北大西洋条約さくら (@MValdegamas)

投稿一覧(最新100件)

進藤さんは最近米NARAの文書を活用する形で、この辺に違った形でアプローチしています。いい研究の更新になるといいな~と思いますよね。「ラストボロフ事件および関・クリコフ事件― 戦後日本を舞台とする米ソ情報戦の例として」『人間・環境学』27号(2018年)https://t.co/aIe70PlkFi
浅井一男「米軍の対A2/AD作戦構想と日本への影響」 『調査と情報』1101号(2020年6月)https://t.co/tSHWS6O7Ra 国会図書館から現状まとめとして便利そうなものが出ておりました。

10 9 0 0 OA 七十七年の回顧

ところで陸奥宗光のことが気になって和歌山選出の代議士だった関直彦『七十七年の回顧』(https://t.co/Rgeg2q7aDw)という本を近デジで眺めていたのですが、結構アレなエピソードが披露されていました。
この辺、一連の問題よりはるか以前に「出羽守で日本を批判すればよい時代は終わりつつあるし、日本なりにどうするというモデルを示す時代なのでは」という問題を提起した河野先生の「『模範国』を消失した日本のリベラル」の応用問題というところではあります。https://t.co/yiVmZ8r37L
荒川雪「建国初期の中国外交部での組織構築に関する一考察─中国外交部档案を手がかりに」『アジア文化研究所研究年報』54巻(2020年)https://t.co/GeSs46S4sg 最近の注目だとこちらもですね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66巻3・4号 https://t.co/LRzkCBwS1d 「歪な制度化―安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大學法學』65巻2号https://t.co/Lfo5U6053R コンスタントな発表が続いておられますね。
吉田真吾「日本再軍備の停滞―米国政府による不決断の過程と要因,1949年9月~1950年8月」『近畿大學法學』67巻3・4号(2020年)https://t.co/NaxL8jqjNk リポジトリ登録されておりました。
この辺の政治報道のありようを批判的に考察したのが、田勢康弘『政治ジャーナリズムの罪と罰』(https://t.co/qBmohPIIAO)ですよね。また同時大分運県として山口朝雄「ザ・政治部」『中央公論』1985年2月号(https://t.co/JaF2HMVoAE)もおもしろいです。
及川智洋「沖縄振興体制の政治史―山中貞則と『償いの心』」 『法學志林』117(2), 35-70, 2020-03 https://t.co/fTa4qqrAcP オッ
梅本哲也「INF全廃条約の失効と米露中戦略関係」Working Paper(静岡県立大学大学院国際関係学研究科) #20-01 https://t.co/U7UkSuPo02 梅本先生の核兵器展開についての分析論文が出ておりました。こういうペーパー集があったのですね。
田母神論文といえばプッシュしたいのが、全編グダグダの田母神論文騒動を回想している、当時の防衛事務次官だった増田好平氏のオーラルヒストリーです。https://t.co/yeACaJbEyc
「灰色の領域 第15回 石橋政嗣・旧社会党委員長」『アジア時報』2020年3月号(https://t.co/n2R5hhZjcm)日米核密約に関して80年代に毎日新聞がやったインタビューに、中島琢磨先生が解説をつけている連載記事なのですが、この回もいいですね。
中屋宏隆・黒田友哉「書評 フランスにとってのユーラフリックとヨーロッパ統合 」関西大学政策創造学部『政策創造研究』14巻(2020年3月)https://t.co/Tb03RCMFo7 欧州統合とフランスを扱った黒田友哉『ヨーロッパ統合と脱植民地化、冷戦―第四共和制後期フランスを中心に』の書評とリプライです。
牛軍(真水康樹訳)「米中関係と東アジア冷戦」新潟大学法学会『法政理論』51巻3・4号(2019年3月) https://t.co/KgvxMg0oBJ 牛軍集中講義の活字化がまだ続いていました。
安田光穂「『理想』と『現実』のはざまで―石橋政嗣と日米軍事同盟」国際関係論研究会『国際関係論研究』34号(2019年3月)https://t.co/5Iohp5MXK3 こちらは注で知った論文。PDF化されてないようなのでいずれ読みたいですね。
CiNiiには掲載されてないのですが、幸いNDLデジタルコレクションで目次情報は読むことができます(下記は初回)。粕谷時代の外交フォーラム、こういう連載が多くてなかなかおもしろいのです。 https://t.co/Y2e0QwINbo
だが愚直に近い信念と猛烈な勉強ぶりは一種の腹芸を打たせるので、まかり間違えば世界を束にして向うに廻す非常時日本の昨今には、先ず先ずはまり役の登場人物だ。…】国民新聞社政治部編『非常時日本に躍る人々』(1932年)https://t.co/lzYyCP8sht ほめてるかけなしてるか全くわからなくてすごい。
平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
なお報告されている1987年の第8回日ソ歴史学シンポジウムの題目はここでも読めます。当時の『歴史学研究』なんかでも内容が熱心に報告されてるんですよね。https://t.co/7WyAtjywyX
井上正也「吉田茂の中国『逆浸透』構想―対中国インテリジェンスをめぐって、一九五二―一九五四年」https://t.co/NUXoeDFyPl やっぱり日本がイカれた行動に出ようとしていた論文、ということで楽しくなるんですよね。
佐々木先生は「漁業からみた普天間基地移設問題―襞に埋没する名護の海人」『現代思想』44:2(2016年)の人ですね。https://t.co/rc2ijYu5li
川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してましたが、ますますそれが広がった。 https://t.co/8zFoMsHfuG
RT @takumi_itabashi: なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年h…
これまでの常識を覆す、大作復権の画期的な論考です】孫の自費出版本。これまでの露出は『歴史読本』だけのようですが、さてどうか。https://t.co/FCZSpFeB1i

