Erakko I. Rastas (@erase_m)

投稿一覧(最新100件)

久保田慶一 (2003). 『エマヌエル・バッハ : 音楽の近代を切り拓いた 独創精神』東京書籍 https://t.co/bB5zfgOAAP 久保田慶一 (2020). 『音楽分析の歴史 : ムシカ・ポエティカからシェンカー分析へ』春秋社 https://t.co/5DC8uUqWAs 第6章 時間としての音楽. 第3節 モミニ pp. 155-158.

1 0 0 0 OA 小鳥屋の店

Mayhew Lester #Lake (1879-1955) - In a Bird Store, Descriptive Fantasia https://t.co/0jldDTcXf5 https://t.co/N4xFx2nN1x https://t.co/3WFbpipGQR レーク「小鳥屋の店先」
Fedele #Rivelli (1875-1930) - Amors Wachtparade ; Cupids patrol https://t.co/qMexL7qreX https://t.co/JouuhUYrW2 https://t.co/MM1WUnJtsU リヴェルリ (リベルリ ; リベリ) 「キューピーの観兵式」
松村 洋一郎 (2018-2019)「大正期の音楽誌における西洋クラシック音楽の作曲家に関する記事目録」(Vols.1-3) https://t.co/nz966pGpfL https://t.co/wXv35qIxX9 https://t.co/xo8ylSHSYQ 「ここでは、『クラシック音楽作品名辞典 第3版』(井上 2009) に掲載されている人物を「作曲家」として扱った。」
松村 洋一郎 (2018-2019)「大正期の音楽誌における西洋クラシック音楽の作曲家に関する記事目録」(Vols.1-3) https://t.co/nz966pGpfL https://t.co/wXv35qIxX9 https://t.co/xo8ylSHSYQ 「ここでは、『クラシック音楽作品名辞典 第3版』(井上 2009) に掲載されている人物を「作曲家」として扱った。」
松村 洋一郎 (2018-2019)「大正期の音楽誌における西洋クラシック音楽の作曲家に関する記事目録」(Vols.1-3) https://t.co/nz966pGpfL https://t.co/wXv35qIxX9 https://t.co/xo8ylSHSYQ 「ここでは、『クラシック音楽作品名辞典 第3版』(井上 2009) に掲載されている人物を「作曲家」として扱った。」

12 0 0 0 OA 土地家屋便覧圖

RT @TWei1ye3: #国立国会図書館デジタルコレクション @NDLJP の公開画像のうち、100%表示をしても文字が読みとれない問題について、正式に問い合わせしました。 すぐに先方から「圧縮率を下げて、ノイズを軽減した画像に差し替え」た、との連絡があり、見てみると・・…
Волков, Соломон (2008). История русской культуры XX века от Льва Толстого до Александра Солженицына. Эксмо. https://t.co/f3yLKiSyFn https://t.co/4TfZ6yJEJp Volkov, Solomon (2008). The Magical Chorus. Knopf Doubleday Publishing Group. https://t.co/L5uFWllsHI #Pasternak #Blumenfeld
「フェリックス・ブルーメンフェルトの息子が逮捕されたことに関して、[ボリス・]パステルナークがスターリンに陳情したことが比較的最近になって判明した。」(ソロモン・ヴォルコフ Соломон Моисеевич Волков (2019)『20世紀ロシア文化全史』今村朗 訳. 河出書房新社. p.230) https://t.co/nF7VutGgxb

61 0 0 0 OA 東京市土地宝典

RT @TWei1ye3: #国会図書館デジタルコレクション は、本当にありがたい史料群だが、100%表示しても、史料が読めないのは、ちょっとどうにかしてほしい。 もっと高画質画像を用意する、 史料頁に不具合報告のリンクを貼る、 などの対処を国立国会図書館 @NDLJP には…
西谷 明子 (2017-10-31)「待機と予感 : E.T.A.ホフマン『黄金の壺』における待つ人々 Warten und Ahnung: Die wartenden Figuren in E.T.A. Hoffmanns Der goldne Topf 」広島ドイツ文学 (30), 17-32. 広島独文学会. #ヘウレーカ https://t.co/uL67ENC9Gn https://t.co/cZxTcy6KbB

