北大西洋条約さくら (@MValdegamas)

投稿一覧(最新100件)

平山洋「石河幹明は福沢諭吉を『騙った』か―石河明子氏に答える」『国際関係・比較文化研究』18巻1号(2019年9月)https://t.co/8fRhLdmhCH yabai
なお報告されている1987年の第8回日ソ歴史学シンポジウムの題目はここでも読めます。当時の『歴史学研究』なんかでも内容が熱心に報告されてるんですよね。https://t.co/7WyAtjywyX
井上正也「吉田茂の中国『逆浸透』構想―対中国インテリジェンスをめぐって、一九五二―一九五四年」https://t.co/NUXoeDFyPl やっぱり日本がイカれた行動に出ようとしていた論文、ということで楽しくなるんですよね。
佐々木先生は「漁業からみた普天間基地移設問題―襞に埋没する名護の海人」『現代思想』44:2(2016年)の人ですね。https://t.co/rc2ijYu5li
川島先生は一年前の論文でも、日本政府は「2008年」の状態に戻すのをニューノーマルだと思っているが、中国政府は「2012年」以後の尖閣に侵入しまくり、挑発しまくりの状態がニューノーマルだと思ってるぞ、それでええのかと問題提起してま… https://t.co/aFz0QjXWYM
RT @takumi_itabashi: なお、このKundnaniの本については、葛谷さんがミュンクラーの本と合わせて書評論文を書いておられます。これ読めば概略が分かる。葛谷彩「「不本意な覇権国」? ―ドイツ外交政策をめぐる論争」『明治学院大学法学研究』100号、2016年h…
これまでの常識を覆す、大作復権の画期的な論考です】孫の自費出版本。これまでの露出は『歴史読本』だけのようですが、さてどうか。https://t.co/FCZSpFeB1i

29 0 0 0 OA 明日を待つ彼

RT @MValdegamas: 国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は、それを頭の上…
成功者だった永井がこの頃脱稿したのが「ゲバルトの論理」(https://t.co/z0ecbGA1Qn)で、これについての懐古が『ニ十世紀の遺産』のこのくだりと。https://t.co/Z9ooiPhDIs
「外交」とかで論文を探しているとこんな論文に遭遇し、「オッ、、、オウ…」」とかなるんですよね。https://t.co/DienKVQsJm
この辺は村上、樋口、権あたりでしょうかね。 https://t.co/xt3EfMig7H https://t.co/cLFRTCO1o8 https://t.co/3iALQQlJWf
吉田龍太郎「保守合同後の芦田均―近代主義者の国家論とその帰結」『法學政治學論究』101巻(2014年) https://t.co/ZEnnuQRphU/吉田龍太郎「保守合同後の政党政治と外交政策論争―対米自主外交論の内在的抑制と芦… https://t.co/jIw7hYsoAM
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
数原孝憲オーラル・ヒストリー、こちらで公開が開始されており、なかなか面白いです。締結した条約を批准する、というプロセスの面白さですね。https://t.co/GTAt2Tyevr
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
要旨のはじめの方を読むだけでも「これは読まなくてよさそう」と判断できるので、これはかなり有益な論文要旨ですね。https://t.co/IvnRktmQ84
吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
そういえば自分が平成の天皇の政治性というか、象徴の持つ政治性みたいなものを意識させられたのって、十数年前の『論座』に載った御厨貴「なぜ天皇はサイパンに行ったのか」だった気がします。これは戦後50年連動の性格が強かったのですが、そう… https://t.co/3IvbNLaQpW
@koheimaniax ヴェノナ文書の公開をめぐって、あまり荒ぶることがない動向紹介がこちらですね。わかりやすいです。https://t.co/7pT1BdlRy5
柴山太「大日本帝国陸軍はアメリカ軍の本土上陸作戦を阻止し得た!―1945年5~8月の両軍軍事算定によれば」『総合政策研究(関西学院大学)』57号(2018年)https://t.co/l0gdZapa9S タイトルだけ見て『軍事研… https://t.co/D82ZPN00tC
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
樋口敬祐「インテリジェンスの組織論的研究 ―米インテリジェンスに見る課題と展望」https://t.co/66ho9rzvMb こちらはよくわかりませんが警察系統のような。
こちらは防衛省の文官派遣。久保田泉「冷戦後中国の軍事外交」 https://t.co/XPTlD88kXh
こちらは元海自かしらという塩梅。久保正敏「ソ連海軍の外洋進出とその運用思想に関する一考察 ―ソ連海軍戦略の形成過程とその特質」https://t.co/aacpFPstQK
実務家系の学位取得らしいGRIPS、拓殖大学のあたりの博士論文は結構オンラインにそのまま出てますよね。こちらも海上自衛隊。後瀉桂太郎 「海洋領域における軍事戦略の変遷に関する比較研究 1980~2017年―領域拒否、SLOC 防… https://t.co/mqNKYuhplZ
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
大使館の広報宣伝活動と言うと、当事者が日本外務省の大使館・領事館の「歴史戦」の初期対応を扱った貴重な記録があります(題名ほどには過激ではない)https://t.co/yh7h6nofDo
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ 「和魂漢才と『心柱』―東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成」『国士舘大学政治研究』8号(2017年)https://t.co/GclbOGdjcg ううむ…これは…
同氏は小林和幸編『明治史講義 【テーマ篇】』(https://t.co/6GplmOc3Hf)でも「日清戦争」の項を担当しているし、最近も陸奥にフォーカスした「陸奥宗光の思想形成―明治初期政治思想の一例として」『法学会雑誌』59巻… https://t.co/7lUemj3PXP
フェレルと日本絡みのエピソードはあまりないかもですが、思いつくのは彼の名をつけたSHAFRの賞が、彼が全く支持していない原爆外交説を唱える長谷川毅のRacing the Enemy(邦語題暗闘)に与えられたことに苦笑していたことが… https://t.co/FbXFCiEYKH
宮澤喜一が「資産倍増論(計画)」一本槍の積極財政で次が見えてきた1986年の時点でも戦おうとしていた様子は、藤井信幸「宮澤喜一の政権構想と財政政策」(https://t.co/vWVSjDuftJ)などに明らかですが、1984年の… https://t.co/nXdswaK59A
そして安保闘争後、全学連学生を連れて世界旅行に出てしまった辻政信の異常な言動が楽しめる座談会です。https://t.co/xDlfk4Kkvn
同書については、『回顧録』の背景から吉田健一論へ、さらに時間意識論へと展開していく苅部直「オーラル・ヒストリーの時間―牧野伸顕『回顧録』と吉田健一」がPDFでも手軽に読めておもしろいです(『秩序の夢』所収)https://t.co/NZPdHboKNF