29 0 0 0 OA 明日を待つ彼

RT @MValdegamas: 国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は、それを頭の上…
成功者だった永井がこの頃脱稿したのが「ゲバルトの論理」(https://t.co/z0ecbGA1Qn)で、これについての懐古が『ニ十世紀の遺産』のこのくだりと。https://t.co/Z9ooiPhDIs
「外交」とかで論文を探しているとこんな論文に遭遇し、「オッ、、、オウ…」」とかなるんですよね。https://t.co/DienKVQsJm
この辺は村上、樋口、権あたりでしょうかね。 https://t.co/xt3EfMig7H https://t.co/cLFRTCO1o8 https://t.co/3iALQQlJWf
吉田龍太郎「保守合同後の芦田均―近代主義者の国家論とその帰結」『法學政治學論究』101巻(2014年) https://t.co/ZEnnuQRphU/吉田龍太郎「保守合同後の政党政治と外交政策論争―対米自主外交論の内在的抑制と芦田均」 『法政論叢』51巻1号(2014年)https://t.co/YAlo2yYeMx の二本を読みました。
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
数原孝憲オーラル・ヒストリー、こちらで公開が開始されており、なかなか面白いです。締結した条約を批准する、というプロセスの面白さですね。https://t.co/GTAt2Tyevr
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
要旨のはじめの方を読むだけでも「これは読まなくてよさそう」と判断できるので、これはかなり有益な論文要旨ですね。https://t.co/IvnRktmQ84
吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
そういえば自分が平成の天皇の政治性というか、象徴の持つ政治性みたいなものを意識させられたのって、十数年前の『論座』に載った御厨貴「なぜ天皇はサイパンに行ったのか」だった気がします。これは戦後50年連動の性格が強かったのですが、そういうこともあるのかと。https://t.co/t1NsFeL3in
@koheimaniax ヴェノナ文書の公開をめぐって、あまり荒ぶることがない動向紹介がこちらですね。わかりやすいです。https://t.co/7pT1BdlRy5
柴山太「大日本帝国陸軍はアメリカ軍の本土上陸作戦を阻止し得た!―1945年5~8月の両軍軍事算定によれば」『総合政策研究(関西学院大学)』57号(2018年)https://t.co/l0gdZapa9S タイトルだけ見て『軍事研究』か『歴史群像』か?と思ったら紀要論文でした。汲めども尽きぬ本土決戦研究です。
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
樋口敬祐「インテリジェンスの組織論的研究 ―米インテリジェンスに見る課題と展望」https://t.co/66ho9rzvMb こちらはよくわかりませんが警察系統のような。
こちらは防衛省の文官派遣。久保田泉「冷戦後中国の軍事外交」 https://t.co/XPTlD88kXh
こちらは元海自かしらという塩梅。久保正敏「ソ連海軍の外洋進出とその運用思想に関する一考察 ―ソ連海軍戦略の形成過程とその特質」https://t.co/aacpFPstQK
実務家系の学位取得らしいGRIPS、拓殖大学のあたりの博士論文は結構オンラインにそのまま出てますよね。こちらも海上自衛隊。後瀉桂太郎 「海洋領域における軍事戦略の変遷に関する比較研究 1980~2017年―領域拒否、SLOC 防衛/SLOC 妨害、戦力投射の観点から」https://t.co/cmiSHD0BBW
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
大使館の広報宣伝活動と言うと、当事者が日本外務省の大使館・領事館の「歴史戦」の初期対応を扱った貴重な記録があります(題名ほどには過激ではない)https://t.co/yh7h6nofDo
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ 「和魂漢才と『心柱』―東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成」『国士舘大学政治研究』8号(2017年)https://t.co/GclbOGdjcg ううむ…これは…
同氏は小林和幸編『明治史講義 【テーマ篇】』(https://t.co/6GplmOc3Hf)でも「日清戦争」の項を担当しているし、最近も陸奥にフォーカスした「陸奥宗光の思想形成―明治初期政治思想の一例として」『法学会雑誌』59巻1号が公刊されています。https://t.co/5qPwuyupKD
フェレルと日本絡みのエピソードはあまりないかもですが、思いつくのは彼の名をつけたSHAFRの賞が、彼が全く支持していない原爆外交説を唱える長谷川毅のRacing the Enemy(邦語題暗闘)に与えられたことに苦笑していたことが披露されるこの文章くらいですかね。https://t.co/zjAcUbDh1W
宮澤喜一が「資産倍増論(計画)」一本槍の積極財政で次が見えてきた1986年の時点でも戦おうとしていた様子は、藤井信幸「宮澤喜一の政権構想と財政政策」(https://t.co/vWVSjDuftJ)などに明らかですが、1984年の時点で唱えた理由が論文にある政策的動機だけなのかとか気になってきますね。
そして安保闘争後、全学連学生を連れて世界旅行に出てしまった辻政信の異常な言動が楽しめる座談会です。https://t.co/xDlfk4Kkvn
同書については、『回顧録』の背景から吉田健一論へ、さらに時間意識論へと展開していく苅部直「オーラル・ヒストリーの時間―牧野伸顕『回顧録』と吉田健一」がPDFでも手軽に読めておもしろいです(『秩序の夢』所収)https://t.co/NZPdHboKNF

2 0 0 0 週刊文春

当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
高松基之「戦後アメリカ大統領の政権運営スタイルと政策決定スタイルの特徴について―アイゼンハワー大統領の場合」『現代史研究(東洋英和女学院大学)』13号(2017年)https://t.co/0hWjsGimCh
東郷和彦「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦闘」『産大法学』51巻3・4号(2018年)https://t.co/lCx2zquKEV ざっと見しましたが、どうにもこうにも…
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
藤井信幸「宮澤喜一の積極財政論―所得倍増政策から資産倍増計画へ」『経済論集(東洋大学)』43巻1号(2017年)https://t.co/j0Nw5l7cDM 貴重な資産倍増論研究ではないですか。
白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
https://t.co/QqE6MOi9H8 去年出た中央日報の翻訳ですね。ちょっと値段がバグってますが…
この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
滝口剛「満州事変後における自由通商運動の軌跡―『大東亜共栄圏』への道」『甲南法学』57:3・4(2017年) https://t.co/LwRwoSyUHj あとこれはおもしろそうです。
松浦正孝「財界人たちの政治とアジア主義―村田省蔵・藤山愛一郎・水野成夫」『立教法学』95号(2017年)https://t.co/59F7d7XuCB やばい匂いがしていた論文がリポジトリ登録されていたのに気づきました。
川嶋周一「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958―統合・自立・拡散」『GRIPS Discussion Papers』16-17 https://t.co/lpck0WQz66
岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
牧野邦昭「『英米合作経済抗戦力調査(其二)』(陸軍秋丸機関報告書) : 資料解題」https://t.co/YNa948Vzs0 「『経済戦の本質』(陸軍秋丸機関中間報告案) : 資料解題と「要旨」全文」https://t.co/R2TeaWt8CS
牧野邦昭「『英米合作経済抗戦力調査(其二)』(陸軍秋丸機関報告書) : 資料解題」https://t.co/YNa948Vzs0 「『経済戦の本質』(陸軍秋丸機関中間報告案) : 資料解題と「要旨」全文」https://t.co/R2TeaWt8CS
瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見ていたかの、史料解題的論文です。
小林英夫「田村敏雄伝―自民党派閥宏池会初代事務局長・池田勇人の高度成長政策を支えた人物」『アジア太平洋討究』28号(2017年)https://t.co/LR9tlM6UH1 オッ??????!???!!?!?!?!?
今度はこの論文を読みましょう。村上友章「東洋水産株式会社の興亡―鳥羽における高碕達之助」『三重大学教養教育機構研究紀要』2号(2017年)https://t.co/wedaR5qEaC

