北大西洋条約さくら (@MValdegamas)

投稿一覧(最新100件)

29 8 0 0 OA 明日を待つ彼

RT @MValdegamas: 国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は、それを頭の上…
成功者だった永井がこの頃脱稿したのが「ゲバルトの論理」(https://t.co/z0ecbGA1Qn)で、これについての懐古が『ニ十世紀の遺産』のこのくだりと。https://t.co/Z9ooiPhDIs
「外交」とかで論文を探しているとこんな論文に遭遇し、「オッ、、、オウ…」」とかなるんですよね。https://t.co/DienKVQsJm
この辺は村上、樋口、権あたりでしょうかね。 https://t.co/xt3EfMig7H https://t.co/cLFRTCO1o8 https://t.co/3iALQQlJWf
吉田龍太郎「保守合同後の芦田均―近代主義者の国家論とその帰結」『法學政治學論究』101巻(2014年) https://t.co/ZEnnuQRphU/吉田龍太郎「保守合同後の政党政治と外交政策論争―対米自主外交論の内在的抑制と芦… https://t.co/jIw7hYsoAM
RT @NDLJP: 立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
数原孝憲オーラル・ヒストリー、こちらで公開が開始されており、なかなか面白いです。締結した条約を批准する、というプロセスの面白さですね。https://t.co/GTAt2Tyevr
https://t.co/bSLhuEybKd これがベースといえるのですが、内部文書を使ってよくリサーチされているんですよね。公安もそうでしょうが、左翼も昔の人の方がよくできましたね。
要旨のはじめの方を読むだけでも「これは読まなくてよさそう」と判断できるので、これはかなり有益な論文要旨ですね。https://t.co/IvnRktmQ84
吉田真吾「日本再軍備の起源―米国政府内における検討の開始と頓挫,1946年~1949年」『近畿大學法學』66:3/4(2019)https://t.co/LRzkCBwS1d オッ
そういえば自分が平成の天皇の政治性というか、象徴の持つ政治性みたいなものを意識させられたのって、十数年前の『論座』に載った御厨貴「なぜ天皇はサイパンに行ったのか」だった気がします。これは戦後50年連動の性格が強かったのですが、そう… https://t.co/3IvbNLaQpW
@koheimaniax ヴェノナ文書の公開をめぐって、あまり荒ぶることがない動向紹介がこちらですね。わかりやすいです。https://t.co/7pT1BdlRy5
柴山太「大日本帝国陸軍はアメリカ軍の本土上陸作戦を阻止し得た!―1945年5~8月の両軍軍事算定によれば」『総合政策研究(関西学院大学)』57号(2018年)https://t.co/l0gdZapa9S タイトルだけ見て『軍事研… https://t.co/D82ZPN00tC
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目→失敗) https://t.co/9u06TujOs3 https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/D8p2d1zqik
樋口敬祐「インテリジェンスの組織論的研究 ―米インテリジェンスに見る課題と展望」https://t.co/66ho9rzvMb こちらはよくわかりませんが警察系統のような。
こちらは防衛省の文官派遣。久保田泉「冷戦後中国の軍事外交」 https://t.co/XPTlD88kXh
こちらは元海自かしらという塩梅。久保正敏「ソ連海軍の外洋進出とその運用思想に関する一考察 ―ソ連海軍戦略の形成過程とその特質」https://t.co/aacpFPstQK
実務家系の学位取得らしいGRIPS、拓殖大学のあたりの博士論文は結構オンラインにそのまま出てますよね。こちらも海上自衛隊。後瀉桂太郎 「海洋領域における軍事戦略の変遷に関する比較研究 1980~2017年―領域拒否、SLOC 防… https://t.co/mqNKYuhplZ
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
大使館の広報宣伝活動と言うと、当事者が日本外務省の大使館・領事館の「歴史戦」の初期対応を扱った貴重な記録があります(題名ほどには過激ではない)https://t.co/yh7h6nofDo
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
既にPDFで読めますが、優勝という感じの論文です。 https://t.co/5Ipu4Rt0iQ https://t.co/KQuBjC0ohf https://t.co/PJZ28G0EVS
イルマ・サウィンドラ・ヤンティ 「和魂漢才と『心柱』―東京スカイツリーと古代天皇制国家の形成」『国士舘大学政治研究』8号(2017年)https://t.co/GclbOGdjcg ううむ…これは…
同氏は小林和幸編『明治史講義 【テーマ篇】』(https://t.co/6GplmOc3Hf)でも「日清戦争」の項を担当しているし、最近も陸奥にフォーカスした「陸奥宗光の思想形成―明治初期政治思想の一例として」『法学会雑誌』59巻… https://t.co/7lUemj3PXP
フェレルと日本絡みのエピソードはあまりないかもですが、思いつくのは彼の名をつけたSHAFRの賞が、彼が全く支持していない原爆外交説を唱える長谷川毅のRacing the Enemy(邦語題暗闘)に与えられたことに苦笑していたことが… https://t.co/FbXFCiEYKH
宮澤喜一が「資産倍増論(計画)」一本槍の積極財政で次が見えてきた1986年の時点でも戦おうとしていた様子は、藤井信幸「宮澤喜一の政権構想と財政政策」(https://t.co/vWVSjDuftJ)などに明らかですが、1984年の… https://t.co/nXdswaK59A
そして安保闘争後、全学連学生を連れて世界旅行に出てしまった辻政信の異常な言動が楽しめる座談会です。https://t.co/xDlfk4Kkvn
同書については、『回顧録』の背景から吉田健一論へ、さらに時間意識論へと展開していく苅部直「オーラル・ヒストリーの時間―牧野伸顕『回顧録』と吉田健一」がPDFでも手軽に読めておもしろいです(『秩序の夢』所収)https://t.co/NZPdHboKNF

2 0 0 0 週刊文春

当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
当時の週刊誌も軒並みこの表現を使った記事を掲載しています。一部はベトナム・ショックと称しているところもありましたが。https://t.co/NMhNbbfIQp https://t.co/X00u4slxA8 https://t.co/4I6AYQIInt
高松基之「戦後アメリカ大統領の政権運営スタイルと政策決定スタイルの特徴について―アイゼンハワー大統領の場合」『現代史研究(東洋英和女学院大学)』13号(2017年)https://t.co/0hWjsGimCh
東郷和彦「ポツダム宣言受諾と外相東郷茂徳の苦闘」『産大法学』51巻3・4号(2018年)https://t.co/lCx2zquKEV ざっと見しましたが、どうにもこうにも…
RT @nekonoizumi: 教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会初代事務局長・…
山田勝芳「満州事変発生地名の再検討―『柳條溝』から『柳條湖』へ」『東北アジア研究』14号(2010年)https://t.co/Z1Vy2DW4cN 地道に調べておられる感じがよい論文でした。
藤井信幸「宮澤喜一の積極財政論―所得倍増政策から資産倍増計画へ」『経済論集(東洋大学)』43巻1号(2017年)https://t.co/j0Nw5l7cDM 貴重な資産倍増論研究ではないですか。
白鳥潤一郎「資料 外務省経済局「第五回主要国首脳会議議事録」」『立教法学』96号(2017年) https://t.co/w5d9WLpyD1 こちらも。
溝口聡「カーター外交とパキスタン 一九七七~一九八〇―人権、核拡散、新冷戦をめぐる政策調整問題」『立教法学』96号(2017年)https://t.co/VIaaXZNJxs おもしろそうです。
https://t.co/QqE6MOi9H8 去年出た中央日報の翻訳ですね。ちょっと値段がバグってますが…
この論文とか好きでした。「現代中国における国防戦略の変遷と党軍関係」『法学政治学論究(慶応大学)』39号(1998年)https://t.co/AEF4lh55yv もう20年近く前になってしまうのですね。
蔭山宏「ベルリン : 都市文化論の試み―いくつかの『回想録』への注釈」『甲南法学』57:3・4(2017) https://t.co/tX0ZzEsFSN こっちは確実におもしろいやつですね。
滝口剛「満州事変後における自由通商運動の軌跡―『大東亜共栄圏』への道」『甲南法学』57:3・4(2017年) https://t.co/LwRwoSyUHj あとこれはおもしろそうです。
松浦正孝「財界人たちの政治とアジア主義―村田省蔵・藤山愛一郎・水野成夫」『立教法学』95号(2017年)https://t.co/59F7d7XuCB やばい匂いがしていた論文がリポジトリ登録されていたのに気づきました。
川嶋周一「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958―統合・自立・拡散」『GRIPS Discussion Papers』16-17 https://t.co/lpck0WQz66
岩間陽子「アデナウアーと西ドイツの核保有問題」『GRIPS Discussion Papers 』16-19(2016)https://t.co/GkkOgP6Kei
牧野邦昭「『英米合作経済抗戦力調査(其二)』(陸軍秋丸機関報告書) : 資料解題」https://t.co/YNa948Vzs0 「『経済戦の本質』(陸軍秋丸機関中間報告案) : 資料解題と「要旨」全文」https://t.co/R2TeaWt8CS
牧野邦昭「『英米合作経済抗戦力調査(其二)』(陸軍秋丸機関報告書) : 資料解題」https://t.co/YNa948Vzs0 「『経済戦の本質』(陸軍秋丸機関中間報告案) : 資料解題と「要旨」全文」https://t.co/R2TeaWt8CS
瀬川高央「欧州平和運動に関する米国のインテリジェンス分析―国務省、ACDA、CIA による評価を中心に」『年報 公共政策学』11号(2017年)https://t.co/g2YDdt02a0 80年代前半に盛り上がった反核運動を米政府がどう見ていたかの、史料解題的論文です。
小林英夫「田村敏雄伝―自民党派閥宏池会初代事務局長・池田勇人の高度成長政策を支えた人物」『アジア太平洋討究』28号(2017年)https://t.co/LR9tlM6UH1 オッ??????!???!!?!?!?!?
今度はこの論文を読みましょう。村上友章「東洋水産株式会社の興亡―鳥羽における高碕達之助」『三重大学教養教育機構研究紀要』2号(2017年)https://t.co/wedaR5qEaC