8 0 0 0 OA 音楽年鑑

"Berta Jahn-Beer". spiel|mach|t|raum. frauen* an der mdw https://t.co/FnUePOF6vo 「属 啓成」『音楽年鑑 昭和16年度』169頁 https://t.co/keUmqPx9xV 「尾高 尚忠」『音楽年鑑 昭和16年度』131頁 https://t.co/yhrxk7aEqD "Tischler, Hans". MGG Online https://t.co/pyYFXXKs6C

8 0 0 0 OA 音楽年鑑

"Berta Jahn-Beer". spiel|mach|t|raum. frauen* an der mdw https://t.co/FnUePOF6vo 「属 啓成」『音楽年鑑 昭和16年度』169頁 https://t.co/keUmqPx9xV 「尾高 尚忠」『音楽年鑑 昭和16年度』131頁 https://t.co/yhrxk7aEqD "Tischler, Hans". MGG Online https://t.co/pyYFXXKs6C
Georgii, Walter, ed. (1955). Einhändig : eine Sammlung von originalen und übertragenen Kompositionen für Klavier zu 1 Hand und zu 3 Händen, sowie für Klavier zu 1 Hand mit Violine. Rodenkirch bei Köln: P. J. Tonger. https://t.co/wCVeAUe2UY 2部和訳版 (1998) https://t.co/Bd5N6Q72Xh
長内 優美子 (2015-09). 「ピアノ協奏曲『黄河』の集団創作について」『社会システム研究』 (31). 立命館大学社会システム研究所. pp. 1-27. https://t.co/ta6Z94SiKi https://t.co/fRlSCWJGnl https://t.co/rO83UZEFvS
城元 智子 , 北原 かな子 (2017)「金須嘉之進と「帝室附カペーラ声楽院」 : 東北地方におけるキリスト教受容に関連して」『青森中央学院大学研究紀要 = ACGU journal』 (28). 31-44. https://t.co/4SeAwB2CGD 金須嘉之進は1891年から1894年までペテルブルクに滞在した (34頁)。
RT @kakoi4: 安田文野「〈紀元二千六百年奉祝楽曲発表演奏会〉におけるジャック・イベールの〈祝典序曲〉―初演に至るまでのプロセス」『愛知県立芸術大学紀要』49、2020年。 https://t.co/ewzFVnOg8r 折角なので、最近見つけた紀元2600年関連の最近…
『音楽年鑑 1952年版』(音楽之友社. 1951) で作曲家の生年月日を確認した。 通堂 方一 (b.1900) 小股 久 (1905-1989) 高木 雅老 (b.1906) 今中 隆之 (b.1908) 戸苅恭紀 (1989-05-10)「名古屋における童謡運動 : 昭和初期」によると、小股は1989年に名古屋で亡くなっている。 https://t.co/Rm1gQdk67U

2 0 0 0 OA 衛生唱歌

草山斌男 作詞, 島村吉門 作曲, 佐々木信綱 校閲「衛生唱歌」(富山県婦負郡八尾町: 草山斌男, 1902) https://t.co/uqtrtGMXfx #NHKBSP #英雄たちの選択
RT @1er_president: @erase_m 湯浅永年については、こちらの論文で遺族へのインタヴューがなされ、没年も記載があったと記憶しています。/CiNii 論文 -  コレクション・アレクサンドル・チェレプニン再考(1)一次資料から見た出版の実態 https://…
作曲家の長與惠美子 (渡邉恵美子, 1915-2009) は、内務省初代衛生局長、長與專齋 (長与専斎, 1838-1902) の孫。1937年3月の東京音楽学校卒業式で「自作主題によるピアノ変奏曲」を自らの演奏で発表 #NHKBSP #英雄たちの選択 https://t.co/oolnNr03gP https://t.co/mRgYO5rkE9 https://t.co/yX1AvrESSa https://t.co/IjtRMhtIB9