11 0 0 0 OA 経営史と社史

@RASENJIN https://t.co/SGsd9iq410 https://t.co/tMTVqwE3vn 経営史家の人の協力がなくはありません(上記は実例のあがっているエビデンス)。もちろん学者の関与の程度や仕方は企業側のやる気次第ですが…
@RASENJIN https://t.co/SGsd9iq410 https://t.co/tMTVqwE3vn 経営史家の人の協力がなくはありません(上記は実例のあがっているエビデンス)。もちろん学者の関与の程度や仕方は企業側のやる気次第ですが…
刊行部数はたぶん100とか200くらいと推測をしているのですが、刊行から半年経ち、大学図書館関係をある程度カバーしているCiNii Booksで確認すると、80点くらいは出ているのですね。https://t.co/KqlSTekxxl
岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
大原 俊一郎「ウィーン体制期国際秩序への普遍史的理解の深化―19世紀国際政治史における自由主義の影響」『亜細亜法学』51巻2号(2017年)https://t.co/J7PfXK3ZPP
岩田明子「取材対象に肉薄し情報交換して監視する―政治・事件の取材から学んだ『記者の極意』」『Journalism』2017年2月号 https://t.co/p2Q7x92Bti なんと朝日のJournalismに岩田記者が書いていたのを今頃知りました。
人はいろんなことを思い出すとは思いますが、交渉事について印象的だったのは北海道洞爺湖サミットの直後、日本のシェルパを務めた河野雅治外務審議官(当時)がインタビューで答えていたことですね。https://t.co/CES6d5Yknp
高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j

29 0 0 0 OA 明日を待つ彼

国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は、それを頭の上で聞いて思はずギクッと飛び退いた。… https://t.co/RGI8gts3XK

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
2016年度の概要と資料はこれですね。https://t.co/wyWSDFgN1r  https://t.co/6vV2AJAxEx 法令とは何ぞや、とか調べ方とか、この手のことの基礎をまったくすっぽかしてたり、入門本ですら挫折する人間には初歩の初歩があるのはありがたいですね。
国会図書館が図書館職員向けに実施している「法令・議会・官庁資料研修」(https://t.co/fdBdQB3223 リンクは2014年度)の研修資料を眺めていました。https://t.co/ShwZszpGU5 法律の読み方の初歩の初歩、という感じで非常にありがたいですね。
前段は、英語圏の修正主義派の著書を参照して書かれたものですが、テーマど真ん中のこの論文を多少検索して読んでいれば避けられる内容だし(https://t.co/zal75PDfgP)、後段は故・岡崎久彦の前でそれを言ってみろという話になりますね。

5 0 0 0 日本外交史

『外交史』(https://t.co/xUhX81828E)は高名なので昔買ったのですが、古い本で背がぐにゃぐにゃで読むのを躊躇しました。そんな調子だったので『日本外交史』(https://t.co/q1InAXF5Hx)は買わずじまいだったのですが、復刻されるのは嬉しいです。

5 0 0 0 外交史

『外交史』(https://t.co/xUhX81828E)は高名なので昔買ったのですが、古い本で背がぐにゃぐにゃで読むのを躊躇しました。そんな調子だったので『日本外交史』(https://t.co/q1InAXF5Hx)は買わずじまいだったのですが、復刻されるのは嬉しいです。
田中角栄、没後転生して今は幼児用シートベルトをデザインするという立派な仕事をされているのですね。https://t.co/Qr2HwygKK1
ちょっと前の『週刊朝日』にもこの佐藤健雄さんと家族のエピソードは載っていたようです。https://t.co/ypBlYSd83R 本紙にもあるように満鉄調査部畑だったそうでその辺の回想も別にありますが(https://t.co/sDPzdH8wqY)、戦後は公調なんですね…
「アメリカ合衆国〇〇省監察総監」というのも字面だけでうっとりする強さがあるのですが、当然普通に内部監察なんですよね。https://t.co/7TyB4eFN2A
そういえばこの前気づいたのですが、久保文明先生がジェームズ・マン『危険な幻想』、マイケル・ピルズベリー『China 2049』二冊の書評を、「アメリカにおける中国観の変遷」と題して『UP』に書いているのですね。https://t.co/YMl4cU4tIR
ただ冷戦終焉で加速したとはいえ、ロシアの前身としてのソ連時代の後期から研究がどんどんガタガタになりつつある、というのは在米の長谷川毅先生が危惧していたのですよね。こちら参照ですが。https://t.co/7ohYE5rwYa

お気に入り一覧(最新100件)

仕事からの帰路、目を通した論文がたいへん面白かったのでシュルシュルシュル………とこわばった筋肉の緊張が抜けていく。 稲子恒夫「ソ連における政治学の形成」(名古屋大学法政論集、1966) https://t.co/UH6VL2DsSH
ちなみに市町村議会における女性の参入については、松林先生と上田先生による詳細な分析があります。オンラインで読めますのでぜひ。 https://t.co/SbKUsemC4s
菅原さんの指摘する女性の競争環境・稀少性はSNTV/MMDでは重要な論点で,芦谷圭祐さんが近年の地方議会での政党の戦略を含めた分析をしてます。/ CiNii 論文 -  女性擁立の政党政治 : 二元代表制における協調と対立 https://t.co/BmDoE56ees #CiNii
大嶽秀夫氏のいう「怖れとおののき」というフレーズは、「日本政治と政治学の転換点としての1975年」(2007)https://t.co/Bxi1Rurzk0 にも出てくるもので、そこでは「実践と批判的知との緊張関係」とか「健全なシニシズム」とも言いかえられている。 ただ、そこでの批判先はちょっと違った対象。
とりあえずこのあたりでも読んでおくか・・・。/田中拓道(2008)「現代福祉国家理論の再検討」, 思想(1012): 81-102. / 1件のコメント https://t.co/I2a8HsISjs “CiNii 論文 -  現代福祉国家理論の再検討” https://t.co/tcStag7Hez #批判さん
とりあえずこのあたりでも読んでおくか・・・。/田中拓道(2008)「現代福祉国家理論の再検討」, 思想(1012): 81-102. / 1件のコメント https://t.co/I2a8HsISjs “CiNii 論文 -  現代福祉国家理論の再検討” https://t.co/tcStag7Hez #批判さん
葦名ふみ「国会議事堂の中のカメラと記者ーー議会の報道と記録」国立国会図書館月報709号(2020年5月)、豊富な図版引用と周到な調査で、とても面白い。https://t.co/iFgzHZ0pAd
小宮京は「『nicola』小史 チャイドルからニコ㋲へ」『史友』52号(2020年3月)を寄稿しました。ゲラを見たとある先生から「これはいいのかと思った」とのコメントを頂きました。昨年の「問題作」こと、読モ論文(https://t.co/CmhZr9RS36 )に続き、ご笑覧ください。#新垣結衣 #読者モデル
仕事で書いた紀要論文がネットで公開されました。『日本帝国統計年鑑』の紹介や一部を電子化した際の苦労話、分析時の注意点などを簡単に書いてます。 https://t.co/bZiHXGBoGV
先ほど見かけた論文の平山朝治「日本の元号・歴史意識とキリスト教」、タイトルがなんか怪しいなと思って抄録見たら、凄まじい世界観の作品だった。 https://t.co/waFzg2RXKw
日本選挙学会の学会誌『選挙研究』(32巻1号、2016年)に発表した拙論「「阿波戦争」に関する一考察―第10回参議院選挙徳島地方区における保守系候補の対立を中心に」がJ-stageで公開されました。よろしくお願いいたします。https://t.co/VpwN56F01L
帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になっている「代表」に関するところは端折って問題設定部分&結論的な部分から雑な抜き書き。
丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極めて貴重な資料である。 https://t.co/JzIXdrRi66
公務員の「実務の心得」についての講演。確かにラストの展開がとても良く、さすがの小野紀明先生。 小野紀明「実務の心得」(『国際文化研修2016春』vol.91) https://t.co/LzFHrNarDq 国際文化研修2016年 春 https://t.co/lvjVTMZZS7
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料集であるVEJ(https://t.co/p1N3C9e554)の紹介を通じた、「移送から殺戮へ」と至る過程の再整理。
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/YhqyKrSz8P https://t.co/ifBZcIbXbN
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019) https://t.co/YhqyKrSz8P https://t.co/ifBZcIbXbN
森安 孝夫「加藤修弘卒業論文の公刊にあたって」(2012) 1966年度に東大に提出された伝説の卒論を刊行するの辞。著者は東大紛争でアカデミズムから去ったけど、「今後の中央ユーラシア研究にとって必須の先行研究」らしい。 https://t.co/gQGqb9BYlc
昨日見かけた論文、中身見たら色々な意味で凄まじいものだった。 アイドルの比較歴史制度分析を目指し、近現代150年の日本経済の経済循環の長期波動の推移からアイドルシーンの変遷を読み解く「123ページ」の論文。 ⇒平山朝治「アイドル150年 : アイドル・ブームと長期波動」 https://t.co/027XumRwEC
しかも、花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09 https://t.co/vVlK2UKR0i
篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #CommunicationStudies
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』の比較研究」 https://t.co/M6aLv3wAvQ
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタビュー記録。日本語要約あり。とても面白いが、序言に(個人的に)衝撃的な文言が... https://t.co/PH0gqxZpB2
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジでお勧め。PDFで読めます。 https://t.co/2F912NCXQ3

