seiya takayanagi (@seiya328)

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内田和子:岡山県小田川流域における水害予防組合の活動(水利科学No.320,2011)https://t.co/iLCQjQi3oZ この論文が小田川下流部における従前の水害とその対策についての経緯について理解するためには参考になりそう.
昨日のシンポジウムで少しだけ気になっていた,小出博らによる水害防備林論争については,松浦氏らの論文(https://t.co/H0tBbPZITo)も参考になるが,河川財団がまとめた河川植生についての資料もわかりやすいな(https://t.co/zEx51lFbNZ)
広島は低床化車両や連結車両も多いけど、トロコンなど既存施設との兼ね合いでスタックしてるときもあるなぁ、と思ってたら詳しいこと書いてある資料あった。 https://t.co/MjMsoBrmoT
背戸山の設問にある図の出典は,建築学会計画系論文報告集に掲載されている論文であるらしい. https://t.co/WgYXp5s0zQ
景観利益とは何か、鞆の訴訟を通して景観概念について法的にどのような対応がされてきたか、そして考え方が成熟してきたかという点についてはこの資料が一番よくわかる。視覚像だけではなく関係性こそが本質だという展開になっていることに注視すべき。https://t.co/evsZ9py2QJ

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【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
【統計検定を理解せずに使っている人のためにⅠ〜Ⅲ】 東北大学の池田郁男 先生による生物実験でよく用いる統計検定法を原理から、どのように使い分けるかまで数学が苦手な人(僕)でもわかるようにまとめられている。… https://t.co/B1P7QzTRVV
萌え過ぎてどうしたらいいんだか。RT @MaywaDenki: メカの機構に悩んだときに読み返す「機械の素」という本…このサイトで全ページ見れる! ただし、大正13年の初版(?)。http://t.co/9r6iCtStzf http://t.co/Fhaxf30z3m

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KAKEN — 研究課題をさがす | 地理学における経済・社会理論と空間の思想 (KAKENHI-PROJECT-07308006) https://t.co/oJ02q2TR9o ん、IGUに地理思想史研究委員会ってのがあるのか… https://t.co/J2MKfaGvMI
松本 正美「ハーツホーンからハーヴェイヘ 現代地理学の論理」 https://t.co/x7h6Pa0UXy 地理学理論の思想構造を哲学的アプローチによって考察した論文。あまり理解できた気はしないけど面白かった。地理学評論にはこう… https://t.co/eNj6tv8Udu
矢野桂司「イギリスの地理学」https://t.co/tnh1tdeFQM >イギリスのアカデミックな地理学は,1970年代以降の,計量地理学者と非計量地理学者の認識論的対立が進むなかで,自然地理学と人文地理学の研究面での乖離が… https://t.co/sbeWyXGME5
杉浦 芳夫「ハーヴェイ著 : 地理学における説明」https://t.co/2L058QCkVl 後にハーヴェイ自身が否定した計量地理学的色彩が強い本だから、理論としてはそれほど広がらなかったという認識でいいのかな。
RT @tnk123456: 駒場の素粒子研出身で、その後マッキンゼーなどで活躍されたり学校つくったりされた炭谷俊樹さんの「物理をやめて見えてきたもの」という文章があった。 https://t.co/BboSGH9aDg
野尻 亘「アメリカ地理学における地域概念の形成」 https://t.co/jzZ8SYkHm1 ドイツ地理学を受容しながら発展してきたアメリカ地理学における地域論と景観論の対立、および計量革命においてその影響が軽視されてきたホ… https://t.co/oAtcfSYHWk
RT @ke_1sato: 京都舎密局で醸造されたビールのラベル。明治11年頃か。吉田元「明治初年の京都のビール」(https://t.co/gyzNQnG80H)によると、当時のビールのラベルは一切確認されていないとのことなので、これが現存、初確認のラベルであろう。『捃拾帖』…
田村百代「H.ラウテンザッハと田中啓爾の地誌学研究への地形学者の影響 “Palimpsest”としての地域」 https://t.co/WyNQwmz2Pz ラウテンザッハと田中啓爾は、文化景観の時間的分類を同時期に提唱している。… https://t.co/4X1DdpKCUb
RT @purple_1geo: 筑波大学の人文地理学・地誌学分野の経緯が気になる人がいれば、こちらを読んでみると良さそうです。 冒頭部は東京文理科大、東京教育大からの流れについて概説あり 筑波大学地球科学系人文地理学・地誌学分野の四半世紀(人文地理学研究 第23号 1999…
灰谷 富士人「イザイアボーマンの地図に対する見解―その時代性について―」https://t.co/cnfJboT3Nf 方法としての地図の価値と限界について。重ね合わさる諸事象を可視化できることが地図の利点だと述べている。これはか… https://t.co/90KOwYabHT
楠戸一彦「歴史研究は「実証から離れる」ことができるか?」https://t.co/vNT1HgnWpj >(1)「資料のないところに歴史は存在しない」のか、(2)歴史研究は「資料実証主義」から離れられるのか https://t.co/eIl0lTzeY6