言及状況

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平山亮の呵責のなさには少々耐え難いものを感じてはいるが、「フェミニズムは男性の役にも立つ」論への批判は全く同意。特権を剥ぎ取られ実は自分は思っていたよりも"劣等"だったと自覚するのは苦痛に決まっている

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→過去のメンズリブの語り合いが、多様なテーマを扱っていたことは、遠山さんの論考( https://t.co/wTCraKcaSN)に言及があります。『ごめんねギャバン』で今後取り扱う事柄は、過去のメンズリブではどのように議論されて… https://t.co/uHhdFnE72N
関西でメンズリブをなさっていて、昨年2月の『現代思想』の男性学特集号にも寄稿しておられた西井開さんも、『女性学年報』40号の拙稿「最近の男性学に関する論争と私」についてのご感想とご意見を寄せてくださいました! (拙稿のPDFは下で… https://t.co/TKPWw94sAr
「まくねがお」さんは、拙稿の中で、平山氏が取り上げた、「男性であるがゆえの困難」を「生きづらさ」と呼ぶことの是非の問題について論じた注まで、紹介してくださっています。(拙稿のp.41の注8)… https://t.co/tX2X28zC8l
「まくねがお」さんは、拙稿「最近の男性学に関する論争と私」の紹介を、さらに続けてくださっています。 (なお、拙稿へのリンクは、下です) https://t.co/g0s7qhYkg3 https://t.co/gX9ZAFul7g
遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」https://t.co/GdGpf135Cz…一読。後日再読する。以下、一読目の感想。題名の最後が「私」とあるように、文章の最初は(男としての)「私」のことが書かれ、最後再び… https://t.co/aRjloURhzZ
→(遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」『女性学年報』第40号、p.39-40)https://t.co/GdGpf135Cz
→(遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」『女性学年報』第40号、p.38-39)https://t.co/GdGpf135Cz
→(遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」『女性学年報』第40号、p.41)https://t.co/GdGpf135Cz
→今回の論争も、そのことを示していると思う」(遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」『女性学年報』第40号、p.35)https://t.co/GdGpf135Cz
→(遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」『女性学年報』第40号、p.38)https://t.co/GdGpf135Cz
→(遠山日出也(2019)「最近の男性学に関する論争と私」『女性学年報』第40号、p.35)https://t.co/GdGpf135Cz
# すぱげてぃめも https://t.co/7Sfnbp5bfn
ぐぬぬ…初っ端から気になる部分があって気が散る…これはもっと最初の方の理屈から知らないとダメかも分からんね https://t.co/MUYSQ0M4kg
遠山日出也「最近の男性学に関する論争と私」2019年、面白そう。PDFで誰でも読める。目次を見ると、注目すべき論点が。男性の被抑圧性は単なる「特権の産物」「支配のコスト」か?、男性の被抑圧性の歴史的変化の説明にも性支配と階級支配と… https://t.co/ov2Cm83XWh
上の報告をもとにしたものを『女性学年報』40号(2019年)で発表させていただきました。PDFでもお読みいただけます。 「最近の男性学に関する論争と私」 https://t.co/4r65j75GzA
【議論の整理は的確だが、処方箋がマルフェミ復活ってのはなあ】 最近の男性学に関する論争と私 - https://t.co/rJHa11lL9c #ScholarAlerts
『女性学年報』40号に「最近の男性学に関する論争と私」という文章を書きました。日本女性学研究会4月例会の報告をもとにしています。 https://t.co/4r65j75GzA 私なりの経験や視点から、最近の男性学をめぐる論争(澁… https://t.co/Ei61XW8TAL
『女性学年報』40号各記事のPDFへのリンク(1) 東本願寺事件」・女性差別をないことに(源淳子) https://t.co/IkLSTwe2x1 『新蔵人物語』再考―三君は果たして「解放」された存在か(鬼頭孝佳)… https://t.co/ksLT5eO8VH

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