367 1 0 0 OA PC-8001の開発

調べものしていたら偶然すごくいい記事に出会った。TK-80やPC-8001の開発に実際に携わっていた方が当時を振り返って書いたもの。感動的。できることなら自分もその時代のそこにいたかった。 通信ソサエティマガジン No.15 [冬号] 2010 https://t.co/9jHO2BfM3k https://t.co/LlO12VqSBj
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
行政機関における文書管理~国の説明責務に係る論点と改善方策:Issue Brief 国立国会図書館 https://t.co/0oaf6svxVK
教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・池田勇人の高度成長政策を支えた人物- https://t.co/pUBDRcJ5nc
#すごいと思った分析事例:上ノ原秀晃 2013 「2013年参議院選挙におけるソーシャルメディア ―候補者たちは何を『つぶやいた』のか―」 『選挙研究』 https://t.co/GZPPKbwsXb ※分析に入る前の準備・計画が特にすごいと思いました。→
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
ちなみに出版広告や予約募集から、書かれざる叢書の可能性を探るという論文もあります。戦死した若い歴史家が名を連ねてるのも面白いです。いつかブログで書こうかと。 今井修「西岡虎之助と『新日本史叢書』」 https://t.co/VvjzNbrshp
読む時間が無いのでメモ代わりに。吉田真吾「歪な制度化:安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大学法学』第65巻第2号(2017年11月)。リンク先からPDFファイルに飛べる→https://t.co/cjSmauYtYE
これか。 堀端広直「Folie a deux を呈し "宇宙語" で交話する1夫婦例」『精神医学』37, 297-302, 1995 https://t.co/szQQTV40tB
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
御厨貴先生と野島博之先生が1986年(今から30年以上前!)に共同執筆した論文「“過疎“檜原村の選挙調査報告――高度成長の時代とその後」が実に面白い!!  ↓にて公開されています。 https://t.co/3waThxD3sC
(参考)https://t.co/uqLplpfBNA https://t.co/RioXUWsWFL
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
『日本行政学会のあゆみ』という冊子が、2000年5月に作成・配布されたとの由。 https://t.co/zckh6wZzj4
熊田淳美,千代正明,枝松栄「占領期資料収集プロジェクト研究会:初期を中心に(第1回)」 https://t.co/V5yqNRZWb9 1970年代末から米国国立公文書館のGHQ/SCAP資料収集に従事した国会図書館員の回顧談。役所の役人が調査をする流儀が分かっておもしろい。
拙稿「日本近代村落論の課題」(『三田学会雑誌』108-4)が機関リポジトリ公開となりました。 https://t.co/PiSJ7ng089 枠としては「解説」という欄に書いたもので、「学部生向けの解説」というカテゴリになっておりますが、最後の方は聊か逸脱しているかも。
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
[きょうのPDF]  前川 直哉 「明治期における学生男色イメージの変容 : 女学生の登場に注目して」 https://t.co/N0eF24mdKx #CiNii
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
伊藤 孝夫「日本法史のなかのことば」(2015)https://t.co/HklKqd8Mgz とても勉強になった。日本史研究者が使いまくる「支配」・「領」・「請負」の三語の語史を古代から近代まで描写する。
思うに、『もののけ姫』は、自然を圧迫するのが実は世俗権力と無縁な非農業民集団、という複雑な構造。網野史学を単純な二項対立と考えるのは浅薄な理解だとする指摘もある。著者の網野理解と『もののけ姫』読解がヘンなのでは。 https://t.co/QAE9CAmVI8
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
佐々木先生のいう「大きな政治と小さな政治」とは一体なんだろうと思っていたら、こういう論文があるんですね。https://t.co/WLTMW8t8XU #CiNii
チンギスハーンの「復権」、元をたどると、さらにややこしい事情があるんだな。「チンギス・ハーン崇拝の近代的起源が,日本との協働的なナショナリズム」 ⇒PDFあり:小長谷有紀「チンギス・ハーン崇拝の近代的起源」(2013) https://t.co/EPOMxFwQQD
方法論的個人主義と違うタイプだと,『政治学の第一歩』検討会でコメント頂いた,田中拓道先生のこの論文とかベースにした教科書なんて面白い気がするけどどうだろう。/ 現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷 https://t.co/I6b6Bpt4cu
PDFあり。 樋脇博敏「「名無しの権兵衛の娘」と自称する女」『史論』53, 1-27, 2000 https://t.co/2xJp248Z67
こういう話題のたびに思い出す、『スメラギズム入門』(スメラギズム研究所 昭和7年)、何度読んでも冒頭から破壊力が高すぎてたまらない。 https://t.co/sNbQJVaInK
どん兵衛のコレ、筧克彦先生の『大日本帝国憲法の根本義』の「第五図」(159頁)しか想起し得ないのが、普通の法学者だよな。 ちな、近代デジタルライブラリーで読めます。→ https://t.co/wE5rcszWnW https://t.co/SsdDPo7bkw
杉田敦 [2015] 「特別講演「代表制と民主主義を考える」」『北海学園大学法学部50周年記念論文集』613-633 https://t.co/jJM5HBzuiS DL可.
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"