8 0 0 0 OA 音楽年鑑

作曲家の長與惠美子 (渡邉恵美子, 1915-2009) は、内務省初代衛生局長、長與專齋 (長与専斎, 1838-1902) の孫。1937年3月の東京音楽学校卒業式で「自作主題によるピアノ変奏曲」を自らの演奏で発表 #NHKBSP #英雄たちの選択 https://t.co/oolnNr03gP https://t.co/mRgYO5rkE9 https://t.co/yX1AvrESSa https://t.co/IjtRMhtIB9
@godwood_pf そうなんですね。日本作曲年鑑は図書館のデジタル化資料送信サービスで何度か見たのですが、会員写真のページは見落としていたようです。確かに目次に「會員寫眞 卷首」がありました。 https://t.co/2SLTSSuwRg
「編集者は、時間の制約や体系的な索引作成技術の欠如などから、十分な索引編集を行なえない状況にある。一方、著者は、自分の図書の内容については熟知しているが、索引作成の技術や経験が少ない。総じて索引作成が適切に行なわれていない現状が明らかになった。」 https://t.co/luB82BIHmP
藤田節子 (2018)「図書の索引作成の現状 -編集者と著者への調査結果から-」『情報の科学と技術』第68巻第3号. 情報科学技術協会. pp. 135-140. | J-STAGE Articles https://t.co/luB82BIHmP

8 0 0 0 OA 音楽年鑑

@godwood_pf 柿ノ本 七郎 (b. 1909.4.28) 作曲、洋琴、理論。柿本七郎音楽研究所主宰、前進座演劇映画研究所嘱託、東京音楽学校選科出身。福井直俊、鏑木欽作に師事。作品『装甲列車』、『官能』等。 https://t.co/3rgytZht4C 「日本の作曲家」は覚えていないのですが「音楽年鑑 昭和16年度」(1941) にありました。
Matsushita, Hitoshi 松下 鈞, compiled (ca. 1989). A checklist of published instrumental music by Japanese composers. Tokyo: Academia Music Ltd. https://t.co/Ykfzg4dgCo https://t.co/MCTAxnBnmF https://t.co/TOvsV1TZ7h
@godwood_pf 百年史はいま手元にないのですが、同書には教員の職位とその期間も詳しく載っていました。涛川 (濤川) 瀧江の「小川のほとりにて」は以前から気になっていたので、とてもありがたいです。 https://t.co/n0c4CR0vP7

8 0 0 0 OA 音楽年鑑

@godwood_pf 斎藤太計雄については「音楽年鑑 昭和16年度」(1941) に略歴がありました。 https://t.co/jr6Mis0NN0 https://t.co/rjvtNicm0z

