総説が水産学会誌に出ています→ PDF https://t.co/gqHwHA6hfE。税収も減少する中、… https://t.co/AHjWpY6wjF

フォロワー(336ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

J-STAGE Articles - 和歌山県に帰化した外来植物ゴウシュウヒカゲミズ Parietaria debilis G.Forst.(イラクサ科)について https://t.co/MAwCl8ss4V
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 遍在する,隠れた神としての電子地理情報技術(鈴木 晃志郎),2014 https://t.co/1aaFuMXXsU
RT @historyanddigi: “SAT大蔵経テキストデータベース 人文学におけるオープンデータの活用に向けて” https://t.co/4QIL3ZCQD8 #_論文 #digital_humanities
永田靖 (1998) 多重比較法の実際 https://t.co/SU8ED3WWRN
@medanjin 少なくとも水産資源回復を目的とした放流については、効果があると認められるものは少ないのではないか、という総説が水産学会誌に出ています→ PDF https://t.co/gqHwHA6hfE。税収も減少する中、… https://t.co/AHjWpY6wjF