95 0 0 0 OA 官職要解 : 修訂

国史・国文必携の和田英松『官職要解』は講談社学術文庫版がてごろだから古本で見つけたら買いなさいと指導されたけど、おしいことに文庫版は索引が一部落ちている。NDLのデジコレなら、詳細な「官職唐名索引」まで見れるのでとても便利。 https://t.co/DlRTeBKgn7
(宣伝)『縮小都市の政治学』編者以外の執筆者は,阿部昌樹・砂原庸介・曽我謙悟・玉井亮子・待鳥聡史・林昌宏(敬称略)です。科研 https://t.co/RYzgqqhOSz の共同研究の成果であり,政治制度に注目して縮小都市を考える,というアプローチです。
私憤と義憤の研究は東北大の上原さんが熱心にやってる.この辺もこないだの公正世界信念とかと近くて社会的に関心をひくテーマ.例えば「怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか」:https://t.co/fqEv9aP809
沼野先生による、「一人の人間の死は悲劇だが、百万人の死はもはや統計である」の出所をめぐるエッセイ。面白い。 ⇒沼野充義「悲劇と統計 : スターリンは本当にそんなことを言ったのか?」 https://t.co/Sp2CAYXY30
タイトルのインパクトが中々。昭和12年。 ⇒国立国会図書館デジタルコレクション - 赤化・エロの伏魔殿同志社を再暴露す http://t.co/GZXa3T87e5
井上正也先生が言及しておられる松本瀧蔵(滝蔵)氏については、三木武夫の論文を書いた時に調べた。松本の資料は亡くなった後に夫人(母)が全て焼却したのではないか、と息子さんが仰っていた。「三木武夫研究序説─「バルカン政治家」の政治資源─」http://t.co/MJw6e2YGVQ
PDFあり「能は武家の式楽であり,意図的に特権化…その過程において,「舞」と「踊」の区別は色濃く」 ⇒西島千尋「舞う政治と踊らせない政治─『加賀藩資料』にみる芸能統制」『現代と文化 : 日本福祉大学研究紀要』132, 2015-09 http://t.co/CA0hzl5CgJ
同著者の2年前の論文。わかるだろうけど、大塚英志のことである。こちらはPDFあり。 ⇒永田大輔「〈ぼく〉の文化政治 : あるおたく批評家の言説から」『社会学ジャ-ナル』(36), 59-79, 2011-03 http://t.co/z3ZDkRHKYm
『議会政治研究』92年9月号の前田英昭「国会審議と議事妨害」がとても面白い。PKO法案の13時間8分の牛歩直後なので冒頭はその話だけど、その後に議事妨害の先例として、先日の↓のダイジェスト版があり…続 「床次の小選挙区制法案と議事妨害」http://t.co/lpZUeYIdgF
篠田憲明「第136国会・座り込み23日間の詳報 先例なき議事妨害,立法府の機能喪失」『議会政治研究』39,1996も見てみた。 http://t.co/fx7DE5dKMF
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
宇野重規(2011)「いま、戦後政治学を読み直す」http://t.co/ffhWehNOHu 政治学の出発点が見えにくい、という点から話を起こして、「いまこそ戦後政治学の豊かな蓄積と同時に、その反省的回顧が不可欠である」とする。
というわけで、栗田真宏「同盟と抑止:集団的自衛権議論の前提として」http://t.co/uh93lJ3GsE は表題の件について国際政治学の理論としては何が言えるかをカタログ的に紹介してくれています。まずは読め。もっと勉強したいなら出典情報を遡れ。
内閣法制局については、西川伸一の一連の著作もあるけど、こんなんもあるね。 http://t.co/gLAVdNQx3G
"大嶽 …みんなが体を張って自由の価値を守ろうとという気持がないところでは、ある少数者が状況を支配しうる。自民党が圧勝していながら、自民党右派が今でも共産主義の脅威を訴えるのは、日本人にこうした気概がないという判断からでしょう。"/http://t.co/d2SUoIFbwk
米原・新藤・新川(1996)「『社会党的なるもの』の行方」http://t.co/ytDarb2Yf8 「社会党と社会党的なるもののねじれ」を指摘し、社会党を「反社会民主主義の政党」と呼ぶ新川先生。
先の件に関する宣教師による記録についての論文をご教示頂いたのだが、この内容はいったい・・・ううう。 教会史料を通してみた張献忠の四川支配 http://t.co/LkSiixzr1s
ツイッターの投稿から学生かフリーターかニートか社会人かを推定する論文、オススメです。 https://t.co/iC8v0WDbVD
大黒俊二『嘘と貪欲』。私が読んだのは名古屋大学出版会版だが、恐らく元になった博士論文が大阪大学リポジトリでpdf公開されていた。 http://t.co/zmpw5AzqLd

30 0 0 0 OA 勲章・褒章制度

これは興味深い。あとで読む。 / 「勲章・褒章制度」『調査と情報』 http://t.co/K6J2TZGgzj
古典機械系の「面白すぎる」著作多数の大阪市大・坂上茂樹教授が、また大作の論文を書いていた。「日本内燃機 “くろがね” 軍用車両史 : 95式 “側車付”と “四起” の技術と歴史的背景」http://t.co/Ojn2N0rRSp pdfで読んでいるが300ページもあるので大変だ
CiNii掲載の論文を全文検索できるサイト http://t.co/UPVz0jOb06 があるようなので,とりあえず使ってみたら,こういう論文を発見→ マラルメとフェリックス・フェネオン http://t.co/SrRbu56JC3 p27に言及あり. #MaxStirner
何とドイツの公共性 Öffentlichkeit について考えるためには、何より先ず読まねばならない超重要論考が邦訳されていた。「歴史の基礎概念・公共性について[翻訳と解題・その1]」http://t.co/R7285TiSXT #rekisinews
拙稿「一国社会主義から民主社会主義へ 佐野学・鍋山貞親の戦時と戦後」がリポジトリに登録されたとのことですのであげておきます。http://t.co/XJcU1WVQnh 「転向」後の一国社会主義運動を経て、戦後右派社会党や民社連結成に至る彼らの軌跡と思想を論じました。
木村洋(2002)"第二次世界大戦期に於ける日本人数学者の戦時研究 (数学史の研究)"  http://t.co/woT1svhLLf
まだ読んでないけど,タイトルだけで勝ってる感スゴイ.CiNii 論文 -  地球にやさしいプラトン : プラトン後期思想における自然の価値の理論 http://t.co/XzILFjxvgb #CiNii
これ面白い資料だな。解説は高安先生。国会図書館より。 / 英国の内閣執務提要 http://t.co/alZjkzYCYh
簡潔だが重要なところが公平にまとめられているのではないか。 / 少子高齢化と社会保障制度-「社会保障と税の一体改革」とその背景- http://t.co/d9De0lJA
倉田百三の『日本主義文化宣言』(昭和14年)が国会図書館でデジタル化され、公開されていた。http://t.co/0elCGBDb いわゆる「日本的なるもの」系議論のまとめ、とも言いうる総括的内容。とにかく「日本主義文化」の規定が乱暴で、いろいろと興味深いです。
近藤先生社会党の研究を始められてるんだなあ。電子版で欲しいけど…。 / CiNii 論文 -  日本社会党の政党組織形成に関する制度論的分析 http://t.co/1oTbJmbL #CiNii
荒木俊夫「自民党得票率の変動 -石川仮説の批判的検討-」『北大法学論集』第40巻第5・6合併号下巻、1990年 http://t.co/VB2aDJYJ 故荒木先生の石川真澄説再検証論文がネットで手軽に読めるようになるとはよい時代。
荒木俊夫「自民党得票率の変動 -石川仮説の批判的検討-」『北大法学論集』第40巻第5・6合併号下巻、1990年 http://t.co/VB2aDJYJ 故荒木先生の石川真澄説再検証論文がネットで手軽に読めるようになるとはよい時代。

