same (@lahang_same)

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@MC_sashiba 日文研についても,作られた当初はその設立背景・理念から批判が多かったけれども,実際始まってみるとそのスタッフのやっている研究は実証的で,懸念するほどのこともなかったという話もあるようです。 https://t.co/f94YcIhDoT
@MC_sashiba 京都イズムというのが何を指しているのかはわからないのですが、90年代に京大周辺の人たちが里山研究を言っていたころはそのようなものではなかった印象 https://t.co/Xxor9nUjpz https://t.co/NWd2N8iRxz https://t.co/Bx7GUk2tuV

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霞ケ浦で開催されてきた一日漁師体験という市民参加型モニタリングによる長期魚類相調査の例 https://t.co/RSZdNY9gbk
竹内やよいさんたちの総説論文! 「気候変動時代の生態学: 陸域生態系における「自然を基盤とした解決策」にむけた課題」 ↓オープンアクセスで読めます。 https://t.co/VYcuvE6ahT https://t.co/nFx3fOXkmw
岡田努「鉄道オタク青年の対人行動と自己に関する探索的検討」『金沢大学人間科学系研究紀要』13(2021) https://t.co/lEdrAK9Nrh 【要旨:本研究は鉄道オタクと呼ばれる青年の対人行動や自己のあり方について,鉄道を趣味としない者との比較を通して探索的な検討を行ったものである。…
GBIF日本ノード JBIFの歩みとこれから:日本における生物多様性情報の進むべき方向 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/egRMKW60MA 日本の生物多様性情報の現状と今後が非常に詳しくまとめられています。#論文紹介
文献と長年の現地踏査による膨大な知識に基づき、年一度島嶼部海域から南太平洋に現れる海洋多毛類パロロ(現地語でニャレ等)の出現時期を天体や潮の干満から読み、現地暦法とを結び合わせた博識と実証の大作。(速水洋子、文化人類学・東南アジア研究) 論文PDFはこちら: https://t.co/DKAUuO00nD

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