2 0 0 0 週刊文春

当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
高松基之「戦後アメリカ大統領の政権運営スタイルと政策決定スタイルの特徴について―アイゼンハワー大統領の場合」『現代史研究(東洋英和女学院大学)』13号(2017年)https://t.co/0hWjsGimCh
東郷和彦「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦闘」『産大法学』51巻3・4号(2018年)https://t.co/lCx2zquKEV ざっと見しましたが、どうにもこうにも…
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
藤井信幸「宮澤喜一の積極財政論―所得倍増政策から資産倍増計画へ」『経済論集(東洋大学)』43巻1号(2017年)https://t.co/j0Nw5l7cDM 貴重な資産倍増論研究ではないですか。
白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
https://t.co/QqE6MOi9H8 去年出た中央日報の翻訳ですね。ちょっと値段がバグってますが…
この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
滝口剛「満州事変後における自由通商運動の軌跡―『大東亜共栄圏』への道」『甲南法学』57:3・4(2017年) https://t.co/LwRwoSyUHj あとこれはおもしろそうです。
松浦正孝「財界人たちの政治とアジア主義―村田省蔵・藤山愛一郎・水野成夫」『立教法学』95号(2017年)https://t.co/59F7d7XuCB やばい匂いがしていた論文がリポジトリ登録されていたのに気づきました。
川嶋周一「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958―統合・自立・拡散」『GRIPS Discussion Papers』16-17 https://t.co/lpck0WQz66
岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
牧野邦昭「『英米合作経済抗戦力調査(其二)』(陸軍秋丸機関報告書) : 資料解題」https://t.co/YNa948Vzs0 「『経済戦の本質』(陸軍秋丸機関中間報告案) : 資料解題と「要旨」全文」https://t.co/R2TeaWt8CS
牧野邦昭「『英米合作経済抗戦力調査(其二)』(陸軍秋丸機関報告書) : 資料解題」https://t.co/YNa948Vzs0 「『経済戦の本質』(陸軍秋丸機関中間報告案) : 資料解題と「要旨」全文」https://t.co/R2TeaWt8CS
瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見ていたかの、史料解題的論文です。
小林英夫「田村敏雄伝―自民党派閥宏池会初代事務局長・池田勇人の高度成長政策を支えた人物」『アジア太平洋討究』28号(2017年)https://t.co/LR9tlM6UH1 オッ??????!???!!?!?!?!?
今度はこの論文を読みましょう。村上友章「東洋水産株式会社の興亡―鳥羽における高碕達之助」『三重大学教養教育機構研究紀要』2号(2017年)https://t.co/wedaR5qEaC

11 0 0 0 OA 経営史と社史

@RASENJIN https://t.co/SGsd9iq410 https://t.co/tMTVqwE3vn 経営史家の人の協力がなくはありません(上記は実例のあがっているエビデンス)。もちろん学者の関与の程度や仕方は企業側のやる気次第ですが…
@RASENJIN https://t.co/SGsd9iq410 https://t.co/tMTVqwE3vn 経営史家の人の協力がなくはありません(上記は実例のあがっているエビデンス)。もちろん学者の関与の程度や仕方は企業側のやる気次第ですが…
刊行部数はたぶん100とか200くらいと推測をしているのですが、刊行から半年経ち、大学図書館関係をある程度カバーしているCiNii Booksで確認すると、80点くらいは出ているのですね。https://t.co/KqlSTekxxl
岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
大原 俊一郎「ウィーン体制期国際秩序への普遍史的理解の深化―19世紀国際政治史における自由主義の影響」『亜細亜法学』51巻2号(2017年)https://t.co/J7PfXK3ZPP
岩田明子「取材対象に肉薄し情報交換して監視する―政治・事件の取材から学んだ『記者の極意』」『Journalism』2017年2月号 https://t.co/p2Q7x92Bti なんと朝日のJournalismに岩田記者が書いていたのを今頃知りました。
人はいろんなことを思い出すとは思いますが、交渉事について印象的だったのは北海道洞爺湖サミットの直後、日本のシェルパを務めた河野雅治外務審議官(当時)がインタビューで答えていたことですね。https://t.co/CES6d5Yknp
高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j

29 0 0 0 OA 明日を待つ彼

国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は… https://t.co/8ZpSEhxJEB

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
2016年度の概要と資料はこれですね。https://t.co/wyWSDFgN1r  https://t.co/6vV2AJAxEx 法令とは何ぞや、とか調べ方とか、この手のことの基礎をまったくすっぽかしてたり、入門本ですら挫折する人間には初歩の初歩があるのはありがたいですね。
国会図書館が図書館職員向けに実施している「法令・議会・官庁資料研修」(https://t.co/fdBdQB3223 リンクは2014年度)の研修資料を眺めていました。https://t.co/ShwZszpGU5 法律の読み方の初歩の初歩、という感じで非常にありがたいですね。
前段は、英語圏の修正主義派の著書を参照して書かれたものですが、テーマど真ん中のこの論文を多少検索して読んでいれば避けられる内容だし(https://t.co/zal75PDfgP)、後段は故・岡崎久彦の前でそれを言ってみろという話になりますね。

5 0 0 0 日本外交史

『外交史』(https://t.co/xUhX81828E)は高名なので昔買ったのですが、古い本で背がぐにゃぐにゃで読むのを躊躇しました。そんな調子だったので『日本外交史』(https://t.co/q1InAXF5Hx)は買わずじまいだったのですが、復刻されるのは嬉しいです。

