たび (@aonaiks713)

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RT @1T0T: 博士課程に関して昔から一貫して言ってるのは「職業研究者を輩出したい」よりも「博士号を取れる実力のある人を随所に輩出したい」である。ITならエンジニアやコンサルタントも含めて色んな人が博士を志す社会を目指していて現に研究室運営はそっちに向かっている。 (参考:…
RT @shiraishia_md: 若い医師は論文を読むべきです。目的は、診療ではなく、論文が読めるようになることです; ・科学(医学)の構造と作法に親しむ。 ・科学を吟味できる。 ・バイアスの小さな情報にアクセスする。 ・いずれ論文を書く時の基礎体力をつける。 こちらも…
知らなくてぐぐりました 「大体わかる」の幅が本当に広くてすごい https://t.co/jB5fuxZTIe https://t.co/EyszKe3Uz0
RT @JCIRC_IPR: 全身性肉芽腫の有無によるCS患者の比較では、主要心血管系イベントのリスクは同等であることが明らかになった。この結果は、肉芽腫のないCS患者においても、慎重な観察の必要性があることを強調するものである。 By 吉田昌平 https://t.co/l7…
RT @dajhiroki: 外須美夫先生のこれなんかが分かりやすいけど https://t.co/BzlgpKeJRc 要は開腹手術でただでさえ全身麻酔で血管拡張してるところに硬膜外で内蔵静脈叢の交感神経遮断行うなんて全然理にかなってないってことなんだよね。開腹手術でエピいれ…

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若い医師は論文を読むべきです。目的は、診療ではなく、論文が読めるようになることです; ・科学(医学)の構造と作法に親しむ。 ・科学を吟味できる。 ・バイアスの小さな情報にアクセスする。 ・いずれ論文を書く時の基礎体力をつける。 こちらもぜひ(宣伝)。 https://t.co/O1ERo4EX1I
主要評価項目(発熱のない日数)に差はなく、他の症状改善効果も見られていなくて、傾向スコアマッチングのサブ解析で重症化リスク低下というのはかなり微妙な結果ですね・・・
https://t.co/MM7ers68kZ 自分の初の英語case reportが公開されて嬉しいです。 急性の下腸間膜動脈解離と、そのあとに非連続性に上腸間膜動脈解離を発症した症例ですが、少なくても突然の上/下腹部痛で造影CTを施行する場合は、腸間膜動脈の、塞栓と解離は必ず確認すべきと思います。
@NKMT_oncology 竹村先生のFacebookのリンクが貼れませんでしたが、竹村先生の研究室の実験で1/4の猫で腎盂への逆流が認められたそうです。 論文は探せませんでしたが、圧迫排尿による腎盂腎炎の報告はありますね。 https://t.co/jxs31l4teN
全身性肉芽腫の有無によるCS患者の比較では、主要心血管系イベントのリスクは同等であることが明らかになった。この結果は、肉芽腫のないCS患者においても、慎重な観察の必要性があることを強調するものである。 By 吉田昌平 https://t.co/l7srohK8Ta #circ_rep #CardioTwitter https://t.co/27uRICaLiQ
博士課程に関して昔から一貫して言ってるのは「職業研究者を輩出したい」よりも「博士号を取れる実力のある人を随所に輩出したい」である。ITならエンジニアやコンサルタントも含めて色んな人が博士を志す社会を目指していて現に研究室運営はそっちに向かっている。 (参考: https://t.co/BEoD17Gj29) https://t.co/qJz8J0oWmm

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