11 0 0 0 OA 経営史と社史

@RASENJIN https://t.co/SGsd9iq410 https://t.co/tMTVqwE3vn 経営史家の人の協力がなくはありません(上記は実例のあがっているエビデンス)。もちろん学者の関与の程度や仕方は企業側のやる気次第ですが…
@RASENJIN https://t.co/SGsd9iq410 https://t.co/tMTVqwE3vn 経営史家の人の協力がなくはありません(上記は実例のあがっているエビデンス)。もちろん学者の関与の程度や仕方は企業側のやる気次第ですが…
刊行部数はたぶん100とか200くらいと推測をしているのですが、刊行から半年経ち、大学図書館関係をある程度カバーしているCiNii Booksで確認すると、80点くらいは出ているのですね。https://t.co/KqlSTekxxl
岡垣知子 「アメリカ的『知』の覇権下におけるフランスの国際政治学」『獨協法学』101号(2016年)https://t.co/FUWtU9uN20 こんなものが出ていたのですね。
大澤麦「クロムウェル護国卿体制における共和派<コモンウェルス=メン>の政治理念」『法学会雑誌(首都大学東京)』57巻2号(2017年)https://t.co/yKZN6OpkJZ おお
大原 俊一郎「ウィーン体制期国際秩序への普遍史的理解の深化―19世紀国際政治史における自由主義の影響」『亜細亜法学』51巻2号(2017年)https://t.co/J7PfXK3ZPP
岩田明子「取材対象に肉薄し情報交換して監視する―政治・事件の取材から学んだ『記者の極意』」『Journalism』2017年2月号 https://t.co/p2Q7x92Bti なんと朝日のJournalismに岩田記者が書いていたのを今頃知りました。
人はいろんなことを思い出すとは思いますが、交渉事について印象的だったのは北海道洞爺湖サミットの直後、日本のシェルパを務めた河野雅治外務審議官(当時)がインタビューで答えていたことですね。https://t.co/CES6d5Yknp
高齢者の意外な食べ物というと、宮澤喜一が晩年もステーキときついチーズを好んで食べていたという話がありますね。娘さんのインタビューでしたか。https://t.co/mhuDsvQ19j

29 8 0 0 OA 明日を待つ彼

国民新聞政治部編『明日を待つ彼』(千倉書房、1931年)https://t.co/7ad4mgiPCu「蓑田胸喜君」【「マルクスは……マルクスは……」突如としてかん高い叫びが起こる、五十六番教室の外で陽なたぼつこをしてゐた新入生は… https://t.co/8ZpSEhxJEB

2 0 0 0 OA I 歴史研究

日本国際政治学会創立20周年記念事業である「戦後日本の国際政治学」(『国際政治』61・62合併号、1979年)の「歴史研究」の項を読んでいたら、「日英関係史専門の英国人研究者ニッシュの日英同盟の著作は邦訳中」(p.8)とありました。https://t.co/a3jzsZQV2P
2016年度の概要と資料はこれですね。https://t.co/wyWSDFgN1r  https://t.co/6vV2AJAxEx 法令とは何ぞや、とか調べ方とか、この手のことの基礎をまったくすっぽかしてたり、入門本ですら挫折する人間には初歩の初歩があるのはありがたいですね。
国会図書館が図書館職員向けに実施している「法令・議会・官庁資料研修」(https://t.co/fdBdQB3223 リンクは2014年度)の研修資料を眺めていました。https://t.co/ShwZszpGU5 法律の読み方の初歩の初歩、という感じで非常にありがたいですね。
前段は、英語圏の修正主義派の著書を参照して書かれたものですが、テーマど真ん中のこの論文を多少検索して読んでいれば避けられる内容だし(https://t.co/zal75PDfgP)、後段は故・岡崎久彦の前でそれを言ってみろという話になりますね。

5 0 0 0 日本外交史

『外交史』(https://t.co/xUhX81828E)は高名なので昔買ったのですが、古い本で背がぐにゃぐにゃで読むのを躊躇しました。そんな調子だったので『日本外交史』(https://t.co/q1InAXF5Hx)は買わずじまいだったのですが、復刻されるのは嬉しいです。