1 0 0 0 音楽世界

奥田良三「伯林と日本の音楽家 (ホーホシューレの入学試験、ホーホシューレの学生生活、伯林にゐる日本音楽家の噂話)」『音楽世界』(昭和6年10月号. 1931. pp.64-69) https://t.co/LZVa0uEZvx 文中で Hermann Weißenborn が「ワイセンボルグ」と誤記されている #ファミリーヒストリー フジコ・ヘミング
皆川 弘至 (2004-09-30)「クラシック音楽文化受容の変遷--外来演奏家によるコンサート史への一考察 (音楽表現学科特集号)」尚美学園大学芸術情報学部紀要 (4), 71-164. https://t.co/oJbzgr5U8H
RT @godwood_pf: 成田為三の器楽曲については、その多くが焼失し殆ど残っていないという。その中に成田自身が独自に和声付けを行った「君が代変奏曲」があり、なんとこの楽譜は出版された上に、現在は国会図書館デジタルライブラリーの公開情報になっていた! https://t.…
山本尚志 (2014)「昭和戦前期にピアノを弾いた少女たちの人生と家族と憧憬」学習院高等科紀要, (12), p.84 https://t.co/Fmj7yc8oGg 塩津洋子 (2010)「『ピアノ同好会』の活動」音楽研究 大阪音楽大学音楽博物館年報, (25), pp.8, 11, 14 https://t.co/17nJZpMW1g Циклопедия https://t.co/xLWWzmZSzT
RT @1er_president: この件、まさにそのものズバリな論文があったような…と思ったらこれだ。/小岩信治「時空を越えた「デビュー用ピアノ協奏曲」 : 東京音楽学校におけるフンメルの≪協奏曲≫イ短調 作品八五」https://t.co/Cdo1Nopsuy
RT @kakoi4: 『国立国会図書館月報』704号、2019年12月。 https://t.co/r2tGGJ3OVs 22頁に『五線譜に描いた夢―日本近代音楽の150年』の紹介記事。2013年に行われた同名の展覧会の図録。流通はしていないが、アカデミア・ミュージックから購…
RT @kita_sol_bemol: ピアノ独奏:ガボット Gluck[作曲] 井上園子 1939-07発売 https://t.co/LT4KF5zzGP ブラームスが編曲してる《アウリスのイフィゲニア》のガヴォットかと思ったら、そうではなく、調べてみたらイグナツ・フリード…
セルゲイ・リャプノフのピアノ曲を含む楽譜。日本の出版社だとこのあたり 「二年生のピアノ曲集 : ソ連児童音楽学校」(レッスンの友社, 1984) https://t.co/5EKoYj93ei 「歌と鳥と..」(レッスンの友社) https://t.co/a3wu7rHq4f 「ソビエトのこどもピアノアルバム」(音楽春秋) https://t.co/BWTtxRgxgJ
セルゲイ・リャプノフのピアノ曲を含む楽譜。日本の出版社だとこのあたり 「二年生のピアノ曲集 : ソ連児童音楽学校」(レッスンの友社, 1984) https://t.co/5EKoYj93ei 「歌と鳥と..」(レッスンの友社) https://t.co/a3wu7rHq4f 「ソビエトのこどもピアノアルバム」(音楽春秋) https://t.co/BWTtxRgxgJ
「東京芸術大学百年史 演奏会篇 第2巻」に掲載された1945年以前の演奏会で、自作のピアノ独奏曲を発表した東京音楽学校の学生。西川潤一、渡邉 (旧姓 長与) 恵美子、津久井昇、石黒修三 (脩三)、坂本通弘、高田信一、中田一次、岡崎政子、小林福子、坂下きく、高橋宏人。 https://t.co/7EnWMc2kjC
ノルベール・デュフルク Norbert Dufourcq (1904-1990) 著 ; 遠山一行, 平島正郎, 戸口幸策 訳「フランス音楽史」(白水社, 1972; 2009新装復刊) https://t.co/Gdo9NMoHgi 原書 La musique française (Paris: Larousse, 1949) かなり古い本だった。 https://t.co/EFVogu13B9
Henri Lavoix fils "La musique française" (Paris: Librairies-imprimeries réunies, 1891) https://t.co/WvokCQLBqV 小H・ラヴォア Henri Lavoix fils 著 ; フェルナン・ロビノー Fernand Robineau 校訂増補 ; 小松耕輔, 小松清 共訳「フランス音楽史」(音楽之友社, 1958) https://t.co/aI0ajP9YkJ .
成田 麗奈「フランス音楽史における『近代フランス音楽』の射程」(フェリス女学院大学音楽学部紀要 = Ferris studies:College of Music (17), 41-55, 2017-03) https://t.co/69wNwOm5MU https://t.co/MjeSi5MeDT