5 0 0 0 外交史

『外交史』(https://t.co/xUhX81828E)は高名なので昔買ったのですが、古い本で背がぐにゃぐにゃで読むのを躊躇しました。そんな調子だったので『日本外交史』(https://t.co/q1InAXF5Hx)は買わずじまいだったのですが、復刻されるのは嬉しいです。
田中角栄、没後転生して今は幼児用シートベルトをデザインするという立派な仕事をされているのですね。https://t.co/Qr2HwygKK1
ちょっと前の『週刊朝日』にもこの佐藤健雄さんと家族のエピソードは載っていたようです。https://t.co/ypBlYSd83R 本紙にもあるように満鉄調査部畑だったそうでその辺の回想も別にありますが(https://t.co/sDPzdH8wqY)、戦後は公調なんですね…
「アメリカ合衆国〇〇省監察総監」というのも字面だけでうっとりする強さがあるのですが、当然普通に内部監察なんですよね。https://t.co/7TyB4eFN2A
そういえばこの前気づいたのですが、久保文明先生がジェームズ・マン『危険な幻想』、マイケル・ピルズベリー『China 2049』二冊の書評を、「アメリカにおける中国観の変遷」と題して『UP』に書いているのですね。https://t.co/YMl4cU4tIR
ただ冷戦終焉で加速したとはいえ、ロシアの前身としてのソ連時代の後期から研究がどんどんガタガタになりつつある、というのは在米の長谷川毅先生が危惧していたのですよね。こちら参照ですが。https://t.co/7ohYE5rwYa
寺山恭輔 『スターリンとモンゴル』(8,000円+税)以前東北大学から冊子形態で出ていた『1930年代ソ連の対モンゴル政策』https://t.co/H4XtcF3QaLのアップデートという感じになるんでしょうか。大学とかでしか見られないのでよかったですね。
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
こちらによると『改憲vs.護憲』の前にも宮沢が集団的自衛権解釈に言及したインタビューが『月刊自由民主』に載っているそうですが、抜き書きしている内容がひどいですね。「21世紀のわが国の安全保障」『月刊自由民主』1996年5月号 https://t.co/8CDsnm48ER
ここにある『大日本兵語辞典』、持っていなかったので復刊版を買ってみたのですが、近代デジタルライブラリーにも原本がありました。https://t.co/4JtjttwYZR
あと地味におもしろいのは戦後アメリカの対アジア政策叙述について、信夫清三郎が歴研をボロクソに叩いている「マルクス主義歴史学の退廃―歴史学研究会編『太平洋戦争史』第六巻について」という1974年の書評ですね。https://t.co/nAlv2f1QmW
CiNii 論文 -  ロシア史研究の中の戦後歴史学 : 和田春樹と田中陽兒の仕事を中心に (特集 「戦後歴史学」とわれわれ) https://t.co/W55sHTFy2D #CiNii
岡本真希子「東アジア地域における早稲田大学校友会―帝国日本のなかの〈校友共同体〉」『早稲田大学史記要』(2013年)https://t.co/zY7OaJQuIm
ここは欧州の「分断/力による安定」の代償に第三世界に向かったという石井修先生の解釈(https://t.co/k9NCZ5AbG8 )や、より第三世界のイデオロギー的意義を重視するウェスタッドの解釈(https://t.co/CIsussX72R )を思い出し興味深かったです。
山崎元泰「ジュリアン・コーベット研究序説―海洋戦略思想家の生涯と業績」『尚美学園大学総合政策論集』22号(2016年)https://t.co/fuyxXdtIGV よく知らない研究者の方ですが、コーベットの概説的研究論文が最近出たのを知りました。
反論文や対談も載るのは大変ありがたいのですが、永井・岡崎論争の前章である、1981年の永井陽之助「モラトリアム国家の防衛論」(https://t.co/PYLGmlhcLO)への岡崎大使のレビュー(https://t.co/BEtiUohE34)も載るといいと思っています。
反論文や対談も載るのは大変ありがたいのですが、永井・岡崎論争の前章である、1981年の永井陽之助「モラトリアム国家の防衛論」(https://t.co/PYLGmlhcLO)への岡崎大使のレビュー(https://t.co/BEtiUohE34)も載るといいと思っています。
「京都産業大学創立50 周年記念シンポジウム『若泉敬先生の再発見 : 沖縄返還交渉と日本の未来』」『京都産業大学世界問題研究所紀要』31号(2016年)を読んでおりました。https://t.co/7bbcJuEMDO
その時は高山の名前を憶えないままだったのですが、大学生のとき買った諸君!の日本核武装特集に寄稿した文章が本当に支離滅裂で(今思い返せばFDRは反日でどうのこうのといつもの調子の文章なのですが)、軽侮の念を深くしました。https://t.co/T6rCCB8Cq3
『官僚たちの夏』のクライマックスといえば、風越らが一心取り組む「産業振興法案」ですが、高橋和宏「池田政権期における貿易自由化とナショナリズム」『国際政治』170号(2012年)https://t.co/9jzjwYyE8U は、いわば「実録・官僚たちの夏」と言うべき論文です。
石井日記、前に憲政で手を付けようとして挫折した記憶が鮮明なので、こちらの翻刻を読もう読もうと思いながらそのままです。 https://t.co/Y56oMdVNPy https://t.co/VoWdMQnSdb
石井日記、前に憲政で手を付けようとして挫折した記憶が鮮明なので、こちらの翻刻を読もう読もうと思いながらそのままです。 https://t.co/Y56oMdVNPy https://t.co/VoWdMQnSdb
最近は同大学(の前進校)に戦前設置された研究所を復活した東亜経済研究所(https://t.co/vrDg6Ltf9X)の雑誌『東亜経済研究』ベンジャミン・フルフォード『中国が目論む世界支配の正体』 https://t.co/cEPUhYRxOZ の書評が載ったようです。

お気に入り一覧(最新100件)

陸軍将校の選抜・昇進構造(武石典史) https://t.co/0ZSEySQ0Wv 陸幼組は中学組に比べて都会出身で裕福、早くから軍に馴染んだため陸士・陸大でも好成績で、結果的に出世も早かった、ということを調査した論文。武石先… https://t.co/UxDCzLyn2V

939 180 0 0 OA アリス物語

永代静雄の『アリス物語』、NDLのデジタルコレクションに入ってたので見てみたら、アリスが精神病院に入れられるというの、付録として収録されてる、「アリス」って名前の人物が登場するだけの本編と全く関係ない話だった。つうか章題ひでえな!… https://t.co/1OioawhfYw
日本選挙学会の学会誌『選挙研究』(32巻1号、2016年)に発表した拙論「「阿波戦争」に関する一考察―第10回参議院選挙徳島地方区における保守系候補の対立を中心に」がJ-stageで公開されました。よろしくお願いいたします。https://t.co/VpwN56F01L
帰りの電車で山岡龍一「政治におけるアカウンタビリティ:代表、責任、熟議デモクラシー」『早稲田政治経済学雑誌』364号(2006年7月)https://t.co/PXRkHx8m16を読み返したのでメモ代わりに本論部分の肝になってい… https://t.co/cVAmMZIZG9
丸山真男に宛てた南原繁の書簡21 点が翻刻されている。その内容も当然ながら興味深いが、川口雄一さんが担当した編注において、南原繁の歌集『形相』に収録されなかった戦前戦時の歌がたくさん拾われている。これは、当時の南原を考える上で、極… https://t.co/xIm2e7i9me
公務員の「実務の心得」についての講演。確かにラストの展開がとても良く、さすがの小野紀明先生。 小野紀明「実務の心得」(『国際文化研修2016春』vol.91) https://t.co/LzFHrNarDq 国際文化研修2016… https://t.co/YHsioooyIj
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料… https://t.co/Pk0g4zk7Hv
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
森安 孝夫「加藤修弘卒業論文の公刊にあたって」(2012) 1966年度に東大に提出された伝説の卒論を刊行するの辞。著者は東大紛争でアカデミズムから去ったけど、「今後の中央ユーラシア研究にとって必須の先行研究」らしい。 https://t.co/gQGqb9BYlc
しかも、花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09 https://t.co/vVlK2UKR0i
篠木さんがまた面白そうな論文を・・・ / “篠木 涼(2018)「「送り手」「受け手」の誕生:南博の社会心理学と戦後日本におけるマス・コミュニケーション研究…” https://t.co/EfKDjeFZXa #行動科学 #マスメディア #CommunicationStudies
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばら… https://t.co/6ygT4IOePh
このあたりの問題については、例えばhttps://t.co/8rpWUD7uDHなどで論じられていますね。ところでこのPDFでは最初に知的財産権についての説明があり、法学の素養がない人間にとってもわかりやすいものとなっています。
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジ… https://t.co/2gRdEzXiSl