5 0 0 0 外交史

『外交史』(https://t.co/xUhX81828E)は高名なので昔買ったのですが、古い本で背がぐにゃぐにゃで読むのを躊躇しました。そんな調子だったので『日本外交史』(https://t.co/q1InAXF5Hx)は買わずじまいだったのですが、復刻されるのは嬉しいです。
田中角栄、没後転生して今は幼児用シートベルトをデザインするという立派な仕事をされているのですね。https://t.co/Qr2HwygKK1
ちょっと前の『週刊朝日』にもこの佐藤健雄さんと家族のエピソードは載っていたようです。https://t.co/ypBlYSd83R 本紙にもあるように満鉄調査部畑だったそうでその辺の回想も別にありますが(https://t.co/sDPzdH8wqY)、戦後は公調なんですね…
「アメリカ合衆国〇〇省監察総監」というのも字面だけでうっとりする強さがあるのですが、当然普通に内部監察なんですよね。https://t.co/7TyB4eFN2A
そういえばこの前気づいたのですが、久保文明先生がジェームズ・マン『危険な幻想』、マイケル・ピルズベリー『China 2049』二冊の書評を、「アメリカにおける中国観の変遷」と題して『UP』に書いているのですね。https://t.co/YMl4cU4tIR
ただ冷戦終焉で加速したとはいえ、ロシアの前身としてのソ連時代の後期から研究がどんどんガタガタになりつつある、というのは在米の長谷川毅先生が危惧していたのですよね。こちら参照ですが。https://t.co/7ohYE5rwYa
寺山恭輔 『スターリンとモンゴル』(8,000円+税)以前東北大学から冊子形態で出ていた『1930年代ソ連の対モンゴル政策』https://t.co/H4XtcF3QaLのアップデートという感じになるんでしょうか。大学とかでしか見られないのでよかったですね。
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
リポジトリ登録のリンクはこちら。https://t.co/ZVLakJULwv その後まさに欧州時代のモーゲンソーに着目した「連盟期の国際秩序構想におけるモーゲンソー政治的紛争論の意義(全4回)」も連載しています。以下リンクは1回目 https://t.co/CnBUYBXdia
こちらによると『改憲vs.護憲』の前にも宮沢が集団的自衛権解釈に言及したインタビューが『月刊自由民主』に載っているそうですが、抜き書きしている内容がひどいですね。「21世紀のわが国の安全保障」『月刊自由民主』1996年5月号 https://t.co/8CDsnm48ER
ここにある『大日本兵語辞典』、持っていなかったので復刊版を買ってみたのですが、近代デジタルライブラリーにも原本がありました。https://t.co/4JtjttwYZR
あと地味におもしろいのは戦後アメリカの対アジア政策叙述について、信夫清三郎が歴研をボロクソに叩いている「マルクス主義歴史学の退廃―歴史学研究会編『太平洋戦争史』第六巻について」という1974年の書評ですね。https://t.co/nAlv2f1QmW
CiNii 論文 -  ロシア史研究の中の戦後歴史学 : 和田春樹と田中陽兒の仕事を中心に (特集 「戦後歴史学」とわれわれ) https://t.co/W55sHTFy2D #CiNii
岡本真希子「東アジア地域における早稲田大学校友会―帝国日本のなかの〈校友共同体〉」『早稲田大学史記要』(2013年)https://t.co/zY7OaJQuIm
ここは欧州の「分断/力による安定」の代償に第三世界に向かったという石井修先生の解釈(https://t.co/k9NCZ5AbG8 )や、より第三世界のイデオロギー的意義を重視するウェスタッドの解釈(https://t.co/CIsussX72R )を思い出し興味深かったです。
山崎元泰「ジュリアン・コーベット研究序説―海洋戦略思想家の生涯と業績」『尚美学園大学総合政策論集』22号(2016年)https://t.co/fuyxXdtIGV よく知らない研究者の方ですが、コーベットの概説的研究論文が最近出たのを知りました。
反論文や対談も載るのは大変ありがたいのですが、永井・岡崎論争の前章である、1981年の永井陽之助「モラトリアム国家の防衛論」(https://t.co/PYLGmlhcLO)への岡崎大使のレビュー(https://t.co/BEtiUohE34)も載るといいと思っています。
反論文や対談も載るのは大変ありがたいのですが、永井・岡崎論争の前章である、1981年の永井陽之助「モラトリアム国家の防衛論」(https://t.co/PYLGmlhcLO)への岡崎大使のレビュー(https://t.co/BEtiUohE34)も載るといいと思っています。
「京都産業大学創立50 周年記念シンポジウム『若泉敬先生の再発見 : 沖縄返還交渉と日本の未来』」『京都産業大学世界問題研究所紀要』31号(2016年)を読んでおりました。https://t.co/7bbcJuEMDO
その時は高山の名前を憶えないままだったのですが、大学生のとき買った諸君!の日本核武装特集に寄稿した文章が本当に支離滅裂で(今思い返せばFDRは反日でどうのこうのといつもの調子の文章なのですが)、軽侮の念を深くしました。https://t.co/T6rCCB8Cq3
『官僚たちの夏』のクライマックスといえば、風越らが一心取り組む「産業振興法案」ですが、高橋和宏「池田政権期における貿易自由化とナショナリズム」『国際政治』170号(2012年)https://t.co/9jzjwYyE8U は、いわば「実録・官僚たちの夏」と言うべき論文です。
石井日記、前に憲政で手を付けようとして挫折した記憶が鮮明なので、こちらの翻刻を読もう読もうと思いながらそのままです。 https://t.co/Y56oMdVNPy https://t.co/VoWdMQnSdb
石井日記、前に憲政で手を付けようとして挫折した記憶が鮮明なので、こちらの翻刻を読もう読もうと思いながらそのままです。 https://t.co/Y56oMdVNPy https://t.co/VoWdMQnSdb
最近は同大学(の前進校)に戦前設置された研究所を復活した東亜経済研究所(https://t.co/vrDg6Ltf9X)の雑誌『東亜経済研究』ベンジャミン・フルフォード『中国が目論む世界支配の正体』 https://t.co/cEPUhYRxOZ の書評が載ったようです。
狙いは日米分断 中国の沖縄・歴史戦工作を暴いた米議会報告書 https://t.co/CB6x3LxD0s 昨月の『正論』で書いていたネタなのですが、JBpressでも書いていたのですね。
ラオスというとこちらの史料状況調査を思い出すのですが、「第二次世界大戦期の日本・ラオス関係に関する史資料の所在と研究状況」(https://t.co/U6auuPw1hB)を読むとラオスのアーカイブズはかなり素朴感があります。https://t.co/HSLXNxMUNy
最近の憲法をめぐるあれこれというと、若干変化球ですが森田吉彦「高坂正堯の憲法観―積極的な改憲論への転回はいかになされたのか」『Voice』2016年7月号 https://t.co/Bkk2cllSxl がおもしろうございました。
RT @komiya_aoyama: 『年報政治学』64巻1号(2013年)の電子公開に伴い、拙稿「大阪市警視庁の興亡 : 占領期における権力とその「空間」」(https://t.co/KQ8VraaPgl)も公開。占領期大阪市に出現した、もう一つの警視庁を扱った論文です。東西…
白石昌也編『第二次世界大戦期のインドシナ・タイ,そして日本・フランスに関する研究蓄積と一次資料の概観 : 研究のさらなる進展を目指して』(早稲田大学アジア太平洋研究センター、2015年3月) https://t.co/ZaYrCVp2aG リポジトリ詣で中発見しました。
二年程前(もう二年前…)にツイートしたのですが(https://t.co/7ytVrhphgl)、この鼎談は結構おもしろいです。https://t.co/rqqSRON4Yu アップされた動画と合わせて読むとなおいいですね。https://t.co/PKxwqMTIC9
やはり防衛政策の決定をめぐって「『軍事的合理性』って何」という渋い指摘がされたのがこの書評でした。https://t.co/bbruKAnCBA 安全保障政策の形成において、テクノロジーや物理的要因以外に、少なからぬ部分が認識をめぐる問題であることを思い起こさせますね。

お気に入り一覧(最新100件)