成田 麗奈「フランス音楽史における『近代フランス音楽』の射程」(フェリス女学院大学音楽学部紀要 = Ferris studies:College of Music (17), 41-55, 2017-03) https://t.co/69wNwOm5MU https://t.co/MjeSi5MeDT
佐藤 英「失敗を運命付けられたオペラ -ローベルト・シューマンのオペラ『ゲノフェーファ』再検証-」、『演劇研究センター紀要VIII』、早稲田大学21世紀COEプログラム 演劇の総合的研究と演劇学の確立、2007年1月、49-58頁 https://t.co/6R48ycR7lU https://t.co/aQR2sBdTWg
RT @iwashi1456: そういえば、どうしてシューマン(とメンデルスゾーンも)はあんなにマイアベーア嫌いなのか、っていうのを昨日調べてて、こちらの記事にはなるほどねーと思ったので貼っておく。あとでまたじっくり読む https://t.co/EmphoGKR3a
原智恵子の師の一人 Henri Gil-Marchex (1894-1970)。パリ音楽院修了試験 (1911-06-29) の試験曲が Camille #Chevillard (1859-1923)「主題と変奏 Op. 5」 (白石朝子「アンリ・ジル=マルシェックスによる日仏文化交流の試み」博士(音楽), 愛知県立芸術大学, 2013年度, p.9) https://t.co/UUWAqNftYn
「日本の洋楽百年史」 (第一法規出版, 1966)。演奏会記録で最も驚いたのは、原智恵子 (1914-2001) がカミーユ・シュヴィヤール Camille #Chevillard (1859-1923) 作曲「主題と変奏 Thème et variations, Op.5」を1934 (昭和9) 年に東京・日比谷公会堂で弾いていたこと (499頁) https://t.co/8hxL2Cw7QX
「ブルガリアのうた」(「ピアノコスモス1」全音楽譜出版社 @zenonmusic ), 「マーチ」(「二年生のピアノ曲集 ソ連児童音楽学校」レッスンの友社) の作曲者 A. ストヤノフは Anastas Stoyanov (1854-1930), Andrey Stoyanov (1890-1969) のどちらか? https://t.co/sv5VeoxmEY https://t.co/5EKoYj93ei
RT @ptna_enc: プロコフィエフと山田耕筰がニューヨークで喧嘩したときの話が読める、と教えていただいたので、国会図書館デジタルライブラリーで早速読んでみましたが・・・69ページからですが、これはひどい。。。 https://t.co/AkcMOWm7IS
RT @ptna_enc: https://t.co/gpCDi3wUpZ こちらの論文にも、明治期神戸での演奏の記録のなかにコンツキの名前が見えます(そして論文としてとても面白いです・・・明治期神戸でもやっぱり一番人気はショパンだったんですね・・・)
RT @ptna_enc: コンツキは、晩年に日本にもやってきて、東京・横浜・神戸で演奏を披露しています。こちらの論文によると、次のような評が残されているとのこと。「氏の奏法ハ白玉を瑠璃盤上に轉すが如く、技術の調和美しく極めて優麗なりし・・・」https://t.co/wLNM…
岡本 崇男「ロシア語史研究における『アーカニエ』の扱いについて」(神戸外大論叢 56(5), 1-16, 2005) https://t.co/0aegraQ9xo
安原 雅之「ロシアのピアニズム : ワディム・サハロフ先生に聞く」(ミクスト・ミューズ : 愛知県立芸術大学音楽学部音楽学コース紀要 5, 37-46, 2010) https://t.co/C1gHpk78RF モスクワ音楽院ピアノ科のカーフェドラ (Кафедра) について書かれている。
石井 大輔「フランスにおける音楽著作権保護と管理の史的展開」(目白大学総合科学研究 = Mejiro journal of social and natural sciences (6), 23-34, 2010) https://t.co/ifkZL0Fd0I 著作権の歴史を少し調べれば「プッチーニのようにやればモーツァルトも経済的に成功したはず」とはならないと思う。
@pinokinonine 早坂文雄「ノクターン第一 Nocturne No. 1 」(Collection Alexandre Tcherepnine, 竜吟社音楽事務所, 1937) https://t.co/xGpclj2wFS https://t.co/TbdYKid7xn 国立国会図書館デジタルコレクションにありました。
Gesammelte Schriften über Musik und Musiker (1854) von Robert #Schumann https://t.co/WfsluYvhPY R.シューマン 著, 吉田秀和 訳「音楽と音楽家」(創元社, 1948年再版) 全390頁 https://t.co/suJWxZ7BvF R.シューマン 著, 吉田秀和 訳「音楽と音楽家」(岩波文庫) 全258頁 https://t.co/OnUOAUovl4