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12 12 12 12 OA アメリカの歴史

RT @dfedman: A 1948 Japanese map of the American Civil War. The numbered places demarcate major battles and significant sites in a roughl…

4 4 4 4 OA 短信

RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.284-2(短信)を掲載しました。 エストニア・社会福祉法等改正 ラトビア・報道の自由 https://t.co/isbq3HDzB5
尾崎俊介(2019)「アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷」愛知教育大学研究報告. 人文・社会科学編 (68), 1-14, 愛知教育大学 / 1件のコメント https://t.co/3njiRcIKhv “CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷” https://t.co/sNFVkQEKLV #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2019)「アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷」愛知教育大学研究報告. 人文・社会科学編 (68), 1-14, 愛知教育大学 / 1件のコメント https://t.co/3njiRcIKhv “CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷” https://t.co/sNFVkQEKLV #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.co/yN6YR3eTwx #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.co/yN6YR3eTwx #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2017)「アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)」外国語研究 50, 25-43, 2017 / 1件のコメント https://t.co/gJRjF8ThAi “CiNii 論文 -  アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)” https://t.co/SJWuGfDhx5 #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2017)「アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)」外国語研究 50, 25-43, 2017 / 1件のコメント https://t.co/gJRjF8ThAi “CiNii 論文 -  アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)” https://t.co/SJWuGfDhx5 #自己啓発 #ニューソート
RT @uakira2: 古活字版の技術がキリシタン版由来か朝鮮古活字由来かという議論に関して、印刷だけでなく〈刊本を作る技術と材料〉という具合に総合的に考えてみたらどうか、という佐々木孝浩「キリシタン版国字本の造本について : 平仮名古活字本との比較を通して」(2016斯道文…
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
尾形典男・富田容甫・十龜昭雄・中島哲「北海道民のボーテイング・ビヘービアの諸類型 : リーダーシップへの手懸りを求めて」 https://t.co/v75ueXBnOE 1954年。かなり早い。
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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舟田正之「経済法序説(6・完)」『立教法学』101号,341-443頁,2020年3月 https://t.co/Rb2QPRX34E
吉永進一(2010)「近代日本における神智学思想の歴史(特集:スピリチュアリティ)」宗教研究 84(2), 579-601, 2010、日本宗教学会 / “CiNii 論文 -  近代日本における神智学思想の歴史(<特集>スピリチュアリティ)” https://t.co/2yB0i0fyfP #宗教 #宗教学 #霊性 #ニューソート #自己啓発
RT @gijigae: 生成効果(Generation Effect)に関する研究は多い。 中には①自分の言葉で生成した場合の再生率が②単に与えられた情報を読んだ時と比べ、倍以上高かったと報告している研究(
RT @t_gordau: NPT批准については、GRIPS「核不拡散体制の成立と安全保障政策の再定義」プロジェクト下で行われた数原孝憲元アイルランド大使によるオーラルヒストリーが面白いですね。 なお92ページでは前尾議長と天皇のやりとりについても少しながら言及されていますね…
NPT批准については、GRIPS「核不拡散体制の成立と安全保障政策の再定義」プロジェクト下で行われた数原孝憲元アイルランド大使によるオーラルヒストリーが面白いですね。 なお92ページでは前尾議長と天皇のやりとりについても少しながら言及されていますね。 https://t.co/eluewab0Yz

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RT @Naga_Kyoto: 水野 勲「地名の集合論と空間の政治—原発事故後の「福島」の地理的スケール—」 https://t.co/98k0M0WfXB >福島第一原発という名前が、もしも別の名前(たとえば、双葉大熊原発)であったなら、福島県の農産物の風評被害を避けられた…
フェミニストによる「性暴力の原因は性欲ではなく支配欲」という新しいレイプ神話については https://t.co/fwXYeAZ5TZ https://t.co/ynyC0bvajo 下の杉田の方には「フェミニストが男性の性的欲望をみくびるのは誤りだと思う」とあった
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大島岳 「ゲイ雑誌『G-men』にみるグラスルーツ・アクティヴィズム」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/vcYF7QgmBD
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒辻井敦大 「戦後日本における墓をめぐる社会史――石材店によるマーケティング戦略に注目して――」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/WKWP5aZUQ6
PDFあり。 ⇒辻井敦大 「戦後日本における墓をめぐる社会史――石材店によるマーケティング戦略に注目して――」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/WKWP5aZUQ6
PDFあり。 ⇒大島岳 「ゲイ雑誌『G-men』にみるグラスルーツ・アクティヴィズム」 『年報社会学論集』32号(2019) https://t.co/vcYF7QgmBD
RT @manga_gorilla: 『三百六十五日の珍旅行』 茂田井武 国会図書館のデジタルコレクションでも読めるよ 訳分からない上にめっちゃ可愛くて最高だから読んで読んで https://t.co/HsWlG5jAIn https://t.co/VEoDQM2IrX
RT @katzkagaya: 生物の現象への探求が発端で、しかし創り出されて便利なもののほうが歴史に勝ってしまうのって悲しい。ガルバーニとボルタで、みんな電気というとボルタのことだけを知っている。論争があってそのときは勝負みたいになったけど、ふたりとも正しかった。 https…
RT @manga_gorilla: 『三百六十五日の珍旅行』 茂田井武 国会図書館のデジタルコレクションでも読めるよ 訳分からない上にめっちゃ可愛くて最高だから読んで読んで https://t.co/HsWlG5jAIn https://t.co/VEoDQM2IrX
RT @equem_mm: 被爆者が爆心地を中心とした同心円のイメージのなかで規定される話は社会学の直野章子論文(https://t.co/NBM3yv8OBJ)に詳しいのだが、被爆建物も原爆ドームを中心として空間的整理が行われてきたことを地理学の阿部亮吾論文(https://…
RT @equem_mm: 被爆者が爆心地を中心とした同心円のイメージのなかで規定される話は社会学の直野章子論文(https://t.co/NBM3yv8OBJ)に詳しいのだが、被爆建物も原爆ドームを中心として空間的整理が行われてきたことを地理学の阿部亮吾論文(https://…
CiNii 図書 - Étude de la langue et du style de Michel Psellos https://t.co/Pe7aNEwlqh #CiNii
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.284-2を掲載しました。 【アメリカ】大学等におけるセクシャル・ハラスメント苦情処理規則 https://t.co/QXxS3wigxh
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
RT @contractio: 尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.…
尾崎俊介(2019)「アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷」愛知教育大学研究報告. 人文・社会科学編 (68), 1-14, 愛知教育大学 / 1件のコメント https://t.co/3njiRcIKhv “CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷” https://t.co/sNFVkQEKLV #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2019)「アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷」愛知教育大学研究報告. 人文・社会科学編 (68), 1-14, 愛知教育大学 / 1件のコメント https://t.co/3njiRcIKhv “CiNii 論文 -  アメリカにおける「女性向け自己啓発本」の変遷” https://t.co/sNFVkQEKLV #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.co/yN6YR3eTwx #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2018)「コピペされ、拡散されるエマソン」外国語研究 51, 43-59, 2018 / 2件のコメント https://t.co/3TyjGWP7tk “CiNii 論文 -  コピペされ、拡散されるエマソン” https://t.co/yN6YR3eTwx #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2017)「アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)」外国語研究 50, 25-43, 2017 / 1件のコメント https://t.co/gJRjF8ThAi “CiNii 論文 -  アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)” https://t.co/SJWuGfDhx5 #自己啓発 #ニューソート
尾崎俊介(2017)「アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)」外国語研究 50, 25-43, 2017 / 1件のコメント https://t.co/gJRjF8ThAi “CiNii 論文 -  アメリカにおける「精神療法文学」の系譜 (中村正廣教授退職記念号)” https://t.co/SJWuGfDhx5 #自己啓発 #ニューソート
RT @shinjiyamane: @mk95_hoc 学生時代に(単著を出す前の)Ensmengerに刺激を受けて引用したことがありますが(https://t.co/O3iTyIjEjw),アーカイブがそもそも残っていないことも多い分野で,資料調査を進められているのは素晴らし…
RT @shinjiyamane: @mk95_hoc 勉強になります.パンチカード時代とIBMユーザーズグループについては名和小太郎が(AkeraのSHARE研究も意識しながら)書いているが(https://t.co/1tPgiCGq7C ),各社部長級が委員会でつながる話で…
RT @take_w1: @mk95_hoc "圓錐形電磁ラッパに就いて",https://t.co/ZyAMVpcO3I "圓錐形電磁ラッパの指向性",https://t.co/v3Twp3LAYM
RT @take_w1: @mk95_hoc "圓錐形電磁ラッパに就いて",https://t.co/ZyAMVpcO3I "圓錐形電磁ラッパの指向性",https://t.co/v3Twp3LAYM
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP

4 4 1 0 OA 井上馨論

RT @minato_i_: 法政大学名誉教授・安岡昭男先生の『井上馨論』(https://t.co/3Ao1W2r8lN)馨の外務卿としての活動を追った論文ですが「大隈重信が伊藤と井上を比較して論じ、伊藤は八方美人主義で井上は一方美人主義と評した(が外交では違うという先生の結…
RT @ogtonvr180426: ここら辺役に立ちそう https://t.co/VL8QAJl28z https://t.co/9IdR1TXiP3
神田川から医療従事者へ感謝の歌声♪ 声楽家ら船上から届ける:東京新聞 TOKYO Web こういうの書いちゃう人か。 妙に納得w CiNii Dissertations - 日本人の美意識に基づくオペラの創造 https://t.co/wLZM2EKUC9 https://t.co/EzWSadf0AI
これか…… 彭昕「「艦これ」佐世保鎮守府巡りの特性」『観光学論集』15(長崎国際大学国際観光学会), 2020.3. 【長崎国際大学学術機関リポジトリ】 https://t.co/MQWdejZqnR >RT https://t.co/ajyuwlS383
バチバチにかっけえ論文見つけてたりしていた (リンク先pdf) https://t.co/r8HiTwgEDt https://t.co/2IFihW5AbE
塩野宏「行政法概念の諸相:中核と周辺」日本學士院紀要(2011) https://t.co/vxlBRwwsht 「注9)道具概念という言葉を筆者が最初に用いたのは、塩野宏「紹介 エルンスト・フォルストホフ『給付行政の法律問題』」(一九六〇年)、塩野『公法と私法』三一八頁であるが、その由来は明らかでない。
参照されている論文はこちら。院政期から鎌倉前期までの「ン」は一筆書きで、鎌倉中期以降は現代と同じように二画で記すようになるらしい。東密の広沢流のヲコト点(円堂)だけは例外として院政期から二画の「ン」を使用しているとのこと。ほえほえ…。https://t.co/qMrsW16TX4
出典 『仏教的「孝」の観念 −「宇治十帖」をめぐって-』 https://t.co/ymxovGdse5 …結局お坊さんはこういう踏み込んだ話をしてくれないから、ネットから自分で調べた方が早いのよね。まぁ求道者は自分で調べるのが当たり前なんだから文句を言うことでもないけど
トランスジェンダー生徒の学校経験 https://t.co/98JTpUduom
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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RT @aojimami1: @takayukiigokura 自分の思いどおりに楽しめるゲームやアニメじゃないんだから、本物の戦争は。死ぬんだよ。殺すんだよ。恨みがましい目で苦しんで死ぬんだよ、自分が犯して殺した相手が。 帰還兵がどうなるか、罪業感でどう病むかを論じた私の論文…
RT @uakira2: 小秋元氏の「科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)報告書 朝鮮活字版研究の最前線」は、私家版として2018年に刊行された https://t.co/OcTdugbyuw というのだけれど、身近な図書館でアクセスできないものだろうか……。
RT @nihon_kenkyusya: 「博士課程修了者の大学教員ポスト採用率」という資料をみつけたのだけど、これは茶柱たつ確率より低い https://t.co/XG77sCe8XX https://t.co/DNJB3SedB0
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田中俊光「朝鮮時代の法典に見える「従重」の意味」亜細亜大学学術文化紀要(2017) https://t.co/SxigLYgcjK
(葛西康徳 評)五十君麻理子著「ローマ大衆の法知識—プラウトゥス喜劇における「笑源」としての法」法制史研究(2013) https://t.co/eqSdAMQ8ft
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@hangium 承前)海外派兵における各国毎の立法府の関与(手続き)についての比較ということでしたら、論文で福田毅「欧米諸国における軍隊の海外派遣手続き(事例紹介)―議会の役割を中心に―」(『レファレンス』58巻2008年)が詳しい。 https://t.co/rzxQrd1KxW
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@marxindo (北大百二十五年史より)正解っ。 https://t.co/PBNdaimy09 一般教育[人文地理学・心理学・社会学](一九七六〜九四年度) 心理学は、今井四郎助教授(認知心理学、のち教授)、岩本隆茂助教授(学習心理学、のち教授)、篠塚寛美講師(社会心理学、のち助教授、教授)が担当し…た。
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RT @livresque2: @ku_kunten 大阪大谷大は舊大谷女子大でしたね。 『大般若経の流布』も、同年月刊ながらページの増えた異版があるやうでhttps://t.co/qXBuvKYiDf。 『典籍學私考』の後版を入手できるならしたいのですが、どこか(善慶寺?)に…
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RT @JDSDE214: なるほど、民間造船所の自主計画に協力した形を取ったのか。 https://t.co/jJdjcgxqd5
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8 6 6 0 OA 霜月騒動再考