何年か前にこの論文で「自尊感情の低下が社会的弱者の排除や政治的保守化,周辺諸国との対立などに結びつくことを示唆する」と書いたのですがどんどん実現されつつある印象 J-STAGE Articles - 日本における自尊感情の時間横… https://t.co/oBYyxpOkzm
Twitterからの言及数が多い論文のタイトルについての論文のタイトルは「面白い」 J-STAGE Articles - Twitterからの言及数が多い論文は言及されたことのない論文と比べてタイトルが「面白い」 https://t.co/is1ZOkUUvN
永岑三千輝「第三帝国の膨張政策とユダヤ人迫害・強制移送 1938:最近の史料集による検証」『横浜市立大学論叢 社会科学系列』70巻2号(2019年)193-227頁(https://t.co/I7xixVS3Ur)読了。最新の史料… https://t.co/Pk0g4zk7Hv
立法調査資料『調査と情報-ISSUE BRIEF-』No.1063「米英仏独の軍事司法制度の概要」(PDF:405KB)を掲載しました。 https://t.co/X2c32Po8ap
私には思いつかないタイプのタイトル。 水田洋「冨国論という酒――アダム・スミス翻訳史」(『日本學士院紀要』64(2), 2010) https://t.co/Is01AKpu6K
大芝亮(2017)「国際関係における理論研究と歴史研究の対話 : 歴史家・細谷千博の国際関係理論」『法学新報』123(7) https://t.co/5qXyNTLlrk
面白かった。人の批判は本当に勉強になる。 / 2件のコメント https://t.co/wBU6KchV7T “日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から―” https://t.co/oViOQtDxWc
面白かった。人の批判は本当に勉強になる。 / 2件のコメント https://t.co/wBU6KchV7T “日本の地理学は『銃・病原菌・鉄』をいかに語るのか―英語圏と日本における受容過程の比較検討から―” https://t.co/oViOQtDxWc
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
PDFあり。 ⇒澤田次郎 「チベットをめぐる日本の諜報活動と秘密工作 ― 一八九〇年代から一九一〇年代を中心に―(一)」「同 (二)」 『拓殖大学論集. 人文・自然・人間科学研究』40(2018)/41(2019)… https://t.co/CR4nKXu94i
加藤 修弘「遼朝北面の支配機構について : 著帳官と節度使を中心に」 九州大学東洋史論集 (40), 7-84, 2012-03 https://t.co/lFrlTmwUem
森安 孝夫「加藤修弘卒業論文の公刊にあたって」(2012) 1966年度に東大に提出された伝説の卒論を刊行するの辞。著者は東大紛争でアカデミズムから去ったけど、「今後の中央ユーラシア研究にとって必須の先行研究」らしい。 https://t.co/gQGqb9BYlc
しかも、花澤香菜朗読の太宰治「女生徒」にいたっては論文化までされている。声優朗読コンテンツ研究。 ⇒広瀬正浩 「声優が朗読する「女生徒」を聴く : 声と実在性の捉え方」 『昭和文学研究』71, 15-27, 2015-09 https://t.co/vVlK2UKR0i
小林先生のこちらの論文の第2節「大学はいつから「カネが足りない」と訴えるようになったか」とかは端的にまとまっているので必読 / 小林信一(2015)「大学改革と研究費―運営費交付金と競争的研究費の一体的改革をめぐって」 『レファレ… https://t.co/S88G3hfaBo
蘇東坡先生の酒造り、アミノ酸が多いので中国酒は日本酒に比べて香りの成分が多いという学びがあった https://t.co/qmWWE72VO3
鹿子生浩輝 [2018] 「思慮ある民主政――グィッチァルディーニの『対話』」『法学』82(1): 1-33 https://t.co/6DrsHHrURm
辻康夫 [2018] 「後期近代におけるコミュニティ再建――多文化主義の政策実践の一側面」『北大法学論集』69(4): 262-234 https://t.co/wKA6kkZsUc
リポジトリで公開されたようです。 「『新しい政治学』の構想――大嶽秀夫の体制論とその方法」(『明治学院大学法律科学研究所年報』34号、2018年)https://t.co/PFSMRdxuKm https://t.co/JtomtUvZcw
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1.… https://t.co/siTNSe1gde
岡崎勝世「日本における世界史教育の歴史(I - 1) : 「普遍史型万国史」の時代」https://t.co/YnmLTVnAB7 (I - 2) : 「文明史型万国史」の時代 1.… https://t.co/siTNSe1gde
高松 百香「中世の結婚と離婚 : 史実と狂言の世界」 武蔵野大学能楽資料センター紀要 (29), 41-57, 2018-03-31 https://t.co/nMOUuo3UMS pdfで公開論文。講演の書き起こしだけあって、中… https://t.co/BxXxtM4Vbu
『川口浩探検シリーズ』と『すばらしい世界旅行』という同時期の放映の「ドキュメンタリー」について「真正性」への態度や番組をめぐる言説を分析 高井昌吏「旅や冒険を表象するテレビ番組と「真正性」「教養」 『川口浩探検シリーズ』と『すばら… https://t.co/6ygT4IOePh
このあたりの問題については、例えばhttps://t.co/8rpWUD7uDHなどで論じられていますね。ところでこのPDFでは最初に知的財産権についての説明があり、法学の素養がない人間にとってもわかりやすいものとなっています。
【文献メモ】Hajime KONNO (2018)「Gespräch mit Egon Krenz」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』19:211-247. 今野元さんによるエゴン・クレンツ元東ドイツ国家評議会議長へのインタ… https://t.co/uEpnivPmXm
ちなみに有斐閣ストゥディア『国際政治史』の近世部分は、かなりブルクハルトを参考にしております。来日講演を訳出した「近世ヨーロッパにおける戦争と平和」(鈴木直志訳)は、当時の図像をもとに最新の知見を分かりやすく解説しているので、マジ… https://t.co/2gRdEzXiSl

360 0 0 0 OA PC-8001の開発

調べものしていたら偶然すごくいい記事に出会った。TK-80やPC-8001の開発に実際に携わっていた方が当時を振り返って書いたもの。感動的。できることなら自分もその時代のそこにいたかった。 通信ソサエティマガジン No.15 [… https://t.co/uIQ3iYDgSJ
苗村弘太郎「歴史学における状況証拠による推論はいかなる時に信頼できるのか」(2018)https://t.co/oXY7Inr4If "…歴史研究者がどのような推論をしているのかという問題は哲学者も歴史家も見逃してきた問題である。"
CiNii 論文 -  「スター化」する声優 : 日本における「声優」とは何か?(3) https://t.co/2EEx8FsKD4 椎名へきるが「アニメ声優」や「アイドル声優」といった枠組みから外れていったことに、革新性を見いだす論文。
ポール・ケリー編『20世紀における英国政治理論』序論(添谷育志訳) https://t.co/ZjL4rAa1Aa 『British Political Theory in the Twentieth Century』(2010)序論・1章の翻訳.リポジトリから読めます.
行政機関における文書管理~国の説明責務に係る論点と改善方策:Issue Brief 国立国会図書館 https://t.co/0oaf6svxVK
1970年代の東南アジアは激しい反日運動が続いたが、その先駆けはタイ。 その暴動のきっかけとなったのが、タイの日本人がキックボクシングジムを開いてタイ人の神経を逆なでしたことだったんだけれど、それの意味がわからなかったんだけどやっ… https://t.co/Wq6AMV2ncy
教育評論社から、小林英夫 『田村敏雄伝』が刊行予定。 https://t.co/aKXrYIFv6b こちらの紀要論文が元になったもの(あるいは今回の本のダイジェスト版)のようだ。PDFあり。 →田村敏雄伝 -自民党派閥宏池会… https://t.co/bzrH7Ptx8s
鍵RT CiNii 論文 - 伊藤博文をハクブンと呼ぶは「有職読み」にあらず : 人名史研究における術語の吟味 https://t.co/BF5Dj1Wul3 #CiNii ( https://t.co/OWXsviUwFb )
#すごいと思った分析事例:上ノ原秀晃 2013 「2013年参議院選挙におけるソーシャルメディア ―候補者たちは何を『つぶやいた』のか―」 『選挙研究』 https://t.co/GZPPKbwsXb ※分析に入る前の準備・計画が特にすごいと思いました。→
カール・シュミットにおける民主主義論の成立過程 : 第二帝政末期からヴァイマル共和政中期まで https://t.co/jBREvo2Vbg
ちなみに出版広告や予約募集から、書かれざる叢書の可能性を探るという論文もあります。戦死した若い歴史家が名を連ねてるのも面白いです。いつかブログで書こうかと。 今井修「西岡虎之助と『新日本史叢書』」 https://t.co/VvjzNbrshp

47 0 0 0 OA 戦車戦

国会図書館デジタルライブラリーに、第一次大戦中の戦車隊の活躍を記した『戦車戦』があるから、みんな見て https://t.co/IxVf5faX8i
読む時間が無いのでメモ代わりに。吉田真吾「歪な制度化:安保条約・行政協定交渉における日米同盟,1951-52年」『近畿大学法学』第65巻第2号(2017年11月)。リンク先からPDFファイルに飛べる→https://t.co/cjSmauYtYE
これか。 堀端広直「Folie a deux を呈し "宇宙語" で交話する1夫婦例」『精神医学』37, 297-302, 1995 https://t.co/szQQTV40tB
飯田健「アメリカ政治学における数理モデルの衰退と実験の隆盛 : 因果効果の概念に着目して」(2017)https://t.co/e1RGDhoCF7 おもしろかった。数理モデルと実験の意義だけでなく、「結局のところ政治学研究における理論とは何か」についても示唆を与える。
御厨貴先生と野島博之先生が1986年(今から30年以上前!)に共同執筆した論文「“過疎“檜原村の選挙調査報告――高度成長の時代とその後」が実に面白い!!  ↓にて公開されています。 https://t.co/3waThxD3sC
CiNiiで出てこないのに、太田晶二郎「漢籍の「施行」」(『日本學士院紀要』7、1949)がJ-Stageが公開。よきかな。 https://t.co/Tjl1XOL3Wl 朝廷で典拠として使える漢籍を公定する「施行」の存在を証明した論文。よく引用されるが、こんな小品だったとは。
少し前の物ですが,拙著(中井2015)書評会へのリプライが公開されていました。本リプライは,直接には濱中先生・小林学兄による評へのリプライですが,他所で展開された砂原・中田・中村・遠藤各先生等による評への部分的返答も兼ねております。 https://t.co/5ZRiR3FnVU
(参考)https://t.co/uqLplpfBNA https://t.co/RioXUWsWFL
"かつて『日本の行政』を評して……日本の行政を構成する筋肉が動いているさまをはつらつと描いているが、日本の行政を構成する骨があまり見えないという気持ちで、「骨のない筋肉が動いている」と言って、先生にしかられたことがあります(笑)"https://t.co/1Y2p0JGYXn
『季刊クライシス』、特集タイトルを見たところ、「つくばEXPO読本 : 幻だけサイエンス」「けっとばせ「臨教審」」「さよならヒロヒト」……。イイですね〜〜
『日本行政学会のあゆみ』という冊子が、2000年5月に作成・配布されたとの由。 https://t.co/zckh6wZzj4
早くリポジトリに登録されないかなと思っていた高野清弘先生の岩波文庫版『法の原理』書評、来たか。PDFあり。 高野清弘「ホッブズ著『法の原理』田中浩・重森臣広・新井明訳 (岩波文庫、二○一六年)」『甲南法学』57巻1・2号(2016) https://t.co/8IG7HqzBLZ
今野元先生の「東京大学法学部のドイツ政治史研究:批判的回顧と建設的提言(1)」『愛知県立大学大学院国際文化研究科論集』17号(2016年)208-189頁(https://t.co/NFoFrd9RBw)読了。東大法学部を中心とした、日本のドイツ政治史研究をめぐる群像劇。面白い。