5 0 0 0 ピアノ曲集

パブリックドメインになったピアノ曲といえば、渡邊久春 (1910-1967) 作曲の Improvisation が気になる。現代舞踊音樂出版企画会篇「現代創作舞踊音楽 第1集 ピアノ曲集」(現代思潮社, 1953) に収録されている。 https://t.co/yZFkGCPwDq
東京藝術大学、筑波大学、奈良女子大学、神戸大学が所蔵しているらしい。 https://t.co/M6jOd5T8oM https://t.co/ei3hbnPKpA https://t.co/k1UrYQ7qM7 https://t.co/CitYbUpLSl
東京藝術大学、筑波大学、奈良女子大学、神戸大学が所蔵しているらしい。 https://t.co/M6jOd5T8oM https://t.co/ei3hbnPKpA https://t.co/k1UrYQ7qM7 https://t.co/CitYbUpLSl
東京藝術大学、筑波大学、奈良女子大学、神戸大学が所蔵しているらしい。 https://t.co/M6jOd5T8oM https://t.co/ei3hbnPKpA https://t.co/k1UrYQ7qM7 https://t.co/CitYbUpLSl
関根和江「ケーベル先生文献 Dr. Koeber Bibliographies」(1998-2000) #NHKFM #クラシックの迷宮 https://t.co/5r6bXFymLF https://t.co/CGjktFKynD https://t.co/zvBB614bbs
関根和江「ケーベル先生文献 Dr. Koeber Bibliographies」(1998-2000) #NHKFM #クラシックの迷宮 https://t.co/5r6bXFymLF https://t.co/CGjktFKynD https://t.co/zvBB614bbs
関根和江「ケーベル先生文献 Dr. Koeber Bibliographies」(1998-2000) #NHKFM #クラシックの迷宮 https://t.co/5r6bXFymLF https://t.co/CGjktFKynD https://t.co/zvBB614bbs
Унковский といえば、リムスキー=コルサコフの自伝に出てくるピアノ教師の名が Унковская だった。 https://t.co/nniaWPUDIE https://t.co/1WEJ4UUvpa
大嶋かず路「明治期日本におけるロシア音楽受容 -正教会と音楽学校の功績およびその影響関係について-」(上智ヨーロッパ研究 (6), 25, 2014) https://t.co/zfeqNZYP1y
RT @cinii_jp: CiNii Books meets NDL Digital Collections! 国立国会図書館デジタルコレクションの公開データのうち,ISBN/ISSN/JPNOでつながった約76万件の本文データへのリンクが表示されます。https://t.c…
Herbert Westerby, 朝田 彰堂 訳「ピアノフォオテ音楽史 第2編」(The History of Pianoforte Music. Part 2. The Classical Period) (蘭城社, 1924) https://t.co/4pFWPHXNz4
RT @1er_president: 遂に信時潔と北原白秋による《海道東征》の総譜も、国立国会図書館のデジタルコレクションでインターネット公開となったのか。https://t.co/G62YClrgq0
石岡 千弘「セルゲイ・ボルトキエヴィチの音楽観と、その作品への投影 : 2曲のピアノ・ソナタを例に」(東京音楽大学大学院論文集 1(2), 21-39, 2016-03-01) #Bortkiewicz https://t.co/FthY84Uo9Q
「一般的に有名な西欧の大作曲家の名を列記いたします。」(職業指導研究会 編「音楽家になるには」、良国民社、1935年、27-28頁) https://t.co/bO4GduP87d https://t.co/IQ3AoB3pXU
ヨシマルーマサ https://t.co/uVkvQ7qcHY https://t.co/RqZCMRwCYH
山田耕筰作曲「英国皇儲歓迎前奏曲」(Inno Britanica) https://t.co/oYuuEpsOYK 「英国の『ルール ブリタニア』と日本の『君が代』とをもって両国の親善を現わし、最後にテューバーベルを以って『君が代』を奏し、日本が持つ重大なる使命を暗示している。」
本居 長世 (1885-1945) - 数へうた変奏曲 https://t.co/5tOUufqqDV https://t.co/z0B2lA3t4A 1909年発表。第4変奏は「左手のみにて」 (Only left hand)。 https://t.co/XC4RV2Ig0H