362 0 0 0 OA PC-8001の開発

調べものしていたら偶然すごくいい記事に出会った。TK-80やPC-8001の開発に実際に携わっていた方が当時を振り返って書いたもの。感動的。できることなら自分もその時代のそこにいたかった。 通信ソサエティマガジン No.15 [… https://t.co/uIQ3iYDgSJ
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
行政機関における文書管理~国の説明責務に係る論点と改善方策:Issue Brief 国立国会図書館 https://t.co/0oaf6svxVK
1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっ… https://t.co/Wq6AMV2ncy
教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会… https://t.co/bzrH7Ptx8s
鍵RT CiNii 論文 - 伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/BF5Dj1Wul3 #CiNii ( https://t.co/OWXsviUwFb )
#すごいと思った分析事例:上ノ原秀晃 2013 「2013年参議院選挙におけるソーシャルメディア ―候補者たちは何を『つぶやいた』のか―」 『選挙研究』 https://t.co/GZPPKbwsXb ※分析に入る前の準備・計画が特にすごいと思いました。→
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
ちなみに出版広告や予約募集から、書かれざる叢書の可能性を探るという論文もあります。戦死した若い歴史家が名を連ねてるのも面白いです。いつかブログで書こうかと。 今井修「西岡虎之助と『新日本史叢書』」 https://t.co/VvjzNbrshp
読む時間が無いのでメモ代わりに。吉田真吾「歪な制度化:安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大学法学』第65巻第2号(2017年11月)。リンク先からPDFファイルに飛べる→https://t.co/cjSmauYtYE
これか。 堀端広直「Folie a deux を呈し "宇宙語" で交話する1夫婦例」『精神医学』37, 297-302, 1995 https://t.co/szQQTV40tB
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
御厨貴先生と野島博之先生が1986年(今から30年以上前!)に共同執筆した論文「“過疎“檜原村の選挙調査報告――高度成長の時代とその後」が実に面白い!!  ↓にて公開されています。 https://t.co/3waThxD3sC
CiNiiで出てこないのに、太田晶二郎「漢籍の「施行」」(『日本學士院紀要』7、1949)がJ-Stageが公開。よきかな。 https://t.co/Tjl1XOL3Wl 朝廷で典拠として使える漢籍を公定する「施行」の存在を証明した論文。よく引用されるが、こんな小品だったとは。
少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://t.co/5ZRiR3FnVU
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
『日本行政学会のあゆみ』という冊子が、2000年5月に作成・配布されたとの由。 https://t.co/zckh6wZzj4
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。
熊田淳美,千代正明,枝松栄「占領期資料収集プロジェクト研究会:初期を中心に(第1回)」 https://t.co/V5yqNRZWb9 1970年代末から米国国立公文書館のGHQ/SCAP資料収集に従事した国会図書館員の回顧談。役所の役人が調査をする流儀が分かっておもしろい。
拙稿「日本近代村落論の課題」(『三田学会雑誌』108-4)が機関リポジトリ公開となりました。 https://t.co/PiSJ7ng089 枠としては「解説」という欄に書いたもので、「学部生向けの解説」というカテゴリになっておりますが、最後の方は聊か逸脱しているかも。
リポジトリに本文あり。 / “佐々木 豊(2013)「アメリカにおけるヴェノナ文書の公開(1995年)と国内反共主義論争:ポスト冷戦期のアメリカの政治文化との関連性を中心に」京都外国語大学国際言語平和研究所 Cosmi…” https://t.co/dbjvKUfCPc #政治学
1950年代後半。社会科学評議会(SSRC)の話。 / “佐々木豊(2016)「「近代化論」構築前夜のアメリカ政治学:社会科学研究評議会の比較政治委員会を中心に」 京都外語大国際言語平和研究所 研究論叢 8…” https://t.co/l8KdoovUbk #政治学 #行動科学
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
[きょうのPDF]  前川 直哉 「明治期における学生男色イメージの変容 : 女学生の登場に注目して」 https://t.co/N0eF24mdKx #CiNii
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
伊藤 孝夫「日本法史のなかのことば」(2015)https://t.co/HklKqd8Mgz とても勉強になった。日本史研究者が使いまくる「支配」・「領」・「請負」の三語の語史を古代から近代まで描写する。
思うに、『もののけ姫』は、自然を圧迫するのが実は世俗権力と無縁な非農業民集団、という複雑な構造。網野史学を単純な二項対立と考えるのは浅薄な理解だとする指摘もある。著者の網野理解と『もののけ姫』読解がヘンなのでは。 https://t.co/QAE9CAmVI8
今年の受賞者は主流派中の主流派ですが、それはさておき、ここに契約理論の概要説明があります: https://t.co/0YxRIuaKWw RT @saitohisanori: 今年のノーベル経済学賞のテーマを探して知ろうとしても、なかなか日本語のサイトでは、たどりつけない
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります
連載。全部で7本くらいある。/「シンクタンクという用語は1960年代に米国のジャーナリズムがランド研究所にその業績を賞賛し名づけた言葉である。」 / “小原満穂(1990)「シンクタンク (1)-その定義と海外の…” https://t.co/9XSCnloUp3 #シンクタンク
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
Nさんが面白がってる広田レビュー論文。たしかに面白い。/https://t.co/aYKcV4IS9L
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1
内容はB・ウィリアムズの比重が高いので、R・ゴイス側の政治的リアリズムについては、乙部さんの論文を併せて紹介します。 「政治理論にとって現実とはなにか―政治的リアリズムをめぐって」『年報政治学』2015(2)号 https://t.co/gUW0LsQ80F
しかし「福田がもとめていたような統合原理」の有無について、例えば「ジョン・ロックと近代政治原理」( https://t.co/s8QZdKWjh3 )とかを読むと本当になかったのかなという疑問は持ちますよねえ。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
次。 渡邊榮文(2011) 「アドミニストレーション課程同型論──なぜアドミニストレーション課程は同じであるのか」 アドミニストレーション 18. https://t.co/KNSWeDIP06
佐々木先生のいう「大きな政治と小さな政治」とは一体なんだろうと思っていたら、こういう論文があるんですね。https://t.co/WLTMW8t8XU #CiNii
チンギスハーンの「復権」、元をたどると、さらにややこしい事情があるんだな。「チンギス・ハーン崇拝の近代的起源が,日本との協働的なナショナリズム」 ⇒PDFあり:小長谷有紀「チンギス・ハーン崇拝の近代的起源」(2013) https://t.co/EPOMxFwQQD
方法論的個人主義と違うタイプだと,『政治学の第一歩』検討会でコメント頂いた,田中拓道先生のこの論文とかベースにした教科書なんて面白い気がするけどどうだろう。/ 現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷 https://t.co/I6b6Bpt4cu
PDFあり。 樋脇博敏「「名無しの権兵衛の娘」と自称する女」『史論』53, 1-27, 2000 https://t.co/2xJp248Z67
こういう話題のたびに思い出す、『スメラギズム入門』(スメラギズム研究所 昭和7年)、何度読んでも冒頭から破壊力が高すぎてたまらない。 https://t.co/sNbQJVaInK
どん兵衛のコレ、筧克彦先生の『大日本帝国憲法の根本義』の「第五図」(159頁)しか想起し得ないのが、普通の法学者だよな。 ちな、近代デジタルライブラリーで読めます。→ https://t.co/wE5rcszWnW https://t.co/SsdDPo7bkw
杉田敦 [2015] 「特別講演「代表制と民主主義を考える」」『北海学園大学法学部50周年記念論文集』613-633 https://t.co/jJM5HBzuiS DL可.
京極純一(2000)「私の来た道 (前編)単独行の政治学」 https://t.co/8u1gDDvGnp "今では笑い話になりますが、こんな経験がありました。あるとき…「〔東大法学部の〕政治コースの学生がいかにも少ない。本来ならもっと多いはずである。…"
黒澤先生のご指摘を踏まえれば、京都産業大学社会安全・警察学研究所 https://t.co/Skt2wf40nz のような拠点に期待が高まりますね。同研究所の紀要に寄稿したことがあります。「組合警察制度に関する研究 警察と地方分権」https://t.co/yCQnuboKUy

