Samwyn (@Samwyn2)

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1 0 0 0 映画史

映画史 https://t.co/unm42zE3S3 https://t.co/zi1NqPPVBG

1 0 0 0 世界映画史

キネマに生きる 評伝・岩崎昶 https://t.co/R5v5nLKycL 映画の理論 https://t.co/qz3eLJgib6 https://t.co/yV6pj8fOON 現代映画芸術… https://t.co/jfaN0nl2aQ

1 0 0 0 映画の理論

キネマに生きる 評伝・岩崎昶 https://t.co/R5v5nLKycL 映画の理論 https://t.co/qz3eLJgib6 https://t.co/yV6pj8fOON 現代映画芸術… https://t.co/jfaN0nl2aQ
映画評論 https://t.co/3D2fRTpPuA 今村太平は少し高いのでさらに探すと 岩崎昶 https://t.co/HvIZdbDEwv を発見。 社会を変える映画論の射程… https://t.co/NZBzvKWnuL
現代小説作法 https://t.co/GF1hPkCcNR 1930年前後の諸論の和訳。 https://t.co/kAa7Cg1UBO https://t.co/R0yI9M6Krc… https://t.co/cB7jEfFBfs
マルセル哲学の人間像 https://t.co/v2TpevNBm4 ガブリエル・マルセル哲学 (キリスト教実存主義) の概説書としてはこれがほぼ唯一か。 目次 https://t.co/ifRr1jgcBe
イメージ的体験 : 山川方夫における<恐怖>の主題系 https://t.co/SLpE7diRUW この「恐怖」を「嘔吐 (吐き気)」のより普遍化されたキーワードなのだとすれば、山川方夫はサルトルの日本語における直系作家だ、ということになろう。

1 0 0 0 短歌と俳句

栗林一石路 - Wikipedia https://t.co/sFOfQ0xDDW プロレタリア俳句の第一人者。句集や句論は現在もなおかろうじて入手可能だが超高い (「短歌と俳句」での渡辺順三の共著者栗林農夫は彼の本名であり、ほぼ… https://t.co/XD7pCZxphA
人間の頭脳活動の本質 | ディーツゲン https://t.co/Pg7lkGhavh オランダにおけるディーツゲン哲学受容の問題 https://t.co/C6gXumsone その他のディーツゲン論… https://t.co/Pn0VBpXYbV
人間の頭脳活動の本質 | ディーツゲン https://t.co/Pg7lkGhavh オランダにおけるディーツゲン哲学受容の問題 https://t.co/C6gXumsone その他のディーツゲン論… https://t.co/Pn0VBpXYbV
人間の頭脳活動の本質 | ディーツゲン https://t.co/Pg7lkGhavh オランダにおけるディーツゲン哲学受容の問題 https://t.co/C6gXumsone その他のディーツゲン論… https://t.co/Pn0VBpXYbV
今時社会主義リアリズムの詳細を知るには古書に頼るしか無いようだ。 森山啓 文学論 https://t.co/iVRswYSECh https://t.co/9l34wusHIw 窪川鶴次郎 現代文学論… https://t.co/eL7vx3kaAS
アドルノと現象学 https://t.co/pqr5usiYVb 現象学を批判したアドルノの論説から現象学の本質を看破し、もってアドルノを逆批判する試み。
キリスト教と近代日本文学 https://t.co/9ISMJl2khH 内村鑑三を除き、日本文学が真摯にキリスト教に取り組むようになるのは、戦後まで待たねばならなかったようだ。

1 0 0 0 花ゆめEpo

国立国会図書館まで行けば読める模様。 花ゆめEpo. 3(5) https://t.co/hVJKDI2382 から 花ゆめEpo. 4(4) https://t.co/dIjX2oqP1i まで、全 5 話。

1 0 0 0 花ゆめEpo

国立国会図書館まで行けば読める模様。 花ゆめEpo. 3(5) https://t.co/hVJKDI2382 から 花ゆめEpo. 4(4) https://t.co/dIjX2oqP1i まで、全 5 話。
俊頼髄脳翻刻: https://t.co/g3giERj6a2 https://t.co/Vnd3oCt0gN 詞花集: https://t.co/gi60avd2iW 金葉集: https://t.co/j5QeNQwhf7
俊頼髄脳翻刻: https://t.co/g3giERj6a2 https://t.co/Vnd3oCt0gN 詞花集: https://t.co/gi60avd2iW 金葉集: https://t.co/j5QeNQwhf7
漱石の実験工房--『永日小品』一篇の読みの試み https://t.co/M7bRSGdlFg 「夢十夜」が諸長編のカタログ的なものである以上、漱石の本格的な短編・掌編集は「永日小品」しかないことになろう (「坊ちゃん」以前の初期諸短編はまだ試行錯誤過程上のものに留まる)。
『夢十夜』の夢体験とイメージ系列の特徴 https://t.co/lKI0BvgOAo この論文の表 1 を見るうちに、第一夜が「三四郎」、第二が「それから」、第三が「門」と呼応していることに気づいた。あと、四夜の蛇やら川やらには明らかにモーセのイメージが見られる。
詩小説の印象主義: https://t.co/vDVuSA8IOt https://t.co/2z3vkHe3X5 https://t.co/rZV0GBh8AP https://t.co/03cgQLWkQB
詩小説の印象主義: https://t.co/vDVuSA8IOt https://t.co/2z3vkHe3X5 https://t.co/rZV0GBh8AP https://t.co/03cgQLWkQB
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窪田空穂の歌論 : その創成されるプロセス https://t.co/LlnAJPTgqw 空穂の歌論は、景樹のそれの徹底的研究の上にプラスアルファしたもので、その契機は田山花袋の示唆による。花袋の美学もまた景樹系である。
空穂短歌の本質: https://t.co/ueAVxPHAWV 万葉集・賀茂真淵・正岡子規に対し、古今集・香川景樹・窪田空穂の流れになっているようだ。ただし、景樹・空穂は古今こそ重んじてはいてもリアリズム志向なので、記号論的・常世的古今の系とは言い難い。
空穂の伊勢物語研究 https://t.co/WfvODoQbDF
@Samwyn2 ベルクソンと戦争との関係については以下も参考になろう。 純粋持続の効用 : 大正期ベルクソニスムと戦争: https://t.co/QTCYr2FD4s 昭和期におけるベルクソン哲学の受容: https://t.co/1iECF1jSbz
@Samwyn2 ベルクソンと戦争との関係については以下も参考になろう。 純粋持続の効用 : 大正期ベルクソニスムと戦争: https://t.co/QTCYr2FD4s 昭和期におけるベルクソン哲学の受容: https://t.co/1iECF1jSbz
@Samwyn2 カント美学とショーペンハウアー美学: https://t.co/oUf8WhlZHK 記号美学: https://t.co/wH1L7sHoT2 記号文化論: https://t.co/r55pyb80FB
異端者マルキオンの神学思想 http://t.co/CY25ngGd0a 無料で読める日本語文献では最も詳しいか。ただし日本語が少し変。

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RT @RASENJIN: トールキンが『指輪物語』を各国語に翻訳される際に注意点を書いた「『指輪物語』の名前のための手引き」なるものがあるのですね。へえー(浅いトールキンファン)。そして瀬田貞二がそれを踏まえていたかは不明だが、固有名詞に関してはトールキンの指示通りだったと。…