mttn (@mttn046)

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RT @karimikarimi: 産総研と三重県(とそれに乗っかるデジ丁)がやろうとしている児童虐待系のai関連、とりあえずざっと見た中ではこの論文が一番分かりやすかったですね。 /児童虐待防止のための AI 利用の倫理的問題について https://t.co/BOOlfPS…
女児向けアニメにみる新自由主義時代の社会的規範 : 『プリキュア』シリーズを手がかりに https://t.co/zKfGJCBKPy
RT @DN_networks: J-STAGE Articles - 製作委員会方式における管理会計―日本のアニメーション制作の事例― https://t.co/KiTNnzo3L8
RT @tatsuzawa: 論文へのリンクが抜けていたので再掲。 古賀太(1990)「戦前の映画統制の映画史的意味について」、『映像学』第41巻、24-34,85。 https://t.co/XLFBvkGYCt
RT @tatsuzawa: 石岡良治(2014)『視覚文化「超」講義』フィルムアート社。 木村智哉(2023)「アニメーション産業史研究はいかにして/何が可能か:方法論と意義についての学際的考察」、『アニメーション研究』第23巻第1号、15–27。 https://t.co/…
RT @DN_networks: https://t.co/3oUZ4fJllj 「二次創作」はいかなる意味で「消費」であるのか : 大塚英志の消費論を中心に『日本研究』65 4か月で800ダウンロードくらいいただいたようです。引き続きよろしくお願いいたします。
RT @mtmtlife: 升田-パロット戦は『将棋とチェス』1950年2月号にも出ていた。 https://t.co/Fq7OYbNrF6
RT @tatsuzawa: 永田大輔(2017)「アニメ雑誌における「第三のメディア」としてのOVA」 https://t.co/apA85FRaLo
RT @tatsuzawa: 大塚英志は国際日本文化研究センターの紀要『日本研究』の第57号「特集 日本研究の道しるべ:必読の一〇〇冊」でポピュラーカルチャーを担当し、それなりの分量で在野研究について書いている。 https://t.co/Kjjlkw3Q78
RT @DN_networks: 【拡散希望】松永伸太朗・永田大輔「ベテランアニメーターの技術への理解とキャリア」『労働社会学研究』22巻 https://t.co/QI0aj5MduH 新しい論文が出ました。長期継続しながら働くアニメーターの技術への理解とキャリアを素材として…
RT @DN_networks: 【拡散希望】アニメ産業における労働者の定着志向とその構造的条件 https://t.co/MXjhQ2BwTF 社会学評論の論文が電子公開されておりますので、ご一読ください!

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石岡良治(2014)『視覚文化「超」講義』フィルムアート社。 木村智哉(2023)「アニメーション産業史研究はいかにして/何が可能か:方法論と意義についての学際的考察」、『アニメーション研究』第23巻第1号、15–27。 https://t.co/7WjC42vQXF
https://t.co/3oUZ4fJllj 「二次創作」はいかなる意味で「消費」であるのか : 大塚英志の消費論を中心に『日本研究』65 4か月で800ダウンロードくらいいただいたようです。引き続きよろしくお願いいたします。
【拡散希望】松永伸太朗・永田大輔「ベテランアニメーターの技術への理解とキャリア」『労働社会学研究』22巻 https://t.co/QI0aj5MduH 新しい論文が出ました。長期継続しながら働くアニメーターの技術への理解とキャリアを素材として書いた論文になります。技術と労働の関係などにご関心の方はぜひ。

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