95 0 0 0 OA 官職要解 : 修訂

国史・国文必携の和田英松『官職要解』は講談社学術文庫版がてごろだから古本で見つけたら買いなさいと指導されたけど、おしいことに文庫版は索引が一部落ちている。NDLのデジコレなら、詳細な「官職唐名索引」まで見れるのでとても便利。 https://t.co/DlRTeBKgn7
(宣伝)『縮小都市の政治学』編者以外の執筆者は,阿部昌樹・砂原庸介・曽我謙悟・玉井亮子・待鳥聡史・林昌宏(敬称略)です。科研 https://t.co/RYzgqqhOSz の共同研究の成果であり,政治制度に注目して縮小都市を考える,というアプローチです。
『何が女給をさうさせたか』表紙に内務省の発禁スタンプが押してある。 https://t.co/rOKwcaEKWl
記者会見内容のPCベタ打ちにより、記者が会見者の顔を見ることなく下を向き、会見者への的確な質問が減ったことは、朝日新聞社内でも問題視。社内で検討され、2011年末にメモ6原則を作り、月刊「Journalism」で社外に公表した。 https://t.co/SO3XwacOqg
間淵領吾「二次分析による日本人同質論の検証」 https://t.co/U1CzVksIxi >日本人の意識は必ずしも他国民より特に同質的とは言えず、家族・ジェンダー意識、政府役割観、職業意識についてはむしろ同質性が低い場合もあることがわかった
私憤と義憤の研究は東北大の上原さんが熱心にやってる.この辺もこないだの公正世界信念とかと近くて社会的に関心をひくテーマ.例えば「怒りの利己性:公正敏感さは怒りの道徳感を誘起するか」:https://t.co/fqEv9aP809
沼野先生による、「一人の人間の死は悲劇だが、百万人の死はもはや統計である」の出所をめぐるエッセイ。面白い。 ⇒沼野充義「悲劇と統計 : スターリンは本当にそんなことを言ったのか?」 https://t.co/Sp2CAYXY30
タイトルのインパクトが中々。昭和12年。 ⇒国立国会図書館デジタルコレクション - 赤化・エロの伏魔殿同志社を再暴露す http://t.co/GZXa3T87e5
松本瀧蔵と並んで、平澤和重も重要。岸訪米にも関わっている。(「岸訪米の一演出者として」http://t.co/MOj5KPoMQc)平澤と岸とは戦前から接点がある。「革新派」人脈。これも前記論文で触れた。
井上正也先生が言及しておられる松本瀧蔵(滝蔵)氏については、三木武夫の論文を書いた時に調べた。松本の資料は亡くなった後に夫人(母)が全て焼却したのではないか、と息子さんが仰っていた。「三木武夫研究序説─「バルカン政治家」の政治資源─」http://t.co/MJw6e2YGVQ
PDFあり「能は武家の式楽であり,意図的に特権化…その過程において,「舞」と「踊」の区別は色濃く」 ⇒西島千尋「舞う政治と踊らせない政治─『加賀藩資料』にみる芸能統制」『現代と文化 : 日本福祉大学研究紀要』132, 2015-09 http://t.co/CA0hzl5CgJ
同著者の2年前の論文。わかるだろうけど、大塚英志のことである。こちらはPDFあり。 ⇒永田大輔「〈ぼく〉の文化政治 : あるおたく批評家の言説から」『社会学ジャ-ナル』(36), 59-79, 2011-03 http://t.co/z3ZDkRHKYm
『議会政治研究』92年9月号の前田英昭「国会審議と議事妨害」がとても面白い。PKO法案の13時間8分の牛歩直後なので冒頭はその話だけど、その後に議事妨害の先例として、先日の↓のダイジェスト版があり…続 「床次の小選挙区制法案と議事妨害」http://t.co/lpZUeYIdgF
篠田憲明「第136国会・座り込み23日間の詳報 先例なき議事妨害,立法府の機能喪失」『議会政治研究』39,1996も見てみた。 http://t.co/fx7DE5dKMF
田口富久治(2005)「名古屋における政治学者群像――名大政治学科を中心に」http://t.co/rOgY3kaLLd これは・・・。
曽我部先生の論文。もはや「フランス型」はないのかなあ。議会の決定と大統領の署名の間で審査,というのが型として残るのだろうか。 / フランスにおける違憲審査制度改革 http://t.co/hiupxexE2G
宇野重規(2011)「いま、戦後政治学を読み直す」http://t.co/ffhWehNOHu 政治学の出発点が見えにくい、という点から話を起こして、「いまこそ戦後政治学の豊かな蓄積と同時に、その反省的回顧が不可欠である」とする。
というわけで、栗田真宏「同盟と抑止:集団的自衛権議論の前提として」http://t.co/uh93lJ3GsE は表題の件について国際政治学の理論としては何が言えるかをカタログ的に紹介してくれています。まずは読め。もっと勉強したいなら出典情報を遡れ。
内閣法制局については、西川伸一の一連の著作もあるけど、こんなんもあるね。 http://t.co/gLAVdNQx3G
こういう論文があったり。PDFで読めます。ちなみに2010年度の図書館研究奨励賞とりました。 ⇒木川田朱美、辻慶太「国立国会図書館におけるポルノグラフィの納本状況」『図書館界』61(4), 2009 http://t.co/HMtQ8iRSEC

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こんな論文が出ていたとは…… 山田 尚子「伝藤原良経筆「仮名新楽府」断簡について (特集 文学と教訓)」 成城国文学論集 41, 75-117, 2019-03 https://t.co/8nLC54GvrB
「宣教と牧会とに多忙なる訳者原良三牧師の労苦に、主イエスにおいて、厚く感謝し、浅学妄評に亙る虞は御海容をお願いして、この書評を終えることにする。」 (京極純一「書評 ミーター『カルヴィニズム」1949年) https://t.co/WS3clM1emI
検証記事があった。小ネタだな https://t.co/g7zmvM50R2
むむ、読まねば。 CiNii 論文 -  ガンゼル『ウェイブ』試論 : 教室の日常に潜むファシズム https://t.co/9BJiyYolmj #CiNii
同じ著者による別の論文。これはpdf 公開。 中尾七重「平行二棟造系民家の分布と肥前守護少弐氏・肥後守護菊池氏の支配地の関連について」 文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要 49, 29-38, 2018-01 https://t.co/ul6r3cPRpR
中尾 七重「「九間」を持つ関東平野の民家と古河公方の関連について」 建築史学 (72) 2019-03 p.2-33 こんな論文が。 https://t.co/eEefngLPnO
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
RT @farewell_rabaul: 陸軍将校の選抜・昇進構造(武石典史) https://t.co/0ZSEySQ0Wv 陸幼組は中学組に比べて都会出身で裕福、早くから軍に馴染んだため陸士・陸大でも好成績で、結果的に出世も早かった、ということを調査した論文。武石先生のご…
RT @farewell_rabaul: 陸軍将校の選抜・昇進構造(武石典史) https://t.co/0ZSEySQ0Wv 陸幼組は中学組に比べて都会出身で裕福、早くから軍に馴染んだため陸士・陸大でも好成績で、結果的に出世も早かった、ということを調査した論文。武石先生のご…