6 0 0 0 OA 哲学涓滴

ながお「〈憧憬〉の明治精神史」96ペ、「哲学涓滴」お ひく ところ、「鏡に対せざれば顔面の汗点を知らず」と あるの、汙(汚)點 https://t.co/l6oYqRbw10 の ひきまちがい。119ペ、「シェリング受容*ついては」、「に」だつ。
熊田淳美,千代正明,枝松栄「占領期資料収集プロジェクト研究会:初期を中心に(第1回)」 https://t.co/V5yqNRZWb9 1970年代末から米国国立公文書館のGHQ/SCAP資料収集に従事した国会図書館員の回顧談。役所の役人が調査をする流儀が分かっておもしろい。
樋口陽一 [2016] 「第五共和制のlégiste vs 第三帝国のKronjurist ?――ルネ・カピタン(一九〇一-七〇)とカール・シュミット(一八八八-一九八五):二つの才能の交叉と乖離」『日本學士院紀要』71(1) https://t.co/5qL4w86tnZ
拙稿「日本近代村落論の課題」(『三田学会雑誌』108-4)が機関リポジトリ公開となりました。 https://t.co/PiSJ7ng089 枠としては「解説」という欄に書いたもので、「学部生向けの解説」というカテゴリになっておりますが、最後の方は聊か逸脱しているかも。
「(山川雄巳)先生は最初、京都大学工学部で電気工学に志されましたが、研究室の抵抗器に慶応三年製作の銘があるのを発見して失望し、法学部に転じたと先生から直接お聞きしたことがあります。」/弔辞 (山川雄巳先生追悼文集) https://t.co/q1hnZ04DYH
藤原保信の逝去後に出版された自伝。/CiNii 図書 - 学問へのひとつの道 : 働くことと学ぶこと https://t.co/M8Uwm6VLR1
[きょうのPDF]  前川 直哉 「明治期における学生男色イメージの変容 : 女学生の登場に注目して」 https://t.co/N0eF24mdKx #CiNii
日共の「犬は吠えても歴史は進む」、中東起源とされる諺「犬は吠えるが隊商は進む」を進歩マンとしてもじったフレーズだと思うんですけど、そこだけ確認したいので自分で解説していることを期待して『文化評論』の当該号をいつか見る枠に入れました。https://t.co/ZQHHRdPEui
ブラントの「跪き」に象徴される冷戦期の西独=ポーランド関係については、妹尾哲志さんが一般向けの講座で最近お話ししたものがPDFで読めます。 「国境をめぐる国際紛争:冷戦期の西ドイツとポーランドを事例として」『専修大学法学研究所所報』https://t.co/FJr9t3l029
伊藤 孝夫「日本法史のなかのことば」(2015)https://t.co/HklKqd8Mgz とても勉強になった。日本史研究者が使いまくる「支配」・「領」・「請負」の三語の語史を古代から近代まで描写する。
Journal of IOND University Japan、国会図書館に全巻収蔵されてるしCiNiiにも採録されてるので、ちょっと調べれば出てくる状態が永遠に続くのか。まあそのぐらいの報いはあるべきですね。https://t.co/99BcgST9ji
思うに、『もののけ姫』は、自然を圧迫するのが実は世俗権力と無縁な非農業民集団、という複雑な構造。網野史学を単純な二項対立と考えるのは浅薄な理解だとする指摘もある。著者の網野理解と『もののけ姫』読解がヘンなのでは。 https://t.co/QAE9CAmVI8
【参考】河崎健『ドイツの政党の政治エリート輩出機能:候補者擁立過程と議会・政府内昇進過程をめぐる考察』(Konrad Adenauer Stiftung Japan Office、2015年)。 https://t.co/SFCYzpQriN
「オリエント」をふりかえって: 三笠宮 崇仁, 杉 勇, 板倉 勝正, 川村 喜一https://t.co/MQIVfOE6vn すげー面白い
CiNii 論文 -  批判と反省 「大分岐」を超えて : K. ポメランツの議論をめぐって https://t.co/YvLrrHJ3M1 日本の中国史学の英語圏の議論への反応の鈍さを指摘していた
アルトゥジウスの著作の序文と1章の翻訳。樅木 貞雄訳。「政治学 : 一定の方法に従って体系化され,しかも,神聖なる例と世俗なる例とで明らかにされた」https://t.co/BlEfsD5lnU
今年の受賞者は主流派中の主流派ですが、それはさておき、ここに契約理論の概要説明があります: https://t.co/0YxRIuaKWw RT @saitohisanori: 今年のノーベル経済学賞のテーマを探して知ろうとしても、なかなか日本語のサイトでは、たどりつけない
かつての学会ペーパーですが、GRIPSのディスカッション・ペーパーとして掲載させて頂きました。 「ユーラトムの成立とヨーロッパ核秩序 1955-1958 -- 統合・自立・拡散 -- 」 https://t.co/u4xK6KMII5 このテーマはまだ宿題が山積みなので頑張ります
前田健太郎「事例研究における根本的な原因の発見」『国家学会雑誌』第129巻第1・2号、2016年2月。https://t.co/fVR4HpX1NR 2015年の比較政治学会の報告ペーパーを元にしたものだと思われます。
Nさんが面白がってる広田レビュー論文。たしかに面白い。/https://t.co/aYKcV4IS9L
西川先生がノルテの"Faschismus in seiner Epoche"を「正直の話、途中でほうり出したくなる程に難解」と評していた。「ファシズム研究の問題点:国際ファシズム研究の紹介を中心に」『史論』 18集(1967年)9頁。https://t.co/z6XS6m2AJL
荒邦啓介(2014)「戦中の辻清明―明治憲法の割拠性を考える上での一視角―」https://t.co/bDUlOnEDU1
内容はB・ウィリアムズの比重が高いので、R・ゴイス側の政治的リアリズムについては、乙部さんの論文を併せて紹介します。 「政治理論にとって現実とはなにか―政治的リアリズムをめぐって」『年報政治学』2015(2)号 https://t.co/gUW0LsQ80F
しかし「福田がもとめていたような統合原理」の有無について、例えば「ジョン・ロックと近代政治原理」( https://t.co/s8QZdKWjh3 )とかを読むと本当になかったのかなという疑問は持ちますよねえ。
渡辺雅男「書評:新川敏光著『福祉国家変革の理路』」『季刊社会保障研究』51巻1号、2015年、を読む。同書を読み直す時の手がかりを与えてくれる。https://t.co/GbGs76kaO1
ジョン・ダワー「日本を測る(上)英語圏における日本研究の歴史叙述」 https://t.co/85bRtyFNwN "政治学者として広く英語圏の読者にしられているのは、丸山真男、升味準之輔、岡義武、坂本義和、高坂正顕、猪口孝、村松岐夫、公文俊平、袖井林二郎、五十嵐武士、京極純一"
こちらも同じ著者のもの。結構ストレートに政策規範として功利主義へのシンパシーを示している。 政策の基礎付けについて : 政策当局者のための倫理学序説(前編) https://t.co/D4Ifbjmq8K
面白かった。財務省主計局の現役官僚が近い分野で哲学論文を書いていることに、大変興味を覚える。 将来世代の問題の哲学的基礎について https://t.co/bHRMIm8Bbx https://t.co/IqMmGZsa7E
最近だと、この篠田先生の論文が重要。篠田英朗(2014)「国際社会の立憲的性格の再検討―「ウェストファリア神話」批判の意味」『国際法外交雑誌』第113巻3号、74-96頁(https://t.co/UW11rbkPZj)
大川勇「人文主義者のヒトラー像 : 序 ヒトラー像の変遷」(PDF) https://t.co/h43mITpxRf
佐々木先生のいう「大きな政治と小さな政治」とは一体なんだろうと思っていたら、こういう論文があるんですね。https://t.co/WLTMW8t8XU #CiNii
チンギスハーンの「復権」、元をたどると、さらにややこしい事情があるんだな。「チンギス・ハーン崇拝の近代的起源が,日本との協働的なナショナリズム」 ⇒PDFあり:小長谷有紀「チンギス・ハーン崇拝の近代的起源」(2013) https://t.co/EPOMxFwQQD
方法論的個人主義と違うタイプだと,『政治学の第一歩』検討会でコメント頂いた,田中拓道先生のこの論文とかベースにした教科書なんて面白い気がするけどどうだろう。/ 現代福祉国家研究における「政治」概念 : 1970年代以降の方法の変遷 https://t.co/I6b6Bpt4cu
「1960年代の国際通貨体制とOECD : 経済政策委員会第三作業部会の創設と初期の活動」『経済学論究』68:1 https://t.co/c8yLmGKzuo OECDの研究は多くないと思うんですが、その中でもWP3に焦点を当てたマニアックな論文があってうれしい
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi
PDFあり。 思想戦と「日本地政学」 : 小牧実繁のプロパガンダ活動の展開とその社会的影響 https://t.co/uaDPR4tAbZ アジア・太平洋戦争期の戦略研究における地理学者の役割 : 綜合地理研究会と陸軍参謀本部 https://t.co/ajfnzNpfoi