2 0 0 0 ピアノ曲

@Doa_2nd @sssss_clav どうなんでしょう。サイトの収録曲がすべてなら初期作品のいくつかは抜けているみたいです。 第一法規出版 https://t.co/7NUyNpdNJh 春秋社 https://t.co/f7KaPFsRo1

3 0 0 0 OA 世界音楽全集

RT @kita_sol_bemol: 国会図書館で閲覧できるPoldiniの作品は、他に《Was die alte Uhr spielt... Op.89》がある。こちらは現在でも公開されている。IMSLPにはないレアな(?)作品。オルゴール風のノスタルジックな作品。 htt…
RT @e_n_t_k: CiNii 論文 -  ピアノ演奏技巧と脳機能を発達させる対称的練習法 - ルドルフ・ガンツによる練習曲集「Exercises-Contemporary and Special」のすすめ - https://t.co/Q3NNcHKFCs #CiNii
ひょっとしたら著作者の中に調査不足で没年不詳とされたものがいたから非公開にされてしまった資料もあるのかもしれない。「第49巻 初等ピアノ曲集」はどこで引っかかったのだろうか https://t.co/OSPV2xCco9

1 0 0 0 音楽の友

@Rheinbergeriana 「音楽の友 1973年8月号」目次に「新NHKホール落成記念演奏会から ラインベルガー、N響≪第九≫ / p.30-31」とあるので、オープニングセレモニーでの演奏についても触れているかもしれません https://t.co/h7ZYat2Pr9
坂西 八郎, Ernst Schade, 'Einige Verzeichnisse der "Heidenröslein"-Vertonungen' 「歌曲『野ばら』に関する覚書」(室蘭工業大学研究報告 文科編, 1982) https://t.co/SF1meynMzM
RT @ikegai: 神崎先生が楽譜のデジタルアーカイブについて書かれている。楽譜マークアップのMEI(Music Encoding Initiative)、作品の原点に遡ること、そしてヨーロピアナ的なものの役割などについて。/デジタルな楽譜の風景 https://t.co…
服部龍太郎 著「音楽文庫 65 ラビニアックの音楽才能教育」(音楽之友社, 1953) #Lavignac https://t.co/Fu8ek9rDka

17 0 0 0 OA 小学唱歌集

「君が代」(小学唱歌集, 1881-1884) https://t.co/b8dsO53oTJ https://t.co/3ArnPM9V1b #sm14391031 原曲はサミュエル・ウェッブ1世 Samuel #Webbe Sr. 作曲 "Glorious Apollo"