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RT @fukuokatype05: 船津 靖『イスラエルの核不透明政策と ケネディ~ニクソン政権』 https://t.co/EtzOg4Y5Rh イスラエルの核武装史。 建国の英雄ベン・グリオンの個人的信念により推し進められた核武装と、障害となった米政府の核不拡散姿勢との駆…
RT @minelayer11: ウラが取れて嬉しいのと、今までの地下室漁りはなんだったのかというやるせなさとが半分半分、、、 https://t.co/5YcR7BzTLk
RT @F1_ABS: @don_jardine @ika_river_c 直接デマを扱っているわけではないですが、「原発事故後の福島におけるマスメディア報道による健康不安への影響の検証とその対策」という課題で科研費が採択されています。公衆衛生の方たち。研究期間は終了。 htt…
RT @ropcb08: [PDF] 未婚化時代における階層結合:夫婦の学歴パターンのコーホート比較分析 打越 文弥(東京大学) / https://t.co/LxsT5qbYLD
RT @pankashi: CiNii 論文 -  欲望喚起装置としての感情労働--感情労働の「再発見」に向けて (特集 感情労働論(1)スキルとしての感情管理) https://t.co/kTwVZ65uVn #CiNii
RT @shinran_bc: 第6回「清沢満之研究交流会」のコーディネーターは、長谷川琢哉研究員です。当センター関連で、直近の長谷川研究員の文章はこちら!無料でお読みいただけます ■「哲学の限界と二種深信――「中期」清沢満之における宗教哲学の行方」(『現代と親鸞』37号)…
RT @F1_ABS: @don_jardine @ika_river_c 直接デマを扱っているわけではないですが、「原発事故後の福島におけるマスメディア報道による健康不安への影響の検証とその対策」という課題で科研費が採択されています。公衆衛生の方たち。研究期間は終了。 htt…
RT @konamih: @yjo おお,それは知りませんでした。このあたりですね。 >一般に大きな仕事関数を持つ金属(例えば,Cu, Ag, Au, Ptなど)上に小さな仕事関数を持つ金属(例えば,Bi, Pb, Sn,Znなど)のイオンがUPDする https:/…
PDF公開。間瀬久美子「近世後期の朝廷と幕府の災害祈禱」(『千葉経済論叢』61、2019年12月)天皇の宗教的機能を災害祈禱にしぼり、光格天皇の時代を中心に公武の災害祈禱に対する対処のありかたと特色を分析し、ひいては当該期の近世国… https://t.co/CoQvWPuKCy
メモ。『深草教学』30(2019年)長谷川浩文「金剛峯寺彼岸廻向道俗結縁過去帳」、同「法然と明遍の面謁:室町時代の史料より」など(https://t.co/JYfoYcytvV)。前者の史料は、長谷川「和泉阿闍梨源空」(『印度學佛… https://t.co/OwshWtEAHQ
こんな論文が出ていたとは…… 山田 尚子「伝藤原良経筆「仮名新楽府」断簡について (特集 文学と教訓)」 成城国文学論集 41, 75-117, 2019-03 https://t.co/8nLC54GvrB
RT @nekonoizumi: PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd 「軍政下アルゼ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd 「軍政下アルゼ…
RT @nekonoizumi: PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd 「軍政下アルゼ…
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
PDFあり。 石田智恵「日本人の不在証明と不在の日系人」 https://t.co/PAxZLNBThx 「「失踪」と「死」のあいだ:アルゼンチンにおける「失踪者」親族の語りから」 https://t.co/0S6Drf4vwd… https://t.co/02vysXf3Y3
男女の順序というのはここで書かれてるようなそれ【女の言葉/男の言葉 : 言語行動の女性学(シンポジウム あなたと私の世界 : PART2 : 言葉の背景<個人と集団>)https://t.co/8nMO8Pk07x】
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1080「令和2年度税制改正案の概要」(PDF:449KB)を掲載しました https://t.co/j8WzQI1whj

9 9 9 1 OA 革命の印度

RT @a24isobe: 奈良女高師報国会図書調査の一環で、女高師旧蔵『革命の印度』を借り出したら、著者ボースよりの寄贈図書だった。 本人の住所入り贈呈印、押捺。昭和8年3月6日、登録。 これ、アンカット本だったんだね。 【参考】NDLデジコレ公開『革命の印度』 http…
RT @miraikogoods: 3度の帝王切開を経験した麻酔医先生の熱い論文wwww https://t.co/6T6Ubox3b9
身体化された認知は言語理解にどの程度重要なのか 望月正哉 読んでみる。 https://t.co/bHc8gT8WCI
RT @BB45_Colorado: @BabaJaga33_2 今回は、初動の情報に大きな混乱があって、全交流電源喪失が一時的に生じたということのようです。 まだ混乱があり確定していません。 菊池さんのもおかしくて、全電源喪失は、直流電源まで含めた電源喪失を呼ぶはずです。…
「宣教と牧会とに多忙なる訳者原良三牧師の労苦に、主イエスにおいて、厚く感謝し、浅学妄評に亙る虞は御海容をお願いして、この書評を終えることにする。」 (京極純一「書評 ミーター『カルヴィニズム」1949年) https://t.co/WS3clM1emI
検証記事があった。小ネタだな https://t.co/g7zmvM50R2
RT @DameOscar: @mesuikiarai 指で拡張が正攻法やで https://t.co/uKywdEHKKw

6 3 3 0 OA 本草綱目草稿

RT @BungakuReport: カバーの背景に使用したのは、小野蘭山『本草綱目草稿』第4冊より。「蘭山の知の源泉」。姑獲鳥の項。 https://t.co/KFu8lTAFGj
#悪虫病 を指しているのか? https://t.co/UU8TMsy17x
@CpYoMXLnSo 興味深い考察ですね、同人誌界隈の今の潮流は私は詳しくないのですが。昔話の類型では、人間の男が異形のものと結ばれるケースもありますね。時代の流行りすたりかも知れません。 https://t.co/o8TfCxQ09R
むむ、読まねば。 CiNii 論文 -  ガンゼル『ウェイブ』試論 : 教室の日常に潜むファシズム https://t.co/9BJiyYolmj #CiNii
「時間的にも空間的にもローカルな閉じた議論であることを指摘した」(抄録から抜粋)J-STAGE Articles - 「グローバル人材の育成」と日本の大学教育&mdash;議論のローカリズムをめぐって&mdash; https://t.co/CCKs0oClDp
RT @nob_de: 久しぶりにドイツで1月27日を過ごすと、10年ほど前に比べて「国際ホロコースト記念日」の意味が大きくなっているのが分かる。この論文と合わせて考えたい>飯田収治「ナチ史研究と「ホロコースト記憶のヨーロッパ化」」 https://t.co/lRXRcObS…
中世高野山一心院における文芸生成に関する総合的研究https://t.co/u88LRPrlal 「従来出典が指摘されてこなかった『太平記』巻三十五「北野通夜物語」の説話が、実は弘法大師伝の一つ『高野山大師行状図画』を典拠としていることを明らかにした」
RT @raizou5th: 昨夜の #麒麟がくる の茶の湯のシーン。何が良いって茶筅ですよ!穂先は現在のように丸まっておらず、割り裂いた部分も太くてササラ状になっているだけ。根元は糸で編んでいない。これは愛知県の岩倉城跡を発掘した時に出土した茶筅を参考に再現されたものではない…
RT @raizou5th: 昨夜の #麒麟がくる の茶の湯のシーン。何が良いって茶筅ですよ!穂先は現在のように丸まっておらず、割り裂いた部分も太くてササラ状になっているだけ。根元は糸で編んでいない。これは愛知県の岩倉城跡を発掘した時に出土した茶筅を参考に再現されたものではない…
「未婚化時代における階層結合」 https://t.co/ha7w7NjJ5i
RT @BB45_Colorado: 全電源喪失について 東京大学 岡本 孝司 日本原子力学会誌 https://t.co/Ozir7kAsER Vol. 54, No. 1(2012)
RT @BB45_Colorado: @BabaJaga33_2 今回は、初動の情報に大きな混乱があって、全交流電源喪失が一時的に生じたということのようです。 まだ混乱があり確定していません。 菊池さんのもおかしくて、全電源喪失は、直流電源まで含めた電源喪失を呼ぶはずです。…
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
RT @seken_banasi: 発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短く…
RT @seken_banasi: 発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短く…