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あとそう、授業やるときに地味に困ってるんだけど、発禁でもなんでもないのに、『真善美日本人』初版がNDLないんだよね。日本人の「真」を語る時に東京図書館の話題さえ出てくるというのに・・・ https://t.co/vXNRDqBdYA
たしか、明治期は発禁になった本、内務省から交付されていないはずなんだけど、北輝次郎から直接「寄贈」されたコイツに関しては無事生き延びているということなのね(以前調べたら無かった気がしたんだけど「及」と「及び」でミスったのかも) https://t.co/MgzyboQuL0
https://t.co/HZwBd9LNbt この論文めっちゃ詳しい。 9・30事件のときに、デヴィ夫人がどんな動きをしていたか、ということまで書いてある。
清水裕士さん@simizu706、三浦麻子さん@asarinと書いた「評定尺度法の反応ラベルによる影響の補正:公的組織への信頼に関する社会調査を題材として」が社心研で公刊です。コードの美しさはstan初心者には分かりませんが、我な… https://t.co/rEyZDPvzjp
RT @nawaken: あおり運転の論文見つけた。日本での事例調査38件。 攻撃的運転の要因は, ・年齢:若い ・性別:加害者はほとんど男性。被害者も男性が多い。 ・車種:加害者高級車→被害者大衆車 ・場所:一般道(特に複数車線の追越車線上)が多く,高速道路は1割。 (つづく…

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現代の醤油とそのルーツについて https://t.co/AjA3JRmvHm
死に商業的にかかわる事業の「正当化」の困難さ https://t.co/7R84OYfyS9
失敗を笑われることに伴う感情に関する基礎的検討 https://t.co/HPUJ4t2ypS
RT @khargush1969: 紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると…
RT @khargush1969: 和田廣(2004)「宦官—資格不要の職業:「闇の去勢」禁止令をめぐって」『地中海研究所紀要』2: 77-91. https://t.co/g5yPjzliHE 禁止令が出されるほど身分(自由人/奴隷、庶民/貴族)を問わない去勢の広がりを生んだ…
#ワイングラス で #日本酒 を飲むと、さらに美味しいんだよね。> 「フランス料理に日本酒」が増えている理由 https://t.co/gdA7Ik1lO0 フランス人によるフランス人のための日本酒コンクール「Kura Maste… https://t.co/AASBKyNvDB
@kounodanwawoma1 @Shimazono どんな感じですかね 「特派員の満州事変報告演説会は東日本で七十回開かれ,六十万人の聴衆が詰めかけ/満州事変のニュース映画を各地で上映する/活動もすさまじく,公開個所千五百一… https://t.co/5OGKQN6tAb
基本輻射しかないっぽいけど冷却液を直接宇宙空間に放って輻射で冷やすとか考えられてるのか。 https://t.co/0pLhRynHDQ
RT @eraitencho: あとは池内先生のグローバルジバードの変容 https://t.co/MwT31mPlX4
J-STAGE Articles - 同盟はなぜ失われたのか https://t.co/cS47XCOOcM 同盟ってのは、やっぱロマンティシズムじゃあないんだなぁ。日本側はけっこう現実的な国際認識を持っていたんだな。
RT @BARSERGA: 河川輸送がこの国でどう発達していったか、ってはなしは、以下でも語られてます。上の大八車とかの数字はここからです。 「江戸期の河川舟運にお ける川舟の運航方法と河岸の立地に関する研究」 https://t.co/DVKLTFAdBX
RT @BARSERGA: 河川輸送がこの国でどう発達していったか、ってはなしは、以下でも語られてます。上の大八車とかの数字はここからです。 「江戸期の河川舟運にお ける川舟の運航方法と河岸の立地に関する研究」 https://t.co/DVKLTFAdBX
RT @BARSERGA: 河川輸送がこの国でどう発達していったか、ってはなしは、以下でも語られてます。上の大八車とかの数字はここからです。 「江戸期の河川舟運にお ける川舟の運航方法と河岸の立地に関する研究」 https://t.co/DVKLTFAdBX
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河川輸送がこの国でどう発達していったか、ってはなしは、以下でも語られてます。上の大八車とかの数字はここからです。 「江戸期の河川舟運にお ける川舟の運航方法と河岸の立地に関する研究」 https://t.co/DVKLTFAdBX
1989年のこの論文は多くのことを2019年の視聴者に教えてくれます。1985年の国の調査では「乳児がいる核家族世帯で母親が就業している」割合が、なんと「18%も」いると書いてある。18%「も」いるんです。そのうちパートは四分の一… https://t.co/rrDRd06egC
RT @mmichi7469: 帰化史学…は聞いたことないかな >国際競争に血道を上げるあまり、我が国の史学的伝統をないがしろにしている 似たような文章は、見たことがある 「古代ギリシア」『史学雑誌 2008年の回顧と展望(2009) https://t.co/yjEprO5…