RT @shinome_1: H郷先生の霜月騒動論文はこれが面白かった 民云々ってのの元はこれか? ん?ってなるとこも多かったけど私の理解力がないからかもしれない……霜月騒動全然わからん勉強しないと…… https://t.co/NxA0TdxQrP
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尾形典男・富田容甫・十龜昭雄・中島哲「北海道民のボーテイング・ビヘービアの諸類型 : リーダーシップへの手懸りを求めて」 https://t.co/v75ueXBnOE 1954年。かなり早い。
パンプキンと呼ばれる模擬原爆が大牟田市内にも投下されている。 #大牟田 #原爆 https://t.co/LHOzc15clh
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RT @zasetsushirazu: 明治15年8月9日、大島友之允が死去。幕末の対馬藩士で、木戸孝允と親しかった。沈箕載「幕末期の幕府の朝鮮政策と機構の変化」(『史林』77-2)によれば、朝鮮進出(征韓)を主張し、対馬藩への財政援助を幕府に要求する運動に積極的で、幕閣に働き…
RT @Fumisme: 原典に当たるのが大事な理由 “リカード本人の貿易理論は,4 つの数字,貿易利益,交易条件等,ほとんどのトピックの解釈において,テキストブックで教わるリカード・モデルとは異なるものだったことが明らかにされてきた。” リカードはリカード・モデルを提示し…
RT @purple_1geo: 1990年以降の日本の交通地理学研究の成果と問題をまとめた展望論文。 Tanaka, K. 2008. Recent Trends and Issues in Geographical Studies on Modern Transporta…
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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RT @enumura: 白戸圭一「日本メディアの戦争報道 : アフリカ紛争報道の特質に関する考察」 https://t.co/ET7kBw48JY こちらはルワンダ内戦、南スーダン内戦、ダルフール紛争、ボコ・ハラムに関する報道がテーマ。
RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
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RT @i_kaseki: 天使すぎるアイドルは何が過剰なのか https://t.co/zVHhBN6Ink 徹子が黙ったとき https://t.co/nzjlhAYOka 新鮮な人肉をヒメスナホリムシに与える https://t.co/rt9tpbjNVA
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「室町後期の近衛家と他の摂家:近衛政家を中心に」(『聖心女子大学論叢』129、2017年6月)「九条流」と「近衛流」の二分類の有効性を検証するために、本稿では近衛政家期の近衛家と一条・九条・鷹司家の関係を復元。https:/…
RT @nekonoizumi: ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @wormanago: 論文が公開になりました。南硫黄島から採集されたウツボを日本未記録のUropterygius oligospondylusに同定し、標準和名をコブキカイウツボとしました。眼の上に特徴的な欠刻があることで、瘤状に見えることに因みます。オープンアクセスで…
RT @49sick89hack: 学術論文のオープンアクセス化をめぐる最新の世界的動向がまとまっていて、とても良かった。今や約半分の論文がオープンアクセスで出版されてるんですね。 https://t.co/qzJkv9HE8D
RT @mk95_hoc: ちなみに,少なくとも戦前(1931年)に東京市から発行された『婦人職業戦線の展望』では,事務員は知能的業務,タイピストは技術的業務と分類されています. 国会図書館のデジタルコレクションから読めます. https://t.co/ERv1UbylfP
ちなみに、PDFで読めるものと言えば、 『日本釀造協會雜誌』の1923年の号に載った、密造者の側から密造酒捜査について書いた 塗説山人「酒類密造者懺悔談」 という小文もある。 https://t.co/jJm5YdlLaL
RT @S96405539: https://t.co/GkKq59XsQs https://t.co/RVhbMxD3O3 https://t.co/XWyaGg3Ny5 https://t.co/125bCHCEIF https://t.co/MpVHz9mpz0 http…
RT @S96405539: https://t.co/GkKq59XsQs https://t.co/RVhbMxD3O3 https://t.co/XWyaGg3Ny5 https://t.co/125bCHCEIF https://t.co/MpVHz9mpz0 http…
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
@oyaziMK2 一件だけですが…。栗田先生は社会運動論者で左派寄り。 https://t.co/ebalDTx0tr 「キモい」論は心理学方面で二件 https://t.co/F6El6ALWaZ https://t.co/YBZcnLnlmo
RT @kuriedits: 咳嗽におけるアズレンとポビドンの比較試験ってほとんどないのでこれは貴重かなと思います。結果に驚きはありませんが、感冒は対症療法しつつ自然軽快を待つので、痛みが強いならやはりアズレンがセオリーかなと思いました。 口蓋扁桃摘出術後の疼痛に対する含嗽療…
RT @springflower_22: 発達障害のある小児に対象が限定されているとは言えメラトニンが医薬品として処方できるようになったので、メラトニン受容体作動薬であるラメルテオンとの違いを改めて勉強してみた。 https://t.co/lSGF1VLZCW →
RT @EARL_Med_Tw: COVID-19患者のPET-CT所見(Global Health Med 2020) https://t.co/kH620p2x2A 肺炎像の他、リンパ節、脾臓や骨髄にも認められ、特に免疫系との関連が示唆されるリンパ節における所見は経時的に…

3 2 1 0 OA すめら朝鮮

https://t.co/9a3BpOn9Ch
RT @_gyotaku_: 胆汁酸の放出について障害があるとすればオッディ括約筋の不調かコレシストキニンの不調和あたりが怪しいんですが、自分的には括約筋全般が緩くなってたような気がします。 ガスが溜まるとか、小腸大腸の境目緩いとか 「胆汁排出機序並びに総胆管末端部筋の 役割…
RT @washou3956: RTに関連して、かつて大塚紀弘『中世禅律仏教論』(山川歴史モノグラフ18、山川出版社、2009年)を松尾剛次氏が『史学雑誌』120-6(2011年)で書評したことを、すぐさま想起した。なお松尾書評はPDF公開中。https://t.co/tBsd…
舟田正之「経済法序説(6・完)」『立教法学』101号,341-443頁,2020年3月 https://t.co/Rb2QPRX34E
RT @ekesete1: 例えばあのパール判事は英国が作ったカルカッタ大学を卒業して弁護士になった、つまり英国がインドに近代的教育を与えた。 日本は真似ただけ 英領インド1935年の小学校数 20万373校 https://t.co/r5tiEIaVaf https://t.…
RT @ume_retire: ちょっと話題ズレますが、1977(昭52)年7月に大阪で発生した 1,915名発症という大規模食中毒事故の記録を見ると、夏場に室温で8時間以上放置するなど劣悪な調理環境であったのが分かります。 https://t.co/IVUN46K3i5 そ…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
RT @contractio: 尾崎俊介(2016)「アメリカにおける「自己啓発本」の系譜」 外国語研究 49, 67-84, 2016, 愛知教育大学外国語外国文学研究会 / 1件のコメント https://t.co/fGV28CL7ox “CiNii 論文 -  アメリカに…
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