11 8 8 0 OA 自由党史

RT @itaru_ohyama: @machi82175302 該当の頁 https://t.co/WnBpb6zRpH 黒潰れしちゃってますね。黒紋付の羽織みたいです。
RT @tsysoba: なお、根岸武香とその交友関係については、次の記事もぜひ参照を。読んでから行くとますます楽しめるかと。大沼宜規「ある好古家のコレクション 根岸武香と冑山文庫―「国立国会図書館デジタル化資料」搭載を契機として―」国立国会図書館月報 620号[2012年11…
RT @tsysoba: さらに遡ると、きっかけは平成21年に静嘉堂文庫で松浦武四郎収集の古物が再確認されたこととのこと。これをきっかけに行われたのが科研費の「博物館における人文資料形成史の研究 静嘉堂文庫所蔵松浦武四郎旧蔵資料の研究と公開」 https://t.co/4qjP…
RT @tsysoba: 今回の展示は科研費の「好古家ネットワークの形成と近代博物館創設に関する学際的研究」 https://t.co/DlBs7NMbnM の研究成果の公開・普及の一環とのこと。プロジェクトでは、好古家ネットワーク以外に、欧州におけるハインリッヒ・フォン・シー…
同じ著者による別の論文。これはpdf 公開。 中尾七重「平行二棟造系民家の分布と肥前守護少弐氏・肥後守護菊池氏の支配地の関連について」 文化学園大学・文化学園大学短期大学部紀要 49, 29-38, 2018-01 https://t.co/ul6r3cPRpR
中尾 七重「「九間」を持つ関東平野の民家と古河公方の関連について」 建築史学 (72) 2019-03 p.2-33 こんな論文が。 https://t.co/eEefngLPnO
RT @emirp286: @xraria_px GIDとトランスジェンダーがごっちゃな人ですかね。 gender identity disorder に、広義も狭義もないです。 https://t.co/0fUBUIt3oJ 一部の日本人ドクターが外国文献を基に使用してま…
RT @ngtaao: 荒畑靖宏 (2014)「フレーゲの「形而上学」と「方法」──汎論理主義と解明──」 『ヨーロッパ文化研究』, 成城大学大学院文学研究科紀要第 33 集, pp. 29-120. https://t.co/QgjxlAgcmF
RT @NakagawaRyutaro: 日本でのこの点の議論については、やはり米村滋人教授の「人格権の権利構造と『一身専属性』(1)〜(5)」が必読文献だと思います。「人格権=一身専属的=譲渡不可」という考え方を再検討し、確か人格権であっても一定の場合に一身専属性を否定し得る…
RT @BungakuReportRS: 磯崎 康彦 -  読本の葛飾北斎と曲亭馬琴 (一) https://t.co/ezRoLoHKqU
RT @BungakuReportRS: 柿本真代 -  近代日本におけるキリスト教児童文学の受容 : Peep of Dayシリーズの翻訳をめぐって https://t.co/uHsaKCLQch
“CiNii 論文 -  代替宗教としてのポピュリズム (特集 社会思想史における宗教) 森本 あんり 社会思想史研究 : 社会思想史学会年報 (42), 20-30, 2018 藤原書店” https://t.co/A7PJsUd5Cd
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1077「公的統計の調整に関する組織体制」(PDF:436KB)を掲載しました。 https://t.co/ktZMxMcoCg
RT @Beriya: アレクサンドル・ドゥーギンの99年の著作「地政学の基礎」の書評、面白いな。 https://t.co/639pIGKrVH
RT @HattoriM: 私が関わった中国の科学事情の閲覧フリー記事をまとめました(URL更新)。 中国でラボをはじめるということ(生物物理学会) https://t.co/XCANkh8jOI 大学メシからみえてくる中国の大学の強み (JST) https://t.co…
RT @dandonban: @kaohito_765 これはもう少し複雑というかケーズbyケースで、リユース瓶の廃止は米国コカ・コーラ社から始まったのですが、日本の瓶回収・洗浄の環境負荷は彼の国より低く(たぶん距離や水資源の違い)缶よりも瓶が効果的なんてライフサイクルアセスメ…
RT @MZenkyo: 保守ーリベラル軸で見た時の維新(国政)の位置は「やや右」という推定結果があります。自民ほどではない。ご参考まで。 https://t.co/ogF1lfNMa6
RT @dandonban: @kaohito_765 これはもう少し複雑というかケーズbyケースで、リユース瓶の廃止は米国コカ・コーラ社から始まったのですが、日本の瓶回収・洗浄の環境負荷は彼の国より低く(たぶん距離や水資源の違い)缶よりも瓶が効果的なんてライフサイクルアセスメ…
RT @TR_727: 「第五章では、1970年代後半/革新野党の衰弱の過程を、/分析/。特に重要なことは、保守的な知識人グループがのちの土光臨調の理論的な基盤となる政策提言を打ち出して自民党が政策や支持基盤の再編成を図ったことと、/社民党が〜」(要旨より)及川智洋2019(法…
RT @dandonban: @kaohito_765 これはもう少し複雑というかケーズbyケースで、リユース瓶の廃止は米国コカ・コーラ社から始まったのですが、日本の瓶回収・洗浄の環境負荷は彼の国より低く(たぶん距離や水資源の違い)缶よりも瓶が効果的なんてライフサイクルアセスメ…