18 18 7 6 OA 科学技術指標2019

RT @mak_goto: 概要pdf https://t.co/MG0g9BTS05 博士号取得者減少は7ページ。ただ、個人的には次のページのアメリカでの日本人自然科学系院生数の激しい減少とか、「日本の科学知識が日本の技術に十分に活用されていない可能性がある」(11p)とかの…
落語と俳諧の類似点をめぐって https://t.co/SQwjncXiY7
RT @yskmas_k_66: 先日のベルヴェの件、調べたら日本語での研究がありました。 曽田長人「ドイツ第三帝国におけるスパルタの受容(1)」『経済論集』(43-2) 199~224頁 2018年 https://t.co/wNSAFhXJYS
https://t.co/YIooQIC9ps 審査委員がすごい。藤田、森田、蟻川諸先生
RT @khargush1969: 和田廣(2004)「宦官—資格不要の職業:「闇の去勢」禁止令をめぐって」『地中海研究所紀要』2: 77-91. https://t.co/g5yPjzliHE 禁止令が出されるほど身分(自由人/奴隷、庶民/貴族)を問わない去勢の広がりを生んだ…
RT @khargush1969: 紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると…
『身延文庫典籍目録』『『大般若波羅蜜多経』平安後期古書写経(久安-寿永):大本山護国寺蔵』の説明は、山口興順「中世天台教学の一拠点・伊賀国往生院について」(『仏教と文化:多田孝正博士古稀記念論集』山喜房佛書林、2008年)832頁… https://t.co/1Q0x5NkpWx
RT @khargush1969: 和田廣(1993)「ビザンツ史研究のデシデラータ: 宦官」『オリエント』36(1): 149-150. https://t.co/bYq7Im4wy2 短報だがビザンツ帝国国家・社会における宦官の位置付け・重要性や宦官に関する史料について知る…
RT @khargush1969: 紺谷由紀(2016)「ローマ法における去勢:ユスティニアヌス一世の法典編纂事業をめぐって」『史学雑誌』125(6): 1-36. https://t.co/2E7O9OS6cY これはイスラーム法の去勢観(辻大地さんの論文にあり)と比較すると…
RT @khargush1969: 和田廣(1993)「ビザンツ史研究のデシデラータ: 宦官」『オリエント』36(1): 149-150. https://t.co/bYq7Im4wy2 短報だがビザンツ帝国国家・社会における宦官の位置付け・重要性や宦官に関する史料について知る…
RT @khargush1969: 和田廣(2004)「宦官—資格不要の職業:「闇の去勢」禁止令をめぐって」『地中海研究所紀要』2: 77-91. https://t.co/g5yPjzliHE 禁止令が出されるほど身分(自由人/奴隷、庶民/貴族)を問わない去勢の広がりを生んだ…
あとそう、授業やるときに地味に困ってるんだけど、発禁でもなんでもないのに、『真善美日本人』初版がNDLないんだよね。日本人の「真」を語る時に東京図書館の話題さえ出てくるというのに・・・ https://t.co/vXNRDqBdYA
たしか、明治期は発禁になった本、内務省から交付されていないはずなんだけど、北輝次郎から直接「寄贈」されたコイツに関しては無事生き延びているということなのね(以前調べたら無かった気がしたんだけど「及」と「及び」でミスったのかも) https://t.co/MgzyboQuL0
CiNii 図書 - 『大般若波羅蜜多経』平安後期古書写経(久安-寿永) : 大本山護国寺蔵 https://t.co/ZtsTIN1DRs #CiNii
CiNii 図書 - 身延文庫典籍目録 https://t.co/VzNpuoGsNv #CiNii
アメリカ軍のなかの聖職者たち : 従軍チャプレン小史 https://t.co/AfwA6746gV
RT @rkscinii: CiNii 論文 -  豊臣政権の九州国分に関する一考察 : 羽柴秀長の動向を中心に(II 中世社会の展開と近世社会の成立,近世社会の成立と展開,所理喜夫先生退職記念号) https://t.co/Grof6HwBZn #CiNii
【品性論】 《向上心》 正・続 #スマイルズ https://t.co/ZUiq9V9Koz 道徳心や品格を磨いて活力を上げていくために、参考になるエピソードが記された古典。 『完訳版』 https://t.co/83m3JnNpMh #活力 #名言
RT @psymaris: 下RT その体重で巨乳って胸以外ガリガリな気がします。 水着が透けなくなった技術ってこういうことなのか…糸も工夫されてますね https://t.co/LU8poT0CPE
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
RT @erui_LE: 戦車と難聴 https://t.co/eOuNKbHDBF 射撃と難聴 https://t.co/jLynWKIWTf 自衛官の音響外傷 https://t.co/JmhJhFqBoi 定年時の自衛官の聴力 https://t.co/5o91…
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https://t.co/Gena4bVcLg 戦争論と「殲滅」の問題 : リデル・ハートのクラウゼヴィッツ批判(2009):石川明人
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
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CiNii 論文 -  行政事件訴訟法の「法律関係」、そして同法36条の趣旨(下)「自由」に関する「法律学」的研究・第二部 https://t.co/rxcv8lopnY #CiNii
RT @italiano_tan: CiNii 論文 -  『イタリアにおける「文化財危険地図」の調査および文化財土砂災害リスクマネジメントに関する一考察』だよ!: https://t.co/1i1YpzotR0
RT @NoroYuto: こちらの論文がウェブ上で読めるようになっています。 https://t.co/Xu9eA5D7db 板倉 陽一郎 「プライバシー保護データマイニングの個人情報保護法制上の位置付け」 システム/制御/情報 2019 年63 巻2 号p. 77-83
RT @hayato626: @ponpy14 @C4Dbeginner @yumidesu_4649 影響あるのは流入後数日で、そうでない日は東京湾の水は意外に綺麗です。だからこそ、あそこで競技するなら、必至に合流式下水道を無くすよう頑張らねばならなかったのに…。 http…

131 2 2 1 OA 姓氏家系大辞典

RT @letssaga3: @kamedatoshitaka @kinosei44 https://t.co/phUbQsFYDV 太田亮『姓氏家系大事典』の 「鹿目 カノメ 高階姓高氏の族にして、太平記巻二十九に鹿目平次左衛門と云ふ人見ゆ」とあるのをそのまま採用したものでし…
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
RT @Mossie633: ノルウェーの物理探査船「ラムフォーム・タイタン」。全長104.2m、全幅70m、こういうのを「ラムフォーム」型船体っていうんだそうだ。建造は三菱重工長崎。https://t.co/4W7Z0t687l ←どうやって何をするフネかはここを見てね。 h…
RT @NoroYuto: こちらの論文がウェブ上で読めるようになっています。 https://t.co/Xu9eA5D7db 板倉 陽一郎 「プライバシー保護データマイニングの個人情報保護法制上の位置付け」 システム/制御/情報 2019 年63 巻2 号p. 77-83
RT @yskmas_k_66: ちなみに戦後、ベルヴェは実証的な仕事に戻りました。特に僭主研究(https://t.co/SYE94M2yq9)のような手堅く、基本文献として重宝されるような成果を残しましたし、アレクサンドロス関連の人名研究(https://t.co/w1Il…
RT @yskmas_k_66: ちなみに戦後、ベルヴェは実証的な仕事に戻りました。特に僭主研究(https://t.co/SYE94M2yq9)のような手堅く、基本文献として重宝されるような成果を残しましたし、アレクサンドロス関連の人名研究(https://t.co/w1Il…
[RE][book] 橘川武郎(2007)「日本不動産業の史的研究とその成果ー『日本不動産業史:産業形成からポストバブル期まで』が明らかにしたもの」 (特集 日本不動産業の展開過程) https://t.co/UynBnlErjx… https://t.co/J7oAfeFViM
[RE] 加藤由利子(1986)「戦前の東京における土地家屋の所有状況について」 https://t.co/IhneTzC2Pl 橘川・粕谷編(2007)が参照。「戦前期の東京・大阪においては、借家に住む人の数が圧倒的に多かった。… https://t.co/IHGKlyY2RA
元検事で薬学博士!?と思い調べたら「What is the"Conscience"of Medical Specialists in Japan?我が国における研究者を含む医療従事者の良心とは何か」という論文で論文博士だった。… https://t.co/5NQOIQM1tE