6 0 0 0 OA 東京市童謡

「東京市童謡」(吉田栄次郎 歌, 山田耕作 曲, 土川五郎 振, 1926) https://t.co/TzuGWGbcuu https://t.co/hF3cqarfCG 国立国会図書館デジタルコレクションのインターネット公開資料に山田耕筰の曲が出てきた。振り付けが詳しい。
@Rheinbergeriana オルガンソナタはいずれも原曲のオルガン独奏ですね。出典は「東京芸術大学百年史」演奏会篇 第1巻、第2巻です。 https://t.co/uX5EMI1Vde
英語で言うところの Polyphonic piece を「複母音の小曲」と訳した例がある。「ソビエトのこどもピアノアルバム Альбом юного музиканта : твори для фортепіано 」(音楽春秋) https://t.co/rq16qLXI7r
「T.シルコット作曲『サラバンド』」。作曲者はどうやらイングランドの Thomas Chilcot らしい。なぜかフランス語読み? https://t.co/obKKUMeIz8 https://t.co/BFxSIFHFdL https://t.co/sJfXw8TuIR
出典: 「東京芸術大学百年史 演奏会編 第1巻」(音楽之友社, 1990, pp.479-481) 第1部 明治・大正期, 第3章 大正元年9月-15年 (1912-1926), 大正七年六月二十四日 スクラレフスキー演奏会 https://t.co/uX5EMI1Vde
RT @1er_president: 日本洋楽史関係を中心に、現在進行中の科研費一覧をつらつらと眺めていたらこんなものが。聞き取り調査対象者が途中でお亡くなりになってからの進捗は果たして大丈夫なのか…。■西洋音楽受容に関する一考察:アドルフォ・サルコリと日本の声楽界 https…
小川 知幸「少しく無秩序のうちに秩序のある : ケーベル文庫とその保存修復について」(東北大学附属図書館調査研究室年報 (2), pp.13-25, 2014) https://t.co/zl9DH5TZCZ https://t.co/IivCu0Um3q
フローラン・シュミット (「続バッハよりシェーンベルヒ」, pp.125-130) https://t.co/5gGlfOqANE 「洋琴曲に就て云へば、十種の前奏曲から成る曲集『ゆふべ』(Les Soirs [Op. 5]) の如きは最もよく彼の作品の有する特徴を示して居る。」
レオ・オルンシュタイン (大田黒元雄「続バッハよりシェーンベルヒ」, 1918, p.245) https://t.co/n6ZiZiWF6d 1914年3月ロンドンで Pianoforte Recital of Futurist Music と題する演奏会を催したオルンスタイン
スクリアビン (大田黒元雄「バッハよりシェーンベルヒ」, 山野楽器店, 1915, p.332) https://t.co/s0csR4iVVu 大田黒が聴いた1914年3月ロンドンでの演奏会における、スクリャービン自身がピアノを担当した「プロメテウス 火の詩」について触れている
会場は基督教青年会館 (神田区美土代町)。出典: 樋口隆一 [ほか] 編著「五線譜に描いた夢 : 日本近代音楽の150年」(明治学院大学, 2013, p.82) https://t.co/Lo4LYrQ1I6

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RT @unknownmelodies: これが引用され、間違いの元となったのかな。 RT @erase_m: 「(中略)独立をしました時に、此のパデレフスキーといふ人がピアノの上手な為めに択ばれて最初の大統領となりました。」(田辺尚雄「家庭音楽講話」、1922年、16頁) h…

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「此度の世界大戦争に此のポーランドといふ国(今まではロシアの一部分でしたが)が独立をしました時に、此のパデレフスキーといふ人がピアノの上手な為めに択ばれて最初の大統領となりました。」(田辺尚雄「家庭音楽講話」、1922年、16頁) https://t.co/zKI07qiZ5m
早坂文雄 Hayasaka Fumio (1914-1955) - ノクターン第一 Nocturne No. 1 for Piano (Collection Alexandre Tcherepnine No. 31, 1936) https://t.co/lFhtkqYjPj
佐野仁美「昭和戦前期における日本人作曲家のドビュッシー受容 : 『音楽新潮』ドビュッシー特集号掲載の楽譜をめぐって」(表現文化研究, 4(1), 13-26, 2004) https://t.co/LHeSdX5HHe https://t.co/iPAAVkP2FK
多田純一「澤田柳吉の作曲・編曲活動と楽譜出版に関する一考察」(大阪芸術大学紀要『藝術36』, 73-84, 2013-12) https://t.co/1uWp5qsiyg https://t.co/U3rjmwgo8N
小松耕輔ピアノソナタの楽譜 阿佐ヶ谷ピアノ教室 | 都甲紀子ピアノ教室 https://t.co/C1rSBUjkPv 日本のピアノ・ソナタ選 小松耕輔・乾春男・大澤壽人 (Pf: 入川舜, 2010) https://t.co/BJZSeqw1Bp

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RT @ImaokaTetsuya: https://t.co/QlcAauEFFH 外国人の集住する公営住宅を国勢調査小集計から110割り出し、アンケートで集住の実態を調査した建築学の論文。管理主体・地域・外国籍ごとにデータを整理していて非常に有用です。
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…

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RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…