11 8 8 0 OA 自由党史

親本はデジコレにあるけど、西郷隆盛の口絵、真っ黒につぶれていて全くわからない……スキャン状態が悪すぎる。 自由党史. 上 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/ILsVP3mFfq
近藤和都(2015)「映画観客の読書実践: 1920年代日本における映画館プログラムと「観ること」」 https://t.co/FE8cc5C7Ka
RT @gooitch: 初代お茶の水橋の上を渡る東京鉄道の車輌。『最新東京名所写真帖』(明42.3)。江戸初期の駿河台にこんな人工の渓谷が造られなかったら、お茶の水橋も聖橋もなかったんだと思うと面白いね。 写真引用元→https://t.co/3MMdonByIC https…
RT @genkuroki: #統計 「仮説が正しい確率がわかる」と思っている人達の他の例 https://t.co/vQjT0niF1F The Japanese Journal of Psychonomic Science 2019, Vol. 37, No. 2, 1…
RT @kumagaikazuhimi: 近世狐譚の趣向とその比較 https://t.co/EerrRyKObR #文学
RT @dandonban: @kaohito_765 これはもう少し複雑というかケーズbyケースで、リユース瓶の廃止は米国コカ・コーラ社から始まったのですが、日本の瓶回収・洗浄の環境負荷は彼の国より低く(たぶん距離や水資源の違い)缶よりも瓶が効果的なんてライフサイクルアセスメ…
RT @ktowhata: 堀江先生の「予言が当たったとき」論文、初めて読んだのだけど面白い。フェスティンガーの「予言がはずれるとき」のパロディというかオマージュなのだけど、確かにスピリチュアルの人たちの災害に対する意味づけのポジティブさは特徴的。以下のリンクから。 http…
渡辺麻里子「中世文学研究における寺院資料調査の可能性」(『中世文学』56、2011年、PDF公開)2010年に開催されたシンポジウムの講演録。あらためて読み直す。シンポから10年が過ぎて、寺院資料調査の環境がいかに進展したか。来月… https://t.co/r289CvlESw
RT @kimi_aya_: 森村泰昌の「三島由紀夫」としての身体 https://t.co/hNkKXQTPHd 初めての論文。しかも初めてかいた長文なので今よりさらに稚拙ですが、書いていて楽しかった思い出があります。 マリリン モンローの背後の東大生のお一人が宗教学の西…
RT @KanoYasuyuki: 教材「研究データ管理サービスの設計と実践」 https://t.co/tQfXNC0EtB
RT @naritayakomando: @zionsion 日本でキムチが普及していく過程の考察 https://t.co/Zp6g6AO4Cl
「第五章では、1970年代後半/革新野党の衰弱の過程を、/分析/。特に重要なことは、保守的な知識人グループがのちの土光臨調の理論的な基盤となる政策提言を打ち出して自民党が政策や支持基盤の再編成を図ったことと、/社民党が〜」(要旨よ… https://t.co/uB820vAdc4
なお、日本語で書かれたものは、下記の文献が詳しいです。 ドイツ ボードゲームの伝播が、しっかりと載っているので、これが分かりやすくて良いかな… https://t.co/rvLRvR51G8 高橋 浩徳 : ボードゲームの近… https://t.co/XfC3rHqtwI
RT @TR_727: @hayakawa2600 「志賀重昂が三宅雪嶺らと/1888/年政教社を創立し、雑誌『日本人』を発刊し、「国粋主義」(国粋保存主義)を唱えたのはよく知られている。彼らは、朝鮮半島の支配権を得ようとする日本と、/清国との間に対立が深まると、→ 米地文夫…
@hayakawa2600 「『日本風景論』/で、最も多数の例と長い記載を行った/火山を列挙した各論部分は/最も内容に乏しい部分/で/剽窃や誤りの多い/部分だろう。 /各論を書いたのは、/、火山がほとんど無い清国よりも日本が優れて… https://t.co/IpvG6mUJ7Z
@hayakawa2600 → この中の②や③では、志賀自身は苦手な登山と科学の記述を/、外国人の英文の著作に依拠せざるを得なかった/が、/日本人による日本美意識の発見であるとアピールしなければならないため、結局、外国人原著者名を… https://t.co/neON2MKVIY
@hayakawa2600 → ④さらにその優位をアジア大陸東部との比較によって際立たせ、/大陸を侵攻する/正当性すら主張/する。 以上の操作は論理的に繋がっているわけではない。しかし、何となく人々に日本の優位が納得できたような… https://t.co/XD4bCgTx8l
@hayakawa2600 → ②/そこへ近代の風景美/、特に山岳の美/、とりわけ日本に多い火山に頁を割き、人々に自国の風景には新しい時代にも相応しい美しさもあることを知らせる。 ③そして一見、科学的な記述/で/裏付けたように見せ… https://t.co/gQxDtS6Wsc
@hayakawa2600 → 日本の風景の優位を説くため、志賀が次の四つのステップを本書のなかに仕組んでいる。 ①/伝統的な風景美を人々に思い起こさせる。→ 米地文夫『志賀重昂『日本風景論』のキマイラ的性格とその景観認識』1… https://t.co/mk1Uvayowe
@hayakawa2600 「《獅子の頭》は/ミルン論文などから剽窃した科学的装い、《牡山羊》は古典的詩歌美文の類い、《龍の尾》は/洋書からの借り物の登山の薦め、そして/国粋主義や清国への敵愾心の《炎》を吐く/。→ 米地文夫『志賀… https://t.co/4qVeAjKcu4
@hayakawa2600 →特に志賀を先頭に/政府の外交/を軟弱/と批判し/日清開戦直前の/10月には、/圧力団体/「対外硬六派連合」/の代表理事に志賀が推挙され/た/。 その志賀が日清開戦直前に急遽執筆を始め、開戦後まもなく刊… https://t.co/CiXXnHfM4p
@hayakawa2600 「志賀重昂が三宅雪嶺らと/1888/年政教社を創立し、雑誌『日本人』を発刊し、「国粋主義」(国粋保存主義)を唱えたのはよく知られている。彼らは、朝鮮半島の支配権を得ようとする日本と、/清国との間に対立が… https://t.co/FO0d0oVSzp
@helixmakimaki 私も詳しくないのですが、これが面白かったのでよかったら。 https://t.co/DjA3LmMbE9
RT @keep_on_mono: 最新女子はがきの文 - 手製のお寿司を贈る文(明治41) https://t.co/xTYB88nKrv
→ しかしながら、和気清麻呂は皇統が男系だとは断定していない(参考: https://t.co/rCNFnqoHlf )筈なんだけど、「皇胤(皇統)は男系子孫」というのはいつ誰がそう言い出したのだろう?井上毅の三原則でも「皇胤に限… https://t.co/gcmDPSXzWa
RT @TR_727: @hayakawa2600 からして…定型… 「本論文は、/志賀の記述をとりあげ、彼の剽窃や改竄の諸相を明らかにする。剽窃や改竄は読者の愛国心を高めるための確信犯的意図によること、/愛郷心と愛国心を結びつけるため/強引な改竄やレトリックを使ったこと、など…
@hayakawa2600 からして…定型… 「本論文は、/志賀の記述をとりあげ、彼の剽窃や改竄の諸相を明らかにする。剽窃や改竄は読者の愛国心を高めるための確信犯的意図によること、/愛郷心と愛国心を結びつけるため/強引な改竄やレト… https://t.co/m592M0pund
RT @enten01: 予算の修正と言えばこれが参考になる。 https://t.co/4aw96IhgbL
RT @tkstpauli: 関根先生「石原ネオコン・ネオリベ都政の落とし子である都立大の転換に翻弄されながらも筋を貫き抗した大塚さん。」 J-STAGE Articles - 「いまを生きる」大塚さんへ(大塚和夫氏追悼) https://t.co/Z6GuESybcV
RT @tkstpauli: 春日先生も書いてる! J-STAGE Articles - 中東イスラーム人類学の高い目標 大塚和夫先生を偲ぶ(大塚和夫氏追悼) https://t.co/6LHo8NPVTy
RT @farewell_rabaul: 陸軍将校の選抜・昇進構造(武石典史) https://t.co/0ZSEySQ0Wv 陸幼組は中学組に比べて都会出身で裕福、早くから軍に馴染んだため陸士・陸大でも好成績で、結果的に出世も早かった、ということを調査した論文。武石先生のご…
RT @farewell_rabaul: 陸軍将校の選抜・昇進構造(武石典史) https://t.co/0ZSEySQ0Wv 陸幼組は中学組に比べて都会出身で裕福、早くから軍に馴染んだため陸士・陸大でも好成績で、結果的に出世も早かった、ということを調査した論文。武石先生のご…
RT @seken_banasi: 発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短く…
RT @seken_banasi: 発表者である伊藤慈晃さんは、社会学のメディア論の観点から現代オカルトを扱っています。これまでの論文の中では、2ちゃんねるのいわゆる「洒落怖」について論じたもの(https://t.co/g0P4RiOqu0)、怪談実話作家の幽霊観について短く…