6 6 6 0 OA 労務統計

誤りを見つけた。判任官駅長の計が2637人となっているが、何度見直し計算しても2673人。よく見ると上の小さな数字、当該人員のうちの有配偶者数が2638人になっている。これが下の数字より大きくなることはないので、念のため有配偶者の… https://t.co/ulZQUBw9uh
RT @Panda_51: 2013年に勝山拓さんが「改造でもF-35Bの発着艦・格納が可能とする一方、艦首に大重量のソナーを備えるためスキージャンプ台の後付は困難で、戦闘行動半径や搭載量には相当な制約を伴うであろう」旨書かれてて、だいたいみんなそんな感じだった気が https…
大腸菌って糞便由来だよね?人体の外、しかも海水中で生き残れるもんなんだなってなんとなく検索してみたら「別に海水中でも繁殖できるし有機物があれば塩への耐性もできる」ってことっぽい(Abstractしか読んでないけど) >海水環境にお… https://t.co/u7tL02uo5n
RT @hayakawa2600: 中生さんは『世界』2000年5月号に「<証言>オロチョン族をアヘン漬けにした日本軍:「満州国」少数民族宣撫工作の裏面」を寄稿しているようなので、いずれ取り寄せて読んでみたい。なお同著者の論文「植民地大学の人類学者:泉靖一論」にも、オロチョン族…
RT @hayakawa2600: 中生さんは『世界』2000年5月号に「<証言>オロチョン族をアヘン漬けにした日本軍:「満州国」少数民族宣撫工作の裏面」を寄稿しているようなので、いずれ取り寄せて読んでみたい。なお同著者の論文「植民地大学の人類学者:泉靖一論」にも、オロチョン族…
中生さんは『世界』2000年5月号に「<証言>オロチョン族をアヘン漬けにした日本軍:「満州国」少数民族宣撫工作の裏面」を寄稿しているようなので、いずれ取り寄せて読んでみたい。なお同著者の論文「植民地大学の人類学者:泉靖一論」にも、… https://t.co/ukVzoOtJIC
RT @mipoko611: @dappi2019 少し調べたらデマとわかるツイートを何を思って拡散してるのか知りませんが、各国の専門家も加わっての綿密な考証があったものを捻じ曲げるデマで、おかしな勢力を国内に増やしたところで、この国をスポイルして他国からはドン引きされる結果し…
RT @Panda_51: 2013年に勝山拓さんが「改造でもF-35Bの発着艦・格納が可能とする一方、艦首に大重量のソナーを備えるためスキージャンプ台の後付は困難で、戦闘行動半径や搭載量には相当な制約を伴うであろう」旨書かれてて、だいたいみんなそんな感じだった気が https…

2 2 2 0 校友會雜誌

@ryosukenasa 筑波大と日体大に大日本武徳会武道専門学校の校友会誌があるようです。完全な揃いではないので、卒業時期によっては見たい時期の号がないかもしれませんが、こちらのほうが卒業生の消息たどるなら可能性がたかいかも。 https://t.co/wgxuXIyz5x
RT @Panda_51: 該当部分の抜粋がこちらです、仁川級と世宗大王級について論じてる部分の一部ですね https://t.co/OeplhGv13x https://t.co/OPQDUCdVB0
該当部分の抜粋がこちらです、仁川級と世宗大王級について論じてる部分の一部ですね https://t.co/OeplhGv13x https://t.co/OPQDUCdVB0
RT @tsundokulib: @ryosukenasa すでにお調べかもしれませんが、「大日本武徳会研究資料集成」が、国会図書館や体育系の大学で調べられるのではないかと。 機関誌『武徳』や「大日本武徳会武道専門学校一覧」が含まれており、卒業生や職員・会員の消息を追えるかもし…
@ryosukenasa すでにお調べかもしれませんが、「大日本武徳会研究資料集成」が、国会図書館や体育系の大学で調べられるのではないかと。 機関誌『武徳』や「大日本武徳会武道専門学校一覧」が含まれており、卒業生や職員・会員の消息… https://t.co/QhYYpRcXEs

772 516 278 2 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…

772 516 278 2 OA 殖民地要覧

RT @demauyo_tadaimo: お兄ちゃんは「韓国併合は植民地支配とは違う!」と言うけど当時の日本政府は堂々と公文書で朝鮮を植民地呼ばわりしてたよ。今さら改竄は無理よ? https://t.co/twR4TDKqTr https://t.co/yQy5eEleE0 h…

5 3 3 0 OA 仏国革命論

【仏国革命論】 #ロエスレル https://t.co/Ir6VU7vCA3 帝国憲法起草者の一人ロエスレル氏による、フランス革命の左翼思想の問題が論じられた、反論の著書の閲覧ページ。 #政治 #学問

56 29 29 1 OA 白い子猫

RT @NIJL_collectors: 中島菊夫(文・画)『白い子猫』(昭和17) 国会デジコレhttps://t.co/NlSVakXiVi 白猫家族との心温まる絵物語。絵も文も、とても良い。 例えば、衰弱する猫「シロ」のため、病院に行く場面 「イツチ ニツ イツチ ニツ…
https://t.co/HZwBd9LNbt この論文めっちゃ詳しい。 9・30事件のときに、デヴィ夫人がどんな動きをしていたか、ということまで書いてある。

56 29 29 1 OA 白い子猫

RT @NIJL_collectors: 中島菊夫(文・画)『白い子猫』(昭和17) 国会デジコレhttps://t.co/NlSVakXiVi 白猫家族との心温まる絵物語。絵も文も、とても良い。 例えば、衰弱する猫「シロ」のため、病院に行く場面 「イツチ ニツ イツチ ニツ…

2 1 1 0 OA 魚貝略画式

一番気に入ったのはコレ「魚介略画式」の水面に顔を沈めている鯨。 国会図書館のアーカイブで見られる。 https://t.co/jRDuDkAMKK https://t.co/I0qrGIFXQe
重機関銃を含めた歩兵の交戦距離を近距離に改めることにより敵の砲兵による損害を極力避けるとともに、擲弾筒の十分な数の導入により近距離においてできるだけ敵に優勢を得ることが必要とされた。』 https://t.co/B6mIE9i0PX

19 19 19 0 OA 労務統計

数字を拾いながら思ったのだが、昭和戦前期の生活に関して、この資料を活用した研究ってあるのだろうか。どのくらいの身分で給料をいくらもらっている鉄道員が、何畳で家賃いくらの家に住んでいるというデータなのだが。 『労務統計. 昭和7年1… https://t.co/HjyQY7shlh
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
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RT @BTsukuba: @yabadabadoo00 ジャポニカ米はインディカ米と比較してアミロース含量が少なく粘り気が強いせいで米粉や米麺を作っても美味しくない様なので、それが原因の一つだと思われます。 https://t.co/M8KlOKDySs https://t…
RT @kyslog: 最近の研究見てたら、ゲリラ豪雨の原因としてヒートアイランドが指摘されてるのか。ゲリラ豪雨を起こす雲の対流スケールが山手線サイズで、高層ビル群によって形成される"人工の高温帯・熱的低気圧"のサイズがちょうど一緒だと https://t.co/9BZTmQt…
@where000 この文献だと思います Allergology International 2015;64(2):203-205 https://t.co/xiiIBCp6Ki
RT @kyslog: ヒートアイランドについては、涼しい海風が内陸を冷やすのを湾岸の高層ビル群がブロックしているという研究が増えてる印象。 https://t.co/Lj82swBqpQ https://t.co/uhZRFCxNaN https://t.co/Do3bpAN…

3 3 3 0 OA 防舷材

@Tansoku102cm @Grey_Sylph 文中、「1955年 ごろ,アメリカのタイヤ製造会社G社のゴム防舷材が輸入され,港湾岸壁に取り付けられた」とありますので、50年代中盤、が正解のようですね! ありがとうございます! https://t.co/6AIzeDdvkO

3 3 3 0 OA 防舷材

RT @Grey_Sylph: 港湾側の防舷材 https://t.co/lobq6OJvBz
RT @BungakuReportRS: 矢野 正隆 小島 浩之 -  漢字・字喃経典料紙調査概要 : 東南アジア地域文献の史料論的研究序説 https://t.co/1EX2tDvt2A
うーむ確かに人工知能学会に人が集まってるってのは確からしい、という感触を得た https://t.co/G8yNwRoC0u
渡邉大輔(2014)「 「観客の時代」の子ども:1950年代日本映画における年少観客の受容動向と観客調査」<https://t.co/YxdMlVKbAV>を読んだ。
RT @k_tairiku: 防衛白書の地図問題、専門家の間で有名でした。昨年も論文でこれだけ指摘されています。 https://t.co/giDWsDG367 https://t.co/tYBIzKpWpQ
RT @thayato210: @ija_av @essai_ushijima2 @akmmoonlight 皆さんのリプを拝読し、改めて「のらくろ」について調べていたら、なかなか興味深い論文がありましたので、PDFですがご紹介。つ「 https://t.co/I23GyoRr…