23 0 0 0 OA 現代と住民運動

著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学地域研究所所報
巻号頁・発行日
vol.5, pp.100-118, 1991-09-26
著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学地域研究所年報 (ISSN:13413759)
巻号頁・発行日
vol.10, pp.3-9, 1998-03-31

5 0 0 0 OA さらば東大

著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学地域研究所所報
巻号頁・発行日
vol.5, pp.85_a-68_a, 1991-09-26
著者
宇井 純
出版者
筑摩書房
雑誌
展望
巻号頁・発行日
no.191, pp.16-47, 1974-11
著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学地域研究所所報
巻号頁・発行日
vol.5, pp.2_a-1_a, 1991-09-26
著者
[宇井純編]
出版者
すいれん舎
巻号頁・発行日
2005
著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学紀要 (ISSN:03884198)
巻号頁・発行日
vol.6, pp.19-24, 1989-03-31
著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学地域研究所所報
巻号頁・発行日
vol.5, pp.67-99, 1991-09-26
著者
宇井 純
出版者
沖縄大学
雑誌
沖縄大学法経学部紀要 (ISSN:13463128)
巻号頁・発行日
vol.2, pp.43-48, 2002-03-31

沖縄は東アジアの中国大陸の東縁に位置して、台湾と日本をつなぐ列島にあり、長く東アジアの十字路にある貿易国家として栄えた。地球上では一般に乾燥した砂漠地帯が多い亜熱帯にあって、例外的に湿潤で固有の原生林を持つ沖縄は、小さい島の脆く壊れやすい自然環境をもっている。その小さな島に強いられた巨大な米軍基地の負担と、それを政治的に維持するために島につぎ込まれる公共事業が、直接、間接に沖縄の環境を破壊する最大の原因になっている。沖縄の未来を考える上で、まず第一に必要な条件は、東アジアにおける緊張緩和であり、そのために沖縄自身が積極的な行動をすることが求められる。
著者
宇井 純
出版者
一般社団法人日本物理学会
雑誌
年会予稿集
巻号頁・発行日
vol.35, no.2, pp.364-365, 1980-03-12
著者
宇井 純
出版者
日本評論社
雑誌
法律時報 (ISSN:03873420)
巻号頁・発行日
vol.43, no.9, pp.11-18, 1971-07